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OVERLAP

情報発信ではなく、単なる個人の備忘録です...

12ヴァンキッシュ C2000HGSを再び買う

2025年08月25日 | レイク&ポンド(公開中)
ハイギアのタックルがもう一つ欲しくなり、12ヴァンキッシュC2000HGSを再度購入しました。

同型機を2017年5月に中古を購入し、ギアを新品に入れ替えたりトコトン整備して5年間愛用していましたが、ハイギアの出番が減ったこともあり、その個体はステラ購入資金として、2022年2月に替えスプールを残して2.8万円で売却しました。
売却後はハイギアはもういらないかな、と思ってたのですが、昨年に17ヴァンキッシュFW1000SHGを買ったら、ミノーをパシパシ引いたり、ボトムに使ったり、時にはネイティブにも持ち込んだりと大活躍してます。
よって、滋賀自宅と東京赴任先のどちらにもハイギア機を置いておきたく、再度の購入となりました。

尚、スプールはあるし、ハンドルは社外品を使うので、カスタムベースとして本体のみ1万円前後で狙っていましたが、買った後にカスタムしようと思っていたパーツ2点(新品定価1.3万円ほど)が付いて1.5万円の個体を発見、割安だと判断し、思わずリアクションバイト!

お得!でも汚い

出品者さん、あまり気にされない人だったのでしょうね。
軽巻きのチューニングをしたとの記載でしたが、巻きはやや重く感じられます。あと、3年前にOHし、ギアを入れ替えたとのことですが本当だろうか?

とりあえずボディは割らずとも、簡易OH的に撤退清掃。

※追ってボディを割りました、ギアは新品ぽかったです。あとメインギアの左右、ピニオン上のベアリングもたぶん交換されてましたね、ラッキー!
ピニオン下のベアリングのみ交換しました。

フリクションリングは劣化してダメでしたね、滋賀自宅に買い置きがあるはずです。
また、ついでにローラーベアリングのタマ抜きもしました。


主力機には装着しているIOSのラインローラーと、今回初めて試すSシステム

ドラグ音が小気味よいです、他のにも欲しくなりそう。

保管していたスプールと、ロデオクラフトの45mmハンドルを奢って、まずは完成。



綺麗にしてみたら、小傷はあるものの許容範囲内で、いい買い物しました。
OH&軽巻きの調整はこれからです。

滋賀には17ヴァンキッシュを置いといて、こっちは関東に置いとこう。

気温が下がって、シーズン来るのが待ち遠しいですね(T)
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ロッドを作り直す(その2)

2025年08月25日 | レイク&ポンド(公開中)
トラウトマスターについていた安そうなガイドを、折れた竿についていた小径のATガイドに載せ替えました。

元のガイド


変更後

トップガイド以外は全部(5個)入れ替えました。



コイツはそうでもなかったのですが、古めのロッドは飛距離を重視して大径のガイドがなっていることが多く、そのガイドを小さく=軽くすると、竿のキャラが結構変わります。ダルさが減って、シャッキリする様な気がしますね。

そのうち、ホームリバーの渓流か、管釣りで試して、レポートします。(T)



 
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ロッドを作り直す

2025年08月18日 | レイク&ポンド(公開中)


素材となる格安のロッドを探してしばし。



20年ほど前の中華製ロッド、WIZZ TROUTMASTER ST56 トゥイチンたるモノを@1,500でゲット。

尚、トラウトマスターは管釣りを始めた頃にSICガイドモデルを購入してしばらく使い、後に何代目かのベイトロッドの素材になったことがあります。

たぶんネイティブには柔らかすぎるでしょうがブランクスの色が良く決めました、グラスロッドっぽくしならせて使おう。

シンプルで悪くない見た目のグリップでしたが迷わず破壊



フェルールの内径にブランクスの外径を合わせて削って...


塗装を少し剥いだ程度、シンデレラフィットでしたね。


とりあえず完成。

ガイドは軽量な小径のATガイドに交換予定です。

近くの川で振ってみました。
やはりSULぐらいのハリのない竿ですが4.5gぐらいのルアーまで何とか行けそうです。ちなみに巨鯉のスレにも耐え、30cmそこそこのナマズも取れました。

あとは渓流でヘビーシンキングミノーがしっかりトゥイッチできるか、ですね。
まぁダメならチャビングロッドに使います、なんせ製作費は格安ですから(T)







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リールを治す!

