デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

お百度参りも国際化(PART 1 OF 3)

2012-11-30 14:40:50 | 海外留学・国際化・グローバル化
 
お百度参りも国際化(PART 1 OF 3)




















ケイトー。。。アニメをいっぱい貼り付けてぇ~、いったい何をしようとするのォ~?



面白いでしょう! うへへへへへへ。。。

つまり、ブログでもこういうことができると自慢したいのォ~?

あのねぇ~、この程度のことで自慢したいわけじゃありませんよ!

でも、まるで動画のオンパレードじゃない!

たまには、こういうことをしても許されるでしょう! いつもいつも同じような写真を貼り付けていたらブログにやって来る人も面白くも、なんともないでしょう! たまには動きのあるアニメを見るのもネット市民の皆様にとって気分が変わっていいと思うのですよ。

。。。で、「お百度参り」というのは背景画像にある「百度(Baidu)」のことなのォ~?

あれっ。。。。さすがにインドネシア出身の国際化しているシルヴィーだけあって、目の付け所が鋭いですね。

妙なところでおだてないでよ。


Baidu (百度)


(bai21129.gif)

百度(バイドゥ)は中華人民共和国のBaidu, Inc.が運営する検索エンジンである。
創業は2000年1月。本社は北京市にある。

全世界の検索エンジン市場において、BaiduはGoogleに続き第2位のシェアを誇る(米comScore社、2009年8月調べ)。

創業者の李彦宏(ロビン・リー)は、北京大学を卒業後にニューヨーク州立大学へ留学。
Dow Jones & Company,Inc.やInfoseekなどを経て、中国帰国後の2000年1月にBaidu, Inc.を創業している。
その後急成長を遂げ、2005年5月NASDAQに上場した。

公開初日、公募価格の27ドルから122.54ドルまで急騰。当日の上げ幅は354%までのぼり、アメリカの証券市場、IPO初日に最多利益を上げた株式のひとつに数えられている。
なお、2007年10月には時価総額が118億ドルに上っている。

2006年12月に日本法人であるバイドゥ株式会社を設立し、2007年3月には日本語版サイト「Baidu.jp」のベータ版サービスを開始している。
2007年6月にはBaidu, Inc.の社外取締役としてソニー前会長の出井伸之が就任。

過度なクローリング行為

2006年下期頃から、Baiduのクローラ「Baiduspider」による日本のサイトへの過度なクローリング行為が目立つようになり、大手電子掲示板を始めとしたサイトで利用者がアクセス困難になる事態が発生し、Baiduのクローラからのアクセスをブロックする動きがみられるようになった。

これについて、Baiduは2007年3月、日本の各ウェブサイトにたいしてBaiduspiderが過剰な負荷をかけたことを謝罪するとともに、クローリングの頻度管理を統一するなどの対処策を発表した。
また同年5月には負荷の少ない新型クローラである「BaiduChecker」を導入し、ウェブサイトに与える負荷を平均数百バイト程度に抑えられるようになったと表明している。
2009年7月現在 BaiduImagespider、BaiduMobaider、が別途クロールしており、特にBaiduMobaiderはRobot.txtを無視してクロールしている。

乗っ取り事件(ドメインネームハック)

2010年1月12日、アメリカで管理されているBaidu.comのDNSレコードが、「IRANIAN CYBER ARMY」を名乗る者によって改竄された。
百度にアクセスすると、イランの国旗を背景に英語とラトビア語で「イランのサイバーアーミーによりサイトがハッキングされた」というメッセージが表示されるものであった。
これは、無名の個人の要求に対して登録されているメールアドレスを変更するという、ドメインを管理しているRegister.comの重大な過失によるものであったとされる。
一度メールアドレスを変更してしまえば、パスワード申請によって容易にドメインの乗っ取りが可能になる。

尖閣問題への対応

検索エンジンのホームページに尖閣諸島のイラストを掲載し、中国国旗がその上に飛んでいくというアニメーションを表示した。




出典: 「百度」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




。。。で、この百度(バイドゥ)がどうだと言うのよ?



あのねぇ~、実は、百度(バイドゥ)を宣伝する次のようなコメントをもらったのですよ。


Beaverland Net Form Processor
From: baidu@baidu.com
To: barclay1720@aol.com

Date:
Wed, Nov 28, 2012 10:29 pm (バンクーバー時間)
(日本時間: 11月29日午後3時29分)

MESSAGE SENT THROUGH YOUR WEBSITE

This form was submitted: Nov 28 2012 / 22:29:27

userid = barclay1720
Your_Name = baidu
Your_Email_Address = baidu@baidu.com


Comment:

あなたの情報をありがとうございました、それは非常に便利です

baidu


Thank you for using Bravenet Email Form Processing!




このコメントは「百度(Baidu)」検索エンジンを宣伝するためのものなの?



その通りですよ。

どうして、そうだと判るのォ~?

コメントの中に「百度(Baidu)」検索エンジンへのリンクが貼ってあるのですよ。 上のリンクをクリックすると次の画面が表示されるのです。


(bai21129.gif)



明らかに宣伝するため以外の何物でもない! しかも、シルヴィーには解らないと思うけれど、コメントの文章は日本人が書いたものじゃない!



どうして日本人が書いたものじゃないの? ちゃんとした日本語で書いてあるじゃない!

あのねぇ~、日本で生まれて日本で教育を受けた者ならば、次のコメントの文章を読むと極めて不自然な印象を受けるのですよ。


Comment:

あなたの情報をありがとうございました、それは非常に便利です

baidu




この文章は日本語として不自然なのです。 確かに日本語になっているけれど、日本で生まれて日本で小学校と中学校を出た人はこのような文章は書かない。 この文章は、明らかに日本語を外国語として勉強した人が書いたものです。



だから、どうしてそうだと判るのよ?

あのねぇ、日本人ならば、まず「非常に便利です」なんて書かない。 「便利」というのは道具を使って、「とっても助かりました」と言いたい時に使う言葉ですよ。 記事を読んで「とっても助かりました」という時には「有益」でしたとか「参考」になりましたというような言葉を使うものですよ。 だから、日本で生まれ、日本語で生活している人ならば次のように書く。


Comment:

あなたの記事を読んでとっても参考になりました。
有益な情報をありがとうございました。

デンマン




でも、なかには「あなたの情報をありがとうございました、それは非常に便利です」と書く日本人だって居ると思うわ。



絶対に居ない! 日本で生まれて日本人を20年やっていれば、読んでみて不自然だとすぐに判るものなのですよ。 シルヴィーはインドネシアで生まれて、成人してから日本語を勉強したから、その不自然さが理解できないのですよ。

そういうものかしら? でも、それはケイトーの個人的な意見であって、個人的な意見で断定するのはよくないと思うわ。

あのねぇ~、実はIPアドレスを調べたのですよ。 たどってゆくと中国人が書いたものだと解るのです。

あらっ。。。マジで。。。?

メールからその時使ったパソコンのIPアドレスが解るのですよ。 それを調べると次のようなことが判明した。


(すぐ下のページへ続く)


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お百度参りも国際化(PART 2 OF 3)

2012-11-30 14:38:34 | 海外留学・国際化・グローバル化

 
お百度参りも国際化(PART 2 OF 3)



IPアドレス: 199.119.204.54

ホスト名: vpncloud.us
IPアドレス割当国: アメリカ合衆国 ( us )




プロバイダー: PSYCHZ-NETWORKS
Address: 20687-2 Amar Rd. #312
City: Walnut
State: CA
Postal Code: 91789
Country: USA
Phone: +1-626-549-2801
Email: noc@psychz.net



  
Domain Name: VPNCLOUD.US
Sponsoring Registrar(ドメイン登録業者): ENOM, INC.
Registrant Name(登録業者名): Andy Ding
Address: yan tang ba 13
City: Deyang (ドゥーヤン:阳市)
 【日本語表記: 徳陽市】
Province: Sichuan (四川省)
Postal Code: 618000
Country: China
Phone: +86.13658178758
Email: catding@gmail.com


(deyang2.jpg)


(deyang3.jpg)

Deyang (ドゥーヤン:阳市)




つまり、中国四川省に住んでいる中国人が同じ四川省にある阳市のドメイン登録業者を通してアメリカのドメイン名(vpncloud.us)を取得したのですよ。



要するに四川省に住んでいる日本語を勉強した中国人がアメリカのURLを使ってケイトーのブログに上のコメントを書いたというわけなの?

その通りですよ。

。。。で、その中国人は一体ケイトーのどの記事に上のコメントを書いたの?

あのねぇ~、普通の記事だとコメントの文面には次のような表示が表れる。


Beaverland Net Form Processor

userid = barclay1720
FreeCity = oldhist-rikutou-superb
Your_Name = Diane
Your_Email_Address = diane@vancouver.ca




上の表示からコメントが書かれた記事が次のようにすぐに判るようになっている。

http://beaverland.web.fc2.com/oldhist/rikutou.html

ところが中国人が書いたコメントの文面の表示は FreeCity = の部分が抜け落ちている。


Beaverland Net Form Processor

userid = barclay1720
Your_Name = baidu
Your_Email_Address = baidu@baidu.com




つまり、コメントを書いた中国人が故意に FreeCity = の部分を削除したの?



いや。。。この部分は僕以外は変更することができない。 他の人物にはアクセスできないようになっている。

じゃあ、どうしてFreeCity = の部分が抜け落ちているの?

