町の再構築をスマートにしよう。
今あるものの延長でないと 材料が枯渇しませんか。と心配になっています。
今 どんどん 都合よければすべてよし
個人は我がままいっぱい
各企業が 効率と採算で動いている状態は
いまや もとに戻れないかもしれません。
眺めれば 自分を含めて 車に二人のっているのがちらほら
ほとんど一人一台運転している人がおおいですし
大きなトラックも 積荷満載にして運ぶより
必要な場所に早い時間に必要な量届けるため
積荷を集積していないのではないでしょうか。
まず 個人の使い勝手を我慢して
努力して再利用 省エネルギーを選択したいものです。
具体的提案が知りたいです。
今生き残る植物を生かし 少しでも葉をつけさせ 光合成をしてもらうほうがよいのではと感じています。
なのに 駐車場は草一つ許さず 空地も除草しないと通報されます。
聴けば 基準が決められてるとのことです。
街路樹は丸坊主 公園の木々も バリカン済みですよね。
採算重視 暑くなろうがかまわないんですね。
荷物は時間がかかっても 効率が落ちても
できるだけ 乗り合わせ集荷して エネルギー消費を抑えるほうが いいでしょう。でも 小さな路地も おおきなトラックでぶんぶん飛ばして走り
道路はすぐに穴だらけ
しょっちゅう道路の修理が必要で おおきな荷台満タンですか。
トラックは お届けを 急ぐ必要があるんですよね。
ここから社会を見直ししない限り
温暖化阻止は旗振り文句になりかねない気がしています。
それで この暑さで食が維持できますか。
衣類にする繊維が滞ることはないですか。
今日 カエルが鳴いてました。
てんとう虫も 紋黄蝶も 動いてました。
戸惑います。
コロナウイルスで人の動きを制約されてるのも 意味があるのかもしれないと
残念ですが思ってしまうところです。
数値を示したところで 実際のプログラムを公表し実行しないで
大丈夫でしょうか。
何をするのか 何をなすべきか
どなたの政治家のお話も 地球温暖化阻止の具体案が聞けないんですね。
時代の変革していかねば テレビで料理番組ばかりしても その材料が枯渇しませんかねえ。