デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

不安で寂しくて死んでしまいたいです。

2005-10-31 06:00:38 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ

不安で寂しくて死んでしまいたいです。


   不安と焦燥感と寂しさ


もう、このままで生きてるんなら、命いりません。
ドナーカード持ってるから、心臓でも角膜でも、
なんでも持っていって下さい。

家族はいません。
承諾とらなきゃいけない人は誰もいません。

by レンゲ  2004 10/03 18:28

『事故死するみたいなことが書いてあって、
元気なさそうだから久しぶりに書きますよ』
より


レンゲさん、この日はかなり深刻だったようだね。

分かりますか?

少なくともね、上の手記を読む限り深刻だということが分かりますよ。でも必要以上に“深刻ぶって”いますよ。

つまり、あたしが大げさに書いていると言うのですか?

そういうことです。

デンマンさんにはあたしの気持ちがよう分かっておまへん。

僕はレンゲさんのことをかなり理解していると思っているんだけれど。。。

本当には理解してへん。

だったら、これをちょっと見てください。


<< 境界性人格障害の判断基準 >>

■ 対人関係が不安定だ。
  理想化とこき下ろしの両極端を揺れ動く。

■ 衝動性が強い。浪費、薬物乱用、過食、無謀運転、
  見境なしのセックスなどに陥る。
  衝動的に不倫に走ったりする。

■ 感情が不安定だ。強い不快、イライラ、
  不安などに悩まされる。

■ 自分ではコントロールできない不適切なほどの
  強い怒りが起こる。

■ 自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す。

■ 自分自身に対するイメージが不安定。
  自己同一性の顕著な混乱が見られる。

■ 慢性的な空虚感、退屈さがある。

■ 見捨てられる不安とそれを避けようとする行為を繰り返す。

■ 妄想観念や解離性障害(記憶喪失や
  現実感の喪失など)がある。

上の9つの項目のうち、5つ以上当てはまると境界性人格障害と診断される可能性が高い。


こんな表を持ち出してきて何をしようとしやはるの?

僕はこの表には余りこだわっていなかったのだけれど、こうして眺めるとレンゲさんの症状がここに書いてあることで良く説明がつくと驚いているんですよ。

そうですか?

この前、IQ140(知能指数)のことを話題にしたけれど、僕はレンゲさんが薬を飲みすぎて、その副作用で記憶がなくなったのかと思っていたのだけれど、ちゃんとこの表に書いてあるんだね。つまり、解離性障害ですよ。記憶喪失や現実感の喪失と書いてある。

そうですねん。あたし時々物忘れするんです。

そればかりじゃないね。妄想観念とも書いてある。上の手記にもそのことが現れていますよ。

そうですか?

レンゲさんは“家族はいません”と書いている。でも、ちゃんと家族は居ますよ。お母さんはまだ生きていますよ。あなたには二人の妹も居ますよ。

居ないも同然だ、ということです。

でも、何も知らない人がこの手記を読めば、レンゲさんは“天涯孤独な人”だと言う印象を持ちますよ。しかもレンゲさんは自分でもそう思い込もうとしている。つまり、“妄想”にふけっているということでしょうね。次の文章にも表れていますよ。




merenge フランス語のお菓子の
レンゲのつもりが綴りまちがってます
「辞書ひく!辞書!」←母親の遺言です


レンゲさんのね、プロフィールを見ていたら、上のような箇所が目に入りましたよ。いつ母親を「妄想部屋」で殺してしまったの?

デンマンさんは、そんなところまで見たのですか?

それは見ますよ。レンゲさんが、自分のホームページに書いていたんですからね。

つい書いてしまったんです。

そういうことをするとね、「私は最も嫌われている境界性人格障害者です!」と叫んでいるのと変わりがありませんよ。

ちょっとした冗談のつもりでしたけれど。。。。

しかし、僕がそのことを言ったら、さっそく削除してしまいましたね?

イヤやわアアア、デンマンさんたらァ~、また見に行ったのですか?

そうですよ。そのためのレンゲさんのホームページでしょう?世界のネットに向けて情報を発信しているんですよ。そのために作ったホームページでしょう?

うるさい事を言う人が居るから、あたし、そのホームページも削除してしまいました。

うるさい人って僕のことですか? 

お分かりですの?

あのねぇ、そういうことをするから、レンゲさんは「境界性人格障害者」というレッテルを貼られてしまうんですよ。

でも、あたし、つい、。。。。

衝動的に削除してしまうんでしょう?

デンマンさん、良くご存知ですのね?

それわあ、分かりますよ。レンゲさんとは、もう1年以上の付き合いになりますからね。とにかく、レンゲさんは掲示板を削除してしまったけれど、あなたの掲示板から僕は随分と賛同者を得ることが出来ました。いまだにメールをもらいます。レンゲさんのところで投稿を書いた甲斐がありましたよ。レンゲさんの掲示板の投稿はすべて僕は保存してあります。

ええ、知ってますわ。『レンゲのフォーラム』にたくさんあるのを読ませてもらいましたから。。。




『本当の愛にめぐり合うことができるでしょうか?』より


こうしてレンゲさんと対話を持ったんだけれど、いまさらながら僕は驚いているんですよ。というのは、この対話を持ったとき、僕は上の表が頭には無かったんですよ。でも、こうして今、上の表と読み比べると正にレンゲさんの行動が良く説明つくんですよ。

どういうところがですの?

“衝動的”ということが実にレンゲさんの行動を特徴付けていると思う。衝動的にホムベを削除したり、ブログを削除したりする。しかも、この衝動性と感情が不安定だということは関連しているようだね。

どういうことですか?

つまり、手のひらを返したようにレンゲさんの感情が変わってしまう。3日の手記は深刻そのものですよ。でも翌日の手記は気分は低調だけれども、それ程の深刻さは無い。


    寝る子は育つ


10月3日のお昼から一睡もしてないですよ。
そして、全く眠くないし。
土曜日に一発かましたのが、
こんなに後を引くとは・・・。
古くなってしまったレボトミン(と思う)と、
トリプタノールと、サイレースと、
ええっと・・・エリミンと、マイスリー。
それぞれ3~5錠ずつ、
仕上げに“下町のナポレオン”いいちこ!
⊂(゜Д゜⊂⌒`つ≡≡≡

そして、2日から3日まで長すぎる寝逃げ。
やけくそで、今夜も寝ずにいようかしら。
で、明日車で、峠を攻めに行って、
居眠り運転で事故って死ぬ( ̄ー ̄)ニヤリ
жклв ウソです ёждк

わたし、かなりきてるみたいです。
ヤバいなあ、挙動不審でおまわりさんにつかまったらどうしよう。
これ、マジヤバです。

by レンゲ  2004 10/04 20:48

『事故死するみたいなことが書いてあって、
元気なさそうだから久しぶりに書きますよ』
より


この手記にはどことなく低調な響きがあるけれど、ちょっぴりコミカルで天真爛漫なレンゲさんの性格も覗かせている。

どういうところがですか?

次の部分ですよ。



居眠り運転で事故って死ぬ( ̄ー ̄)ニヤリ
жклв ウソです ёждк


つまり、3日にはかなり落ち込んでいたのに、4日の手記には深刻さは無く、どこかコミカルな印象さえ受ける。要するに上の表にもあるとおり“感情が不安定”なんですね。それから今日の記事のタイトルね。

それがどうしたというのですか?

“不安で寂しくて死んでしまいたいです”と言うのは境界性人格障害者の口癖なんでしょうね。上の判断基準そのものですよ。感情不安定。慢性的な空虚感、退屈さ。死にたいという衝動性。

デンマンさんはそうやってあたしのことを理解なさろうとはしていますが、本当にあたしのことを助けようとはしていません。

していますよ。

どのようにですか?

長くなるから、それは、また近いうちにレンゲさんとゆっくり話しましょうね。。。






境界性人格障害についてもっと知りたいなら、次のリンクをクリックして読んでください。

『あなたも境界性人格障害を考えてみませんか?』


コメント   トラックバック (4)

アクセスアップのためのブログ研究 【その1】 どこでブログを立ち上げるかはきわめて重要です。

2005-10-31 05:58:20 | ネットストカー・荒らし・インターネット

アクセスアップのためのブログ研究 【その1】

どこでブログを立ち上げるかはきわめて重要です。




ネットでブログを書くということは、できるだけたくさんの人に見てもらうためですよね?
100人よりは1000人、千人よりは1万人、1万人よりは10万人。。。。
とにかく、たくさんの人に見てもらわない限りネットでブログを立ち上げる意味がありません。

もし異論を唱える人があるならば、
ネットというものの本質とブログの目的を全く理解していないはずです。
自分だけでブログを眺めて楽しむなら、何もネットで立ち上げる必要は全くないんですよね。
自分のハードディスクの中にファイルを作ってオフラインで画面に映し出して楽しめばそれで事足ります。

ネットでブログを立ち上げるからには、とにかく多くの人に見てもらわなけれが意味がありません!
では、一体どこでブログを作ればよいのか?
実は、このことが最も重要だと僕は思います。
でも僕のこれまでの経験から、1つに絞ることはありません。
むしろ一つに絞ると危険です。

なぜなら、僕のようにブログを丸ごと削除されることも考えられるからです。
これまでに10ぐらい強制退会させられました。
興味があったら次の記事を読んでみてください。
『たった1日で退会処分を喰らったブログ』

1日で削除されるならまだいいですが、1年たってから削除されることを考えた時、
バックアップだけは忘れないでくださいね。
つまり、1つだけ絞ってそのブログに全精力を集中し、
挙句の果てにそのブログを削除されたら、元も子もなくなってしまいます。
1年分の労働が無駄になります。
ミラーサイトを3つぐらい持っていた方がいいですよ。

僕はブログだけじゃなくホムペも掲示板もかなり削除されましたからね、
だから、今日退会処分にあっても、
明日は他のプログ・プロバイダーですぐにクローンが作れるようにしてあります。
少なくとも、自分のハードディスクにブログに書いた記事を保存しておく必要があります。
これだけは忘れずにやっておかねばならないと思います。

さて、どこで立ち上げればよいのか?
まず、機能をたくさん兼ね備えたブログ・サイト(プロバイダー)を選ぶ必要があります。
特に役に立つアクセス解析を備えたサイトが僕は好きです。
個人的にはWABLOGを薦めます。

どんな記事を書いたらたくさんの人に読んでもらえるのか?
これを知るにはページアクセスランキング機能が最適です。
次のような表をWABLOGでは作ってくれます。

(このサイトでは上の表は見ることができません。
次のリンクをクリックしてみてください。

『ページアクセス・ランキング』


これを見れば、どういうページが良く読まれるのかが分かります。
小手先の技術を駆使してアクセスランキングでトップになることはできます。
しかし、内容の無いブログを書いていたんでは、
1度はランキングにつられて訪問者がやって来ても内容の無さに呆れて2度とやって来ません。
僕にもそのような経験があります。
GOOの掲示板でランキングがトップに躍り出た少年の掲示板を見たら、
内容が全く無いので2度見に行く気になりませんでした。
彼は、自分でクリックしてアクセスを上げていたんです。
最近では、そのようなことができないブログや掲示板が多くなりました。

要は、読み応えのあるブログを作ることです。
そのためには、どのようなページが多く読まれるのかを知ることは重要だと思います。

ちなみに僕はSO-NETでもブログをもっていますが、
ページアクセス・ランキングという機能はありません。
次のような機能は付いています。



これは「記事一覧」表に“閲覧数”が付いてます。
写真が付いているので見栄えがするし、
作成者にはすぐにページの内容が思い出せるという利点があります。
しかし、この時点(2005年10月16日)で僕は280件の記事を書いていますから、
全部見ようとすると14ページ見なければなりません。
その中から最も多い閲覧数を選ぶのは時間がかかりすぎます。
またメモに書き出さねばならないという手間もかかります。

どう見比べてもWABLOGのページアクセス・ランキング機能には及びません。

もちろん、僕が書いた記事だけのランキングでなく、一般的な内容のランキング、例えば“人気タイトルランキング”のようなものを見つけることは可能でしょう。
でも、たとえ最も人気のあるタイトルを選んで記事を書いたとしても、あなたが書きたくないようなタイトルを選んでも仕方が無いでしょう。
それに、その記事を書くだけの知識が無いままに書けば、人に読んでもらえるような記事は書けません。

そういうわけで、あなたがこれまでに書いた記事からどのページが良く読まれているのかを見極めて、それに似たような記事を書くことがアクセスをアップする最良の方法だと僕は信じています。
もしあなたがもっと良い方法を知っていたら教えてくださいね。






まだ読んでいないなら『ブログ入門・虎の巻』を下のリンクをクリックして読んでください。
ためになること請け合いです!

『たくさんの人に読んでもらえるブログの作り方』
コメント   トラックバック (1)

あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?(続編) 【その1】

2005-10-30 11:41:06 | 能力開発・頭を良くする
あなたにとって愛とセックスは

どのようなものですか?(続編)


実はこの話題については8月28日のブログに書きました。

この記事が掲載されているWABLOG.COMの『宇宙の摂理ブログ』でアクセス状況を調べたところ、次の表に示されるように10月28日までの1ヶ月間にこの記事が最も読まれたのです。

表は次のリンクをクリックして見てください。
『10月28日までの1ヶ月間のページアクセス・ランキング』

ところで、上の表のタイトルをクリックすると、それぞれの記事を読むことができます。

実は、上の表の『あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?』という記事にも“いのさん”から長いコメントをもらいました。
このコメントに対して僕は次の記事を書きました。

『愛とセックスは、もちろん、違いますよね? (2005年8月31日)』

あなたにとっても読んでみるだけの面白さがあること請合いますよ。
ぜひ覗いてみてください。

ところで、『あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?』という記事をQLEPのブログ(『バークレーの書きたい放題』)にも8月28日に書きました。
そしてこの記事に対して“ペット様”から次のようなコメントをもらいました。


親が子を育てるのは、愛しているからではなく世間体のためなんですよ? 
捨てたり殺したりしたら近所の奥様と遊ぶこともできないし、捕まっちゃうじゃないですか(笑)。
そこまでのバカ親は、そうそういないってだけの話です。

by ペット様 at 2005-09-30 (Fri) 14:22

『QLEPのブログ---バークレーの書きたい放題』より


このコメントが書かれたのは僕が書いてから1ヶ月以上たっています。
QLEPでは8月31日から10月27日まで僕は、お休みしていたんですよ。
この期間、仕事やらプライベートな事で日本に滞在していたのですが、忙しくてQLEPのブログまで手が回らなかったのです。
だから、この期間まったく記事を書いていませんでした。

8月30日のアクセスカウンターが81だったのですが、
10月28日に再開した時にカウンターを見たら 1403 あったのですね。
僕が何もしていなかったにもかかわらず、この間に 1322 のアクセスがあったわけです。

うれしい限りです。

もう涙を流して喜んでしまいます。

涙流すだけじゃなくて寝転んで喜んでしまいますよお~~~!まったくぅ~


上のコメントを書いてくれた“ペット様”か、この1322 のアクセスのうちの1つだったわけです。
本当にありがとうございました。
感謝感激しています。

僕が何もしていなかった間に訪ねてきたばかりでなく、こうしてコメントまで書いてくれたのですから、僕は本当にうれしくなってしまいました。
ありがとう!


“ペット様”が女だか男だか、この短い文章からでは、はっきりとは分かりませんが、この際もう投げキスをたくさん送りたいと思います。
どうか受け取ってくださいね。

ん?  僕の投げキスじゃいらないの?
そんな事、言わないでよねえええええ~~
とにかくありがとう。

どのようにして僕の上の記事にやってきたのか?
念のためにGoogleにタイトルを入れて検索してみました。

“あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?”

