デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

すごいネット (PART 1)

2014-05-31 15:49:50 | 海外留学・国際化・グローバル化


 

すごいネット (PART 1)

 


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<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/LiaYDPRedWQ?feature=player_embedded" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>




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デンマンさん...、 あんさんは、また 「か、か、か、か、かわいい~♪~♪~。。。」を持ち出してきたやないのォ~。。。いったい、どういうわけやねん?


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あきまへんかァ~?

あきまへんかってぇ~。。。 同じ動画を何べんも見せられたら、この記事を読んでいるネット市民の皆様は他のブログへ飛んでしまいますやん。

あのなァ~、めれちゃん。。。 そないな心配はいらへん。 初めて上の動画を見る人もおるねん。 それに「すごいネット」に惹きつけられて この記事を読み始めた人は、「いったい、どないにすっご~♪~いネットが出てくるのやろか?」 そないな好奇心にかられて読み始めたさかいに 他のブログには飛んでゆかへん。

そいで、何がそれほど“すごいネット”やねん?

実は、夕べ本を読んでいたら次の箇所にぶち当たったのやないかいなァ。


アラブの春


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インターネットはテレビ放送のような予算も必要ありません。
本書で触れたように、ヨーロッパの女の子たちが、インターネットで日本のファッションサイトにアクセスしてショッピングを楽しむ時代です。
小さな会社でも容易に国境を越えて、ビジネスもPRもできます。

今年(2011)1月にチュニジアでベンアリ政権が、2月にエジプトのムバラク政権が倒されました。
ドミノ倒しのように広がった「アラブの春」の原動力になったのは、若者たちが政権を批判し、デモを呼びかけたフェイスブックでした。
そのため今回の中東の民主化運動は「フェイスブック革命」とも呼ばれました。


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アメリカ生まれのフェイスブックは世界に広がり、会員が8億人を超え、いまや1国の命運さえ左右する存在になったのです。
世界のビジネス界での利用も急速に進んでいます。

フェイスブックやツイッターはいったん興味を持てくれた人には継続的に情報を送り続けることができます。
企業にとっては極めて安価で、大きな可能性を持つ情報発信ツールなのです。
そして個人でもすぐに始められる“草の根国際交流”のツールなのです。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真・地図はデンマン・ライブラリーより)




(246ページ) 『ニッポンのここがスゴイ!』
著者: 堤和彦
2011年12月21日 第1刷発行
発行所: 株式会社武田ランダムハウスジャパン




。。。んで、どこがすごいねん?



そやから、「ヨーロッパの女の子たちが、インターネットで日本のファッションサイトにアクセスしてショッピングを楽しむ時代です」と、書いてあるやん。 


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この上の女の子たちがパリで Japan Expo を見て、それでネットで日本のファッションサイトにアクセスしてショッピングを楽しんでるのやないかいなァ。

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/IwxJ7k9DUYQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


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この上の女の子たちもパリで Japan Expo を見て、ネットで日本のファッションサイトにアクセスしてショッピングを楽しんでるのやでぇ~。。。

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/IaAl6C9Dyxc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



つまり、「パリのジャパンエキスポ」に集まった女の子たちを見て あんさんの“ロリコン”の炎が燃え上がりはったん?



めれちゃんは 何が何でも わてを“ロリコン”と結び付けようとしているのやなァ~?

そやかてぇ~、あんさんのような いい年をした おっさんが パリに集まった女の子を見て 目の色を変えて ルンルン気分で喜んでいるのは誰が見たかてぇ“ロリコン”ですやん。


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わては パリに集まった女の子を見て 目の色を変えて ルンルン気分でスキップして喜んでいるわけではないのやでぇ~。。。



そんなら、どないなわけで 上の女の子たちを取り上げはったん?

そやから、「アラブの春」やんかァ~!


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チュニジアのブアジジさんが上の建物の前で焼身自殺したのやがなァ~。。。


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<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/Ais6mGFhgDE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



ブアジジさんが焼身自殺をした事件がきっかけで若者たちが政権を批判し、フェイスブックでデモを呼びかけのやがなァ。



つまり、ネットの威力でチュニジアの政権が転覆したと、あんさんは言わはるのォ~?

そういうこっちゃがなァ~。。。


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それだけやあらへん。。。 エジプトでも、若者がフェイスブックでデモを呼びかけたので、それが大きな反響を呼んで 2011年の2月にエジプトのムバラク政権が倒されてしまったのやないかいなァ。

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/puleFFuh6Zo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



つまり、2つの政権がネットの威力によって転覆させられたと、あんさんは言わはるのォ~?



いや。。。 別に わてが言うてるわけやないでぇ~。。。 上のYouTubeを見れば、それが事実やんかァ~。。。

。。。んで、そのことに あんさんは感銘を受けはったん?

つうかあああァ~、個人でもすぐに始められる“草の根国際交流”のツールやと、マジで感じたのやがなァ~。。。

その証拠でもあるのォ~

あるのやがなァ~。。。 Denman Blog でも、日本語の解るネット市民の皆様が たくさんアクセスしてるねん。

 

海外からのアクセス

 


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『永遠の愛と世界』

on Denman Blog




つまり、『永遠の愛と世界』が 102ヵ国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれていると あんさんは自慢したいん?



いや。。。 別に 自慢しようとして上のリストを持ち出してきたわけやあらへんでぇ~。。。

そやけど、上のリストを持ち出してきて自慢したいのやろう?

いや。。。 200ヵ国を越えたら自慢しようと思うてるねん。 (微笑)

この世界には 200ヵ国も国はありしまへんがなァ。

さよかァ~。。。? でもなァ~、Yahoo!知恵袋を見たら国連が認めておらん国を含めると 202ヵ国あると書いてあったでぇ~。。。


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『実際の記事』



。。。で、たくさんの国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれると どうやと あんさんは言わはるのォ~?



たくさんの国の日本語が解るネット市民の皆様に読まれると やがて戦争のない平和な地球家族が出現することになるのやがなァ~。。。

あんさんは意外にノー天気やなァ~。。。 長い歴史を見ると間違いなく戦争の歴史やねん。 『永遠の愛と世界』が たくさんの人に読まれたぐらいで戦争がなくなったら、国連など必要なくなりますやん。

最近の国連を見ていると、屁のツッパリにもならへん。 そやから、世界のネット市民の皆様が団結して 平和な世界を築いてゆこうと これからその気持ちでネットの世界の輪を広げてゆくのやがなァ~。。。

それが あんさんの“今一つの世界”やのォ~?

そうやがなァ~。。。


今一つの世界


(majo.gif)

ここにもし、それらのものとは全く違った、また目新しい、「今一つの世界」があって、魔法使いの呪文か何かで、パッと、それがわれわれの目の前に現れたなら、そして、たとえば竜宮へ行った浦島太郎のように、その世界で生活することができたなら、われわれはまあどんなに楽しく生甲斐のあることでしょう。

でも、われわれは浦島太郎にはなれっこない。そんな「今一つの世界」なんてあるはずもなく、そこへ住むなんて思いもよらぬことだ。われわれはやっぱり、このきまりきった、面白くもない日常茶飯事を繰り返して行くほかに生き方はないのだ、とおっしゃるのですか。だって「今一つの世界」を求めるわれわれの欲望の烈しさは、どうして、そんなことをいってあきらめていられるものではないのですよ。

ご覧なさい。子供がどんなにお伽話をすくか、青年がどんなに冒険談をすくか、それから大人のお伽話、冒険談は、たとえばお茶屋の二階、歌い女、幇間(ほうかん)。それぞれ種類は違っても、われわれは一生涯、何か日常茶飯事以上のもの、「今一つの世界」を求めないではいられぬのです。お芝居にしろ、音楽にしろ、絵画にしろ、小説にしろ、それらはみな見方によっては、人間の「今一つの世界」への憧憬から生まれたものではありませんか。

暑中には避暑をする。それは何も暑さを避けるためばかりではないのです。われわれはここでも「今一つの世界」を求めている。飽き果てた家庭を離れて、別の世界へ行きたがっているのです。

もろもろの科学にしても、やっぱり人間のこの欲望の現われではないでしょうか。例えば天文学者は星の世界に憧れているのです。歴史家は遠い昔の別世界に思いを寄せているのです。動物や植物の学問はもちろん、生命のない鉱物にだって、薬品にだって、やっぱり「今一つの世界」を見出すことができないでしょうか。

古来のユートピア作者達が、それを夢見ていたことは申すまでもありません。さらにまた宗教ですらも、天上の楽園と言う「今一つの世界」に憧れているではありませんか。

ある型に属する小説家は、誰しも同じ思いでしょうが、わたしもまた、わたしの拙い文字によって、わたし自身の「今一つの世界」を創造することを、一生の願いとするものでございます。


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江戸川乱歩(左)と三島由紀夫




(130 - 132ページ)
江戸川乱歩全集 第30巻 「わが夢と真実」
光文社文庫 2005年6月20日 初版1刷発行

『上流夫人 (2008年8月30日)』に掲載




つまり、わても拙い文字によって、「今一つの平和な世界」を創造することを、一生の願いとしようと思ったわけやがなァ~。。。 うへへへへへ。。。



あんさんはホンマに ノー天気やわァ~。。。

さよかァ~。。。?



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 (すぐ下のページへ続く)

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すごいネット (PART 2)

2014-05-31 15:47:51 | 海外留学・国際化・グローバル化


 

すごいネット (PART 2)


【レンゲの独り言】


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ですってぇ。。。
マジで デンマンさんは拙い文字によって、「今一つの平和な世界」を創造することを、一生の願いとしたのでしょうか?
いづれにしても長い道のりになりますわァ。

ところで、ニーチェのおじさんが次のよなことを言っています。

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/jyD7FvhiDtQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

あなたは ニーチェの言葉をどう思いますか?

デンマンさんは何度となく、めれんげさんに『即興の詩』サイトを再開するように催促していましたわ。
そして、めれんげさんも、デンマンさんの勧めに応じて『即興の詩』サイトを再開することになりました。
つまり、お互いに「今一つの世界」に入って行ったということでしょうか?
うふふふふ。。。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

それにしても再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

すぐ上のリンクをクリックしてみれば解るように
現在では めれんげさんの『即興の詩』サイトはトップと2位を独占していますわ。

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

ところで、めれんげさんは可愛い猫を飼っていますが
あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


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『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


(hand.gif)



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メチャ面白い、

ためになる関連記事



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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


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『めれちゃんと性具』

『めれちゃんの恥じらい』

『めれんげの郎女』

『めれちゃんの不満』

『下着 あそこ』

『花火の愛と小さな赤い花』

『めれちゃん、元気出して!』

『めれちゃんとカフカ』

『めれちゃんと詩と下着』

『めれちゃんの人気』

『めれちゃん、お呼びですやん!』

『平成の悲しい実話』

『乱交パーティーとめれちゃん』

『居酒屋とめれちゃん』

『立ち上がるめれちゃん』

『愛にあふれる未来』

『乱交パーティーと表現者』

『めれちゃん@天国と地獄』

『めれちゃんとにこちゃん』

『塩野七生とめれちゃん』

『午前4時の薄着の女』

『地球の最後に』

『めれちゃんと愛のピアノ』

『めれちゃんとサビーナ』

『どMなの?』

『愛は大海原を越えて』

『2度目の火あぶり』

『ニーチェとエロい画像』

『ニーチェとめれちゃん』

『ニーチェと吉田兼好』

『めれちゃん、すごいね』

『めれちゃん、おはよう』

『夏目漱石と南方熊楠』

『めれちゃん、どうちたのォ~?』

『めれちゃんの悦び』

『性愛サイトとめれちゃん』

『Myぬこが便秘で…』

『Myぬこの愛と恋愛』

『寂しがり屋のめれちゃん』

『くだる本とくだらない本』

『腑に落ちる話』

『めれちゃん、落ち込んでるの?』

『フルトヴェングラーの愛』

『忘れられない愛の言葉』

『死に向かう心の旅路』

『イメージの魅惑と衝撃』

『フルトヴェングラーと芭蕉』

『愛という名の心の旅路』

『永遠の愛と世界』

『世界に広がる愛』

『かわいい@ネット』

『愛の絆・永久の絆』



(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ



(beach02.jpg)


(byebye.gif)

コメント

炉は素敵な暮し方

2014-05-31 15:44:20 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽
 

炉は素敵な暮し方




おほほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますわよゥ。

また出てきてしまいましたわぁ~

ええっ?どうしてかって。。。?

