あるBOX(改)

ボクシング、70年代ロック、ヲタ系、日々の出来事などをウダウダと・・・

アゴが痛い

2004年08月31日 | 生活
水泳の密度が高くなるに従って、身体にも変化が表れ。

あきらかに上半身に肉が付いた。
肩、胸、背中と大きくなっているワケだが。

首と腹は以前のまま。
まぁ、腹は少しゃ引っ込んだかな。

しかし、首が・・・・。
以前のままで細くて長い。モロそう・・・・。

バランスが実に悪いっつ~か。禿ワシみたいな風貌じゃないかよ。

こりゃ太くするしかないな・・・と。

思い起こされたのが「鉄アレイにタオルを巻きつけ、口に咥えて振り回す浜田剛史さんの映像・・・。

現役時代の浜田氏のように、首を太くしなければ・・・と。

ナゼか職場にあった鉄アレイと、取引先からの贈答品タオルを繋げて「鍛錬用具」完成(笑)。

まず前に垂らして上下。そして左右に軽く振り回して数分。
最後は、椅子で仰け反ってアレイを上に逸らしあお向け腹筋みたいに頭部を前後に・・・。
顔にタオルが掛かって「ご臨終」みたいになるが、ここは効果優先で(笑)。

翌日は首の筋肉痛。まぁ効いてるって事で我慢。心配した頚椎への影響など無く、なんとか続けて行けそうだ。

しかし、今日は朝から妙な感覚があった。
顔の皮膚感覚に違和感が(まぁ、もともとバランス良い顔じゃないから構わないが)。

そして、左のアゴが痛い(笑)。

多分、噛み過ぎでグキグキ来てる。
しょ~が無~なぁ。右肩痛も再度始まったし・・・・。

フクラハギも痛いし・・・。バタフライの影響か、腰にも違和感が・・・。

いや~、こりゃマッサージ行かなきゃダメかも知れないなぁ・・・。
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筋肉男に振り回されて・・・

2004年08月30日 | 生活
――いや、別にマッチョマンに足をムンズと掴まれて「ぐるんぐるん」振り回されたワケじゃ無いのだが。

早いもので。以前、富士山に登って もう一年が経ってしまったのだ。

――で「夏の恒例にしようや」ってんで、今年も予定を立てていたのだが。

無念な事に、格安な我が社の保養地は予定が詰っており断念(まかないさんの作ってくれるメシ上手かったのになぁ・・・)。

今回は、夜間バスで直行しようかと計画していたのだが。

本当は、先週出発して登山を済ませている筈だったのだが。

前回も同行した元同僚の「マッチョ・カイロプラクター」が、殆ど自分の予定で22日に決めておきながら、直前にノコノコやってきて「風邪ひいたから、今週はパス。なおったら来週」ってんで予定変更。

ごっついガタイしてるのに、昔から風邪ひきやすいんだから・・・(まぁ、以前から凄いパワーウェイトレシオ誇りながら簡単に故障するイタリアのスーパーカーに例えられていた男なのだが・・・)。

――で、しばらく音沙汰なし。
「風邪なおらなかったのかな?今年はパスかな?」と思っていたら、また28日にノコノコやってきて「じゃ、明日だから」と来た。

「あなたねぇ~!!前振り改めてして来ないでそりゃないでしょ!?オレ、休みとって無いよ!」と言っても「いや・・・先週言った事で決まりだと思ってたから」と平然としておる・・・。

それから上司のトコロに行って、土下座せんばかりに「明日、年休ください!!」(涙)。

社会人として恥ずかし~よ。繁忙期、残りのメンバーが大変なの分かっててイキナリ休み取るなんて・・・。

しかし、シューズもウェアもLEDライトも登山用ストックみたいなのも買い込んであるのだ。使わないのは寂しいじゃないか!

―――で、後輩のナイスガイにも頭下げて。
「月締め準備も大変だろう」ってんで、その日の夜中に睡眠時間削って書類作って。

まぁ「普段、休まないヤツが言って来たから仕方ないな」とばかりに快く休みの許可くれた上司に礼を言い、さぁ明日だなと身体を休めていたら。

マッチョ男から電話が入り・・・。

「山に詳しい人に聞いたら『台風近付いてるから、明日は絶対に止めたがイイ』って言われた。明日はパスしましょう(笑)」とか抜かして来たんだよおおおおおおおお!!!!!

