デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

お休みのお知らせ

2006-10-22 16:40:43 | ネットストカー・荒らし・インターネット


お休みのお知らせ




おほほほほ。。。。

卑弥子でござ~♪~ますわよ。

あなたにお会いしたくて

また出てきて

しまったのですわよ。

ええっ?

お休みって、

何のことかって。。。?

実はデンマンさんが

10月28日から

日本へ里帰りするのですわよ。

11月いっぱいまで。

それで準備もあるので

今日(10月22日)からお休みするのですよ。

12月になったらまたバンクーバーに戻って

始めるのですって。

そう言う訳で、このブログは約1ヶ月のお休みになります。

でも、ライブドア・ブログの

デンマンさんの『徒然ブログ』だけはずっと更新し続けるそうです。

だから、もしデンマンさんの記事が読みたければ

上のリンクをクリックして読んでくださいね。

 



あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク





■ 『アクセスアップのための掲示板』

■ 『あなたのためのサイト 立ち上げ ガイド』



■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』



■ 『あなたのための ローン ガイド』



■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』

■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』




おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

このブログでデンマンさんの記事が

読めないのは残念ですけれど

ライブドアのブログで読めますから、

あなたも、ぜひそちらで読んでみてくださいね。



それから、デンマンさんとレンゲさんの記事は

次の掲示板で見ることが出来ますわよ。

『愛と性の美学 (その9)』

あたくしも、また、12月にあなたにお目にかかりますね。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。バーィ



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華麗なる変身 PART 1

2006-10-21 18:35:34 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ




華麗なる変身

 











砂漠に生まれた小さな花は
花をつけることを忘れたままに
ある朝ひとりで死んでゆきます

だれかが見つけてその花を
きっと枯れ草と呼ぶのでしょう
花を咲かせることはできなかったけど
それは確かに花だったのです

by レンゲ (高井田)




『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より




諦めないで。。。





そのように諦めてしまうのは、
レンゲさん、まだ早いですよ!
まだ、これから、レンゲさんは
花を咲かせることが
出来るのですから。。。。。

デンマンが応援していますよ。
きれいな花を咲かせてください。ね!?

by デンマン



『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より




表現力の拙さを痛感





私の作品を引用していただき、
ありがとうございます。

しかしながら、
私の思想とは相容れない
解釈をされているようで、
自分自身の表現力の拙さを
痛感するとともに、
いずれの詩も、
男女の性愛を
テーマにしたものではないことを、
ご理解いただければと思います。

自身の哲学による発想のもとに、
著したものばかりですので、
見解の相違とはいえ、
非常に残念に思います。

基本的に
私が恋愛についての詩を書く場合、
陳腐な「恋愛詩」への
アイロニーであることを
ご理解くださいませ。

by レンゲ (高井田)

2006/10/20 11:20




『陳腐な「恋愛詩」へのアイロニー』より




レンゲさんの親友の高井田さんがコメントを書いてくれましたよ。

どこにですか?

『レンゲのフォーラム』ですよ。それをコピーしたのがすぐ上のコメントですよ。

でも、あたしが書いたことになっていますわ。

そうなんですよ。レンゲと書いてありますが、実は高井田さんが書いたものです。僕は何度となく言ったのですが、高井田さんは、自分がレンゲだと思いたいのですよ。

どうしてですか?

高井田さんと僕が投稿を交換していたことがあるからですよ。

でも、最近では全く投稿の交換をしていないのでしょう?

していません。だから昨日、高井田さんからの投稿を掲示板に見た時にはちょっと意外な感じでしたよ。

どうして急に。。。?

詳しいことは何も書いていませんが、たぶん検索してみたら『レンゲのフォーラム』の記事に出くわしたのでしょう。それで懐かしくなって読んでみた。

それでコメントを書く気持ちになったのでしょうか?

そうだと思います。次の詩はレンゲさんが書いたものですが、そのことについても高井田さんはコメントを書いてくれましたよ。


私は深海魚になって。。。

2006.02.15







持続力のない多幸感のあと

地面をなめる様な気分が

いつだってついてまわっていた

でも今の私はあなたの全てがいとおしい

あなたに抱かれて知った歓び

私は深海魚になって

深い快楽の中で燐光を放つ

あなたの唇で愛撫され

熱い波がひろがっていく

全身にしびれるような幸福感があふれ

私の身も心も泡になる

あなたと私を包むやすらぎの燐光

おだやかな時がいつまでも流れていく

深い官能の中で

ふたりは確かに結ばれて

身も心もとけあう

あなた ・ ・ ・

いとしいひと ・ ・ ・

夕べのしじまの中で

あなたと交わした愛が

いつまでも続くことを ・ ・ ・

愛している

あなた ・ ・ ・

いとしいひと ・ ・ ・

by レンゲ




『私は深海魚になって。。。』より


高井田さんはどのようなコメントを残したのですか?

次のように書いてありました。



持続力のない多幸感

こちらの記事については、イラストを含めて
とても不愉快に感じております。
「持続力のない多幸感」の何たるかを、
ご自分の感性によって解釈されているようですが、
肉欲という浅い次元で、
このフレーズをお使いになるのは、
あまりにも唯物的であり、私のテーマとは
全くなじまないものであります。

「地面をなめる様な気分」
「深海魚」
これらの言葉は、深い思索によってアウトプットされたものであり、
私にとっては、大切なものであります。

創作することに傾ける情熱を、
嘲笑するかのような行為に唖然とさせられております。

by 高井田

2006/10/20 16:46

『持続力のない多幸感』より


レンゲさんは、高井田さんを嘲笑するつもりで書いたのではないでしょう?

もちろんですわ。あたしは高井田さんのことを考えてもいませんでしたわ。

高井田さんは“肉欲という浅い次元で”と言っているけれど、レンゲさんはどのようなつもりで使ったのですか?

あたしは多幸感と肉欲とを結び付けていたのであはありませんわ。ただ単に長続きしない幸福感と言う意味で“持続力のない多幸感”と書いたのですわ。

でも官能的なことを書いていますよね?

確かに肉感的な要素がいくつか盛り込んでありますけれど、それは肉感的なことと対比させて、あたしの求めるモノが極めて純粋な愛であることを際立たせたいためですわ。

つまり、レンゲさんが言おうとしていることも高井田さんが言おうとしていることも大きな違いがないと言うことですか?

その通りですわ。高井田さんは“肉欲と言う浅い次元”と言いますけれど、高井田さん自身にとってもセックスが大切だという事をあたしは何度も聞いたことがありますわ。それに、高井田さんのドクターもそのことを認めていらっしゃいましたわ。だから、肉欲が次元が浅いと決め付けることは高井田さん自身がセックスを大切なものだと考える事と、ちょっと矛盾していると思いますわ。

レンゲさん自身はどうなんですか?

あたしは肉欲自体が浅い次元だというよりも、その扱い方だと思います。上の詩の中で、あたしは決して不快感を与えるような形で官能を表現していません。デンマンさんは、どう思いますか?

だから僕は返信で次のように書いたんですよ。


久しぶりですねぇ~~。

これを機会に対話を再開したいですよ! 

そう思いませんか?



> こちらの記事については、イラストを含めて
> とても不愉快に感じております。


高井田さん、なつかしいですねぇ~~。
お久しぶりで~♪~す。
こういう形で対話が出来ることを予感していましたよ。

高井田さんもレンゲさんも間違いなく僕の“心の恋人”ですが、レンゲさんは現在埼玉県熊谷市に住んでいるんですよ。
ブティック・フェニックスの熊谷店長をしています。
高井田さんと似ていても異なる人物であることを理解してくださいね。

そのようなわけで、このページのイラストに対して高井田さんが不愉快に感じる必要はありませんよ。
レンゲさんと言う人物は“夢のバンクーバー”の中のヒロインです。

現実に大阪に住む高井田さんとは、似ていても別人だと考えてください。


> 「持続力のない多幸感」の何たるかを、
> ご自分の感性によって解釈されているようですが、
> 肉欲という浅い次元で、このフレーズをお使いになるのは、
> あまりにも唯物的であり、私のテーマとは
> 全くなじまないものであります。
> 「地面をなめる様な気分」
> 「深海魚」
> これらの言葉は、深い思索によってアウトプットされたものであり、
> 私にとっては、大切なものであります。


充分に理解していますよ。
現実の高井田さんと“夢のバンクーバー”の中のレンゲさんの違いは当然あるでしょうね。

僕は高井田さんとはしばらく対話をしていませんからね。
高井田さんがレンゲさんに対して違和感を感じるのは当然のことですよ。


> 創作することに傾ける情熱を、
> 嘲笑するかのような行為に唖然とさせられております。


それは、高井田さんの誤解というものですよ。
高井田さんが、“創作することに傾ける情熱”と言いましたが、
高井田さんに勝るとも劣らないだけの“創作することに傾ける情熱”を僕は真摯に注ぎ込んでレンゲさんと付き合ってきたつもりですよ。

その証拠が、僕が何度も引用したダ・ヴィンチさんのコメントですよ。
高井田さん、どうかダ・ヴィンチさんのコメントをじっくりと読んでみてください。



レンゲさんは謙虚で

美しいわ




世の中レンゲさんみたいに
不倫でも純粋に誰かを愛する
真摯な女性がいるのに、
私の知るブログでは、
恋愛なのか性欲処理なのか
無粋な女性がいて困っております。

レンゲさん
もっと自信持って下さい(`∀´)。

家庭を持って迄不倫して
ブログ公開迄して自身の生活を
赤裸々にして得意に成る女と比べたら
貴女は非常に謙虚で美しいのです。

恋愛に悩みは憑き物ですわ。

応援していますわ。

by ダ・ヴィンチ

2006/10/08 18:30




『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より


ダ・ヴィンチさんはレンゲさんの性格を良く理解している数少ない読者ですよ。

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華麗なる変身 PART 2

2006-10-21 18:34:21 | 能力開発・頭を良くする


すぐ上の文章だけを取り上げて“嘲笑”と言う前に、ダ・ヴィンチさんが感じ取っている“レンゲ像”のことを考えてみてください。僕が“嘲笑”をもってレンゲさんを扱っていたとしたら、ダ・ヴィンチさんは上のような理解あるコメントを書かなかったでしょうね。

何度も言うようですが思慮と分別のある熟女になっている時の高井田さんならば、僕が言おうとしていることが充分に理解できるはずです。
僕は、今でもあなたの知性を信じていますよ。

勿論、感性もね。うへへへへ。。。。

とにかく、あなたのコメントを尊重しますよ。
でも、もう少し長い目で見ていてくれませんか?
レンゲさんは一人歩きし始めていますよ。

そして、高井田さんに約束したとおり、僕は“愛の正体”について、いづれ書くつもりでいますからね。

それはそうと、高井田さん、あなたはまだ100の質問の残りを答えていませんよ。うしししし。。。。

これを機会に高井田さんとまた対話を持ちたいものですよ。
とにかく、コメントありがとう。

最後に。。。
どうか、もう少し長い目で見守っていてください。
僕はあなたに対して悪意はこれっぽっちも持っていませんよ。

高井田さんも僕に対して悪意を持っていないことを僕は信じることが出来ますよ。

とにかくコメントありがとう。
じゃあね。

by デンマン

2006/10/21 00:53

『これを機会に対話を再開したいですよ』より


これを書いてから2時間後に高井田さんから返事がありました。




創造性の欠如について

私の要請を理解しようとせぬ姿勢を持たれているようですので、
貴殿との対話の余地はないものと判断いたしました。

残念ながら、今後もこのような活動を続けられるとしても、
一切の関与はいたしませんので、ご安心下さい。

私は表現者として、貴殿の創造性の欠如を認めざるを得ません。
「レンゲさん」に拘泥されるのは結構ですが、
私こと「高井田」との混同が、ご自分にとって如何なる意味を
持つものであるかということを、
内省されることを強くおすすめいたします。

この返信を、決して対話の再開への糸口であると誤解されないよう、
申し上げるとともに、現時点より貴殿に対して、
いかなる手段における私への関与であれ、強く抗議し排除措置をとらせて
いただく準備があることを通達いたします。

何らかの行動により、私に貴殿の存在を察知させるようなことがあれば、
そちらの不利益になることもありうることを、
あらかじめ警告させていただきます。

何卒慎重に行動なさるよう、お願いいたします。
私に対する如何なる言動・接触をなさらぬようご注意下さい。
末筆ながら、どうぞご自愛くださいませ。

by 高井田

2006/10/21 03:18

『失礼いたします』より


高井田さんがコメントを書いてくれたので、また仲直りが出来て投稿の交換が始まるかと。。。期待していたのですが、そうは問屋が卸してくれませんでしたよ。

デンマンさんは、あたしから高井田さんへ乗り換えようとなさったのですか?

まさか。。。

でも、高井田さんもデンマンさんの心の恋人なんでしょう?

そうですよ。いけませんか?

デンマンさんは気が多いのですわぁ~。。。一体何人の心の恋人が居るのですかぁ~?

憎しみ合うよりも、たくさんの人とお互いに愛し合い楽しく愉快に人生を送ったほうがいいでしょう?