あなたにお会いしたいからで

ござ~♪~ますわよゥ。

うふふふふふ。。。

ええっ?

あたくしに、そうたびたび

会いたくないの?

どうしてよゥ?

ん?いつも同じ顔だから。。。?

あなただって同じ顔でしょう?

ゴタゴタ言わないで読んでちょうだいよォ~。

ねっ。。。お願いだから。。。

ええっ。。。そんなことよりも

“炉は素敵な暮し方”って何!?

早く話せ!

あなたはそのように強い口調で

あたくしにご命令なさるのですか?

んもお~~。。。イヤ~♪~なお方ぁ~♪~!

分かりましたわ。

今日はそのことについてお話しようと思って

出てきたのでござ~♪~ますわよ。

うふふふふ。。。



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コンピューターって頭がイイようで、可笑しな事をやるのよねぇ~。

それもそうなのよ。

コンピュータを動かしているのはソフトだから。。。

そのソフトを作っているのは、あなたやあたくしと同じ不完全な人間たちでござ~♪~ますわよ。

だから、あなたやあたくしのように可笑しな失敗もするのですわよねぇ。

そう言う訳で、今日はワープロの変換プログラムがやらかした失敗作を取り上げてみようと思い立ったのでござ~♪~ますわよ。

では、まずタイトルから。。。

“炉は素敵な暮し方”が素晴らしいと思った

変換プログラムがこのように打ち出してしまったのですわよ。

あたくしは引き込まれるように“レンゲ物語”を読んでいたのですわ。

そして、いつものようにワクワクしながらレンゲさんの詩を読んだのです。


天真爛漫なレンゲさん



生まれたままの姿で



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2006/08/16

お風呂上がりのわたしは妖精になる
爽快な気分のままに
わたしは鏡に向かって微笑む

やさしい気持ちになって
あなたを思い出す
心地よいぬるま湯のように
あなたを包んであげたくなった


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わたしは砂漠に生まれた小さな花
花をつけることを忘れたまま
ある朝ひっそりと枯れてゆく

だれかが見つけてその花を
きっと枯れ草と呼ぶでしょう
花を咲かせることはできなかったけれど
それは確かに花だったのです

そのように枯れたわたしだったけれど
あなたに出会えてよみがえった
でもこの幸せがいつまで続くのだろうか

持続力のない多幸感のあと
地面をなめる様な気分が
いつだってついてまわる
私をからまわりさせるあの感覚

でもこの一瞬を
生まれたままの姿を
あなたのために咲かせたい

わたしは砂漠に生まれた小さな花
花をつけることを忘れたままに
ある朝ひっそりと枯れていった

あなたに出会えてよみがえったわたしは
やっと小さな花を咲かせている
生まれたままの姿で
咲いているわたしを
あなたは見つめている


(nudist7.jpg)

やっとオアシスを見つけ
咲いているわたし
いつまでもこのまま咲いていたい

たとえまた枯れるとも
最高の一瞬を
最高の一瞬だと
意識しないのはもったいないこと

お風呂上がりのわたしは妖精になる
爽快な気分のままに
わたしは鏡に向かって微笑む

やさしい気持ちになって
生まれたままの姿で
あなたを思い出す

 

by レンゲ




『愛と夢のバンクーバー!(2006年8月29日)』より


レンゲさんはね、風呂上りには妖精の気分になって、いつでも、この詩の様にスッポンポンなんですよねぇ。

でも、デンマンさんは気にならないとおっしゃいましたわ。

そうですよ。そう言いましたよ。僕だって、本当は気にはなりますよ。でも、レンゲさんが風呂上りにしばらくの間スッポンポンで居たいのならば僕には異存はありませんよ。でもね、平均的な日本の女性は他に誰か人の目があれば、風呂上りにスッポンポンで歩き回る人はメッタに居ませんよ。

つまり、あたしがハシタナい女だとデンマンさんは思っているのですね?

違いますよ。。。そうじゃありません。。。風呂上りにレンゲさんがしばらくの間ヌードで居ることがハシタナイと思っているわけじゃないですよ。ただ、欧米のナチュリスト(naturist)の考え方になじみの無い日本人にはハシタナイと受け止める人もたくさん居ると思います。

あたしはジューンさんとデンマンさんと一緒に今年の夏、ヌード・ビーチへ行って、改めてロハス的な暮らし方がすばらしいと思ったのですわ。それで、お風呂上りにデンマンさんの前でもしばらくの間、スッポンポンで居るのですわ。


LOHASって何?


(sunwind2.gif)

LOHAS (ロハス) とは
Lifestyles of Health and Sustainability
の頭文字をとった略語で、
健康と環境、持続可能な社会生活を心がける生活スタイルのことです。

LOHASは1990年代の後半にアメリカの中西部、
コロラド州ボールダー周辺で生まれた
新しいビジネス・コンセプトです。
ボールダー周辺には、地球環境問題や農薬汚染の問題に危機意識を持ち、
新しい生き方や環境に優しい事業を始めた人たちが誕生しました。

国の政策と地球環境の持続性に危機感を持つ、
社会企業家やクリエイティブな人たちがビジネスを通じて
新しいライフスタイルの創造を志したのです。
これがLOHASの源流です。

日本では、2004年後半からマスメディアに頻繁に登場するようになり、
雑誌「ソトコト」や女性ファッション誌に、
また最近では環境誌にも登場するようになり、
日本では40%の人がLOHASを知っていると言われています。
あなたはこの40%の中に入っていますか?




『ねえ、ねえ、ねえ、卑弥子さ~♪~ん』より
 (2006年10月10日)


分かってますよ。シンプルなライフスタイル、健康と環境を大切にする、地球に優しい生き方、太陽がさんさんと降り注ぐ浜辺で生まれた姿のまま半日をのんびりと過ごす。。。まさに、シンプルで、健康的で、環境にも地球に優しい生き方ですよ。でもね、日本の浜辺や公共の場所でスッポンポンになったら、猥褻物陳列罪でお巡りさんに捕(つか)まってしまいますよ。日本にはナチュリストの考え方は根付いていません。

それで、デンマンさんはシャトー・ロマネスクであたしがスッポンポンになったからビックリなさったのですか?

レンゲさんが裸になったからビックリしたのではないですよ。ベッドの上にブランコが付いている。そのブランコに乗って、レンゲさんはルンルン気分でこいでいる。


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それを見て、僕はこの絵の中のオッサンのようにビックリしたわけですよ。レンゲさんの中に茶目っ気な女の子が住んでいることを僕は改めて知らされましたよ。その女の子が上の面白い詩を書いたのでしょうね。しかも。。。しかも。。。

しかも、何ですの?

レンゲさんのアソコはきれいに剃ってある。そのふっくらとした水密等が見上げる僕の目に、ユ~ラユ~♪~ラ、ユ~ラユ~♪~ラ揺れている。僕は、もう、呆気にとられながらおとぎの国に迷い込んだように馬鹿面(ズラ)下げて見つめていましたよ。

デンマンさんは、あたしのオツムがイカレているとおっしゃりたいのでしょう?

何も知らない人が見たら、まず、そう思うでしょうね。

デンマンさんは、やっぱり、あたしたちの秘密の事まで世界のネット市民の皆様にバラして、あたしを馬鹿にしようとしているのですわ。

違いますよ。僕は、レンゲさんが詩の中に書いたように、あなたは妖精のように天真爛漫だと思ったわけですよ。




『不倫女じゃないわぁ~。。。(2006年12月16日)』より


わかるでしょう?天真爛漫なレンゲさんがロハス的な素敵な生活を送っている一コマの描写なのですわよ。

だから、あたくしもこのレンゲ物語を読んでロハスっていいなあああぁ~、と思った訳なのでござ~♪~ますのよ。

だから、あたくしは次のように書きたかったのですわよ。

ロハス的な暮らし方が素晴らしいと思った

そうしたら、ちょっとオツムのいかれた変換プログラムが間違って次のように打ち出してしまった、と言う訳ですのよ。

炉は素敵な暮し方が素晴らしいと思った

どう?

面白いでしょう? おほほほほ。。。

笑って頂戴よゥ~♪~!

ええっ?あまり面白くないの?

ああっ。。。そう。。。

とにかく、そう言う訳でこの記事を書き始めたと言うわけなのでざ~♪~ますわよ。

うしししし。。。


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もっと他の間違いも書こうと思いましたけれど、 

もう、貴方も飽き飽きしてきた頃よねぇ~。

あたくしも、少し書くのが疲れてきたから、もっと書きたいのですけれど、また別の機会にしますわぁ~。

では、デンマンさんが書いてくださった面白いサイトをご紹介しますわねぇ。

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

ためになるだけじゃなくて面白いですから、あなたもぜひ覗いて見てくださいね。

じゃあ、あたくしも、この際、あなたと一緒に楽しむ前景気に、
十二単など脱ぎ捨ててフラダンスを踊ってあげるわねぇ~。


ウララ~~ウララア~~

ルンルンル~♪~ン。。。

アラぁ~、エッサッサアアア~♪~


ウララ~~ウララア~~

ルンルンル~♪~ン。。。

もう一つおまけに、

アラぁ~、エッサッサアアア~♪~



(skirtanm.gif)

うふふふふふ。。。。

愚かなところをお目にかけてしまいましたわぁ~


大和撫子としたことがお恥ずかしいィ~

おほほほほ。。。。


でも、わりィ~♪~事ぁ~言わないから、

あなたも上のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてね。

うしししし。。。




あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



■ 『あなたのためのオンラインショッピング ガイド』

■ 『あなたのための愉快で楽しい英語』

■ 『今、すぐに役立つ情報をゲットしよう!』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』


(linger47.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』


(compter.gif)

■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』



(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

とにかく、この十二単でしょう。。。

動きが取れなくて大変なのよね。

だから、エネルギーを倍使うのよ。

そう言う訳で、ついつい食べてしまうのよね。

夏ばてた分だけ体力をつけないとね。

そう思っているのでござ~♪~ますわ。

食欲は大いにありますわよ。


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あたくしは柿の葉ずしが大好物なのですわよ。

ええっ?マツタケご飯じゃなかったのかって。。。?

そうなのよ。良く覚えているわね。

マツタケご飯も大好物なのよ。

でも、柿の葉ずしも大好物なのよ。

あなたも柿の葉ずしを作ってみてね。

ええっ?

良い材料が手に入らない、

とおっしゃるのでござ~♪~ますか?

心配する事は無いのでござ~♪~ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

クリックするだけで、

すべての材料が手に入るのですわよ!

産地直送の食材が手に入れたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『あなたのためのオンラインショッピング ガイド』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



(himiko12.jpg)


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コメント

日本の真ん中 (PART 1)

2014-05-30 16:18:23 | 日本人・日本文化・文学論・日本語


 

日本の真ん中 (PART 1)

 


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『拡大する』




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デンマンさん。。。渋川市が“日本の真ん中”なのですか?


