DaNang お天気 Blog

ベトナムの中部ダナン市より毎日のお天気と身近な情報をお届けしています。
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[気温34℃][晴れ]一時[にわか雨] 久々に終日ホイアンと初Angsana Lang Co

2014年04月03日 | 取材
一時
午前中は暑かったのですが午後から小雨が降ってきたホイアンでした
今日は本格復帰第一弾のお仕事で終日ホイアンへ

もう、町の至る所で「久し振りだね、痩せたね、足どうしたの?」と
み~んなに心配していただきました

あぁ、やっぱりホイアンの人達は優しいなぁ
あぁ、やっぱり僕は住民なんだなぁ。。。と実感

久々にSeedling Restaurant にも行きましたがレベル上がってますね
料理が前より美味しくなっていました

そして、明日は終日フエなので今夜はAngsana Lang Co Resort 泊まり

なかなか広くてきれいな部屋
到着が夜遅かったので他の施設が見られませんが
お風呂は丸いお風呂でもちろんお湯もたっぷり
ひさびさにお風呂を満喫させていただきました

写真も撮ったのだけれど接続ケーブル忘れちゃったのでUPできず
帰ってから改めてUPします

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[気温38℃][晴れ] 撮影同行

2013年07月01日 | 取材

蒼いです蒼天です蒼天の拳です。。。

撮影のお仕事で同行して来ました

全室プライベートプール付のリゾートホテル



泊まってみたいですねぇ。。。

息子とですが。。。

まぁまぁまぁまぁ連日暑い!!

でも湿度が35~6%と低いので日陰は楽

楽というかビーチの木陰で風に吹かれると幸せ~な気分になれます



と言えるのも撮影が終わったから。。。

今回もベトナム人には参りました。。。

・アポ取った担当者不在
  と言われたのに登場ww

・予約していた場所が確保されていない
  30分後に確保するも他の人に使われるww

・何を頼んでも遅い
  あやうく昼ごはんが食べられないという危機ww


極めつけはアポを取っていたにも関わらず

今日はダメになったから明日来て~

って来れるか!

まぁなんとかアポ通りにやってもらいましたけどね

もう行く先々で面白い事が待っててくれるので
これだからベトナムコーディーネーターはやめられませんorz

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[気温36℃][晴れ] 明日からフエなのでメモ

2013年05月15日 | 取材

重苦しい暑さです
昨日、一昨日と外回り取材だったので激日焼け
明日からもまたフエ取材です

フエは暑いだろうなぁ。。。

フエ取材なのでフエの王宮の女性達のメモ

Empress TA Thien
Among the empresses whose deaths left great sorrows foe the royal dynasty of Nguyen was Lady Ho Thi Hoa, the first wife of Rmperor Ming Mang when he was only a prince in evacuation. Born in 1791, the year of pigs, Lady Hoa was at the same age with her husband, Emperor Minh Mang.
As a daughter of Duke Phuc Quac Ho Van Boi from Binh An district, Bien Hoa, in 1806, according to Dai Nam Chronicles,she was chosen among the mandarins' daughters to be in service of Prince Nguyen Phuc Dam out of her four features of divinity, carefulness, tenderness and virtuosity. At the palace she was nourished by Queen Thua Thien and Queen Thuan Thien as well as Emperor Gia Long. King Nguyen Anh dedicated to her the name of That with comments "Prince Dam's lady is called Hoa (Flower) because of the meanings comprised in words For florishing scent. Now, renamed That, the significance is greater because of the inclusion of both flowers and fruits".

Lady Ngo Thi Chinh
Emperor Minh Manh had besides his three concubines, Than Phi (Devine Lady) the mother of Emperor Thieu Tri, Lady Ngo Thi Chinh and lady Pham Thi Tuyet, many other ladies of different rows and ranks. Both Than Phi and Gia Phi died early, only Hien Phi lived longer together with the Emperor. Most favored by Emperor Minh Mang, Lady Ngo Thi Chinh was the daughter of Chancellor Ngo Van So from Dang Xuong district,Quang Tri province.

