DaNang お天気 Blog

ベトナムの中部ダナン市より毎日のお天気と身近な情報をお届けしています。
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[気温23℃][小雨] ギガ・オムライス

2012年01月30日 | つぶやき

夕べから小雨がしとしとと降っています
もう寒くはないですが出かけるのが億劫ですね
というか、あの雨の夜に事故を起こしてから
雨の日にバイクに乗るのは怖くなりました

昨日はおうちでご飯

次男がのリクエストでオムライス
オムライス大好きな次男です

4人分のつもりで作ったオムライスは

ギガ・オムライス!
となりの秋刀魚が小さく見えます(笑い)



なんかケーキみたいになっちゃいました



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My Son の案内板1 Group C の説明

2012年01月27日 | チャム族
Together with Group B, this was a complex of monuments for worshiping God-KING Srisanabhadresvara.
the major temple C1 was rebuilt in the 10th and the 11th centuries, dedicated to the human statue of the God Shiva. (this standing statue of God Shiva is being exhibited in Da Nang Museum of Cham Sculpture). This was the only temple with boat-curved roof with parasols covering the altar and walls without patterns, which was typical for Cham architecture after the 11th century.


グループBと一緒に、これは王神-Srisanabhadresvaraを崇拝するための記念碑の複合体でした。

主な寺院C1はシヴァ神の人型の彫像に込められました。10世紀および11世紀に再建されました。(シヴァ神のこの立像はダナンチャム彫刻博物館で展示されています)。

これは、祭壇およびパターンのない壁をカバーするパラソルを備えたボート型の屋根を備えたただ一つの寺院でした。それは11世紀の後にチャム・アーキテクチャーには典型的でした。


C2 (10th and 11th centuries) was the only tower-gate with interior decorations, indicative of how Cham temples structure changed from wood to brick. Four bricked-posts at each corner with their upper parts bigger than the lower parts indicate the change from wood pillar to brick pillar. Storage C3 (11th century) had two rooms which was designed for the technical reason, bearing the roof pressure and was different to one-room storage B5 C7 was one of the oldest constructions on My Son, dated 8th century. The tower C7 gives solid evidence of the development of Champa temple architecture.

C2(10および11世紀)は、チャム寺院構造が木造からレンガにどのように変わったかを示す室内装飾を備えたただ一つのタワー・ゲートでした。

下方部分より大きなそれらの上部を備えた各角でのレンガで作られた4つの柱、柱をレンガを敷くために木製柱からの変更を示します。

技術的な理由で設計されたC3(11世紀)には2部屋がありました、盤圧を運ぶこと、またB5 C7が元あった1部屋記憶とは異なっていた、My Sonの最も古い構築のうちの1つで8世紀に作られました。

タワーC7は、Champa寺院アーキテクチャーの開発の確固たる証拠となります。

D1(11th and the 12th centuries) bore the same structure and functions as that of D1: which was a place for meditation and praying of the C1 temple.
Located in the South of My Son, Sacred My Son Mountain/Mahaparvata of Rang Meo is special for it's shape as Garuda Sacred Bird - the God for peace and wealth. The Sacred mountain is landmark to located My Son Sanctuary. It can be seen from any directions from the land to the sea of Amaravati Champa Kingdom (which is now Quang Nam province)

D2(11-12世紀)D1のそれと同じ構造および機能をもつ:
おそらく瞑想およびC1寺院の祈るのための場所だった。
My Sonの南部に位置した、My Son山/Mahaparvata/Rang Meoを神聖視された
それは神聖な鳥平和と富のための神Garudaの形です。

神聖な山は目標に、My Son聖地を見つけます。
それはアマラーヴァティーChampa王国(現在のQuang Nam省)のどこからでも海からも見ることができます。
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My Son の案内板1 Group B の説明

2012年01月27日 | チャム族
Group B temples consist of outstanding structures of Hindu temples including major temples, satellite temples and small temples The main temple B1 was the biffest temple in My Son Steles dated 11th - 13th centuries were found in Group B showing the date of this group and that the temple had been continuously strengthened until mid 13th century.

グループB寺院は、正殿B1が元あった主な寺院、付属する副寺院および小さな寺院を含むヒンズー寺院の顕著な構造から成ります。

My Sonによると石碑で最も大きな寺院が第11-13世紀に、このグループは作られた、グループB、13世紀半ばまで続きました。

Temple B3 (dated 10th century) was typical of Champa architecture with square surface, three-storey roof,and walls ornamented with deva figures protecting the temple.

Temple B4(dated 9th century) was typical of Dong Duong Style, with twisted patterns carved on the walls. Two statues of the Gods Skanda and Ganesa, sons of God Shiva and Goddess Parvati were found in Group B by Parmentier. These two statues might have been worshiped in the temples B3-B4.

