(196)色気がありすぎる良子
四百字詰原稿用紙換算8枚
ページ数や内容に縛りのないweb漫画掲載を想定しておりネームがなくても順番にコマが起ちあがるように書いてあります。季節の設定は常に真夏である。
登場人物
須藤良子(12。小6) 169㎝。髪をポニーテールに結んだ目を瞠るような美人。
香山京子(16)一年、165㎝。キリッとした美人。
悪相の半グレA、B(共に25)
B1=スズメ蜂型ロボット。内臓のAIにデーターを蓄積し、絶えず進化し続ける。主(あるじ)に害意を抱く者の脳波を解析し、攻撃される前に迎撃する。

N=ナレーション
不敵な表情で京子を見て、
A 「なんじゃこの女は?」(ってか、スッゲー美人)
訝しげに、
B (俺達を見て怯まない女を初めて見た・・・)
B (もしやバックにやばいのがついてたりしないだろな?)
二人を睨み据え、
京子「この子をさらって、たらい回しにする気やったんやろ?」
きょとんとした顔で京子に、
良子「あの、たらい回しってなんですか?」
あ然とし、
京子(な、なんちゅう無垢な子・・・)
京子のスカートの中を下から煽って描いた絵に彼女の声、
(うちの口からはよお言わんわ)
Bの後頭部をパシッと叩き、
京子「ほら、聞いてんで、答えたりいな」
B 「(怒り)おまえ俺の頭を叩いたな」
再度、後頭部をパシッと叩き、
京子「それがなんやねん、はよ答えたりいな」
警戒心を露わにし、
B 「お前、ひょっとしたらヤクザの娘・・・か?」
京子、ドキッと動揺する。
B (げっ、この女、いま動揺したぞ・・・)
B (間違いなくヤクザの娘だ。まさか組長の・・・)
B 「(Aに)おい退散するぞ」
A 「えっ、こんな上物を頂かずにか?」
B 「お前にはこの女が地雷なのが分からないのか」
再度Bの後頭部をパシッと叩き、
京子「だれが地雷やねん?」
A、Bをじろりとねめつけ、
京子「あんたら、大勢の女を強姦して傷つけてきたんやろ?」
B 「なに訳わかんねえこと言ってんだよ」
京子「ええ、ええ、しゃべらんでよろしい。クソの言葉を聞く耳はもってへんさかい」
怒り、
B 「クソって誰のこと言ってんだ、あー?」
後頭部をパシッと叩き、
京子「あんたらしかおれへんやろが、クソにクソゆうて何が悪いねん」
ブチ切れて、
B 「てーめーっ」とドアを開けようとする。
京子が突然スカートをめくり恥骨の上にB1が止まってるパンツを露わにした絵の大ゴマ。
A、B、共に驚愕し、
B 「な、なんでそんなとこにスズメバチがいるんだっ?!」
良子「(驚き)あっ、わたしのB1と同じだ」
京子「こいつらを殺ってしまい」と命令すると同時、パンツからB1が数メートル上にヒューンと飛び立つ。
良子「待ってお姉ちゃん!」
振り向いた京子に、頬を少し染めて遠慮げに、
良子「私もこいつらを殺したい・・・」
Aと共に呆気にとられ、
B 「えっ、こいつらなに言ってんだ?・・・」
良子を見て驚き、
京子「あんた天使みたいな顔して、えらいギャップのある事ゆう子やな」
京子「うちもまだB1で殺った事ないから、あんたの気持ちはよお分かる」
京子「ほな半分こしよか。うちは運転手殺るから、あんたはこっちのやつな」
良子「(嬉しそうに)はい」
京子と良子、上空でホバリングする二機のB1を見て声を揃え「こいつらを殺っちゃえ!」と命令する。
急降下してきたB1を見て怯え、
B 「ひっ、ハチがなんで人間の命令を聞くんだ?!」
