Fine, Peace!

夢を叶えるために

天野喜孝展 進化するファンタジー

2016-05-22 16:57:36 | Weblog
前回兵庫県での展覧会と同じ作品も展示されていましたが、全編写真撮影可能でした。

デヴィッド・ボウイの絵もあり、いかにも、って感じのボウイがいました。

風神雷神図のオマージュはすてきでした。
コメント

機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅲ 暁の蜂起

2016-05-22 16:29:25 | 映画
シャアとセイラ篇は4作らしいので、次で終わりだねーとか思っていたら、次のシリーズも制作決定って!!(シリーズの名前、忘れたw)

いやー、今回のシャアはあかんやろというくらいどんどん人を陥れていく、コワイ人だよ。
そうなると池田さんの声がその冷徹さに沁みるんだよねえw

ガルマ様、柿原くんの声はあってたね。違和感もまったくなかった。
森功至さんのガルマの思い入れもあるから、えー、とかゆーてみたけど、甘ちゃんな感じでよかったね。
この時点でシャアからは「坊や」って呼ばれているんだもんなあ(笑)。

踏破の訓練は、図書館戦争を思い出してしまいました。シャアがクマごろしだったらどうしようとか思いましたが、そんなことはなかったww

シャアの上からの冷たい視線が根の深さを感じさせる。

しかし、前回までのおさらいが長すぎて、この時間がもったいない!、とか思ってしまいました。

それと、エンドロールにアムロの名前があり、どこに出てた?と思っていたら、ロールが終わってから出てきたよ。

そして、次回は、キーマンのララァが出てくるんですって。
オリジナルキャストである藩さん母かなあ?ララァ。

いやあ、もう、ギレンが演説していると、「敢えて言おう、カスであると」っていつ言っちゃうんだろう?って、ここでは言わないって知っていても、ドキドキと期待してしまう馬鹿者です。
コメント   トラックバック (1)

真夜中のパン屋さん 午前4時の共犯者

2016-05-21 20:19:46 | 小説
久しぶりの発刊に速攻で図書館に予約を入れました。

久しぶりすぎて、誰?とか思う場面もあったり。

出生の秘密かあ。
どう転んでもありがちな展開にしかならないんだけどね。
しかし、小さな世界の中でまとめちゃったんだ、とは思いましたが・・・。
誰ーっ?で終わらなくてよかったよ。

もうもう、榊さんが、石田彰さんの声で動いちゃって仕方なかったっす。(「だよねー。でしょ、でしょ?」ってそばで言ってますよ(爆))

この巻で終わりかと思ったけれど、まだはっきりしてないことがあるから、まだ続くね。
あまり間が開かずに発行してくだされ。
コメント

図書館戦争 LOVE&WAR 別冊編 2

2016-05-19 20:29:29 | マンガ
甘くて吐き出しそうです。

原作の文字だけでも、十二分に甘かったのに、絵になると、しかも、少女漫画の絵になると、非常に甘すぎて・・・。

読まれる方はご注意を!
本編とは打って変わっての劇甘ぶりに本を投げてしまうかもしれません。
本編だって、そこそこ甘い部分もあったけどさー。

まだキスだけだよ。
どうすんのよ、これ。
レディコミみたいにならないでよw
コメント

漫才三昧 vol.22

2016-05-15 18:53:45 | ライブ
9日にあったのですが、書くのを忘れてました。

登場順:
吉田たち
トータルテンボス
NON STYLE
ミキ
コマンダンテ
学天即
和牛
キングコング
シャンプーハット

久しぶりの生ノンスタ。
おもしろかったです。

トータルテンボスは舞台だからこそできるフリをしていました。
詳しくはどっかに誰かが書いてるだろう(笑)。

みんな同じ時間割じゃないのねー。
ノンなんか早かったもん。
ミキがすごく長かった。
おもしろかったわ~。そりゃ、NHKの新人賞もらっただけあるわ。勢いある。
コマンダンテも昨日、上方漫才大賞で新人賞かもらってんやろ?見てないからしらんかってんけど。
ネタが思い出せません・・・。
和牛のネタがうあ~って感じになるおもしろさでした。
子どもみたいな男子とドライブデート。

シャンプー、キンコンは安定してました。

若い子が多くて、黄色い声が飛びまくってたねー。

終わって劇場を出るときに後ろにいた若い女の子の話が聞こえてきてた。
「NON STYLE、ヤバくない?」
私、そのとき、普通にこの子らにはもう過去の人なんかなあ?って思ってたけど、あとあと考えたら「おもしろい」って意味かあ、となぜか安心しました。
昔のネタのほうがもっとおもしろかったけどw
このときのネタは、テレアポさんとのやりとりで、井上くんのリアル住所を町名まで言っちゃうというのをやってました。