なぜなら、僕がうっかりして、記事を書いた時にFreeCity = の部分を書き込んでいなかったのですよ。

他の方法で調べることはできないの?

できます。 次の記録を見てください。


(hg21129.gif)



Beaverland Web サイトに11月29日にアクセスした人は3人いたのですよ。 でも、IPアドレスを見ると上のIPアドレスとは違う。



他に調べる方法はないの?

あります。 次のリストを見てください。


(hg21129b.gif)



これは11月20日から11月29日までに Beaverland Webサイトを訪れたサーファーの IPアドレス(あるいはホスト名【ドメインネーム】) を記録したものです。



上のリストに中には IPアドレスの199.119.204.54も、ホスト名の vpncloud.us も見当たらないじゃない!

シルヴィーは目がいいんだね。

その程度のことなら目が悪い小学生でもわかるわよ。

僕も上のリストを見ながら、あれっ。。。と呆気にとられてしまったのですよ。 こんなはずがないと。。。

ケイトーにも解らない事があるのォ~?

僕も完璧な人間ではありませんからね。

でも、ケイトーはネット歴20年以上の経験があるのだから、他にも調べる方法を知ってるでしょう?

いや。。。他に思い当たらないのですよ。

マジで。。。?

私はどういう理由で上のリストにIPアドレスの199.119.204.54も、ホスト名の vpncloud.us も表れていないのか? それが解るような気がするわ。

シルヴィーに思い当たることでもあるの?

あるわよ。

マジで。。。?

ケイトーは最近、日本で起きた事件を忘れてしまったのォ~?

。。。ん? 最近日本で起こった事件?

そうよ。。。次のような事件が起きたでしょう!?


(すぐ下のページへ続く)


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お百度参りも国際化(PART 3 OF 3)

2012-11-30 14:36:56 | 海外留学・国際化・グローバル化

 
お百度参りも国際化(PART 3 OF 3)



(keyboard2.jpg)

インターネットを通じて犯行予告を行ったとして、吹田市、津市でそれぞれ男性が逮捕(吹田市男性はその後起訴)されました。
しかし、その後の調査によって犯行予告を行ったとされるPCがウイルスに感染していたことが明らかとなり、逮捕された男性のPCを踏み台とした(なりすましによる)第三者の犯行による疑いが出たため、男性二人は釈放されていた事実が明らかとなりました。
また、その後福岡市男性も同じウイルスが確認されたことにより釈放されています。
さらに10月15日、真犯人と自称する人間から犯行声明とされるメールがTBSラジオに送られていたことが明らかとなり、6月の横浜市の犯行予告も自分が行ったことを認める内容が記載されていました。




あれっ。。。シルヴィーはバンクーバーに居るのに、どうして最近の日本のニュースを知ってるの?



バンクーバーでも日本のテレビ放送が見られるのよ。 ケイトーは知らなかったの?

もちろん聞いたことがあるよ。 でも、バンクーバーに住んでいるのに、わざわざ日本の民放の「おばか番組」など見たくないよ! シルヴィーは契約して日本のテレビ放送を見てるの?

お友達のジュンコさんが契約して見てるのよ。 上のニュースは私がジュンコさんのマンションで見たものよ。

つまり、問題の中国人は上のリストの中の一つのURLを乗っ取ってコメントを書き込んだとシルヴィーは言いたいのォ~?

だってぇ、それ以外に説明の仕様がないじゃない。

そうかなァ~。。。?

だってぇ、これまでの説明を聞いていたら、そうとしか考えられないじゃない!

でもなァ~、ネットの初心者のシルヴィーに、このような事を言われると僕の立場がないんだよ! んもおォ~。。。!




【ジューンの独り言】



ですってぇ~。。。
そうでしょうか?
問題の中国人は他の人のURLを乗っ取ってコメントを書き込んだのでしょうか?

わたしは違うと思うのですわ。
脅迫のコメント書き込んだり、犯罪まがいのコメントを書き込むならば他人URLを乗っ取る事も考えるでしょうけれど、宣伝のためのコメントを書き込む程度で、他の人のURLを乗っ取るとは思えませんわ。
あなたは、どう思いますか?
 
ところで、シルヴィーさんの事をもっと知りたかったら次の記事を読んでくださいね。




『シルヴィー物語(2011年4月27日)』

『波乱の半生(2011年4月29日)』

『シルヴィーとネット革命(2011年5月6日)』

『シルヴィーとデヴィ夫人(2011年5月30日)』

『シルヴィーとケネディ夫人(2011年6月15日)』

『バンクーバー暴動と平和(2011年6月25日)』

『ビルマからの手紙(2011年7月3日)』

『ブッシュの戦争(2011年7月7日)』

『国際的愚か者(2011年7月11日)』

『あばたもえくぼ(2011年7月14日)』

『あなたも国際市民(2011年7月18日)』

『リビエラ夫人のハンバーグ(2011年7月22日)』

『芸術とブルックリン(2011年7月26日)』

『思い出のパリ(2011年7月30日)』

『海外志向とおばさんパンツ(2011年8月5日)』



『地球の平和(2011年8月9日)』

『愚かな写真狩り(2011年8月13日)』

『死の写真狩り(2011年8月17日)』

『キモい写真狩り(2011年8月21日)』

『生パンツと床上手(2011年8月25日)』

『ヌードと写真狩り(2011年8月29日)』

『あなたの平和と幸福(2011年9月2日)』

『あなたの平和な日々(2011年9月7日)』

『奈良の鹿と憲法9条(2011年9月11日)』

『文は人なり(2011年9月15日)』

『キモい戦争(2011年9月19日)』

『バカの歴史(2011年9月23日)』

『ムカつく検査(2011年11月1日)』

『アッシジからの平和(2011年11月5日)』

『中国からの怪電話(2011年11月9日)』

『気になる英単語(2011年11月18日)』

『戦争を知らないの?(2011年11月23日)』

『熟女ヌードとデンマン(2011年11月29日)』

『山形とバンクーバー(2011年12月8日)』

『ねえ、ねえ、ねえ見て(2011年12月10日)』

『URL スパマー(2011年12月20日)』

『坂の上の平和(2012年1月4日)』

『平和と武士道(2012年1月10日)』

『スカートをはいた兵隊(2012年1月15日)』

『レモン戦争(2012年1月16日)』

『常連さん、こんにちは(2012年1月23日)』

『チョコレートと軍産複合体(2012年1月28日)』

『壁に耳あり障子に目あり(2012年2月3日)』

『チョコレートと世界銀行(2012年2月10日)』

『チョコレートと甘い権力(2012年2月22日)』

『CIAの黒い糸(2012年3月6日)』

『CIAの黒い手(2012年3月12日)』

『平和が一番(2012年3月29日)』

『オツムの中の英語(2012年4月17日)』

『誰?あなたなの?(2012年5月5日)』

『ジャンボのエンジンが全部停止!』
(2012年5月15日)

『日本の良心は停止したの?』
(2012年5月17日)

『愚かな詭弁を弄する東電』
(2012年8月16日)

『僕のお父さんは東電社員』
(2012年8月20日)

『小学生でも知っている国のウソ』
(2012年8月25日)

『ん?オバマ大統領暗殺?』
(2012年9月3日)

『なぜ戦争するの?(2012年9月15日)』

『なぜ原発作ったの?(2012年9月19日)』

『国際化できてる?(2012年11月19日)』

『国際化とアクセスアップ(2012年11月23日)』

『国際化とツイッターと国際語(2012年11月27日)』


とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。






ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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コメント

デジカメの画素数

2012-11-30 14:33:04 | 役立つ生活情報


 
デジカメの画素数



こんにちは。ベティーです。
お元気ですか?
最近旅行してますか?



ところで、あなたもデジカメを持っているでしょう?
家族揃っての旅行や卒業・入学式など、思い出のワンシーンを残すのに欠かせないのがデジタルカメラですよね。

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でも、この画素数とメモリーカードの容量の関係ってどうなっているのだろうか?
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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

どうしても、あなたに

お会いしたかったのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?相手も分からないのに

いい加減な事をぬかすなア!

あなたは、そのような厳しい事を

おっしゃるのですか?

イヤなお方だことォ~♪~

ええっ?余計な事を言わずに、

さっさと言いたい事をぬかせ!

あなたは、さらにそのような

強い口調であたくしに

ご命令なさるのでござ~♪~ますか?

分かりましたわ。

そのつもりで出てきたので

ござ~♪~ますから。。。

おほほほほ。。。

では、あたくしからの今日の一言ですわ。

If you don't conquer self,

you will be conquered by self.

--- Napoleon Hill

自分に打ち克つことができない人は

自分に負けてしまうわよ。


ナポレオン・ヒルというおっちゃんが言ったのですって。

克己心(こっきしん)の事について言ったのよね。

なんとなく分かるでしょう?

ところで、あなたは小百合さんの記事を

読んだことがござ~♪~ますか?

ないのォ~?

ダメよゥ!そいじゃあああ~~

実に面白いから次のリンクをクリックして

読んで御覧なさいよう!



『カナダと日本で別荘を持つ夢を膨らませながら

前向きに楽しく生きている小百合さんの物語』


あなたも読んで楽しめるわよ。

ぜひ読んでね。 

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。






コメント

Sōseki & Glenn Gould(PART 1 OF 3)

2012-11-29 18:29:45 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽
 
 
Sōseki & Glenn Gould(PART 1 OF 3)
 





Natsume Sōseki (夏目 漱石)

(February 9, 1867 – December 9, 1916)

He is widely considered to be the foremost Japanese novelist of the Meiji period (1868–1912).
He is best known for his novels such as "Kokoro," "Botchan," "I Am a Cat" and his unfinished work "Light and Darkness."
He was also a scholar of British literature and composer of haiku, kanshi, and fairy tales.