「ハアアアアアアアアアアアアアアア????????????」と奇声を上げる私に「いやぁ~、台風近付いてるのは知ってたけど、急に進路変えたんだよね~」と来たもんだ!!!

オマエ~!!そんなの昨日の時点で予測ついただろ――――!!!!
・・・と、こっちが泣きそうになってると
「まぁ、来週って手もあるから」と平然と抜かしておる!!!

オオオオ、オドレの体重があと25kg少なかったらブチのめしてやるのに!!!

―――とも思ったのだが、いかんせん相手はヘラクレス級のボディを持つ男。逆に後襟つかまれて「ポイ」と猫のように投げ捨てられるのがオチだ。

つ~か、オレも昨日で気付けよ。そして、マッチョ&オレって、かなり行き当りバッタリだって、いい加減わかれよ。

去年だって、マッチョの同僚の「常識人カイロプラクター」同伴じゃなかったら、保養所にだって辿り着けていない筈じゃないか(カーナビだってイイ加減に見てたから)。

「常識人」に言って貰わなかったら、有刺鉄線こえて登山コース外れて行く一方だったじゃないか(あれ、危なかったなぁ~)?

「はいはい!」と適当に返事して電話を切り、その足で上司の席へ。

―――で、「やっぱり明日勤務します!!」と土下座の勢い。

・・・情けない。ダブルで情けない。
ジャイアンとのび太かよ・・・。

まぁ、来週末は元々休みだからイイけどね(←まだ懲りてないのかよ!!!)
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しかし、藤原紀香ってのは<br>何で あんなにヘッポコなんだ?

2004年08月28日 | 生活
オリンピック留守録を編集中なのだが。

同じ映像が、いっぱい出て来て閉口しているのだが。

どう編集しようか途方に暮れてるんだが。

やっぱりNHK映像を中心に編集しようなんて考える今日この頃。
CMカットしなくてイイから楽だし。

へんなタレント出て来ないからウザくないし。
まぁ、(松岡)修造の姿を余りみてないから、逆に寂しい気もするが。

アテテにスタジオ作ってても、仲居何某が出て来ちゃあ、現地感ゼロってもんだ。

そして、あまりにもヘッポコなのが藤原紀香。
ただの観戦者じゃん!キャスター面して喋っても、ただの感想じゃん!←オマエが言うな!・・・って言われそうだが(笑)

しかも、気の利いた話の1つも出来ないじゃん!

以前から気になってたが、限りなく二重アゴじゃん!目ェ見開いたダッチワイフ顔じゃん!

・・・やっぱNHK以外は消そう。
フジで「女子競泳陣の素顔」みたいな短い映像あったが、それの山田沙知子選手の笑顔が素敵で・・・。
試合後、それが一転して放心インタビューとなるのだが、それも勝負の厳しいコントラスト・・・って事で(涙)。
それだけは残したいが。

あと、チャンネルによって玉木正之さん(スポーツライター)の登場もあり、こちらも気になるのだが、ほかにタレントさんが登場し過ぎてて煩雑で・・・。

とりあえず藤原紀香の映像、カットは決定。
DVD-RAM二枚分とHDDに一時間分、なんとか遣り繰りしなきゃねぇ・・・・。

◆8/27(後楽園ホール)の試合結果
○4R
横尾貴浩 判定 松本和也
宮本隆憲 TKO2R 近藤 潤
飯塚幸治 判定 田代陽介
藤多勝也 判定 三原 信
大塚秀一 判定 斎藤大樹
石出 匠 判定 奥田信一
○6R
鳥海純平 判定 出川幸一
山中直樹 負傷引分2R 植原義久
○8R
仲田典由 判定 下田智彦 
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上級プログラムで泳いで・・・

2004年08月27日 | 生活
先日「そろそろイイか!」と、通ってるプールの上級プログラムに参加したのだが。

一応、普段のフリースイミングでは「中級~上級コース」を泳ぎ。
別に煽ってるワケじゃないんだが、バタフライをワシワシ泳ぐと、他の人が退いて専用コースになったりするから「そろそろイイか!」となったのだが。

