フィルターボックスのMWプリセレ用コイル

2020-07-13 17:40:49 | その他
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BCL用各基板の残数

2020-07-12 23:30:31 | その他
J310pp基板3枚
マルチノッチ基板(最新版)1枚
フィルターボックス基板4枚

関ハム用で用意していた物になります
今の所は追加生産は未定です
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si4735レシーバーその後

2020-07-12 20:43:18 | その他
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フィルターボックスのLPF、HPFの効果

2020-07-12 20:20:17 | その他
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フィルターボッス基板のMWプリセレの効果

2020-07-12 15:01:04 | その他
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フィルターボックス基板のLPF

2020-07-12 01:07:47 | その他






今日改めて作った基板を眺めてると、当初の回路で実際の巻き数が違うのが判明しました。
間違ったまま特性を測り、想定外だったのでその為の改善策を添付回路図に追加記入していますが、その必要は無いです。
巻き数を修正すると画像のように当初の想定通りの特性は出ました。
コツは3dB程度絞ると2枚目の画像(ATT=0dB)より3枚目の画像(ATT=3dB)のように、MWの邪魔なところがかなり減衰可能です。
心持絞る程度でOKと思います。
これでLWも聞きやすくなるかもですね
時にRSP1若しくはそれの互換機、その他のSDRでLW以下を聴く時です。
以前にRSP1を持っていて、LWを聴くとローカルMWのお化けが聴き取れましたが、このフィルターを入れるときれいさっぱり無くなった事がありました。
10MHz台にLWをアップコンバートする方法も効果はあります<<<こちらではこれが効果大でした。
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簡易スペアナによるマルチノッチ基板の実測特性

2020-07-09 21:21:38 | その他

安い簡易スペアナで観測しながら調整後の特性
ここまで追い込めます
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マルチノッチ基板の実測特性

2020-07-09 21:21:38 | その他

マルチノッチの設定例からのziVNAuによるS21の実測特性
左から
558kHz=ラジオ関西
828kHz=NHK第二
1008kHz=ABC
1179kHz=MBS
40dB位減衰していれば効果はOK
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マルチノッチ基板

2020-07-09 00:59:19 | その他



挿入前


挿入後

静かになった気がする

7月9日追記
頒布は現時点で部品の付いてない基板のみになります。
添付する回路図から部品の拾い出し、組み立てと調整は基板購入者様にてお願いします。
調整にはスペアナ+tgが有れば短時間で終わりますが、受信機等で実際の放送を聞きながら出来ない事も有りません、ただしかなり難易度は高くなります。
決め打ちのノッチはポン付けではまず無理と思ってください。

店長

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SDR用前置フィルターBOX基板

2020-07-06 21:58:08 | その他

フィルターbox基板入荷
SDR用の前置フィルター基板になります
基板単独の固定穴は無し
基板用SMAを取付、そのコネクタを裏パネル等にナット〆
コイルはトロイダルに巻いても良し、既成のインダクタでも良し
バリコンもポリバリ、エアバリのどちらでもOK
ケースの大きさに合わせてご自由に
回路図面付き(コアの型番、巻き数は記入)
1枚500円で頒布します
フィルターの切替はマルチプレクサを使用
よってそれ用の電源(5V以上)は必要
LW以下=LPF
MW=プリセレ
SW=HFP
この基板と可変ノッチの組み合わせが良い
可変ノッチは基板は後日公開予定

SDR用と謳ってますがレガシーなアナログ機にも使用できます
フィルターの寄せ集めですから(笑
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