(kiyo003.jpg)

From 1984 until 2004, his portrait appeared on the front of the Japanese 1000-yen note.
In Japan, he is often considered the greatest writer in modern Japanese history.
He has had a profound effect on almost all important Japanese writers since.


(1000yen.jpg)

In 1900, the Japanese government sent Sōseki to study in Great Britain as "Japan's first Japanese English literary scholar".
He visited Cambridge and stayed a night there, but gave up the idea of studying at the university because he could not afford it on his government scholarship.
He studied instead at University College, London (UCL).

He had a miserable time of it in London, spending most of his days indoors buried in books, and his friends feared that he might be losing his mind.
He also visited Pitlochry in Scotland.

He lived in four different lodgings, only the last of which, lodging with Priscilla and her sister Elizabeth Leale in Clapham, proved satisfactory.
Five years later, in his preface to "Bungakuron (The Criticism of Literature)," he wrote about the period:


The two years I spent in London were the most unpleasant years in my life.
Among English gentlemen I lived in misery, like a poor dog that had strayed among a pack of wolves.


He got along well with the one Leale sister, who shared his love of literature (notably Shakespeare) and spoke fluent French, much to his admiration.
The Leales were a Channel Island family, and Priscilla had been born in France.
The sisters worried about Natsume's incipient paranoia and successfully urged him to get out more and take up cycling.

Despite his poverty, loneliness, and mental problems, he solidified his knowledge of English literature during this period and returned to Japan in 1903.

After his return to the Empire of Japan, he replaced Koizumi Yakumo (Lafcadio Hearn) at the First Higher School, and subsequently became a professor of English literature at Tokyo Imperial University, where he taught literary theory and literary criticism.




SOURCE: "Natsume Sōseki"
From the Wikipedia, the free encyclopedia





Kato, I've never heard of Natsume Sōseki, nor his works.



I know... Most Canadians don't know his name.

Is he well-known in Japan?

Yes, he is.  If a person doesn't know his name in Japan, he or she is not a Japanese.

Are you sure about that?

I'm absolutely sure of that.  You can bet on that.  From 1984 until 2004, his portrait appeared on the front of the Japanese 1000-yen note.  So almost all the Japanese know his name and his face.

Can you find his books in the library?

Yes, of course, you can.  Why don't you borrow one of the following books at Vancouver Public Library?


(lib21129.gif)

"Actual Catalogue Page"



So there are 31 books written by Natsume Sōseki, aren't there?



Yes, you can read the translated version such as Kokoro, Sanshirō, and Kusamakura.


(kusamaku3.jpg)



Which one do you recommend, kiddo?



I recommend "Kusamakura (草枕)."


(kusamaku2.jpg)



Why is that?



...'Cause this book was Glenn Gould's most favorite book.  When he died on October 4, 1982 at the age of 50, there were two books at his bedside: the Bible and "Kusamakura."

Did he read the book in Japanese.

No, he didn't. He read the translated version.

What does the title mean?

Literally, "Kusamakura (草枕)" means "grass pillow", which implies "camping in the wild."

How did he find the book?

Well ..., at the age of 35, Glenn Gould travelled to the eastern part of Nova Scotia, and met Professor William Foley in the train. In the course of conversation, the professor told him about the book 'cause he was greatly moved while reading it.

So, Glenn Gould bought the book, didn't he?

Yes, he did, and loved it so much so that he actually read the whole book on the phone to his sister.

No kidding!

This is a true story---one of his eccentricities.


(To be followed)





コメント

Sōseki & Glenn Gould(PART 2 OF 3)

2012-11-29 18:29:02 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽


 
 
Sōseki & Glenn Gould(PART 2 OF 3)



Glenn Gould

(25 September 1932 – 4 October 1982)



He was a Canadian pianist who became one of the best-known and most celebrated classical pianists of the 20th century.
He was particularly renowned as an interpreter of the keyboard music of Johann Sebastian Bach.
His playing was distinguished by remarkable technical proficiency and capacity to articulate the polyphonic texture of Bach's music.

Gould rejected most of the standard Romantic piano literature and, after his adolescence, avoided Liszt, Schumann, and Chopin.
Although his recordings were dominated by Bach, Gould's repertoire was diverse, including works by Beethoven, Mozart, Haydn, Brahms, pre-Baroque composers such as Jan Pieterszoon Sweelinck, and such 20th-century composers as Paul Hindemith, Arnold Schoenberg and Richard Strauss.

Gould was well known for various eccentricities, from his unorthodox musical interpretations and mannerisms at the keyboard to aspects of his lifestyle and personal behaviour.

Rare funny footage

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/JUNYgoOgcRI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

He stopped giving concerts at the age of 31 to concentrate on studio recording and other projects.

Gould was also known as a writer, composer, conductor, and broadcaster.
He was a prolific contributor to musical journals, in which he discussed music theory and outlined his musical philosophy.
His career as a composer was less distinguished.
His output was minimal and many projects were left unfinished.

There is evidence that, had he lived beyond 50, he intended to abandon the piano and devote the remainder of his career to conducting and other projects.
As a broadcaster, Gould was prolific.
His output ranged from television and radio broadcasts of studio performances to musique concrète radio documentaries about life in the Canadian wilderness.

The Life and Times of Glenn Gould

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Jiuw44HHb4g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>




Source: "Glenn Gould"
Free encyclopedia "Wikipedia (Wikipedia)"




You see, Diane ... if Glenn Gold lived beyond 50, he intended to abandon the piano and devote the remainder of his career to conducting and other projects.



...like what?

He might have produced documentaries about life in the Canadian wilderness 'cause he loved "Kusamakura" from the bottom of his heart.

What makes you think so, Kato?

Actually, Glenn Gould made numerous television and radio programs for CBC Television and CBC Radio such as his music-concrète "Solitude Trilogy," which consists of "The Idea of North"---a meditation on Northern Canada and its people, "The Latecomers" about Newfoundland, and "The Quiet in the Land" about Mennonites in Manitoba. All three use a radiophonic electronic-music technique that Gould called contrapuntal radio, in which several people are heard speaking at once--—much like the voices in a fugue—--manipulated through the use of tape.

So, Kato, you're saying, Glenn Gould was really influenced by the book written by Natsume Sōseki.

Yes, I am.

But how come you're telling me his story?

...cause you love music as well as wilderness in the North.  You enjoyed life in Faro---a town in Canadian North, didn't you?

Oh yes, I did.







Subj:Summer is here

with us!

Enjoy the sunshine!




From: diane03760@vancouver.ca
To: barclay1720@aol.com
Date: Tue, Jul 26, 2011 4:35 pm.
Pacific Daylight Saving Time


Thanks my truly skinny Socrates, Kato.



"Madame Riviera and Burger"

(July 26, 2011)


I've read the above article.
Your article is excellent as usual.
I did remember that you lived in Yellowknife some years ago.





Many years ago, I too lived for six months or so in the north, Whitehorse, Yukon Territory.



Actually, I worked for a mining company in a small town called Faro (Anvil Mines at the time) as secretary to the President.
I was given my own apartment (most of the staff had to live in bunk houses) and a huge salary compared with what I would receive in Vancouver.
So I was thrilled about that.
I didn't want to feel totally isolated, though, so I asked whether I could eat with the others in the cookhouse and they obliged.

Thank God.
It was fun and much easier than doing my own cooking and making do with the limited selection in the local store.
The cook took a special liking to me and every day he would give me extra rations of cookies and cakes.

Pretty soon I realized that if I took advantage of these favours I would end up being a roly-poly.



so I would take them and then give them away.
Lotsa fun.

I do remember a really cute Japanese gal who worked up there telling me she had already gained 25 lbs in one year, and it showed.



It was all the lesson I needed, thankfully.



Le Crueset cookware is definitely famous.
A friend of mine in Kerrisdale has some and he said they're very, very expensive but worth every penny.



He has one pot that he uses almost daily and has for years and it has proved to be the best pot he's every cooked with and worked with---sturdy, reliable, easy to work with.
So I guess it's worth the big bucks, true?!



Vancouver is pretty good, but not paradise I'd say.
The weather's too crummy half the time, or more than half the time actually, Which is why my brother left Canada for France.
He could no longer stand the cold weather.
Certainly, I do miss him.

As a matter of fact, I've found an interesting joke:



You see, Kato, we don't have many sunny days in Vancouver!
Anyway, I enjoyed reading your article.
Thanks again for all this.



Love, Diane ~




SOURCE: "Roly-poly in the North"
(July 30, 2011)




So, I thought you might just as well want to read "Kusamakura."





【Himiko's Monologue】



Wow!
I wish I could be up in the North.
I wanna enjoy the wilderness in the Canadian North like Diane.
There is an old saying:

Where there is a will,

there is a way.


Someday, I'll go to Faro with my sweetheart.
Before that, however, I'd better find a nice gentleman, I suppose.

In any case, I hope Kato will write another interesting article soon.
So please come back to see me.

Have a nice day!
Bye bye ...