それはそうですけれども、あたしが坂田さんと関係を持ったので、それでデンマンさんはあたしを捨てて。。。

ちがいますよ。。。違いますよ。。。レンゲさんは永遠に僕の心の恋人ですよ。とにかく僕が書いた返信を読んでくださいよ。



僕はいつでも玄関の鍵を

あなたのために開けておきますよ。



> 私の要請を理解しようとせぬ姿勢を持たれているようですので、
> 貴殿との対話の余地はないものと判断いたしました。


高井田さん、このような態度があなたの心の狭いところですよ。
だから未だに、あなたはお母さんとの関係を修繕できない。
対話と言う意味をもう少し“熟女”になって考えてみてくださいね。

僕はあなたが心を開いて戻って来たのかと思いましたよ。
心が開いたのではなく、心に穴が開いたのですね?
(からかっていませんよ。マジで。。。)


> 残念ながら、今後もこのような活動を続けられるとしても、
> 一切の関与はいたしませんので、ご安心下さい。


それはありがとう。
僕からあなたにコンタクトすることは絶対にありませんから安心してくださいね。


> 私は表現者として、貴殿の創造性の欠如を認めざるを得ません。
> 「レンゲさん」に拘泥されるのは結構ですが、
> 私こと「高井田」との混同が、ご自分にとって如何なる意味を
> 持つものであるかということを、
> 内省されることを強くおすすめいたします。


高井田さん、あなたが書いた次の手記をもう一度じっくり読んだほうがいいですよ。


そこまで人を駆り立てる物って

何なんだろう?


2005 01/08 01:28



わたしは「家畜人ヤプー」の沼 正三氏を思い出す。
彼の思い描いた壮大なユートピア。
イマジネーションとリビドーが
彼を書かずにはおかせなかったのだろう。

彼は夜な夜なそのイメージの世界へと旅立ち、
恍惚の笑みを浮かべ、
自分が創り出した女神たちに奉仕し、
虐げられていたのだろう。

表の顔とのギャップが大きいほど、
秘められた場所での彼の悦びも、強く、
刺激的になり、
仮想ユートピアも、あざやかに、
現実のものとなっただろう。

それは、彼の知性が高かったために、
そのような壮大な世界を
得ることができたのであって、
凡人ならば、実際に血の通った“女神”を必要とするのだ。

ユートピアといえば、トマス・モアを思い出すが、
彼は自分のおかれている現実にたいして多くの不満を持ち、
そのうち想像と妄想を結実させ、あの作品を書いた。

人の欲望、不平、不満は、時に妄言などを生み出し、
何らかの「アンチ」な行動に向かわせる。
それが社会を動かす力となるか、
ただの変人呼ばわりで終わるかは、
本人の死後、評価が決まるかもしれない。

by レンゲ (高井田)

『たれてるお尻ってなかなか直りませんよね?(2005年8月11日)』より


このように書くことが出来たあなたの知性が、今では僕の“創造性”を理解できない。つまり、高井田さん、今のあなたは、あなたが思っているような表現者ではないと言うことを自分で言っているようなものですよ。あなたは人生を後戻りしていますよ!


> この返信を、決して対話の再開への糸口であると誤解されないよう、
> 申し上げるとともに、


高井田さん、また、あなたが言う“真人間”になることから1歩後退してしまいましたね。あなたは相変わらずの“家出娘”のようですね。


仲直りしたい。でも、。。。

不良娘は、それが

なかなかできないんです。


2004 09/08 13:03

ほんとうにありがとうございます。
わたしが、グレていた間も
ビーバーランド XOOPSに
行きたかったんです。
でも、わかっていただけたらうれしいのですが、
不良娘は、それができないんです。

できないから、
どんどん距離が大きくなる。
わたしの家庭はそんな所でした。
「話し合い」なんて、タブーでしたから。

トラブルが起きるたびに、
家族の溝は深まっていきました。

わたしは、その家庭崩壊を、
追体験したような、
そんな気持ちがします。

でも、デンマンさんは、
玄関の鍵をあけてくださるんですね。
感謝します。

できそこないの身に、
痛いほどしみてきます。
ありがとうございます。

by レンゲ (高井田)

『次元の違いとは端的に言うと』より


分かりますか、高井田さん。。。
あなたはこの当時よりも精神的に後退してしまっている。

でも、僕はいつでも玄関の鍵をあなたのために開けておきますよ。
いつでも、Welcomeですよ。


> 現時点より貴殿に対して、
> いかなる手段における私への関与であれ、
> 強く抗議し排除措置をとらせて
> いただく準備があることを通達いたします。

> 何らかの行動により、私に貴殿の存在を察知させるようなことがあれば、
> そちらの不利益になることもありうることを、
> あらかじめ警告させていただきます。


僕から高井田さんにコンタクトすることはありません。
なぜなら、あなたの心が本当に開いたなら、
あなたの方からこうしてやって来て僕の掲示板にコメントを書くからですよ。

今度のコメントであなたの心の状態が実に良く分かりましたよ。
何度も言うように、僕は玄関の鍵をいつでも開けておきますからね。
“真人間”になりたいと思う時、いつでもやって来て下さいね。


> 何卒慎重に行動なさるよう、お願いいたします。
> 私に対する如何なる言動・接触をなさらぬようご注意下さい。


何度も言うように僕からあなたに接触を取るようなことは
絶対にありませんよ。安心してくださいね。


> 末筆ながら、どうぞご自愛くださいませ。


高井田さんこそ、自分をもっと大切にしてくださいね。
対話の意味をあなたは未だに理解していない。
お母さんとの関係が修復できて初めて、あなたは“真人間”になれる。
残念ながら、今のあなたは相変わらずお母さんと絶縁しているようですよね。
あなたのコメントを読んで実にそのことが良く分かりますよ。

どうか、あなた自身を大切にしてくださいね。
お母さんと和解してくださいね。
あなたの幸せも人生も、そこからですよ。

また、あなたがコメントを書いてくれる事を心から待ってるね。
じゃあね。
元気でがんばってね。

バ~♪~イ

寅さんのように心の優しいデンマンより

2006/10/21 09:34

『玄関の鍵をあなたのために開けておきますよ』より


結局、デンマンさんは高井田さんから振られてしまったのですわね。

まあ~。。。早い話がそのようですよね。

なんだか可哀想ですわ。せっかく高井田さんと投稿の交換が出来ると思ってデンマンさんは期待していたのでしょう?

そうですよ。

このことが原因で落ち込んで自殺しないようにしてくださいね。

まさか。。。僕は、それ程簡単に死にませんよ。

それで、どうなさるのですか?

僕は気長に待ちますよ。

高井田さんがコメントを書いてくれるまでずっと待ち続けるのですか?

そうですよ。僕は、そのようなことでは異常に気が長いですからね。

それで、あたしのことは。。。?

今日はもう、これで止めておきましょう。また、あさってレンゲさんのことで話をしますよ。やはり、ちょっとがっかりですからね。

元気出してくださいね。あたしはデンマンさんだけが頼りなんですからね。

レンゲさんがそう言ってくれると気持ちが少しは晴れますよ。やはり持つべきものは心の恋人ですよね。うへへへへ。。。
 
【ここだけの話ですけれどね、やはり、残念ですよね。せっかく高井田さんがやって来てコメントを書いてくれたのに、また離れて行ってしまうのですからねぇ~。。。でも、これが人生ですよね。なかなか思い通りにならないと言うことです。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑になってゆきますよ。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』



コメント

集中できないの?

2006-10-21 18:29:05 | 英語・英会話



集中できないの?



こんにちは!
気が散って集中できないことってありますよね。
例えば、あすテストがあるので集中して勉強しようとしているのに
隣の部屋からあなたの妹がかけているラップミュージックの音が流れてくる。

どうしても気になってしまう。
それを英語ならどう言いますか?

カッコの中にすぐ下の6つの単語から適当なものを選んで入れてください。
 
 1. ラジオのボリュームを下げてよ。ねっ?

   Would you turn (     ) the radio?

【 on off down up left right 】

 2. ちょっとうるさいよ。

   It's a little (     ).

【 big large loud huge quiet dirty 】

 3. 集中できないのよ。

   I can't (     ).

【 accent access center concentrate enter gather 】



どうですか?
分かりましたか?

答えは次の通りです。

 1. ラジオのボリュームを下げてよ。ねっ?

   Would you turn down the radio?

 2. ちょっとうるさいよ。

   It's a little loud.

 3. 集中できないのよ。

   I can't concentrate.

「ボリュームを下げる」はturn down、「ボリュームを上げる」はturn up と言います。

“集中する”には次のような言い方がありますよ。

Students pay attention in class.

学生が授業に集中する。

That noise takes all my attention.
(That noise takes all my concentration.)

あの雑音が私の注意をひきつけてしまうのよ。
(あの雑音に注意が集中してしまう)

Rumors swirl around that girl.
うわさがあの女の子に集中してしまう。

I concentrate my hopes on that university.
あの大学に(はいれるように)期待を集中させる。

I concentrate on my MBA.
MBAの資格取得に集中する。

Long-distance buses dominate evening hours
長距離バスの便が夜に集中する。

Net surfers flock to the site to check e-mail
Eメールをチェックするためにウェブサイトにアクセスが集中する。

They focus generous efforts on reorganizing the company.
その会社を再建するために惜しみない努力を集中する。

I make a concerted effort to prepare for the exam.
試験勉強に努力を集中する。

I confine my attention to study hard.
猛勉強するだけに集中する。

I attach my mind to the entrance examination.
入学試験だけに(気持ちを、神経を、心を)集中する。

議論がセクハラ問題に集中する。
The discussion centers on the sexual harassment.

あの問題に焦点を絞る。(神経を集中する。)
I zero in on that problem.

議論であの話題一点をめがけて集中する
I funnel towards that topic in the discusssion.

どうですか?
いろいろな言い方があるでしょう?

ところで、英語は感覚で身につけると効果的に学ぶ事ができます。
忘れにくくなりますよ。
また、面白く楽しく英語を習うことができます。

最も効果的な方法は、もちろん、英語が話されている国へ行くことです。

ええっ?

時間もないしお金もないのですか?

そう言うあなたのために、無料であなたがどこにいても国際語を勉強できるような無料サービスを紹介しますね。

ネットをやっているあなたなら、いつでもどこでも無料で国際語を勉強する事が出来ます。

次のリンクをクリックして試してみてくださいね。

『あなたの国際化をサポートしてくれる無料英語学習サービス』

何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。
あなたも知っている通り、“万里の道も一歩から”ですからね。。。
じゃあ、頑張ってくださいね。
応援していますよ。

Good luck!

バ~♪~イ



あなたが絶対、

見たいと思っていた

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■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

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■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

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おほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますわぁ。

恒例になりましたわああああ。。。

もう、イヤ~~、なんて

言わないでよね。

やっぱ、

十二単(じゅうにひとえ)って

ダサいですわよね?

これから冬に向かうので、

あったかいのですけれど、

こんなにすその長いのを

引きずって着ていると

とにかく動くのに不便なのよね。

しかも袖口が広くってキーボードを

たたくのにも邪魔になるのよねぇ~。

馬鹿ばかしいほどですわぁ~。

ええっ?

脱げばよいじゃないかと

おっしゃるのですかぁ~?

いいえェ~~

脱げませんことよゥ~。

だって、これって、あたくしの

トレードマークのようなモノですからね。

おほほほほ。。。。

あなたも国際語を感覚で身に着けてくださいね。

あたくしもジューンさんに言われて

面白楽しく感覚で英語を

身につけたのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?英語を感覚で学ぶって、

どういう事かとお聞きですかぁ~?

それならね、『英語を勉強しないでね』という

9月11日の記事を読んでくださいね。

面白い記事ですわよ。

あたくしも、その中に出てくるのですわよ。

あなたも、できるだけ英語が話されている現地で

楽しく国際語を身につけてくださいましね。

でも、日本の良さも見失わないようにね。

そういうわけですから

『新しい古代日本史』サイトも

よろしくね。

あたくしがマスコットギャルをやってるので

ござ~♪~ますのよ。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バーィ!



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自分史を書く人は、いい気なものか?PART 1

2006-10-20 20:12:51 | 日本人・日本文化・文学論・日本語


自分史を書く人は、いい気なものか?