2025年08月02日 | レイク&ポンド(公開中)
先週に壊したスピニングリールを直しました。

幸いにもスプールや本体にひどい傷が付くことはなかったのですが、ハンドルが折れただけでなく、衝撃で芯がズレたのか高速で巻くとわずかにカリカリと音がする様になっていました。


折れたZPIファンネルのネジ部は、補修部品の供給はないようです。
高価なハンドルなのでなんとか直したく色々調べたところ、城峰釣具店が出しているZ-Jointer(シマノ用ハンドルをダイワにつけるためのパーツ)P-Adapter(ダイワ用を→シマノにつけるパーツ)を使い、リカバリーできました。


ヨシヨシ

歪んでいたスカートも修復。

高く着きましたが、こうしておくTD-Z2506と入れ替えて使えるのでいいですね。


また、ギアのカリカリ音はワッシャの厚みでクリアランスを調整して消すことができました!ドライブ&ピニオンギア交換(@5,000)も覚悟したので助かったー。
ついでにOH、ピニオン下のベアリングを交換して前より良くなりました。

コイツは手元にある唯一のハイギア機で、管釣りではミノーやボトム、またネイティブでも活躍中。
過去に必要性を感じず12ヴァンキッシュC2000HGSを手放したのですが、家と赴任先どっちにもハイギア機が欲しくなってきた、買い戻そうかな。(T)








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滑落した☠️

2025年07月28日 | レイク&ポンド(公開中)
7/26、カスタムしたカルコンを試した後、最後に支流に入って帰ろうと足を伸ばしました。

その支流は下から入渓して1kmほどの巨大堰堤がゴール、脱渓の時は入渓ポイントまで戻る必要があります。
10時も過ぎると入渓ポイントの少し上に鮎師が見えたので、これを避けて高巻きしたのが間違いでした。

上流でなんとか入れそうなポイントを探すも、どこも30m以上はあるような岸壁。無理して立木伝いに降り始めて、怖い思いしつつ河原まであと数mのところまで来たところで滑落、2-3mほどの高さから岩盤に叩きつけられました。

落ちた時に瞬間的に骨の1-2本は覚悟しましたが、どうにか歩けそう。

持ち替えていたスピニングタックルのカスタムハンドルは折れ


竿はバキバキでした。




服もご覧のとおり。
今考えればザイルも持たずに無謀でした。
足を滑らせたのがもう10m上だったらどうなっていたことか。

美味しそうなポイントを横目に見つつ川を下り、足を引き摺りながら何とか車に辿り着き、この日は退散しました。

後日、痛みが治らないので病院に行くと、仙骨骨折の診断。
同じく痛みのある大腿骨とか肋骨は無事でした。

ここは自然にくっつくのを待つしかないとのこと。
尚、折れてズレてますが「矯正するには尻の穴から指を突っ込んで...」とか物騒な事を言い出したので「このままでいいです」と。

下山の途中、神様が同情したのかずっと探していた鹿ツノを発見、教訓にしよう。(T)








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01カルカッタコンクエスト51をカスタムする!

2025年07月27日 | レイク&ポンド(公開中)
6-7年前にカスタムにハマりにハマったカルコン51を久々にいじりました。

その頃でも、ネイティブにおいてはカルコンBFS左かシルバーのアンバサダー2500Cがメイン機、コイツは狭い源流や管釣りクランクなどでごくたまに使用するぐらいでした。

ネイティブでは左右両利きキャストが自然と身について、左ハンドルの必要性もなくなりカルコンBFSは売却。そしてコイツは大切に保管してましたが、ギア比の低さとドラグ音がならないのも物足りなさもあり、いつしかタンスの肥やしとなっておりました。

その後、一昨年ぐらい?にアベイルからハイギアが発売されましたが、左ハンドルの51用はすぐに欠品。
再販された時に考えようとたまにサイトを覗いていたら、ドラグクリッカー付きのハイギアが販売されていました!



20年前のリールのカスタムパーツをだすなんで
アベイルはホンマすごい!
ただし高い、でもまぁ仕方ない、しばし考えて購入しました。

来ました!


組みつけは慣れたもんです、ほろ酔いでも15分ほど。

巻取長は58cm→62cmともう一息欲しいところですが、かつて持っていたカルコンBFSと変わらないほどの巻心地!

マイクロモジュール的なギアでした。


1500Cと並べて。


早速ホームリバーに持ち込んで入魂!

左ハンドル、やっぱり楽ですね。

今シーズンも後半戦に入りましたが、残りのシーズンにアンバサダー達と併用して使っていこうと思います。(T)

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初魚?種!