(To be followed)

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Sōseki & Glenn Gould(PART 3 OF 3)

2012-11-29 18:28:00 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽

 
 
Sōseki & Glenn Gould(PART 3 OF 3)





If you've got some time,

Please read one of the following artciles:





"Diane Chatterley"

"From Canada to Japan"

"From Gyoda to Vancouver"

"Film Festival"

"Madame Taliesin"

"Happy Days"

"Vancouver Again"



"Midnight in Vancouver"

"Madame Lindbergh"

"Dead Poets Society"

"Letters to Diane"

"Taliesin Studio"



"Wright and Japan"

"Taliesin Banzai"

"Memrory Lane to Sendai"

"Aunt Sleepie"

"Titanic @ Sendai"

"Birdcage"


(sylvie121.jpg)

"Roly-poly in the wild"

"Silence is dull"

"Zen and Chi Gong"

"Piano Lesson"

"Dangerous Relation"

"Electra Complex"


(juneswim.jpg)

"Covent Garden"

"Fatal Relation"

"Notre Dame"

"Anne Frank"

"Biker Babe"

"Diane Girdles the Globe"

"Diane in Casablanca"

"Infidelity Neighbourhood"

"Forest Bathing"

"Enjoy Ramen!"

"Sex, Violence, Love"



"Halifax to Vancouver"

"A Thread of Destiny"

"Fujiyama Geisha"

"Beaver Lake"

"God is Near!"

"Holy Cow@Rose Garden"

"Vancouver Earthquake"

"Birthplace"



"KIFF"

"You Love Japan, eh?"

"Eight Bridges"

"First Love"

"Fright on Flight"

"Boy's Movie"

"From Summer to Eternity"






Hi, I'm June Adams.

Glenn Gould was widely known for his unusual habits.

He usually hummed while he played the piano, and his recording engineers had mixed results in how successfully they were able to exclude his voice from recordings.

Gould claimed that his singing was subconscious and increased proportionately with the inability of the piano in question to realize the music as he intended.

It is likely that this habit originated in Gould's having been taught by his mother to "sing everything that he played."

This became his unbreakable and notorious habit.

Some of Gould's recordings were severely criticised because of the background "vocalise".

Many listeners would find the groans and croons intolerable.

Glenn Gould: A Portrait (1985)

<iframe width="500" height="350" src="http://www.youtube.com/embed/sWU_mC_dnxw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

Gould was renowned for his peculiar body movements while playing and for his insistence on absolute control over every aspect of his playing environment.

The temperature of the recording studio had to be exactly regulated.

He invariably insisted that it be extremely warm.

The air conditioning engineer had to work just as hard as the recording engineers.

The piano had to be set at a certain height and would be raised on wooden blocks if necessary.

A small rug would sometimes be required for his feet underneath the piano.

He had to sit fourteen inches above the floor and would play concerts only while sitting on the old chair his father had made.


(chair20.jpg)

He continued to use this chair even when the seat was completely worn through.

His chair is so closely identified with him that it is shown in a place of honour in a glass case at the National Library of Canada.




ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』



『軽井沢タリアセン夫人 - 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





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10秒台では素人

2012-11-29 18:23:23 | お笑い・ユーモア・娯楽・ゲーム・音楽
 
10秒台では素人



おほほほほほ。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよゥ。

また出てきて

しまいましたわぁ~

どうしてもあなたに

お会いしたかった

のですわ。

ええっ?あなたは

あたくしに

会いたくないの?

そんな、つれない事を

言わないで

くださいましよ。

ねっ?

仲良くしましょうね。

ええっ?

下らない事を言ってないで

「10秒台では素人」って

どういうことなのか早く話せ!

あなたは、そのように

きつい事を言うのでござ~♪~ますか?

分かりましたわよ。

考えてみたら、今日はそのことについてお話しようと思って

出てきたのでござ~♪~ますわよ。

うふふふふ。。。




あたくしもデンマンさんに言われてパソコンっつうモンを使い始めて、

こうしてネットをやっているのでござ~♪~ますわよう。

国際化しなさい、グローバル化しなさいって言われているのでござ~♪~ますわぁ。

だから、あたくしも国際化して、せいぜいキーボードを叩いて、

情報を世界のネット市民の皆様に向けて発信しているのでござ~♪~ますわよう。

ええっ?どんな情報を発信しているのかって。。。?

おほほほほ。。。

これから、その面白い情報をここに書くのですわよ。

まず、可笑しなタイトルから書きますわね。

実はね、あたくしがパソコンっつうモンを使っていて出くわした

面白い間違いをここに書こうと思い立ったのでござ~♪~ますわよゥ。

うふふふふ。。。

あたくしは、ちょっとH系な次の記事を読んだのでござ~♪~ますわよ。


完全なる結婚



さまざまなテクニックの実践による性的満足が幸せな結婚生活への道であると説いています。

『完全なる結婚』が強調しているのは、従来の男性が一方的に性的満足を得るような性交のあり方ではなく、男性と女性の双方が満足できるようなセックスを通して結婚生活が築かれるとしている点です。

そこでは女性の能動的な参加も、望ましいこととして推奨されています。

1960年代になると、マスターズ&ジョンソンの膨大な人体実験による「人間の性反応」が刊行され、性理論は、確立されたかに見えました。

しかし、その理論は、あまりに膨大な実験の結果であったため、誰も異論を唱えることができず、そこに内在する重大な矛盾を放置したまま、それを土台にした理論が氾濫して行くことになります。

マスターズ&ジョンソン理論においても、オーガズムの定義は確立したとは言い難いようです。

21世紀を迎えた今日、女性の95%がオーガズムを知らないという状況が続いているそうです。

ヴァン・デ・ヴェルデは、女性のオーガズムは男性のそれより後で発現することを実験によって明らかにしました。

しかし、後の動物実験(アカゲザル)では、メスのオーガズム収縮によって、オスの射精が起こるということが確認されています。

by ジュンコ




『心の痛みを知ってほしい』より
(2007年3月12日)


。。。んで、あたくしも幸せな5%の女性の仲間に入りたいとデンマンさんに言ったのでござ~♪~ますわ。あなたが女性ならば、あたくしの気持ちも当然お分かりになるでしょう?でもねぇ~、デンマンさんは、あたくしが全く予期していない事をおっしゃったのでござ~♪~ますわ。それに対してあたくしの答えをキーボードに打ち込んだのですわよ。そうしたら、パソコンが次のように打ち出してしまったのですわ。

100メートルを10秒台では素人は思わないわ

あなたには、あたくしが何を言おうとしたのかお分かりになりますか?

どうですか?分からないでしょう?

では、あたくしとデンマンさんの対話をお目にかけますわ。




上の5%と言う数字はちょっと眉唾(まゆつば)だけれど、実際に思ったより少ない女性だけしか本当のオーガズムを経験していないようですよ。



でも、それは夫婦生活の幸せとは本来関係ないとデンマンさんはおっしゃるのでござ~♪~ますか?

当然の事ですよ。要は二人が幸せであればいいのですよう。例えばの話が100メートルを11秒を切って走れる人は、おそらく全人類のうちで5%も居ないでしょう。でも、100メートルを10秒台で走れる人だけが幸せだと思う人は誰も居ないはずですよう。卑弥子さんだって、幸せになるために、100メートルを10秒台で走ろうとは思わないでしょう?うへへへへ。。。

もちろんですわ。

100メートルを10秒台で走ろうとは思わないわ。


うふふふふ。。。このように言おうとしたのですわよう。

ええっ? 今日はどのようなホットな情報をもらすのかって。。。?

では、あなたのお待ちかねのホットでお得な情報でござ~♪~ますわ。


今日のホットでお得な情報





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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

分かってるわよゥ。

でも、我慢して読んで頂戴ね。

あたくしだって、好き好んで

あなたをわずらわせたくないのよ。

でも、デンマンさんは良い人だから

あたくしは、お手伝いをしたいわけなのよゥ。

だから、あなたも我慢して

最後まで付き合ってね?

おほほほほ。。。

ところで、食欲の秋は、

過ぎてしまいましたけれど、

あたくしには、まだ食欲は

大いに残っていますわぁ~。



あたくしはマロンが大好物なのよ。

ええっ?モンブランじゃなかったのかって。。。?

そうなのよ。良く覚えているわね?

モンブランも好きなのよ。

でもマロンも大好物なのよ。

おほほほほ。。。

あなたも食べてみない?

ええっ?

食べたくても無いのォ~?

心配する事は無いのでござ~♪~ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

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それは、さておき。。。

あたくしがマスコットギャルをやっている次のサイトも見てね。

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貴方、ホントに見てね?

ダメよ!そうやって生返事ばかりして、

この場をうまく誤魔化そうなんてぇ~

そういうコスイ考え方は、お止めになった方が

良いのでござ~♪~ますわよゥ~。

ええっ?どんな面白い記事があるのかって?

ちょっとこれを見てよゥ。



これはね、聖徳太子が子供の頃の

立像なのでござ~♪~ますわよ。

聖徳太子は厩戸王子(うまやどのおうじ)と呼ばれていたのよ。

なぜ?

あなたも、そう思ったことない?

どうしてかしら?

知りたいでしょう?

興味が湧いてきたでしょう?

次のリンクをクリックして読んでみてねぇ。

■ 『聖徳太子は、なぜ厩戸王子(うまやどのおうじ)

と呼ばれていたのでしょうか?』


あたくしも読んだけれど、

けっこう面白い事が書いてあるのよ。

だから、あなたも読んでみてね。

いづれにしても、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





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めれちゃんとなつみさん(PART 1)

2012-11-28 17:27:03 | ネットストカー・荒らし・インターネット
 

めれちゃんとなつみさん(PART 1)
 
 





デンマンさん。。。 あんさんは、またなつみさんにこだわりはるのォ~?



