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だって見たいんだもん!

映画と共に生きてきた私。大好きな映画と芝居と絵画をメモします。

21世紀最高のホラー映画?

2018-11-07 20:46:48 | 映画
トニ・コレットもオーストラリア人です。1972年11月1日、ニューサウスウェールズ州ブラックタウン出身。現在46歳。

P・J・ホーガン監督「ミュリエルの結婚」(94)や、トッド・ヘインズ監督「ベルベット・ゴールドマイン」(98)などを経て…

M・ナイト・シャマラン監督「シックス・センス」(99)に出演。マイケル・ドハティ監督「クランプス 魔物の儀式」(15未)という…

コメディ/ホラーもありますが、コメディやドラマが多いコレットの怖~いホラー映画が公開です。アリ・アスター脚本、監督…

へレディタリー/継承」(18)で、長編映画デビュー作だそうです。グラハム家の家長で、祖母のエレンが亡くなります。

娘のアニー・グラハム(トニ・コレット)は、過去の出来事で母に複雑な感情を抱いていました。夫のスティーブ(ガブリエル・バーン)、

高校生の息子ピーター(アレックス・ウォルフ)、娘のチャーリー(ミリー・シャピロ)と共に、悲しみを乗り越えようとします。

しかし、奇妙な出来事が次々と起こり始めるのです。祖母に溺愛されていたチャーリーは、祖母が遺した<何か>を感じ…

次第に異常な行動を取り始め…。やがて最悪な出来事が起こり、一家は修復不能なまでに崩壊していきます。果たして?

確かに、予告編はゾッとします。暗いし…。アレックス・ウォルフは、「ライ麦畑で出会ったら」(15)に主演。怖いもの見たさ。
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