あなたは自分史を書いていますか?
僕は書いていますよ。
うひひひひ。。。。



自分史がどういうものか、見たことがありますか?
もし、まだ見たことがないのならば、
ぜひ上の画像をクリックして僕の自分史を覗いてみてください。

これはフルーツブログをやると、その機能の一つとして自動的に付いてくるものです。
せっかく、そういう機能が付いているので僕はメモ帳として使い始めたのです。

記事を書いている時に、
“確か、この事はどこかに書いたはずだが。。。?”
“引用するのにあの文章を使いたいのだが、どこに書いたっけ?”
...こういう疑問が頭を持ち上げることって良くありますよね。

そういう時に、ちょっとメモ帳を調べるように見ることが出来たらいいな、と思って
この自分史を書き始めたのです。

非常に便利なのは、項目ごとにリンクを貼ることができるのですよ。
つまり、見出しだけ書いて詳しいことはリンク先に書くことが出来ます。

ところが、最近ではエントリーの数が多すぎて、ある項目を探すのに時間がかかりすぎて
現在、ほとんど使っていません。
この自分史には検索機能が付いてないので使い物にならないんですよ。

ただし、日記帳の目次のように利用しています。
月日から、目的の記事を探すには非常に便利です。

ところで、どうして僕が自分史のことを書く気になったのか?
それは、僕の自分史の2006年10月10日のエントリーに書いてありますが、
太田さんから、本のコピーを送ったと言うメールをもらったんですよ。
詳しい内容はその項目をクリックすると僕の掲示板に飛んで読むことが出来ます。

太田さんから次の本のコピーを受け取ったのです。


前奏曲集
ー私はアマチュアであるー
作品 1の2

Les Préludes
Je Suis Amateur
Opus 1.2
by Masahiro Ota

著者: 太田将宏
初版: 1989年7月
改定: 2006年5月


幾冊か、もらった内の最新版です。
いつも興味深く読んでいるので、さっそく手にとって読み始めたのです。
最初の章に次のように書いてありました。


0.0 Prélude

(前略)

もともと、言葉の網目は音楽のnuanceをすくいあげるのには粗すぎるので、
音楽そのものについて直接的に表現されたものはすべて嘘である。
例えば、F.Lisztは、二つの深淵の間に咲いた可憐な花、などと L.v.Beethovenの
Klaviersonate in cis-moll (Op.27,Nr.2)の第二楽章を表現していたが、
もし、私が、同じ曲に違ったimageを感じたら、何か私が間違っているのであろうか。

仮に、Lisztがそのように感じた事実は事実であったとしても、
それを言ったり書いたりすることは全く無意味である。
それを、私は、言い(書き)っぱなしという。

それは、Lisztの自分自身に対する事実であって、
必ずしも音楽に対する事実ではないからである。
気障に気取って他人に話すような事ではない。

私は、これをローマン派の甘えと言いたい。
現代の音楽評論にも、作品につけ、演奏につけ、この類の文章が多すぎる。

(中略)

慇懃無礼に言って、Lisztのような文章を書くことは、私の手に余る。
私たちの出来ることは、音楽を聴いて、
客観的な事実に基づいて考えたことを記すことでしかない、と自覚しようではないか。

蛇足(コーダ):

昨今、自分史などを書いている人がいる、と聞いているが、
いい気なものだ、と私は思う。
私は、自分のことなどを書いても仕方がない、
と考えている人間である、と自分で思っている。
ただ、それを書くまいとしているわけではないので、
書くこともあるかと思うが、そんな場合でも、
むしろ、自分そのものではなく、その対象のほうに重きがあることを、
ここで、明言しておきたい。



『前奏曲集』の 101ページより抜粋


もちろん、太田さんは僕が自分史を書いていることは知りません。
上の“蛇足”は僕に対してあてつけがましく書いたものではないのです。(笑)

。。。もしかすると、そうかもしれないなあああ~
と考える、ひねくれた心が僕にはありますが、
太田さんはそのような人ではないのです。(苦笑)

いづれにしても、太田さんが本の始めに書いたこの箇所を読んで
“自分の事を書くことは、どういう意味があるのか?”
この事に付いて僕は考えさせられたわけなのです。

例えば、レンゲさんのことを書いた僕の記事にダ・ヴィンチさんから次のようなコメントをもらったことがあります。


レンゲさんは謙虚で美しいわ





世の中レンゲさんみたいに
不倫でも純粋に誰かを愛する
真摯な女性がいるのに、
私の知るブログでは、
恋愛なのか性欲処理なのか
無粋な女性がいて困っております。

レンゲさん
もっと自信持って下さい(`∀´)。

家庭を持って迄不倫して
ブログ公開迄して自身の生活を
赤裸々にして得意に成る女と比べたら
貴女は非常に謙虚で美しいのです。

恋愛に悩みは憑き物ですわ。

応援していますわ。

by ダ・ヴィンチ

2006/10/08 18:30




『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より




家庭を持って迄不倫して
ブログ公開迄して自身の生活を
赤裸々にして得意に成る女


こういう女が居て、この女の書いたブログをダヴィンチさんが読んで
恋愛なのか性欲処理なのか
無粋な女性がいて困っております。
。。。と書いているわけですよ。

つまり、太田さんが言っていることも、そのようなことなんですよね。

この女は得意になって不倫の性生活を赤裸々に書いている。
本人は得意なつもりなんですよね。
ところが、それを読んでいる人は、そのようには思わない。
それどころか、ダ・ヴィンチさんのように“無粋な女性がいて困”っちゃうわけですよ。

太田さんの言葉を借りれば、
“(得意になって不倫の)自分史などを書いている人がいる、と聞いているが、いい気なものだ”と言うわけですよね。
うへへへへ。。。(爆笑)

そう言う訳で、僕にも太田さんの言おうとしていることが実に良く分かるんですよ。
ブログで性生活を赤裸々に書いて得意になっている上の不倫女は、
恐らく読んでいる人の多くがダ・ヴィンチさんのように“困った女だ”と思っただろうし、
太田さんならば、“いい気な女だ!”と思うわけですよね。

でもね、僕はちょっと違うんですよ。うへへへへへ。。。


こういう馬鹿な女が居てもイイと思うのですよ。
むしろ貴重な存在ですよ。

なぜ?

僕は歴史馬鹿だから、ときどき平安時代のミーちゃんハーちゃんがどのような恋愛をしていたのだろうか?
こういう事を考えてみることが、たびたびあるんですよ。
この事は次の記事の中でも書いています。


古代史にはロマンがありますよね。



例えば『源氏物語』を読んだとしますよね。

平安時代には男と女はどのように恋愛していたのだろうか?
物語は物語で結局、『源氏物語』は“小説”にすぎないのではないか?

現実に平安時代の、あるいは古代史の中で男と女は
実際にどのような恋愛をしていたのだろうか?

僕は歴史馬鹿ですから、当然そのような疑問が頭を持ち上げてきます。

でもね、そのような事を調べようとしても、
なかなか庶民の恋愛なんて記録に載ってないんですよね。
平安時代や奈良時代のミーちゃんハーちゃんの恋愛日記なんて無いんですよ。

仕方ないから有名人の恋愛を手がかりにするしかない。



この女性は西暦734年当時16才でした。
どうですか?
なんとなく現在でも通用する容貌を備えていると思いませんか?

『卑弥子さんに誘われて古代史を覗いた人(2006年10月2日)』より


つまり、今から100年後、200年後の歴史馬鹿にとって、
上の不倫女が書いた赤裸々な不倫日記は“歴史的に意味を持つ生々しい”ミーちゃんハーちゃんの不倫の記録になりますよ。
歴史研究家ばかりではなく、不倫研究家にも意味がありますよね。

このようなことを考えれば、どのような内容のモノであれ、
例えば落書きさえ、次のように1冊の本になってしまうほどです。


『ポンペイ・エロチカ ローマ人の愛の落書き』



とりわけ自然で開放的な性愛を謳歌した数々のグラフィティには
大らかな古代人の息吹きが感じ取れて微笑ましい限り。
オーラル・セックスやパイデラスティアー、レスビアニスムス、
マスタベーション等々の自由奔放な表現は、
現代の日本社会よりノビノビとしていて、
古代ローマ人を羨ましく思う人さえ居ることでしょう。
ただし誤訳が散見されるので、出来れば
イタリア語の原書を直接お読みになるか、
注釈のラテン文にしっかりと目を通しながら
お読みになることをお奨め致します。

『ポンペイ・エロチカ』より


でもね、たとえば、どんなにすばらしい記事を(あるいは本を)読んだとしても、
ある一部の人にとっては太田さんが次に書いているように
全く“猫に小判”と言う人だって居るのです。
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自分史を書く人は、いい気なものか?PART 2

2006-10-20 20:11:36 | 日本人・日本文化・文学論・日本語



1.2 Georg Philipp Telemann

(前略)

音楽に快楽主義を持ち込んだ。Mozartは厭だ。
---とは、I. Xenakisの言葉であるが、
私には、それはむしろ、G.P. Telemannや、
近代では、Serge Prokofieffのことではないか、と思われるのである。

音楽に快楽的な一面、あるいは要素があるのは私も認めるが、
いや、私自身がそれを楽しみに音楽を聴くことも多いのかもしれないが、

一方、何を聴こうが、何を読もうが、自分の生活、人生、
それに対する姿勢には影響ない、関係ない、
といった種類の人たちと一緒にされたくはない、と言う気持ちが私にはある。
(草子地: とはいえ、そうした人たちにも、
      人間としての可能性がある、ということは信じたいけれど)。



『前奏曲集』の 105ページより抜粋


太田さんの本はクラシックについての本ですが、
僕はクラシックについては良く勉強したことがないのですよ。

クラシックの専門家であれば、太田さんの本からもっと専門的なことが書けるだろうけれど、
僕は、このようにしか太田さんの書いた本を消化できない。
また、これで充分だと僕は思っているんですよ。

太田さんも書いているように、
“とはいえ、そうした人たちにも、人間としての可能性がある、ということは信じたいけれど”

僕は太田さんが意図したようには太田さんの本を読めないかもしれないけれど、
“僕の世界”の中で、このように太田さんの本を消化して記事を書くことが出来る。

自分史も、結局、そういうモノではないかと思いますね。
ある人にとっては、“猫に小判”。
書いた人のことを “いい気なものだ” と感じる人だって居る。
また、ダ・ヴィンチさんのように“困ったものだ”と感じる人も居る。
そういう人が出てきても当然です。

なぜなら、人間はさまざまだからです。
十人十色!
つまり、どのようなことを書いてもいいのですよね。

上で紹介したローマ時代のポンペイの落書きは
2000年後に、我われが読むのに充分な興味と関心を引き起こしてくれる。
つまり、歴史的に意味のあるものになっている。

ここで司馬遼太郎さんの言った言葉を引用します。

“作品は作者だけが作るものではないんやでぇ~。

作者と読者の共同作業なんやでぇ~。”


正に名言だと思いますね。

いくらすばらしい作品を作者が書いたつもりで居ても、
読者にそのすばらしさが伝わらなかったら、その作品は駄作です。

つまり、50%の作者の能力と知性と教養と人生経験と
50%の読者の能力と知性と教養と人生経験が合わさって、
その作品は100%の真価を発揮できるものだと言うことでしょうね。

要するに作者は読者が分かり易いように書く。
読者は作者の言おうとすることを充分に汲み取る

しかし、残念ながら、作者と読者の共有できる能力と知性と教養と人生経験がなかったら
作者の意図することが充分に読者に伝わらない。

それにもかかわらず、読者に理解させるのが作者の力量でしょうね。
つまり、エピソードや具体例を書いて経験不足の読者に分かり易く書く。

でも、上のポンペイの落書きのように
その時には下らないものでも、
もし、読む人の能力と知性と教養と人生経験が豊かであるならば、
興味深い意味のある読み物となることもある。
つまり、読者は作者の言おうとしている以上の内容を読み取ることも可能です!

こうして考えてくれば、どのような事でも書いて意味のあるものではないか?
そう思いませんか?

ただし、例外があります。
ネットでのスパムコメントです。

土足で上がりこんで来るなと言うのに、土足で上がり込んで来る。
それが、迷惑スパムコメントです。
記事の内容にこだわりなく、メッタやたらにコメントを飛ばす。
これは世界のネチケットに反することですよね。

これ以外なら、原則として何を書いても良いのではないか?
もちろん、アダルトサイトでないサイトにアダルト用のコメントを書くのはまずいですよね。
これもネチケット違反ですよね。

あなたも、迷惑スパムだけはしないで下さいね。

では、また。。。



ィ~ハァ~♪~!

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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



おほほほほほ。。。。

また、出てまいりましたわぁ。

そうですわよねぇ~。

デンマンさんのおっしゃったように

作品というモノは作者と読者の

合作でござ~♪~ますわよね。

読者のオツムが足りないと

どんな良い作品でも

読者の貢献する50%の部分が消えてしまう。

作品の良さは半減してしまう。

でもね、ポンペイの落書きでも分かるように、

読者の知性と教養と人生経験が豊富であれば、

作者以上のものを読み取ることだって

できると言う事でござ~♪~ますよね。

うふふふふふ。。。。

一つ良いことを学びましたわ。

ええっ?

あたくしに作者以上のことを読み取るだけの

知性と教養があるのかって。。。?

あなたは、言いにくい事をズケズケと

言ってしまうお方なのですわねぇ?

もちろん、ござ~♪~ますわよ。

その証拠が見たければ、あたくしのお話を読んでくださいましね。

『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』

デンマンさんが書いてくださったのですわよ。

あたくしの知性を覗いてくださいね。

いづれにしても、

日本の良さをお忘れなく!

そういうわけで、あたくしがマスコットギャルをやっている

『新しい古代日本史』もぜひ読んでくださいましね。

絶対に読んでね。

ダメよ、見なかったら。。。めっ。。。

うふふふふふ。。。。

失礼いたしましたああああああ。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



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日本はドイツW杯でなぜ負けたの?

2006-10-20 20:09:48 | 海・河のスポーツ・旅行・車




日本はドイツW杯でなぜ負けたの?



先日、日本サッカー協会がドイツW杯の敗戦理由に関する分析結果を発表しました。
あなたもその分析結果を読んでみましたか?

守備の意識を変える、
技術認識を変える、
。。。

いくつかの項目に触れていましたけれど
ユニフォームの色が青かったから負けたのだ!と僕が言ったら、
あなたはどう思いますか?