結果「なんで初級のあとに中級が無いんだよ~!!ついて行けないじゃねぇかよ~!!」ってな結果になってしまったのでした(涙)。

いきなり「ハイ、体慣らしに100m、行ってみましょ~!」とか言われて。

キックだけで25m、プル(手掻き)だけで25m、クロールで25mをミックスして・・・もう、ついて行けない(涙)。

キックがダメなんでねぇ~。
人の泳ぎ見て「泳法は自由」と分かって、平泳ぎ混ぜたりしても。クロールには、ついていけず・・・。

居直ってクロールオンリーで泳いだら、息が切れ・・・(涙)。

「さぁ、最後はクロール!ダッシュで100m!」と言われて必死にもがくも、手足がバラバラで加速せず。
「一往復目より遅れてますよ~」と言われながら、意地で泳ぐもスタミナ切れでアップアップ。
基本のフォーム習得が、まるでなってない事が露呈されたのでした(笑)。

まぁ、最後の「流し50m」ゆっくりと泳いでプログラム終了。

普段が休み休み泳いでるから、きつい事きつい事・・・(涙)。

マジで普段、バタ足練習しなくちゃな。個人レッスン(有料)受けて「バタ足のコツ教えて下さい」とか言うかなぁ・・・。

次回の上級プログラム参加は考えよう・・・(笑)。

◆8/26(後楽園ホール)の試合結果
○4R
古宮英明 TKO4R 新岡祐輔
古川 暁 TKO3R 宮川和也
平野 良 TKO3R 石井岳之
伊藤徳洋 TKO4R 藤 広人
吉田 尚 引分 今関 壮
岩渕政史 判定 仲井恵介
大橋治彦 判定 芝田もーと
小金沢雄大 KO2R 園部 怜
田中慎吾 KO1R 今井淳史
林 延明 判定 伊藤優一
越田茂実 判定 関口 淳
舟木 肇 判定 小山田彰利
佐藤大祐 判定 斎藤泰広
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しかし、今回の五輪実況はウルサクなくてイイね!

2004年08月26日 | 生活
深夜遅くまでオリンピック観戦、さすがに少し沈静化して来たとは言え(野球チーム、全員プロ揃えて豪州に2タテは厳しいねぇ・・・)。
女子レスリングなど、シャープな展開の末にメダル続出で満足(さすがに「全員が金」なんてメディアの期待は大袈裟だったから、全員メダルで獲得で充分だと思いますよ)。

そんな中、感じたのは「担当アナの程よい実況」。

ベテラン・アナの起用も効果的で。マラソン中継など陸上競技のツボを抑えた落ち着いた語り口には、とても好感持てたし(室伏選手の投擲シーンも盛り上がった!そういや金の選手、ドーピングで、繰り上げ金の可能性出てきたらしいですな。これで金でも複雑だろうが・・・)。

今回、話題となった体操男子の団体決勝での「新月面が描く放物線は、栄光への架け橋だ!」「体操ニッポン、日はまた昇りました」といった“名文句”も、事前にこねくり回したあざとい印象もなく、素直に受け入れる事が出来ました。

ムリから喚き、ドラマ性を強調して「強引な感動の押し付けにはウンザリ」って皆が感したんでしょうな。

前半、競技が静かに動く間は、抑揚少なく正確に動きを解説し、展開が大きく動いた時に自然と盛りあがる・・・そんな重厚な実況の方が、視聴者は安心して見ていられるってモンです。

「絶叫タイプ」への非難の多さが、この起用に繋がったのだろうか?

「絶叫」でも、押さた後に競技の盛り上がりに応じてボルテージが上がるのならOKなのだが(テレ東の久保田さんとか、この辺うまいし。今回は担当しなかったの?)。無理からデカイ声で喚くのにはウンザリだもんなぁ・・・。

ま、これも報道ステーションのお陰って事で(笑)。

まぁ、古館アナの事ですがね。
あんまり言って、本人の目に入ったら、また頬のコケっぷりが凄くなるだろうから言いませんが。でも言いますが。

福岡国際水泳での実況の酷かった事よ。
無用な装飾形容詞の乱発、絶叫絶叫の連続に耳を塞ぎたくなり・・・・。

「黙って競技を見せてくれ!」と思った水泳ファンも多かったのでは?

まぁ、盛り上がった大会ではありましたがね。
テレ朝さんは古くから水泳実況は行ってこられてるし。ワールドレコードのラインとか、素晴らしい水中カメラでの映像などは臨場感充分だったし(ESPNでロシア辺りのプール映像見て「日本の放送技術が如何に素晴らしいか」分かりましたし。ホント、東欧の映像って厳しいわ。水中カメラも固定だし・・・)。

日本選手も進境めざましく(山本貴司選手も台頭して来たし、メドレーも好調だったし)、あの辺の盛り上がりが今回の五輪メダルに繋がってるのは間違いないでしょうが。

「F-1に続き、水泳もかよ!?」と思ったファンも多かったろうし。
「今回の実況誰だ?」と心配した人も居たでしょう・・・。

まぁ、しかし。
報道ステーションに「彼」を隔離してくれたお陰で「考えすぎの装飾詞」や「不要な絶叫」を聞かずにすんだ・・・と。

私も、自分を自分のHPに「隔離」したのが正解でしたわ(爆笑)。

JBHさん等で同じような暴言吐いてたら、また荒れますからなぁ、ハッハッハッハッハッハッハ!!!!

