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またまた、陸奥八仙 吟醸 火入 ピンクラベル

栃木の日本酒続きだったので、久しぶりの東北の地酒。



ちょっと嫁が出掛けて帰ってきたら、いっぱい日本酒を抱えていた中の一本。

ただ、八仙のピンクラベルは、このブログに何度も登場しています。

そう、僕は飲んだことがないお酒を選ぶことが多いんですけど、嫁はお気に入りのお酒を何度も買うパターンなんです。

まあ、でも、間違いないお酒ですね。ホシザキくんに入っていたら、これは飲んでしまう。

よし、この調子でもう少し東北の地酒を攻めよう。
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陸奥八仙 純米吟醸 火入 黒ラベル

先日、ピンクラベルを飲んだ陸奥八仙。

今度は、純吟の黒ラベルです。

嫁が買ってきてくれて、いつの間にかホシザキくんの中に入ってた系のお酒です。



封開けは若かったですね~。微発泡が残ってました。僕も嫁もシュワシュワ系は苦手なので、最初はどうしようかと・・・。

というわけで、時を待ち、そして、そのときがきました。

シュワシュワが抜けるまで、1週間ちょっとかかりました。

さて、ここからは、好みの味です。

酸味の効いたきれいな甘み。これはうまいです。ちょっと味は濃く感じます。飲みごたえ十分。

しかし、ひやおろしで、シュワシュワっていうのもあるんですね。ひやおろしは、すべて味が落ち着いているものだと思っていました。


そして、なによりも、

封開けで一気に飲まなくてよかった~。
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陸奥八仙 吟醸 火入 ピンクラベルを再び

ちょっと前にも飲んだ陸奥八仙です。

僕はもちろん、こういうフルーティー系が好きですが、これは嫁も好きなので、嫁が買ってきます。



相変わらず、甘さと香りが好みの感じで、いつも通りと思っていたら、裏ラベルの表示が違うことを発見!

7月に飲んだ八仙のピンクは、こちら

原料米の表記が今回のと違う。

味が変わっているのかどうかは、まったくわかりません!

そこはまあいいとして、それよりも、なんだか得した気分。


いいなぁ、この、僕だけ気づいた感。


ナゾトレだったら、200ポイントでしょう、これ。

脳、活性化した~。
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陸奥八仙 吟醸火入 ピンクラベル

フルーティーといえば、これですね、陸奥八仙。

おいしそうな、ピンクラベルです。



開けて飲んでみると、期待通りのフルーティーさ。香りが華やかです。

やっぱり、このタイプは好きだな。めちゃめちゃおいしい。

裏ラベルを見ると、酒米は地元産なんですね。しかも、まっしぐらっていう酒米があるのか。

飲んでばっかりいないで、たまにはラベルも見てみるもんです。


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そういえば、娘のしずく(小2)の小学校で「街探検」という授業があったそうです。

娘が希望した訪問先は、我が家の行きつけの蕎麦屋

お店の人にインタビューするって言ってたので、失礼のないように、あいさつなどを教えておきました。

お店に行ったら練習通り、大将に、こう言えたそうです。


「いつも、お父さんとお母さんがお世話になっています。オススメのお酒は何ですか?」


よくやった!上出来!!


そして、あとで娘のノートを見せてもらったら、1行だけメモが書いてありました。



「おすすめのおさけは、わたや」



任務遂行能力、高いな。
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陸奥八仙 夏吟醸

もう酒屋さんに行くと、夏酒全開ですね~。いろいろ、いただいております。

その中のひとつ。これは、見た目からも、さわやかです。陸奥八仙の夏吟醸。



軽くて、ほんのり香りがあって、スイスイ飲めてしまいますね。

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さて、また更新をさぼっておりましたが、そろそろ更新しようかなと思った昨日、僕のノートパソコンが大変なことに。

電源を入れると、こんな画面が出るようになりました。



なるほど、これが噂の、勝手にアップグレードされるという、Windows10か。


・・・・。


いや、大丈夫。すぐに現実を見つめなおしました。

こういうときは、とりあえず、分解ですよね♪

でも、VAIO Proって、ネジが一つも見えないけど、分解できるんだろうか?

と思ったら、意外といけるもんですね。



で、SSDがないぞって言われてるので、このSSDを新しいのに交換すればいいんでしょ?と思い、型番をメモって、スペックを調べて、とりあえず元に戻す。

と、ここで、VAIO完全復活!!!

ただの、接触不良だったのか?