これを書いている時点(日本時間で10月29日の午前11時。バンクーバー時間で28日の午後7時)に検索した結果を示します。
すぐ上のリンクをクリックすると見ることができます。
20件引っかかった内、7件表示されていました。
すべて僕が書いたページです。

たぶん“愛とセックス”関連の言葉を検索窓に入れて検索したあとで、検索エンジンからやってきたのだと思います。
他の延べ1300人余りの人も、同様に検索エンジンからやってきたのだろうと思います。
 
前置きはこのぐらいにして、“ペット様”がコメントを書く気になった僕の文章を『あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?』から、ここに抜き書きします。
まずレンゲさんの次のような手記から始まります。 


わたしは生まれた時から、
必要な愛情をあたえらなかった。
両親ともに、こんなめんどくさい生き物の
ニーズなんて考えもしない。
わたしはいつも見捨てられてきた。
わたしの胸には、愛情はない。
だって教わってないから。

わたしは、親を憎んでいました。
今は“血のつながったやっかいな
他人”だと思っています。
これからどうなるか分かりませんが、
今の私には親との和解は無理です。

ウチの親を客観的に見れば、
社会性が欠如していたんです。
ふたりともボンボンとお嬢だから世間知らずだし。
で、わたし親から最後の一撃食らわされて、
自分は将来利用するために
育てられてきたことがわかっちゃって。
親はわたしに向かって確かにそう言ったのです。
それで、わたしは親から離れたのです。

『デンマンさんが私のことをグロリア・スタイナムに似ていると…』より


この後で僕とレンゲさんの対話が続きます。
コメント   トラックバック (3)

あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?(続編) 【その2】

2005-10-30 11:33:54 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ



僕は幼児の頃、母親に抱かれた肌のぬくもりだとか、母親のオッパイを口に含んだときの乳首の感触だとか。。。そういうものが今だにおぼろながら記憶の片隅に懐かしく残っていますよ。僕にとって母親との関係は、この上のジューンさんの絵のようにまさに懐かしくも思いで深い、心の温まるものですよ。



ところが、あなたの場合には、お母さんが生きているにもかかわらず、もう5年以上も会ってもいないし、電話で話したこともない。僕にはとても考えられない事ですよ。

そうかもしれません。でもあたしはそのように母親からの愛を知らずに育ってしまったんです。

つまり、あなたは母親とのスキンシップを全く感じないで大人になってしまったんですよね。そういうわけで、あなたの場合には


どうしても、幼児的なふれあいへのあこがれが、
この年になると、イコールセックスになるんやわあ。


このようになってしまうんですよ。イコールセックスというのは飛躍だと思うのですが、あなたの頭の中では全く矛盾なく受け入れられているんですよ。

デンマンさん、あたしはどうしたらよいのでしょうか?

昨日、ジューンさんが“エレファント症候群”のことを書いていましたよ。読みましたか?

ええ、読みましたわ。とても興味深く読むことができました。でも、その事とどういう関係があるのですか?

ジューンさんは次のように書いていましたよ。


あなたの潜在意識には、すばらしい可能性が秘められている。
素晴らしいパワーが秘められている。
いわば、貴方の潜在意識にはダイヤモンドの原石があるのです。
ところが、あなたにはメンタルブロックができてしまっているので、
その原石を磨こうとしないんですね。
つまり、宝の持ち腐れになっているわけです。
要するに、メンタルブロックが邪魔をしているわけです。

このメンタルブロックこそ、あなたが成功する道のりで障害となるわけです。

ところで、メンタルブロックは2~3歳ころから徐々につくられるといいます。
そして10歳くらいであなたの頭の中で固定するそうです。
このときにつくられた自己像が、成人したときの自己像の基本になるといいます。
そして、このメンタルブロックを取り除かないならば、そのまま死ぬまで10歳時の自己像を抱えて生きてゆくわけです。

つまり、あなたは10歳ぐらいのときに作られた自己像に、とらわれているのです。
自分を思い通りに動かすためには"10歳時の自己像"を破壊しなければならないのです。


我が子を憎いと思う母親は居ないんですよ。あなただって子供を持てば分かります。

でも、あたしの親はあたしの事を。。。。

それが、あなたのメンタルブロックなんですよ。

でも、。。。

デモも機動隊も居ませんよ。我が子を可愛くないと思う母親は居ないんですよォ。大多数の母親は自分のおなかを痛めて産んだ我が子が可愛いものです。

でも、。。。

確かにね、異常な母親が最近、日本にも出現するようになりましたよ。3年ほど前のことになるますかねえ。。。子連れで別れた母親が、新しい男と関係ができた。でも、その男が我が子を邪魔者扱いにする。捨てられるのがイヤで、その男が我が子を殺すのを止めなかったという事件がありましたよ。犬猫でも、自分の子が殺されそうになれば、わが身を犠牲にしてでも守ろうとしますよ。このような犬猫にも劣るような事件はアメリカでもカナダでも聞いた事がありませんよ。

デンマンさんは、あたしの受け止め方が間違っていたと言うのですか?

そうですよ。あなたのことが本当に憎くて可愛くないのなら、あなたを捨てていたか殺していたかもしれないでしょう?今の日本では我が子が殺されるのを見逃すような母親が居るのですからね。あなたのお母さんは、そこまで落ちてはいなかった。あなたを成人するまで育てたわけですからね。

分かりました。デンマンさんのおっしゃる事が分かりました。

そうですか。分かってもらえましたか。

ええ、どうしてこのようなお話をするのかも分かりました。

そうですか、あなたなら分かってくれると思いましたよ。

デンマンさんは、あたしにお休みのキスをするのがそれほどイヤなのですか?

イヤじゃありません。ただ、このような話をしない限り、あなたは“幼児的なふれあいへのあこがれ”を実現しようとしますからね。。。あなたはすばらしい人なんですよ。でもね、僕はあなたの中にあるダイヤモンドの原石が磨かれて、きれいに輝くのを見たいんですよ。

デンマンさんが磨いてくださればいいじゃありませんか?

そうはいきませんよ。この原石は世俗のダイヤモンドと違って、本人だけしか磨く事ができません。その証拠に、このダイヤモンドは売り物にはなりませんからね。へへへ。。。




ここまで読んできて、改めて“ペット様”の次のコメントを読んでみてください。


親が子を育てるのは、愛しているからではなく世間体のためなんですよ? 
捨てたり殺したりしたら近所の奥様と遊ぶこともできないし、捕まっちゃうじゃないですか(笑)。
そこまでのバカ親は、そうそういないってだけの話です。

by ペット様 at 2005-09-30 (Fri) 14:22

『QLEPのブログ---バークレーの書きたい放題』より


“コイツも馬鹿親に育てられたんだなああああ!”

これが僕が最初に受けた印象でしたよ!

“ペット様”、せっかくコメントを書いてくれたのに、こういうことを言ってしまってごめんなさいねぇ~。

(でも、内心じゃあ、謝っていないんだよ!ば~か!オマエはそれでもまともな人間かああああああ!)

謝っておきながら、本心まで書いてしまいましたああああ! ごめんなさいね。

(ば~か!2度謝っているように見えても、本心じゃあ、まったく謝っていないんだよ!オマエは、一体どういう家庭で育ったんだよおおおおお!一体、どういう馬鹿親に育てられると、こういう低脳児童が書くようなコメントが書けるんだよオオおお!ば~か!オマエの親の顔が見たいよ!)

ちょっと言い過ぎたから、3度目に謝ってしまいますねぇ~。

(ば~か! やっぱり謝らねよぉ~だ!!! ペット様だか、ペットモンキーだか知らねえけれど、オマエはペットのワンちゃんやネコちゃんより劣る人間の屑だよ!分かったかああああ!)

やっぱりちょっと言い過ぎたかなあああ????

でもね、“ペット様”には次の記事を読んで欲しいんですよ。
『愛とセックスは同じもの? (2005年10月10日)』

この記事の中でSO-NETのメンバーの“たっくん”から次のようなコメントをもらいました。


「愛の中にSEXは完璧に含まれます」と思います。
図で言えば円は全く重なります

by たっくん (2005-10-09 01:56)

『愛とセックスは、もちろん、違いますよね?』より


僕の記事にはコメントがめったに付かないんですよ。トホホホホ。。。
だから、たった2行のコメントでも、たいへんありがたく感じました。
たっくんのブログのURLも書き込まれていましたから、決していたずらのコメントではありません。
ふざけているとも思えません。

そういうわけですから僕はさっそく次のような返信を書きました。


あなたは完璧に間違っている!!!!!
なぜだか分かる???
簡単な事だよ!
もし円が全く重なるなら同一ということなんだよ!
ということは小学生でも分かりますよ!
ということは愛とSEXは全く同じということだよ!

。。。つうことわあああァ~、愛とSEXという2つの違った言葉を作る必要がなかったということになるねえええ!
分かるゥ~~
でも、現実には全く異なる言葉が2つある。
。。。ということは絶対に、1000%、あんたは間違っている事じゃないか!
そう思いませんかァ?
至極簡単な理屈だよね。

ここまで説明すると幼稚園児でも分かるよ!
。。。ということはあんたの知能は。。。。
(僕が最後まで言わなくとも分かりますよね!)
へへへへ。。。。

とにかくコメントありがとう。
僕の記事にはコメントが付かないだよ!
分かるよねぇ。
こうしてかなりキツイ批判が返ってゆくからねぇ。

でも、あなたはまじめにコメントしているの?
もしまじめなコメントなら、あんたはきわめてオツムが弱いんだね?
たぶん知能指数が40ぐらいだと思うよ。

これはあんたをからかってるのでも馬鹿にしているのでもないんだよ!
気を悪くしないようにね!
僕の率直な意見です。

じゃあね。

これからも思った事どんどんコメントしてね。待ってるね。

改めて、あんたのコメントありがとう!

by denman (2005-10-09 03:53)

『愛とセックスは、もちろん、違いますよね?』より


“何を馬鹿な事を書いてんだよおオオ~! まったくゥ~
 あれだけ書きまくったのに、まだわかんね~のかよォおおお?”

実は、最初に“たっくん”のコメントを読んだ時には、このような感想を持ったのでした。
でも、その感情をもろにぶつけて書いてしまうと、せっかくコメントを書いてくれた“たっくん”に失礼になると思って上のようにかなり押さえて返信を書いたのです。

でも、読む人によると、僕の返信は相手を小ばかにしているように聞こえるかもしれませんね。
だけど、僕がこれだけ時間をかけて記事にしたという事は、けっして“たっくん”のコメントを馬鹿にしているわけでも、無視しているわけでもないと言うことの証明になると思います。
そういうわけですから、決して僕が書いた上の返信を“悪意”がこもったモノとは受け取らないでくださいね。誠意を持って書いたつもりです。
僕は本当に感謝しています。
なぜなら、“たっくん”のコメントによって、こうして読み応えのある(そう信じて。。。)記事を書くことができたのですから。

しかし、僕の心の中にはちょっとした一抹の不安が残りました。
“愛とセックスが同じだ”と考えている人が、日本には僕が考えているよりもたくさん居るのだろうか?

これはぜひとも統計を探してみる必要があると思い立って、GOOGLEで検索し始めました。
しかし残念ながら、ネットでは“愛とセックスは同じか?”と言う問題に明確に答えるような統計は見当たりませんでした。

しかし、1時間近く探しまくったおかげで、次のような文章に出くわしました。


私は、日本人のセックス回数が少ないことの本当の理由は、文化的なところにあると思うの。
日本の男の人たちって、「愛とセックスは別物」っていう考えをかなり強く刷り込まれてると思う。
結婚したい女性とセックスしたい女性は別、とか言っちゃったり。
女の人のほうも「本命」と思われるためにはセックスに興味がないフリをしたり、男女ともに「女は遊んでいないほうが価値が高い」という伝説にまだなんとなく従ってる。

以前日本でポルノビデオを観たときはひどいショックを受けたわ。
女はそこではほとんど「やられる物」扱いでしょ。
ひどいものになるとまるで犯罪の犠牲者。ヨーロッパのふつうのポルノは、女性も積極的でノリノリというのがほとんどなのに。
このへんに、問題があるんじゃないのかな。

by タビサ・フライト

『フランス年間137回、日本は47回…みんな、したいだけセックスしてる?』より


“日本に暮らしたこともあるタビサ(英国人)”さんの文章は大変面白く読めました。
僕は海外生活が30年近くなりますから、文章を読んでいると、この人物が実際にイギリス人かどうかが分かるんですよね。
あなたもそのくらい長く海外で暮らせば分かるようになりますよ。。。と思います。
この文章がこの女性の書いたものなら、僕のこれまでの経験から言うとタビサさんは間違いなく日本人です。
もしタビサさん、この記事を読んだらコメントをくださいね。
許可なくここにあなたの記事のほんの一部を引用させてもらいました。あしからず。
世界のネット市民の理解を深めるためですので、了解してくださいね。

タビサさんが英国人か日本人かにかかわらず、“日本の男の人たちって、「愛とセックスは別物」っていう考えをかなり強く刷り込まれてると思う”と言っている事に注目してくださいね。
つまり、このような意見を持った女性が居るということです!
実は僕もそのような印象を持っています。
日本では、欧米よりも愛とセックスは別物だと考えている人が圧倒的に多いと思います。
タビサさんが指摘しているように“結婚したい女性とセックスしたい女性は別”と思って居る日本人の男は多いですよ。

僕自身の事を言えば、セックスするだけで女性を抱くのはつまらないですね。
やはり“愛”がないとね。



つまり僕にとってセックスだけと言うのはオカズがなくてご飯だけを食べるようなものです。
“味気ない”
1汁1采でもいい、ご飯以外に“オカズ”が欲しい。それが愛ですよね。
そして、愛とは?この上の写真のように実にさまざまで豊かなものなんですよね。
僕はそう思います。あなたはどう思いますか?

こうして、また長々と書いてしまいましたが、“たっくん”のコメントの引用から、すぐ前の文章まではすでに書いたことです。
この記事を書くに当たって、僕は“たっくん”のコメントをもう一度確かめようと思って、上のリンクをクリックしたんですよ。
そしたら、削除されていました。
“たっくん”が削除してしまったんですね。
自分のコメントを削除して逃げてしまったんですよ!
なぜか?

あなたにも分かるでしょう?
自分の書いたコメントが死ぬほど恥ずかしく感じられるようになったんですよ!(たぶん)

僕は自分が書いた記事やコメントをこれまで一度として削除したことがありません。
なぜなら、自信を持って書くからです。責任を持って書くからです。
人に読まれて恥ずかしいことなど初めから書きません!
僕にとって、自分の書いた記事やコメントを削除するという言うことは“自殺行為”に等しい。
デンマンという自分を消してしまうのに等しいことですよ。

さて、僕は何が言いたかったのか?
“ペット様”は自分のURLを書かなかったばかりか、メールアドレスも書いてない。
つまり、匿名に等しいのですね。
僕に言わせてもらえば、上のコメントを自分で削除した“たっくん”よりもだらしが無い人間です。

なぜなら、自分の書いたコメントに対して、まったく自信も無ければ、責任を持とうとする気持ちも無い!
おそらく、この記事を読んでもたっくんのように“身元”を明かして反論を書かないと思いますよ。
だから、事実上匿名で、いい加減なことを書く。。。。そのように受け止められても仕方が無いんですよね。

そういうわけで、これを読んでいるあなたも、自分の命が危険にさらされるのではない限り、匿名で書かないように!
欧米では、自分を大切にしますよ。
10年(?)あるいは20年程前には、日本の新聞には記事を書いた記者の名前を新聞紙上に書かなかった。
欧米では記事を書いたら、それを書いた記者の名前を書くのはあたりまえですよね。
責任を取る意味でもそうすべきだし、発言者を明確にして、その人の著作権をはっきりさせ、その人の人格を表明する意味でも“身元”を明かします。
つまり、個人主義が根付いていますよね。

ネットでは、身元というほどのIdentityを表明する必要は無いけれど、せめて、あなたのブログやホムペや掲示板のURLは書くべきですよ。
僕はそう信じています。
だから、僕は匿名で書いたことはありません。
自分の身元を明かさない限りコメントは書けないものですよ。
なぜなら、コメントを書くということは良くも悪くも“批判”するということです。
批判とはどういうことなのか?