2025年07月25日 | レイク&ポンド(公開中)
地元の裏の川でナマズ狙いに行くと、雷魚が釣れました。

ここ2年で3匹目かな。増えてる気がする。

ビワマスに遡上してほしいので、大手を振って歓迎はできないです。
他の川に移せるよう、容器を持ち歩こうか。

あと、びっくりの初魚種(魚ではないですが)





スッポンです。

料理人の先輩にあげたかったのですが、こちらも持ち帰るすべがなくリリース。

尚、これは甲羅が30cm弱でしたか、前の日に同じ川で40cmを優に超えていそうな大物を目撃しました。

ちょっと前にナマズは釣りましたが、延々に釣れた小バスは今年になって未だ見ず。
この川、なんか生態系が変わってきたかも。(T)


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バカ高いロッドを買う!

2025年05月02日 | レイク&ポンド(公開中)
単身赴任先でメインとしているタックルはロデオクラフトの99+60ul-e、エステル0.3-0.35号でアンダー1gから3g前後のスプーン全般に使ってます。


99+は本当にいい竿です。
これを買ったことで、高い999.9なんて買わなくてもこれで全く問題なし、と思う様になったぐらいです。
ただ一人の時は電車&バス、また仲間の車で行く時も都内で飲んで帰ったりする私にとって、2ピースロッドは持ち運びが不便です。また釣り場でも移動時にケースが邪魔でストレスを感じてました。

仕事の都合でこの先も当面は東京にいることになりそう、やっぱりモバイルロッドがいいよな、でも妥協はしたくない、と探す事半年ほど。
ロデオクラフトホワイトウルフ606l-eの中古品を買いました。

プレミアもあってお値段は新品定価以上、バカ高かったけどモバイルロッドで諸々の条件を満たす唯一無二の竿だったんです。

ちなみにこの竿、6年ほど前に滋賀でのメインロッドで62UL-eを買った頃に発売されました。
似た様な値段で買えたのですが、当時は6ピースは必要性は全くなく、またインプレもあまり公開されてないタイミングで、感度や耐久性に不安もあり避けた経緯があります。

ガイドのエポキシが割れていたので、少しだけ相場より安かったかな。


出品者は使用に問題ない的に書いてましたが、特にこのガイドはグラついてました。

使用に問題大アリやん。
これを踏まえると安く買えた、とはいえないですね。

でもロッドビルドが趣味の私にとってはやっぱり問題なし。
その日のうちに無事修復です。



早速王禅寺で入魂しました。

第一印象は62UL-eに近いけど、ちょっと硬め、ぐらい。
同じ999.9ホワイトウルフの62UL-eや62l-trzに比べ、意外とロッドパワーがあるように感じました。
この日はエステル0.35号に3lbリーダーを組んだのですがラインが強すぎと感じました、0.3号に2lbぐらいがよさそう。
使い込んで、良いところ見つけます。

もちろん電車&バスの持ち運びや、釣り場での機動力は期待通り!これからは大活躍してくれるでしょう。

99+は滋賀に持ち帰って活躍させてます。
↓ 滋賀タックル


単身赴任先ではネイティブには行けず、仲間もいるのでエリア熱が増してます。(T)




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タックル諸々!

2025年02月19日 | レイク&ポンド(公開中)
暇な赴任先の夜はタックルいぢりに限ります。

⚫︎TD-Z typeR
オーバーホールしました。

ネジ類の綺麗なこと!
たぶんこれまで分解整備はされてませんね。

作業は慣れたもんです。

内部のベアリングは手持ちの在庫で全交換しました。

ラインローラーのベアリング在庫切れだったけど取り寄せて交換

静かで快適です。

ほぼカタログ値の186-7gぐらいになってます。

コイツは一度入魂した後はコレクションですね。

⚫︎カーボンハンドル2本買い
TD-Z2506C改2004C用にダイワ用ファンネル45mmを買いました。

こちらスカートの色がガンブルーですが、スプールがガンブルーの16ヴァンキッシュのファンネル40mmとスカート部を入れ替えて使うつもりで落札(@12,500)。

オリジナルのZPIと、復刻?のリバイブですが、基本は同じもの、六角レンチで簡単に入れ替えれます。


ヨシ、決まった!



