Action is my middle name ~かいなってぃーのMorrisseyブログ

かいなってぃーのMorrissey・The Smithsに関するよしなしごと。

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モリッシーからの手紙

2012-03-29 00:06:49 | Morrissey Collection

春休みののバタバタでまたあいちゃいました!

その間にモリッシー、True to you にて公式ステイトメントを発表しましたね。

何度も読んでます。暗記しそうです(涙)。

 

23 March 2012

statement from Morrissey.

 

Thank you for an incredible tour of South America.

It has been the best tour of my life.

(もう人生最高のツアーだったんだ・・・日本、太刀打ちできるだろうか?)

 

Nothing I had previously experienced prepared me

for the love shown to me by the people of

Chile, Peru, Brazil, Colombia and Argentina.

The excitement of the Brazilian audiences

was almost heart-stopping.

 

(熱血するオーディエンスさん、そしてそれに応えるモリッシー。

昨日モリッシー旧友に教えてもらった3月11日のブラジル公演

・・・もうしょっぱなから泣いてしまう…。

モリッシーの気合いと自信が伝わってくる…。ああ。確かに

これはほんとのほんとにサイコーだ…Speedwayあたりで昇天)

 

After all these years, to still be a part of people's hope

is astounding to me.

(えっと、この28年間ずっと「希望」です!)

It's one thing to be valued, but to be loved is

an entirely different experience.

(愛されることに憶病、そしてようやく確信「めいたもの」を

感じ始めたモリッシーさん52歳の春…)


Thanks also to the police in Peru, Brazil and Colombia

who escorted me around (as custodians, I should add.) I am grateful.

(おっといきなりおまわりさんにお礼。きっと気持ちよかったのね)

 

Nights of unforgettable joy:

1. Bogota, COLOMBIA.
2. Lima, PERU.
3. Belo Horizonte, BRASIL.
4. Santiago, CHILE.
5. Sao Paulo, BRASIL.
6. Rio, BRASIL.
7. Buenos Aires, ARGENTINA.
8. Rosario, ARGENTINA.
9. Mendoza, ARGENTINA.
10. Cordoba, ARGENTINA.

(うわーん、日本民族、ラテン民族にかなう気がしない。。。

彼をマンゾクさせられるかしら???)

 

We are very much

looking forward

to upcoming concerts

in Japan,

(キターーーーーーーーーーーーー!!)

Korea, Indonesia, Singapore, the Philippines and Hawaii.

We shall give our best.


Very special thanks to those of you who - incredibly! -

follow the tours from country to country.


Thanks also to Kristeen Young for supporting

throughout South America,

which is remarkable considering that both of

her legs and both arms are made of unusually

soft plywood.

(「モリッシーがク○ニしてくれた」発言で2007年10月に

あんなに気に入られてたのにクビになったけども、

この南米ツアーをすべてサポートしたクリスティーン・ヤングたん

にお礼。やっぱ好きなのね。↓仲よし画像)


My love for the band goes through the roof.

(うおー愛が花マル急上昇とな)

All we have is yours.

 

(そしてここでいきなり、急に、お怒りはいります・・・)

On returning to London I came face to face with

the too-beautiful Joan Collins, more alive and more radiant

than ever.

Alas,

on her back she carried

an electrocuted animal. Sad.

(なんか南米からロンドンに戻る途中にモリッシーも好きな

ダイナスティ女優のジョーン・コリンズに会ってドキドキだったのに

よ~く見たら「感電死させられた動物」を背負ってたんだって!

バッグだよね。これは、イギリスのOKとかでも報道されてます。)

 

バッグ…ジョーンたんは肛門から電極入れられて感電死させられた鰐好き。

 

あ~ら、毛皮も好きざます。

 

おほほ、これは合皮ですの。よろしくて?

って、荷物多すぎ。舌切雀のつづらか?

 

(そして、ちゃっかり宣伝タイムに続くモリッシーからの

なが~いおてまみ)

In April, EMI re-issue my 1988 single Suedehead as remixed

by Ron and Russell Mael. This is a great thrill for me,

and I am indebted till death to Ron and Russell.