これを書くとまた長くなるので、関心があったら次の記事を読んでくださいね。
『批判って一体どういうものなの?』

ここまで読んでくれてありがとうございました。
僕の書き方に、あなたは気分を害したかも知れませんよね。
これまでにもそう言った人がたくさん居ましたからね。。。
でもね、デンマンには、いい加減なことが書けないよ!。。。と言った人も結構居ましたよ。

ところで、僕だって面白いことも書きますよ。
気分直しに、そう言う記事が読みたいなら次のリンクをクリックして読んでくださいね。

■ 『スカンクと愚かな犬のお話』

■ 『愚か者のパイオニア君との笑い話!』

■ 『愚か者のパイオニア君との笑い話!(その2)』

じゃあね。



コメント   トラックバック (3)

タレント知事のハレンチ行為(セクハラ)の考察

2005-10-30 11:29:41 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ


タレント知事の

ハレンチ行為(セクハラ)の考察



「ジューンさん、今日はね、ちょっと古い話になるけれどハレンチ行為について話そうと思うんだ」
「古いってどれくらい古い話なの?」
「ことの起こりは1999年だから、今から6年前の話ですよ」
「タレント知事って誰のこと?」
「本名は出せません。仮に藤田氏としておきましょう。でも日本ではほとんどの人が知っている芸人でした。お笑いで一世を風びした漫才トリオのリーダー格の人だった」
「ロナルド・リーガンさんが芸能界出身でカリフォルニア州知事になったことがあるけれども、そんな、たぐいね」
「まあ、それに近いかな。スケールの違いはあるけれどね。とにかく、圧倒的な庶民の支持を得て大阪府知事に当選したんだ」
「それで、その人がハレンチ行為をしたの?」
「そうなんだ」
「具体的には、どんな行為をしたというの?」
「被害者は、泣き寝入りせずに訴えた」
「それは当然なことです。こういう事件では、被害者が泣き寝入りすることが日本では実に多いのよね。あたしも、この事については、以前に取り上げたことがある」
「そうだったね」
「まだ読んでいない方はぜひ読んでください。ページの題名は次の通りです。『女性の権利と尊厳は守られているだろうか?』 それと、『性暴力に対して勇気を持って立ち向かおう』それで、どんな行為だったわけ?」
この二つのジューンさんの記事はそのうち紹介します。
「被害者は次のように、ハレンチ行為を法定で証言している」


  • 選挙運動中、事務所に帰る際、藤田知事(当時)は、別の車から自分の乗っていたワゴン車に移って来て自分の横に坐り、自分と知事の膝に毛布をかけて、その下で自分の下半身に手を延ばして30分ほど猥褻行為をした。
  • 運転手に助けを求めようか、と思ったが、運転手は事態を黙認しているようで、薄笑いを浮かべていたため、助けてくれそうもない、と断念した。
  • 恐怖のあまりすくんでしまい、されるままになっていた。
  • 身をよじってかわそうとしたが、止めてくれなかった。
  • 藤田知事のこういった行為については、前々から他の運動員の女性に警告を受けていて、「何かされそうになったら、トイレに逃げて」と言われていた。
  • ガソリンスタンドの近くに来たとき、「トイレに行きたい」と言って、一旦車を降りた。そのとき知事も一緒に車を降りてトイレに行ったと思う。
  • その後また車に乗り込み、さらに猥褻行為を受けた。



「もし、この女性の証言がほんとうならば、これはぜったいに強制ワイセツ行為だわ。それで、この事件が裁判になった経過というのは、どうなっているの?」
「平成11年(1999年)の秋、大阪府知事選挙に再選を目指して立候補した藤田氏は、選挙運動中、このアルバイトの運動員の女性(21)に強制ワイセツ行為をした、として慰謝料1500万円を要求された」
「それで?」
「藤田氏は民事裁判での答弁を拒否、事実無根、と突っぱねたものの、『議会の審議進行に影響する』として、請求された慰謝料を支払うことで訴訟をかわそうとした」
「その辺から、もうおかしいわね。もし、ワイセツなことをしていないのなら、そんなことは決して言わないわ。これでは、ハレンチ行為を認めたのも同然でしょう?」
「ぼくも、これではクサイと思うね。そんなわけで、原告側は『強制猥褻行為』を主張して刑事訴訟を起した。その間藤田氏は過労を理由に入院、さらに大坂府知事の座を辞任するなどして裁判を回避しようとする様子が見られた。しかし、相手方の主張は変らず、出廷を余儀なくされることになった。と、こういうわけだ」
「これでは、誰が聞いても、藤田氏は初めから、ハレンチ行為を認めて、防戦に回っているようなものじゃないの?」
「確かに、そんなところが見受けられる。藤田氏は民事裁判では答弁を一切拒否し、マスコミに対しても『事実無根』『陰謀』等のコメントを押し通してきた。しかし、刑事裁判では『猥褻行為』を認めた」
「この辺の意識なのよのね、あたしがいつも日本人にたいして不信感を持つのは」
「それはまた、ずいぶんと手厳しいね」
「だって、そうでしょう?藤田氏はウソをついてたわけでしょう。日本でも言うじゃない?『ウソは泥棒の始まり』だって?」
「それは、確かにその通り」
「しかも大坂府知事という、政治にたずさわる立場になったわけでしょう?そのような人が、公然とウソを言うなんて、これは欧米では、絶対に許される行為ではないわ。ハレンチ行為をしたかどうかの以前に、政治家としての、いいえ、人間としての、品格、人格の問題です」
「それは厳しいねェ」
「ちっとも厳しくなんかないわ。これは、あたりまえな問題よォ」
「ボーダレス社会になってきたんだから、確かにそんな風に受けとめるようにならねばならないんだろうけれど、まだ、日本ではそこまで割り切って物事を考える人がそう、多くはないようだよ」
「ヘーェ、そうなの? あたし、そんなこと常識だと思うわ。それで藤田氏はどう言っているわけ?」
「彼の主張はあくまでも『合意』によるもの、と主張して、原告である被害者の女性が嫌がっていたとは思わなかった、との見解を通していた」

「それは男の身勝手も、はなはだしいわ!被害者の証言したことをもっと真面目に聴くべきだわ。この女性は前々から他の運動員の女性に警告を受けていたのよ。『なにかされそうになったら、トイレに逃げて』と。もうはっきりしているじゃないの!この人は被害者だけに限らずに、他の女性にも、同様なことをしていたんじゃないの。日本の諺にもあるでしょう?『火のないところに煙は立たず』というのが」
「確かにそういう諺はある」
「この裁判では日本人の男の嫌らしさが、すべてさらけ出されている感じだわ。ウソはつく。女の反応を自分勝手に解釈する。悪いことを指摘されると、なんとかヘリクツをまくしたてて、逃げ惑っている感じ。あたしに言わせてもらえば、大阪という大都市を政治的に取りまとめてゆく人が、こんな考え方で凝り固まっているということが信じがたい」
「ジューンさんは、ホントに厳しィー見方をするねェ?」
「ちっとも厳しくないわ。あたし、あたりまえな事を言ってるつもりよ」
「まあ、まあ、そんなに興奮することは、ないじゃないか?」
「デンマンさんは、どうして、こういう嫌らしい男の肩を持つの?」
「ちょっと。。。ちょっと待ってくださいよぉ~。僕はなにも、この人物をかばっているんじゃないよ」
「でも、なんとなく、そんな風に聞こえるわ。もしかして、藤田氏はデンマンさんの遠い親戚?」
「急に何ということを言い出すんだい? 僕の一族には、ハゲは居ないんだ」
「あらァー、ハゲって、差別用語じゃないの?」
「日本では最近そういうことになっているようだね。僕が子供の頃は、あたりまえの言葉として通用していたんだけれど。しかし、どうしてジューンさんはそんなことまで知っているんだい?」
「あたし、日本語学校で勉強したのよ。先生がそう言ってました」
「そういうことは、よく覚えているんだね?」
「他のことだって覚えてますよ。それより、裁判はどういうことになったの?」
「翌年、つまり、平成12年(2000年)の6月20日、論告求刑公判で、検察側は、『執ようで、悪質この上ない』として、被告に懲役1年6ヶ月を求刑した」
「そうですよ、それが当然ですよ。それで判決は?」
「8月10日に裁判の判決が出た。判決は有罪、求刑通りの懲役一年六ヶ月、但し執行猶予三年がついた」
「当然といえば、当然だけれど、あたしには、それでも軽いという感じだわ」
「ジューンさんは厳しい!彼は知事の座を辞職し、民事で慰謝料1100万円を支払い、刑事訴訟で有罪となり、ということは前科者になったわけだ。その上、前回、知事を務めた際の退職金5千数百万円の返還まで求められている。充分、罰を受けたと思うよ」
「庶民の政治家に対する信頼と期待を裏切ったということを考えれば、あたしは当然の報いだと思うわ」
「しかし、『懲役1年6ヶ月』が、求刑として重いと考える人もいる」
「どうして?」
「強制猥褻罪に該当する条文は、次にようになっているんだ」



十三歳以上の男女に対し、暴行又は脅迫を用いてわいせつな行為をした者は、六月以上七年以下の懲役に処する。

三歳未満の男女に対し、わいせつな行為をした者も、同様とする。


(刑法176条・177条)



「そういう人たちが問題にしているのは、この条文にある、『暴行又は脅迫を用いて』という点だ。第一回公判で、被害者の女性が証言に立ったんだけれど、カーテン越しに証言をした、ということで話題になった」
「どうして、そんなことしたの?」
「事件のため被害者の女性が精神的にたいへん傷つき、カウンセラーに助言を受けるなど、精神的消耗が著しい、という原告側の主張を受けて、法廷が特別配慮したものなんだ。証言にはカウンセラーも立ち会っている」
「特別にデリケートな扱いをしたというわけな?」
「そうなんだ」
「しかし、被害者の供述からは、加害者が『暴行又は脅迫を用いてわいせつな行為をした』という行為が読み取れない。だから法律に定めた強制猥褻罪にあたらない。それに、被害者の女性は21歳。なかにはその歳で、世の中を知り抜いて、男のハレンチ行為など、ものともせずに、大声あげて退治してしまう娘もいる。どうして、被害者がもっと断固とした態度を取って拒絶できなかったのか?という疑問が残ると感じている人もたくさんいるんだ。なかば女性が、行為を受けて“合意”していたというわけだ」
「デンマンさんも、そう考える一人というわけね?」
「いや、僕は、そういうわけじゃない」
「そうかしら?」
「そうですよ。僕は人生の半分を日本で、もう半分をカナダで暮らしてきた。だから女性の心理についても、日本人と北米人の比較ができる。一般の日本人よりは、この件に関しては、よく知っていると自負している。カナダでは、ハレンチ行為にあって、じっと我慢している女性は、恐らく100人のうちに2人か3人ぐらいしかいない。21歳にもなれば、男の嫌らしい面なんて、もう知り抜いている。まかり間違って電車の中で、ジューンさんのお尻にさわろうとしたなら、まず間違いなく、『なにをするのよ!』とビンタがとんでくる。そうだろう?」
「たぶん」
「たぶん?たぶんじゃなくて、まず、間違いなくそうするんじゃないの?ジューンさん、なにも、この場で、妙にとりつくろわなくったっていいんだよ」
「そういうわけじゃないわ」
「本当のことが言えない理由が他にあるの? ん?」
「そんな、こまかなことで、あたしを追求しなくてもいいでしょう?恥かしいわぁ」
「あれェ、少しは、そういうことをすると、恥ずかしいということが分るんだ?」
「これでも私は、いくらか、日本人について勉強しましたから。女が大声を上げて叫ぶなんて日本では、“はしたない”ということになっているんでしょう?」
「そうなんだ。最近は、活発な女性もでてきたけれど、昔は尻にさわられたら、さわられた方が恥ずかしそうにして、頬をぽっとあからめる女の子が多かった」
「そういうことは経験者にしか分らないわね?」
「アレッ、そういう目つきで僕を見るということは、僕が女性のお尻をさわったというように疑っているわけね?」
「そういうことがあったんでしょう?」
「ヘヘヘ …」

「ほら、そうやって、笑いでごまかそうとする。そういうところが、日本人の男の嫌らしさなのよ」
「その話しは、置いといて、。。。」
「デンマンさんも痴漢したんでしょう?」
「しませんよ、。。。そういう大それたことはしたことがありません。ちょとだけ。。。」
「そのちょっとだけよ、という事をここで聞きたいわ。。。」
「それは、またの機会にしましょうね。長くなるからね。とにかく、僕が言おうとしているのは、元気、発辣、誰が何と思おうと、ハレンチ行為やチカン行為は絶対に退治してみせます、と断言する女性が日本では極めて少ないということなんだよ」
「そうらしいわねェ」
「電車のなかで、大声をあげたり、やめてよォー、なんて男の手を払い除けるなんて、はしたない、そんなことをやる方がみっともないと見られやしないか?電車の中の視線が全部、女性の方に集中するのではないか?そう考えてしまう。若い日本の女性のなかには、そんな視線には耐え難いと、感じている人が多い」
「そういうものなの?」
「そうなんだ。ところが、北米では、まずそういう風に考える人は少ない。僕がトロントに住んでいた頃、地下鉄に乗ると夏なんか、ときたま裸足で乗ってくる若い女性を見たことがあった。片手にハイヒールを持っている。ちゃんとした服装を身に着けている、ごく普通の女性。決して頭がおかしいとか乞食だとか、そういう風ではない。たぶん、足に靴ずれでもできてハイヒールをはいたままでは歩けないんじゃないか?と、僕はそんな風に想って、その女性を見つめていたんだ。しかし、他の乗客は、とりわけ物珍しそうに、その女性を眺めるわけでもない。僕は不思議な情景を見たと思ったものだ。日本ではまず、そういうことはない。東京の地下鉄で女性が裸足で乗り込んできたら皆が一斉に、その女性を見るに違いない。そもそも、それだけの視線を無視するだけの勇気ある女性は、まず居ないだろう。そういう発想は日本女性にはない。靴ずれなど、まず我慢してしまう。裸足になるなんて、そんな“みっともない”ことは日本の女性には、現在でも、まだできないに違いない」
「そういう時でも、裸足になるのはみっともないと思うの?」
「まず、日本女性の10人の内、9人まではそう思う」
「あたしが、同じような状況に置かれたら、やっぱり、裸足になると思うわ」
「だろう?こういう日本人と北米人の違いというのは厳然としてある。だから、被害者が男の嫌らしい手を『なにをするのよォー!』と叫んで払い除けることができない心理が分るんだ。一部の日本人が想うように被害者が半ば合意して男の手を股間に受けていたわけじゃない」
「そういうものなのかしら?」
「ジューンさんには、充分に理解できないかもしれないけれど、そういうところが日本の若い女性にはある。そのことは、僕にも良く理解できる」
「女性の方で意識改革する必要があるわね?」
「そうなんだ。そうすれば、こういう事件は少なくなる。男だけを責めるのは、ある意味では片手落ちだ。僕は決して藤田氏の肩を持つわけではないけれど日本女性の“しおらしい”女でいなければという見せかけだけの格好は早めに捨てたほうがいい。そうでないと、“スケベじじい”がのさばってくる。しかも、半分合意していた、なんて誤解を受けるもとになる」

「そうね。ハレンチ行為を受ける女性の方にも、多少問題があるわけね?」
「そうなんだ。だけど、この事件の場合、僕は藤田氏の品格と人格をやはり問題にしないわけにはゆかない。漫才トリオのままでいれば、これ程に問題にされることはなかっと思う」
「そうかしら?」
「しかし、なんと言っても選挙で選ばれて政治家になったわけだから、やはり、“公人”としての意識をもって欲しかった。しかし、こと女性に関しては、そういう心構えは欠けていたようだ。この被害者は前々から他の運動員の女性に警告を受けていた。『何かされそうになったら、トイレに逃げて』とね。ということは、同じようなハレンチ行為を受けた女性が前にもいたに違いない。ところが、それまで、そのようなことは見逃されていた。ハレンチ行為が発覚して裁判にかけられ判決がでて初めて選挙民は分った。藤田氏という男は、こういうハレンチなことをする人間だったのかと。。。」
「初めから政治家になるべき人間じゃなかった、と思われてもしかたがないわけね?」
「その通り。しかし、実は良いこともやっていたんだ。汚職をなくし自らボーナスを50%カットするなど清廉潔白な政治で売っていた。そのクリーンな姿勢をアピールしている最中の選挙カーの中で、あろうことか女の子の体を触って喜んでいた。しかも、どうやら一度だけではないらしい。そうでなければ他の運動員の女性が被害者に警告などしない。日本には昔から『英雄、色を好む』という因習が言い伝えになっている」
「でも、この藤田氏は、決して英雄ではないでしょう?」
「でも、政治家というのは、本人が、その気になってしまうらしい。だから、これまでにも政治家が女問題で訴えられたことが何度かある」
「“色”にも、いろいろあるけれど、ハレンチ行為というのはどうかしら?昔の人は『英雄、ハレンチ行為を好む』という意味で言ったわけじゃないでしょう?」
「もちろんさ。でも、悪いのは本人ばかりじゃない。回りの取り巻き連中も悪い。誰も止めるように忠告しなかった。被害者も法廷で証言している。『運転手に助けを求めようか、と思ったが、運転手は事態を黙認しているようで、薄笑いを浮かべていたため、助けてくれそうもない、と断念した』とね」
「政治の世界には、そういうことを黙認するという風潮があるのね?」
「全部が全部とは言わないまでも、そういうところがあるよ。。。」
「でも、結局、つきつめてゆくと女性が被害者になるわけだから、女性自身が、もっと、しっかりしないと駄目なわけね?」
「結論はそういうことになる」
「お尻を触られたら、恥も外聞もかまわず、大声出して叫んで、スケベ男の嫌らしい手を払いのけるべきなのよねェ~」
「まあ、そういうわけなんだ。しかし …」
「なに?まだ他に付け加えることでもあるの?」
「無いわけでもない」
「なんだか言いにくそうねェ?」
「別にそういうわけでもないんだ」
「それなら、早く言えば」
「いちがいに、大声をあげるというのはどうかな? 少し考えたほうがいいんじゃないかな?」
「どうして?」
「それはさ、やっぱり時と場合によると思うなァー、ヘヘヘ …」
「ほらァ!またその嫌らし笑い。そうやって、あたしのお尻にさわろうとする。いや!ダ~メ!」
「へへへ。。。」





愛と性の問題は次の掲示板まで。。。

『心の悩み・性の悩み相談掲示板』
コメント   トラックバック (1)

あなたのブログをアクセスランキングのトップに押し上げたいですか?

