Fine, Peace!

夢を叶えるために

マウリッツハイス美術館展

2012-12-30 19:10:45 | Weblog
年末で雨だったので、案外すんなり観れました。

フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」には2回並んで観ました。

エルミタージュよりよかったなー。
今回はこっちのほうに客足が流れたなーって気がしました。

他には、ルーベンスやレンブラントもあり、見応え充分。
ルーベンスは例の「フランダースの犬」で出てくるアントワープの教会の絵の下絵もあったので、そこには人だかりです。
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鴨川貴族邸宅の茶飯事―恋する乙女、先斗町通二条上ル

2012-12-26 22:57:17 | 小説
めっちゃ読みにくくて時間がかかりました。
内容がなんだかなーって感じでした。
もういったいなんなん?って・・・。

次が出ても読まないわ~。

バカにしてんのか?とすら思っちゃいました。

京都の話なんだったら、京都の描写があってもいいのに、ほぼなかった。
京都じゃなくていいよ・・・。
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ONE PIECE FILM Z

2012-12-19 22:20:55 | 映画
はーい、付録が欲しくて早々に観て参りました~。

付録は期待したモノじゃなかったー>巻千
ま、いいか。

えっとー、内容はそーだなー、うーん。
うーんなんだよ、うん。
説明できないんだよなー。
わかりやすいっちゃやすいんだけど・・ううん。

青雉がいっぱい出ています。
もう青雉の映画ですこれ。
歌も歌っちゃってるしね、子安さん・・・。

尾田さんがプロデュースなんで、絵がとても綺麗です。
ものすごーくゾロがかっこよかった
ホレた。

付録のゴムスタンプ、七武会でしたー。

予告で、ドラゴンボールあったんだよね。
鳥山さん作ってるから、観に行く気が増大した。
銀魂もあるし、青エクもあるしなあ~、来年もアニメ三昧・・・。
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赤ずきんチャチャ1~13

2012-12-18 19:55:49 | マンガ
時間をかけて読んだわー。

最初の方はアニメと同じで、アニメが観たくなりました。

アニメはマジカルプリンセスになって戦ったりするけど、漫画はリーヤ君のおかげで戦隊モノが取り入れられています。
最終巻はなんだか急展開。
セラヴィーの真実がいきなりあらわになって、ドタバタしているうちにセラヴィーとドロシー、チャチャとリーヤがうまくいって、そして、やっぱりバタバタして終わっていきました。

続編、読みたいです。ちょっとだけ続編はありましたが、本格的なのはこれからだもんね~。夏くらいに掲載されたんだよなー。
なーんにも考えずに読めるのがこの漫画のいいところ!
楽しかったです。
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プリンシパル1~4

2012-12-18 19:47:50 | マンガ
いくえみさんです。

プリンシパルだから、バレエかな?と思いきや、全然違います。
いい男2人が出てくる高校生の恋愛もの、だよね?

なんとなく最初の方の展開が「君に届け」ぽいです。
舞台も北海道(「君に届け」は北海道とはっきり言ってないけど)です。

かといって、爽子のようなキャラでもありませんが、人気者男子を巡ってハブにされたりするんですな。

微妙な思いを抱えて、不器用に立ち回る主人公「糸真」。
切ない先が見えるようでキュウっとします。
どうなるんだろうねえ・・・。
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しるし

2012-12-16 01:40:30 | イメージング
歯を磨いていたら、床に見たことある赤いものを発見。
近付いて見ると、てんとうむしでした。
死んでるのかと思いきや、寒いけど外に出そうと思って紙ですくったら動きました。

西洋(なんか物語みたいな表現)では、てんとうむしは、幸運のしるしなんだって。

だから、今日は久しぶりにYes!なこととして書きました。
日々、小さいYes!はあるんだけど、ブログにあげるほどじゃないので、手帳に書いてます。
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空飛ぶ広報室

2012-12-13 11:23:27 | 小説
462ページものゴツイ本を1週間で読ませるなんて、さすがは有川さんですね!

今回は自衛隊の広報部門が舞台になっています。
ブルーインパルスのパイロットになるはずだった空井が広報に配属されて、展開していきます。

「宙」というアイドルグループがブルーインパルスに体験搭乗する話は、読みながら「お、これって、2011年に放送された「さんタク」やな」と思いました。
チャンバーの部分はなかったと思います。生理学の映像は覚えてますもん。(あとで、DVD確認しようかな、と思ってます。)

時々、ホロッとさせるあたりもやはり巧いです。

そして、「あの日の松島」は涙が止まりませんでした。
有川さんのレポートでした。
生々しいものでしたが、これはこの時期だからこそしか書けないものだと思います。

「ラブコメ今昔」みたいに笑える自衛隊モノもやっぱり読みたいですね~。

追記***
DVD、確認しました~。
2011年ではなく、2010年に放送されていました。
生理学ではなく、救命の座学を受けているシーンがありました。
そして、チャンバーの場面はありましたが、BGMをかぶせて音が聞こえないようになっていました。
ブルーインパルス5号機に木村クン、乗せてもらって、めっちゃ楽しんでました。
そうそう、木村クンのイメージも「トップガン」でした。
ちゃんと入間と松島に行ってました。
ブルーのメンバーはとっても明るくてすてきな方達ばかりでした。
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図書館戦争 LOVE&WAR 10

2012-12-13 11:14:30 | マンガ
県展、導入部分。

ここから、一気に「戦闘」色が強くなります。
これが、「図書館戦争」の特徴なのですが、きいろさんは画力があるので楽しみです。

緊迫した中に「大仏顔」で吹きまくる小牧さんがゆるませてくれます。

笠原も「恋すること」に気づいて、周りの人に嫉妬を感じたりして、成長を見せています。

映画で扱われていた部分とも少し重なってくるので、既視感がありますが、ある意味、「図書館戦争」の真骨頂になっていくので、楽しみです。
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GIFT of SMAP -CONCERT TOUR ’2012-

2012-12-07 00:51:29 | SMAP
DVDでーす。

私が行った日の前日が撮りやってんなー。残念~。

楽しかったです。
前にも書きましたが、ライブに行きたくなります。

「Moment」の個人バージョン、笑いました。
ゴローちゃん、やっぱりおかしい。
一人だけのショットなのに、ダンスがおもしろい。
ツヨポンが一番綺麗に踊るね。

そして、またもや中居クンの「しょうわ時代」。
はい、「大人の事情」で収録できませんでした。
テレビ放映はいいんだね。
外タレになるから、権利関係がめんどくさいんだね。しゃーないなあ。

ひっさびさにマコちゃん登場してた。

ステージでコントが観れなくなるのは残念だから、撮りのときは収録できるネタにすればいいんだよ(笑)。
っていうか、ヒャダインさんが作った曲歌えば収録できたのにね。

やっぱりツアー前半と衣装が変わってた。
見間違いじゃなかったわね。

観ながら、やっぱりツアー全日参加してみたいわ~、と思いました。
がんばれ、ワタシ!!
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魔神航路

2012-12-06 11:43:18 | 小説
これで終わりかい!!
とツッコミたくなるような終わり方。

まあ、続編を書かないと、何一つ解決していないんだからなあ。

なかなか読みにくい本でした。
なんだろう?
最初の国王もあっさりと引いたし、なんだかなーって感じでした。

アルゴスが出てきたとき、「ワンピのトムさんだ!」と思ってしまったのは私だけ?

まあ、とにかく消化不良でした。
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