B3寺院(10世紀)は、正方形表面、3階の屋根、および寺院を保護する天神図で装飾された壁を備えたChampaアーキテクチャーの典型的でした。

ねじられたパターンが壁に刻まれた、B4寺院(9世紀)はDong Duongスタイルに典型的でした。

Skanda神およびガネーシャ、シヴァ神および女神パールヴァティーの2つの彫像が、Parmentier(フランスの研究者)によってグループBで見つかりました。

これらの2つの彫像は寺院B3-B4の中で崇拝されたかもしれません。

The tower of fire B5 (mid 10th Century) might have been location for storing ritual objects or keeping the sacred fire. It's main door opened to the North, direction of God of Fortune Kuvera. Two arches above the windows bore the two reliefs describing a male elephant fighting against a female one. These two reliefs were symbols of the Goddess of Beauty and Wealth Gaja-Laksmi.
Sacred water tower B6(11th-12th centuries): Inside the tower was a sandstone water tank ornamented with lotus-leaf patterns.
Water was brought from a spring originating from the sacred Mahaparvata for the dust washing ceremony in the temple B1.

火のタワーB5(10世紀半ば)は、儀式オブジェクトを格納するか、聖火を維持するための位置だったかもしれません。それは、北、運の神Kuveraの方向に開かれた主なドアが示します。

ウィンドウの上の2つのアーチが、女性のものと戦うオスの象について記述する2つの軽減を穿ちます。これらの2つのレリーフは美と富の女神 Gaja-ラクシュミーのシンボルでした。

神聖な給水塔B6(第11-12世紀):
タワーの内部で、ハスの葉のパターンで装飾された砂岩の水タンクがありました。
水は寺院B1の中のほこりを洗う式のために神聖なMahaparvata山から始まる湧き水からもたらされました。

Temple B7 (in the 10th and the 11th centuries) belongs to a system of seven small temples from B7 to B13 worshiping seven stars including Sun-Moon-Wood-Water-Fire-Earth. The God of Sun/Surya was worshiped at temple B7. Other temples have been damaged by wars.
D1(mandapa)(10th century) was part of Group B, despite being named D by Parmentier's mistake in early days of studies. D1 was a place for meditation and praying of the B1.

B7寺院(10番目および11世紀に)は、B7から太陽、月、森、水、火、地を含む7つの星を崇拝するB13まで7つの小さな寺院のシステムに属します。

太陽の神シュリヤの神は寺院B7で崇拝されました。
他の寺院は戦争によって被害を受けました。

D1(mandapa)(10世紀)は研究の初期でParmentier(フランスの研究者)の誤りによってDと命名されましたが、グループBの一部でした。
D1は瞑想およびB1の祈るのための場所でした。
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[気温25℃][晴れ] ミーソンの案内板の謎

2012年01月27日 | チャム族

よく晴れた日です
温かくのどかな空気が流れています
今年は暦が良く今週末までお正月休みのところがほとんど
子供たちも大人たちものんびりと過ごしています

夕べ、夕食に出たら開いてる店は少ないんだけど
少ない開いてる店はどこも大賑わい
僕が入った韓国料理屋もどきは1時間半に3回転!!

ふだんは1回転すれば御の字の店なのに。。。

聞くと、昨日もお昼から夜までず~っとお客さん満席
今日もず~っと満席だって。。。

元旦、2日はぜんぜんだったそうだけど
みんな3日辺りから動き出すんですねぇ

ところで今日の写真



ミーソンにできたあたらしい案内板なんですが
これ、何が謎かって後ろ向きに立ててあるんですよ

後ろから見るとゴミ箱みたいでなんでかな?
と思っていたら、どうもグループツアーがその場所で説明を行うようです

今まで案内板とか無かったから、これはこれでいいですね

ただ。。。お客さんが気がついてくれるかが問題ですが。。。

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[気温26℃][曇り] ベトナムソーセージも蒸したら美味しい

2012年01月26日 | つぶやき

今日も暑くも無く寒くも無いお散歩日和です
午前中ゆっくり過ごして午後からぼちぼちお仕事
今年のテトの記録をBlogにまとめ書きしてたりしてます

夕べ、仕事から帰ってきて5時半ごろから7時半ごろまで寝ちゃって
夕飯を食べ損なったので、買い置きの冷凍肉まんとシウマイを
蒸して食べようと。。。



このシウマイはちゃんと蒸して食べると結構美味しいです
シウマイには練りカラシが必須ですが、夕べで無くなっちゃった
帰国中のTさんに買ってきてもらおうか
Akuruhi-Shopでも売ってるかな?