2005-10-29 05:26:41 | ネットストカー・荒らし・インターネット
あなたのブログを

アクセスランキングの

トップに押し上げたいですか?




これまでに、“どうしたらたくさんの人にあなたのブログを見てもらうことができるか?”ということについて書いてきました。
もし、まだ見ていないのなら次のリンクをクリックして読んでみてください。

■ 『キーワードをチェックしてみましたか?』

■ 『あなたが作っているブログのプロバイダー・サイトの参加者をチェックしてみましたか?』

■ 『よく読まれるページとはどのようなものなのか?調べてみましたか?』

■ 『迷惑トラックバックの対処法を考えてみたことがありますか?』

あなたがこの上の記事をすべて読んだということを前提として話を進めてゆきたいと思います。
上の最初の3つの記事をじっくりと読んで実行すれば、あなたのブログは間違いなくアクセスランキングに名前が載るはずです。

実際、僕は上の記事を『ドリームブログ』で立ち上げたブログに基づいて書きました。

このすぐ上のリンクをクリックすると週間アクセスランキングを見ることができます。

僕はランキングのトップの座を死守するつもりではありませんから、あなたがドリームブログのホームページを見る時にはランキング表から『ビーバーランド ワールド』の名が消えているかもしれません。

しかし、2005年10月27日現在で、僕のブログは右の表で見るようにトップでした。

「ドリームブログ」はビジネス専門のブログなので、参加者は多くありません。
一位になった時のアクセス数は次のとおりです。



              
。。。。。。。。。。。。

見れば分かるとおり決し
見れば分かるとおり決してアクセス数は多くはありません。
週間のアクセス数が1520です。
この程度のアクセスは大きなプロバイダーの人気のあるブログなら1日で稼げるアクセス数です。

ドリームブログはこじんまりとしたブログ・サイトなので10月18日に立ち上げてから27日までのわずか9日間でランキングが1位になりました。
トップに躍り出るために特に努力したわけではありません。

僕はこれまでに40近くブログを立ち上げました。
他のブログを立ち上げ管理している同じやり方でやっただけのことです。
どうして他のサイトでトップにならないのか?
参加者が多すぎるためです。



僕はRealogにもブログを持っています。
このブログは携帯向けにできています。
もちろんパソコンでも見ることができます。
関心があったら次のリンクをクリックして僕のRealogのブログを見てください。
『デンマンのブログ』


右の表はRealogで今年の7月3日に僕がブログを立ち上げてから10月16日までのアクセスを表にしたものです。

もちろん僕には数字を操作することができません。
これはRealogのブログについている機能です。

携帯向けとはいえ、アクセス状況を見れば分かるようにパソコンでIE(マイクロソフトのインターネット・エクスプローラー)を使っている人が全体の51%居ます。
携帯は au と i-mode で 44%です。

僕が驚いたのは Netscape を使って見ている人がわず 0.6%なんですね。

10年前には Netscape が IE をシェアで上回っていたんですよ。 
Netscape が8割で IE が2割程度だったのを覚えています。


ちょっとネットで調べてみたら次のような情報をゲットできました。


使用されているブラウザーやOSに関する情報をWebデザイナーなどに提供する調査会社(WebSideStory)が2002年8月28日に発表したところによると、8月26日時点でのNetscapeの全世界でのシェアは3.4%となり、2001年に比べて13%減少したことが明らかになった。

これに対して Microsoftの Internet Explorer のシェアは増加を続け、現時点でのシェアは約96%、1年前に比べて9ポイントも増加していた。

一方でNetscapeがシェアを保っている地域もあるという。
例えばスイスのNetscape利用率は世界平均の約2倍であり、
独、カナダ、米国でも世界平均を上回っている。


確かに表を見てもNetscapeのシェアが極めて少ないということが分かります。
2002年からNetscapeのシェアがさらに下がっているということなんでしょうね。
でも、日本では欧米に比べて、Netscapeのシェアが格段に低いようです。
カナダではNetscape を使っている友人がかなり居ます。


ところで僕がどうしてこの表を持ち出したかというと、Netscape と IE のシェアを調べるためではありません。
10月17日の右の表と10月16日の上の表を比較してもらいたいためです。
この比較から分かることですが、1日でアクセスが16262アップしているんですよね。

27086 - 10824 = 16262

分かるでしょう?
とにかく、これだけ急激にアップしていますから、いろいろな理由が考えられます。

『ブログ力士ー普天王のページ』

上のリンクをクリックすると普天王の2005年9月11日のブログを見ることができます。

大相撲秋場所初日において、横綱・朝青龍と対戦して見事金星を挙げたんですね。
9月11日に普天王の上のページをアクセスした人が1万人(アクセス)を越えたということです。

ところで、ある愚か者が2ちゃんねるでデンマン(僕)の悪口を言うためのスレッドを立ち上げたんですよ。
【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】

バークレーというのはFC2でやっていた時の僕のハンドル名です。
デンマンというのは現在僕が使っているハンドル名です。
5月から9月までに上のスレッドで結構書いている人が居ました。
上のリンクをクリックすると、くだらない文書を読むことができます。

2チャンネルで僕のことが話題になったこともありました。
でも、普天王が横綱・朝青龍と対戦して見事金星を挙げるほど話題を提供したことはありません。
では、1日で1万6千ものアクセスがあったということはどういうことなのか?

例えば次のようなことが考えられます。


Tracked from キーワードサーチ at 2005-08-27 04:03

タイトル : NANA(Keyword Search)

楽天広場<スコア順検索>にて、
ただいま注目を集めているキーワード「NANA」で
こちらの記事が14811件中、上位 1位にあるため、
キーワードサーチのブログランキングで紹介させていただきました...more

『ニュージーランドのNanaさん、こんにちは!』より


僕はブログを少なく見積もっても、現在20持っています。
掲示板も両手の指では数え切れないほど持っています。
ホムペも少なくとも20ほど持っています。
もし、上のように僕のページのキーワードやページがGoogle、 Yahoo、 Excite、 。。。 といった検索エンジンのディレクトリーのトップに掲載されると、たくさんの訪問者が訪れます。
多いときには5000を越えます。
しかし、1万6千はちょっと多すぎますよね。
普天王が横綱・朝青龍を負かす以上の快挙ですよ!


じゃあ、一体どういうことなのか?
僕はRealogの集計プログラムにミスがあったと思いますね。
僕のブログの名はRealogの「日替わりアクセスランキング」には出ていません。
Realogでは、次に示すように単なるアクセス数だけでランキングを決めているのではありません。


*ランキング集計は1日1回、アクセス数やコメント数など複数の要素にて行っています。
不正行為対策のため、集計値や集計に使用する要素については伏せさせていただきます。


アクセスランキングで順位を上げるために、どこのサイトにも不正行為をする人間が居るんですね。
もちろん、僕は不正行為をして1万6千アクセスを増やしたわけではありません。

しかし、すでに書いたようにGOOでやっていた頃、明らかに不正行為をしてランキング1位になった少年が居ました。
2年ほど前の話ですが、GOOでは自分で自分の掲示板を見るとカウンターがアップします。
だから、何度も自分の掲示板をクリックすればカウンターの数値が上がります。
このような不正行為を防ぐために、今では、ほとんどのプロバイダーが自分で自分のページのカウンターをあげることができないようにしてあります。

ところで、アクセスランキングそのものにも問題があります。
どういうことかというとサイト管理者が数値を変えることが容易にできるんですね。
つまり、早い話が当てにならないということです。

以前、あるサイトでトラックバックコンテストに参加したことがあります。
僕はブログを20もって居ますから、トラックバックを付けることなど簡単にできるんですね。
だから、すぐにトップに喰い込みました。
1位の賞金は30万円です。

僕は1500位から2、3日で、すぐに9位になりました。
1位の賞金30万円などわけもなくもらえると思ったものです。
ところが、それまで以上にトラックバックを飛ばしても、9位から上位には進まないんですよ。
さらに続けると、僕のアクセスは止められてしまったんですね。
つまり、トラックバックを飛ばしても、カウンターに反映されないんです。

アクセスランキングをあげようと不正行為をするユーザーが確かに居ます。
しかし、アクセスをあげなくさせるプロバイダーが居るということも事実です。

その悪徳プロバイダーがネットで30万円儲けることは大変ですよ。
だから、儲ける代わりに30万円の賞金を出さないことに決めたわけですね。
コスイ~~~


だから、どういうことが言えるかというと、
アクセスランキングにこだわるのも、ほどほどにしておいた方が良いということです。
内容の充実したすばらしいブログを書き続ければ、おのずと読者は増えてゆくものです。
アクセスランキングをあげることよりも、どのようにしたら内容の充実したブログが作れるか?
そのことの方が重要です。

つまり、ランキングが1位になったとしてもGOOで1位になった少年の掲示板のように
内容がなかったら、誰も2度と見に行かないものです。
実際、僕は、その1位の掲示板を見て、あまりにも内容が無いものだったので呆れ返ってしまいました。
小学生程度の頭を持った人間が見るようなものでしたよ。
もちろん、僕は2度と見に行きませんでした。

そういうわけですから、あなたもアクセスランキングのトップを目指すより、内容の充実したブログを書くように努めてくださいね。
万里の道も一歩からですよ。
じゃあね。






コメント

あなたも日本の紅葉を満喫しませんか?

2005-10-29 05:25:37 | 役立つ生活情報


あなたも日本の紅葉を

満喫しませんか?

 


今年こそ紅葉を見に行こう~!

日本の秋を満喫しませんか?

では、私が調べた紅葉のきれいな所の

お得で快適なホテルなどをご紹介します。


【 北海道・東北地区 】

 ◆リゾートペンション 山の上 (北海道 層雲峡)
  ◎大雪山の紅葉と自慢のイタリアンディナーを満喫して下さい♪
  1泊食事なし 通常 6300円~ → 会員 2898円~  最大54%OFF!
 
 ◆奥入瀬グリーンホテル (青森県 十和田湖)
  ◎天然温泉100%の露天風呂から秋の彩りを纏った山々をご覧頂けます。
  1泊朝食付 通常 4725円~ → 会員 2572円~  最大46%OFF!
 
 ◆東川原湯旅館 (宮城県 鳴子温泉)
  ◎鳴子峡は10月下旬から渓谷全体が鮮やかに赤く染まります
  1泊食事なし 通常 6982円~ → 会員 2531円~  最大64%OFF!
 
 ◆くつろぎの宿 華滝 (福島県 飯坂温泉)
  ◎磐梯吾妻スカイラインの紅葉は今が見頃!
  1泊2食付 通常 9450円~ → 会員 4725円~  最大50%OFF!



【 関東地区 】 

 ◆ホテル塩原ガーデン (栃木県 塩原温泉郷)
  ◎紅葉と塩原温泉、秋の味覚を満喫する[激安]プランも大好評!
  1泊朝食付 通常 9975円~ → 会員 4987円~  最大50%OFF!
 
 ◆山のホテル ASANO (群馬県 嬬恋)
  ◎草津白根山は紅葉の見頃です!地元産食材たっぷりの料理もどうぞ!
  1泊食事なし 通常 5000円~ → 会員 2500円~  最大50%OFF!
 
 ◆ホテルニュー川治 (栃木県 川治温泉)
  ◎龍王峡の紅葉は鬼怒川の渓谷美と相まって、その美しさは格別です!
  1泊2食付 通常 10500円~ → 会員 6930円~  最大34%OFF!
 
 ◆風花の宿 寶ホテル (群馬県 水上)
  ◎奥利根の坤六峠~奈良俣ダムへと日ごとに南下していく紅葉前線を満喫
  1泊食事なし 通常 8201円~ → 会員 4389円~  最大46%OFF!
 
 ◆湯の家 (栃木県 奥日光湯元温泉)
  ◎奥日光は今が見頃!湯の湖畔を散策しながら紅葉狩りを楽しめます!
  1泊2食付 通常 8400円~ → 会員 4872円~  最大42%OFF!



【 甲信越・北陸地区 】

 ◆ペンション ブリットハウス (山梨県 清里高原)
  ◎赤岳を望む東沢大橋は人気の紅葉スポットです
  1泊食事なし 通常 6090円~ → 会員 3733円~  最大39%OFF!
 
 ◆ホテル リゾートイン斑尾 (長野県 斑尾)
  ◎高原の紅葉を楽しんだ後は格安松茸料理を堪能♪
  1泊食事なし 通常 5775円~ → 会員 3255円~  最大44%OFF!
 
 ◆上高地ホテル (長野県 さわんど温泉)
  ◎上高地全体が紅葉に染まります!足湯に浸かりながらお楽しみ下さい♪
  1泊2食付 通常 10500円~ → 会員 7350円~  最大30%OFF!
 
 ◆のりくらの宿 舞 (長野県 乗鞍高原温泉)
  ◎山全体が見所の上高地、乗鞍高原への観光に絶好なロケーション。
  1泊朝食付 通常 6300円~ → 会員 4200円~  最大33%OFF!
 
 ◆志賀喜楽ホテル (長野県 志賀高原)
  ◎10月下旬からは、横手山から紅葉に染まる高原全体の絶景を!
  1泊2食付 通常 8925円~ → 会員 5711円~  最大36%OFF!
 
 ◆パノラマランド木島平 (長野県 木島平)
  ◎ぶなの原生林、カヤの平高原の紅葉は、これからが見頃です。
  1泊食事なし 通常 4725円~ → 会員 2205円~  最大53%OFF!
 
 ◆ホテル雄山(ゆうざん) (長野県 戸倉上山田温泉)
  ◎善光寺別院の山の紅葉はそろそろ見頃。信州そばとりんごも格別の時期!
  1泊2食付 通常 10500円~ → 会員 5250円~  最大50%OFF!
 
 ◆ペンション 遊花 (新潟県 妙高高原赤倉温泉)
  ◎日本の滝100選・苗名の滝が美しい紅葉に彩られるのは、これからです!
  1泊2食付 通常 7000円~ → 会員 3500円~  最大50%OFF!
 
 ◆観山荘 (富山県 立山)
  ◎荒々しくも美しい「称名滝」の渓谷の風景を堪能下さい。
  1泊食事なし 通常 4725円~ → 会員 2457円~  最大48%OFF!
 
 ◆旅館 大森 (石川県 金沢)
  ◎名勝・兼六園の庭園は秋の風情も格別です。
  1泊食事なし 通常 7455円~ → 会員 3643円~  最大51%OFF!



【 東海・関西地区 】

 ◆三州足助香嵐渓 観光旅館香嵐亭 (愛知県 香嵐渓)
  ◎宿の目の前が絶好の紅葉スポット!紅葉祭り期間は毎日ライトアップ♪
  1泊食事なし 通常 6720円~ → 会員 3140円~  最大53%OFF!
  
 ◆奥飛騨新平湯温泉 古宝館 (岐阜県 奥飛騨温泉)
  ◎ライトアップされた北アルプスの紅葉をお楽しみ下さい♪
  1泊食事なし 通常 8400円~ → 会員 4305円~  最大49%OFF!
 
 ◆宝塚ホテル (兵庫県 宝塚)
  ◎武庫川上流の渓谷はこれから紅葉に包まれます。
  1泊食事なし 通常 7707円~ → 会員 3082円~  最大60%OFF!
 
 ◆三千院の里 (京都府 大原 三千院)
  ◎見頃の時期は苔の緑と紅葉との鮮やかなコントラストを楽しめますよ!
  1泊食事なし 通常 6330円~ → 会員 4340円~  最大31%OFF!
 


【 中国・四国、九州・沖縄地区 】

 ◆カントリーイン ふーすけ (広島県 広島芸北)
  ◎渓谷を散策しながら眺める紅葉は格別です!
  1泊食事なし 通常 4200円~ → 会員 2940円~  最大30%OFF!
 
 ◆ホテル アジュール (愛媛県 今治市)
  ◎標高2000m近い石鎚山の秋の彩りはひときわ鮮やか。
  1泊食事なし 通常 6800円~ → 会員 3500円~  最大49%OFF!
 
 ◆富貴屋 (長崎県 雲仙温泉)
  ◎秋の雲仙岳は、まさに紅葉の海!10月下旬~が見頃です。
  1泊食事なし 通常 7875円~ → 会員 3780円~  最大52%OFF!
 
