秋の気候に誘われてあっちこっちふらつきたくなったちょうです。(くどい書き出し)
さて、若あゆランドを過ぎたら今度は千種高原スキー場までドライブしてみましょう。なぜかというと、シーズンオフのスキー場ほど人がいないところはなく、そしてスキー場には広大な駐車場がつきものだからです。
しかし・・・遠いわ。延々走り続けてやっと鳥取県との県境にほど近い千種高原スキー場にたどり着きました。ココまで来るとススキと色づき始めた紅葉が下界より一足早い季節を感じさせます。なんとなく気温も低いし、雲も近いぞ。標高が高いせいかな?
さて肝心の駐車場ですが。見事に車の姿がありません。1000台は駐車出来るスペースがワタシ一人のために広がっております。なんだかもったいないくらいですなぁ。
・・・ただチェーンなどのせいで舗装表面はガタガタ。滑れるのは滑れるけど・・・震動がヒザに来て楽しくない。インラインよりBMTのほうが向いているかもしれません。舗装がよけりゃなぁ。これだけ広いから「インラインクロス」や「インラインスキー」のイベント会場として活用すれば夏場も人が来て施設も遊ばさなくても良いのに。このスキー場はロッジがあるので「遠い」というハンデも解決出来るし、本気で考えて欲しいと思うのですよ。あ、夜は星空の観望会も合わせて実施してもらえると天体望遠鏡持参ではせ参じます(^^)
秋の気候に誘われてあっちこっちふらつきたくなったちょうです。
というわけで、今回はひまわりで有名な佐用郡佐用町は徳久(とくさ)にあるスポーツ公園若あゆランドという所に行って参りました。ここは夏には広大なひまわり畑が広がっておりまして、県外からも観光客の訪れるスポットなんです。が、シーズンオフのイマドキは駐車場なんてガラガラ。隣接する運動場や野球場でイベントがない限りほとんど「専有状態」なんですぜ。
この日も駐車場はワタシのワゴンRを含めて3台でした。でもここはデイケアセンターの駐車場も兼ねているので、通所してくるワゴンが時々通るのが難点ですかな?
ちょっぴり傾斜があって、インラインスキーなんかにも良いかもしれませんな。画面右下の茂みに隠れてトイレ有り。また画面右奥にはデイケアセンター&レストランがあります。
というわけで、今回はひまわりで有名な佐用郡佐用町は徳久(とくさ)にあるスポーツ公園若あゆランドという所に行って参りました。ここは夏には広大なひまわり畑が広がっておりまして、県外からも観光客の訪れるスポットなんです。が、シーズンオフのイマドキは駐車場なんてガラガラ。隣接する運動場や野球場でイベントがない限りほとんど「専有状態」なんですぜ。
この日も駐車場はワタシのワゴンRを含めて3台でした。でもここはデイケアセンターの駐車場も兼ねているので、通所してくるワゴンが時々通るのが難点ですかな?
ちょっぴり傾斜があって、インラインスキーなんかにも良いかもしれませんな。画面右下の茂みに隠れてトイレ有り。また画面右奥にはデイケアセンター&レストランがあります。