肉まんを蒸すときに、ベトナムの不味いソーセージがあったので
これも一緒に蒸してみるとサイズが1割くらい大きくなりました



無駄な油が抜けてまるではんぺんの様な食感に
これならなんとか食べられますねぇ

というか、蒸した後、はんぺん代わりにおでんに入れてもいいかも

さて、今夜は何を作ろうかな?
コロッケが残ってるからコロッケと野菜のクリームスープにしようかな。。。

あ、野菜が何にも無いや
市場は昨日から動き始めているので買い物に行ってこようかな
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[気温26℃][晴れ] ホイアンにDingo Deli2ができてた

2012年01月25日 | テト

テト3日目、暑くも無く寒くも無いお散歩日和でした

今日はミーソンとホイアンへ
ミーソンには英語とベトナム語の案内板ができてましたが
これがまた変な場所にある

きっと普通に来たら気がつかないような場所
あれって、ツアーの人たちがあそこで説明受けるのかな?

まぁこの話はまた後日

ミーソンもベトナム人は入場無料になっていて
今日もベトナム人観光客が多かったですねぇ

それにプラス中国から客船が入ってきたそうで
中国人観光客も大挙してきていました

午前中ミーソンを見てホイアンへ移動

ホイアンではCargo ClubやGood Morning VietNam
Trung Bacなど主要なところはお休み

お気に入りのCitoronera Cafeは営業していましたが
ホワイトローズが休みなのでホワイトローズは無し
ちょっと残念でした

観光地も軒並みお休みで外国人も含めて入場無料

見られたのは福建会館、貿易陶磁博物館、日本橋だけでした

それでも香木の店Tram Huongや
主要なおみやげ物屋さんは営業してたので
買い物をしたかったお客様は大満足

あ、この時期、仕立物は無理だと思いますよ
お針子さんはまだ帰省中だと思います

ふらっと入ったお店でなにやら様子が変

商品を見てると見てるそばから片付けて見せてくれない

で、ベトナム語で「おっちゃん、売りたくないの?」と聞くと
「さっきも中国人に店ごちゃごちゃにされてやっと直したところだ。
 買わないなら帰ってくれ」と。。。

「僕ら日本人だから心配しないで」と言ったらちゃんと見せてくれましたが
その後行った店2軒でも同じ話してました。「ベトナム人の方がマシだ」って

各みやげ物屋は、中国人が試着を繰り返したり、
商品をどんどん広げてごちゃごちゃにして、
挙句、何も買わずに帰るの繰り返しでヘトヘトになってました。

AVAさんのお店でも同じ話をしてましたが
中国人の若い女性グループが何着か買って行って
「さっきまで大変だったんだけど、諦めずに頑張ってよかったわ」と

う~ん、きっとみんながみんなそうじゃないんだろうけど
かなり微妙ですねぇ。。。小物屋さんで店荒らされちゃうと
商品無くなってもわかんないもんなぁ。。。
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[気温23℃][小雨] お正月のフエは寒かった

2012年01月24日 | テト

朝方は小雨が降っていましたが午後から日差しもでてきました
今日は、お客様とフエへ

フエはお正月期間ベトナム人は入場無料
外国人はしっかりお金取られましたが
ベトナム人側の入り口には係員もいなかったから
あっちから入ったらよかったのかな?

いやいや、ちゃんと入場料は払いましょう(笑い)

まぁフエの各名所は入場無料ということで
ベトナム人でごったがえしてましたね

去年は営業していたBanh Beo Ba Doはお休み
Bun Bo Hueは例年通りお休み
Bun Bo Hueの隣のBun Bo Hue 19で久しぶりに食べましたが
以前より美味しくなっていたような気がします

テーブルに出されていたChả は、かなり化学調味料入りでしたが。。。

昨日の元旦に暇に任せて金目鯛(アコウダイ)を干物に



金目鯛を干物にしたのは初めてですが
これ、干物もかなり美味しい

一緒に太刀魚も干物にしたのですが、こちらもかなりいけます
これから我が家の定番になりそうだな

夜はそれを肴に晩酌
夕飯は鮭ときのこの味噌鍋を家族で
干物と味噌鍋、純和風なテト正月です
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[気温23℃][曇り] 旧正月元旦の午後