 ◆花となごみの宿 山光園 (大分県 宝泉寺温泉)
  ◎紅葉の名所・九酸渓、竜門の滝にも近く、当館も秋色に染まります。
  1泊食事なし 通常 7875円~ → 会員 3339円~  最大58%OFF!
 
 ◆ホテル 高千穂峡 (宮崎県 高千穂)
  ◎高千穂峡を見下ろす紅葉につつまれた伝説と神話の宿。
  1泊食事なし 通常 5040円~ → 会員 2268円~  最大55%OFF!


 


ええっ?

どのようにしたら会員になれて

安く利用できるの?

そう、お聞きですか?

次のリンクを

クリックしてくださいね。

『あなたがお得な旅をできるように。。。』

じゃあ、あなたも

日本のすばらしい紅葉を

満喫してくださいね。

Have a good trip!

コメント   トラックバック (4)

あなたは知らずに薬依存症になっていませんか?

2005-10-28 04:32:38 | 美容・健康・心の病気・ダイエット

レンゲさん、教えて!

“下町のナポレオン”って何?





    寝る子は育つ


10月3日のお昼から一睡もしてないですよ。
そして、全く眠くないし。
土曜日に一発かましたのが、
こんなに後を引くとは・・・。
古くなってしまったレボトミン(と思う)と、
トリプタノールと、サイレースと、
ええっと・・・エリミンと、マイスリー。
それぞれ3~5錠ずつ、
仕上げに“下町のナポレオン”いいちこ!
⊂(゜Д゜⊂⌒`つ≡≡≡

そして、2日から3日まで長すぎる寝逃げ。
やけくそで、今夜も寝ずにいようかしら。
で、明日車で、峠を攻めに行って、
居眠り運転で事故って死ぬ( ̄ー ̄)ニヤリ
жклв ウソです ёждк

わたし、かなりきてるみたいです。
ヤバいなあ、挙動不審でおまわりさんにつかまったらどうしよう。
これ、マジヤバです。

by レンゲ  2004 10/04 20:48

『事故死するみたいなことが書いてあって、
元気なさそうだから久しぶりに書きますよ』
より


レンゲさん、上の“下町のナポレオン”と言うのは何ですか?これを読んだ人は、おそらくどんな強烈なドラッグかと思って小首を傾(かし)げていると思うんだァ。。。

これはドラッグじゃありませんわ。

一体なんですかァ?

焼酎ですよ。

焼酎?。。。何で焼酎なんか飲むの?

安くておいしいでしょう?

レンゲさんと焼酎ねえええ。。。。

あたしが焼酎を飲んじゃァいけませんか?

いや別に、。。。でも、レンゲさんと焼酎という組み合わせは不釣合いですよ。せめて、赤玉ポートワインとか。。。

それ高いでしょう?

いや、僕は酒は一滴も駄目だから、いくらだか分かりませんよ。それにしても、薬とアルコールの組み合わせはよくありませんよ。向精神薬とアルコールの組み合わせが危険であることは常識ですよ。

どう危険なんですの?

ネットで調べたらね、“肝臓が難くなっていくと、静脈がバイパスを作ろうとして、食道静脈瘤になる恐れもある”と書いてありましたよ。

あたしも聞いたことがありますわ。

聞いたことがありますどころじゃないでしょう?レンゲさんは知っているはずですよ。そうやってとぼけるんですか?

とぼけていませんてばあああ。。。

サイレースという薬は良くないらしいですよ。上のサイトで次のようなことが書いてありましたよ。


断酒せよ。とのことでした。さらに詳しく検査するべく大きな大きな病院を紹介され、CTスキャンとなぜか胃カメラをやりました。
その結果を見た内科医は、アルコールの摂取量はそれほどでもないが、精神安定剤(睡眠薬)のサイレースという薬との飲み合わせが気になる。
この薬はただでさえ肝臓に悪影響を及ぼす、とのことでした。そう聞いて、その日からサイレースを止めました。

『憩いの場』より


あたしはもうサイレースはやってません。上の日記を書いたのはもうずいぶん前のことですわ。

確かに去年の今頃ですよね。レンゲさんは、もう薬に頼ってないと言いたいのですか?

(レンゲさん、薄笑いを浮かべて、やりすごそうとしています)

どうなんですか?もう、薬のカクテルは飲んでいない、と言うのですか?

(僕の視線をかわして、“知らん顔”を決め込もうとしています。それなら、僕にも考えがありますよォ~)

デンマンさん、何をなさるのですかあああ?

 。 。 。

ちょっと。。。デンマンさん、おやめになってぇ~。。。うふふふ。。。くすぐったいからおやめになってったらああああ~

ちょっとだけじっとしていて下さいよォ~。

そんな。。。そんなところにお手てを入れちゃあ、いやですぅ~、。。。いやですったらあああ~。。。んも~

ほら、ここのところにィ~

デンマンさん、いやですってばあああァ~。。。ああああァ~。。。。そこわああ、いやん、ばァッかァ~ん、あれれえええええ~~。。。。あへ、あへ、あへ、。。。

(かなり、もみ合いましたが、デンマン、あらぬところから、薬を取り出しました) やっぱり、こんな所に隠していたじゃないですかあああ!

隠していたわけじゃありませんてばあああ~

ふつう、薬をこんな所にはしまっておかないですよ。

ポケットにしまっておいてはいけないのですか?

これはポケットじゃありませんよ。ナプキンを貼り付けたその下に隠しているじゃないですかあああ!

デンマンさん、“親しき仲にも礼儀あり”という諺をご存知でしょう?

もちろん知ってますよ。

だったら、スカートをたくし上げて、女性の最も触れて欲しくない所にお手てなど突っ込まないでくださいなああああ!非常識ですわあああ。。。

これには訳(わけ)があるんですよ。

どんな訳ですか?

あなたは、僕がどうして隠しどころを知っていたか不思議ではないのですか?

それもそうですわねぇ~。。。一体どうしてご存知なんですのォ?

レンゲさん、だから僕はあなたの目の前で薬の隠しどころを見せ付けたんですよ。案の定あなたはすっかり忘れてしまっている。でも、僕に隠しどころをしゃべったのはあなたなんですよ。

あたし、そんなことまで言いましたああ?

言いましたよ。こうして僕が薬を取り出したのが何よりの証拠じゃないですか!

デンマンさん、ちょっと、。。。何ォ。。。匂いなど嗅いでないで返してくださいなァ~!

う~ん、。。。悩ましい匂いだなあァ~

止めてくださいよ。(レンゲさん、薬を僕の手から奪い取る)

もう少しレンゲさんの匂いを嗅いでいたかったなあ。。。

いい加減にしてくださいよォ。 また、あたしをネット市民の皆様の前でコケにするのですか?

そうではありませんよ。僕は薬の副作用についてレンゲさんに駄目押ししたいんですよ。何度言ってもレンゲさんは聴く耳を持たないんですよね。。。。というより、忘れてしまうんでしょうね。今の薬の隠しどころのように。。。

あたしは、デンマンさんに言った覚えなどありしませんわ。偶然に突き止めたのでしょう?

信じてもらえないようだから、次の手をここで出しますよ。

また、あたしの体をォさわりするのですかああ?セクハラですわああ~ おやめになってええええ。

そんなことはしませんよ。次の手記を読んでみて下さい。レンゲさんが書いたんですよ。



  記憶障害にまつわるのか?


ネット上でひとつだけ、恥ずかしくてたまらない事がある。
それはわたしが自分のIQを、もらしてしまったらしい事だ。
しかもその事を、わたしは全く記憶していない。
なぜこのような恥辱を自分に対して行ったのか。
このことは、当然事実だ。
なぜならば、
わたしにこの恥ずべき行為を教えてくれた人の言っている数字は事実だ。

by RENGE  2004 12/30 02:04


レンゲさん自身が書いたことです。
それを見たい人は、全角のIQを検索の小窓に入れてクリックしてください。
すぐにレンゲさんの投稿が見つかります。

この中の「教えてくれた人」というのはデンマンです。
つまり、僕です。ただ、レンゲさんが大きな誤解をしてしまっていることは、
僕は「恥ずべき行為」として指摘したのではないんです。

レンゲさんには理知的なところがあるんですよ。
そのような意味でIQ140を持ち出したんです。
でも、レンゲさんはきわめて「恥ずかしい」と受け止めている。
全くの誤解です。

レンゲさんが「恥ずかしい」と思うべきことは、IQ140を自分で表明したことではなく、
無意識のうちに精神年齢4歳女児が出てきてしまう、ということです。

『誤解は対話だけが解決するものなんですよ!』より


レンゲさん、思い出しましたか?

いいえ。あたしがどこに自分のIQを書いたというのですか?

『レンゲのフォーラム』へ行って検索すれば分かることだけれど、レンゲさんのために次に書き出しますよ。



  おはなし

わたしに勇気与えてくれたひと。
ずっと見守ってくれてるひと。
やさしく背中を押してくれたひと。
ありがとう!

それぞれの用途で使うパソコンだもん。
時にはblooとは関係ない事でも使う。
誰もがタイピングが早いと思い込み、頭の回転を自分のレベルから類推するのはナンセンス・・・と思いませんか?

わたしの精神年齢が4歳なのは事実ですが、
IQは140あります。

すくなくとも、チンパンジーよりは頭の回転はやいですよね。
こればっかりは親に感謝しています。

by RENGE 2004 12/22 03:13


12月の22日に書いたばかりじゃないか!
何を寝ぼけたことを言ってるんだよ!

レンゲさんは過去の失敗に学んでいないんだよね。
しかも、僕の投稿を読んでしみじみ考えていないんだよ!
22日に書いたばかりの自分の投稿さえ覚えていないんだから!
「薬漬け」の末期的症状ですよ!
だから、また失敗する!
このIQ140がすべての事を物語ってしまっているよ!
デンマンの善意もすっかり忘れてしまっているんだよ!

レンゲさん!
日記に書くこと、BLOGに書くことはその人の人格を丸出しすることなんだよ!
今、レンゲさんは世界に向けて、自分の人格障害と知的障害を自分で暴露していることなんだよ!

しっかりしてよね。
レンゲさんのことを結構たくさんの人が心配しているんだから。。。
今仕事をしていないんだから、この機会に入院してすっかり治すべきなんだよ。
このことについては、また詳しく書きますよ。

とにかく、傍目にも、今レンゲさんが破綻に向かっているのが良く分かるんですよ!
IQ140が宝の持ち腐れになっているよ!
早く社会に復帰して、日本のために役立てないとね。
そのために、僕はこうしてレンゲさんに投稿を書いているんじゃないか!

僕は、こういうことを書いておかないと「悪人」にされかねないですからね。
だから、僕は「悪意」のAkira君に立ち向かおうとしているんですよ。
少なくとも、このネットで精一杯、Akira君の悪行を公開するつもりですよ!
レンゲさんのように何も知らない人がAkira君の「悪意」に巻き込まれないように!
Akira君は「ネット社会」の癌ですよ!

とにかくね、レンゲさん!「レンゲのフォーラム」を見てごらんよ!
記憶が戻るからね。
その投稿をみると、レンゲさんが、どうやって「悪意」のAkira君に丸め込まれたのかを僕は読み取ることが出来るんだよ。
僕はこうやって掲示板を作って学んでいるし、ちゃんと理論武装もしている!
こうでないとね、まともに相手を批判することが出来ないからね。

とにかく、レンゲさん、良くドクターと相談することですよ!
Akira君などとメールの交換をしている場合じゃないの!
そんな時間があったら、デンマンに返信を書きなさい!
これを読む人だって不思議に思っているに違いない!
レンゲさんは、なぜデンマンに書かないのかとね。。。
(僕は分かっているつもりだけれど。。。(^Д^)ギャハハ!)

分かった?
ん? アアそう。。。 じゃあ、ドクターと相談するんだよ。
デンマンは、本当に心配していますよ!

『何を寝ぼけたことを言ってるんだい?』より


どうですか、レンゲさん。。。。思い出しましたか? 去年の師走ですよ。 時間がたつのは早いものですねええええ。。。

 。 。 。 

どうしましたか? 急に黙りこくったりして。。。

(レンゲさんうつむいてションボリしています)

僕は何もレンゲさんを追い詰めるために、こうしてあなたが書いた手記を取り出したわけじゃないんですよ。レンゲさんだって、徐々に薬を減らしてゆきたいと言っていたからね。ただ、そういうことまで忘れてしまうんだよね。

覚えていますよ。

つまり、意志が弱いということでしょうね。だから、薬をなかなか止められない。こう言われるのがレンゲさんにとって最も嫌な事を僕は知っていますよ。でも、現実から目をそむけるのは、あまりほめたこととは言えないよね。

分かっています。

死ぬ気になれば何でもできると思うんだけれど。。。これを言うのもレンゲさんを追い詰めることになるのかな?

(レンゲさん無言)

僕はこれ以上言う必要はないと思う。あなたは理知的な人なんですよ。すべて分かっている。今、僕の目の前にいる人は熟女のレンゲさんなんですからね。

(悲しそうな笑みを浮かべるレンゲさん)

今夜、寂しがらずに一人寝して、ゆっくりと考えてみるといいよ。

は~い。 

じゃあ、これはデンマンからのお休みのキスですよ。


コメント

トラックバック(スパム)荒らしに注意してくださいね。だまされて悪乗りしないように!(その1)

2005-10-28 04:31:31 | ネットストカー・荒らし・インターネット

奈美さんからのメチャおかしな、

きっしょい、きてれつなトラックバック




私のこと覚えてますか?
なんとAVデビューしちゃいました!
お久しぶりです!!
奈美のこと覚えてますか?
以前はお世話になりました。
前相談してたことなんですけど、
とうとうAVデビューしちゃいました。
このサイトで見れるんで、
感想とか聞けたらうれしいです!!

by 奈美  2005/10/27 06:23


この奈美さんというのは、実は依然、僕の次の記事の中で引用されているコメントを書いてくれたんですよ。
『不倫したあなたを差別していませんよ!』

上のリンクをクリックすれば読めますが、ここに書き出します。



奈美です。こんにちは。

タイトルを拝見してお邪魔しました。

不倫はやっぱり叶わない恋なんですね。

いつかは終わらせなくてはいけないもの。

奈美は不倫したことはありませんが、

既に家庭のある人が好きなので、

ちょっとどきっとしました。

(●‘ー‘)奈美

【2005/08/18 11:50】


もちろん、すぐ上の写真は奈美さんのものではありません。
むしろ、彼女はその上のピカソが書いた女性のように、まったく“オカチめんこ”な表情をしているはずです。へへへ。。。
なぜか?

それはこの記事を最後まで読むと、あなたにも納得が行きます。

この奈美さんのコメントに対して僕は次のように書いています。

そうですよね。“いつかは終わらせなくてはいけないもの”だと思いますよ。
レンゲさんも僕に尋ねたんですよ。


転ばぬ先の杖ですよ。人は、一度大やけどをすると、2度と危ない火のそばには近づかないものです。

デンマンさんは、大やけどをしたことがあるのですか?

そうなんですよ、ちょうどあなたのような女性と大やけどをしたことがあるんですよ。だから、危ない火には近づけないんですよ。不倫はね、いつかは年貢の納め時が来るものですよ。あなたは、今以上に落ち込むことになるだろうし、僕だって、もう複雑な関係は懲り懲りですからね。


僕はここで人生相談をするつもりなど毛頭ありませんが、不倫と言うものはたいてい終わりが来るものだと思いますよ。あの世界の名作『ボヴァリー夫人』だってそうですよね。ボヴァリー夫人は小説の中で満ち足りたこともあったでしょうけれど、読者には読み終えたあとで不幸な“あと味”を残しますよ。
僕が読んだ時にはそうでした。あの名作を読んで、“ああ、あたしもボヴァリー夫人のような幸せな不倫がしてみたいわ”と言う女性はまず居ないでしょうね。あなたはどう思いますか?

たいていの女性が知っていますよ。
ちょうど奈美さんが言ったように。。。。


不倫はやっぱり叶わない恋なんですね。
いつかは終わらせなくてはいけないもの。


レンゲさんだって知っていたんですよ。
彼女は書いています。


不倫と呼ばれる恋愛について、どんなイメージを抱かれますか?
わたしは女性として、相手の男性にパートナーがいるのに、
自分が彼の一番になれないのに、それに甘んじている女性の事を
“プライドはないの?”
“先(結婚という意味ではありません)がないのにばかげてる”
などと、どちらかというと軽い軽蔑感を持っていました。
でもわたしの身にも、それは訪れてしまったのです。


分かってはいるんだけれどつい。。。と言うわけなんですよね。
男も女も完璧な人は居ませんからね。
やはり、人間の弱さでしょう。

ところで奈美さんにも不倫願望が少しあるようですよね。


奈美は不倫したことはありませんが、既に家庭のある人が好きなので、
ちょっとどきっとしました。


。。。と書いていましたからね。

レンゲさんも、そうなんですよね。
やはり似たようなことを言っていました。


デンマンさんは不倫を認めないのですか?