馬鹿ばかしい!
冗談言うにもほどがある!
おととい出直して来い!
味噌汁で顔を洗ってオツムを目覚めさせろ!
サッカーボールに頭をぶつけてあの世に行ってしまえ!
。。。
。。。
たぶんこのような罵声が僕にめがけて浴びせられると思うのですよ!
うへへへへ。。。。



確かに、日本チームのユニフォームの色が青かったから負けたのだ、と僕が言えば、
誰だって、“あんたのオツムはイカレてしまったのではないの?”。。。と思うでしょうね。

でもね、色がスポーツ選手に与える心理的な影響について、
ある程度科学的にも証明されているんですよ。

ある進化人類学者の研究によると、
レスリングで選手のウエアを赤と青に分けて対戦させたところ、
赤いウエアをまとった選手の勝率が 10%ほど高まることが分かったそうです。

さらにサッカーの場合でも、赤いユニフォームとそれ以外の色のユニフォームを
使い分けている5つの欧州サッカークラブを分析したところ、
赤いユニフォームで戦った試合のほうが得点率が高いという結果が得られたのだとか。

では、なぜ、ユニフォームの色の違いが、試合結果に差をもたらすのでしょうか?

たとえば、赤という色の持つ波長には、興奮を促す生理的作用があります。
赤い色を見ているうちに、わずかですが体温が上がることもわかっています。
食欲が増進されることもわかっています。

一方、青い色には鎮静を促し、体温を下げたり、
食欲を減退させたりする生理的作用があると認められています。

そもそも色とは、光の波長の違いが生み出すものです。
ある物体に反射した光を脳が感知した際に、
その波長の違いに応じて物体の色を見分けているのですよ。

光や電波が持つ波長は、体に何かしらの生理的な変化をもたらすわけです。
そう言う訳で、違う色を見ると、脳が異なる光の波長を感知することになります。
つまり、異なる生理的作用を受けることになるわけです。

色のもたらす効果には諸説がありますが、上で紹介した人類学者の分析結果も、
こうした色の生理的作用と関係があります。

ではなぜ、青いユニフォームのイタリアチームが勝ったのか?
血の気の多い民族性の彼らには、
鎮静効果のある青いユニフォームがちょうどよかったのかもしれませんよね?
うへへへへ。。。。

でも、おとなしい日本人には、“サムライブルー”ではなく“サムライレッド”がふさわしいのかもしれませんよ。
うしししし。。。







ところで、赤色で連想するのは、なんと言っても南国ですよね。
そうです。
フラダンスのダンサーが身にまとう原色の赤。

あなたも、久しぶりにハワイに行ってみませんか?
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日本で旅をするのは高くつくんですよね。
その事を思えば、ハワイまで足を伸ばしたほうが安いかも知れませんよ。

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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくしは平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ~♪~ますのよ。

でも、考えてみたら、

せっかくハワイ特集の

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あたくしも応募してみようと思いますわ。

とにかく、無料で応募できるのですからね。

それで、ハワイへタダで行けるのだったら、

京都はその後でもいいですわよ。

うふふふふふ。。。。

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でも、日本のよさも忘れないようにね。

あたくしがマスコットギャルをやっている

『新しい日本古代史』サイトもお忘れなく!

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ~♪~

あたくしも、ハワイに

愛しい人と行ってみたいなあああ~♪~!



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愚劣な不倫 PART 1

2006-10-19 17:11:14 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ


愚劣な不倫

 






時代錯誤





初めて言葉を交わして
交際をしようと思う時でも、
3回目でキスして
5回目でエッチする時代ですわ。



レンゲさんは高校1年生の時に
別居中の坂田さんに同情して
幼な妻のように
夕ご飯の支度をしてあげました。

それ以前からレンゲさんは
優しい坂田さんに対して
恋心を抱いていた、
と書いてありました。

崩壊した家庭に育ったレンゲさんが
坂田さんに優しくされ、
可愛がってもらっていた事が
良く分かります。
だからこそ、別居していた
坂田さんに同情して
レンゲさんは夕ご飯を
作ってあげたのだと思います。

その夕ご飯を作ってあげた晩、
レンゲさんは初めて坂田さんに抱かれて
ワクワク。。。ハラハラ。。。ドキドキしながら
女の花びらを散らしました。

以前の記事をたどって読んでいったら、
レンゲさんはお母さんに
無理やり坂田さんとの関係を
引き裂かれてしまったと書いてありました。

その懐かしい坂田さんと、
レンゲさんは10数年ぶりで
会ったのですから、
体の関係になっても
すごく自然な事だと思います。

レンゲさんが坂田さんと
肉体関係を続ける事が
良くないことのように
デンマンさんは書いていますけれど、
それは時代錯誤だと思います。

坂田さんが競輪競馬にハマッテているから、
デンマンさんは、レンゲさんが坂田さんと
セックスしたらすぐに
別れるべきだと言うのですか?
それとも。。。?

by くまサンK (デンマン代筆)



『くまサンKのオリジナルのSO-NET コメント』を基に。。。




たとえまた枯れるとも。。。





やっとオアシスを見つけ
咲いているわたし
いつまでもこのまま咲いていたい

たとえまた枯れるとも
最高の一瞬を
最高の一瞬だと
意識しないのはもったいないこと


わたしは砂漠に生まれた小さな花
花をつけることを忘れたまま
ある朝ひっそりと枯れてゆく

だれかが見つけてその花を
きっと枯れ草と呼ぶでしょう
花を咲かせることはできなかったけれど
それは確かに花だったのです

by レンゲ




『生まれたままの姿で』より




デンマンさんはあたしが坂田さんに会っていることを喜んでくれないのですね?

レンゲさんが清水君と会っているならば、僕は間違いなく喜びますよ。

あたしは洋ちゃんのことを話しているのではありませんわ。坂田さんのことを言っているのです。

分かっていますよ。

だったら、どうしてそのようにあたしの質問をかわそうとなさるのですか?

別にレンゲさんの質問をかわそうとしているのではありませんよ。その質問にズバリと答えているつもりですよ。

洋ちゃんは今でも久美子さんと一緒に暮らしているのですわ。洋ちゃんと仲直りしようとしたって出来ませんわ。

清水君は浮気をしているんですよ。本気じゃないんですよ。レンゲさんだって分かっているはずですよね。清水君はレンゲさんと仲直りしたい。でも、レンゲさんは坂田さんにべったりとくっついて居る。これでは清水君が仲直りしたくても出来ないじゃありませんか?

洋ちゃんだって久美子さんにべったりですわ。

レンゲさんが清水君を寄せ付けようとしないからですよ。

そんなことはありませんわ。

しかし、坂田さんに会う前はバンクーバーにやって来ていた。清水君がレンゲさんと会って話そうと思っても、これでは話の仕様がないでしょう。レンゲさんは清水君と会いたくないからバンクーバーにやって来たんですよ。

洋ちゃんが浮気をしたからですわ。

男は、たまには出来心というものがあるから、浮気をする事だってありますよ。

それは男の身勝手な理屈ですわ。デンマンさんはどうして洋ちゃんをかばうのですか?

別にかばっているわけじゃないですよ。レンゲさんに幸せになってもらいたいからですよ。

あたしは今、坂田さんと幸せですわ。

レンゲさんはそう思い込もうとしている。しかし、坂田さんが大きな借金を作ったり、未だに競輪、競馬、競艇。。。と暇さえあれば出かけてゆく。。。相変わらず定職につこうとしていない。レンゲさんだって坂田さんとの将来に不安を感じているから結婚しようという決断が出来ない。レンゲさんは幸せだと思っているかもしれない。でもね、客観的に見たら、誰だってレンゲさんと坂田さんの関係が危なっかしいものに見えてくる。こういう関係がいつまでも続くとは思えない。

それ程あたしのことが心配で、それ程あたしに幸せになって欲しいのなら、どうしてデンマンさんはあたしを幸せにしてくれないのですか?

レンゲさん、。。。急に話を飛躍させないで下さいよ。 も~~! カナダも日本もイスラム教国ではないんですよ。

分かっていますわ。。。イスラム教の話などしていませんわ。

カナダも日本も重婚は犯罪だという事が言いたいわけですよ。もし、重婚が犯罪でないのなら、しかも、レンゲさんがそれを望むなら、僕は今すぐにでもレンゲさんと結婚して幸せな萌え萌えの生活をしたいと思っていますよ。

あたしは、何も、デンマンさんと結婚したいと言っているのではありませんわ。

つまり、結婚しなくてもいいから幸せにして欲しいというわけですか?

。。。あたしと坂田さんが幸せなように、あたしとデンマンさんだって幸せになれますわ。。。

つまり、。。。なんですか。。。僕が競輪競馬をやって。。。レンゲさんと遊んで暮らす。。。そういうことが幸せなんですか。。。

デンマンさん。。。いい加減にしてくださいなぁ~。 んも~~  デンマンさんはあたしが望んでいる事を良~くご存知のはずですわ。

だから、それは不倫になるんですよ。

デンマンさんは、何が何でも“不倫”だと決め付けてあたしを突き放すのですわ。それで、あたしが坂田さんと幸せになると、それは幸せじゃないと言って水をさす。そして次のような愚痴っぽいことを書いたりするのですわ。




素直に喜べない部分がありますよ。
坂田さんにレンゲさんを奪われてしまったような。。。
そんな気持ちがしていますからね。。。
それに、レンゲさんも手のひらを返したように、
今では坂田さんのまったりとした愛に浸って濡れている。

『ん?まったり不倫? (2006年10月5日)』より


坂田さんがあたしをデンマンさんから奪ったように書いていますけれど、デンマンさんはあたしを一度でもデンマンさんの女にしようとしたことなどありませんわぁ~。

だから。。。だから。。。レンゲさんは。。。僕の。。。僕の“心の恋人”ですよ。。。うへへへ。。。

デンマンさん!。。。んも~~ あたしはマジですねん!

僕だってマジですよ。

いいえ、デンマンさんは、あたしをおちょくっていますわぁ~。こういう真剣な話の時に作り笑いなどしてぇ~

違いますよゥ~。誤解しないで下さいよォ~。。。てれちゃうなぁ~~。。。あのね、。。。真剣な顔をして“心の恋人”だなんて。。。ちょっと気恥ずかしいからねぇ。。。分かるでしょう?。。。僕の言おうとしていることがぁ。。。

今更。。。気恥ずかしいだなんてぇ。。。その気恥ずかしいことを、ズケズケとこれまでに何度も言ってましたやんかああああ。。。

だから僕だって心の底からマジになって言えば言えますよ。

じゃあ、。。。今は、心の底からマジではないのですわね?

マジですよ。。。でもね、このまま話を続けたらどのようなことになるか分かっているから、テレちゃうわけですよ。

なぜ、デンマンさんが照れるのですか?

だってそうでしょう。。。レンゲさんは“あたしを一度でもデンマンさんの女にしようとしたことなどありませんわぁ~”と言っているんですよ。

だから、どうだとおっしゃるのですか?

僕は書いているわけですよ。“レンゲさんは手のひらを返したように、今では坂田さんのまったりとした愛に浸って濡れている”と。。。

だから。。。?

このように話を進めていったら、レンゲさんが次に何を言うかが分かろうと言うものですよ。

あたしが何を言うのですか?

やだなああああ。。。レンゲさんは僕に言わせるのですかぁ~?。。。テレちゃうなああああ。。。

照れずにおっしゃってくださいな。

だから。。。レンゲさんは言うわけですよ。“それ程坂田さんにあたしが奪われるのが厭ならば、どうしてあたしをまったり愛して、濡れ濡れにしてくれないのですか”。。。このようにレンゲさんは言うのですよね。。。違いますか?

デンマンさんは、何もかも分かっていて。。。何もかも分かっていて。。。こうしてあたしをコケにしているのですか?

僕は決してレンゲさんを馬鹿にしていませんよ。。。マジでレンゲさんのことを心配しているし、本当にレンゲさんに幸せになって欲しいと思っていますよ。

だから、あたしは言っているのですわ。それ程あたしのことが心配で、本当にあたしに幸せになって欲しいのならば、デンマンさんがあたしを幸せにしてくれるはずですわ。

でも、僕には出来る事と出来ない事がありますよ。今の僕にはレンゲさんを濡れ濡れにすることはできませんよ。。。いや、してはいけないことですよ。

どうしてですの?
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愚劣な不倫 PART 2

2006-10-19 17:10:02 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ



分かりきっているでしょう?不倫になるからですよ。

あたしはデンマンさんと不倫したいわけであはありませんわ。それに。。。濡れ濡れになりたいわけでもありませんわ。

じゃあ、どうなりたいと言うのですかぁ~?

だから、あたしを本当に理解してくれる人と身も心も一つになって愛し合いたいんです。。。純粋に愛し合いたいんです。






レンゲさんは謙虚で美しいわ





世の中レンゲさんみたいに
不倫でも純粋に誰かを愛する
真摯な女性がいるのに、
私の知るブログでは、
恋愛なのか性欲処理なのか
無粋な女性がいて困っております。

レンゲさん
もっと自信持って下さい(`∀´)。

家庭を持って迄不倫して
ブログ公開迄して自身の生活を
赤裸々にして得意に成る女と比べたら
貴女は非常に謙虚で美しいのです。

恋愛に悩みは憑き物ですわ。

応援していますわ。

by ダ・ヴィンチ

2006/10/08 18:30




『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より




確かにダ・ヴィンチさんの言うとおりですよ。純粋に愛し合いたいというレンゲさんの気持ちは分かりますよ。

だったら、どうして。。。?

レンゲさんは何もかも忘れて純粋にのめり込んでしまうから問題があるんですよ。

純粋に愛し合う事って、いけないことですか?

いけないことではないけれど、それは理想ですよ。いわば恋愛至上主義ですよ。

現実にはそのように純粋に愛し合うことは出来ないと。。。?