2012年01月23日 | テト

夕べの大晦日、新年の打ち上げ花火は微風の中綺麗に見えたのですが
花火が終わったら、ポツポツと雨が降ってきて元旦の朝は雨でした

ベトナムの旧正月の元旦の朝は「他人の家に行かない」
というしきたりがあるので町は静まり返っています

まぁ、前の日、0時にお祈りをしたりするから
みんな寝るのは2時過ぎ。。。寝坊してるだけかもですが。。。

元旦の初詣は、仏壇のある家はお墓参りに行くのが慣わし
その後、家族集まって精進料理のご飯を食べたりします
#精進料理なのにお酒は飲んでたりしますけどね

午後から雨が上がったので町を探索に。。。



9月2日通り(Duong 2Thanh9)には国旗が並べられていました

町の中はみごとにシャッター街
Bach Dang通りも軒並み閉まってましたねぇ

唯一開いていたのはWater FrontMemory Cafeくらい
それでも、そんなににぎわってはいなかったですね

2Thanh9→ Bach Dang→ 3Thanh2→ Dong Da→
Ong Ich Kiem→ Nguyen Van Linh→ Le Dinh Ly→
Nguyen Huu Tho とダナンを一周してきましたが
まぁものの見事にシャッター街でしたねぇ

やっぱり元旦分くらいの食糧確保は必要ですねぇ

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[気温26℃][晴れ] テト前恒例の花市始まる

2012年01月19日 | ダナン

今日は久々に一日中良い天気でしたねぇ
お昼前後は半そでで上着もいらないくらいの気温
毎日このくらいだと住みやすいのですけどねぇ~

テト前恒例の花市が始まりました

ベトナム人は黄色い花が好きだから黄色い花が目立ちます

菊はもちろん、キンカン、黄桃、ひまわりなんかもあります



個人的にはこれコスモス?
この花の色が淡くて好きです



まぁ、花市はダナンのあちこちで開催されていますが
いったい何万鉢展示されているのでしょう?

ダナンの人口が80万人程度

一家4人平均で、一軒4鉢買うと80万鉢
人口に匹敵する数が売れるわけです

が!

翌年夏にこの植木鉢が残っている家が少ない

いったい80万鉢の花たちはどこへ行ってしまうのでしょうか。。。


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[気温25℃][晴れ] 大阪ラーメン食べてみた

2012年01月16日 | ラーメン

今日は久しぶりに布団が干せるくらいの晴れでした
今年は今日、1月16日がベトナムの竈納めの日
昨日の15日はあちこちで忘年会が開かれていました

僕の家の周りは町内会の忘年会もあります
お昼前からみんなで準備して(カラオケも準備して)
大人も子供もみんなワクワクしながら待ってます

当然、僕も誘われましたが、例年のごとくご辞退いたしました。。。

まぁ仕事もありましたしね。。。
大音量のカラオケには耐えられませんし。。。
参加したら参加したで、みんな気を使ってくれるので
こちらも心苦しいし、みんなも楽しくないでしょうし。。。<言い訳

まぁ、そんな話はさておいて話題の大阪ラーメン食べましたよ



大阪にはご当地ラーメンが無いということで作られたそうですが
面白い味ですねぇ。。。甘くてしょっぱくて。。。

ハマれば癖になるかもしれませんねぇ。。。



でもまぁ。。。東京者の僕にはなんか違うんだよなぁ。。。

なんと言うか。。。まぁ。。。大阪のラーメンなんでしょう。。。

サンマーメンが食べたいなぁ。。。<それは横浜ww
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[気温23℃][曇り] ダナンにこんな車があるんだ?!

2012年01月14日 | つぶやき

曇ってはいますが、日中はもう寒くありません
朝夕はちょっと冷えますが、12月ほどではなくなりました

なんと言ってももうすぐテト(旧正月)
文字通り「迎春」ですからねぇ

先日、あるところでこんな車が。。。



ランボルギーニ・カウンタックの本物です

握りこぶしくらいしか無い車高の車
6000ccとかの大排気量
最高速度は300km超えるんじゃなかったっけ?

ベトナムにも、いや、ダナンにもこんな車があるんだ?!

ってか。。。

走れるのか?ダナンの道を?

だってねぇ

バイクで走っていても躓くくらい穴ぼこだらけの道
狂ったようにうねりまくるバイクの群れ
ちょっと雨が降れば道路は冠水。。。

スーパーカーの出番じゃないでしょ?どう考えても。。。

どっちかというとバットマンカーのように水陸両用だったり
装甲車みたいだったりする方が有効だと思うんだけどなぁ。。。
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[気温24℃][晴れ] 今更ながら「あけましておめでとうございます」

2012年01月11日 | つぶやき
今更ですがあめましておめでとございます
今年もよろしくお願いします

って。。。2週間もBlog書いてなかった。。。

ご心配をお掛けしていた事故の怪我はだいぶ良くなり
右肩がリハビリ中ですが、ほとんど不自由無く動くようになりました

まだ、後ろのポケットに手を入れたりする動作が痛いですけどね。。。
あ、あと、手も上がらないか。。。

いろいろとクタクタというかグダグダになっていて
落ち込んだりすることもありますが今年もがんばります

本当に、今年こそは怪我をしたりしないようにしなければ。。。
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