認めるとか認めないとか、そのようなことは意味のないことですよ。いづれにしたって、不倫はなくならないのですからね。不倫を扱った『ボヴァリー夫人』は世界の名作なんですよ。
このことひとつ取ってみても、不倫と言うのは人類の隠れたテーマなんですよ。でも不幸な結末を迎えることがほとんどです。僕が言おうとしているのは、
あなたのように初めから“美しい不倫”にあこがれる必要はないということですよ。

でも、私の周りの魅力的な男性って、ほとんど結婚している方ばかりなんですよ。

独身の男にだって、よく探してみれば魅力的な男が居ますよ。あなたは、結婚している男の中に魅力的な男が居る、というような先入観を持っているのではないですか?

私だって、何も好んで不倫しようとは思っていません。ただ、私の場合、魅力的だと思う男性が結婚している場合が多いのです。

確かにねェ~、あなたは知能指数が140だからね。同じ世代の男は、あなたの目には愚か者と映ることが多いかもしれないね。


レンゲさんは僕と不倫したいわけではありません。ただ、現在のレンゲさんは退屈しているんですよ。せっかく日本からはるばるとバンクーバーにやって来たわけです。
何か楽しいことワクワクすることでもないかなあああ。。。と思っているわけですよ。
だから、ジューンさんが書いた次の記事を読むと、ムシャクシャするのでしょうね。



お食事の後で、デンマンさんは私をお部屋までエスコートしてくれました。そしてドアの前でお休みのキッス。

いつもより長めでした。フレンチキッスになりそうだったので私は、デンマンさんの胸板を突き飛ばして、はっきりと言いましたよ。

「デンマンさん、あしたは、お仕事があるんですよね?」

「仕事1日延期しようか?」ですってェ~。まったく、も~!

「わたし、あしたのお仕事の準備がありますから。。。」

「僕が手伝ってあげようか?」助平な(失礼!)笑いを浮かべて、そうおっしゃるんですよ。

デンマンさんとお話していると、どこまでが冗談でどこまでが本心なのか、よく分からなくなることがあるんですよ。でも心の優しい良い方ですからね、私もめったにデンマンさんの心を傷つけるようなことは言いたくないんです。それでとっさに言いました。

「デンマンさん、日本では奥様と久しぶりにお会いになってよかったですね。私はとてもあてられてしまいました。デンマンさんって、奥様をとっても愛していらっしゃるんですのね。。。」

そしたら、デンマンさん、妙な薄笑いを浮かべて、鼻の頭を人差し指でこすったりしておっしゃるんですよ。「ウン、僕は愛妻家だからね。へへへへ。。。」

「だったら、奥様以外の女性にフレンチキッスするのって、ちょっとまずいんじゃないのでしょうか?」

「ジューンさんにそう言われると、もう僕は塩を振りかけられたナメクジになっちゃうんだよなァ~」ですってェ。

そう言うと、ニヤニヤしながらご自分のお部屋へ戻って行きました。


僕は持てるような男じゃないんですよ。でもね、こういうことを読まされるとレンゲさんはムシャクシャするわけですよね。
“どうしてあたしをもっとかまってくれないのか?”
そう思って居るのではないかと思うのですよ。
そういうわけで、僕と次のような会話になるわけなんですよね。
コメント

トラックバック(スパム)荒らしに注意してくださいね。だまされて悪乗りしないように!(その2)

2005-10-28 04:30:05 | ネットストカー・荒らし・インターネット



デンマンさんは人種差別しています。

何を言ってるんですか?あなたも僕も同じ日本人じゃないですか、その僕がどうしてあなたを差別するのですか?

だって、デンマンさんは、これまでに一度としてあたしにキスしたことがありませんよ。手さえ握ったこともありません。

それわあああ。。。。

なぜですか?

あなたが日本人だからですよ。

だから言ったじゃありませんか?デンマンさんは人種差別していると。。。

それわねええ。。。あなたはどうして僕を唖然とさせるようなことを言うんですか?ジューンさんはカナダ人ですよ。

だから、人種差別だと言っているんです。ジューンさんは白人です。金髪で、とってもきれいな方で、しかもデンマンさん好みの豊胸の持ち主です。あたしは、日本人で、胸もそう大きくないし、鼻も低めですし、見た目もどちらかと言えば平凡で、ジューンさんと比べたら見劣りがします。だからあたしを差別しているんです。ジューンさんにはフレンチキスまでするくせに、あたしに対しては手も握ろうとしない。

それはねええ。。。。

どうしてですか?

人種の違いと言うより習慣の違いですよ。あなたは、ずっとこれまで日本で生活してきた。日本の生活習慣にどっぷりとつかっている。そういう人に対して、僕がキスをすれば、あなたは特別な意味に受け取ってしまう。それこそ不倫が始まってしまいますよ。だから、そんなことはできません。

ジューンさんにはフレンチキスをしてもよいと言うのですか?

そうですよ。ジューンさんは不倫しようとは思っていませんからね。上の記事を見たって、そのようには見えないでしょう?だから、僕はジューンさんに対してはキスをすることができるんですよ。

あたしには、お休みのキスもできないと言うわけですか?

もちろんですよ。そんなことができるはずがないじゃないですか?

どうしてですか?

どうしてですかって、僕はジューンさんとは一緒に暮らしていないんですよ。でもあなたとは、同じマンションでこうして生活しているわけですよ。あなたは現在日本に留学している僕の娘の部屋を使っているんですよ。隣の部屋同士なんですよ。そういうあなたにお休みのキスをしたら、不倫が始まってしまいますよ。

でも、ジューンさんとはフレンチキスを。。。

だから言ったでしょう、あの人は不倫するような人ではないんですよ。

あたしは不倫した前科があるので、お休みのキスもできないと言うのですか?

そうですよ。

つまり、不倫差別ですわね。

そういう新しい日本語を作ると、このネットを通してはやりますよ。止めたほうがいいですよ。それでなくとも、今の日本は病んでいるのですからね。

デンマンさん、そうやって問題をすり替えないでください。

すり替えてはいませんよ。知能指数140のあなたほどの知的な人が、僕の言っていることが理解できないということはないでしょう?

あたしは、女として辱めを受けているように感じたのです。デンマンさんはジューンさんとは馴れなれしくする。でもあたしにはお休みのキスさえしない。なぜなら、あたしが不倫の常習犯だと思い込んでいるからです。でも、あたしにだって常識をわきまえているもう一人のあたしが居るのです。


これは言ってみれば、グローバル化によるレンゲさんの一方的なヤキモチのようなものですよね。
僕がジューンさんをかまってやっている、ところが僕がレンゲさんをかまってやって居ない。
レンゲさんはそのように思い込んでいる。
僕だって、レンゲさんをずいぶんともてなしたんですよ。
ただ、ジューンさんが“フレンチキス”を持ち出したものだから、レンゲさんは差別されていると受け止めているんですよね。

本質的に不倫とは全く関係がないことなんです。
なぜ、このようなことになるかと言えば、レンゲさんがバンクーバーに居るからなんですよ。
つまり、男と女の付き合いも、グローバル化することにより、このようにこじれてしまうという具体例なんですね。へへへへ。。。。。

僕もレンゲさんも日本に居れば、このような問題は起こりません。
僕は決してレンゲさんが不倫の前科があるからといって差別したわけじゃない。
カナダの生活習慣と、日本の生活習慣の違いが、このような状況の下で現れたということなんですよね。

僕だって、日本に居れば、ホテルの廊下でジューンさんにフレンチキスなんて出来ませんよ。
そのような雰囲気にまずなりませんからね。
だから、グローバル化すると言うことは大変なことなんですよね。

僕の言っていることは決して詭弁ではないでしょう?
レンゲさんが持ち出した不倫差別は、実はグローバル化が進むことによってもたらされる生活習慣の違いが思わぬ誤解となって現れたということです。
あなたはどう思いますか?
もし良かったらコメント書いてくださいね。
お待ちしています。

では、僕のように今日も一日楽しくお過ごしください。





面白くて楽しいレンゲさんのバンクーバー紀行は次のリンクをクリックして読んでください。

http://barclay.worldfreeweb.com/renge/tree.php?all=2610



長々と書いてしまいましたが、どうして僕が、こうして長々と書いたか分かりますか?
ここで、ピカソの奈美さんが書いたトラックバックのコメントをもう一度読んでみて下さい。



私のこと覚えてますか?
なんとAVデビューしちゃいました!
お久しぶりです!!
奈美のこと覚えてますか?
以前はお世話になりました。
前相談してたことなんですけど、
とうとうAVデビューしちゃいました。
このサイトで見れるんで、
感想とか聞けたらうれしいです!!

by 奈美  2005/10/27 06:23


 

この二人の書いた文章をじっくり読み比べてください。
ピカソの奈美さんとカワイ子ちゃんの奈美さんは、まったくの別人ですよ。
文章は嘘をつかないものですね。
あなただって、そう思いませんか?

だから、この2つの文章の違いから、僕はすぐにピンと来るものがあったんですね。
カワイ子ちゃんの奈美さんは、この世が終わらない限りAVデビューしません。
カワイ子ちゃんの奈美さんのコメントに基づいて僕は上の長い文章を書いたわけですが、

ここに来て、“前相談してたことなんですけど、とうとうAVデビューしちゃいました”とはならないんですよね。
文脈がまるっきり違うんですよ。
コンテキストが違うんですよね。

それで僕の直感を確かめるために、いろいろと調べてみたら、案の定この2つの文章はまったく違う人物が書いたものでした。
まず、URLが違っていました。
カワイ子ちゃんの奈美さんが書いたコメントは削除されていました。
でも、僕は『レンゲのフォーラム』にカワイ子ちゃんのコメントとURLを書き写していたんです。
すぐ上のリンクをクリックすると見ることができます。

しかし、二人ともライブドアのブログを持っています。
ためしに2つのサイトを訪ねてみました。
なんと、2つとも安っぽい低級なアダルトサイトだったのです。

ここで僕が昨日書いた次の記事を思い出してください。
『うれしいトラックバックとめちゃグーなコメント』

ピカソの奈美さんとカワイ子ちゃんの奈美さんは、実は同一人物か安っぽい低級なアダルトサイトを作っている仲間です。
たぶん、同一人物ではないでしょう。
なぜなら、2つのサイトとも安っぽい低級なアダルトサイトなんですが、
ピカソの奈美さんが作っているサイトは実に愚劣で初歩的なHTMLの使い方さえ満足に知らないような実に汚らしいサイトを作っていましたよ!
最悪なサイトの見本です!!
このようなサイトは絶対作らないようにしてくださいね。
日本の恥です!
中学生でも、いや、小学生でも、もっとましなサイトが作れます。

つまり、このピカソの奈美さんもカワイ子ちゃんの奈美さんも知能指数の低い愚かな男です。
2つの文章を読んで下らないサイトを見ると、すぐに分かってしまうんですよね。
だから、文章を書く時にはしっかり書かないと駄目だという事を、僕は言いたかったのです。


問題なのは、二人とも自分が馬鹿だと思っていないところにあります。
むしろ、利口だと思っているから始末が悪いんですよね。
こういう愚かな低脳児が、日本のネットで最近よく見かけるようになりました。
このような愚かな人間をもっと見たかったら次のリンクをクリックして眺めてください。
【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】

わざわざ僕の悪口を言うために2ちゃんねるに上のスレッドを立ち上げたのですが、
ここに集まってワイワイガヤガヤやっている人物はこの二人と同じ穴の狢(むじな)です。
つまり、自分のことを“りこう”だと思っている愚かな低脳児たちです。

ところが、馬鹿だから、自分たちの馬鹿さをこうやって保存されている事が分かってない。
死ぬほど恥ずかしい思いをしているはずです。
その証拠に、最近まったく書いていませんよ。
“馬鹿は死ななきゃ治らない!”
昔の賢い人は人間を良く見抜いていたんですよねえええええ!へへへへ。。。。


こういう愚かな人間は“病める日本”に特有な現象のようです。
僕はまだ日本人以外からこのような“迷惑トラックバック”をもらったことがありません。
とにかく、ネットやる人間の中で一番程度が低い人間が日本にはたくさん居ます。
これまで2年間日本のサイトでネットやっていた僕の実感です。
(これを読んでいるあなたはすばらしい人ですよ。へへへ。。。)


18年間欧米のサイトでやっていた時には、このような迷惑で愚かな人間には出会いませんでしたよ。
ところが最近、このような迷惑人間が日本にたくさん出現するようになりました。
日本が病んでいるはずですよ!まったくぅ~。

この“愚劣なトラバク馬鹿野郎”は、もう少し泳がせておきます。
証拠をもう少し集めようと思います。
そのうち死ぬほど恥ずかしくなって自分から止めるか、
そうでなければ、この愚か者のプロバイダーに証拠を突きつけて止めさせます。

また、このトラバク馬鹿の興味深い記事を書くつもりですので楽しみにしていてくださいね。
じゃあね。



P.S: このトラバク馬鹿のおかげで、ひとつ記事が書けました。。。。
     何を書こうかと思っていたところでした。ありがとう。
      “馬鹿とハサミの使いよう!”なんちゃって。。。へへへ。。。
コメント

仕上げに“下町のナポレオン”ですか?

2005-10-27 04:18:35 | 美容・健康・心の病気・ダイエット

仕上げに“下町のナポレオン”ですか?




    寝る子は育つ


10月3日のお昼から一睡もしてないですよ。
そして、全く眠くないし。
土曜日に一発かましたのが、
こんなに後を引くとは・・・。
古くなってしまったレボトミン(と思う)と、
トリプタノールと、サイレースと、
ええっと・・・エリミンと、マイスリー。
それぞれ3~5錠ずつ、
仕上げに“下町のナポレオン”いいちこ!
⊂(゜Д゜⊂⌒`つ≡≡≡

そして、2日から3日まで長すぎる寝逃げ。
やけくそで、今夜も寝ずにいようかしら。
で、明日車で、峠を攻めに行って、
居眠り運転で事故って死ぬ( ̄ー ̄)ニヤリ
жклв ウソです ёждк

わたし、かなりきてるみたいです。
ヤバいなあ、挙動不審でおまわりさんにつかまったらどうしよう。
これ、マジヤバです。

by レンゲ  2004 10/04 20:48

『事故死するみたいなことが書いてあって、
元気なさそうだから久しぶりに書きますよ』
より


日記読みました。
事故死するみたいなことが書いてあって、
元気なさそうだから久しぶりに書きますよ。

レンゲさん、元気だしなよねェ。前にも書いたけれどさ、
『明日』は誰にでも平等に『死』と『希望』を持って来るんだよ。
つまり、みんなの持ち時間が必ず明日になれば1日減るんだよ。
『死』に1日近づくんだよね。
それに、間違えなく死.ねるのだからね、死ぬことは考えなくてもいいんだよ!

だから、常に『希望』を持って生きることだよ!
薬代は払わねばならないけれどね、
『希望』はね、どんな大きな買い物をしてもただなんだよ!
だから、大きな『希望』を持つほうが得なんだよ。
薬代を払う分だけ大きな希望を持つことだよ!
薬代の100倍も大きな希望を持つことだよ!
分かった?

それからね、レンゲさんには根っからの『天真爛漫』なところがあるんだよ。
レンゲさんはそのようには思っていないけれど、見る人が見ると分かるもんなんだよ。
本当に『鬱』の人はレンゲさんみたいにネットやらないの!(爆笑!ギャハハハ。。。。)

とにかく元気出してね。
いつものようにでかい絵を書かないよ。。。
目立ちすぎるからね。へへへへ。。。。

それからね、僕はレンゲさんのためと僕自身のために『愛の正体』を書いています。
かなりの大作ですよ。。。
あと1週間ぐらいで書き終えるから、書き終えたら、連絡しますね。

それと『レンゲ神殿のテーマソング』をレンゲさんを元気付けるためと、
レンゲさんの気持ちを癒すために、僕が探してきましたからね。
ちょっとしたエッセーも書きました。WAVサウンドだから、メチャ、リアルなサウンドですよ。
きっと、癒されると思います。請合いますよ!

レンゲのテーマは次のリンクをクリックすると聴くことができます。
『レンゲのテーマ』

rengeのハンドル名では『ビーバーランド XOOPS』にログインできません。
myloveというハンドル名をレンゲさんのために作ってあります。
パスワードは以前レンゲさんに教えたパスワードです。

もし、そのパスワードが分からない時には、ぼくにメールくださいね。
折り返しパスワードを送ります。

とにかく、元気だしなよねェ!
キリンさんの元気を分けてあげますからね。ギャハハハア~!。。。。

ところが、3日に書いた日記はもっとひどかった!


