人として生きる 丁字村ブログ

この時代に 人の温もりを感じて感謝できる生き方って どんな立場であろうと同じです。幸せになるためには考え方が大切です。

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彩り

2011年04月30日 15時06分39秒 | Weblog


紫色の花を集めてみました。
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躑躅

2011年04月30日 13時13分03秒 | Weblog
巡る季節
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数も多いが元気もある

2011年04月30日 13時11分20秒 | Weblog

子供の日も近い将来
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夢じゃないんだ!

2011年04月30日 08時40分19秒 | Weblog
体重無差別で柔道男子日本一を決める全日本選手権
アテネ五輪100キロ超級金メダルの鈴木桂治が4年ぶり4度目の優勝
ぎりぎりでの、踏ん張り
我慢に我慢して一瞬だけ到来した勝機を逃さなかった。
何度も引退を考えたけど、あきらめなくてよかった。なんで勝ちたいかって? そりゃ、やっぱり勝ちたいからですよ。
気持ちですね。
あきらめない!鈴木桂治
精神論に勝る、才能とか能力差、あるいは作戦の違いで、精神論を熱く語らずとも、
成果を出してしまえたり、うまくいっている会社を見かけることも少なくない。
場合によっては、精神論が、かえって、冷静さを失わせてしまい、必要な作戦や戦略を考える余裕を与えず、敵の前に「気合だけのある裸同然の姿」で立つようなことにさえなることもある。ここ2年間の鈴木桂治かな・・・・
つまり、精神論は、時に邪魔になるわけだ。
考えてみれば、精神論っていうのは、誰にでも言えちゃう。
言うだけなら、ナンボでも好き勝手に言える。
一方、商売やビジネス、仕事や勉強、スポーツなどは、その内容について知らないと、作戦や攻略方法は語れない。
もちろん、精神論で支えられることもないとは言えない。
しかし、精神論が、万能だと勘違いしちゃいけないな、って思います。
追い込まれたときに、精神的に爆発できた鈴木桂治
柔道が、好きなんでしょうね。
何しても、疲れます。
どうせなら、好きなことをしようよ!
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潜り飯

2011年04月30日 06時24分43秒 | Weblog
今朝も早かったです。 母親の届けもの 親子そろって朝は早い
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ぶんどまめ

2011年04月30日 06時17分32秒 | Weblog
少し塩がきいた ぶんどまめご飯のおにぎり最高! たくわんに卵焼きあれば 仰天最高!! 日本人じゃな
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鯉のぼり

2011年04月30日 05時56分26秒 | Weblog
朝は 元気ないですが 昨日の広島みたいに 勢いあります。 マンション住まいが多い中 庭に孫の鯉のぼり ほのぼのします。
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水辺に緑

2011年04月30日 05時43分46秒 | Weblog

似合いますね。 お互いに気持ち良い関係ですね。
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バリントン もしかして、広島の最強外国人になれる。

2011年04月29日 18時40分33秒 | Weblog
2002年にメジャーのドラフトで全体1位指名を受けた過去を持つ助っ人右腕。150キロに迫るストレートと多彩な変化球を駆使し、制球力にも優れる。メジャーではわずか1勝だが、広島では、20勝できるかも・・・・
すごいピッチャーですよ。
環境が変われば、合う合わないで出てくる力も変わる。
ものごとがうまく運ばないとき、どうしても他人のせいにしたり、環境のせいにしたくなったりするものです。
でも、何かのせいにしたとたん、その人の魅力が無くなってしまいます。
気持ちが変わっているんでしょうね。
実際のところ、
9回の失敗を経験するというのは、楽なことじゃないのだ。
分かっていても、次は成功するかな、と多大な期待をしてしまう。
そして、失敗と分かれば、思い入れが強い分、ガッカリすることも少なくないだろう。
たった1回の成功のために、9回の失敗経験を乗り越えなくちゃいけない。
人によっては、失敗3回で済むかもしれない。
逆に、20回の失敗を見る人も、いるかもしれない。
やってみなければ、それは分からない。
遅咲きのバリントン
広島で満開に咲くと予想します。
本日3回目の

大輪!
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一枚の写真

2011年04月29日 17時58分49秒 | Weblog

この写真は、院長との最後の写真です。
親さんと、二人でお見舞いに行ったときに、写真を撮ろうと・・・・院長自ら言ってきました。  自分自身の状態を分かっていた
それを、見せなかった。
気がつかなかった。私
サヨナラには色々なものがある。
哀しいサヨナラもあろうし、ときにはありがたくてせいせいするサヨナラもあろう。
盛大な送別の宴にて賑やかなサヨナラする者もあれば、誰に見送られることもなく一人でサヨナラする者もある。
長いサヨナラがあり、短いサヨナラがある。
いったんサヨナラした者が、照れくさそうにひょっこり帰ってくるのはよくあることだ。
そうかと思えば、短いサヨナラのように見せかけて、なかなか帰ってこぬ者もある。
そして、二度と戻ってこない、生涯にただ一度の本当のサヨナラもある。
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