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そうらしいのですよ。 でもねぇ~、「日本の真ん中」、「日本のへそ」を名乗る土地は全国に たくさんあるのですよ。 それぞれが自分に都合の良い根拠をあげているのです。 つまり、何をもって真ん中とするかは定義次第というわけですよ。 現に、僕が小百合さんの山小屋を訪ねたとき、東武佐野線で田沼駅に降り立つと 近くに“田沼町は日本の真ん中の町です”と書いてあったのですよう。 次のような石碑もありました。


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あらっ。。。 このような石碑があったのですか? 私は一度も見たことがありませんわ。



やだなあああァ~。。。 小百合さんの第2のふるさとではありませんか! もう少し自分の町に親しみを覚えてくださいよ。

それで、どう言う訳で「田沼町」が「日本列島中心の町」なのですか?

読んでみると、「日本列島の北端と南端、それに日本海側と太平洋側の各地点から等距離に位置する」と言う理由で日本の真ん中にある町と宣言しているのですよう。

その記念碑があるところが実際の「日本列島中心」なのですか?

いや。。。実際の場所は山の中だそうですよう。 でもねぇ、日本の真ん中にある事を活用して町おこしをしようと『道の駅どまんなかたぬま』を立ち上げたそうです。


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あらっ。。。 そうだったのですか? 知りませんでしたわ。



やだなあああァ~。。。 小百合さんにとっては地元ではありませんか! 「知りませんでしたわ」では済まされませんよう。

でも、マジで知りませんでしたわァ。 うふふふふふふ。。。 私の関心は町の外にあるものですから。。。 (微笑) でも、どうして急に「日本の真ん中」を持ち出してきたのですか?

実は、ライブドアの『徒然ブログ』にコメントを書いてくれた人がいたのですよ。


(liv40530m.gif)

『拡大する』



上の赤枠で囲んだのが そのコメントですか? スパムじゃないのですか?



実際、僕も初めは そう思ったのですよ。 上のリストは赤枠で囲んだ以外はすべてスパムですからね。

それで、どの記事にコメントが付いたのですか?

次の記事です。


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『実際の記事』



あらっ。。。 2009年5月13日の記事ですわね。 5年前ではありませんかァ!



そうなのですよ。 とにかく、スパム・コメントじゃないかと思い、記事を見直してみたのですよ。 

スパムじゃないと解ったのですか?

スパムじゃなさそうです。

どうしてスパムじゃないと解ったのですか?

もう一度コメントを見てください。


(tanuma91.jpg)


(liv90513b.png)



スパムなら、記事の内容と全く関係ないことが書いてあるのですよ。 上のリストのスパムを見ればそれが一目瞭然です。 記事の内容には関係ない宣伝ばかりが書いてある。



。。。ということは、コメントに書かれている和歌は、デンマンさんが書いた記事の内容と関係しているのですか?

もちろんです。 僕は2009年5月の記事の中で次の和歌を紹介したのですよ。


下野(しもつけ)・佐野

 


(seisho05.gif)

 

下毛野(しもつけの)

みかもの山の

小楢(こなら)如(の)す

目細(まぐは)し児(こ)ろは

誰(た)が笥(け)か持たむ


 

by 詠み人知らず

万葉集 巻第十四 3424


【現代語訳】 下野(しもつけ)のみかも山に生える小楢のように美しいあの娘は、誰の家の食器を持つ妻になるのだろう。

【解説】 「みかもの山」は栃木県佐野市街の東にある山です。





下毛野(しもつけの)

安蘇(あそ)の河原よ

石踏まず

空ゆと来(き)ぬよ

汝(な)が心告(の)れ


 

by 詠み人知らず

万葉集 巻第十四 3425


(tanuma91.jpg)


【現代語訳】 安蘇の河原を、石を踏まず空を飛ぶようにしてやって来たんだ。さあ、きみの本心を聞かせてくれ。

【解説】 「安蘇」は、栃木県安蘇郡と佐野市あたり。





つまり、コメントを書いた人は“安蘇の河原”に惹かれたのでしょうか?



たぶんねぇ。。。

でも、私は“安蘇の河原”なんてぇ、一度も耳にしたことがありませんわァ。

“安蘇の河原”というのは昔の名前ですよ。 九州に有名な阿蘇山があるでしょう!? あの辺りに住んでいた人が今の栃木県にやってきて、旧・田沼町の辺りに定住したのですよ。

。。。で、今で言えば“安蘇の河原”ってぇ、どこですか?

旧・田沼町の地図を見てください。


(tanumap2.png)



上の地図の真ん中を“秋山川”が流れているでしょう。 阿蘇山の近くからやってきた人は、その近くを流れていた川を懐かしむように“安蘇川”と名づけたのだと思います。


(tanuma91.jpg)



つまり、“安蘇の河原”というのは、今で言えば“秋山川の河原”ですか?



他に、それらしい川はないですからね。

でも、コメントを書いた人は、いったい何が言いたくて上のコメントを書いたのですか?

コメントを書いた人に訊かないと解らないけれど、たまたま他にやる事がないので、検索した時に僕の記事が引っかかったから ついでにコメントを書いたのだと思いますよ。

どうして、デンマンさんは そう思ったのですか?

実は、僕も次のように検索してみたのですよ。 


(gog40530.gif)



トップに出てきた赤枠で囲んだページへ飛んでみました。


(liv40530f.png)



この記事に4月28日にコメントを書いた人がいる。 よく見てください。


万葉集に小楢と詠んでる歌は無い



下都毛野 美加毛ノ山の 許奈良の須 目ぐはしころは 多が家かもたむ

万葉の歌を元に、みかもノ山の越ならの須(みかほノ関、崎、みかもノ崎)を詠んだ歌




このコメントを書いた人物は「小楢」とは万葉集には書いてない「許奈良」と書いてあるんだよ、と言いたかったのですよ。 でも、不安になってきたから、翌日、つまり5月29日に もう一度検索して調べてみた。 そしたら、僕の書いた記事が検索結果に出てきた。 ここにも「小楢」と書いてある。



それで、ついでだからコメントを書いたのですか?

そうだと思います。 万葉仮名(まんようがな)は、主として上代に日本語を表記するために漢字の音を借用して用いられた文字なのですよ。 漢字の音だけを借りただけです。 だから、作者の言いたかったのは、上の現代語訳にも書いたとおり「山に生える小楢のように美しいあの娘」ということだった。 だから、「許奈良」を「小楢」と書いても決して間違いじゃない!

でも、デンマンさんの記事のコメントには「万葉集に小楢と詠んでる歌は無い」と書いてないですわね。

そうです。 なぜなら、妙なことを書くと、僕に一生付きまとわれるからねぇ~。。。

慈恵大学で学んでいる「医者の卵」さんのようにですか?

そうです。。。


(doctor13.gif)


(death90.gif)

『実際の記事とコメントはここをクリック!』



それにしても、この「医者の卵」のことでは、ずいぶんと記事を書きましたわね。


(gog40531.gif)

『現時点での検索結果』



うへへへへへ。。。 やっぱり、間違ったことを書いたり、言ったりすれば、それなりの“見返り”があるものですよう。



(laugh16.gif)

 (すぐ下のページへ続く)


コメント (1)

日本の真ん中 (PART 2)

2014-05-30 16:17:40 | 日本人・日本文化・文学論・日本語




 

日本の真ん中 (PART 2)



【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。
それにしても 慈恵大学で勉強している「医者の卵」さんのことで これまでにデンマンさんは 1、670件もの記事を書いているのですわね。
あなたも、いい加減なコメントを書かないようにしてくださいね。

ところで 話は変わりますけれど、あたくしは“タレント発掘”という番組に出場したのですわ。
そこで デンマンさんのために“バレンタインの唄”を歌ったのでござ~♪~ますう。

その時の映像がありますから、ここにビデオ・クリップを貼り出しますねぇ~♪~。
どうか驚かないで観てくださいまし。。。 では。。。

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/IChJ6eO3k48" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

ついに、あたくしの素顔をご覧に入れてしまいましたわァ。
おほほほほほ。。。

でも、あなたは 信じませんわよねぇ。
うふふふふふふ。。。

では、小百合さんのお話に戻りますけれど、
どうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

<iframe width="425" height="300" src="http://www.youtube.com/embed/Dt3k9--4xLE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

軽井沢のイルミネーション

<iframe width="425" height="300" src="http://www.youtube.com/embed/dNGCgP1YLGA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

<iframe width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/3CFuuOhmTxg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


メチャ面白い、

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コメント

コリ解消法

2014-05-30 16:12:15 | 美容・健康・心の病気・ダイエット
  
コリ解消法


(himiko22.gif)

おほほほ。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよゥ。

また出て来て

しまいましたわア~

どうしても、あなたに

お会いしたかったので

ござ~♪~ますわよゥ。

ええっ?相手が

誰だか分からないのに、

いい加減な事をぬかすな!

あら、まあぁ~、

きついお言葉ですことォ~

そのようなエゲツない事を

言わないでくださいましなぁ~

仲良くしましょうね。

あたくしは、あなたに本当に

お会いしたかったので

ござ~♪~ますわよう。

うしししし。。。

ええっ?

そんな事はどうでもいいから、

「コリ解消法」について早く話せ!

あなたは、また、そのようなムカついた口調で、

あたくしにご命令なさるのござ~♪~ますかア?

分かりましたわ。

そのつもりで出てきたのでござ~♪~ますから…

おほほほほ。。。



(himiko22b.gif)


あなただって、肩がこる事ってあるでしょう?

ええっ?とってもこりやすいの?

あたくしも、そうなのよう。とっても、こりやすい体質なのよう。

それで、あなたはどうしているの?

ええっ?特に何もしていないの?

今日はね、あなたに合った「コリの解消法」を、あたくしが当ててみようというわけなのよう。

ええっ?あなた自身でも分からないのに、あたくしに分かる訳が無いって。。。?

あのねぇ~、意外に本人には分からないものなのよ。

だから、あたくしが出て来てあなたの「コリの解消法」を診断する訳なのよ。

とになくねぇ、騙されたと思ってあたくしの質問に答えてね。

全く関係ないような質問だけれど、あなたはマジで答えてね。

いいでしょう?

そうじゃないと、あたくしが困ってしまうのよ。おほほほ。。。

じゃあ、いくわよう。

あなたへの質問ですう。



(phone02.gif)

ドラマの最終回を鑑賞中、

クライマックスで友達から

電話がかかってきました。

あなたはどうしますか?

A: あとでかけ直すと伝える

B: 用件だけ聞く

C: 生返事をしつつドラマに集中

D: 電話に出ない


どうですか?答えを選びましたか?

どれか一つを選んでね。

そうでないと、あたくしには診断ができないのよう。

今からでも遅くないから一つに絞ってね。

じゃあ、回答に参りますわ。

仕事や勉強、家事に育児など、

頑張っている人ほど肩がこるもの。

今回は、あなたにオススメの「コリ解消法」を診断します。


○ Aを選んだあなたは 【クイックマッサージ】 がオススメです。

「かけ直す」を選んだあなたは、忙しさで余裕をなくしがちな人です。
スキマ時間を利用し、短時間で受けられるクイックマッサージ店がオススメです。



○ Bを選んだあなたは 【足裏マッサージ】 が最適です。

「用件だけ聞く」を選んだあなたは、要領がいい人です。
体の器官に繋がる足裏やツボのマッサージで、いっきに全身リフレッシュがオススメです。



○ Cを選んだあなたは 【はり・お灸】 が適しています。

「ドラマに集中」を選んだあなたは、真実を求める人です。
痛いところを直接刺激できる、はりやお灸を試してみることをオススメします。



○ Dを選んだあなたは 【マッサージチェア】 がオススメです。
「電話に出ない」を選んだあなたは、ひとりの時間を重視する人です。
自宅でリラックスしながらコリをほぐせる、マッサージチェアなどがオススメです。


どうですか?
思い当たる事があるでしょう?