◆8/25(後楽園ホール)の試合結果
○4R
栗田貴之 判定 久保隆信
高橋和幸 判定 津高洋一
○6R
大西信弥 TKO6R 清川竜治
○8R
大場浩平 TKO4R 佐藤康史
豊嶋耕志 KO2R 小島広之
○4R
加藤太一 KO1R 藤野大作
○8R
室井啓宏 判定 竹之下陽太
河野公平 判定 江川宗武

――「小気味いい手数ボクサー」河野選手、判定勝ち。日本タイトルに期待が掛かる。
見に行きたかったなぁ・・・。
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ヒザ痛ぇ~(涙)

2004年08月25日 | 生活
肩痛が快方に向かってると思いきや。
今度はヒザ痛です(涙)。

こりゃ、あきらかに平泳ぎのキックのやりすぎ。

推進力の大半がキックに頼った平泳ぎ。
クロールや背泳のように足に「浮き」を挟んで上半身だけの練習するような事は無い。

むしろビート板掴んでキックのみの練習するくらいで。
どうしてもキックは、もれなく付いてくるのよねぇ・・・。

しかも、大きく蹴る為つま先を外に広げるワケなのだが、これが足首が堅いとヒザから捻る形になるのよねぇ・・・(試しに両膝を固定した状態で、足の甲を左右に開いて見て下さい。大きな「V字」に開きますか?開いた貴方は足首が柔らかいです。だいたいはロクに開かない。ストレッチなどの訓練で開くようにして、大きな面積で水を蹴るのが水泳選手です)。

私の場合、つま先を開こうとするあまりヒザを捻って痛みが出てる・・・。

せっかくオリンピックで一流選手のフォーム見て(いや~、プールの完成遅れたって聞いて水中カメラの設置状況が心配したが、見事に水中映像ありました!あれほど参考になるモノないからね!あれと「アクエリアスCM」の北島選手の泳法大写しは本当に参考になる!)、それ参考にした練習が楽しくなって、上半身と下半身のタイミングとか分かってきたのに・・・・。

明日は、バタフライとクロールをメインに泳ぐかなぁ・・・。

◆8/24(後楽園ホール)の試合結果
○4R
山口桂太 KO2R 池田隼人
ガンバル宮島 判定 嶋津貴之
簗瀬 亘 判定 松永浩一
佐々木康博 TKO4R 田島卓実
中沢恵輝 KO2R 十倉真一
倉田和幸 TKO2R 大友トシハル
○6R
寺西康太郎 KO3R チャッチャイ・ツインズジム
○10R
久保田和樹 引分 大久保純斗
山口裕司 KO1R カムソン・ウィンディージム

――勝った山口選手、リング上で「いまのボクシング界に不満がある!もっと強いヤツとやらせろ!」と絶叫したそうだが・・・。
それは「いまの所属ジムに」言うべき事ではなかろうか・・・。
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WOWOW、8月はROCK月だったのね

2004年08月24日 | 生活
昨日、番組表見ながら。ありゃりゃ・・・と慌てて留守録したWOWOW放送の「モンタレー・ポップ」と「フェルモア最后のコンサート」。
60年代ロックを記録した貴重なドキュメンタリー映画なんで、急いでHDD残量をやりくりして(ESPNファイトなどを急いでRAMにデータ移送して)低レート録画。

まぁ、古いフィムルだから、高いレート設定しなくても大丈夫だったが。
・・・といっても3、4くらいのレートだが。

実は「フィルモア~」は未見だったので、大喜びです。これから ゆっくり楽しませて貰います。
WOWOWさんに感謝!