   不安と焦燥感と寂しさ


もう、このままで生きてるんなら、命いりません。
ドナーカード持ってるから、心臓でも角膜でも、
なんでも持っていって下さい。

家族はいません。
承諾とらなきゃいけない人は誰もいません。

by レンゲ  2004 10/03 18:28

『事故死するみたいなことが書いてあって、
元気なさそうだから久しぶりに書きますよ』
より


3日はかなり深刻でしたね。
翌日(4日)になって、気持ちが少し落ち着いたようです。
感情のままの4歳児が熟女の面を少しづつ出しているんですね。

熟女が前面に、なかなか出てこないのが、どうやらレンゲさんの問題のようです。

『極私的詩』を書くときのレンゲさんは、熟女の面影をくっきりと見せているのですがね。。。。

明日レンゲさんと、このことについて話します。。。


コメント

うれしいトラックバックとめちゃグーなコメント

2005-10-27 04:16:41 | ネットストカー・荒らし・インターネット


うれしいトラックバックとめちゃグーなコメント



トラックバックの中には、実にくだらないものがあいますよねぇ~。
あなたもそういう下らないトラバックをもらったことがあるでしょう?
アダルトサイトから、まったく関係ないような記事にまでトラックバックを付ける愚か者が居ますからねぇ。。。。


こういう愚かな人間は“病める日本”に特有な現象のようです。
僕はまだ日本人以外からこのような“迷惑トラックバック”をもらったことがありません。
とにかく、ネットやる人間の中で一番程度が低い人間が日本にはたくさん居ます。
これまで2年間日本のサイトでネットやっていた僕の実感です。
(これを読んでいるあなたはすばらしい人ですよ。へへへ。。。)


18年間欧米のサイトでやっていた時には、このような迷惑で愚かな人間には出会いませんでしたよ。
ところが最近、このような迷惑人間が日本にたくさん出現するようになりました。
日本が病んでいるはずですよ!まったくぅ~。

僕はExciteでもブログを持っているのですが、
ここでたくさんの迷惑トラバックをもらいました。
関心があったら次のリンクをクリックして覗いてみてくださいね。

『EXCITEでの迷惑トラックバック』

最初の3つのトラックバックがこの愚か者の付けた“迷惑トラバック”です。どれも同一人物です。
EXCITEにはこのような愚か者を排除する機能が付いているので、この馬鹿者はもうトラバクを付ける事ができません。

でも、この“トラバク馬鹿野郎”はライブドアに、呆れるほどたくさんのアダルトブログを作っているんですよ。アホォかああ~~~!
馬鹿もここまでやるとノーベル賞級の馬鹿野郎ですよ!

おそらく、新しいブログをまた立ち上げて、愚かなトラバクを付けて来るだろうと思います。
でも、こういう馬鹿野郎は徹底的に“病める日本”から駆除しなければならないと僕は信じていますから、受けてたちます。
そのうち死ぬほど恥ずかしい思いをして、僕に泣いて謝るだろうと思いますが、
そのときは。。。。

“分かったかああああ、ば~か!”
こう言って、僕は馬鹿笑いしようと思います。

この馬鹿がどうして“文字化けしたような落書き”をするのか分かりますか?
この愚か者は“アダルト用語チェック”に引っかからないように、こうしてわざと文字化けをしたような文字を使って書き込んでいるわけです。

でも、愚か者のことですから、

“オマエねえええ~、僕がIPやURLで指定したらどうすんの?”

と突っ込みを入れると、ばかだから、へへへへ。。。と笑ってごまかす事しかできないんですよねぇ~~。へへへへ。。。。


実は、これはまだ良いほうなんですよね。
SO-NETでは31も迷惑トラバックを付けた愚か者が居ます。

『SO-NETでの迷惑トラックバック』

SO-NETの名誉を守るために言っておきますが、この迷惑トラバックを付けた愚か者はライブドアのブログを持っている人物なんです。やたらに迷惑トラバックを付け回っています。
SO-NETには迷惑トラバックを排除する機能がありますから、この愚かな“迷惑トラバック野郎”はSO-NETのブログにはトラバクをつけることができません。
見せしめのために保存しておくつもりです。

そのようなわけで、この愚か者が上で紹介したEXCITEに移って迷惑トラバクをつけ始めた訳です。
同一人物か、仲間です。
おそらく下らないアダルト・ブログを書いているはずです。
もちろん、このような愚劣な野郎が書いているのを読む気にもなりませんから、まだ一度も僕は覗きに行っていません。
下らない事を書いているのに決まっていますからね。。。見に行くだけ時間の無駄ですよ。

もし、あなたにたくさん時間があったら、覗いてみてください。

どんな下らない事を書いているのか、分かったらコメントをここに書いてくれるとありだたいです。へへへ。。。

こういう馬鹿なトラバク野郎とは付き合いたくないんですよね。
でも、他の人が相手にしないでしょうから、せいぜい僕が相手にしてやろうと思います。
この野郎を徹底的に追及して“病める日本”ではネットをやってゆけないようにしてやろうと思います。へへへへ。。。。
同じ馬鹿がすでに尻尾を巻いて逃げてゆきましたからね、。。。
この愚か者も時間の問題ですよ。へへへ。。。

ところで、こういう馬鹿者を相手にしていても仕様がないので、ここでタイトルに書いたように、“うれしいトラックバックとめちゃグーなコメント”を紹介します。


Tracked from キーワードサーチ at 2005-08-27 04:03

タイトル : NANA(Keyword Search)

楽天広場<スコア順検索>にて、
ただいま注目を集めているキーワード「NANA」で
こちらの記事が14811件中、上位 1位にあるため、
キーワードサーチのブログランキングで紹介させていただきました...more

『ニュージーランドのNanaさん、こんにちは!』より


“こちらの記事が14811件中、上位 1位にある”ことをまったく知りませんでした。
こういうトラバックをもらうと、うれしいですよねぇ~~。


でも“副産物”として、上で紹介したような愚かな“トラバク馬鹿野郎”もそれを見てやって来るんですよォ~。んもォ~

実は、このNANAさんが書いてくれたコメントがすばらしかったんです。
久しぶりにうれしいトラバックをもらったので、ここに全文を書き出したいと思います。




ニュージーランドのNanaさん、

こんにちは!




はじめまして。

文章の書き方がすごく面白くて

惹かれてしまいました♪

私はにゅーじらんどにすんでいる

Nanaというものです。

ハワイ→オーストラリア→ニュージーと小さいころから

住む場所変わりまくっていますが、

やっぱり素が日本人のせいか、

日本の童謡、歌など心にしみますね。

Nana at 2005/08/23 08:47


Nanaさん、コメントありがとね。
オーストラリアとニュージーランドに居る日本人は意外に多いんですねェ~。
僕はネットで少なくとも10人と知り合いましたよ。

Nanaさんがコメントをつけた記事
『オーストラリアのブリスベンでデザインを勉強しているアミサさん』
の中に出てくるアミサさんもそのうちの一人です。

おそらくNanaさんはアミサさんと同世代ではないでしょうか?
僕はそんな印象を持ちましたよ。
小さい頃から英語圏に居るようですから、もう完全にbilingualでしょうね。
その才能を生かして、ぜひ将来国際舞台で活躍してくださいね。

日本の童謡はいいですよね。
僕も上の記事の中で書きましたよ。


先日、たまたま、この近くのショッピングモールへ行ったんですよ。
そしたら、“夕焼け小焼けの赤とんぼ。。。”という日本の童謡のメロディーが流れてきましてね。。。。
それに、気付いた時、僕は思わず立ち止まって聞き惚れましたね。
涙がにじんでくるほど感動しました。
日本の童謡はすばらしいと思いますね。
そして、自分の生まれ育ったふるさとはやはり懐かしいですよ。。。




また、このようなのどかな日本の風景などを写真で見ると、
日本はいいなあアアア、と思いますねェ。

実は、僕は日本の歌謡曲だとか演歌だとか流行歌、ポップスは全く駄目なんですよ。
まともに歌える歌なんて1曲もありません。
とにかく、紅白歌合戦をもう30年間見ていませんからね。
全く日本の歌は僕の心に訴えて来ません。

ただ、童謡だけは別ですね。
もう、じ~~~んとしてしまうほど感動する事がありますよ。
小さい時に聴いた歌だから、それだけ“純真な心”に染み付いているのでしょうねェ~。

「三つ子の魂百まで」と言いますからね。
小さいときの性格は年をとっても変わらないように、
小さいときに耳に親しんだ童謡は、久しぶりに聞いても心にジ~~んと染み込んできますよ。

それにしてもお褒めのコメントをいただいちゃって、うれしいですよ。


文章の書き方がすごく面白くて
惹かれてしまいました♪


僕は国語が苦手でした。
だから、作文の時間はイヤだったですね。
こうして書けるようになったのは、英語を勉強するようになってからです。
英語の作文をどうしても書かねばならなくなって、かなり時間を割いて勉強するようになってから、
文章を書くことが苦手ではなくなったですよ。
もちろん、うまい文章を書けるか?と言うと全く別問題ですが。。。

でもNanaさんに上のようなコメントをもらうと、国語の時間に100点をもらったような気がしましたよ。
なるべく自分で楽しめるような文章を書くように努めています。
へたくそだと言われても、少なくとも自分が楽しんで書いたのなら、
それだけで充分に意味のあることですからね。

ただし、自分だけ楽しんでも、他の人に面白くなかったら、いづれ読んでくれる人が居なくなってしまいますからね。
他の人が読んでも、面白い文章、楽しい文章、心に残る文章。。。。
そういう風に考えると、なかなか難しいですよね。
だから、そんなに堅苦しく考えず、まずは自分が楽しめるように書いています。

そういうわけですから、Nanaさんに上のように言われるとメチャうれしいですよ。
もう、ルンルン気分でスキップしたくなります。



では、Nanaさん、これからもニュージーランドでがんばってくださいね。
気が向いたら、またコメント書いてください。
じゃあね。



コメント

不倫の悦びに酔いしれているわけではありません。

2005-10-26 03:23:33 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ



不倫の悦びに酔いしれているわけではありません。




私は3重人格なのでしょうか?
確かに私は感情の起伏が大きいのです。
時たま些細な事で感情の爆発を起こします。

わたしは精神障害に悩んでいます。
しかも、誰もが関わりたがらない境界性人格障害者です。
愛憎にあやつられる人生です。
わたしの世界には、シロかクロしかありません。

誰かに愛着をかんじすぎると怖いのです。
見捨てられ感、迫害妄想で、全面的に愛していた人のことを、
全面的に否定してしまうのです。

そのうえ、わたしはある人に対して、
“ほれこむ”ということも、よくあります。
でも、その場合でも、相手から見れば全く理不尽な
理由で、ほれこんでいた人のことを、
全否定してしまうのです。

見捨てられるつらさを味わうくらいなら、
こっちから先に相手との関係を絶つ、
という逃げの行動なのです。

このような私の習性のために、
ウソつきだとか、気が変わりやすいだとか、
一貫性に欠けているとか、
二重人格だとか言われます。

そうですよね。
私には心のどこかに4歳女児が居るのかもしれません。
甘えを求めている自分を感じることがあります。

黒いパンツを穿いたサディスト?
そういう私が居るのでしょうか?
確かに“オマエ殺すぞ!”と叫ぶ私は
言葉の武器を振り回すサディストなのかもしれません。

“思慮も分別もある熟女”
でも、なかなかこの熟女が出てこないんです。
出てきてもすぐに引っ込まされてしまうんです。
本当の私は熟女で居たいんですけれど。。。
どうしたら、他の二人を追いやることが出来るのでしょうか?


早いものですねえ~。 あれからもう半年が過ぎてしまったんですねぇ~。 どうですかあああ? レンゲさんは他の二人をあなたの心の中から追い出すことができましたか?

デンマンさん、口で言うほど簡単ではありしませんわあ~。

まだ追い出していないのですか?

他の二人とおっしゃいますけれど、二人ともあたしの一部ですわ。

だから追い出せないのですか?

デンマンさんが追い出してくださいな。

僕が追い出しても駄目ですよ。

どうしてですか?

あなたが追い出さない限り、また二人はあなたの心の中にもぐり込んでしまいますからね。

どうしたらよいのでしょうか?

普通、あなたと同世代の女性は成長してゆくものですよ。でも、あなたは“幼児的なふれあい”を求めるあまり、なかなか成長できないんでしょうね。そういうわけで下の3人があなたの中で同居しているんですよ。


「4歳女児」
「黒いパンティーを穿いたサディスト」
「思慮も分別もある熟女」


レンゲさんは分かっているんですよね。分かっているけれど、なかなか思慮も分別もある女になりきれないところがある。。。でしょう?

デンマンさんがあたしのことを気遣ってくれるのはありがたいのですけれど、半年以上も前のことを昨日の記事で見せ付けられると、正直言って古傷に塩をぬり込められているような気がするんです。

でもね、釘を刺しておかないと、レンゲさんはまた同じ事を繰り返しますからね。 古傷に塩を塗り込められたほうが、新しい致命的な傷を受けるよりましだと思いませんか?

致命的な傷ですか?

そうですよ。レンゲさんは次のように書いていたじゃありませんか?


先日、もう二度と会えないと思っていた人が
ひょっこりとここに現れました。
あれこそが、幻覚でした。
実物の全てを兼ね備えた幻覚です。

そして幻想の世界でも私の心の痛みがくり返されるのです。
傷つかずに現実を生きられない。
幻想の世界でも私は悩んでいる。
こういう状態がいつまで続くのか?
この繰り返しを断ち切らねばならないと思っているのに…

『僕の可愛いメレちゃんは、大阪、高井田のグロリア・スタイナムなんで すからね』より


レンゲさんを殺そうとした「彼」が、またやって来たようですね。

分かりますか?

1度や2度でないからね。察(さっ)しがつきますよ。レンゲさんは別れたつもりでいるけれど、寂しいから彼が来たら縁(よ)りを戻してまた付き合い始めるでしょうね。

どうしたらよいのでしょうか?

そのシガラミから抜け出すには、新しい人間関係を持つことですよ。

だからデンマンさんにおすがりしたんですわ。

僕に“おすがり”したって駄目ですよ。

どうしてですの?

それは、レンゲさんの心の奥深いところにある不倫願望だからですよ。ますます問題をこじらせてしまうだけですよ。レンゲさんはもう忘れてしまったのですか?

何をですか?

とぼけているのですかあァ?

とぼけてませんてばああああ!

じゃあ、次の手記を読んでみてくださいよ。


ある既婚男性のことを、どうしようもなく好きになってしまったのです。
初めは手の届かない相手だと、片思いを続けていたのですが、どうしても我慢できずに、彼にモーションをかけはじめてしまったのです。
そして、長い時間を経て彼と肉体関係を持ちました。
 。 。 。

わたしは、一度の関係で終わろうと思っていました。してはならないことをしてしまった、という思いと、これで完結した、という気持ちがあったからです。
でも、長い間モーションをかけ続けておいて、セックスして、「はいさよなら」なんて図々しい考えですよね。
結局わたしたちは、不倫関係に陥ってしまったのです。
そして次第にわたしは苦悩に苛まれはじめました。

彼とは、毎日のように会っていました。
いつしか彼と会えない日は心に穴があいたように感じるようになりました。
これは、どんな恋愛でもあることだと思いますが・・・

でも、わたしの頭には、“彼がわたしと会わない=奥さんといっしょにいる”という図式ができあがってしまい、
嫉妬に苦しむようになったのです。

 。 。 。
 
わたしはいつも、恋愛を通して自分も相手も
成長していけたら・・・と考えてきました。
そして、何かを得ようとも思っていました。
(念のため、モノではないです)
でも、彼との長い不倫生活の果てに、
得られたものは、負の遺産ばかりでした。

世間のすべての不倫カップルがそうだとは
限らないとは思いますが、わたしたちの場合は、
おたがいを傷つけあって(傷の質は違いますが)
後々笑顔で思い出せるようなものではありませんでした。

おそらく今、会ったとしても、お互い自分の残した
嫌なものを見ているような気持ちしか、
生まれてこないでしょう。

最初の頃のときめき。
彼のやさしさ。
いきいきとしたわたし。
何もかも、なくしてしまってからの別れ。

本当は、彼と和解したいと考えている自分がいます。
よりを戻すのではなく、ただ、醜い別れを修正したい。
・・・そんな甘い話は、ありませんよね。

『不倫の悦びと苦悩』より


レンゲさんは何度僕に同じ手記を引用させるのですか?

デンマンさんが勝手に引用しているのじゃありませんかァ!