また、こだわるとは、どういうことやねん?

あんさんは11月3日に次の記事を投稿しましたやんかァ。



『オッパイとアクセス数』

(2012年1月3日)




めれちゃんは、よう覚えてるなァ~。。。



そやかて、あんさんが「オッパイ」にこだわりはるから、なつみさんは次のようにペタ(足跡)の表示を変えはりましてん。



(ame20906x.gif)




(ame21107d.gif)




なして、変える必要があるねん?



あんさんが「胸が大きくなりました」ということを強調しやはるさかいに、なつみさんは気にしやはったんですやん。

さよかァ~。。。?

まるで他人事のように言わんで欲しいわァ。。。 なつみさんの身になって考えたらどうやのォ~?

なつみさんは、めれちゃんが考えてるほど気にしとらんと思うでぇ~。。。

どないな訳で、あんさんは自分に都合のええように言わはるのォ~?

いや。。。 わてが自分の都合のええように言ってるわけやあらへん。

そやったら、なつみさんがデンマンさんのネットストーキングにかかわらず、元気にやっている証拠でも見つけやはったん?

もちろんやァ。 まず、次のリストを見て欲しいねん。


(ame21127.gif)



あらっ。。。11月27日のアクセスがダントツですやん。



そうやァ。 この日、延べ 616人のネット市民の皆様がアメブロのわてのブログやって来たのやがなァ。

どの記事が読まれはったん?

11月27日の「人気記事リスト」を見て欲しい。


(ame21127c.gif)



11月27日に投稿した『国際化とツイッターと国際語』が読まれたのね。 そやけど、たったの28人に読まれただけですやん。



ちゃうねん。 赤枠で囲んだ他のページの最初の記事も『国際化とツイッターと国際語』が表示されてる。 そやから、1番、2番、3番と17番を合わせた数字、つまり、113人が『国際化とツイッターと国際語』を読んだということやねん。


(ame21127x.gif)

『実際のページはここをクリック!』



上のスクリーンショットの中の赤枠で囲んだ「総合ランキング」を見て欲しいねん。



デイリーランキングが 38,325位ですやん。

そうやァ。 アメブロの管理人が言うことには アメブロ会員は2000万人おるそうやァ。

2000万人中の3万8千位ということは、あんさんは、めちゃ上位にランクされていると言うことやんかァ。

そないに思うやろう?。。。 そやけど、アメブロの会員は冬眠会員がほとんどで、わてのように毎日記事を投稿している会員は100万人もおらへん。

マジで。。。?

ホンマやでぇ~。。。その証拠に、なつみさんのブログを見て欲しいねん。


(ame21127y.gif)



あらっ。。。ブログの記事が一つもないのにデイリーランキングが 838、564位やんかァ~。。。



そやろう!? そやから、アメブロの会員が 2000万人おるとしても、ほとんどが冬眠会員なのやァ。 つまり、記事を一つも書かへんかてぇ、なつみさんのブログの デイリーランキングが 838、564位ということは 20、000、000 会員 - 838,564 活動会員 = 19,161,436人が 冬眠会員ということになるわけやァ。

あんさんは算数が得意なのねぇ~!?

この程度の計算ができても算数が得意だとは言わへん。

そやけど、なつみさんが記事を一つも書かへんのに活動しているとは。。。 どういうわけやのォ~?

なつみさんのブログの読者数に注目して欲しいねん。

あらっ。。。 記事が一つもあらへんのに 28人も読者がおるやんかァ!

そうやァ。 わては毎日記事を書いておるのに、わての読者は 31人なのやァ。

記事が一つもないのに読者が28人もおるというのは、一体どういう訳やのォ~?

なつみさんは意欲的にアメブロの他の会員の記事を見て歩いてるねん。

その証拠でもあるのォ~?

もちろんやがなァ~。。。なつみさんがわてのブログに付けた足跡を見てみィ~なァ。





(ame21129.gif~ame21129d.gif)



あらっ。。。毎日、お昼頃から午後2時頃までに、あんさんのブログを見にやって来てますやん。



そうやねん。 わてだけではあらへんでぇ~。。。なつみさんは他のアメブロ会員のブログも見て回ってはる。 そやから、なつみさんのペタ(足跡)が毎日付いているのを見てブロガーは感激して、なつみさんのブログの読者に登録したわけやァ。 そういうブロガーがこれまでに28人居るということやねん。

解りましたわ。 そやけど、あんさんはどないな訳でタイトルを「めれちゃんとなつみさん」としやはったん? わたしは全く関係あらへんやないのォ~!

どうしてやと思う?

わたしが訊いてるねん。 理由を聞かせて欲しいわァ~。

実はなァ、なつみさんは、めれちゃんの仮の姿やと、わては思うたのやがなァ。

わたしが「なつみ」さんやと、あんさんは思いはったん?

そうやァ。

どないな訳で。。。?

めれちゃんは、かつて『即興の詩』サイトを立ち上げて猛烈に頑張って毎日のように詩と短歌を書いてたのやがなァ。






こうしてソフトカメラで記念に画面を撮っておいたん?



そうやァ。。。ところが、ある日突然、めれちゃんはサイトを閉鎖してしまった。 わてが何度となく再開するようにアドバイスしたにもかかわらず、めれちゃんはその気にならへんかった。

あんさんは、しつこいからいややねん。

実は、めれちゃんはアメブロにもブログを持ってるう。


(mer21103.gif)



ところが、このサイトは閉鎖してへんけど、2010年2月を最後に更新してへん。 そやけど、わてのブログで、どないなことを言われているのかが気になるよってに、めれちゃんは「なつみ」というハンドル名で別のサイトを立ち上げたと思うたわけや。



そうやって、わたしがあんさんのブログを毎日のように覗いていると思いはったん?

そうやァ。

そないな手の込んだことをわたしはようしまへんがなァ。

そやかて、足跡を見たら「胸が大きくなりました」と書いてあった。


(ame20906x.gif)



めれちゃんも、かつて「胸が大きくなりました」とブログに書いて次のような写真まで載せていたのやでぇ~。。。







こないなことを書くのは、めれちゃん以外にはおらへん。。。そやから、わては「なつみ」さんは、てっきりめれちゃんやと思うたのやがなァ。



そやけど、なつみさんのブログをみれば、住んでいる所が福岡県となってますやん。


(ame21127z.gif)



めれちゃんは大阪に住んでるけど、住んでいる所など自分の都合で何とでも書けるやんかァ。



それで、あんさんはなつみさんのIPアドレスを調べやはったん?

そうやァ。 11月5日と11月6日にも、なつみさんは足跡を残しはった。


(ame21107c.gif)


(ame21107b.gif)



そやから、アメブロのわてのブログにやって来たネット市民を都道府県別に調べたのやがなァ。 その結果を見て欲しいねん。


(hg21106c2.gif)



上の地図を見ると福岡県からアクセスした人がおるということやんかァ。



そうやァ。 10月3日から11月6日までの35日間に都道府県がIPアドレスからはっきりと判別できる人が 98人居たということなのやァ。

それで、福岡県からアクセスした人が幾人居たのォ~?

上の地図には書いてあらへんので詳細のリストを調べてみたのや。 めれちゃんも、じっくり見たらええやん。


(hg21106h.gif)



10月28日から11月6日までの10日間にアメブロのわてのブログにやって来たネット市民のIPアドレスを調べたものやがなァ。 



あらっ。。。OCNを使って福岡県からアクセスしてきた人が二人居ますやんかァ。

そうやァ。。。

この二人のうちの一人がなつみさんということやのォ~?

いや。。。 どうやら違うようやァ。

どうして。。。?

なつみさんは10月28日から11月6日までの10日間に、もっとアクセスしてはるのやァ。

つまり、確定できへんかったのやねぇ。

そういうことになるなァ~。。。

とにかく、なつみさんは、なつみさんですがなァ。 わたしは、なつみさんに成りすましておまへんがなァ。。。

さよかァ~。。。とにかく、なつみさんが精を出してアメブロ会員のブログを毎日覗いていることだけは確かなことやァ。

 (すぐ下のページへ続く)




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めれちゃんとなつみさん(PART 2)

2012-11-28 17:26:11 | ネットストカー・荒らし・インターネット


 

めれちゃんとなつみさん(PART 2)


【レンゲの独り言】



ですってぇ。。。
ハロウィンはとっくに終わってしまいましたが、
あなたはハロウィン・パレードやハロウィン・パーティを楽しみましたか?