レンゲさん。。。現実を覚めた目で見てくださいよ。ネットでちょっと調べてみるだけでも、レンゲさんが信じ込んでいるように純粋に愛し合うことなんて“絵に描いた餅”であることが良く分かりますよ。

どうしてそのようにおっしゃるのですか?

レンゲさんの記事に次のようなトラックバックを飛ばした愚か者が居るんですよ。


【不倫】玲子、32歳、糸を引くほどのスケベ汁♪

不倫パートナーとの出会い
淫乱人妻の不倫告白
【淫ら】不倫してみませんか?

【2006/09/22 01:58】

『不倫にこだわっていませんわ』のFC2ブログのトラックバック欄より



【不倫】玲子、32歳、糸を引くほどのスケベ汁♪

2006-09-21

『不倫にこだわっていませんわ』のはてなダイアリーのトラックバック欄より


この愚かな玲子もダ・ヴィンチさんが言うような“無粋な女”なんですよ。


世の中レンゲさんみたいに
不倫でも純粋に誰かを愛する
真摯な女性がいるのに、
私の知るブログでは、
恋愛なのか性欲処理なのか
無粋な女性がいて困っております。

。。。

家庭を持って迄不倫して
ブログ公開迄して自身の生活を
赤裸々にして得意に成る女と比べたら
レンゲさんは非常に謙虚で美しいのです。

。。。

by ダ・ヴィンチ

2006/10/08 18:30




『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より


もちろん、この愚かな玲子は女じゃない。furin-deai.net と言うサイトを運営している愚劣な管理人ですよ。この愚か者が使っているIPアドレスとドメイン情報は次の通りです。


【不倫】玲子のIPドメイン: www15u.kagoya.net

【不倫】玲子のIPアドレス: 203.142.193.63

http://whois.domaintools.com/furin-deai.net
http://www.aboutus.org/FuRin-DeaI.net

このリンクにアクセスするとこの愚かな玲子が使っているドメイン情報が詳しく書いてあります。
不倫専門のポルノ馬鹿ですよ。
このポルノ馬鹿が関連しているたくさんのドメインが分かります。

【不倫】玲子のプロバイダー:

カゴヤ・ジャパン株式会社
「KAGOYA Internet Routingサービス」
http://www.kagoya.net


第6条(会員資格の取消)
会員が以下の各号の一に該当する場合、弊社は、事前に通知することなく、
直ちに当該会員の会員資格を取消すことができるものとします。

■ 公序良俗に反する行為もしくはその虞のある行為、 または公序良俗に反する情報を他の会員もしくは第三者に提供する行為。

■ 犯罪的行為もしくは犯罪的行為に結びつく行為、またはその虞のある行為。

■ その他、法令に違反する、または違反する虞のある行為。

■ その他、弊社が不適切と判断する行為。


愚かな玲子のやっていることを連絡すれば、この馬鹿者はすぐに退会処分になるはずです。
しかし、また他のプロバイダーで同じ事を始めるでしょうね。
つまり、“馬鹿は死ななきゃ治らない!”


要するに、現実の世界では“不倫”とは、ダ・ヴィンチさんも書いているように“恋愛”と言う仮面をかぶった性欲処理ですよ。だからこそ、玲子のような愚か者が出てきて“不倫”を食い物にしている。

この玲子さんって一体どういう人物ですの?

だから、女の名をかたっているけれど、実は風俗嬢のポン引きをやりながら、出会い系サイトを運営しているわけですよ。不倫で身を崩した女や不倫に憧れているアホな女がそのサイトのために働いている。ネットを利用して儲けようと、この悪徳ポルノ業者が宣伝のために迷惑トラバを上のようにして目ぼしいと思うブログにメチャやたらに飛ばしているわけですよ。

このようにして晒してしまっていいのですか?

当然ですよ。迷惑トラバはネットの世界ではご法度(はっと)ですからね。言わばネットの犯罪ですよ。この愚か者がしていることはネットで無差別に迷惑を振りまいているんですよ。
『“【不倫】玲子”と入れてGOOGLEで検索した結果』

どれぐらい迷惑をばら撒いているのですか?

上の検索結果では、10月19日午後1時現在で18,500件見つかりましたよ。もちろん、すべてがこの愚か者のトラバが載っている記事ではないけれど、けっこうたくさんありますよ。この愚か者の迷惑トラバを受けたくない人だってたくさん居るはずですよ。そういう人のために僕は、この愚か者のIPアドレスを公開したんですよ。

それで、デンマンさんはあたしもこの玲子さんと同類だとおっしゃるのですか?

もちろん違いますよ。レンゲさんはこの愚劣な玲子が住んでいる汚い現実の不倫の世界にきれいに咲いた野ばらですよ。



デンマンさんは、本当にそう思っていてくださるのですか?

信じてくださいよ。レンゲさんが、この愚劣な玲子のように人間のクズだとしたら、こうして2年以上もレンゲさんを相手に記事など書けませんよ。だからね、いつまでも恋愛至上主義にとらわれずに、目を覚まして現実をしっかりと見つめてくださいね。

【ここだけの話ですけれどね、レンゲさんが純粋に人を愛したい気持ちが僕には良く分かるんですよ。崩壊家庭に育ったレンゲさんは愛を知らずに育ったと思い込んでいますからね。それだけ純粋に愛を追い求める気持ちが強いのですよ。そのために、どうしても恋愛に陥ってしまいやすい。しかし、坂田さんとの恋愛は、僕の目には前向きで建設的な恋愛とは言いがたいんですよね。だから、心配しているんですよ。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑になってゆきますよ。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』



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流れに棹させば流される

2006-10-19 17:07:34 | 日本人・日本文化・文学論・日本語



ん?流れに棹させば流される?



例えば、ホームルームで遅刻したら1000円の罰金をクラスの貯金箱に入れる、
と言う事が多数決で決まりそうになったとします。
でも、あなたはたびたび学校に遅刻する癖がある。

当然のことですが、そんな規則が出来たら、
あなたは1000円の罰金を支払う可能性が多いにある。
たまったものではない。
だから反対したい。

でも、話し合いを聞いていると、その規則に反対する人が極めて少ない。
ここであなたが反対しようものなら、袋叩きにあうように反論を浴びてしまう。
だから、不服ではあっても反対することを止めておこうと思い黙ってしまう。

このような状況のことを“流れに棹させば流される”というのだと僕は思っていたんですよ。
つまり、この場合の“流れ”とは、遅刻したら1000円の罰金を課すという規則が出来そうだという予感です。
あなた以外の大勢の生徒がその規則を作る事に賛成しようとしている。
あなたはその“流れ”を感じ取っている。

その“流れに掉さす”ならば、つまり、反対するならば、寄ってたかって反論を受けて結局規則が出来てしまうだろう。
“流される”とは大勢の意見に立ち向かうことが出来ないから、不服でも大勢の意見に従う、と言うことです。
つまり、自分が正しいと思っていても、その意見を主張せずに大勢の意見に従ったほうが無難だ、と言うことです。

流れに棹させば流される

僕はそんな風に理解していたんですよ。
つまり、良くない意味に受け取っていたんです。

自分が正しいと信じているのなら、たとえ一人でも大勢の意見に対して立ち向かうべきだというのが僕の考えです。
だから、“流れに棹させば流される”と思って、大勢の意見にただ無闇に従うことは姑息(こそく)で卑屈な考え方だと僕は思うわけです。

こういうように大勢の意見に従ったほうが無難だと思う人が日本人には多いのではないか?
だから、年金をごまかした政治家が居るのに、その悪徳政治家を辞めさせようとしない。
なぜなら。。。
“仲良くしましょう”
“事なかれ主義”
“長いものには巻かれろ”
。。。

このような事も言われている。

それで、念のために僕は“流れに棹させば流される”の意味をネットで調べたんですよ。
思い込みから来る間違いはありますからね。

そしたら、次のような説明にぶつかったんですよ。


流れに掉さす

流れに逆らう、流れを止めるといった意味ではなく、
掉を使い、流れにのって船を進める様子から、
時流に乗る、物事が順調に進むことを意味します。

「掉さす」は本来、船を流れと同じ方向に進めるという意味。
そうでなければ、夏目漱石の『草枕』の一節
「情に掉させば流される」の意味が通らなくなってしまいます。

使用例: あの社長は時流を見る目があって、流れに掉さす勢いで会社を大きくした。


これを読んだために、僕は“流れに棹させば流される”を次のグループに書き込むのを止めてしまったんですよ。

“仲良くしましょう”
“事なかれ主義”
“長いものには巻かれろ”

確かに上の説明を読めば納得できます。

しかし、強い流れの中に棹を立てようとすれば、その強い流れのために棹は流されてしまう。
僕の家のすぐそばに川があったから、小さな頃川で泳ぎながら僕は何度もそのようなことを経験していた。

だからこそ、僕は自分の経験から“流れに棹させば流される”の意味は
大勢の意見に“付和雷同”するのだと理解していたのです。

これは僕の思い違いなのか?
思い込みなのか?
もしそうだとしても、僕は言いたいのです。

僕の思い込みの方が、けっこう大勢が感じている思い込みなのではないのか?

だから、僕の思い込みの意味に従うならば、
上の説明が大勢に受け入れられているから、
その意見に従ったほうが無難なんですよね。

でも、あえて、こうして異論を書くわけです。
僕のように思い込んでいる人がかなり居るのではないか?。。。と考えて。。。
あなたはどうですか?

コメントをお待ちしていますね。



ところで、僕は小さな頃泳いだ川が懐かしいですよ。
今ではすっかり様変わりしてコンクリートで土手が固められてしまいましたが、
それでも懐かしいですね。

10月28日に僕の懐かしい日本のふるさとを訪ねる予定です。 
あなたも、久しぶりにふるさとに戻ってみては。。。?

日本で旅をするのは高くつくんですよね。
旅館やホテル代が高い。
でもね、安いところもあるんですよ。
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■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』




おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくしも平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ~♪~ますのよ。

京都の訛りが懐かしいわああああ~~

でもね、デンマンさんが生まれ育った

行田にも行きたいのですわよ。

ええっ?どうしてかって?

それはね、デンマンさんは

もちろんですけれど、

あたくしにとって行田とは

切っても切れない縁が

あるのでござ~♪~ますのよ。

どうしてだか、お分かりになりますか?

行田は古代ハスの

ふるさとなのでござ~♪~ますのよ。



きれいでしょう?

あたくしの初恋の花でござ~♪~ますのよ。

ええっ?どういうわけかってぇ。。。?

実は、八ツ橋を売るお店に、

かわゆい男の子が居たのでござ~♪~ますのよ。

おほほほほほ。。。

その男の子にあたくしが

恋をしたのでござ~♪~ますわ。

ええっ?その話しはすでに聞いたって。。。?

だから、あたくしがその男の子に

きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。

ええっ?なぜかって。。。?

あたくしの愛の告白のつもりでしたのよ!

うししししし。。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ~~~

初恋の人と会いたいわああああ~~!




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あやちゃんや~♪~い PART 1

2006-10-18 12:58:33 | ネットストカー・荒らし・インターネット




あやちゃんや~♪~い
 
  



ただ過ぎていく日々に

少しでも変化があれば・・・




毎日が平凡に過ぎて、
1週間後、。。。
1年後の自分が簡単に想像できちゃうことに
疑問を感じるようになりました。。。

きっとこれは欲張りなことなんでしょうけど、
やっぱり女として変化を求めたくなる時もあります。

そんな時、なんでも相談に乗ってくれる大人の男性がいつも傍らに...

by あや

(2006/08/13 05:01:21 PM)

『不倫の渚 PART 3』(デンマンの楽天ブログのトラックバック欄)より


これはあやちゃんからのトラックバックなんですよ。
それについていた概要です。
どうですか?

平凡で単調な生活に不満を感じている女の切ない思いが伝わってきませんか。。。?