ということで、復活してうれしい勢いで、夏酒をアップしてみました~。

パソコン壊れないと、更新しないのかって、話ですが。
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陸奥八仙 無濾過純米吟醸 黒ラベル

最近、居酒屋で飲む機会が多くなった、陸奥八仙。

家でも、飲んでおります。

やっぱり、いきつけの酒屋が取扱い始めたのが大きいですね。

今回は、純吟をいってみました。





無濾過なので、飲み口はやや濃いめですが、荒々しさや辛さは強くないので、飲みやすいです。

そして、さすがは、八仙の純吟。含み香がフルーティーですね~。甘さも、きれい。

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さて、今週前半は東京出張などもあり、慌ただしく過ごしておりましたが、来週は京都。

まだまだ落ち着きません。

今回は、奈良に住んでる弟ファミリーと会えるのが楽しみですね~。

ただ、それまでに京都での仕事の準備、終わるだろうか。それも心配だし、京都の街で飲み歩く時間があるかも心配。
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善知鳥 大吟醸 H21BYで乾杯

今週は、送別会的な行事があり、職場でちょっといいお酒をいただきました。

今年は、この2本にしました。



善知鳥 大吟醸 H21BY八甲田おろし 大吟醸 華吹雪

なんだか昨年のこの飲み会と同じようなお酒になってしまいましたが、この時期、生酒が多くて、火入れを飲みたい僕としては選択肢が極めて少ない。

でも、おいしければ何回飲もうが大丈夫。

善知鳥は、22BYと21BYがあったんですが、さすがに善知鳥なら21BYぐらいじゃヒネていないだろうと思い、21BYに決定!

今年も、ひと通り、やることはやって、みんながんばってくれたので、ホッとする一杯でした。

もちろん、味の方は、バッチリで、善知鳥はまったくヒネもなく、むしろ新酒かと思うぐらいの勢いを感じました。高級感のある吟醸香もこれでもかというぐらい感じられて、冷酒好きにはたまりません。

そして、ちょっと濃いめの善知鳥に飲み慣れたところで、味を変えて、八甲田おろしへ。

こちらは、もっとスッキリしていて、飲みやすい。さらっとした酒質で、スイスイ飲めてしまう。

ただ、こればかり飲んでると、やっぱり善知鳥のしっかりとした味わいが欲しくなり、また善知鳥へ。で、善知鳥を飲むとまた八甲田おろしへ・・・・。

なんとも贅沢な、行ったり来たり。

たっぷり飲めたんですが、ホッとし足りなかったので、夜は日本酒好きのメンバーと焼鳥屋で臥龍梅の純米吟醸を3杯ほどいただいてから帰りました。臥龍梅って、ホント、バランスいいですね。そろそろまた買って飲んでみようかな。

さて、落ち着いたと思ったら、来週が終わったらもう4月。

4月のスケジュール表を見るだけで、グッタリしますが、飲んだり仕事したりを繰り返しているうちに、忙しい時期は過ぎていくもんさ。(と、信じたい。)
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バレンタインのプレゼント

忙しくて、当日にはアップできませんでしたが、今週はバレンタインデーがありました。

バレンタインデーといえば、そうですね、女の子が好きな男の子に日本酒を送る日ですね。

というわけで、今年も嫁からプレゼントをもらいました。

まず、1本目。

■醸し人九平次 御点前大吟醸 佐藤彰洋 2009







ちょっと高めのお酒ではありますが、バレンタインということで、買ってもらいました。「2009」というのが、熟成酒好きにはなんとも惹かれます。

飲んでみると、これが意外なことに、最初の口当たりに微発砲のなごりみたいなピリピリ感がほんのわずかに感じられます。寝かせると、こういうのは取れるのかと思っていました。

でも、飲みこむときにはもうなめらかな舌触りに変わって、さすが熟成酒といった感じ。

甘みは少し塩気を伴うような落ち着いた印象で、香りもフワッと鼻に抜けるものの、フルーティーといった雰囲気ではありません。

派手さがない分、じっくりと何杯もいけちゃいますね。杯が進みます。


そして、2本目。

■大沼屋 特別純米辛口原酒 蔵出し一回火入







特別純米という割と控えめなスペックなんですが、この大沼屋は完全にワンランク上の味です。

というのを知ってて買ったわけですが、やっぱり旨かったです。

さっぱりとした印象の飲み口に、グッと濃い旨み。酸味も全体を引き締めていて、飲みこんだ後に辛さでスパッと切れる。味は切れるけど、ややシャープで硬い香りが余韻としてフワッと残ります。