You might also be aware that Thelma Houston has also

recorded Suedehead this year.

(ひえ~テルマ・ヒューストンがスウェードヘッド??

スウェードてか芋虫ヘッドなテルマさん)

Anyway, thank you for reading this,

and I shall see some of you in far-off places.

(うわーーーーん!待ってるよ。絶対来てね)

 

just very softly

MORRISSEY.


来日公演予習用♪南米でモリッシーはこんな曲を演奏した

2012-03-24 00:11:18 | Morrissey Songs

いよいよ、モリッシー日本公演まであと1カ月を切りました。

そろそろ、みなさん「予習」に本腰を入れる頃かと思いまして、

南米ツアー全11公演演奏曲を分析することにしました。

まあ、ほかでもいろいろあるでしょうから、「for じぶん」なんですがね!

 

以下の、演奏頻度が多かった曲は、日本公演でもやる可能性高いので

チェックしておいてください…とは言っても気まぐれモリッシー。

急にシーラ~とかぶちこんできたりまったく予測不可能なので

そこんとこは「お楽しみ」ね♪

 

とりあえず、2012ツアーin南米における演奏曲目と収録アルバム名を

羅列します。

 

●南米全11公演で毎回やった曲(カッコ内は収録アルバム)

 

・Everyday Is Like Sunday (Viva Hate)

・Ouija Board, Ouija Board (Bona Drag)

・You're The One For Me, Fatty (Your Arsenal)

・Let Me Kiss You (You are the Quarry)

・First Of The Gang To Die (You are the Quarry)

・You Have Killed Me (Ringleader of the Tormentors)

・I Will See You In Far-Off Places (Ringleader of the Tormentors)

・Black Cloud (Years of Refusal)

うち、スミス時代の曲

・How Soon Is Now? (Meat is Murder)

・Meat Is Murder (Meat is Murder)

・I Know It's Over (The Queen in Dead)

・There Is A Light That Never Goes Out (The Queen is Dead)

 

●全11回中10回やった曲

・Speedway (Vauxhall and I)

・Alma Matters (Maladjusted)

・One Day Goodbye Will Be Farewell (Years of Refusal)

 

●全11回中9回やった曲

 ・When Last I Spoke To Carol(Years of Refusal)

 ・Please, Please, Please Let Me Get What I Want

(The Smiths: Hatful Of Hollow)

 

●全11回中5回やった曲 

・Scandinavia(新曲) 

・Still Ill (The Smiths:The Smiths)

 

●全11回中2回やった曲 

・Irish Blood, English Heart(You are the Quarry)

・Action Is My Middle Name(新曲)

・People Are The Same Everywhere(新曲)

・I Want The One I Can't Have (The Smiths: Meat is Murder)

 

●全11回中1回だけやった曲

・Maladjusted(Maladjusted)

・Sheila Take a Bow (The Smiths:Louder Than Bombs)

 

もーし、これから「1枚」モリッシーソロアルバムを買うとしたら

「You are the Quarry」

あたりが「よくやる曲」たくさん入っていて、

かつ聞きやすいのでオススメかと思います!

 

「予習」ネタはまだまだ続くよ~(のはず)。

 


ザ・スミス再結成を望むか?

2012-03-21 23:36:51 | Morrissey News

恥ずかしながら、帰って参りました!

恥ずかしくないけどwww

横井庄一ッシー風に元気に始めてみましたが実は

旅先で風邪が悪化し、声がつぶれてしまいました・・・

 

友達に「あんた『もんた&よしのり』みたい」と言われるくらいのしゃがれ声…

ほんとだよ…と納得していたが、よく考えると、それって同一人物の重複ですよね?

正しくは、もんた&ブラザーズじゃん!

(★参考情報: COWCOW山田與志のもんたのマネは少し、おもしろい)

もんた&與志

 

 

それは、さておき!(かなりさておいてよし!)

昨日はモリッシーの追加公演が発表されましたね!

あの恵比寿のガーデンホールで5月3日!