(hallow99.jpg)

古代ケルトのドルイドの信仰では、新年の始まりは冬の季節の始まりである11月1日のサウィン(または、サウィーン、サーオィン、サムハイン)祭でした。
ちょうど短い日が新しい年の始まりを示していたように、日没は新しい日の始まりを意味していました。
そのような訳で、この収穫祭は毎年現在の暦で言えば10月31日の夜に始まったのです。
アイルランドと英国のドルイド祭司たちは、火をつけ、作物と動物の犠牲を捧げました。
また、ドルイド祭司たちが火のまわりで踊るとともに、太陽の季節が過ぎ去り、暗闇の季節が始まるのでした。

11月1日の朝が来ると、ドルイド祭司は、各家庭にこの火から燃えさしを与えたのです。
各家族は、この火を家に持ち帰り、かまどの火を新しくつけて家を暖め、「妖精」などの悪霊が入らないようにするのです。
というのも、1年のこの時期には、この世と霊界との間に目に見えない「門」が開き、この両方の世界の間で自由に行き来が可能となると信じられていたからです。

祭典ではかがり火が大きな役割を演じました。
村民たちは、屠殺した牛の骨を炎の上に投げ込んだのです。
かがり火が燃え上がると、村人たちは他のすべての火を消しました。
その後、各家族は厳粛にこの共通の炎から炉床に火をつけました。
アイルランドでは10月最後の月曜が祝日となっており、ハロウィンを祝う習慣が最も純粋な形で残っています。
この祝日に続く週は、学期の半ばであるがすべての学校が休みになり、一般にハロウィン休みと呼ばれます。

ハロウィンの習慣は、イングランド南部では17世紀以降、11月5日の火薬陰謀事件の記念日(ガイ・フォークス・デイ)に置き換わり、廃れました。
しかし、スコットランドおよびイングランド北部においては広く普及し、現在に至っています。

とにかく、次回も面白い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。




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『1リットルのお尻流出』

『異邦人と他人』

『処女の値打ち』

『ハロウィン』

『オッパイとアクセス数』




こんにちはジューンです。

かつてデンマンさんが小泉八雲を紹介していました。

八雲(ラフカディオ・ハーン)は

次のように言っていたのです。

日本女性を道徳的、宗教的信念を持った

愛らしい倫理的創造物である


明治時代の日本の女性は、

そうであったのかもしれません。

でも、最近になって日本の女性も変わったようですね。

一つの事件を取り上げて、そう言うのも

独断過ぎると思いますけれど、

「苫小牧子殺し事件」は象徴的な事件だったと

思いますわ。そして痛ましい事件でした。

北海道・苫小牧の何処かで、3歳の長男と

1歳の三男の兄弟が鍵の掛かったアパートに

閉じ込められ放置されのですわ。

長男は生米や冷蔵庫のマヨネーズやケチャップで

飢えをしのいだのです。

三男は飢餓と低体温症で亡くなってしまいました。

昼間に自動的に入る暖房で、餓死した弟が

無残に腐食する横で、お兄ちゃんは

必死で飢えを凌ぎ生き抜いて、

ママの帰りを待ち続けたというのです。

でも、ママは新しいボーイフレンドの部屋に住み着いて

1ヶ月以上、子供たちの養育を拒み、

ボーイフレンドと遊んで暮らしていたのです。

もう、死んでいるのではないかと思って、

アパートに戻ると、長男は生きていた。

「何で生きてるの?」

冷血女性のママは長男を見て

まず、そう感じたと言うのです。

人間は、それほどまでに非情に

冷血になれるものでしょうか?!

何度読んでみても、亡くなった子供のために

涙が流れてきますわ。(めそめそ。。。)

「苫小牧子殺し事件」のことは

次の記事の中で引用されています。



『愛の進化論』

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いかすわ

2012-11-28 17:22:06 | 英語・英会話
 
いかすわ



こんにちは。ジューンです。
お元気ですか?

ところで、“あのグッチのハンドバック、いかすわねぇ~”と言う場合の“いかす”を
英語で何と言うと思いますか?

考えてみた事がありますか?

funky を使います。

次のような意味がありますよう。


funky

(形容詞)

1) 音楽で、きどらず、ブルース調で、

   非常にリズミカルなこと

2) いきいきとしてファッショナブルなこと


では、例文をお目にかけますね。




Sharon's dress is so funky!

シャロンさんのドレスってメチャいかすのよう!


どうですか?
英語は国際語ですよね。
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『欺瞞の罠 (2009年5月16日)』

『馬鹿の一つ覚え (2009年5月22日)』

『立派な反面教師 (2009年5月29日)』

『社会的自我の欠如 (2009年5月30日)』

『原人ブームと漢字馬鹿 (2009年6月5日)』

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おほほほほ。。。

卑弥子でご

ざ~♪~ますわよ。

くどいようですけれど、

また現れましたわ。

やっぱり、ジューンさん

ぱっかりに任せていると

退屈するのよねぇ~。

それで。。。つい、つい、

出て来てしまうので

ござ~♪~ますわよ。

ええっ、余計な事は

言わなくてもいいから、

さっさと言いたいことを言って消えろ!

あららあああぁ~

あなたはそのような厳しいことをあたくしに

言うのでござ~♪~ますか?

いけすかないことォ~♪~

分かりましたわ。

では、今日の一言を。。。

うふふふふ。。。

An idea is salvation by imagination.

--- Frank Lloyd Wright



アイデアは想像によってもたらされる救いです。


あたくしは、このように訳しました。

もっと素晴しい訳があったら

教えてくださいませ。

このフランク・ロイド・ライトさんは

有名なアメリカの建築家です。

えっ?

他になんか面白い話はないのかって…?

ありますわよ。

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笑えるわよ。

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うふふふふ。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

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オバマ大統領と継体天皇(PART 1)

2012-11-27 13:47:35 | 日本人・日本文化・文学論・日本語


  
オバマ大統領と継体天皇(PART 1)





継体天皇の石像



デンマンさん。。。オバマ大統領と継体天皇と、何か関係があるのでござ~♪~ますか?



関係がなかったら二人を並べてタイトルにしませんよ。

でも、継体天皇というのは大昔の人ですわ。 日本の国の歴代第26代の天皇で、在位期間は507年3月3日から531年3月10日までの24年間と言われているのですわよ。 それにひきかえオバマ大統領はアメリカの第44代の大統領でござ~ますわ。 どう考えてみても関係がありそうではござ~ません。

確かに、そのように比較してみれば全く時代が違うのだから関係がなさそうに見えます。

それなのに関係があるとデンマンさんは断定なさるのでござ~ますか?

あのねぇ~、僕の話を聞けば卑弥子さんも最後には納得すると思うのですよ。

分かりましたわ。 では、余計な事は言わなくて結構ですから、さっそく核心に迫るお話を始めてくださいな。

あまりせかせないでくださいよ。 この話は2分や3分では終わらないのですから。。。

前置きはいいですから、さっそくしゃべり始めてくださいな。

あのねぇ~、夕べ本を読んでいたら次の箇所にぶち当たったのですよ。


2010年の年末から2011年の初めにかけて、激しい金融崩れがアメリカを襲うだろう。

 (中略)

オバマ大統領はこの時期までに大きな不評を買って、どんどん人気をなくして、しまいには辞任するだろう。
病気か何かを理由にする。
その後はヒラリー・クリントン国務長官が取って代わるだろう。

私はこのことを他の何冊かの本で、2008年11月4日にオバマ大統領が当選した、その直後から書き始めた。
なんと無情なことを書く人間であることかと、自分でも思うが、私の予言者(霊能者)としての近未来予知能力がこのように告げるのだから仕方がない。

このように書くと、私は一部の読者から、鼻白(はなじろ)んで猜疑心の目で見られた。
だが「オバマが大統領になる」と、その3年前から予言して当てたのも私だということをお忘れなく。
ヒラリーでもマケインでもなく、オバマが勝つ。
そのように初めから大きく仕組まれているのだ、それが世界政治というものなのだ、と書いて、そして当ててきた。
私のこの実績にケチをつけることができる人はいない、と私は豪語する。


(soejima2.jpg)

「人間、謙虚でなければいけないよ」という忠告はお受けするが、こうやって「金融予測もの」の本を書いている私は、このまま番を張ってゆくしかないのだ。

金融・経済ものの評論本(ビジネス書という)というのは、結局、金融について近未来予測(2~3年先までを読む)をして見せる本なのであるからしっかりと予測した本が勝ちである。
この場面で私は自分の責務をこれまできちんと果たしてきたという自負を持っている。
私は金融詐欺師ではないし、ホラ吹き男爵でもない。

私がこのように「オバマは中途で辞任する」と書くと、「大統領が任期半ばで辞任するなどということがあるのですか」と驚かれて、再三言われた。
だが、そういう事態に刻一刻とアメリカは向かいつつあるのではないか。
そのことはアメリカ政界をウォッチしている人々にとっては、日に日に常識となりつつある。
そうではないですか?

赤字はデンマンが強調。)




27-28ページ 『ドル亡き後の世界』
著者: 副島隆彦
2009(平成21)年11月5日 第1刷発行
発行所: 祥伝社




あらっ。。。副島さんというお方は、ずいぶんと威勢のよい作家なのでござ~ますわね。 でも、予想が全く外れてしまっているではござ~ませんか?



そうなのですよ。 少なくともオバマ大統領は辞任していないし、再選も果たした。 ヒラリー・クリントン国務長官がオバマさんに代わって大統領になってもいない。

要するに副島さんの信用はガタ落ちですわね。

そうです。 昔から次のように言われていますよ。



信用をなくすのは一瞬、

その信用を取り戻すのは一生かかる。


信用を失うは易し、得ることは難し。

信用は無形の財産



そうですわね。。。確かに信用は人が生きてゆく上でとっても大切だと思いますわ。



そういうことです。

つまり、副島さんの実績に傷がついたということですわね。 副島さんの作家生命はこれで終わりになるのでしょうか?

いや。。。副島さんは、それでもがむしゃらに書きまくると思いますよ。

どうしてデンマンさんは、そのようなことをおっしゃるのでござ~ますか?