A、Bが車内で両腕で頭を隠して「ひっ」「ひやーっ」と叫ぶ。
京子のB1がAの首の後ろを「チクっ」と刺す。
続いて良子のB1がBの首を「チクっ」と刺す。
A、B、白目をむいてショック死する。
二人の死体を見て感嘆し、
良子「おおお、すんごい威力」(お兄ちゃんが言ったとおり、まさに瞬殺だ・・・)
感嘆し、
京子「B1が人を殺す瞬間を初めて見たけど、ものすごいもんやなあ・・・」
人差し指に飛んで来て停まったB1を愛しげに見て、
京子「はい、御苦労さん。あんたは最強の殺人ロボットやなあ」
同じく指に停まったB1の頭を撫でてやり、
良子「お疲れさまー」
スカートをめくって股間の上に停まらせ、
良子「これからは、そこに隠れてらっしゃい」と言ってるのを見て頬を染め、
京子(なんやしらん、女のうちが見てもドキッとする光景やなあ・・・)
スカートをまくった良子の股間から膝までにかけての絵の大ゴマに京子のN『形のええ真っ白い太腿がまぶしくて変な気になりそうやで・・・』
スカートの上から股間を押さえ、
良子「こら、ごそごそしないの。変な気になっちゃうじゃないの」
京子(うわっ、この子、顔は幼いのに、もう変な気になるほど成熟してるんや・・・)
京子(ゆうても、うちは小3の頃にはもうオナニー中毒やったけど・・・)
京子(どうせ修ちゃん絡みやろけど、修ちゃ んとの関係をきっちり説明してもらおか)
スタバの外観。
同、店内
客が八割がた入った店内の絵に京子の声、
「ちょっと確認しときたいんやけど、なんであんたがB1を持ってるん?」
注、2人は向かい合って座っており、テーブルの上に飲み物あり。
良子「う~ん、秘密を守れるんなら話してもいいけどー・・・」
良子に見惚れて薄っすら頬を染め、
京子(なんや知らん、表情も仕草もいちいち色っぽい子やなあ・・・)
良子の大きな胸のアップに京子のN『胸も大きいし男やったら一発で惚れてしまうで・・・』
京子の股間をテーブルの下からの視点で描いた絵に彼女の声、
「うち、こう見えても口は堅いから心配いらんで」
テーブルに両肘をついて両手で顎を支え、首をちょっと傾げて疑うかのような上目使いで、
良子「ほんとうかなー?」
良子のキュートな魅力にドキッとして頬を染め、
京子(か、可愛い・・・)
京子(マジで不思議なフェロモンを発散する子やで・・・)
京子の下着がジュッと楕円形に濡れたのをテーブルの下からの視点で大ゴマで描いた絵に彼女の呟き、
(ど、どないしたんやろ?うちレズっ気なんか無いのに、この子を見てたら濡れてしまう・・・)
つづく
四百字詰原稿用紙換算8枚
ページ数や内容に縛りのないweb漫画掲載を想定しておりネームがなくても順番にコマが起ちあがるように書いてあります。季節の設定は常に真夏である。
登場人物
須藤良子(12。小6) 169㎝。髪をポニーテールに結んだ目を瞠るような美人。
香山京子(16)一年、165㎝。キリッとした美人。
悪相の半グレA、B(共に25)
B1=スズメ蜂型ロボット。内臓のAIにデーターを蓄積し、絶えず進化し続ける。主(あるじ)に害意を抱く者の脳波を解析し、攻撃される前に迎撃する。

N=ナレーション
不敵な表情で京子を見て、
A 「なんじゃこの女は?」(ってか、スッゲー美人)
訝しげに、
B (俺達を見て怯まない女を初めて見た・・・)
B (もしやバックにやばいのがついてたりしないだろな?)