早速本日先行発売でチケット押さえました。もう勢い。

またもいっかい余計に日本でモリッシーが見れる、ってだけでうれしい♪

 

旅先では「モリ断ち」状態だったので、久々に触れるモリモリ情報に

うかうかしていられない!

NMEでは、こんな記事も見かけました。

 レディングとリーズフェスのオーガナイザーメルヴィン・ベンさんが

スミスが再結成したら、彼らが築き上げた

「遺産」を台無しにするだろう

(オアシスはべつにいいけど)と発言。

Reading And Leeds Festivals boss:

'If The Smiths reformed, it would destroy their legacy'

 

ジョニー・マーは最近、NMEのインタビューにて、

いまのイギリス議会が解散したらスミス再結成やるよ

と冗談飛ばしてましたね。

Johnny Marr: 'I'll reform The Smiths

when the government steps down'

 

わたし、一連の「スミス再結成ネタ」でちょっと考えた。

 

スミス、再結成したら見たいか??

 

ベンさんみたく、「遺産破壊」とまでは思わないけど、

わたしは今もオンゴーイングで動いているモリッシーが、マーさんが、

時にアンディーさんやマイクさんが好きなので

スミスじゃなくていいです。

スミスは終わったのですから。

でも、この4人は終わっていないところがすごいし、

まったくもってスミスの呪縛に囚われていないとこが

大好きです。

まわりからあんなに「元スミス!元スミス!元スミス!」

言われても

「はいそうです!はいそうです!はいそうです!」

って自然な感じで。

それは許容しつつも過去は過去、「いつもここから」って感じで。

 

(★参考画像:かいなってぃー大好き☆「いつもここから」)

 

で、再結成ってみんな言うけど、

決して、こんなんじゃないかんね。

 

なんか怒ると最近マジ怖なこのひとと

「キャメロンに告ぐ!!スミスを好きなことを禁止する!!」

あの「天使の薄ら笑み」はいずこへ・・・

 

なんか膨張したけどファンキーにもほどがあるこのひとと

「髪型、イカすでそ?」

 

なんか「上原謙」入ってきたこの人と

「スミスのいやな思いで…?まったく思い浮かばないよ」

(ひとは、いや過ぎる過去は、忘れるものなのです…)

(★参考画像:上原謙)

あ、イタリアのラジオ局RADIO BOMBAYによる

誠実なマイクのインタビュー♪ とても興味深い。浅いけどw

 

そして・・・そして・・・

おなじみの

うほうほうほうほ~(御大の近づいてきた音)

このひとと。

 

この4人がならぶんだかんね~。

 

がくっ。

 

決してこんな感じではないんです。

 

いいけどね、むしろ怖いもの見たさ、で見たいけども!

 

「よーし、元スミス諸君、再結成だ!!!

こんな格好はできるか!?」

 

(★参考画像:「こんな格好」

 

「で、で、で、きるわけ

にゃーだろっっっ!!」

きゃ~マーさん、ギターを振り下ろすのはやめてくださぁぁい!

 

…んなわけで、わたしはモリッシーのソロ、そしてスミスが

与えてくれた思い出とそのす・べ・てに本気で満足しており、

過去の遺産で一生食っていけるので

スミス再結成はしなくていい派です!

(でも、もーしやったら見にいっちゃうけどね(^_-)-☆)


モリッシー、リマ公演にて"Sheila Take A Bow"を演奏

2012-03-16 14:31:53 | Morrissey Live

3月14日、モリッシーは無事にペルーのリマでの公演を終えました。

「今日はとうとうコロンビアに着いたど~!」

と、先ほどボズがツイートしてらっしゃいました。

 

南米ツアーもそろそろ大詰めですね!

ペルーのリマでは、モリッシーとしては・じ・め・て

スミス時代の名曲"Sheila Take A Bow"を演奏

したと聞いて大コーフン。

 

You Tubeの中ではこの映像がけっこうはっきりしてました。

2 : 25くらいのところで"Alma Matters"に続いていきなり始まります。

 

 

モリッシーは、

なぜこの曲をいきなり演奏したのか??