ええっ?あたくしですか?
「電話に出ない」を選らんだのですわよ。

そうなのよねぇ~、あたくしは一人で居る時間を大切にするのでござ~♪~ますわ。
でも、マッサージチェアって使った事がないのよね。
今度試してみるわ。

あなたはどうでした?
当たっていた?

もし、あたくしの上の診断が間違っていたとしても、
ムカついたりしないようにねぇ。

ムカつくと癌になり易くなるのよ。
ナチュラルキラーの癌細胞・殺戮力(さつりくりょく)が落ちてしまうのよ。
うふふふふ。。。

だからね、癌にかかりたくなかったら、いつもニコニコしている事なのよ。

ええっ?いつもニコニコしていられないの?
だったらね、あなたのために、いつもニコニコしていられるサイトを紹介するわ。
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(himiko12.jpg)

ええっ?
あなたは本格的に、「コリ解消法」を占いたいの。。。?

分かりましたわ。
それならねぇ、本格的な占いサイトをご紹介しますわよ。

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(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

分かってるわよゥ。

でも、我慢して読んで頂戴ね。

あたくしだって、好き好んで

あなたをわずらわせたくないのよ。

でも、デンマンさんは良い人だから

あたくしは、お手伝いをしたいわけなのよゥ。

だから、あなたも我慢して

最後まで付き合ってね?

おほほほほ。。。

ところで、食欲の秋は過ぎましたけれど、

あたくしは、食欲だけは大いにありますわぁ~。


(maron2.jpg)

あのねぇ、マロンが大好物なのよ。

ええっ?モンブランじゃなかったのかって。。。?

そうなのよ。良く覚えているわね?

モンブランも好きなのよ。

でもマロンも大好物なのよ。

おほほほほ。。。

あなたも食べてみない?

ええっ?

食べたくても無いのォ~?

心配する事は無いのでござ~♪~ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

クリックするだけで、

すぐに手に入るのですわよ!

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それは、さておき。。。

あたくしがマスコットギャルをやっている次のサイトも見てね。

■ 『面白くて楽しい、新しい日本古代史』

貴方、ホントに見てね?

ダメよ!そうやって生返事ばかりして、

この場をうまく誤魔化そうなんてぇ~

そういうコスイ考え方は、お止めになった方が

良いのでござ~♪~ますわよゥ~。

ええっ?どんな面白い記事があるのかって?

ちょっとこれを見てよゥ。


(taishi01.gif)

これはね、聖徳太子が子供の頃の

立像なのでござ~♪~ますわよ。

聖徳太子は厩戸王子(うまやどのおうじ)と呼ばれていたのよ。

なぜ?

あなたも、そう思ったことない?

どうしてかしら?

知りたいでしょう?

興味が湧いてきたでしょう?

次のリンクをクリックして読んでみてねぇ。

■ 『聖徳太子は、なぜ厩戸王子(うまやどのおうじ)

と呼ばれていたのでしょうか?』


あたくしも読んだけれど、

けっこう面白い事が書いてあるのよ。

だから、あなたも読んでみてね。

いづれにしても、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



(polar20.jpg)


(bravo.gif)
コメント

Life with Music (PART 1 OF 3)

2014-05-29 14:38:32 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽

 

Life with Music (PART 1 OF 3)

 


(music101.jpg)

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/fl23UbQjyTM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>




(foolw.gif)

I enjoy Zen meditation.


(katozen.jpg)

From: denman@infoseek.jp
To: diane705@yahoo.ca
cc: barclay1720@aol.com
Date: Sat., May 17, 2014 1:06 PM
Pacific Daylight Saving Time


Hi Diane,

Are you still enjoying meditation with the Indian guru?
I hope you are.

I'm also enjoying Zen meditation, though mine is solitary---all alone as if sitting at the very bottom of the abyss. Ha, ha, ha, ha, ha ...
During sitting meditation, I assume a position such as the lotus position while sitting on a square cushion placed on a padded mat.

To regulate the mind, awareness is directed towards counting or watching the breath or put in the energy center below the navel.
This practice is simply called sitting dhyāna, which is zuòchán (坐禅) in Chinese, and zazen (坐禅) in Japanese.

In the Soto school of Zen, meditation with no objects, anchors, or content, is the primary form of practice.
I strive to be aware of the stream of thoughts, allowing them to arise and pass away without interference.
So much for Zen medittion.

Now, talking about the Canadian politics, I've just written an article about careless spending.


(royal02.jpg)

"Royal Couple"

When I happened to view "Sicko"---a 2007 documentary directed by Michael Moore, however,
I would feel much happier living in Canada than in the States, although the Canadian politicians spend a great deal of our tax money carelessly and foolishly.


(sicko02.jpg)

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/8BJyyyRYbSk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

The film investigates health care in the United States, focusing on its health insurance and the pharmaceutical industry.
The movie compares the for-profit, non-universal U.S. system with the non-profit universal health care systems of Canada,
the United Kingdom, France and Cuba.
Fifty million Americans are uninsured while the remainder, who are covered, are often victims of insurance company fraud and red tape.
It's so amazing!

Then I viewed "The Chorus"---a 2004 French drama directed by Christophe Barratier.


(chorus102.jpg)

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/LrhqaPJMdV4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

Unemployed music teacher Clément Mathieu becomes the supervisor at a boarding school for the rehabilitation of minors.

Dismayed by the repressive administration, he works to positively transform the students' lives through music.

But Mathieu is unprepared for its harsh discipline and depressing atmosphere.

With passion and unconventional teaching method, however, he is able to spark his students' interest in music and bring them a newfound joy.

It is an enchantingly fascinating, somewhat heart-wrenching yet profoundly moving drama.
I'd say it is one of the best French movies.
Diane, I'm pretty sure you would cry for joy while viewing.



(funny3.gif)


(girlcry5.gif)


Let me know how you feel after viewing the movie.

In any case, enjoy the sunshine!


(sundeck2.jpg)

Your smiling Bohemian, Kato
with a lot of love as always








So, Diane, did you cry for joy while viewing "The Chorus"?



Kato, don't be silly.  How could I possibly cry for joy while eating sandwich and viewing the movie?

Well... Why not?

To tell you the truth, Kato, it's a good movie, but I couldn't cry for joy.

You should've cried to death 'cause many VPL patrons did just that.

How do you know?

Look at the following page!


(lib40528.png)

"Actual Catalogue Page"



So many VPL patrons jotted down comments, including myself, after crying for joy.  Among those patrons, Pemberely wrote like this:


Pure magic. I've watched it over and over again, and I can't grow tired of it... the best foreign film made.




So what?

It's obvious!  Pemberely cried for joy while watching it over and over again.

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/Ya2mPO0f-uk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


(girlcry2.gif)


(girlcry3.gif)



Are you trying to force me to cry for joy?



Oh no... I'm simply telling you from the bottom of my heart.

What's that supposed to mean?

Well ... Diane, I know you're a music lover.


(to be followed)
 



コメント

Life with Music (PART 2 OF 3)

2014-05-29 14:37:56 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽



Life with Music (PART 2 OF 3)



Myfanwy - Neath Choir

(Welsh-English Lyrics)


<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/hNtn8B3zz8g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



Thanks for reminding me of the lovely Welsh song.

Myfanwy is a woman's name derived from annwyl, meaning "beloved."

It is a popular Welsh song, composed by Joseph Parry and first published in 1875.

Parry wrote the music to lyrics written by Richard Davies ('Mynyddog'; 1833-77).

Some sources say it was written with Parry's childhood sweetheart, Myfanwy Llywellyn, in mind, although the lyrics were probably inspired by the fourteenth-century love-story of Myfanwy Fychan of Dinas Brân, Llangollen and the poet Hywel ab Einion.

That story was also the subject of the popular poem, 'Myfanwy Fychan' (1858), by John Ceiriog Hughes (1832-87).

The song, although now considered by some rather old-fashioned, is still a favourite with Welsh folks.

After all, I'm as healthy as can be.
Well ... the good news is, Kato .. I haven't gained a pound, amazingly so, but you're right enough-is-enough.
...hope you haven't partied too hard as well.




SOURCE: "Long live Diane!"
(January 10, 2013)


 


Ingrid Fujiko Hemming

La Campanella



(fujiko10.jpg)

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/xNzzF0M5hB0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



Oh yes, I now remember.  I viewed the above clip, and oh! what a magnificent performance!  I marvelled at Fujiko's piano playing.



Yes, some people are really moved by her performance, saying that she is playing out her own life story.

Do you think so too, Kato?

Yes, I do.

But how come you've brought out the above passage?

Well, I thought Fujiko might have instilled something into your mind.

What made you think so?

You started to take piano lessons soon after I wrote the above article.  

Yes, I did.  I was doing some reading and jogging, and taking chi-gong lessons at the time, but I wanted to do something different, and then I watched the above clip, and decided to take piano lessons.

That's what I thought.

Did you take piano lessons, too, Kato?

Yes, sort of.

What do you mean?

Instead of taking real ones, I watched piano lessons.

Whose lessons?

Holly Hunter's

You mean, that famous actress?

Yes, but not in the real world---I watched her play her own piano pieces in the movie:

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/I_kaUp8NDDU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



What an amazing story!



So, Diane, any romance between you and your techer?

Kato, I'm not taking lessons for romance.

Well, whenever you feel competent enough, you might as well give me piano lessons.

For romance?

Well... why not?

You're telling me all this simply because you wanna take piano lessons with me for romance, aren't you?

Oh no, I'm not.  I was even impressed when I heard that you'd started to take violin lessons as well.

Yes, I started to take violin lessons a couple of months ago.  How do you know?

You told me that.  Don't you remember?

No, I don't.

You wouldn't belive me, but I play the violin.

Are you kidding?

No, I'm not.  I'm quite serious.

What made you take violin lessons?

A good question? ...'Cause I listened to "Zigeunerweisen" played by Sarah Chang:


(sarah03.jpg)

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Q8s5SZSS1tI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



Wow!  What an amazing piece!  I wish I could play like that.



I was really moved by her performance, and decided to take violin lessons.

Let me hear you play the violin.

Oh no, I'm just a beginner.  When you feel competent enough, why don't you give me violin lessons?

For romance?

Well... why not?




SOURCE: "Piano Lesson"
(January 25, 2012)




You know what?...My Welsh given name is "Myfanwy."



Really?

Yes, it is.  As you know, I always jot down "Myfanwy" in my mail.  so I thought you figured it out.

No, I didn't.  I thought that "Myfanwy" was your handle name.  So you're a Welsh-Canadian, aren't you?

You're telling me, Kato.   So much for life with music.  Why don't you tell me about life with Zen meditation?

Since you're one of the nicest and best persons I know, I'll let you hear Zen music.


(zenmusic.jpg)

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/qrx1vyvtRLY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



Wow! ... Mesmerizing!



Well... whenever you feel like meditating, listen to this music.



(laugh16.gif)

(to be followed)
 
コメント

Life with Music (PART 3 OF 3)

2014-05-29 14:37:12 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽



Life with Music (PART 3 OF 3)



【Himiko's Monologue】


(himiko22.gif)

Have you ever thought about Zen?

