「拝啓、グリーンキーパー様 !」

㈱サバンナブランからは芝草向けに。
㈱ブランからは農業、園芸向けに。
オススメ資材とニュースをお届けします!

こんにちは! サバンナブラン営業部です!

「カテゴリー」から 季節別の「オススメ資材」をご覧下さい!

【パーマ】オリジナルグッズ【マトリックス】

2021-07-07 19:39:25 | その他

土づくりの決定版

「パーマ・マトリックス」

が好評につき、

秋のキャンペーンに向けて

オリジナルグッズを

企画中です!

 

ゴルフカートバック

 

トートバック

 

キャップ

等など

秋のキャンペーンに向けて

只今、準備中です!

気になる方は、

毎週土曜日の

「道の駅 東金みのりの郷」

 「道の駅 東金みのりの郷」

来ていただくか、

サバンナブランの

担当営業マンにお声かけください!

でも、

「パーマ」の力が凄いんです!

 

「張り芝」

芝が、すばやく、かっ着したり、

(施工直後)

(2週間後)

「育苗」

苗床としても

優秀なんです!

キュウリの種を

パーマに直接撒きました。

(市販の培養土に播種)↓

(パーマ・マトリックスに播種)↓

「花木」

元気のなかった

観葉植物の

鉢替えの土に

「パーマ」を混合しました。

新しい葉が、

次々と出てきて、

元気回復です!

(鉢替え前)↓

(鉢替え後、60日)↓

気になる方は

プロフィール動画をご覧ください!

 

よろしくお願いします!

ヾ(*´∀`*)ノ


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謹賀新年!本年も宜しくお願いします!

2021-01-04 12:09:35 | その他

謹賀新年!

明けましておめでとうございます!

いよいよ

2021年がスタートしました!

昨今では

長雨や日照不足、集中豪雨などの

地球温暖化にともなう異常気象、

未だ収束の目処がたたないコロナ感染拡大など

コース管理をとりまく環境は

厳しさを増すいっぽうですが、

どうか、この苦境を乗り切って

本年のコース管理を

無事成功させていただきたいと思います。

私達、サバンナブランは

力の限り

お客様を応援していきたいと思っています。

宜しくお願いします!

令和三年 正月

 

 


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サバンナブラン営業部です!

2020-10-05 07:10:56 | その他

いつもお世話になります!

サバンナブラン営業部です!

約1年ぶりに「ブログ」を投稿して参りますので

宜しくお願いします!

弊社をとりまくニュースとしては、

昨年、2019年に 

メイン商品の仕入れメーカーである

グロースプロダクツ社

米国の「GRAIN FUMIGANT(穀物の燻蒸処理剤)」の業界では、

トップクラスである

ダグラス・プラントヘルス社(カンザスシテイ/ミズーリ州)

の傘下に入り

資本的にも、新製品を開発する上でも

よりパワフルなものとなりました。

ダグラス・プラントヘルス社は

米国の小麦、大豆の広大な生産地である

五大湖付近の農家に向けて

100年以上も前から

資材を製造・供給している 歴史ある企業です。

「今後、ユニークなバイオ資材を開発して

いち早く

日本のスポーツターフ、農業園芸を管理されている皆様に

紹介したいと思います!」

ダグラスの幹部も言っておりました!

乞うご期待です!


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謹賀新年。本年もよろしくお願いします!

2018-01-04 09:52:49 | その他

謹賀新年。

本年もよろしくお願いします!

今年も

少しでも 皆様のお役に立てるような

資材のニュースを配信していきたいと思います。

よろしくお願いします。

まずは、

ここ1~2年の気象傾向から

2018年度の注目したいテーマを考えてみました。

1月 乾燥害、凍害

2月 白根発根、表層温度

3月 芽出しと春先の日照不足(特に踏圧のかかるコーライ芝への影響)

4月 芽数アップと春のターフクオリテイ

5月 ゴールデンウイーク前後のドライ(グリーン外周の強化)

6月 梅雨明けまでの表層透水性の確保、梅雨時期の徒長対策

7月 ドライ→リング→ピシウム対策(三相バランスと水管理)

8月 高温多湿病害対策(ピシウム、炭疽、細菌病)

9月 夏越し後の芽数回復と秋のターフクオリテイ

10月 台風の影響と秋の日照不足(特に休眠前のコーライへの影響)

11月 晩秋施肥と貯蔵糖分(冬越し準備)

12月 固結、乾燥、霜害対策

とにかく

健全なターフを維持するには

(無事な夏越しと病害の抑制のためには)

エアレーション(コアリング、ムクなど)と

根茎周囲の三相バランス(特に空相)を持続する資材

が鍵と思われます。

そして

スポーツターフとしての高いクオリテイ

(芽数、コンパクション、転がり)

を持続するには

グルーミング、サッチングと薄目砂に耐えられる 

ターフの活性充実

=栄養の摂取と代謝

根茎周囲の菌態活性バランス

大切と思われます。

故に

それぞれの時期に応じて

タイムリーに

最も効果的と思われる

1)三相バランスのための資材

2)良性菌の餌、良性菌のすみか、良性菌そのもの

ご案内していきたいと思っています。

よろしくお願いします!

(^。^)

 

 

 


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