 

"Sheila Take A Bow"は1987年4月に発表されたザ・スミスのシングルです。

UKシングルチャートで第10位まで行き、

彼らの発表したシングルでは、チャート的には人気1位の曲でした。

カバースターはキャンディー・ダーリン

 

このカットは1971年の映画"Women in Revolt"のシーンより。

この映画、アンディー・ウォーホールプロデュース、

監督はポール・モリッシー(!!)さん。まさかの同じ苗字。

遠い親戚か??

ウォーホールと奥のモジャモジャがポール・モリッシーさん。

 

スティーブン・パトリック・モリッシーさんはポール・モリッシーさんの映画が

好きですね。

 

1968年の"Flesh"の1シーンをジャケットに使った

デビューアルバム"The Smiths"。

街角で男娼をして生計を立ててレズビアンの妻を養う

麻薬中毒者のジョーのおはなし。

 

先ほどのキャンディ・ダーリンはファクトリーファミリーの一員、

ウォーホールが「スーパー・スター」と呼んだ、伝説の性転換女優。

 

本当に美しいのです。

彼女の前では「男」とか「女」とか性別が無意味であると感じます。

 

 

ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの"Candy says"

キャンディとはこのキャンディ。

この歌、静かで美しくて悲しくて…本当に好きです。

 

Candy says I've come to hate my body
And all that it requires in this world
Candy says I'd like to know completely
What others so discretely talk about

Candy says I hate the quiet places
That cause the smallest taste of what will be

Candy says I hate the big decisions
That cause endless revisions in my mind

I'm gonna watch the blue birds fly over my shoulder
I'm gonna watch them pass me by
Maybe when I'm older
What do you think I'd see
If I could walk away from me

 

ルー様の「ワイルドサイドを歩け」では

Candy came from out on the island
In the backroom she was everybodys darling
But she never lost her head
Even when she was given head
She says, hey babe, take a walk on the wild side
Said, hey babe, take a walk on the wild side
And the coloured girls go

「裏ではみんなのをくわえさせえられてたけど

頭は確かだった」

キャンディが出てきます。

 

ワイルドサイドを歩いてきたかっこいい彼女は29歳で白血病で

亡くなってしまいました。

 

写真家ピーター・ヒュージャーの代表作

「死の床にいるキャンディ・ダーリン」

静かで、美しくて。

儚い一瞬の夢が永遠みたく心に刻まれる。

モリッシーの美学に通ずる1枚。

 

ところで"Sheila Take A Bow"は、モリッシーの恋愛観を初めて歌った歌、

とかいうけど子どもの頃はまったく意味がわなんなかった。

「You're a girl and I'm a boy」とかなんであえて言うんだ??

それがなんなんだ?とか。

でもキャンディのこと考えながら聞くとまた一味違います。

すぐに家を出て、ワイルドサイドを歩きたくなります!

 

日本ふうに一言で言うと

「書を捨てよ、町に出よう」by寺山修司

な感じ。

 

↓ スミスのジャケにもイケそう??な寺山ッシーさん。

「以下、歌詞引用長いけど、

最後にオチがあるから見てね!」

とついでにお知らせしてくれる寺山ッシー。

 

Is it wrong to want to live on your own ?

No, it's not wrong - but I must know

How can someone so young

Sing words so sad ?

Sheila take a, Sheila take a bow

Boot the grime of this world in the crotch, dear

And don't go home tonight

Come out and find the one that you love

and who loves you

The one that you love and who loves you

Oh ...

Is it wrong not to always be glad ?

No, it's not wrong - but I must add

How can someone so young

Sing words so sad ?

Sheila take a, Sheila take a bow

Boot the grime of this world in the crotch, dear

And don't go home tonight

Come out and find the one that you love

and who loves you

The one that you love and who loves you

Take my hand and off we stride

Oh, la ...

You're a girl and I'm a boy

La ...

Take my hand and off we stride

 

で、最初の疑問に戻ります。

 

なぜ、ペルーで、

モリッシーはいきなり

この曲を歌ったのか?