Well ... if you haven't, here is an introductory clip for the Zen mind.

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/XK_4Z5DZcNM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

By the way, "Zen Mind, Beginner's Mind" is a book of teachings by the late Shunryu Suzuki, a compilation of talks given to his satellite Zen center in Los Altos, California.

Published in 1970 by Weatherhill, the book is not academic.


(zenmind9.jpg)

These are frank and direct transcriptions of Suzuki's talks recorded by his student Marian Derby.

Trudy Dixon and Richard Baker—Baker was Suzuki's successor—edited the talks by choosing those most relevant, arranging them into chapters.

According to some, it has become a spiritual classic, helping readers to steer clear from the trappings of intellectualism.

In any case, I'm still alone.

How come I'm always a loner?

I wish I could meet a nice gentleman at the library in my town as Diane met Kato at Vancouver Public Library.

Well, they say, there is a way where there is a will.

I hope Kato will write another interesting article.

So please come back to see me.

Have a nice day!
Bye bye ...


(hand.gif)



(renge400.jpg)



If you've got some time,

Please read one of the following artciles:





(juneswim.jpg)

"Go Bananas"

"Manwatching"

"Stanley Boardwalk"

"With Your Tiger"

"A Second World"

"Asexual Thought"


(biker302.jpg)

"Stanley 125 Years"

"Sushi @ the Globe"

"Peace@Syria & Pentagon"

"Sweet Memory"

"Unforgettable Movies"

"Typhoon 26"

"Great Luck"

"Diane@World"

"Diane@Spam"

"Sabina"

"Happy New Year"

"Merange & Sabina"

"Beauty in Spa"

"Love @ e-reading"

"Troublesome Slang"

"World Family"

"Mari's Bagels"

"Love & Loyalty"

"Another Cinderella"

"Amazing Two-legged Pooch"

"Delusive Romance"

"Royal Couple"



(surfin2.gif)


(bare02b.gif)

Hi, I'm June Adames.

Are you interested in Zen principles and practices?

Here is a profoundly intereting and fascinating video clip.

You should be able to look into a mysterious yet valuable way of life.

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/CfR_ZkRQz3Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

Zen is a school of Mahayana Buddhism that developed in China during the 6th century as Chán.

From China, Zen spread south to Vietnam, northeast to Korea and east to Japan.

The word Zen is derived from the Japanese pronunciation of the Middle Chinese word 禪 (dʑjen), which in turn is derived from the Sanskrit word dhyāna, which can be approximately translated as "absorption" or "meditative state."

Zen emphasizes the attainment of enlightenment and the personal expression of direct insight in the Buddhist teachings.

As such, it de-emphasizes mere knowledge of sutras and doctrine and favors direct understanding through zazen and interaction with an accomplished teacher.

ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』


(renge730.jpg)

『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



(bikini901b.jpg)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)
コメント

チョコで分かるあなたの長所

2014-05-29 14:32:19 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽
 
チョコで分かるあなたの長所


(himiko22.gif)

おほほほ。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよゥ。

また出て来て

しまいましたわア~

どうしても、あなたに

お会いしたかったので

ござ~♪~ますわよゥ。

ええっ?相手が

誰だか分からないのに、

いい加減な事を

ぬかすな!

あら、まあぁ~、

きついお言葉ですことォ~

そのようなエゲツない事を

言わないでくださいましなぁ~

あたくしは、あなたに本当に

お会いしたかったので

ござ~♪~ますわよう。

うしししし。。。

ええっ?

そんな事はどうでもいいから、

「チョコで分かるあなたの長所」について早く話せ!

あなたは、また、そのような強い口調で、

あたくしにご命令なさるのござ~♪~ますかア?

分かりましたわ。

あたくしも、そのつもりで

出てきたのでござ~♪~ますから。。。

おほほほほ。。。



(himiko22b.gif)



あなたが贈るチョコであなたの長所が分かるのよう。

ウソだぁ~♪~いィ~~

ウソじゃないのよ。

あたくしが、マジであなたの長所を当ててしまうのよう。

ウソだと思ったら、ばかばかしい質問のように思えるけれど、

あたしの質問にマジで答えてみてね。

あなたはきっと驚いてしまうわよゥ。

じゃあ、いくわよ。



(valent3.jpg)

バレンタインデーはまだ先のことですけれど、

バレンタインデーに義理チョコを配る、

あるいはもらうとしたら、

あなたは、どんなチョコを配りたいですか?

あるいは、もらいたいですか?

A: シンプルな板チョコ

B: たくさん入った大箱

C: 高級メーカーのチョコ数粒

D: 手作りチョコ



(valent1.gif)

どうですか?選びましたか?
どれか一つを選ぶのよ!いいわね?

多ければいいと言うものじゃないのよ!
一つに絞ってくれないと、あたくしが判断のしようがないのよ!
うふふふふ。。。

だから、お願いだから一つにしてよね。
今からでも遅くないのだから。。。

じゃあ、あたくしがあなたが誇れる長所を当てて見ますわ。

あなたは、無いと言うけれど、
どんな人でも、自信のあることが1つや2つはあるものなのよ。

では、あなたの誇れる長所ですよ。


○ Aを選んだあなたは 【運動神経】が素晴しいのですわよ。

「板チョコ」を選んだあなたは、スポーツ万能なのです。
どんなスポーツでも一通りこなせる運動神経の良さが、人に誇れる長所なのよ。




○ Bを選んだあなたは 【容姿】に自信を持っているはずです。

「たくさん入った大箱」を選んだあなたは、ルックスに自信があります。
容姿やファッションセンスが良いところが、人に誇れる長所です。




○ Cを選んだあなたは 【経済力】を持っています。

「高級チョコ数粒」を選んだあなたは、リッチな人です。
揺るぎない経済力や、鋭い金銭感覚が人に誇れる長所ですよ。




○ Dを選んだあなたは 【優しさ】を誇る事ができますよ。

「手作りチョコ」を選んだあなたは、優しい人です。
誰に対しても細かい気配りができる優しさが、人に誇れる長所ですよ。


どうですか?
思い当たる事があるでしょう?

ええっ?あたくしですか?
「高級チョコ数粒」を選らんだのですわよ。

でもね、あたくしは、残念ながらお金持ちではないのよ。
今回は間違っているのよ。
自分で言うのも、なんだけれど、当たってないのよね。

これは、あたくしが作ったものでないから仕方が無いのよ。
だから、責任はもてないのよ。

でもね、鋭い金銭感覚は持っているのよ。
だから、お金に困る事ってないのよ。

だから、後半部分は正しいのよね。
当たっているの。

あなたはどうでした?
当たっていた?

もし、あたくしの上の診断が間違っていたとしても、
ムカついたりしないようにねぇ。

ムカつくと癌になり易くなるのよ。
ナチュラルキラーの癌細胞・殺戮力(さつりくりょく)が落ちてしまうのよ。
うふふふふ。。。

だからね、癌にかかりたくなかったら、いつもニコニコしている事なのよ。

ええっ?いつもニコニコしていられないの?
だったらね、あなたのために、いつもニコニコしていられるサイトを紹介するわ。
次のリンクをクリックして覗いてみてね。

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ニコニコしていられるサイト』



(himiko12.jpg)

ええっ?
あなたは本格的に、あなたの長所を占いたいの。。。?

分かりましたわ。
それならねぇ、本格的な占いサイトをご紹介しますわよ。

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待っているかも知れませんよ!』


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東洋の易術に基づく「ミーシャの易占い」という2つの無料占いと、
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本格的な占いコンテンツでござ~♪~ますわよ。

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あなたが失うものは無いの。。。
だから、覗いてみるだけの価値があるわよ。

じゃあ、大いに楽しんでね。



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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

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『デンマン批判 (2009年5月8日)』

『好ましい批判 (2009年5月12日)』

『欺瞞の罠 (2009年5月16日)』

『馬鹿の一つ覚え (2009年5月22日)』

『立派な反面教師 (2009年5月29日)』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
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■ 『バンクーバーの寒中水泳』

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』

『原人ブームと漢字馬鹿 (2009年6月5日)』

『また、オマエか! (2009年7月3日)』

『成りすまし馬鹿 (2009年7月5日)』

『スカンクと宮本武蔵 (2009年7月6日)』

『絶望的な愚か者 (2009年7月7日)』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』



(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

分かってるわよゥ。

でも、我慢して読んで頂戴ね。

あたくしだって、好き好んで

あなたをわずらわせたくないのよ。

でも、デンマンさんは良い人だから

あたくしは、お手伝いをしたいわけなのよゥ。

だから、あなたも我慢して

最後まで付き合ってね?

おほほほほ。。。

ところで、あたくしは食欲には自信が

あるのでござ~♪~ますわぁ~。


(nagasak6.jpg)

あたくしは豚の角煮が大好物なのよ。

ええっ?柿の葉寿司じゃなかったのかって。。。?

そうなのよ。良く覚えているわね?

柿の葉寿司も好きなのよ。

でも豚の角煮も大好物なのよ。

おほほほほ。。。

あなたも作ってみてね。

ええっ?

良い材料が手に入らない、

とおっしゃるのでござ~♪~ますか?

心配する事は無いのでござ~♪~ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

クリックするだけで、

すべての材料が手に入るのですわよ!

産地直送の食材が手に入れたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックしてくださいね。

『あなたのためのオンライン

ショッピングガイド』


それは、さておき。。。

あたくしがマスコットギャルをやっている次のサイトも見てね。

『面白くて楽しい、

新しい日本古代史』


貴方、ホントに見てね?

ダメよ!そうやって生返事ばかりして、

この場をうまく誤魔化そうなんてぇ~

そういうコスイ考え方は、お止めになった方が

良いのでござ~♪~ますわよゥ~。

ええっ?どんな面白い記事があるのかって?

ちょっとこれを見てよゥ。


(pergal.jpg)

ええっ?この覆面した女性がどうしたのかって。。。?

この女性はペルシャ人なのでござ~♪~ますわよ。

デンマンさんは、この人が

聖徳太子のお母さんだと言うのよ。

あなたは信じられないでしょう?

とにかく、次のリンクをクリックして読んでみてねぇ。

『聖徳太子のお母さんは

ペルシャ人だったの?』


あたくしも読んだけれど、

けっこう面白い事が書いてあるのよ。

だから、あなたも読んでみてね。

いづれにしても、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



(dogs12.gif)


(valent7.gif)

コメント

チョー有名な三角関係(PART 1)

2014-05-28 16:32:27 | 日本史

 

チョー有名な三角関係(PART 1)

 


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(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 なんだか おもろい画像でござ~♪~ますわねぇ~。 おほほほほほ。。。 でも、どうしてベッドルームが日本間なのでござ~ますか?


(kato3.gif)

だから、日本のお話ですよう。

ムカついている女性は、日本人には見えませんわ。。。んで、最近のお話でござ~ますか?

いや。。。 ずいぶんと昔の話ですよ。 卑弥子さんは最近の“チョー有名な三角関係”を知っているのですか?

いいえ。。。 あたくしは、そのような事には興味がござ~ませんわァ。

あれっ。。。 マジで。。。? 女性は、けっこう そういう事には興味があるじゃありませんかァ! 女性週刊誌が売れるのも芸能界の乱れた関係やゴシップが たくさん書いてあるからじゃないのですかァ?

。。。んで、ずいぶん昔の“チョー有名な三角関係”というのは、いったい誰のことでござ~ますかァ~?