なぜなら、副島さんは次のようにも書いていた。


誰も責任を取らず、だらしない限りの醜悪な責任逃れをする。

だから日本国はダメになったのだ。
敗戦後にアメリカの洗脳を受けて、この65年間で本当にダラけた国になった。
官僚どもよ。
だからお前たちの、その見苦しい限りの宦官の本性が、日本国民にとって今、最大の害悪なのだ。

高谷正伸がトンズラして天下った農中総研(農林中金総研)とは、「金融機関である農林中金の業務に役立つような調査をしたり、情報を収集してレポートを作成したりする」という、いわゆる子会社シンクタンクである。
これはまさしく「天下り」を繰り返す「わたり」である。

この農中総研については、他に問題となった人事があった。 記事を引用する。


農中子会社へ「天下り」か 元農水事務次官

農林中央金庫が、子会社である農林中金総合研究所(農中総研)理事長に、農林水産省の元事務次官で現在、農中総研顧問の小林芳雄氏を起用する方向で調整に入ったことが6月8日、分かった。
監督官庁幹部の「天下り」への批判が高まるのは必至だ。

理事長職は廃止されているが受け皿ポストとして社長の上に復活させ、小林氏を格上げする方針とみられる。
農林中金、日本中央競馬会、旧農林漁業金融公庫(現日本政策金融公庫)の首脳にはこれまで農水省次官経験者が就任してきたが、「天下り」批判などから最近は就任を見送ってきた。

(共同通信 2009年6月9日)


こいつらは、こういうことばっかりしてきたのだ。
何があろうと「天下る」ことしか考えていない。




169-171ページ 『ドル亡き後の世界』
著者: 副島隆彦
2009(平成21)年11月5日 第1刷発行
発行所: 祥伝社




あらっ。。。 日本のダメな官僚をこき下ろしているのですわね。
 


そうなのですよ。 だから、僕などは副島さんを応援したい気持ちなのですよ。

でも、信用を落としてしまったら相手にされないでしょう!?

そうなのですよ。 予想が間違っていたことを持ち出されて「アイツの言うことは当てにならない! だからアイツの言うことは信用するな!」と官僚たちに言われるでしょうね。

オバマ大統領が再選することまでは副島さんは予想ができなかったということですわね。

そうです。 「私のこの実績にケチをつけることができる人はいない、と私は豪語する」と言っていた副島さんは、「オマエの予想はいい加減じゃないか!」と官僚たちに言われて相手にされなくなりますよ。

そうかもしれませんわね。。。で、デンマンさんはオバマ大統領が再選されると思っていたのですか?

思っていましたよ。

どうして。。。?

実は選挙前に次の記事を読んでいたのですよ。


(ru21127.gif)



あらっ。。。 これは英語の記事ですか?
 


英語で書いてあるけれど、実は、このサイトはURL (http://www.venture-news.ru/) を見れば判るようにロシアにあるのですよ。 赤線を引いた部分に注目してください。


The meeting also touched upon the prospect of social networks development and their influence in the world, particularly in politics.

Mr. Medvedev has joked, "Barack Obama will win because he has a lot more followers than Mitt Romney."


二人の会見では今後のソーシャルネットワークの発展と、その世界的な影響、特に政治における影響についても触れた。

それに関連して、メドヴェージェフ首相はジョークを飛ばした。

「アメリカ大統領選挙ではオバマ氏が勝ちますよ。 なぜなら、ツイッターのフォロワーの数を比較すると、オバマ氏の方がロムニー氏よりも多いですからね

【デンマン訳】


SOURCE: "Venture News"




ロシアのメドヴェージェフ首相がFacebook の 創業者であるマーク・ザッカーバーグ(Mark Zuckerberg)さんと会見した時に上のようなジョークを飛ばしたのですよ。



オバマさんの方がロムニーさんよりもツイッターのフォロワーが多いのでオバマさんが再選されるだろうと言ったのですわね。

そうなのですよ。 目の付け所が間違ってはいなかったのです。 僕自身も上の記事を読んで、なるほどと思ったほどです。 ソーシャルネットワーキングの影響は侮(あなど)れないものがありますよ。 事実、僕のツイッターのツブヤキ(ツイート)にも反応して記事を読みにやって来る人がたくさんいるのだから。。。


(tw21125.gif)

『現時点でのツイッターのページ』



あらっ。。。デンマンさんはずいぶんと呟いているじゃありませんか! これまでに 18、421回も呟いたのォ~?



実は、ほとんどの呟きは自動的に呟いているのですよ。

どういうことでござ~ますか?

どの呟きを見ても必ずURLが書き込まれているでしょう。 いちいち手でURLを書き込んでいたら時間がかかって、やってられない。 URLが書き込んであるのは、ほとんどが僕が投稿すると自動的にツイッターで呟くように設定されているのですよ。

つまり、デンマンさんは実際には呟いてないのでござ~ますか?

その通りです。 投稿すれば自動的にツイートが書き込まれるようになっている。

。。。で、上のリストのピンクで囲んだ【ツイート】はどういうことなのござ~ますか?

その中のURL (http://amba.to/UnQKBl) をクリックしてやって来た人が3人いて。。。その人たちが次の29番に記録されているのです。


(ame21123.gif)

http://amba.to/UnQKBl



つまり、その3人は上のURLをクリックして『From Summer to Eternity』を読んだのでござ~ますか?



その通りですよ。


 (すぐ下のページへ続く)



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オバマ大統領と継体天皇(PART 2)

2012-11-27 13:46:53 | 日本人・日本文化・文学論・日本語

  
オバマ大統領と継体天皇(PART 2)


(ame21122.gif)

『実際のページはここをクリック!』



要するにピンクで囲んであるURLは、すべてツイッターのツブヤキを見て僕のブログへやって来た。 ただそれだけじゃなく、『From Summer to Eternity』を読んだ人は、更にアメブロの僕のブログの他の記事も読んだ。 それで「リンク元URL」のリストに記録が残っている。



ツブヤキの中のURLをクリックして記事を読んだだけでは「リンク元URL」のリストには記録として残らないのでござ~ますか?

その通りですよ。 「リンク元URL」リストというのは、アメブロの僕のブログにやってくる前にどのページ(URL)に居たのか? それを記録したリストなのだから。。。

解りましたわ。。。でも。。。、でも。。。、これまでに継体天皇が出てきませんわね。 継体天皇は、この話とは全く関係ないじゃありませんか!

あのねぇ~、実は、卑弥子さんも知ってるように、中国の戦国時代に滅んだ「越」の国から日本に難民としてやってきた人たちが日本で「越」の国を立ち上げた。 その「越」の国の王様になったのが「男大迹(ヲホト)」という人物だった。 そして、この人物が第26代日本国の継体天皇になったということを次の記事の中で書いたのですよ。


(goetsu2.jpg)

『呉越の謎』

(2012年11月24日)




つまり、副島さんのように意気込んで威勢良く仮説を立てたわけなのですわね?



その通りです。

副島さんの予測は見事に外れました。。。で、デンマンさんの仮説はどうなのですか?

あのねぇ~、僕の仮説は副島さんの予測とは違う。 彼の予測ははっきりと結果が出てしまうことを予測した。 だから、白黒がその時が来れば、はっきりと見えてしまう。 事実、オバマ大統領は再選された。 そして、副島さんの予測は見事に外れてしまった。

デンマンさんの仮説は、言わば、すでに結果が見えている。。。つまり、歴史的事実についての仮説でござ~ますわね。

そういうことですよ。 「呉」の国のことは日本ではよく知られている。 なぜなら当時の大和朝廷と太いパイプでつながっていた。 でも「越」の国は「呉越同舟」という故事で日本でよく知られているのに日本史上には全くというほど記載がない。

つまり、反大和朝廷の立場で北陸から現在の新潟県のあたりに政権を建てた国だったので勝者の歴史から無視されたということでござ~ますか?

その通りですよ。 卑弥子さんは「死海文書」というのを知っていますか?

聞いたことがござ~ませんわ。


死海文書(Dead Sea Scrolls)


(scroll20.jpg)


(scroll21.jpg)

1947年から1956年にかけて死海の北西にある遺跡キルベト・クムラン (Khirbet Qumran) 周辺で発見された972の写本群の総称。
主にヘブライ語聖書(旧約聖書)と聖書関連の文書からなっている。
死海文書の発見場所は1947年当時イギリス委任統治領であったが、現在ではヨルダン川西岸地区に属している。
「二十世紀最大の考古学的発見」ともいわれる。
なお、広義に死海文書という場合、クムランだけでなく20世紀後半の調査によってマサダやエン・ゲディ近くのナハル・ヘベルの洞窟から見つかった文書断片なども含むので、文書数には幅が生じる。

死海文書はヘブライ語聖書の最古のテキストを含んでいて、宗教的にも歴史的にも大きな意味を持ち、第二神殿時代後期のユダヤ教の実情をうかがわせるものでもある。
文書は大部分がヘブライ語で書かれており、二割ほどのアラム語文書と、ごくわずかなギリシア語文書を含んでいる。
多くは羊皮紙であるが、一部パピルスもある。
文書の成立は内容および書体の分析と放射性炭素年代測定、質量分析法などから紀元前150年ごろから紀元70年の間と考えられている。




出典: 「死海文書」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




このようなものなのですよ。 だからねぇ、昔、「越」の国があった北陸から現在の新潟県のあたりには、中国の「越」の国から難民が持ってきた文書が今でも地中深く眠っていると思うのですよ。





まさか。。。?