とにかく連休明けでしたが、楽しく笑った90分でした。
コメント

THE CONVOY SHOW vol.31 「1960」

2016-05-15 00:15:46 | ライブ
6年ぶりの公演だそうです。

みんな50歳超えちゃってるけど、キレッキレのダンス。
特にねずみさんは58歳になるって。
舘形さんばっか見てましたけど(笑)。
だって、やっぱ手の動きとか、間の取り方とか、すごく綺麗なんだもん。

いつものように時間を軸にしたストーリーでした。
見てて、読んでた「バベル九朔」と少し重なったりしました。

そして、ねずみさんも「東日本大震災」で作ることが出来なくなったひとりだったんだな、と感じました。

歌の中で佐野くんの「Young Bloods」と浜ちゃんの「WOW WOW TONIGHT」を歌ってくれたので、楽しかったあ~。
あとは最近の曲だったのか、オリジナルがわからんかった。

タップは舘形さんはちょっと音が小さいんだよね。
バレエダンサーだから、タップはすごく苦労してるんちゃうかなー。

チラシの中に出演者募集のチラシが入ってた。
そこで思い出したのが、米米。
ダンサー募集して、決定したのに、米米が解散することになり、結局日の目見てないんちゃうん?とか、どうしてるんかな?とか、つい、最近も思い出してたところ。

劇中でも、またやるぜ、的な台詞(忘れてしまいましたw)が、テーマとして何度も出てきていましたが、来年のお正月にはまた次回作があるようです。
楽しみ~。

あとは、祭りもしてほしいわー。
コメント

バベル九朔

2016-05-15 00:02:26 | 小説
万城目氏最新作。

図書館の本が一番最初に手元に来たのがうれしかったw

のんびりと雑居ビルの管理人の話かと思いきや、パラレルワールドが出てきてカオス満載すぎて、どんどんわからなくなってくるという設定。

そんな中、湖が出てきた辺りで、読んでいる側にもパラレル感。
大きな湖ってだけで、近畿圏の人間の私には「琵琶湖だ」と思った後、「あ、諏訪湖かも」とか想像しながら読み進めると、湖の民ということばで「しゅららぼん」に繋がってる!と声を上げました。

おもしろくなってきたわー、と思った途端、混乱し、わからなくなる。

とにかく、必死で詰め込むとわからない作品。
ゆっくりじっくり読み直したい。
コメント   トラックバック (1)

はんだくん(5)

2016-05-08 18:40:44 | マンガ
波乱の修学旅行篇!

白服の王様、一宮くん、半田君と同じ髪型!!

などと、気づいて、また見直したり。

えー、こんな仕打ち?とか思うこともあるけど、カリスマはみんなと寝食を共にしない・・・?
違うのはお風呂だけか!

ちょっと半田君の人見知りぶりにイラッとしながらも、近藤君がちょっとわかってくれてる?とか思ったら、なんだかちょっと違ってたり・・・。

最後、なんかフフッと笑ってしまいました。

おー、次で最後かー。
コメント

モネ展

2016-05-08 15:18:28 | Weblog
4日に行ってきました。

午後も午後、4時くらいかなあに行きましたが、入場券を買う列は20分待ちになっていました。
私たちは前売り券を持っていたので、横からスルー。

中に入るとやっぱり混雑。

モネの作品だけでなく、ルノワールやドラクロワなど、モネがコレクションしていた作品も展示。

「オランダのチューリップ畑」は色彩が美しく、風をかんじました。
「テュイルリー公園」はLEDのピンスポットが当ててあって、なんかプロジェクションマッピングみたいになっていて、現実味のない展示方法でしたが、よーく見ると絵の具の盛り上がりとかが見えて、「あー、ほんものなんやな」と思いました。
「睡蓮」は他の展覧会でも見たけど、しんとした空気感がやっぱり好きです。

モネが使っていたメガネ、パレット、パイプも展示されていました。

LEDは絵には影響ないのかなあ?
ちょっとの間とはいえ、気になりました。
コメント

誕生60周年記念ミッフィー展

2016-05-03 22:10:42 | Weblog
ミッフィーちゃんも還暦です・・・。

見ているうちに、リサガスと混ざってきて、「あばれもん」やったよなあ、と思ったり(笑)。

今回は、ボリュームは少なめかなあ。
オブジェがそこここにあって、それを見る感じでした。

写真は入り口と出口のみ可能。
コメント