卑弥子さんも良く知っている人物ですよ。 ちょっと次の和歌を読んでください。




茜(あかね)さす 

紫野行き

標野(しめの)行き 

野守(のもり)は見ずや 

君が袖振る

 

作者:

額田王(ぬかたのおおきみ)




現代語訳:

茜色の光に満ちている紫の野、

天智天皇御領地の野で、

あぁ、あなたはそんなに

袖を振ってらして、

野守が見るかもしれませんよ。


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あらっ。。。 このお歌は、あの有名な額田王(ぬかたのおおきみ)がお詠みになったものではござ~ませんかァ!



そうですよう。

懐かしいですわァ。 確か以前にデンマンさんは『日本で最も有名な三角関係』というタイトルで記事を書いていましたわね。


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『日本で最も有名な三角関係』



。。。んで、どう言う訳で、また額田王のお歌を取り上げたのでござ~ますか?



あのねぇ~、実は夕べ本を読んでいたら次の箇所にぶち当たったのですよ。


「天智・天武」兄弟の争いか

『日本書紀』や『万葉集』はこの二人と額田王の関係を文芸的、映像的に描くが、歴史学者や文学研究者のなかにできすぎの話とする見解が増えてきた。

天智・天武兄弟説の矛盾には「大化の改新」でも触れたが、この二人をめぐる額田王の恋歌にしても早くから白川静、沢潟久治、池田弥三郎、山本健吉らによって否定されている。

短歌の文体も初期の漢詩体ではなく数十年後の文体であり、後世の造作の疑いが大きい。


(nukata09.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
イラストはデンマン・ライブラリーより)




298ページ 『ゼロからの古代史事典』
編著者: 藤田友治、伊ヶ崎淑彦、いき一郎
2012年8月10日 第2刷発行
発行所: 株式会社 ミネルヴァ書房




つまり、上の歌は額田王がお詠みになったのではなくて、誰か他の人が作ったというのでござ~ますか?



そうですよゥ。。。

。。。んで、デンマンさんも、そう思うのでござ~ますか?

そうです。。。 「大化の改新」だとか。。。 いろいろと考えてゆくと、この当時、不思議な謎が多すぎるのですよ。


(taika001.jpg)

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/v6DnTVaLD0I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



「大化の改新」はマジでなかったのでござ~ますかァ?



もちろん「乙巳の変(いっしのへん)」という大事件はあったのですよ。 つまり、中大兄皇子(後の天智天皇)と中臣鎌子(藤原鎌足)らが宮中で蘇我入鹿を暗殺して蘇我氏(蘇我本宗家)を滅ぼしたのですよ。 でもねぇ~、その後、中大兄皇子は体制を刷新して大化の改新と呼ばれる改革を断行したことになっている。 でも、この一連の政治改革について、歴史研究者の間で、いろいろな疑問を投げかけている人がいるわけですよ。

上のビデオクリップは、その疑問についてのことでござ~ますか?

そういうことです。

。。。んで、額田王のお歌とされているものも、「大化の改新」と関係あるのでござ~ますか?

僕は関係していると思うのです。。。 だから、こうして また“チョー有名な三角関係”を取り上げたわけなのですよ。

分かりましたわ。。。 では、その訳をさっそく 伺いたく思いますわァ~。

あのねぇ~。。。 上の引用の中で次のように書いてあることに注目してください。


(bond010.gif)


『日本書紀』や『万葉集』は

この二人と額田王の関係を

文芸的、映像的に描くが、

歴史学者や文学研究者のなかに

できすぎの話とする見解が増えてきた。




できすぎの話というのは、いったい どういうことでござ~ますか?



つまり、あまりにも都合のいいような話ということですよ。

誰にとってでござ~ますか?

もちろん、天智天皇の後に政権の座につく天武天皇に都合のいい話になっているのですよ。

そうでしょうか?

だってぇ、そうじゃありませんか!? 上の歌を読む限り額田王が 後に天武天皇になる大海人皇子に惹かれているのがよく解る。 この歌を後世の我々が読むと、どうやら人間的に見て天智天皇よりも天武天皇の方がすぐれているのではないか! だから、額田王も天武天皇の方に惹かれているのではないか! 僕は、初めて上の歌を読んだ時に、そのような印象を持ったのですよ。 ところで、この時大海人皇子(後の天武天皇)は額田王の上の歌に答えている。



(murasaki2.jpg)

紫草(むらさき)の 

にほえる妹(いも)を

憎くあらば 

人妻ゆえに 

われ恋ひめやも




額田女王は、大海人皇子の間に十市皇女をもうけていますが、
その後、額田女王は天智天皇に召され、大海人から見れば“人妻”となったのです。
この歌は、二人の“秘めた恋心”を大胆に告白したものと解釈している人が多いですよ。
つまり、後の天武天皇が、こう詠(うた)っているんですよね。


今のオマエは天皇の妻であるかもしれない。

でも、ボカァ~、オマエのことが忘れられないんだよ。

こんなに愛してしまっているんだよ。

もう、恥も外聞もないよ。

ボカァ~、だから、オマエ見ると、どうしても、

あのように手を振ってしまったんだよ。

分かるだろう?


こんな気持ちだと思うのですよね。
この歌は、668年の蒲生野での遊猟のあと、大津宮での浜楼での宴の際に衆目の中で詠まれた、と言われています。
後に額田女王をめぐって大海人皇子と天智天皇(兄弟)との確執を招き、壬申の乱の遠因になったという歴史家も居るほどです。

この歌は、“戯れ”の歌という見方もあり、戯れの中にこそ真実が秘められているといった解釈もあります。
いずれにしてもこの古代のロマンにあふれるこの歌が、今も多くの万葉ファンを魅了していることは疑いのないことです。

天智天皇の死後、その子である大友皇子と大海人皇子の間で皇位継承をめぐって戦われたのが672年に起こった壬申の乱です。
この乱は額田女王にとって大きな悲劇でした。
大海人皇子とは十市皇女をなした仲です。
一方の大友皇子は十市皇女の夫です。

つまり、かつての愛人と娘の夫が戦ったわけです。

戦いは大海人皇子に有利に展開し、瀬田の合戦に破れた大友皇子は山背国、山前の地で首をくくり自害したのです。
十市皇女も夫の後を追って自殺したと言われています。
乱後の大海人皇子は天武天皇となり、その時、彼を側で支えたのは額田女王ではなく、天智天皇の娘(後の持統天皇)鸕野讚良(うののさらら)皇女だったのです。

その後、額田女王の身の上にどのような変化があったのかは史実としては不明ですが、彼女は自分自身の時代の終焉を悟ったに違いありません。
大津宮は遷都からわずか6年余りで廃都となりました。

額田女王は“万葉の女王”で

あるにもかかわらず、

なぜ謎の女性なのか?



(seisho05.gif)



額田女王こそ、万葉集という現代人には無縁のような歌集にロマンをちりばめている日本史上屈指の女流歌人だと僕は思いますね。
また、僕だけではなく、多くの歴史家や、文学愛好家や、歌人、詩人たちがそう信じていると思います。
額田女王は大化の改新から壬申の乱にかけて活躍し、
万葉随一の女流歌人と言われた。

彼女はまた絶世の美女とも言われ、天智天皇・天武天皇に深く愛された。

激動の歴史の中で、額田女王は、ひたすら自らの思いに忠実に生きた。
美しく、才知にあふれ、強く情熱的な女性であった。

あなたもそう思いませんか?
だからこそ、万葉集の額田女王の歌はロマンを漂わせながら光り輝いている。

なぜ、光り輝いているのか?
もちろん歌そのものがロマンに満ちている。
しかし、それならば、なぜ、『日本書紀』には、額田女王の記述がたったの1行なのか?
なぜなのか?

額田女王のすばらしい業績が万葉集の中で光っている!
それなのになぜ?

僕はこのことでずいぶんと考えさせられました。
何も僕が深刻ぶって悩まなくても良いのですが、僕にとって、額田女王が、あたかも“古代のレンゲさん”のような存在になっている。

叶わぬ僕の片思いなんですよ。
つまり、“心の恋人”です。うへへへへ。。。。
僕は気が多いのですよ。

では、マジになって。。。

あれほど万葉集の中で輝いている額田女王が『日本書紀』の中では、なぜ1行の記述なのか?
それは次の天皇家の系図を見ると実に良く分かりますよ。


(keizu03.gif)

この当時の実権を握っていたのは持統天皇と藤原不比等だったんです。
この二人の結びつきがこの系図にありありと表れています。
この二人の人物は政治的に2人3脚で律令政治を確立させて実施した同志だったんですよね。

『日本書紀』の編集長は誰か?
藤原不比等です。
壬申の乱の後、大海人皇子は天武天皇となった。
その時、彼を側で支えたのは額田女王ではなく、天智天皇の娘(後の持統天皇)鸕野讚良(うののさらら)皇女だった。
天武天皇はあれほど額田女王を愛していたのに!
なぜ?

あなたにも分かりますよね?
水面下で額田女王と持統天皇との女の確執がある。
額田女王は人から愛される性格だった。
それは、この女性が二人の天皇から愛されたことでも良く分かることです。

ところが持統天皇は人から愛されるような性格ではなかったのです。
持統天皇にしてみれば、同じ女として面白くあろうはずがない!

これは歴史家が誰も言っていないことですが、僕は持統天皇が境界性人格障害者だと信じることができます。
もちろん、当時、そのような病名はない!
他に、このようなことを言う人も居ませんよ!

とにかく持統天皇は独占欲の強い人だった!

それは、天武天皇の血を引く天皇後継者の息子たちがたくさん居たにもかかわらず、持統天皇は断固として、自分の血が流れていない者には皇位に就(つ)かせなかったことからも実に良く表れています。


 (すぐ下のページへ続く)


コメント

チョー有名な三角関係(PART 2)

2014-05-28 16:31:46 | 日本史



 

チョー有名な三角関係(PART 2)



(keizu03.gif)

上の系図を見てください。
これだけ女帝を立てたのもそのためです。
それを藤原不比等が自分の娘を皇室に入れてサポートしたんですよ。

つまり、この点で、この二人の権力独占志向の人間の気持ちがひとつになったのです。
つまり、幼少の頃から、この二人は、信じることのできるものは“権力”しかないということを身にしみながら自分の目で見てきたんですよ。
このことについては、あとで詳しく書きたいと思います。

では、万葉集の中でこれだけ額田女王を輝かせたのは誰なのか?
それは、『万葉集』の編集長の大伴家持です。
ここで大伴家持の事を書くと長くなるので書きません。
すでに次の記事の中で詳しく書いたので関心のある人はぜひ読んでみてくださいね。

『性と愛と批判---万葉集の中の政治批判?』

大伴家持は反骨精神を持った人物です。
藤原不比等が横暴の限りを尽くしたことを苦々しく思っていた人です。
大伴家持自身も“藤原政権”に反抗して時の権力者によって“逮捕”され罰を受けたこともあります。
上の記事の中で、そのことも書きました。

つまり、持統天皇のごり押しによって、額田女王の記述が『日本書紀』の中にたった1行しか書いてないことも、大伴家持は苦々しく思っていたことでしょう。
『万葉集』は大和朝廷の正史ではありません。
だから、時の権力者は見逃してしまったのでしょうね。

「愛の歌を載せたんですよ。
政治とは関係ありませんからね。。。」

“発禁処分検閲官”が調べにやってきた時に、おそらく大伴家持はそう言ったでしょうね。

「まあ、そういうことならば、いいでしょう。。。」

馬鹿な検閲官は愛の歌と聞いて見逃してしまったのでしょうね。
でも、よく読めば、この相聞歌の裏には、生々しい政治的な“三角関係”が秘められている。
つまり、天智天皇が暗殺されて天武政権が出来上がって行く過程をこの相聞歌として万葉集に載せている。

『天武天皇と天智天皇は

 同腹の兄弟ではなかった』


『天智天皇は暗殺された』

『天智天皇暗殺の謎』

持統女帝は天智天皇の娘です。
しかし、崩壊家庭に生まれ育ったこの娘は、自分の母親とおじいさんがこの非情な父親のために死に追いやられたことを恨んでいました。
この娘は、父親に利用されて、腹違いの兄(弟ではない。実は兄)、大海人皇子の妻になるようにと言われて、実の姉と共に大海人皇子の妻になったのです。
でも、大海人皇子の心は上の歌でも明らかなように額田女王を愛している。

実の姉が亡くなり、名実ともに天武天皇の皇后になったけれど、夫の心は自分にはないと分かっている。
腹の中では夫に対しても、額田女王に対しても頭にきている!
天武天皇が亡くなる。
自分の血がつながっていない夫の子供たちには、何が何でも皇位を渡したくはない!
持統女帝として、自分で皇位を継ぐ。

同志の藤原不比等が『日本書紀』の編集長になる。
持統天皇は言ったはずす。

「あのね、史(ふひと)さん、額田女王のことは1行だけ書けばいいのよ。。。
あなたにも私の気持ちが分かっているわよね。。。」

「かしこまりました。そのように手配いたします。」

女帝と藤原不比等の会話はこのようなものだったでしょうね。

しかし、万葉集の編集長の大伴家持は反骨精神に燃えています。

おまえたちの思うようにはこの世界は動かんぞ!
読む人が読めば分かるように万葉集の中に真実を載せるだけさ!
いづれ、分かる時が来るさ!