あやちゃんがトラバを飛ばした記事は、僕が2006年の8月13日に書いた次の記事です。
『不倫の渚 (全文)』

その記事はどういうものなのか?
次の画像を見て、レンゲさんの手記を読んでもらえば、
その記事の感じが分かると思います。







抑鬱がひどいのですが、

お礼をさせていただきます。


2004-8-1 15:39

わたしのような、ネットの何たるか、
ネチケットとは何か、
そういったことをわきまえず、
まして精神的落伍者の
垂れ流し文章を、
熟読していただいたことを、
心から感謝いたします。

わたしはいつも、
自分に欠落している部分を、
何かで埋めておかないと、
転落の一途をたどるような
弱い人間です。

そのせいで、デンマンさんが
名付けてくださった
「小説的人生」を送って来ざるを
得なかったのかもしれません。

デンマンさんに、
わたしの内面を見ていただいて、
最初の印象を
払拭していただいたと信じています。
ありがとうございます。

by レンゲ

『不倫の渚』(全文)より




僕はレンゲさんの記事をすでに2年近く書き続けています。
レンゲさんも退屈する恋愛がイヤなんですよね。
だから、もちろん、単調で平凡な生活もウザイと感じるタイプです。
そういうわけでレンゲさんの人生と言うのはなんとなく
「小説的人生」なんですよ。
無意味な繰り返しのパターンを破るような人生。
そういう意味で僕はレンゲさんに小説的人生だね、と言ったのです。

いづれにしても、レンゲさんにとって僕は“なんでも相談に乗ってくれる大人の男性”なんですよ。
だから、あやちゃんから上のトラバをもらった時、僕の記事にはふさわしいトラックバックだと思ったわけです。

ところが、このあやちゃんという人物は“くわせ者”なんですよ。

実は僕はこのあやちゃんの文章に誘われて見に行ったんですよ。

http://bgrhf508.blog54.fc2.com/

上のあやちゃんのブログへのリンクをクリックしてみると次のようなメッセージが現れます。


ブログの凍結


このブログは下記の理由などにより凍結されています。
・規約上の違反があった。
・多数のユーザーに迷惑をかける行為を行った。


そういうわけで、上のあやちゃんのブログのリンクをクリックしても
内容を見ることは出来ません。

あやちゃんというのは女として書いているけれど、このトラバを飛ばしたのは実は男です。
これまでに僕は何千という迷惑トラックバックを楽天ブログでもらっています。
ほとんど削除しています。
すでに、もう、削除してしまったけれども、僕のファイルからいくつか紹介しますね。


2006/05/14
劣等感を幸せに変える! [ 英語・英会話・留学・能力開発・翻訳・通訳 ]
この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/barclay1720/diary/200605140000/537f4/

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http://ters78436.blog66.fc2.com/

左手にすごい力が入ってるし(笑) 蓬田エレナ
左手にすごい力が入ってるし(笑)男の人は便利だね。
女には到底真似できない芸当だよ・・・・(2006/05/14 12:35:48 PM)



2006/05/20
日本も、また戦争をやるのでしょうか? PART 1 [ 日本・日本文化・日本語・文学論 ]
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■トラックバック(1)
http://dfjskff.blog67.fc2.com/

妄想は好きなだけ 奈保美(なおみ)
今月から家庭訪問が始まりました。
入学式の時から物色していた保護者のお父様達に会えると思うとww
期待に胸を膨らませていましたが、
やはり殆どのお宅にいるのはお母様達です・・・(2006/05/20 01:34:58 PM)



2006/05/22
戦争になったらどうしますか? PART 1 [ 海外文化・政治・ニュース・防犯 ]
この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/barclay1720/diary/200605220003/f6dd6/

■トラックバック(1)
http://sdsgfdh.blog67.fc2.com/

元気になりました! 水木志保
なんかいろいろありましたが・・・・ 元気になりました!
やっぱママはすごいね。その一言を聞いて、なんか自分が恥ずかしくなっちゃったよ。
(2006/05/22 12:55:37 PM)



2006/07/13
この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/barclay1720/diary/200607130002/c96be/

■トラックバック(1)
http://sfdf5058.blog59.fc2.com/
またハメ撮りに成功したぞ!! 高岡
オゥ!ブログのどこかに無修正動画が見れる隠しページを作ったぞ!探してみてくれ!!
ヒントは【1】だ!!(2006/07/13 02:19:58 PM)



Subj: livedoor Blog トラックバック通知
Date: 23/12/2005 11:56:03 AM Pacific Standard Time
JAPAN 24/12/2005 4:56:03 AM
From: blog@livedoor.net
To: barclay1720@aol.com

「無駄な年会費を払っていませんか?」にトラックバックがありました。
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/50268462.html#trackback

URL : http://rippa.blog38.fc2.com/
title: パッパカッぁあれあれ
Blog : ぷぷりぷりモンブラン
IP : 43.244.157.249



Subj: livedoor Blog トラックバック通知
Date: 28/12/2005 1:49:27 PM Pacific Standard Time
JAPAN 29/12/2005 6:49:27 AM
From: blog@livedoor.net
To: barclay1720@aol.com

「レンゲさんのクリスマスは一人っきりで寂しかった」にトラックバックがありました。
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/50276827.html#trackback



URL : http://3251a.blog38.fc2.com/
title: 衝撃の新事実発覚か!?
Blog : 奇跡の象徴
IP : 43.244.157.170

嘘か真かの情報入手♪こんな事があっていいの!?
B級ゴシップですら公開出来ない真実・新事実の...



2006/02/24 20:44
2ちゃんねるで“生まれ育つ”と、どういう人間になっ..

アニメアダルトダウンロード アダルト商品の通販 ストリーミング&ダウンロードで..
http://erodl.blog43.fc2.com/blog-entry-67.html

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送信元IP: 211.1.193.165



2006/02/20
あたしはセックスにこだわりすぎますか?
デンマン at 13:38| バンクーバー | TrackBack(3) | 性愛・性交渉・オーガズム・性欲

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/13505802

アルファリポ酸とコエンザイムQ10
http://iq7supplement.blog55.fc2.com/blog-entry-18.html
IPアドレス: 210.153.80.116

Excerpt: ◆アレナックス90粒+若返りサプリCoQ10 50粒今話題の
          アルファリポ酸とコエンザイムQ10を一緒に・・・
Weblog: IQサプリメント
Tracked: 2006-03-13 06:59


この上のトラックバックを飛ばした者が、すべて同一人物だと言うわけではありませんよ。
僕のファイルの中から、FC2 ブログからトラバを飛ばした者を取り出してみたんですよ。

あやちゃんのURLは次の通りです。

http://bgrhf508.blog54.fc2.com/

僕のFC2ブログのURLは次に示すとおりです。

http://jirodesu.blog12.fc2.com/

僕はFC2では“次郎”というハンドル名を使っています。
それで jirodesu というのを僕の識別用にURLの一部にしています。
jiro だけを使っている人が他に居たのですよ。
だから jiro は使えなかった。 

普通ならば、ハンドル名をURLの一部に使うものです。
僕の他のブログのURLの一部には、すべて僕のハンドル名が使われています。
その方が簡単だし、覚えやすい。

しかし、あやちゃんのURLは、そうなっていませんね。

迷惑トラバを飛ばす連中や迷惑コメントを付ける連中のURLを見ると、ある特徴があるんですよ。

つまり、迷惑行為をする愚か者は、たくさんのブログを作る。
なぜなら、あやちゃんのように苦情を受けるとすぐに消されてしまう恐れがある。
そういうわけで、消されてもいいように、たくさんのブログを作る。
そうすると、付ける名前に困るわけですよね。もう、面倒くさくなってくる。
だから、URLを見て無意味なパスワードのようなモノがハンドル名のようにURLの一部になっている。
このような事をする人は、たいていの者がたくさんのブログを持っている。

“一人の人がたくさんのブログを持つ事が出来るのですか?”

FC2ばかりでなく、他のプログ・プロバイダーでも、たくさんのブログを持つ事は可能ですよ。
たとえ、ブログは一人に一つだけですよ、と決められていても、
作る人がたくさんのメールアドレスを持っていれば、メールアドレスの数だけ作れますよ。

あやちゃんもFC2でたくさんのブログを持っているはずです。
この愚か者のURLの識別部分が bgrhf508 になっていますよね。 
僕のこれまでの経験から、迷惑トラバを飛ばす人間はまず間違いなく、このような名前を付けるものなんですよ。
上に引用した迷惑トラバを飛ばしている連中のURLを見ると、
ほとんどすべての人が無意味な暗号のような名前を付けていますよね。

あやちゃんと言う愚かな人物は迷惑トラバを飛ばす“専門家”です。
だから苦情が出てあやちゃんのブログをクリックすると“凍結”のメッセージが出るわけです。

“でも、あやちゃんの書いたものは、本物の女性が書いたように見えるけど。。。?”
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あやちゃんや~♪~い PART 2

2006-10-18 12:57:10 | ネットストカー・荒らし・インターネット


つまりね、女性を装っているけれど、こういう愚か者はURLの名前を付けるのも面倒になっているんですよ。
だから、bgrhf508 というような、どうでもイイ、いい加減な名前を付けている。
その場限りの削除されてもいいような名前ですよ。覚える必要もない名前ですよ。
こういう人間が、まともに上の文章を書いたと思いますか?

“じゃあ、あやちゃんは、どのようにして書いたと言うの?”

掲示板だとか、他のブログで、実際に女性が書いたものをコピーして、その一部を書いているんですよ。
このような愚かな男には、それをするのが精一杯ですよ。
時間をかけて読み応えのある文章を書いている気持ちのゆとりも時間もありませんよ。

“でも、どうして。。。?”

だから、宣伝ですよ。
URLをたどって見に行くと、ブログにアダルトサイトや出会い系サイトに飛ぶようなリンクが貼ってあるわけですよ。
そういう宣伝だけが目的で、愚かなあやちゃんは上のトラバを飛ばすわけです。

自分が飛ばしたトラバに載せたリンクを確認しないほどオツムがいかれてしまっている。

■ 自分では、まともな文章が書けない!
■ トラバに載せたリンク先を確認しない。
■ 不注意!無責任!いい加減!
■ 自分がやっている迷惑トラバを飛ばす事にも退屈している。

このような理由から、あやちゃんと言い人物は頭がわりい、いい加減で無責任でズボラな男なんですよ。

この迷惑トラバを飛ばしている愚かなあやちゃんは退屈している。
こういう馬鹿な事をやっているから、ときどき、空虚感と退屈さに襲われる。

“どうして分かるの。。。?”

この“あや”と名乗る愚か者は自分では書かなかったけれど、
他の女性が書いた記事を読んで共感したわけですよね。
そういうわけで、その一部をコピーしてトラバを飛ばしたわけですよ。

“それだけの理由ですか?”

いや、まだありますよ。
ぼくが“不倫の渚”のPART 3を投稿したのは日本時間で8月13日の午後4時54分。

“それで。。。?”

この“あや”がトラバを飛ばしたのは午後5時1分。
つまり、僕が投稿を公開した時間から7分後ですよ。
このことも迷惑トラバを飛ばす“専門家”の特徴ですよ。
つまり、RSSリーダーを見て更新した者から順にトラバを飛ばしてゆく。

“それで、このあやちゃんの身元は分かったのですか?”

カリフォルニアに居る可能性があるんですよ。



僕は、まだこの愚か者を特定していません。
やる気になればできるのだけれど、時間がないからまだしていないだけですよ。

“じゃあ、どうしてそうだと分かるの。。。?”

以前、同じようなトラバを飛ばしていた愚か者を特定したら、
ロスの郊外に住んでいる事が分かったんですよ。
この“あや”もロスの郊外で日本人向けにアダルトサイトを作っている愚かな仲間の一人だと思いますよ。。。
とにかく、迷惑トラバを飛ばす人間は記事の内容などにこだわらないものですが、
この“あや”は僕の記事を読んだんですよ。

“どうして分かるの。。。?”

僕の記事はまだ投稿したばかりだから、検索エンジンのどれにも掲載されていない。
つまり、RSSリーダーで更新されている事を見て僕の楽天ブログに読みにやって来た。
僕が投稿したという更新情報を見てすぐに読み始めたんですよ。

“それは、どうして分かるの。。。?”

僕の記事がRSSリーダーに現れてから7分後にトラバクを飛ばしているからですよ。
楽天では語数制限があって、僕の“不倫の渚”は4ページに分けて投稿したんですよ。
この愚か者がトラバクを飛ばしたのは3ページ(PART 3)からですよ。
つまり、1ページ、2ページ、3ページと読んで、最後まで読まずに、
3ページ目でトラバクを飛ばしたというわけですよ。
それまでに7分が経過しています。3ページをざっと読める時間ですよ。

“デンマンさんが書いた記事の中に、この愚か者の興味を引くような内容があったの。。。?”

ありましたよ。

『不倫の渚 (全文)』

この記事の中ではアニメを扱っていましたからね。
アメリカに住む日本人のtsurumaruさんの事を僕は書いていた。
この愚か者もアメリカに住んでいますからね。
おそらく、tsurumaruさんの事が興味をそそったのでしょう。
アメリカに居るから英語も多少読めるでしょうからね。
そう言うわけで僕の記事を読む気になったんでしょう。
面白そうな英文の引用もありますからね。

“でも、どうしてこの愚か者のあやちゃんが空虚感と退屈さに悩まされているという事が分かるの。。。?”

つまり、トラバを飛ばして宣伝するという、
あまりにも下らない単調な事をこの“あや”は仕事にしているんですよ。
このような馬鹿馬鹿しい事をやっているから、
退屈して、ついつい自分のコピーした文章と、“不倫の渚”の内容に共感を覚えたんでしょうね。
1ページ目でトラバを飛ばせば、簡単に仕事が片付く!
でも、退屈さを紛らわせるために、つい3ページまで読み進んでしまった。うへへへへ。。。
僕は、そのように推理したんですよ。

“つまり、カリフォルニアに住んでいながら、このあやちゃんは空虚感と退屈さに悩まされているの。。。?”

そうですよ。
つまりね、バンクーバーに来たって、カリフォルニアに行ったって、
空虚感と退屈さが無くなる訳ではないんですよ。
海外に出れば珍しいから、ほんのしばらくは夢見心地で居られるかも知れない。
しかし、この愚かな“あや”のように、パソコンの前に座って単調なトラバを飛ばす仕事をやっていたら、
退屈紛れに、ついつい、面白そうな内容に惹かれて僕の記事を3ページまで読み進んでしまう。
僕の言おうとしていることが分かりますか?