メモだけですみません

メモ2 Bao Dai帝の奥さんについて

Empress Nam Phuong
Empress Nam Phuong was the last sovereign of the Nguyen Dynasty. She was the only lady who became the empress right after her wedding, other empresses of earlier monarchs were not often dedicated during their lifetime.
Regulations and ritual laws since Emperor Minh Manh included four articles prohibition, now-supervision from the empress, non-executive for the crown prince, non-premiership, and non-doctorate of highest rank. But,there was an exception for Lady Nguyen Thi Lan at the start of her court life. Emperor Bao Dai embarrassed the celebrities and the Royal Court by his forceful requiry of a marriage twith her. The monarch was pleased with his Catholic wife owing much to the French influences.

Empress Nam Phuong was baptized as Mariette Jean and her other name was Nguyen Thi Lan. She was born in 1914, the year of tigers, into the family of Duke Long My Nguyen Huu Hao, a rich farmer in Cochin-china. Her personalities were pleasant and genetous though coming from the most influential family of Nam Ki. In 1927, she went overseas to France and attended the Couvent des Oisseaux in Paris with a baccalaureate after graduation. Crown Prince Vinh Thuy started his formal schooling also in France as permited by his father, Emperor Khai Dinh, according to some suggestions from the French, who entrusted the prince to Annam Envoy Charles before his return to France.

After Emperor Khai Dinh's death in 1925. the crown prince returned home for the funeral of his fater and for the coronation celebration. He came back to France for a continuity of his study. In 1932, the Charles' accompanied Bao Dai to Vietnam on the same ship with Lady Lan, Mr Hao's daughrter. Their meeting was not casual, but in some intention by the French who prefered a Catholic of French nationality.

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[気温32℃][晴れ]のち[雨] ダナンを一望する景色

2012年09月26日 | 取材
のち
日中は晴れていましたが夕方からスコール
夜には大雨になってしまいました

バイクで大雨の夜道を走ると去年の事故を思い出します
いまだに無灯火逆走のバイクとかいますしね

なんと言っても自分が濡れないようにと
バイクのヘッドランプの前にレインコートを掛けて走ってる奴
それ無灯火と一緒ですから!

さて、先日取材でダナンにある36階建てビルの最上階に上がってきました
広いテラスは270度見渡せるとの事




ダナンのビーチ、ハン川、町、山、すべて見渡せます





う~ん。。。こんなところに住んだら。。。
性格変わりそうだな。。。。

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ハノイへ行ってきます

2011年08月25日 | 取材
戻りは9月4日の予定です

ハノイだけではなくあちこちに行ってきます
ノートは持って行きますが繋ぐ時間が無いかもです

最終日9月3日はサイゴンに泊まる予定です
が、ちょうど祭日なので誰もいなかったら
そのままダナンに戻ってきます




10日間のコース。。。
体が持つかなぁ。。。


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Quy Nhon 旅行記最終回 電車お弁当編

2011年06月25日 | 取材
さて、永らく引っ張りましたQuy Nhon旅行記もこれで最後

最後は列車弁当のご紹介です

昔は全員に配られたお弁当でしたが最近はチケット制で別売
Quy Nhon到着前に予約を取りに来るようですが
お弁当配布時にお願いしても間に合いました

こんなチケットを買います
3万ドン



で、出てきたのはこんなお弁当



スープ忘れられました。。。

正直、もうちょっとマシかと思ってたのですが
これならMaiLinhバスの休憩所で出た奴のほうが美味しい
ご飯が硬かった。。。

ふりかけを持っていったのでふりかけかけましたが
それでもちょっと難しかったです。。。
スープかけてベトナム式に食べるのが吉みたいです



あとはうとうとしながら昼間だったので車窓の景色を。。。

景色。。。畑。。。畑。。。町。。。畑。。。

まぁ変わり映えのしない景色を眺めながら
ダナンに3時ごろ到着しました

最後に

ベトナム人が「ベトナムの列車は子どもはチケット要らないよ」
と話していたのですが、実はチケットが要るそうで子ども料金もあるそうです

それがこれ



身長105cmまでは無料
106~132cmまでは半額だそうです

うちの次男は120cmくらいだから本当はチケット要るんだったんですね
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[気温37℃][晴れ] Quy Nhon 旅行記その7 列車でGo!