いやぁ、2本ともおいしかった。今年も、バレンタイン、ごちそうさまでした!嫁に感謝。

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この日、バレンタイン以外にもう一つうれしかったこと。

それは、震災でかなりの被害だったと聞いていた乾坤一の出荷したてのお酒(大沼屋)が飲めたこと。

酒屋でもらった乾坤一のパンフレットを読んでみると、とうとう復活したんですね。これはうれしい。やっぱり、乾坤一は普段から結構飲みますからね。

ただ、その酒屋でもらってきた乾坤一のパンフレットは、娘のあずみ(4歳)の遊び道具となり、ビリビリに破かれちゃいましたけどね。

と思っていたら、ただ破いているわけじゃなかった。


あずみ「これ、あっくんにあげる。」

あつし「ん?なに?」





あつし「・・・・・。」

あずみ「それ、あっくんのお仕事のところに貼っておいて。」


そっか、ただ破いていたんじゃなくて、これを作ってたのか。

僕が乾坤一好きだから、作ってくれたんですね。

これもバレンタインのプレゼントとして、いただいておきました。

というわけで、チョコはゼロでしたが、乾坤一だらけのバレンタインデーでした。
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田酒 純米大吟醸 斗壜取

忙しすぎて、またまたずいぶんと更新をサボりましたが、ブログは続いてます。

さて、正月にはこんなお酒も飲んでました。

我が家では正月の定番、田酒の斗壜です。



やっぱり、旨いですね。カドがなく、スーッと入ってくるわけですが、ボリューム感もしっかり。

なんといっても香りがいいですね。高級感のある吟醸香。

そして、何よりも、このお酒は余韻がすばらしいです。

すっかり、贅沢な気分になれました。

ところで、田酒の斗壜って、たしか12月出荷だったと思うんですけど、このお酒は11月出荷。最近、変わったんでしょうか?

そんなの、どっちだっていいじゃん!って思われるかもしれませんが、1万円のお酒がボーナス前に店頭に並ぶのと、ボーナス後に店頭に並ぶのとでは、とんでもなく違うわけです。

さらに、11月購入なら普段用っていう線が濃厚ですが、12月購入だと正月用になるかもしれない。これは、我が家の正月用のお酒選びに大きく影響します。斗壜ありで年を越すのか、斗壜なしで年を越すのか。なしの場合、代わりは何にするのか。



というのを、ぜーんぶひっくるめて、どうでもいいですか?


【 山田錦/精米歩合 40%。(製造年月 2011年11月) 】
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鳩正宗 純米酒 ひやおろし

なんだかんだで、いろいろ飲んでしまった鳩正宗。

ひやおろしも、いってしまいました。

控えめな酒質なんですが、やっぱりスイスイと飲めてしまう。食中酒向きだとは思いますが、伯楽星のように、単体で飲んでも、後味に旨みがじわっと残るんですよね。

純米なので、そこそこ濃さもあり、香りは控えめながらも、ほんのりフルーティーに感じます。

余韻は、やわらかい酸味がメインでしょうか。

僕よりは嫁の好みに近いんですが、また新しいのを見つけたら、きっと買ってしまうでしょうね。

【 華吹雪/精米歩合 60%。(製造年月 2011年9月) 】

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さて、鳩正宗にはまったく関係ありませんが、そろそろ忘年会シーズンという時期にきて、よく行く居酒屋で、大好きな墨廼江と日高見の在庫切れが目立ってきました。

まだ宮寒梅や萩の鶴、伯楽星があるので大丈夫ですが、早く以前のように、お酒メニューに僕の大好きなフルメンバーが揃って、飲むお酒に悩みたいです。

今年の宮城は、どんな冬になるんでしょう?(お酒的に)

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田酒 純米吟醸 百四拾

だいぶ前に、これの生を飲みました。火入れは、どうでしょう?

味はしっかりしていますが、そんなに濃くはなく、その辺は火入れの良さが出ています。

含み香がフワッとただよいますが、派手というほどでもなく。

西田酒造シリーズでいうと、善知鳥だと派手すぎるけど、外ヶ濱だと地味すぎるという人には、ちょうどいい味かも。バランスいいですね~。

さて、更新をサボっていたら、あっという間に10月も後半です。

冬休みは待ち遠しいけど、冬休み前には終わっているはずの仕事が山ほど。

終わるんだろうか?