要するに、空虚感と退屈さに悩まされるタイプの人は、
どこに居ても、やっぱり空虚感を感じ、退屈さに悩まされるわけですよ。

あなたは、こういう愚か者にならないで下さいね。



では、また。。。



ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、ためになる関連記事

■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』

■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』

■ 『日本人に欠けているものは?』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



おほほほほほ。。。。

また、出てまいりましたわぁ。

ネットには面白い人が居るものでござ~~ますわね。

やっぱし、長生きをするものでござ~♪~ますわよ。

まさか、平成時代になって、

これほどの愚か者を目にするとは

思いませんでしたわああああ~~~。

うふふふふふ。。。

あやちゃんも愚かですけれど、

ヴァイアグラのお馬鹿さんって、

すごいですわよねぇ~。

ほんとうに一生懸命に

お馬鹿をやっているんですものねぇ~。

GOOGLEで“ヴァイアグラ馬鹿”を検索すれば、

デンマンさんが書いた、たくさんの記事を読めますわよ。

その馬鹿さに感心させられてしまいますわぁ~。

でも、同じ努力をして

毎日記事をセッセセッセと書くならば、

1日10万人の人に読まれますわよ。

だって、デンマンさんはスパムコメントも書かないし、

スパムトラバクも飛ばしていないのですわよ。

宣伝らしい事は記事にリンクを貼るだけ。。。

それだけで1日に、

のべ4万5千の人に記事が読まれているんですのよ。

ヴァイアグラのお馬鹿さんは日本語が読めるのですわよ。

でも、記事を読んで学ぼうとしないのですわよねぇ~。

だから、馬鹿なのよゥ!

おほほほほ。。。

言いたいことを言ってしまいましたわ。

いづれにしても、

日本の良さをお忘れなく!

そういうわけで、あたくしがマスコットギャルをやっている

『新しい古代日本史』をぜひ読んでくださいましね。

絶対に読んでね。

ダメよ、見なかったら。。。めっ。。。

うふふふふふ。。。。

失礼いたしましたああああああ。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



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美しさはオツムで見るものなのでござ~♪~ますわ。

2006-10-18 12:55:22 | 能力開発・頭を良くする




美しさはオツムで見るものなので

ござ~♪~ますわ。




おほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますわぁ。

あたくしが、そろそろ、こうして出てくるだろうと

あなたも思っていたでござ~♪~ますでしょう?

だから、こうして出てきたのでござ~♪~ますわよう~。

うししししし。。。。

ところでね、美しさはオツムで見るものでござ~♪~ますわよ。

知っていました?


美術とは眼が創り出すのか? 脳が創り出すのか?

私たちは、ものを「眼」で見るといいますね。

しかし「眼」は単純に光と色の3原色(赤・青・緑)という視覚情報を

“点の集合”として受け取っているだけなのでござ~♪~ますのよ。

その視覚情報が、脳内で形や奥行きのある画像へと“抽象化”されることで、

視覚として認識されているのでござ~♪~ますわ。

そのため、ものを見るのは「眼」ではなく「オツム」である、

という考えが一般的となっているのでござ~♪~ますわ。

でも、ここに面白いお話がござ~♪~ますのよ。

画家には“眼”で見た光景を描く画家と、

“脳”で見た光景を描く画家がいるのですわよ。

“眼”で見た光景を描く画家の代表はモネなのですわよ。




“Waterlilies (睡蓮)”
painted in 1903 by Claude Monet


『睡蓮』に代表されるモネの作品は、

通常の視覚では認識できないような細かい色彩の組み合わせで花や葉、

水の色などが描かれているのでござ~♪~ますわ。

これは脳による“抽象化” というフィルターがかかっていない、

“眼”に映った色や光の点の集合が

ありのままに描かれたものだ、というのですわ。

もちろん、オツムを介することなく眼だけでものを見ることは

生理学的に無理なのでござ~♪~ますわ。

“見る”という行為は、オツムが“抽象化”した感覚でしかありえないのでござ~♪~ます。

おそらくモネには、あたかも脳による“抽象化”を飛び越し、

“眼”に映される純粋な色と光を感じ取れるかのような、

強烈な視覚能力が備わっていたのではないでしょうか。

“脳”で見た光景を描く画家の代表は、ピカソだといえるでしょう。



ピカソの絵は、何が描かれているのかわからないものが多く、

いったいあのビジュアルはどこから発想されているものなのか、

不思議に思う人も少なくないはずでござ~♪~ますよね。うふふふふ。。。

その答えを導く一説に、ピカソは脳内で起こる視覚情報の

“抽象化” という現象そのものを描こうとしたのでは、というものがあります。

いいかえれば、ピカソは脳内で繰り広げられる視覚情報の加工作業そのものを注視し、

キャンバスに描き出したのではないか、という見方なのですわよ。

“眼”で見た光景と、“脳”で見た光景。

このふたつの視覚世界を理解したうえで美術鑑賞をしてみると、

芸術家特有の視点をより深く理解できるようになるかもしれませんわね。

ええっ?

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愛のオアシスを求めて PART 1

2006-10-17 14:28:29 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ



愛のオアシスを求めて

 






愛が私を・・・






愛が私を絶望させる
致命傷かもしれない

盲目な私に
美しい花を見せないで

愛の前に私は沈黙する
あまりにも無力で
私はただ沈黙する

by レンゲ




『極私的詩集 (その2)』より




わたしの胸には、

愛情はない。

だって教わってないから。





2005-08-13

わたしは生まれた時から、
必要な愛情を
あたえられなかった。
両親ともに、
こんなめんどくさい生き物の
ニーズなんて考えもしない。

わたしはいつも見捨てられてきた。
わたしの胸には、愛情はない。
だって教わってないから。


わたしは、親を憎んでいました。
今は“血のつながった
やっかいな他人”だと思っています。

これからどうなるか分かりませんが、
今の私には親との和解は無理です。

ウチの親を客観的に見れば、
社会性が欠如していたんです。
ふたりともボンボンとお嬢だから
世間知らずだし。

で、わたし親から
最後の一撃食らわされて、
自分は将来利用するために
育てられてきたことがわかっちゃって。
親はわたしに向かって
確かにそう言ったのです。
それで、わたしは親から離れたのです。

by レンゲ




『デンマンさんが私のことをグロリア・スタイナムに似ていると』より




たとえまた枯れるとも。。。





やっとオアシスを見つけ
咲いているわたし
いつまでもこのまま咲いていたい

たとえまた枯れるとも
最高の一瞬を
最高の一瞬だと
意識しないのはもったいないこと


わたしは砂漠に生まれた小さな花
花をつけることを忘れたまま
ある朝ひっそりと枯れてゆく

だれかが見つけてその花を
きっと枯れ草と呼ぶでしょう
花を咲かせることはできなかったけれど
それは確かに花だったのです

by レンゲ




『生まれたままの姿で』より




上の詩でも書いていたようにレンゲさんはこれまでに愛に絶望させられる事が多かった。。。そうですよね?

そうですわ。

なぜ愛がレンゲさんを絶望させるのか?レンゲさんは、その原因を自分が生まれ育った崩壊した家庭に求めた。

だって、そうなんですもの。

しかし、その事がレンゲさんの思い込みだとしたら。。。?

そのようなことはありませんわ。あたしは上に書いたように親から見捨てられたのです。だから、あたしの胸には愛情はないのですわ。だって。。。教わってないのだから。。。

それも思い込みだとしたら。。。?

そんな事はありませんわ。

分かりました。。。いづれにしても、レンゲさんが愛を求める気持ちは強い。なぜなら、教わってないと思い込んでいるから。。。だから、レンゲさんには異常なほどに愛を求める強い欲求がある。絶望したと書いているにもかかわらず。。。いや、むしろ絶望したために、更に愛に対する渇望が強められたようなところがありますよね。レンゲさんのように絶望した事がしばしばある女性ならば、あきらめてしまうものだけれど、レンゲさんには諦めきれない。愛に対する執拗なまでの執着心がある。

それがいけない事だとデンマンさんはおっしゃるのですか?

いや、逆ですよ。僕はレンゲさんが愛を求めている事に感動すら覚えますよ。レンゲさんには愛に対する執着心があるからこそ、今のように詩が書ける。もし愛に対して絶望し諦めきっていたら、おそらくレンゲさんは詩を書くことを止めていたと思いますよ。だから、僕とネットで出会う事もなかった。

どうしてですの?

僕の掲示板に投稿を書いたのはレンゲさんが先だったけれど、もし僕がレンゲさんの日記で愛の手記や詩を読まなかったら、僕はこうしてレンゲさんと対話を持つ事は永遠になかったと思いますからね。

あたしが詩を書かなかったら、デンマンさんはあたしと投稿の交換をしなかったと。。。?

そうですよ。僕はレンゲさんの詩を読んで十数年ぶりに感動しましたからね。


夢のバンクーバー

2004-8-16 19:46



ご苦労様、
ありがとうございます。
バンクーバーでのわたしは、
デンマンさんに
エスコートされて、
のびのびした表情をしていますね。
ここ大阪では考えられません。

あたしの精神年齢は
32歳ですか?
大人ですね。
昔から思索にふけることが
多かったのですが、
そういった時に、
わたしは大人に
なれるのかもしれません。

でも、妄想にふける
中学生のわたしもいますが。
もうひとつ言えば、
不安にさまよう
4歳のわたしもいます。

わたしの詩・・・
(自分では自慰行為と呼んでいますが)
人に見せるのも、まして批評していただけるなんて、
全く初めてだったんです。

デンマンさんが感想を書いて下さって、
冗談ぬきで、舞い上がるようないい気持ちです。
ネットで公開してよかった・・・


デンマンさんは少々わたしのことを、
買いかぶっておられるんじゃないかと、
少し不安です。

わたしがデンマンさんの“心の恋人”足り得るか・・・
いつか、ガッカリさせてしまうのではないかと、
自分自身の内面を省みて、心配になっています。

それにしても、わたしは幸せ者ですね。
この、“夢のバンクーバー”で、
わたしはデンマンさんを独占してしまったのですから
本当にありがとうございます。

質問の方もできるだけ早く、残りをお答えしますね。

by レンゲ

『次元の違いとは端的に言うと』より


僕はレンゲさんの詩を読んで、その感動を感想としてレンゲさんに伝えたんですよ。その感動をレンゲさんもしっかりと受け取めてくれた。そうでしょう?

ええ、そうでしたわ。

だから、レンゲさんが詩を書かなかったら、僕とレンゲさんの出会いはなかった。。。で、なぜレンゲさんは詩を書くのか?レンゲさんには愛に対する執着心があるからですよ。そのようにして、僕とレンゲさんの対話が始まった。たまたま坂田さんがそれを読んでレンゲさんにメールを書いた。

そうでしたわ。

坂田さんが、僕のブログでレンゲさんの記事を読んだ日は、坂田さんのこれまでの一生を通じて最もラッキーな日だったかも知れませんよ。

どうしてですか?

坂田さんはこれで借金が返せると思ったからですよ。ブテック・フェニックスの熊谷店長ならば、レンゲさんに、ある程度の金が毎月入ってくる。レンゲさんは独身。そういうことを考えれば、坂田さんは居てもたっても居られないほどレンゲさんに会いたくなったに違いない。しかも、レンゲさんにとって坂田さんは初めての男ですよ。坂田さんにとってもレンゲさんのことでは忘れがたい思い出があるに違いない。レンゲさんが同じ埼玉県に居たという事は坂田さんにとって“棚ボタ”だったに違いない。しかも、レンゲさんに会えたという事は一石二鳥だった。

なんですか、その一石二鳥と言うのは?

だから、借金の返済のメドがついたということですよ。しかも、久しぶりに昔手なずけた女を。。。分かるでしょう?

デンマンさんは、すぐにそのようにヤ~らしく考えるのですわ。

男なら、そのぐらいのことは誰だって思い付きますよ。借金取りしか相手にしなかったはずですからね、坂田さんにとっても女性とベッドで愛し合うのは久しぶりだったでしょう。

デンマンさんは、そのようにしか考えられないのですか?

レンゲさん。。。あなたが坂田さんを美化したい気持ちは分かるけれども、レンゲさんは坂田さんに初めて抱かれた頃のような16才の女学生ではないんですよ。坂田さんと別れてからだって、両手両足の指では数え切れないほどの恋愛経験を持っている。男がどういうものか?レンゲさんだって分かっているはずですよ。ところが、未だにレンゲさんは坂田さんが特別な人だと思いたい。。。でしょう?

