

















札幌の真夏の夜の
ページェント
今年も花火大会が盛大に行われ、ベランダ特等席で
片手に花火見物を楽しみました。1時間余り夜空を焦がして打ち上げられる花火は、日中の暑さを忘れさせる
一服の清涼剤。一瞬の幻想と郷愁に誘われ、幼かった頃や故郷のことなど思い出したりして…。
チリチリと小さな火花を散らす線香花火、シュルシュル走り回るネズミ花火、シューッと音高く上がって
やがてパラシュートが落ちてくる落下傘花火など…、昔懐かしい花火の思い出あれこれ。
あれから既に半世紀+
年が過ぎて、何もかも遠くなりました。故郷の母は元気にしているでしょうか。お盆も近いことだし、近いうちに顔を見に行って来ようかしらねぇ。






でしょ 『海賊』よね。
…と決めていました。
ワクワク
ドキドキ
が、止まらない Kimitsukuで~す。






















夏
キャンプファイア
腹痛


















機内食