まさかじゃありませんよ。 北陸から現在の新潟県のあたりは、考古学的には発掘されてない地方ですからね。 これから、まだまだ考古学的な発見があるだろうと僕は思っているのですよ。

でも、もし「越文書」が見つからなかったら、デンマンさんの信用は一瞬にして地に落ちてしまいますわね。

大丈夫です。。。未来は無制限です。 いつか必ず「越文書」が見つかりますよ。


【ジューンの独り言】



ですってぇ~。。。
死海文書の発見によって聖書テキストが、時代を経てどれほど変遷しているかを確認することができるようになりました。
死海文書以前に知られていた最古のヘブライ語写本は、925年頃と考えられるアレッポ写本(Aleppo Codex)でした。
ところが、死海文書の発見によって最古の写本が一気に1000年さかのぼったのです。

死海文書に含まれる聖書テキストを分析すると35%がマソラ本文と一致し、5%が七十人訳聖書の系統であり、5%がサマリア五書の系統に含まれると言われています。
残りはまったく独自の系統に属するものだそうです。

これによって当時のヘブライ語聖書の流動性が示され、第二神殿時代のユダヤ教の実情に光があてられています。

ところで、卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


『感じてストで和露他』

『笑える漢字クイズ』

『哀れなネアンデルタール』

『佐伯今毛人は臆病者か?』

『笑わせる漢字でござ~ます』

『卑弥子@婚活』

『プロメテウスの第2の火』

『うむうむ、ふむふむ人間』

『コギャルと甘え』

『癒しと水墨画』

『東電八分』

『怒りっぽいあなたに』

『床上手だよ!』

『床上手@docomo』

『漢字で体操ざ~ます』

『曲屁(きょくべ)』

『天神様と東日本大震災』

『日本は良い国か?』

『日本を良い国に…』

『エロい熟女』

『アッと驚くマキアベリ!』

『良寛さんの顔』

『あなたの中の阿修羅』

『蝦夷って悪い意味?』

『伎楽は呉の音楽?』

『呉越の謎』


とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。






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メチャ面白い、

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『夢とロマンの横浜散歩』

『愛とロマンの小包』

『下つきだねって言われて…』



『銀幕の愛』

『パリの空の下で』

『愛の進化論』

『畳の上の水練(2011年3月15日)』

『軍隊のない国(2011年3月21日)』

『アナクロニズム(2011年3月27日)』






コメント

メモリー不足

2012-11-27 13:43:13 | 就職・転職・資格・スキル・技能
 
メモリー不足


 
こんにちは。ベティーです。
お元気ですか?

最近、パソコンでブログに載せる画像を加工したりすると、なんだか動作が遅くて重い気がする。
そんな気がした事はありませんか?

そう言う事ってよくあるのですわ。
パソコンの運動不足!
。。。てか、メモリー不足です。

。。。で、どうすれば分かるの?
パソコンのメモリが足りているかどうか、どうやって判断すればいいの?
さて、あなたなら、どうしますか?
 (^_^;) 

1) パソコンを休ませてみる
  
2) タスクマネージャで確認する

もちろん、タスクマネージャで確認するのが正解ですよ。

実は、パソコンのメモリが足りているかどうかは、メモリ容量だけでは判断できないんです。
大容量のメモリが入っていても、複数のアプリケーションを立ち上げて作業したりすると、メモリ不足になって動作が重くなることがあります。

パソコンとメモリの関係

パソコンを作業机に例えると・・

机の上の作業スペース → メモリ容量
机の引き出し     → ハードディスク容量

たくさんの物が取り出せる引き出し(ハードディスク)があっても、
机の上に充分な作業スペース(メモリの余裕)がなければ
快適な作業はできません。

そこで机の上(メモリ)が、実際にどれくらい使われていて余裕があるかどうかを確認するのに便利なのが「タスクマネージャ」です。

デスクトップ画面下部のタスクバー(青い帯の部分)を右クリックしてメニューから「タスクマネージャ」を選択できます。
パフォーマンスタブを開くと、CPU、メモリなどの使用状況が確認できます。

詳しい事は次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。

■ 『さっそく、メモリ不足かどうかチェックしてみよう!』

もちろん、無料ですよ。
登録する必要もありません。
読んですぐに使えますよ。

あなたもメモリー不足になっているか?どうかを調べて、スムーズに仕事を進めてくださいね。



Good luck!

バ~♪~イ


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分かりましたわ。

では、今日の一言を。。。

うふふふふ。。。

Motivation will almost always

beat mere talent.

--- Norman R. Augustine




やる気のある人の方が

多少才能がある人より

仕事ができるものなのよ。


あたくしは、このように訳しました。

あなたなら、どう訳しますか?

素晴しい訳があったら教えてくださいませ。

ところで、このノーマン・オーガスティンさんは、

アメリカの航空機関係のビジネスマンです。

1935年生まれで、現在でも活躍しています。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ~♪~イ。





 
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国際化とツイッターと国際語(PART 1)

2012-11-26 14:02:11 | 海外留学・国際化・グローバル化



国際化とツイッターと国際語(PART 1)


(twitter2.gif)






ケイトー。。。今日は国際化とツイッターについて話すの?



いけませんか?

国際化とツイッターが関係あるの?

もちろんですよ。

どのように。。。?

次のリストを見てください。
 

(ame201123.gif)



これは10月25日から11月23日までの30日間にアメブロの僕のブログにやって来た人が、どのページからやって来たかを記録したものなのですよ。



つまり、そのページのURLを記録したものなのね。

その通りですよ。 赤枠で囲んだのは「お気に入り」リストとブックマークからやって来た人です。

1番と7番を合わせて延べで約 6,500人がやって来たの?

そうです。 全体の 86%ですよ。 つまり、アメブロの僕のブログにやって来る10人のうち8人が常連さんだということです。

。。。で、ピンクで囲んであるのは。。。?

これがツイッターの呟(つぶや)き【ツイート】を見て、その中のリンク(URL)をクリックして僕のブログにやって来た人たちですよ。

マジで。。。?

シルヴィーは疑っているようだから、その証拠を見せますよ。


(tw201125.gif)

『現時点でのツイッターのページ』



あらっ。。。ケイトーはずいぶんと呟いているじゃない。 これまでに 18、421回も呟いたのォ~?



実は、ほとんどの呟きは自動的に呟いているのですよ。

どういうことよ?

どの呟きを見ても必ずURLが書き込まれているでしょう。 いちいち手でURLを書き込んでいたら時間がかかって、やってられない。 URLが書き込んであるのは、ほとんどが僕が投稿すると自動的にツイッターで呟くように設定されているのですよ。

つまり、ケイトーは実際には呟いてないのね?

その通りですよ。 投稿すれば自動的にツイートが書き込まれるようになっている。

。。。で、上のリストのピンクで囲んだ【ツイート】はどういうことなの?

その中のURL (http://amba.to/UnQKBl) をクリックしてやって来た人が3人いて。。。その人たちが次の29番に記録されているのです。


(ame201123x.gif)

http://amba.to/UnQKBl

つまり、その3人は上のURLをクリックして『From Summer to Eternity』を読んだのね。

その通りですよ。


(ame201122.gif)



。。。で、この上の記事を読んでから、さらにページの中のURLをクリックしてアメブロのケイトーのブログの他の記事も読んだというわけなの?



その通りです。 だから「リンク元URL」リストに記録が残ったわけです。 おそらく赤枠で囲んである最近の記事のタイトルをクリックして面白そうな記事を読んだわけですよ。

マジで。。。?! 。。。で、この人たちが国際化していると言う訳なの?

そうですよ。 もう一度リストを見てください。


(ame21123.gif)



上のリストの中のピンクで囲んである記事はすべて英語の記事なのですよ。


12 "First Love"

13 "Fright on Flight"

16 "You Love Japan, eh?"

23 "Boy's Movie"

27 "Vancouver Earthquake"

29 "From Summer to Eternity"




つまり、英語の記事を読む人は国際化していると言いたいの?



いや。。。英語の記事を読む人がすべて国際化していると言うわけじゃない。 ちょっと次のリストも見て欲しい。


(ame21125.gif)



あらっ。。。11月23日がダントツで。。。延べ514人のネット市民がアクセスしたのね。 どの記事が読まれたの?



11月23日の「人気記事リスト」を見てください。


(ame21123b.gif)



あらっ。。。『あなたの国際感覚』がダントツで読まれているじゃない。



そうです。 30日間の記録を見ても『あなたの国際感覚』がダントツなのですよ。


(ame21124b.gif)



マジで『あなたの国際感覚』がダントツで読まれているのね。 延べ288人に読まれて、2位を 100人以上も引き離しているのね。



そうなのですよ。 つまり、上のリストを見ても国際化に興味を持ってブログの記事を読んでいる人がたくさんいるのですよ。 その中で特に英語の素養がある人が英語の記事も読んでいる。


4 『あなたの国際感覚』

5 "First Love"

6 "You Love Japan, eh?"

7 "Fright on Flight"

13 "Birthplace"

20 "Boy's Movie"

26 『国際化ダントツ』

27 "KIFF"

28 『海外で信用されるには?』




なるほどォ~。。。



やっぱり、国際化と英語は関係あると思いますよ。 とにかく英語が国際語ですからね。

その証拠でもあるの?

ありますよ。 次のリストを見てください。


 (すぐ下のページへ続く)


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