デンマンさんが坂田さんを知らないからですわ。。。

知らないからこそ坂田さんを冷静に見つめる事ができるんですよ。ところが、レンゲさんは坂田さんにまったり愛されて、甘い詩の世界でルンルン気分になっている。

なってませんわ。

ルンルン気分でないのなら、レンゲさんは坂田さんに抱かれてすっかり濡れ濡れになっているんですよ。

デンマンさんは、そうやって妄想をたくましくして、あたしと坂田さんのことをヤ~らしく考える事しかできくなっているのですわ。

レンゲさんも自分で認めていることですよ。




洋ちゃんと坂田さんを比較するつもりは無いけれど、
あたしにとって坂田さんは男と女の愛の原点なのよね。
その時からあたしの愛の遍歴が始まったのだから。。。

懐かしいふるさとに戻ったようなものだわ。
懐かしかった。
坂田さんが喜んでくれる女になっていた事がうれしかった。

うん、うん、うん。。。
そうよね。
心が癒されている以上に体が彼の事を忘れなくなってるって事あるわよね?
すっご~く納得。

by レンゲ

『レンゲの独り言。。。 (2006年9月28日)』より


デンマンさんは、あたしがヤ~らしく坂田さんに抱かれていることだけを強調しているのですわ。

違いますよ。僕はレンゲさんがどうして坂田さんに抱かれるようになったのか、その経緯(いきさつ)を良く理解しているつもりですよ。

いいえ、あたしが坂田さんとエッチすることだけしか考えていないのですわ。

違いますよ。

デンマンさんは、あたしが坂田さんとエッチばかりしている事を非難しているのですわ。デンマンさんだって次のように書いていましたわ。
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愛のオアシスを求めて。。。PART 2

2006-10-17 14:27:16 | 恋愛・失恋・不倫・性の悩み・セクハラ





素直に喜べない部分がありますよ。
坂田さんにレンゲさんを奪われてしまったような。。。
そんな気持ちがしていますからね。。。
それに、レンゲさんも手のひらを返したように、
今では坂田さんのまったりとした愛に浸って濡れている。

『ん?まったり不倫? (2006年10月5日)』より


こうしてあたしが坂田さんに抱かれて官能に浸りながら濡れ濡れになっているとデンマンさんは妄想しているのですわ。

僕は妄想をたくましくしているわけではないですよ。レンゲさん自身が“あたしの心が癒されている以上に、あたしの体が坂田さんの事を忘れなくなっている”と書いていたから。。。

確かにそのように書きましたわ。でも。。。でも。。。あたしは。。。“官能に浸りながら濡れ濡れになっている”なんて書きませんでしたわ。

僕だって書いてませんよ。

書いていますやんかあああ~。すぐ上で書いていますわあああ。

“愛に浸って濡れている”と書いたんですよ。“官能に浸りながら濡れ濡れになっている”なんて書きませんよ。

同じようなものですわ。デンマンさんはあたしが坂田さんと会えばエッチばかりしていると思っているのですわ。

たとえそうだとしても、僕はその事でレンゲさんを非難しているわけではありませんよ。

非難していますわあああ。

レンゲさんは、なんでもそうやって思い込んでしまう。僕がそうじゃない、と言っているのに、そうだと決め付けている。僕がレンゲさんに対して言いたいことは、真剣に坂田さんを愛しているのなら、もっと前向きに坂田さんと幸せになるように愛し合ったらどうなのか。。。そう言っているんですよ。

あたしだって幸せになろうと思って坂田さんと愛し合っていますわ。

違います。

何が違うのですか?

レンゲさんは坂田さんとの結婚に不安を感じている。結婚を考えていると言うよりも、その不安を忘れるために坂田さんに抱かれているんですよ。 

それこそデンマンさんの思い込みですわ。

レンゲさんは坂田さんの離婚の理由を充分に知っている。だから坂田さんと結婚する事には迷いがある。でも、現在、レンゲさんはその事を考えないようにして坂田さんと付き合っているんですよ。つまり、僕の目には前向きで建設的な恋愛とは言いがたいんですよね。だから、心配しているんですよ。

あたしが。。。あたしが。。。不安を忘れるために坂田さんに抱かれて快楽に酔い痴れているとおっしゃるのですか?

その事に答える前に、レンゲさんに読んでもらいたいものがありますよ。

なんですの?

10月11日にも、僕は同じような事を記事に書いたんですよ。そうしたら“くまサン”からSO-NETのブログに次のようなコメントをもらいましたよ。


じゃあ、SEXしたら直ぐ捨てるの?

それとも・・・・・・・。

by くまサンK (2006-10-11 17:01)

『不倫 de 純愛 (2006年10月11日)』のコメント欄より


つまり、“くまサン”はレンゲさんの立場から書いているのだと思いますよ。僕がレンゲさんと坂田さんの関係を否定的に書いたために、“くまサン”は僕の意見に対して少し反発を覚えたのかも知れませんよね。いづれにしても、“くまサン”のコメントは言葉足らずなんですよ。僕はこの言葉足らずのコメントから“くまサン”は勉強の方は全く関心がないけれど、男と女の愛とか恋とかセックスの事になると、目の色を変えるぐらい関心を示す中学3年生の女の子をイメージしたんですよ。この“くまサン”の愛とセックスの世界というのはたぶん次のようなモノだと思いますよ。


アレが解禁されるのは何回目のデート?



好きな女性とのデートは楽しいですよね。
デートを重ねていく度に、2人の距離が少しずつ近づいていくのが何より嬉しかったり。
だけど、難しいのは何回目のデートで告白すればいいのか?

早すぎてもフラれそうだし、逆に遅すぎて迷っているうちにタイミングを逃して友達になってしまうのもマズイ。
ただ男性諸君が「今だ!」と決意し、告白するタイミングは女性からしたらちょいと“遅い”らしいのです。

gooランキングの「告白までの時間ランキング」によると、
男性の告白したいタイミング1位が“相手を十分理解してから”という答えに対し、
女性は告白されたいタイミング1位に“3回目のデート”
2位においては“2回目のデート”と案外お早めの回答なのだ。
女性サイドとしては、あんまり遅すぎると、気持ちが冷めちゃうということなのでしょうか?

試しに彼氏がいない女性10人に
「告白は何回目のデートでされるのがベスト?」と聞いてみたところ、
6人が「3回目!」と回答した。
この3という数字、どうやら告白の成功を握る数字のようだけど・・・。

でも、どうして「3回」目のデートなのだろうか?

「1回目のデートは相手の男性を好きになれそうかを判断します。
2回目は本当に自分に合うかどうかを判断するために、
質問攻めで相手を理解するためのデート。
この2回のデートをクリアして挑む3回目のデートの時点では、
女性は告白を待っているのかもしれません」
(明治大学・恋愛研究会女性メンバー)

なるほど。
最初のデートは“とりあえず誘われたからデート”を
次につなぐかどうかを判断するためにあり、
2回目は付き合うかどうかの判断基準を収集。
それで、この先一緒にいたいと判断した上で3回目のデートに挑むわけだ。

冒頭のランキングの結果である「3回」は、どうやら意外と説得力のある数字のようだ。

ちなみに「エッチは何回目のデートでOK?」の質問には5回目のデートが最多。
こちらは、告白の回数に比べるとやや遅めの数字。
なんでも「あんまり早く体を許すと、遊んでいるって思われるから」なんだそう。

『アレが解禁されるのは何回目のデート?』より


3回目でキスして5回目でエッチする。。。そのように回数で考えて、まるでゲーム感覚で“恋愛”している。しかし、それは恋愛ではなくてゲームですよ。僕はそう思いますね。この“くまサン”の愛とセックスの世界も同じようなものですよ。この“くまサン”が極めて短い2行のコメントで何が言いたかったのか?創作意欲を逞(たくま)しくして僕は次のように書いてみましたよ。



時代錯誤

初めて言葉を交わして交際をしようと思う時でも、
3回目でキスして5回目でエッチする時代ですわ。



レンゲさんは高校1年生の時に別居中の坂田さんに同情して
幼な妻のように夕ご飯の支度をしてあげました。

それ以前からレンゲさんは優しい坂田さんに対して恋心を抱いていた、
と書いてありました。
崩壊した家庭に育ったレンゲさんが坂田さんに優しくされ、
可愛がってもらっていた事が良く分かります。
だからこそ、別居していた坂田さんに同情して
レンゲさんは夕ご飯を作ってあげたのだと思います。

その夕ご飯を作ってあげた晩、レンゲさんは初めて坂田さんに抱かれて
ワクワク。。。ハラハラ。。。ドキドキしながら女の花びらを散らしました。

以前の記事をたどって読んでいったら、
レンゲさんはお母さんに無理やり坂田さんとの関係を
引き裂かれてしまったと書いてありました。

その懐かしい坂田さんと、レンゲさんは10数年ぶりで会ったのですから、
体の関係になってもすごく自然な事だと思います。

レンゲさんが坂田さんと肉体関係を続ける事が
良くないことのようにデンマンさんは書いていますけれど、
それは時代錯誤だと思います。

坂田さんが競輪競馬にハマッテているから、
デンマンさんは、レンゲさんが坂田さんとセックスしたらすぐに別れるべきだと言うのですか?
それとも。。。?

by くまサンK (デンマン代筆)


わざわざコメントを書くなら言葉を尽くして、せめてこのように書いて欲しいわけですよ。これならば誰が読んでも、“くまサン”の言う事が理解できると思いますよ。ところが、2行のコメントでは、ここまでの事は何も分からないですよね。“くまサン”の2行のコメントを初めて読んだ時、僕は、はっきり言ってオツムの悪い中学3年生の女の子の戯言(たわごと)だと思いましたよ。今でもそう思っていますよ。うへへへへ。。。

せっかくコメントを書いてくれたのに、そのような事を言っては悪いですわ。

もちろん、僕は“くまサン”がコメントを書いてくれたことは感謝していますよ。でもね、何を言おうとしているのか、その事を他の人が読んでも分かり易いように書いて欲しいですよ。つまり、2行のコメントでは読む人には何のことなのか良く分かりませんよ。レンゲさんは分かりましたか?

なんとなく。。。

つまり、レンゲさんが読んでも、良く分かっていないんでしょう?。。。僕が書いた文章を読めば、言おうとしている事がはっきりと理解できるでしょう?

そうですわ。だって。。。デンマンさんは長い文章を書くことが好きだから。。。

長い文章を書く事が好きじゃないですよ。手間、隙がかかるんだから。。。

じゃあ、どうして。。。?

だから、読んでもらう人に分かり易い文章を書くように心がけているから、どうしても長くなってしまうんですよ。“くまサン”の2行のコメントから言えることは、“くまサン”にはコミュニケーションがうまく取れない。

どうして分かるのですか?

“くまサン”の2行のコメントを見れば分かりますよ。この書き方から察するに、僕が言ったように、良くてもオツムの程度は中学校3年生ですよ。人間関係も乏しいし、恋愛経験もほとんどないですよね。確かに、3回目でキスして5回目でエッチした事があるかもしれない。でも、タダそれだけの性経験ですよ。恋愛経験じゃない!しかし、“くまサン”はセックスを恋愛関係だと思っている。だからコメントに“SEXしたら直ぐ捨てるの?”と書いてしまう。僕はレンゲさんが坂田さんとセックスする事を問題にしているわけじゃない。レンゲさんが坂田さんと前向きな建設的な恋愛関係を続けて行く事を問題にしているんですよ。

だから、あたしは坂田さんと前向きな恋愛をしようとしているのですわ。

でも前向きな恋愛をする前に体の関係になってしまって、“心が癒されている以上に体が彼の事を忘れなくなってるって事あるわよね”と書いているでしょう?

でも、心が癒されています。

それは心が癒されているのではなくて、坂田さんと結婚する事の不安、将来に対する不安がレンゲさんにはある。坂田さんが幸子さんと別れた理由をレンゲさんは良く知っているし、二人が夫婦喧嘩していたことも実際に見て良く知っている。坂田さんとの結婚を考えれば、当然坂田さんのギャンブル癖を考えないわけにはゆかない。レンゲさんがまとまったお金を用立てたから、坂田さんは借金が返せて男が立った。しかし、全く後悔の様子もなくレンゲさんからお小遣いをもらって相変わらず競輪競馬に出かけてゆく。

何で、そのような事までご存知なんですか?

僕にも目があり耳も付いていますよ。

でも、デンマンさんはバンクーバーに居ますわ。

だから国際化グローバル化の世の中ですよ。坂田さんが大宮の競輪に行くのも、川口の競艇に通うのも、バンクーバーに居ても見えますよ。

奥様から聞いているのですね?

誰から聞くかは問題ではないですよ。レンゲさんがセッセセッセと坂田さんにお金を用立て、お小遣いをあげていることが問題ですよ。レンゲさんは不安を感じながらも坂田さんを窘(たしな)める事ができない。なぜなら、“癒され”ていたいから。でも、それはハネムーンのカップルが、ハネムーンの甘さに酔っていたいからに過ぎない。ハネムーンはいつかは終わりになる。現実に向き合う瞬間が来る。その時、レンゲさんはこれまでのように、また苦い経験を味わう事になる。僕はその事を心配しているんですよ。

デンマンさんは、あたしが尻軽女だと思っているのですわ。誰とでも寝てしまう女だと決め付けているのですわ。

違いますよ。。。違いますよ。。。そうやって急に飛躍しないで下さいよ。それはレンゲさんの誤解ですよ。

でも、デンマンさんはあたしと坂田さんが体の関係にあることを責めているのですわ。

責めていませんよ。ただ、思慮と分別のある女性は、体の関係になる前に、たいてい相手の男を見極めるものですよ。その事を言っているのですよ。

あたしと坂田さんとは、すでに体の関係がありましたわ。

分かっていますよ。でも、現在のレンゲさんは世間知らずな16才の乙女ではないのですよ。レンゲさんの将来の事を考えれば、慎重につき合うべきですよ。でも、レンゲさんにとって坂田さんは特別な人だから、現在の坂田さんをじっくりと見極める前に、いとも簡単にベッドで愛し合ってしまった。しかも、不安があるにもかかわらず、レンゲさんはその事を口にする事もない。坂田さんとのハネムーンをいつまでも続けようとしている。レンゲさんが考えている事はその事だけですよ。そうやって、坂田さんと会い続けている。でも、ハネムーンもいつかは終わりが来るんですよ。

いけませんか?

僕は心配しているだけですよ。それしかできません。どうするかはレンゲさんが決める事ですよ。

【ここだけの話ですけれどね、レンゲさんは坂田さんの離婚の理由を充分に知っているんですよ。だから坂田さんと結婚する事には迷いがある。でも、現在、レンゲさんはその事を考えないようにして坂田さんと付き合っているんですよ。つまり、僕の目には前向きで建設的な恋愛とは言いがたいんですよね。だから、心配しているんですよ。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑になってゆきますよ。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』



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