goo blog サービス終了のお知らせ 

閑人の暇つぶし

気ままな自然観察日記 “Idler's idle talk and nature photos”

矢田川夕景 (6)

2011-03-08 | 自然景観
この日はまたいつもの散歩コースに戻ったが、薄曇りの天気で、全体に靄が掛かったような夕陽だった。酷い雨や雪の日以外はほぼ毎日、数千歩くらいずつ歩いているのだが、肝心の体重は全く減らない。「夕方の食事前に歩いても駄目だよ!」とか「距離が足りないよ!」とか、友人の多くが“ああしろこうしろ”と何かと気に掛けていろんなアドバイスをくれるのだが、無理な目標を立てても日課が続かないことになるだろうから、「まぁ、何もしないよりはいいし、増えないだけいいだろう」と言い訳している。











コメント

矢田川夕景 (5)

2011-03-07 | 自然景観
先々週の画像だが、昼過ぎまで降っていた雨が止んだので、少し早めに散歩に出た時に撮った曇り空の河川敷だ。昨日載せたのとほぼ同じ場所の風景だが、今の時期は緑がないから、どんよりと曇った日の午後は綺麗な夕陽も夕焼け空もなく、まるで殺風景だ。








コメント

矢田川夕景 (4)

2011-03-06 | 自然景観










コメント

矢田川夕景 (3)

2011-03-05 | 自然景観










コメント

矢田川夕景 (2)

2011-03-04 | 自然景観










コメント

矢田川夕景 (1)

2011-03-03 | 自然景観
よく散歩に行く矢田川河川敷での夕景だが、久し振りにいつもの散歩コースよりも2~3kmほど上流を歩いてみた。このあたりは川幅も少しだけではあるが狭くなって、両岸に沿って住宅が多く並んでいるので、橋の上からでないと周辺の眺めはあまり良くないが、いつもとはちょっと変わった風景になっている。











コメント

矢田川夕景 (4)

2011-02-21 | 自然景観










コメント

矢田川夕景 (3)

2011-02-20 | 自然景観










コメント

矢田川夕景 (2)

2011-02-19 | 自然景観










コメント

矢田川夕景 (1)

2011-02-18 | 自然景観
2月も半ばを過ぎて、朝晩は日が長くなってきたように感じられるが、1ヶ月ほど前の先月13日の画像と比べると、夕陽の沈む位置がこの1ヶ月で少し北に移ってきたのが判る。今の日没時刻は5時半くらいだろう。











コメント

矢田川の雪景色 (1)

2011-02-16 | 自然景観
先週11日は名古屋でも朝から雪が降り数センチの積雪になった。夕方には止んでいたので、河川敷に散歩に行ったら、雪はもうかなり溶けていたものの、いつもの河川敷の夕方の風景とちょっと違った雰囲気になっていた。雪国では、これくらいの雪は降ったうちに入らないだろうが、名古屋では、この程度でも場所や時間帯によっては交通渋滞が起きるほどの一大事だ。











コメント

矢田川夕景 (3)

2011-01-13 | 自然景観










コメント

矢田川夕景 (2)

2011-01-12 | 自然景観













コメント

矢田川夕景 (1)

2011-01-11 | 自然景観
ネタがなくなると、手っ取り早く散歩途中に撮ってきた河川敷の黄昏時の風景になる。いつも同じ場所で眺める夕陽や夕焼け空でも毎回違っているので、何度見ても飽きない…と自分だけ勝手に自己満足している。














コメント

元旦の矢田川夕景

2011-01-02 | 自然景観
昨日の夕方の日没時の風景だ。普通なら素晴らしい元旦の初日の出を載せたいところなのだが、そのために眺めのいいところまで早朝から出掛けるほど気合いが入っていないので、どうしても手っ取り早く夕方の散歩時の河川敷の夕景になってしまう。この沈んでいく太陽も、日本より半日以上遅く夜が明ける欧米の国々から眺めれば、ちょうど今、2011年元旦の初日の出になっているだろうと、変な屁理屈を付けておくことにする。。

我が家の窓から見える日の出は、今の時期なら、7時頃になって隣家の屋根の上に出てくる。見晴らしのいいいつもの河川敷まで行ったとしても、遠方には山があるし、たぶん川沿いにある工場の屋根か、少し遠くの丘の上にある団地の上に出てくるだろうから、あまりいい日の出風景にはならない筈だ。初日の出が眺められる近場の適当な場所を探してみようと、ずっと前から思ってはいるのだが、未だに見付けていない。たぶん来年も同じ言い訳をしていることだろう。








コメント