前記事の続き。
7/2放送イッテQで、カンヌ映画祭にでる北野武を見た。
ビートたけし、北野武、いろいろあるが個人的に全方位で影響ある「たけし」でいく。
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たけしの顔面右は薄い。
左が神意に富んでいる。
右から察するに、この人間社会に対して諦めてるし、もう閉じるかんじ。
でも映画とか創造性については左なので満面の笑み。純粋、純粋性、神意、神聖、そこにはいまの日本人すべてが参考にすべきもの表象されている。
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たけしの背後に恒星を感じる。
個人的にはアルデバラン。
ビートたけしをはじめとした周辺存在の「たけし」(=映画監督としてとか美術館系とかもろもろその他)は、アルデバランである。
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アルデバランは手っ取り早く言うとパラマハンサ・ヨガナンダと同等って思っている。
松村潔はその師匠であるユクテスワに言及することが多いんだけど、彼らは月ステ(F35〜27〜12?)しか降りてこない。
であれば、アルデバランが背後にいる系統は、ヨガナンダしかり、たけししかり、現実世界(F10〜F1)にまで努力しておりてくる???
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彼らの努力は、人間社会からしたら、非常に当たり外れが大きいのかも。それは人間側の問題。
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日本で「ビートたけし」「北野武」がいてよかった。
そこから我々は、恒星から様々な下位意識を繁茂育成できる。
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タモリよりもサンマよりも、タケシがいなくなるほうが、日本的に問題。で、それに変わる存在をはやく育成してほしいし
今の時代であれば、お笑いよりも俳優よりのほうが育成しやすい?
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きれいな水よりも「汚い水」で育った人、のほうが、彼の跡取りには向いている。