僕は大伴家持のそのような呟(つぶや)きを聞きながら万葉集を読んでいます。 うへへへへ。。。。



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ですってぇ~。。。
あなたは、どう思いますか?

古代史は遠い昔のことには違いありません。
でも、現代にも通じるような人間ドラマが秘められているように思うのでござ~ますわ。

そう考えながら読めば、新しい発見があるかもしれませんわ。
そういうわけで あなたのために平安史、古代史の記事を用意しました。
ぜひ お読みください。

では。。。

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?


今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?


マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?


とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


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ところで、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。
卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


『曲屁(きょくべ)』

『天神様と東日本大震災』

『日本は良い国か?』

『日本を良い国に…』

『エロい熟女』

『アッと驚くマキアベリ!』

『良寛さんの顔』

『あなたの中の阿修羅』

『蝦夷って悪い意味?』

『伎楽は呉の音楽?』

『呉越の謎』

『紅のボートピープル』

『蕎麦屋と忠臣蔵』

『ピンクと桃色』

『妻の不貞』

『卑弥子さん、ご指名ですよ!』

『カン違い大岡越前』

『ロマンのカシオペア』

『カシオペアの現実』

『エロい徳子を探して』

『紫式部と皇国史観』

『エロい道鏡と薬師如来』

『天平の麗しき淑女』

『元からの饅頭』

『なぜ唐に留まったの?』

『下着美人』

『一所懸命』

『ねぇ、ねぇ、ねぇ効果』

『遊女と三つ子』

『布袋さんの魅力』

『今、エジプトに?』

『鍋かむり祭り』

『日本人はどこから来たの?』

『卑弥子も待ってます』

『卑弥子の源氏物語』

『源氏物語もエッチなのに』

『失意の紫式部』

『めちゃムカつく足枷』

『床上手な女になりたい』

『日本へ、紀元前のメイフラワー号』

『日本の死海文書』

『今さら聞けない、床上手』

『兄妹の恋と大乱』

『えっ、ヒトラーはベジタリアン?』

『外人に乗っ取られた日本?』

『失われたバレンタイン』

『軽井沢夫人@日本王国』

『都知事になれなかった男』

『落選男の正体?』

『カナダはカエデの国なの?』

『海外飛躍遺伝子』

『ふるさとは遠きにありて…』

『芭蕉と遊女の出会い』

『芭蕉と遊女が…あれぇ~!』

『宮沢りえと3723人の観客』

『血のつながり』



軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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ディスク最適化

2014-05-28 16:28:16 | 就職・転職・資格・スキル・技能
 
ディスク最適化


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こんにちは。ベティーです。
お元気ですか?

季節の変わり目は風邪を引きやすいです。
風邪をひかないように、気をつけてお過ごしくださいね。

ところで、ソフトの起動が遅くなった!?
パソコンの動きが鈍くなった!?

そう思ったことってありませんか?

長い期間パソコンを利用していると、昔に比べて動作が遅くなったと感じたことってありますよね?

なぜ?

あなたは、考えてみた事がありますか?

その要因はいろいろ考えられるますが、代表的な要因のひとつとしてハードディスクの断片化が挙げられるのですよ。

ん。。。?ハードディスクの断片化。。。?

ハードディスクには、OSのほかに各種ソフトウェアやデータが記録されていますが、
これらのデータはハードディスクの空いている領域に書き込まれてゆきます。

空いている領域がデータとデータの間にあり、その領域に新規のデータがすべて書き込めない場合には、別の空いている領域に書き込みきれなかったデータを保存します。
それで、一連のデータが飛び飛びに保存されてしまう場合があるのです。
これが“ハードディスクの断片化”です。

ハードディスクのデータは、内部にあるアームが動いてその先にあるヘッドでデータを読み書きしています。
ところが、一連のデータがばらばらに保存されていると、書き込まれている場所にアームが何度も動いてゆきます。
それで、断片化が多いとアームが動作が増え、そのぶん読み込みに時間がかかるのです。

ディスク デフラグ ツール

この断片化を解消する作業が、データを繋ぎ直してひとまとまりに整理する「デフラグ」という作業です。
Windows XPでは、標準で備わっている[ディスク デフラグ ツール]で、断片化を解消することができます。

ハードディスクに保存されているデータの断片化が多くなってくると、読み込みに時間がかかるほか、書き込むときにも空き領域が分散していると時間がかかります。
また、断片化で生じたデータの読み書きには、それだけ内部のヘッドが忙しく移動するので、そのぶん負荷がかかることになります。
断片化を解消すれば、ハードディスクへの負荷も減り、耐用年数が延びます。

パソコンのパフォーマンスを常に最適な状態にしておき、またハードディスクへの負荷を減らすためにも、最適化は定期的に実行しておきたいものですよね。

どのようにすればいいの?

[ディスク デフラグ ツール]は、[スタート]メニューから、[マイコンピュータ]をクリックして開き、最適化を実行したいハードディスクのアイコン上で右クリックして、[プロパティ]を選択します。
開いたプロパティのダイアログボックスから[ツール]タブにある[最適化する]をクリックすることで、[ディスク デフラグ ツール]が起動します。

詳しい事は次のリンクをクリックして読んでくださいね。

『ディスク デフラグ ツール』の使い方

もちろん無料ですよ。
登録する必要もありません。
すぐに使えますよ。
では、あなたはが知らなかった機能を楽しんでくださいね。



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■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』

■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』

■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』

■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日)』

■ 『あなた、おかえり (2009年2月19日)』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『心にジ~ンとくる動物感動物語』

■ 『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』

■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』

■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』

■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』



(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

どうしても、あなたに

お会いしたかったのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?相手も分からないのに

いい加減な事をぬかすなア!

あなたは、そのような厳しい事を

おっしゃるのですか?

イヤなお方だことォ~♪~

ええっ?余計な事を言わずに、

さっさと言いたい事をぬかせ!

あなたは、さらにそのような

強い口調であたくしに

ご命令なさるのでござ~♪~ますか?

分かりましたわ。

そのつもりで出てきたので

ござ~♪~ますから。。。

おほほほほ。。。

では、あたくしからの今日の一言ですわ。


The most successful people are

those who serve the greatest

number of people.

最も成功した人たちというのは、

最も多くの人々の役に立つことをした人たちのことを言う。


確かにそうですよね。

あなたも、そう思うでしょう?

ところで、あなたは小百合さんの記事を

読んだことがござ~♪~ますか?

ないのォ~?

ダメよゥ!そいじゃあああ~~

実に面白いから次のリンクをクリックして

読んで御覧なさいよう!


(sayuri3.gif)

『カナダと日本で別荘を持つ夢を膨らませながら

前向きに楽しく生きている小百合さんの物語』


あなたも読んで楽しめるわよ。

ぜひ読んでね。 

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。



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月夜のベリー@バレンタイン(PART 1)

2014-05-27 14:49:23 | 食べ物・料理・食材

 

月夜のベリー@バレンタイン(PART 1)

 






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デンマンさん。。。どうしてバレンタインに“月夜のベリー”なのですか?


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やだなあああァ~。。。 もう忘れてしまったのですかァ~?

何をですかァ?

何をってぇ~、先日、小百合さんはメールを書いたばかりじゃありませんか!




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お元気ですか?

今日の午後、久しぶりに

「さきたま古墳公園」へ

行ってきました。

30度近い気温で

とても暑かったですよ。


(sakitama98.jpg)


(sakitama97b.jpg)


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デンマンさんと去年の10月

ツナ缶のカナペでピクニック

したことを昨日のように

思い出しました。

それで私も久しぶりに

カナペを作って子供と

楽しんできました。


(canape05b.jpg)

デンマンさんは朝食に

カフェオレとクロワッサンを

欠かさないようなので

バレンタインの小包の中に

カフェオレのスティックを

入れました。


(cafeoula1.jpg)


(croissa3.gif)

これならば、すぐにカフェオレが

できあがると思います。

ブログを読んだ時には

まだ箱を開けてないと

書いてましたが

もう箱を開けて飲んでみましたか?

ピーチ味のミント・タブレットも

入れました。


(mint009.jpg)

図書館へ行く道すがら

お口にタブレットを含んで

たまには女の子になりきったつもりで

ロブソン・ストリートをルンルン気分で

スキップしてください。


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おまけに、ロッテの

月夜のベリー”も入れました。


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ミントのタブレットがなくなったら

このチューインガムを噛んで

お口も爽やかな気分で

スキップを続けてくださいね。

では、くれぐれもお体に気をつけて

日本の味を懐かしんでね。

では。。。

 

小百合より


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2014年5月25日



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小百合さんは マジで“大人かわいい”メールを書きますねぇ~。 うへへへへへ。。。



デンマンさん! あのォ~。。。、

何ですかァ~?。。。急に改まってぇ~。。。

あのォ~。。。 私は。。。 私は上のメールを出してませんわよゥ。

。。。ん? 上のメールを書いた覚えがないのォ~? 。。。マジで。。。? まさかァ~。。。?

だってぇ~、マジで書いてないのですものォ~。。。。 なんだか気持ちが悪いですわァ。。。 私に成りすましてデンマンさんにメールを書いた人がいるのですわよう。

あのねぇ~。。。、小百合さんも冗談がきついですよ。。。 第一、“ミント・タブレット”も“月夜のベリー”も、これまでに僕は記事の中で書いてないのですよう。 つまり、小百合さん以外に知る人はいないのです。 要するに、上のメールは小百合さんだけにしか書けないのですよ。

だってぇ~、私はマジで書いてませんわ。

小百合さんはすっかり忘れてしまったのですよう。 やだなあああァ~。。。 もしかして小百合さんは、若年性健忘症になったのですか?

何ですのォ~、その若年性健忘症というのは。。。?

あのねぇ~、若年性健忘症というのは、20代から30代の若年層にみられる記憶障害で、物忘れから重度の記憶喪失まで、その程度は人によってさまざまなのですよう。

何が原因で、物忘れをするのですか?