2011年06月25日 | 取材

今日はまた暑くなりました
暑いのもそうなんだけど。。。夕べから歯茎がはれて痛い。。。
さっき歯医者へ行ったら「手遅れだから抜かなきゃダメ」だって。。。
しかも2本。。。挿し歯作り直しだって。。。orz

さてさてQuy Nhon旅行記も終盤です

翌日チェックアウトしてタクシー呼んで駅に向かう

あれ?反対方向へ行ってるぞ??

運転手に話を聞くとダナン行きの列車はQuy Nhon駅からは出ず
Dieu Tri駅から出るとの事

こんな小さな町に駅が2個もあるのか?!?!
しかもDieu Tri駅は市内中心部から12kmも離れている
早めに出たからよかったけど危ないところだった。。。



駅は意外と近代的で電光掲示板もあった



でも駅前はこんな感じ



ホームには停車位置を示す看板がでてます
これを見て自分の車両が止まる位置を目指します



まるで一人旅中のような次男



あ、列車が入ってきました




帰り道編もう一回だけ引っ張ります

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[気温33℃][曇り] Quy Nhon 旅行記その6 列車で帰ってくる

2011年06月24日 | 取材

今日も程よく曇ってます
このくらいのお天気だと楽ですねぇ
強い日差しも無く昼間から子どもたちが表で遊んでいます

Quy Nhonからの帰りは列車のほうが速いという事と
もう一泊すれば楽な時間で帰れると言うことで列車に

Quy Nhon 駅でチケット購入



ここで前売りチケット購入



結構小さい駅です



この客車はずいぶん使われてないようです



Gold Trains なる特別列車らしきものもありました



エアコン付き4人部屋寝台の1階は一番高い席
でもQuy Nhonからダナンまでは約5時間だから
ソフトシートでも良かったかもです



あれ?チケットを良く見るとQuy Nhonからではなく
Dieu Triからと書いてある

Quy Nhon駅の別名がDieu Triなのかな?
などと考えつつまた街に戻りお仕事の続きでした

-つづく-


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[気温33℃][くQuy Nhon 旅行記その5 Quy Nhon食べ物図鑑

2011年06月22日 | 取材
いろいろ大人の事情でまだ詳しくは書けないのですが
まぁちょっと羅列的にご紹介


とにかくQuy Nhonはシーフードが豊富
ただし、小魚系が多いかな?





朝ごはんはこんな感じ



呼び名の違うものが結構ある



昼ごはんはこんな感じで



夕飯はこんなのとか



こんなのとか



こんな感じで



いかんせん、呼び名が違う上に訛りも違う

例えばハマグリがダナンではNgeuなのに
クイニョンではXiaと呼ぶ

Com Gaはコムガーなのにコムギャーだし
駅の意味のGaはガーなのにゲーだし

びっくりしたのはこれ



Soda Chanh Da 氷入りレモンソーダを頼んだら



Sua Dap Da Chanhが出てきた。。。

だいぶ。。。だいぶ違うぞ。。。


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Quy Nhon 旅行記その3

2011年06月21日 | 取材
2日目の朝、ちょっとした事件がありました

ホテルで朝食を取っているときに出てきた玉子焼きがこれ



なんと黄身がありません!

え?どうして?白身だけの卵だったの??

白身だけの卵というのは実在します
僕が小学生の時、卵を孵化させる授業があって
その時に実際に白身だけの卵があって
とても珍しいということで茹でて半分に割って
展示していたことがあります

しかし、それからゆうに40年。。。
2度とお目にかかったことはありませんでした

Quy Nhon には白身卵がたくさんあるのか?

そんなバカな。。。某国のイケナイ飼料のせいか??

などとさまざまな疑惑が浮かんできたのでウエイトレスに確認

あ、黄身を取って焼いてるんですよ

とあっさり。。。

なぜ???
なぜなんだ???