糸込みで173g。
2-3度使ってちょっとざらつきを感じたので簡単にオーバーホールしましたが、移植したギアが馴染んできたのか、素晴らしい巻き心地になってきました。
ヨシヨシ。

もう一本もほぼ同じ見た目のカーボンハンドルですが、こっちはロデオクラフトのもの(@8、750)。

左が44mmのロデオクラフト、右は40mmのZPI。
スカート部の作りが僅かに違います。

17ヴァンキにファンネルを移植後、19ヴァンキッシュのハンドルをつけていた滋賀の08カーディフ用として購入(オークションでかなり安く落ちました)。

これで、贅沢にも滋賀の3台、東京の3台のエリア機全てがファンネルになりました。性能云々だけでなく、見た目がこれでないと落ち着かないんですねー。

始めて1年の東京の釣り仲間(前職後輩)が24ルビアスを買ったり、その友人=同じく歴1年は23ヴァンキと23エアリティ、ティモンの高いロッドを立て続けに買ってたりしているのに触発されて思わぬ散財でした。おっさん達、釣具屋に踊らされています。

尚、このハンドルはここ数年、中古であっても値崩れしてません。ほぼ買った値段かそれ以上で売れるんです。

東京に置いているリール達。
滋賀での夏はベイトでネイティブトラウトかご近所でナマズが中心になるので、出番の少なくなる22ステラは16、17ヴァンキあたりを入れ替えようかな。
あと、type-R以外の2506番はよろず釣り用に滋賀に持って帰る予定です。(T)







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TD-Z 2506C TYPE-R 他!

2025年02月11日 | レイク&ポンド(公開中)
最近ダイワのネオクラTD系への愛が止まりません。上手く組めたら調子がいいけど、そうでないとそれなり、というところがいいのでしょうか?
ジャンク品のTD-S2004Cから始まって、TD-Z2506C、TD-X2004Cを購入。今回は2-3台目のTD-Z2506C改2004Cのカスタムパーツ、また4-5台目となる最近買った2台の備忘録です。

●TD-Z2506C改2004Cのハンドル。
2004化して、エリアでの使用がメインとなりました。そうなるとZPIのSSRIカーボンハンドルはちょっと重いなぁと、スプール、リールスタンドとセットでヤ○ーフリマで売りました。まぁちょっとマイナスですがええかな、と。
短い滞在期間でした。

売ったパーツ


この一部を元資に23月下美人の45mmを購入。
糸がなければTD-Z2004Cのカタログ値の175gほど。
最近でしたら質実剛健なセルテートより重いですが、当時は恐ろしく軽量だったのでしょう。

ハードタイプのナイロンを巻いたクランク用で2度王禅寺に持ち込んでちょこちょこ釣ってますが、メモリアルフィッシュはまだですね。

●TEAM DAIWA-X 2500IAWを購入
1997-8年ごろの発売当時45,000円+taxの高級リールが、地元の中古タックル店で ソコソコの程度で2,000円ほどだったのでリアクションバイト。

185gのTD-Z2506Cに比べ280gと激重です。
2-3年の違いだと思いますが、軽量=好感度の競争前夜の製品だったんでしょうね。

身体測定
ローターはTD-Zに比べて15gばかり重いです。


スプール+ドラグノブに至っては30gほども。

尚、メインギアはTD-Z2506C、TD-X2004CCと共通の黒ギア使用のモデルで、部品どりでもいいや、と買いました。
実際、良品だったコイツのギアはTD-X2004C改2506Cに移植、TD-Zの摩耗したギアを乗せましたが、重さの慣性であまり雑味は感じずそこそこ滑らかです。

とはいえ使い道あんのかなぁ、しっかりOHしたけど買った値段ぐらい+αでフリマに出すかな。

##ここまでは序章##

 TD-Z2506C TYPE-R
地元の別の中古タックル店で、箱付き美品のTD-Z2506C TYPE-R※を発見。それが、なんと9,900円だったのでリアクションバイト。
※手元にあるTD-Z2506(1999年発売)のブラッシュアップモデルです。

2002年の発売当時82,000+taxもした商品で、今でも美品なら2-3万、またはそれ以上の高値で取引されるお宝モデルです。


安価の理由はハンドルの不良。



折り畳みのボタンが壊れたらしく、木片を差し込んでエポキシで固定されていました。

その他はレタリングも綺麗、傷も少なめです。箱、備品なんかは買ったあと触った事ないのか、ってレベルでした。
ハンドルはどうせ変えるし、もし飽きて転売することになっても前に買ったTD-Zのものをつければいいし。
とにかくいい買い物しました。

ちょっとですが、TD系の定番トラブル、ベール下がりを修正。しっかり脱脂してタイラップの切れ端を瞬間接着剤で止めるだけです。

before


after



まずはTYPE-Rがフロロ用を謳っていた様なので、フロロ2lbを巻いてます。
この先、オーバーホール&調整で巻きを軽くして、テレスコのロッドと合わせてボトムやミノー用にしようかな。

どう料理しようか夢が広がりますね。(T)

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