あなたが、とぼけているからですよ。

それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

あなたはねぇ、不倫したときの苦悩を忘れて、甘い部分だけを思い出して不倫の悦びに酔いしれているようなところがありますよ。

いいえ、酔いしれてなど居ませんてばああああ!

じゃあね、僕が“酔いしれているところ”を見せますよ。

そういうことができるのですか?

できますよ。ネットでは何でもできちゃうんですからね。怖いんですよォ~。まず次のレンゲさんの手記を読んでください。



現実世界では、
最近訪ねて来てくれる人も無く、
自分と外部の間に壁を造り、
インターネットという抜け穴から世界を覗いています。

私は、好き好んで自分を孤独に追いやっています。
これからの事など考える余裕はなく、
ただ時間を消費して、
自分の首を絞めているようなものです。
分かっているのですけれど、
この習性を変えるのが難しいのです。


あなたはね、こうして孤独に自分を追いやって“妄想部屋”に引きこもるわけですよ。

“妄想部屋”だけ余計です。

それであなたはこの小部屋に引きこもって何をしているかといえば、次のような詩を書いているんですよ。





愛する人



心中の朝 (極私的詩集より)

2005/01/20

あなたの全てがいとおしい

そのまぶたをくちびるで愛撫する

くちびるから全身にしびれるような

熱い波がひろがっていく

あなたをつつむやすらぎの光

もう何もあなたを傷つけることはできない

おだやかな時がいつまでも流れていく

あなたに再び出会い

そして愛し合う

こんなに強く抱きしめた腕

ふたりは確かに結ばれて

わずらわしい声から逃れて

身も心もとけあう

あなた。いとしいひと

あの出会いからわかっていた

今日朝の光のなかで

誰にもこわせない愛が

永遠とよく似た世界へ

ふたりがたどりつくことを

愛している

今朝はすべてが澄み切って

誰にもじゃまはできない



(『本当の愛にめぐり合うことができるでしょうか?』より)


この詩はすばらしいですよ。僕はこの詩についてとやかく言うつもりはありません。僕が問題にしているのは、このような愛を不倫に求めることに問題があると言っているんです。

あたしがデンマンさんと不倫しようとしていると言うのですか?

僕は、はっきりと言おうとしているのではありませんよ。でもね、なんとなく怪しげなムードになった時もあったですよ。僕は煩悩にかなり悩まされましたよ。

デンマンさんも煩悩に悩まされたのですか?

それはそうですよ。僕だって男ですからね。2ヶ月近くも一つ屋根の下で一緒に暮らしたんですよ。不謹慎な考えが起こらなかったと言えばうそになりますよ。

どうして、不謹慎なコトをなさらなかったのですか?

そ。。。それは。。。つまり、。。。なんですよォ~。

“据え膳喰わぬは男の恥”と言いますわねぇ~

あれれれええぇ~、。。。レンゲさん、あなたは、やっぱり僕のために据え膳を用意していたと言うのですかああああ?

“据え膳”と言うほどのものではありませんでしたが。。。

そういえば、思い当たることがありましたよ。ここで書くと長くなりますから、関心のある人は次の記事を読んでみてくださいね。
『デンマンさんの“キショイ”記事が面白かったですよ』

それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

僕は、あなたが妄想部屋から出る決意をしてバンクーバーにやってきたことは認めますよ。でもね、例えばの話ですよォ~、新しい関係を僕に見出そうとすることは間違っています。何も不倫などしなくても若い独身の男が世の中にはたくさん居るのだから、そういう中からこれぞと思う男を見極めて、そのような男と上の詩的な愛を実現すべきなんですよ。

でも、最近の独身の男って、見掛け倒しで中身のない人ばっかりですねん。

レンゲさん、そのようなことを言っては駄目ですよ。

どうしてですの?

これを読んでいる若い男が気を悪くするじゃないですかァ~!僕にまでとばっちりが降りかかってきますよォ~。こういうことを書いた、と言うことで、これから僕が書く記事を読みに来なくなってしまうかも知れませんよォ~。

デンマンさん、そこまで気になさることはないですわァ。とにかく、最近の若い男ってだらしがないんですから。。。ふんとにィ~。。。

しかし、レンゲさんがそこまで言ったら、“じゃあ、オマエは何なんだよォ~”と若い駄目な男が突っ込みますよォ~。だからね、もう、これだけにしておきましょうね。

デンマンさんは、ヒヨルんですの?

別に、ヒヨルわかじゃありませんよ。ちょっと横道にそれたから、本題に戻したいだけですよ。

それで何がおっしゃりたいのですか?
 
これからもねぇ、レンゲさんは内に閉じこもらずに「外部」との接点をもつようにしてね。そうすれば、新しい人間関係も作れるようになります。そうすればね、3重人格障害から抜け出して社会復帰することもできますよ。お母さんとも和解ができるようになります。そして、レンゲさんの中で眠っていたGloria Steinemも出て来れるようになります。

デンマンさんが口で言うほど、簡単にそうなるでしょうか?

とにかく、そう思わない限り何も始まりませんよ。10年以上も精神科のドクターのお世話になっていて、いまだに治っていないのだから、ここで、ちょっとばかり見方を変えて、僕の言うとおりにやってみたらどうですか?

分かりました。

僕もみゆきちゃんも応援していますからね。じゃあね。


コメント   トラックバック (12)

あなたのブログはたくさんの人に見てもらえないの?

2005-10-26 03:22:16 | ネットストカー・荒らし・インターネット

あなたのブログはたくさんの人に

見てもらえないの?




前回の記事では比較的小さなブログ・プロバイダーのサイトであなたのブログを立ち上げることが大切だと言うことを述べました。
僕は40あまりのブログを立ち上げたことがあるので、このことは身にしみて分かっています。つまり、同じ努力をするなら、小さなブログ・サイトで作った方があなたの努力が報われやすいのです。

どうしたら、小さなブログ・サイトを見つけることができるか?
それは、簡単なことです。
つまり、『ドリームブログ』のような専門化したサイトを探せばよいのです。
「ドリームブログ」はビジネス専門のブログです。
「ビジネス専門」と聞いただけで、おそらく10人の内、6人から8人がこのサイトでブログを立ち上げるのをあきらめてしまうでしょう。

一般向けのGOOやEXCITEやBIGLOBEなどと比べると参加者は実に少ないです。
新着リストを見比べると一目瞭然です。



これは『ドリームブログ』の新着記事リストです。
22日の午前7時53分から午後0時31分までの4時間半の間に新着記事が11エントリーされています。
全部で15のうちの11だけを表示しています。
 
ところが、人気があり参加者の多いサイトではまったく話が異なります。
次に示すのはGOOブログの新着記事リストです。



このリストに表示されている記事はすべて24日の午後3時36分に書かかれたものです。その一部です。
わずか1分間に21のエントリーが表示されています。全部表示したら30はくだらないでしょう。


「ドリームブログ」で、もしこのペースで記事が現れたとすると、
1分間に20としても、4時間半には 
20 x 4.5 x 60 = 5400記事 
と言うことになります。

ざっと見積もれば、GOOには「ドリームブログ」の540倍の参加者が居ると言うことになります。
仮にGOOのブロガーが54万人居るとすれば、「ドリームブログ」の参加者は1000人と言うことになります。

僕はGOOにもブログを持っていますが、数の中に埋もれてランキングに僕の名前は出ていません。
確かめていませんが、出ていないはずです。昨日のアクセスが48で、おとといのアクセスが80です。

つまり、「ドリームブログ」の僕のブログ(ビーバーランド ワールド)のアクセスの半分以下です。

ところで、ペット専門のブログだとか、女性専用のブログだとか、ある特定のグループにターゲットを絞ったブログでは、このように参加者は絞られてきます。

どういう事かと言えば、50万人参加しているブログサイトと5千人だけしか居ないサイトを比べれば、あなたの存在価値は後者のサイトの方が当然大きいわけです。

そのようなわけで、もしあなたのブログをたくさんの人に見てもらおうとするなら、大きなサイトでやるよりも、こじんまりとしたサイトでやったほうが努力が報われやすいものです。

しかし、小さなサイトならば、新着記事リストに名前が長い間載っているからといって、どのような記事を書いても同じように読者の反応があるというものでもありません。
僕と同じペースで記事を投稿している人が居ないわけではありません。
でも、その人のブログ名はアクセスランキングには出ていません。

要するに、問題は、どのような記事を書けば読者から良い反応が得られるのだろうか?ということになります。
では、どのような記事を書けば読んでもらえるのでしょうか?

それをチェックする方法があります。
次の表を見てください。

(この表はこのサイトでは見ることができません。
次のリンクをクリックしてSO-NETで見てくださいね。
“SO-NETで見る表”

WABLOG.COMで作った『宇宙の摂理ブログ』にはアクセス解析のひとつとして、このようにページのアクセスランキングを表にまとめる機能がついています。
残念ながら「ドリームブログ」にはこの機能は付いていません。
この表を見れば“どのようなタイトルが読者の注目を引くのか?”がよく分かります。

もちろん、注意を引くためにタイトルだけをギンギラギンにしても内容が伴わないなら、読みに来た人もやがて愛想をつかして離れて行ってしまいます。
ところで、上の表のリンクはどれも生きていますから、タイトルをクリックすると内容を読むことができます。
興味のある記事があったら読んでみて下さい。
このブログにもコピーした記事がいくつか載っています。

僕がGOOで掲示板をやっていた頃、アクセスランキングのトップに躍り出たのを自慢していた少年が居たんですよ。
GOOのアクセスランキングのトップですから、どんなにすばらしい掲示板なのだろうと、興味津々(しんしん)で見に行ったんですね。
そしたら、実にくだらない掲示板でした。
当時、GOOでは自分で自分の掲示板をクリックしてもアクセス・カウンターが上がるんですよ。
この少年は、アクセスをあげるために、明らかに自分でクリックしていたのがすぐに分かりました。
あんな子供だましな掲示板を、競って見に行くような人は居ません。
僕は2度と行きませんでした。

つまり、僕も自戒しているところです。
アクセスランキングにこだわりすぎると、本末転倒になりますからね。
小手先の技術を駆使してアクセスランキングを上げても、内容の伴わないブログは、いずれ読者は飽きて見に来ないようになります。
そうならないよう、僕も読み応えのある記事を書くつもりです。
そういうわけですので、今後も暇があったら読みに来てください。


コメント   トラックバック (14)

あなたも3重人格障害かもしれませんよ?

2005-10-25 05:06:09 | 美容・健康・心の病気・ダイエット


あなたも3重人格障害かもしれませんよ?



現実世界では、
最近訪ねて来てくれる人も無く、
自分と外部の間に壁を造り、
インターネットという抜け穴から世界を覗いています。

私は、好き好んで自分を孤独に追いやっています。
これからの事など考える余裕はなく、
ただ時間を消費して、
自分の首を絞めているようなものです。
分かっているのですけれど、
この習性を変えるのが難しいのです。

私は現実と幻想や夢が、
時々区別できなくなることがあります。
この部屋に来てくれる友達もいるのです。
でも現実感がありません。
背後に知らないひとが立っていることもあります。
私に何かを話しかけようとします。

先日、もう二度と会えないと思っていた人が
ひょっこりとここに現れました。
あれこそが、幻覚でした。
実物の全てを兼ね備えた幻覚です。

そして幻想の世界でも私の心の痛みがくり返されるのです。
傷つかずに現実を生きられない。
幻想の世界でも私は悩んでいる。
こういう状態がいつまで続くのか?
この繰り返しを断ち切らねばならないと思っているのに…

『僕の可愛いメレちゃんは、大阪、高井田のグロリア・スタイナムなんで すからね』より


レンゲさん、結局ネットでも現実の世界と同じことをやっている。
分かってる?

ネットで世界を覗いている、と言っているけれど、
ネットでも、自分と外部の間に壁を作っているんだよ。
現在レンゲさんの掲示板にやって来る人は、
レンゲさんの「気楽に楽しくやるための」人たち。

デンマンや、Mikiさん、ふじこさん、みゆきちゃん、
ケンさん、京子さん、久美子さん、。。。。
こういう人たちはネットでは
レンゲさんにとって「外部の人」になっている。

つまり、レンゲさんがせっかく「外部との接点」を持とうとして始めたネットが、
すっかり現実の生活と同じように「引き篭もりのネット」になってしまっている。
レンゲさんを殺そうとした「彼」が、またやって来たようだね。
もちろん僕はこの事を予感していました。
レンゲさんは寂しいから、別れたつもりでいるけれど、
彼が来たらよりを戻してまた付き合い始めるでしょうね。

同棲はしないだろうけれど、また付き合い始めますよ。
寂しさを紛らわせる事になるから、決して悪い事じゃない。
でも、結局は「セックスに毛を生やした関係」が続くだけ。
レンゲさんは精神を消耗させてゆくだけですよ。
あなたは傷ついて別れ、
また、この繰り返しが続くだけ。。。

このことをレンゲさんは良く理解している!
「こういう状態がいつまで続くのか?
この繰り返しを断ち切らねばならないと思っているのに…」

どうして断ち切れないのか?
対話がもてないからですよ!
この事をレンゲさんもデンマンからしつこく言われて分からないわけじゃない。
でも、実行できない。
なぜか?
「甘えの構造」なんですね。
よく分からなかったら、次のリンクをクリックして読んでみるといいよ。
『幼児的なふれあいと甘えの構造』

分別も思慮もある熟女が
寂しがりやの甘えを求める4歳女児に追いやられてしまう。

「広い愛」でレンゲさんを愛し続けているデンマンの言ったことが
半分以上分かっているのに、
それを素直に受け容れることが出来ない黒いパンティーを穿いたサディストが居る!

そのサディストがデンマンの「説教」を押しやってしまう。
感情の爆発を起こして、これまで学習したことが粉々になってしまう。

でも冷静になると、いつしか熟女が戻って来て
いつも後悔する。
そして考える。。。
「私は、好き好んで孤独に追いやっている。
これからの事など考える余裕はなく、
ただ時間を消費して、自分の首を絞めている。」

「4歳女児」
「黒いパンティーを穿いたサディスト」
「思慮も分別もある熟女」

この3重人格障害がレンゲさんの社会復帰を妨げてしまう。
この3重人格障害がデンマンとの対話を頑なに拒んでいる。
この障害がお母さんとの和解を困難にしている。
この障害があるためにレンゲさんの中のGloria Steinemが出て来れないで居る!

レンゲさんの中のグロリアは、今、どこに居るの?
ハ~ィ!
「レンゲのフォーラム」でデンマンさんたちと元気に投稿の交換をしています!

レンゲさん、聴いてよね。
みゆきちゃんもメラングさんもレンゲさんの事を励ましていますからね。
もちろんデンマンだってレンゲさんの事を励ましているんですよ。
「レンゲのフォーラム」はレンゲさんを歓迎しているんです。
そのうち、また、XOOPS始めますからね。

だから、気が向いたら「レンゲのフォーラム」にやって来てカキコしてね。
気が向かなかったら、カキコしなくてもいいから、投稿のやり取りを読むといいよ。
決して難しい事を議論しているわけじゃない。
レンゲさんなら充分に理解できる事を語り合っていますよ。




私は3重人格なのでしょうか?
確かに私は感情の起伏が大きいのです。
時たま些細な事で感情の爆発を起こします。

わたしは精神障害に悩んでいます。
しかも、誰もが関わりたがらない境界性人格障害者です。
愛憎にあやつられる人生です。
わたしの世界には、シロかクロしかありません。

誰かに愛着をかんじすぎると怖いのです。
見捨てられ感、迫害妄想で、全面的に愛していた人のことを、
全面的に否定してしまうのです。

そのうえ、わたしはある人に対して、
“ほれこむ”ということも、よくあります。
でも、その場合でも、相手から見れば全く理不尽な
理由で、ほれこんでいた人のことを、
全否定してしまうのです。

見捨てられるつらさを味わうくらいなら、
こっちから先に相手との関係を絶つ、
という逃げの行動なのです。

このような私の習性のために、
ウソつきだとか、気が変わりやすいだとか、
一貫性に欠けているとか、
二重人格だとか言われます。

そうですよね。
私には心のどこかに4歳女児が居るのかもしれません。
甘えを求めている自分を感じることがあります。

黒いパンツを穿いたサディスト?
そういう私が居るのでしょうか?
確かに“オマエ殺すぞ!”と叫ぶ私は
言葉の武器を振り回すサディストなのかもしれません。

“思慮も分別もある熟女”
でも、なかなかこの熟女が出てこないんです。
出てきてもすぐに引っ込まされてしまうんです。
本当の私は熟女で居たいんですけれど。。。
どうしたら、他の二人を追いやることが出来るのでしょうか?

コメント   トラックバック (11)