 

それは…

 

21世紀の「女装の麗人」から、

20世紀の女装の麗人キャンディ・ダーリンのこと思いだし、

この歌を思い出し、歌ったのではないかと

かいなってぃーは推理します。

 

違うか…?

 

モリッシーのインスピレーションの源。

リマ公演での、21世紀の女装の麗人

ボズ子・ブーラー・ダーリン。

 

…違うねwww。

 

いんや。

おまえの女装も

いいぞ、ボズ!!

だんだん堂に入ってきた「ボズ女装」に

ご満悦なモリッシーさん。

 

リマ公演ではペーズリー??柄シャーツでいえいいえい♪

ますますノリノリ。

 

あ、かいなってぃーは明日よりちょっと旅してきます。

南米ではないのが残念だが・・・

来週までブログはお休みです!

またね~ん♪

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モリッシー、ソロお誕生日とショルダーバッグ

2012-03-14 23:13:01 | Morrissey News

本日はホワイトデー。

しかし、わたしにとって3月14日は、

モリッシーソロデビューアルバム

Viva Hateの発売記念日

なのです★

 

言わば、モリッシー、ソロお誕生日!

いえい、いえい!!

(顔がUnhappy Birthday・・・)

 

24年前の1988年3月14日に、モリッシーはソロアーティスト

としてのキャリアをこのアルバム発表によってスタートさせました。

 

当時のNME、アルバム発売直前2月13日号のNME

  

いまでゆう「解散ヌード」かしら。よく、女優が離婚すると脱ぐのと同じ?

ソロ活動決意表明ヌード??

 

当時、16歳高校1年生だった。

スミス解散も消化しきれておらず、これからモリッシーはどうなっちゃうんだろ!?

と不安に思って手にしたViva Hateの重さ…。いまだに忘れていません。

それから24年。わたしはまさかの40歳に…。

わたしのむか~しの心配はまったく杞憂だった。

ただいまモリッシー52さい。いまだ枯れず。

てか、モリ度鬼増し現在進行形!!

 

そんな記念日にモリッシーは何してる?

 

引き続き南米ツアー中で、ペルーのリマに到着しました~。

 

 

 

…このポシェット??ニュースペーパーボーイバッグ??

には何が入っているの??

このバッグのチェック柄はどっかでも見たことがある。

 

あー!この時のジャケットとおそろい?共布?

  

モリッシーはショルダーバッグがお好きですね。

 

カリフォルニアのメルローズ通り(アメ村みたいなとこ)

でパパラッチされたお買いもの姿。

 

「るんるんるん。モリモリッしょっぴんぐ~♪」

 

モリ「すみませーん。これ、わたしに入ると思いますか」

店員「え、えーと…お客様にはちょっと細いかと…」

さっきまでは肩かけだったのに、お買いものに集中するため?

バッグがななめがけになっているのに注目。

 

モリ「えー。でも入ると思うんですけど」

店員「うーん。誠に言いにくいんですが無理かと…(誰か~!!)」

 

モリ「えーえーえー。無理すればイケますよね。

おなかに力入れるとかさー(ぶつぶつぶつぶつ)」

店員「あ、メールだメール。メール!」

 

 

モリッシーはお買いものも好きですよね。

 

マンチェスターで紙袋持ってお買いもの♪

 

チリに到着した時はロンドンの高級デパートハーヴェイ・ニコルズの

紙袋を持っていた。アンド、やっぱりショルダーバッグ!!

 

一連のショルダーバッグでかいなってぃーが思い出したのは

「ヨコベン」こと、横山弁護士。横ッシー。

 

「もう~やめてぇぇぇぇぇ!!!」

 

そして、

 

かいなってぃーが選んだ

和製モリッシー第1位、川谷拓三の貫八先生

 

あ。金八っつぁんも持ってんの。ぬあんだ。

 

それよりーそれよりーそれよりー下のこの2人の画像…!!

 

見分けがつかない!!!

(つくけど)

 

生え際も同じじゃね??

拓三ッシー…最強。

   

                            あ!ここでもビミョーに見える↑のは、

                             ショルダーバッグ

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