脳を使わない・強いストレス・頭部外傷などによって起こると考えられているのですよ。 認知症などとは違って脳を検査しても何の異常も見つからないのが特徴らしいです。

いやですわァ~。。。 私はオツムを常日頃から十分に使っていますわ。 それに、最近では、ストレスも少ないし、オツムをどこかにぶつけたということもありませんわ。

あのねぇ~、この健忘症になると人の話している事が理解できなかったり、聞いた事もすぐに忘れてしまったりする。 それに、日にちや曜日など同じ事を何度も尋ねたり、食べたものを思い出せなくなったり、加齢による「もの忘れ」ともよく似ているそうですよ。

でも、私は「さきたま古墳公園」でデンマンさんとピクニックしたことをよ~く覚えていますわ。 食べたものを忘れることもありません。 カナペの味もよく覚えていますわ。 日にちや曜日も忘れていませんわ。 それに「もの忘れ」するほど年も取ってませんわ。

だから、上のメールは小百合さんが書いたのですよう。 5月25日に書いたのですよう。 やだなあああァ~、真面目な顔をして悪い冗談を言わないでくださいよう。。。 (微笑)

デンマンさん!。。。 マジで、私は上のメールを書いてませんわァ。

あのねぇ~、せっかく、“大人かわいい”ムードになって、僕は“ミント・タブレット”を口に含んで 次の“かわいいクリップ”を見たくなってきたのですよう。


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(kawaee3.jpg)

<iframe width="500" height="350" src="//www.youtube.com/embed/LiaYDPRedWQ?feature=player_embedded" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



このクリップを見てからロブソンストリートをスキップしながら歩こうと思っていたところですよう。 でも、小百合さんが急に真面目な顔をしてメールを書いたことがない、と言い出したから、なんだか頭からバケツで水をかけられたような気になって、僕の気持ちはしぼんでしまいましたよう。



デンマンさんは、すべて私の責任だと言うのですかァ~?

だってぇ~、そうでしょう! 上のメールを読んだら、僕はマジで浮き浮きしてきたのですよう。


(bouncy.gif)



こうして、女の子になりきってスキップしたくなってきたのですよう。 そしたら、小百合さんが「メールを書いた覚えがない!」と言うじゃありませんかア! 小百合さんが真面目な顔で言うから、僕の気持ちがしぼんでしまったのですよう。



だってぇ~、ホントのことですものォ~。。。

あのねぇ~、そう言えば、前にも同じようなことがありましたよねぇ~~??

同じような事。。。?

そうですよう。。。 最初のバレンタインの小包が行方不明になって僕の手元に2ヶ月過ぎても届かなかった。 それで、小百合さんは再度バレンタインの小包を作って僕に送ってくれた。 僕が小包を受け取ったお礼のメールを出すと、小百合さんは次のメールを僕に書いてよこしたのですよ。



Date: Wed, 14 May 2014
    09:48:38 +0900
From: sayuri@yahoo.co.jp
To: denman@infoseek.jp

Subject:

Re: 間違いなく

2014年4月14日の

消印でしたよ!




(sayuri5.gif)

気持ち悪い話ね、

私のふりした、違う人だよ

はがきを送った後には何も出してないのに

はがきの消印は?

遅れてもついてくれたのはウレシイけど

消印はバレンタインの前よ

「送ったよ」ってメールしたのは2月だったと思う。

それ、私が送ったのと違う。

毒でもはいってない?




こういうメールを小百合さんは送ってよこしたのですよう! 覚えているでしょう?



もちろん、覚えていますわ。

「一晩グッスリ寝て、よ~く考えてみれば すぐに解決しますよ!」 僕が、そう返事を書いて、その通りにしたら問題が解決したと小百合さんは言ったのですよう。 覚えているでしょう?

ええ。。。 覚えていますわ。

だから、今度も、一晩グッスリと眠ってよ~く考えてみれば問題は解決しますよう。

そうでしょうか?

「一度あることは2度ある」と昔の人は言いましたからね。。。 大丈夫です。。。 それよりも、僕は小百合さんに感謝したい気持ちでいっぱいですよ。

あらっ。。。 何をそんなに感謝したいのですか?

夕べ、初めてカフェオレの箱を開けて、飲んでみたのですよ。


(cafeoula1.jpg)



お味はどうでした? デンマンさんのお気に召しました?



うん、うん、うん。。。 ミルクとコーヒーの割合も僕好みでしたし、甘さも僕好みでしたよ。 それで、今日のランチのために僕はさっそく THERMOS にカフェオレを入れたのです。


(thermo2.jpg)



Blendy stick を2本入れると ちょうどいいのですよ。 つまり、僕の Thermos には二人分のコーヒーが入るのです。


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お昼休みに、バンクーバー市立図書館の裏の階段に座ってカフェオレを飲みながらサンドイッチを食べていると、なぜかフジ子さんの「サンジェルマン・デ・プレ」のエピソードを思い出したのです。


 (すぐ下のページへ続く)


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月夜のベリー@バレンタイン(PART 2)

2014-05-27 14:48:37 | 食べ物・料理・食材





 

月夜のベリー@バレンタイン(PART 2)



サンジェルマン・デ・プレの思い出


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パリで、「ジブレ」と呼ばれる春のにわか雨がふる日、私はサンジェルマン・デ・プレのカフェに座っていた。
寒い日で、温ったかいカフェ・オレを二杯もお代わりしたわ。

外はにわか雨が本降りになって、誰も歩いていなかった。
ぼんやり外を眺めていると、耳の垂れた犬を二匹連れ、マンドリンを持ったお婆さんが店に入ってきた。
古びたオーバーを着ていて、お婆さんも犬もずぶ濡れだった。

見ていると、私から少し離れた席に座り、犬の体を拭いてやったあと自分も髪を拭いている。
70歳ぐらいだったかしら。
サンジェルマン・デ・プレに多い大道芸人だった。
犬はおとなしく、二匹とも、毛布でこしらてた寒さよけの腹巻をしっかり巻かれていた。
そして、注文取りのギャルソンが来ると、ホットミルクを二つとカフェ・オレ、軽食を頼んでいた。
犬が二匹いても、ギャルソンは嫌な顔なんかしなかった。
パリでは普通だから。
やがて飲み物がくると、お婆さんは荷物の中から取り出した犬用の容器に温かいミルクを入れてやり、食べ物もあげていた。
犬はうれしそうにビチャビチャなめている。

お婆さんも、かじかんだ両手でカフェ・オレのカップを抱えて、大事そうに飲んでいた。
私もなんだかほっとして、ちらちら横目で犬を眺めていた。
30分もしたらお婆さんが財布を出していたけれど、そのうち、ギャルソンを呼んで何か頼んでいる。
可哀想に、お金が足りなかったのね。

私は見かねて立って行き、足りない分払ってあげた。
ほんの少しだったから。
お婆さんはとても感謝して、夕方までに稼いで返すと言ったけれど、「いいのきにしないで、犬へのご褒美よ」と言ってあげた。
私は動物が好きだから、それでよかったの。
その頃は貧乏と不幸がいっしょに来ていて、生きるのに大変だったけど、とても見て見ぬふりはできなかった。

別れ際、犬は兄弟だって教えてくれた。
サンジェルマン・デ・プレを通ると、懐かしく思い出すの。

(注: 赤字はデンマンが強調
写真はデンマン・ライブラリーより)




57ページ 『我が心のパリ』
著者: フジ子・へミング
2005年2月25日 初版発行
発行所: 株式会社 阪急コミュニケーションズ




ちょっと、しんみりとした、いい思い出話ですわねぇ~!?



小百合さんもそう思いますか?

でも、どうして「サンジェルマン・デ・プレ」なのですか?

だから、今度パリに行くときには ぜひ小百合さんと一緒に行きたいと思ったわけですよ。 


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サンジェルマン・デ・プレの Cafe de Flore で本場のカフェオレを小百合さんと楽しもうと思ったわけです。



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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あたくしも いつか パリへ行ってみようと思うのでござ~♪~ますわ。
パリへ行くのでしたら カフェオレよりもフランス独特の食べ物をいただきたいと思うのでござ~ますう。
“ガレット(galette)”という食べ物があることを しばしば女性週刊誌で見ているのですわ。
でも、今までに一度もお目にかかったことがないのでござ~ますう。
だから、パリに行ったら ぜひ“ガレット”をいただきたいと思いますわ。

“ガレット”というのは、一口で言えば“そば粉で作ったクレープ”です。
クレープというとスイーツのイメージですが、フランスではクレープの中にチーズやサラダを入れるなど食事としても食べられているようですわ。

ガレットのお店が密集しているのは「モンパルナス駅」界隈だそうです。
もともと“ガレット”の本場はブルターニュ地方ですわ。
それで、電車の発着駅ということで、「モンパルナス駅」界隈にガレットのお店が密集しているのだそうです。


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Plum and peach galette


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Peach, strawberry & blueberry galette

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/Z3iJObkavlY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

おいしそうでござ~ますわ。
あなたも食べたくなってきたでしょう?

ところで 話は変わりますけれど、あたくしは“タレント発掘”という番組に出場したのですわ。
そこで デンマンさんのために“バレンタインの唄”を歌ったのでござ~♪~ますう。

その時の映像がありますから、ここにビデオ・クリップを貼り出しますねぇ~♪~。
どうか驚かないで観てくださいまし。。。 では。。。

<iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/IChJ6eO3k48" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

ついに、あたくしの素顔をご覧に入れてしまいましたわァ。
おほほほほほ。。。

でも、あなたは 信じませんわよねぇ。
うふふふふふふ。。。

では、小百合さんのお話に戻りますけれど、
どうして「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?
ご存知でござ~♪~ますか?

実は簡単な事なのですわよう。
小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。
小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。
分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。
現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

<iframe width="425" height="300" src="http://www.youtube.com/embed/Dt3k9--4xLE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

軽井沢のイルミネーション

<iframe width="425" height="300" src="http://www.youtube.com/embed/dNGCgP1YLGA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

<iframe width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/3CFuuOhmTxg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


メチャ面白い、

ためになる関連記事




(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』


ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人とカナペ』

■ 『カラスの温泉』

■ 『茂美の湯』

■ 『お役所仕事@行田』

■ 『お役所仕事@ロシア』

■ 『釜飯の思い出』

■ 『チーズケーキドタバタ』

■ 『脳の常識のウソ』

■ 『ルート66の奇跡』

■ 『ツナ缶@LOVE』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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■ 『奇跡を呼ぶ女』

■ 『遺伝する幻視?』

■ 『デンマンさんのオツムが心配です』

■ 『栗ご飯の思い出』

■ 『ポックリゆきたいの?』

■ 『ツナサンド』

■ 『消えたカラスの巣』

■ 『ハルヴァと軽井沢』

■ 『トリュフ、梅毒、ポテト』

■ 『軽井沢タリアセン夫人のハルヴァ』

■ 『ハルヴァの面白い話』

■ 『松茸と靴下』

■ 『気になる臭い』

■ 『ハルヴァの面白い話再び』

■ 『ベーグルの夢』

■ 『私、食べるの大好き』

■ 『べーグルの面白い話』

■ 『まりちゃんのべーグル』

■ 『駅前のヌード』

■ 『3月のバレンタイン』

■ 『ベーグルフィーバー』

■ 『別れの朝あなたは…』

■ 『バレンタインの唄声』

■ 『古代蓮と軽井沢タリアセン夫人』

■ 『宮沢りえと軽井沢タリアセン夫人』

■ 『5月のバレンタイン』

■ 『バレンタインラーメン』

■ 『カレーライス@パリ』

■ 『カフェオレ@バレンタイン』



(galette04.jpg)


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