オムレツを頼んだらあっさり普通に出てきました。。。



謎です。。。

ちなみにベトナム流で油たっぷりで焼かれた白身だけの玉子焼きは
油をたっぷり吸い込んでいて不味かったです

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[気温38℃][晴れ] Quy Nhon 旅行記その2

2011年06月21日 | 取材

暑いです。。。風も無く湿度も高く気温も高い
頭がボーっとする暑さです
冷たいものばっかり飲んでお腹が痛くなってきました

さてさてクイニョン旅行のつづき

今回は旅行というより仕事なのでホテル到着後お仕事
写真撮ったり、ホテルの敷地内を散策したり
もちろんビーチの写真も撮ったり。。。

しかし、通訳に連れて来た次男はビーチを見たら
もう仕事を忘れて遊びたいモード全開!



海に入りたくてむずむずしてます



じょじょに海に近づいていきます



そして。。。




まぁ一通り撮影も終わったので僕もひと泳ぎ




ホテルの詳細は8月号のSketchをお楽しみに




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[気温29℃][雨のち晴れ] ホテルの取材

2010年10月13日 | 取材
のち
相変わらず不安定な天気です
朝は大雨、昼前から晴れ
そして夕方はまた大雨な天気です

晴れの合間にランチミーティングと取材へ

ランチは韓国料理の山海好味へひさびさに

定番の石焼ビビンバを頼んだんだけど。。。
まず、タマゴは目玉焼きではなく超半熟目玉焼きになって
これはこれでよかったんだけど、肝心の味が。。。

ほとんど玉子チャーハンのコチュジャントッピング

何?何が足りない?

たぶんゴマ油と醤油が足りない

95000dもしたのに。。。。

気を取り直してミーケーのミニホテルへ取材
日越夫婦のやっているミニホテルで最近グランドオープン
詳しくは来月号のベトナムスケッチで

屋上からみる景色が綺麗でした
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[気温28℃][曇り] フエへ

2010年10月05日 | 取材

今日は予定変更でフエへ
Nguyen Tat Thanh 通りから見る
Hai Van峠は雲が切れてます

曇ってるから無理かな?
と思っていたのですがコースも変更して峠へ

どこかで『ヤギは断崖絶壁でも登っちゃう』
と言うのを見たのですが写真の彼らもどうやって登ったんでしょうね

頂上のトーチカの上でヤギが寝てました

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[気温32℃][曇り時々雨] 神風が吹く

2010年10月03日 | 取材
時々
低気圧停滞中の中、撮影は始まりましたが
朝はなんと奇跡的な晴れ!
予定を変更してビーチの撮影

撮影中は、昨日まで降り続いた雨が嘘のように晴れ
さくさくっとビーチ撮影終了

と、同時に待っていたかのような大雨。。。。

うわぁ~これからホイアンなのに。。。
もうちょっと待ってよ。。。と思ったら

ホイアン到着後また雨が上がるという神がかり的な撮影

本当にラッキーでした

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[気温32℃][晴れ] ローカル料理三昧

2010年08月08日 | 取材

それほど暑くありません
薄っすら曇っていますし夕方には雨が降ったりしています

今日の写真は9年前から行っているBanh Canh屋さん
もちろん、この子は9年前は居なかったんだけど
味は変わらず美味しいです

Banh Canhと言えば忘れられないエピソードが。。。

以前ここにも書いたと思うのですが
Banh Canh は日本のうどんのような麺なのですが
米麺、小麦粉麺、タピオカ麺の3種類があります

9年前、当時僕は米麺は食べられなかったんですよね
小麦粉麺は日本のうどんにかなり近いのですが
似て異なるものとして受け付けなかった

唯一タピオカ麺だけが食べられたんですよ

で、当時のアシスタントに『タピオカ麺買って来て』
と頼んだら米麺買ってきた

食べられなくて結局カップ麺を食べたんだけど
翌日今日は間違いなくタピオカ麺買って来てね
と頼んだらまた米麺買ってきた!!!

なんで??
言葉が通じてないの???

と、質問すると

米麺の方が身体にいいんです

との回答

君の意見は聞いてない!

食えなきゃもっと身体に悪いだろ!!

そんなベトナム人。。。
今でもたくさんいます。。。orz

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