二人を睨み据え、
京子「この子をさらって、たらい回しにする気やったんやろ?」
きょとんとした顔で京子に、
良子「あの、たらい回しってなんですか?」
あ然とし、
京子(な、なんちゅう無垢な子・・・)
京子のスカートの中を下から煽って描いた絵に彼女の声、
(うちの口からはよお言わんわ)
Bの後頭部をパシッと叩き、
京子「ほら、聞いてんで、答えたりいな」
B 「(怒り)おまえ俺の頭を叩いたな」
再度、後頭部をパシッと叩き、
京子「それがなんやねん、はよ答えたりいな」
警戒心を露わにし、
B 「お前、ひょっとしたらヤクザの娘・・・か?」
京子、ドキッと動揺する。
B (げっ、この女、いま動揺したぞ・・・)
B (間違いなくヤクザの娘だ。まさか組長の・・・)
B 「(Aに)おい退散するぞ」
A 「えっ、こんな上物を頂かずにか?」
B 「お前にはこの女が地雷なのが分からないのか」
再度Bの後頭部をパシッと叩き、
京子「だれが地雷やねん?」
A、Bをじろりとねめつけ、
京子「あんたら、大勢の女を強姦して傷つけてきたんやろ?」
B 「なに訳わかんねえこと言ってんだよ」
京子「ええ、ええ、しゃべらんでよろしい。クソの言葉を聞く耳はもってへんさかい」
怒り、
B 「クソって誰のこと言ってんだ、あー?」
後頭部をパシッと叩き、
京子「あんたらしかおれへんやろが、クソにクソゆうて何が悪いねん」
ブチ切れて、
B 「てーめーっ」とドアを開けようとする。
京子が突然スカートをめくり恥骨の上にB1が止まってるパンツを露わにした絵の大ゴマ。
A、B、共に驚愕し、
B 「な、なんでそんなとこにスズメバチがいるんだっ?!」
良子「(驚き)あっ、わたしのB1と同じだ」
京子「こいつらを殺ってしまい」と命令すると同時、パンツからB1が数メートル上にヒューンと飛び立つ。
良子「待ってお姉ちゃん!」
振り向いた京子に、頬を少し染めて遠慮げに、
良子「私もこいつらを殺したい・・・」
Aと共に呆気にとられ、
B 「えっ、こいつらなに言ってんだ?・・・」
良子を見て驚き、
京子「あんた天使みたいな顔して、えらいギャップのある事ゆう子やな」
京子「うちもまだB1で殺った事ないから、あんたの気持ちはよお分かる」
京子「ほな半分こしよか。うちは運転手殺るから、あんたはこっちのやつな」
良子「(嬉しそうに)はい」
京子と良子、上空でホバリングする二機のB1を見て声を揃え「こいつらを殺っちゃえ!」と命令する。
急降下してきたB1を見て怯え、
B 「ひっ、ハチがなんで人間の命令を聞くんだ?!」
A、Bが車内で両腕で頭を隠して「ひっ」「ひやーっ」と叫ぶ。
京子のB1がAの首の後ろを「チクっ」と刺す。
続いて良子のB1がBの首を「チクっ」と刺す。
A、B、白目をむいてショック死する。
二人の死体を見て感嘆し、
良子「おおお、すんごい威力」(お兄ちゃんが言ったとおり、まさに瞬殺だ・・・)
感嘆し、
京子「B1が人を殺す瞬間を初めて見たけど、ものすごいもんやなあ・・・」
人差し指に飛んで来て停まったB1を愛しげに見て、
京子「はい、御苦労さん。あんたは最強の殺人ロボットやなあ」
同じく指に停まったB1の頭を撫でてやり、
良子「お疲れさまー」
スカートをめくって股間の上に停まらせ、
良子「これからは、そこに隠れてらっしゃい」と言ってるのを見て頬を染め、
京子(なんやしらん、女のうちが見てもドキッとする光景やなあ・・・)
スカートをまくった良子の股間から膝までにかけての絵の大ゴマに京子のN『形のええ真っ白い太腿がまぶしくて変な気になりそうやで・・・』
スカートの上から股間を押さえ、
良子「こら、ごそごそしないの。変な気になっちゃうじゃないの」
京子(うわっ、この子、顔は幼いのに、もう変な気になるほど成熟してるんや・・・)
京子(ゆうても、うちは小3の頃にはもうオナニー中毒やったけど・・・)
京子(どうせ修ちゃん絡みやろけど、修ちゃ んとの関係をきっちり説明してもらおか)
スタバの外観。
同、店内
客が八割がた入った店内の絵に京子の声、
「ちょっと確認しときたいんやけど、なんであんたがB1を持ってるん?」
注、2人は向かい合って座っており、テーブルの上に飲み物あり。
良子「う~ん、秘密を守れるんなら話してもいいけどー・・・」
良子に見惚れて薄っすら頬を染め、
京子(なんや知らん、表情も仕草もいちいち色っぽい子やなあ・・・)
良子の大きな胸のアップに京子のN『胸も大きいし男やったら一発で惚れてしまうで・・・』
京子の股間をテーブルの下からの視点で描いた絵に彼女の声、
「うち、こう見えても口は堅いから心配いらんで」
テーブルに両肘をついて両手で顎を支え、首をちょっと傾げて疑うかのような上目使いで、
良子「ほんとうかなー?」
良子のキュートな魅力にドキッとして頬を染め、
京子(か、可愛い・・・)
京子(マジで不思議なフェロモンを発散する子やで・・・)
京子の下着がジュッと楕円形に濡れたのをテーブルの下からの視点で大ゴマで描いた絵に彼女の呟き、
(ど、どないしたんやろ?うちレズっ気なんか無いのに、この子を見てたら濡れてしまう・・・)
つづく