華想い/精米歩合 50%。(製造年月 2011年4月)
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佐藤 企 特別純米酒 山田錦五五 一回火入れ

おとなしめだけど、結構、気に入っている鳩正宗。そのちょっと違うバージョンです。

口に含んだ瞬間は、なかなかのボリューム感を感じますが、後味はスーッと切れていきます。

香りは控えめで、派手さはないです。

酸味もほどよく効いていて、やさしいけど、物足りなくないお酒です。鳩正宗らしいですね。

そういえば、鳩正宗は、昨年の冬に、娘のあずみ(当時3歳)に赤いラベルのお酒を買えと言われて、予定外に買ってみたら意外とおいしかったところから飲み始めました。

なんだかんだで、いろんなラインナップを楽しみました。

まだ4歳だけど、実はお酒を見る目があるのかもしれないので、今後も何を買うか迷ったら、あずみに聞くことにします。

兵庫県産山田錦/精米歩合 55%。(製造年月 2011年4月)
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外ヶ濱と吉翔で 夏休み気分終了

北海道から帰ってきて1週間後のこと。

家族で嫁の実家へ。

もちろん、ホシザキくんの中からお酒を持っていきました。

まずは、そろそろ開けたいと思っていた外ヶ濱 純米大吟醸



ちょっと前に、これの大吟醸を飲みましたが、う~ん、僕レベルでは、2本並べて飲まないと違いはわかりませんね。

ボリュームをぐっと抑えた、でも、落ち着いた旨さがしっかりと感じられて、スイスイ飲めてしまうおいしいお酒でした。

2本目は、北海道に行ったときに、昭和新山のクマ牧場のお土産屋さんで買った、千歳鶴 大吟醸 吉翔



問題なくうまいわけですが、このお酒がなるなると共に、楽しかった夏も終わりです。

今年は震災の影響もあり、夏休みが短かったけど、来年は、もうちょっと長く休んで、札幌に飲みに行ったりできるかな?

そんなことを考える暇もないぐらい、仕事もすっかり忙しくなってきました。今週は、山形、東京と出張続きでしたが、来週は石川。

出張も、普段行けないところに行けるという意味では楽しいんですが、仕事がたまってしまうのがちょっと。
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八甲田おろし 大吟醸 華吹雪

震災後、宮城の地酒を求めて酒屋に行ったときに、気になって買ってみたお酒です。

吟醸香ただようので、派手かと思いきや、口に含むと割とスッキリ系。アルコール度数が低め(15~16度)だからかな?

含み香は上品に控えめにふんわりと。

スイスイと・・・・進みすぎます。

以前飲んだ、鳩正宗の蔵のお酒なんですが、結構、この蔵のお酒好きかも。

どちらかというと、僕よりも、嫁のハマリ酒となりました。

さて、そろそろ震災から3ヶ月。宮城の地酒もすっかり全国のみなさんに飲んでいただけるようになったようなので、ぼちぼちまた全国各地のお酒にも手を出していこうと思いま~す。

華吹雪/精米歩合 50%。(製造年月 2011年4月)
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宮寒梅と田酒と上喜元で、セレブ気分

先日、ちょっと贅沢に、昨年、仙台にできたばかりのウェスティンホテルに泊まってきました。

ウェスティンホテルは、家から車で10分ぐらいで、仙台駅に行くよりも国分町に行くよりも近いので、旅行ではないですね。

めずらしく、嫁が夜景を見ながら酒を飲みたいと言い出し、ウェスティンのかなりいい部屋が半額で泊まれるのを見つけました。女の人って、こういうの、よく見つけますよね~。

チェックインして、まずすることは・・・・。

そうですね。くつろぎの一杯と、つまみの買い出しですね。

まずは、エスパル(仙台駅)の地下でお食事です。

ここでは、僕は宮寒梅 純米吟醸、嫁は伯楽星 純米吟醸をいただきました。



つまみは、いろいろ。







ここで、お腹は落ち着いたので、つまみを調達して、ホテルに戻ります。

すっかり暗くなって、いい感じのホテル。



エレベータで32階まで上がり、部屋に戻ると、セレブ気分で、飲み直し。

部屋の冷蔵庫で冷やしておいた冷酒3本のうち、まず最初に開けたのは、こちら。

田酒 純米吟醸 百四拾 生


ホントは火入れが飲みたかったんだけど、つい手が出てしまった1本。思ったほど香りが強くなくて、甘くてまろやかで、結構、飲みやすい生酒でした。

お次は、こちら。

宮寒梅 純米酒


フルーティーでさわやかだけど濃い甘み。この日の3本の中では、一番好みでした。

最後は、こちら。

上喜元 純米大吟醸 出羽燦々


ちょっと若いかな。微発砲の名残りみたいなのが、すっごい遠くの方に感じられました。寝かせたらうまそうなので、これはおうちに持ち帰り。

それにしても、きれいな夜景でした。



ま、結局、飲み食いするのは、いつもと同じ焼き鳥と日本酒でしたけど。

翌日・・・。

昼にチェックアウトしたんですが、午後は家の近くのお風呂に行って、その近くの居酒屋で飲み直し。





一瞬で、育児に追われる庶民に戻りました!
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