














平成最後の新年会
の後、いま話題になっているらしい『〆パフェ』に行く機会がありました。これまで札幌では、お酒の“〆”といえば専らラーメンが定番ですが、最近は新たな“〆”が大流行とか…それが大人向けのパフェで締めくくる『〆パフェ』。新しいもの好きな札幌のカップルや女性たちが、ほろ酔い気分で訪れる『〆パフェ』が大賑わいとか…噂は聞いていたが長い行列に並ばなければ食べられないと聞き、「あほらし~」と敬遠していました。
今回お邪魔したのはTVで有名になった『パーラー佐藤』の姉妹店『パーラーエノキ』
元サッポロビール会社の跡地に建つサッポロファクトリー内に在り、若いスタッフがキビキビと立ち働く、気持ちの良いお店でした。












メニュー表に“パフェ・珈琲・酒”とある通り、これら三つを同時に楽しめる『パーラーエノキ』は、親子連れやカップルで賑っていました。先程ビアケラーで3種類のビールを飲み比べて満腹の筈なのに、パフェは別腹のKimitsuku
此処では「塩キャラメルとピスタチオのパフェ」
左を頂きました。いい加減ほろ酔いで味覚も怪しかったけれども矢張り話題になる美味でした。仏像の光背みたいな細工もの
も香ばしくて流石です。
右の「季節のフルーツパフェ」は、数種類のフルーツが豪華にテンコ盛りされて楽しいパフェでした。聞くところによると、札幌は流行のバロメーター的な位置にあるとか…
『〆パフェ』業界、これから全国に波及していくのかしらね
楽しみだわぁ~。







AFCアジアカップ2019が最終段階を迎え、参加24カ国から勝ち進んできたカタールと日本の間で2月1日、




全豪オープン


支笏湖温泉で










九州グルメ旅
の後遺症で、身体が重く頭脳も冬眠中で、未だ
賀正モード
が 続いているみたいねぇ。






「各産業での労働力不足」