――で、今月は早くから色々放送されてたようだが。氷室恭介とか・・・。

ま、それはイイとして(笑)。
―――簡単に羅列すると。

8/17
◆エアロスミス ライブスペシャル
◆稲葉浩志 - MUSIC@
◆R.E.M. ライブ・イン・ジャーマニー
◆レッド・ホット・チリ・ペッパーズ ライブ・イン・アイルランド
 スレイン・キャッスル03
◆ロック・マスターズ 栄光のブリティッシュ・ロック '70s
 ザ・フー(これは、また「ワイト島‘69」ですな。

8/23
◆映画「モンタレー・ポップ・フェスティバル」
◆映画「フィルモア/最后のコンサート」

8/24
24:30~
◆VAN HALEN -ザ・ビートファイル
1:30~
◆矢沢永吉 - MUSIC@
2:30~
◆ロキシー・ミュージック ライブ・アット・アポロ2001
3:30~
◆ロック・マスターズ 栄光のブリティッシュ・ロック '70s
 ディープ・パープル & フリー

・・・なんて。本日24日も、まだまだ放送してくれるじゃありませんか!!!

毎年フジロック放送してくれて、ROCKを応援してくれるキトクな放送局WOWOWさん、ありがとう!!!(N・ヤングとS・ウィンウッド、録画させていただきました!放送時間少なかったけど・・・)

既出も物も多いが(つ~か、再放送するならロリー・ギャラガーやってくれない?)。あと、「こんなのオレのロックじゃない!」とメール送りたくなるチョイスもあるが(笑)。

パープル&フリーなんて伝説のブリティッシュロックの美味しいトコ取りだから、未見の方はゼヒって感じで。

今日もロキシー・ミュージックを留守録させていただきますね♪

◆8/21(後楽園ホール)の試合結果
○4R
飯塚ひろき TKO4R 奥原雅史
山田義顕 判定 関根裕明
大橋卓矢 判定 只野 淳
加藤善孝 判定 渡辺慎一
○6R
会田 篤 TKO1R ヴィラ・シンワンチャー
○8R
中掘智永 判定 三舛 勉
坂東ヒーロー KO2R トートー・ウィンディージム
△B-Tight/A級ボクサー賞金トーナメント4R
○フェザー
竜 宮城 引分 土居伸久(引分延長で宮城選手の勝者扱い)
○ウェルター
日高和彦 TKO1R 笠木康人
○ライト
真鍋圭太 引分 松信秀和

◆8/22(岐阜産業会館)の試合結果
○10R
小西明生 負傷判定6R ホベン・ホルダ
森島祐介 判定 長谷部弘康
宇野スナオ KO2R 東島智仁 
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「カンタベリーロック・ウィーク」の前に<br>カンタベりーの大物来るのよね

2004年08月22日 | 生活
「カンタベリーロック・ウィーク」の前に、これまたカンタベリー系の重要バンド「Xpresso GONG / GONGZILLAが、日本にやって来る!

GONGってバンドは、仏人のデヴィッド・アレンていうヒッピー丸出しのリーダーが、結成したバンドで。
それ以前に、英国でボヘミアン生活送りながら、カンタベリー出身の若いの数名を誘って「ソフト・マシーン」ってバンドも結成してたんだが。
色々あって、ちょっと英国に居られなくなって。自国に戻って結成したバンドなのよね。

最初はラリパッパな、サイケロックだったんだが。これまたD・アレン脱退後(飽きっぽいのか?)に、テクニシャン軍団のジャズロックってなカテゴリーに転換(アレン時代の「YOU」なんてのも、テクノっぽかったりして凄い名盤「最高傑作」だと思うが)。

A・ホールズワースを招いて製作された「Gazeuse!」なんて、凄いジャズロックだったりして、最初に聴いた時はブッ飛んだものですよ!

そのジャズロック期「GONG」が来日して、「Gazeuse!」「Expresso II」を演奏してくれるんですよ!!

D・アレンのゴングは、いま「プラネット・ゴング」など名乗っているが。

ジャズロック・ゴングは「Expresso GONG / GONGZILLA」と名乗り。日本ツアーでは、1st ステージで「Gazeuse!」や「Expresso II」楽曲を、2nd ステージで「GONGZILLA」の楽曲を演奏するとか!

まぁ「後期ジャズロックGONG直系のExpresso GONG!」なんて言われると、「すわっ、A・ホールズワースも参加か!?!?」と期待するのだが。
そりゃ、メンバーの絡みからして参加しないなぁ~、とは思うが、やっぱり無理でして。

以降、来日メンバー。
Hansford Rowe - bass(ex-GONG)
Bon Lozaga - guitar(ex-GONG)
Benoit Moerlen - vibes marimba(ex-GONG)
Sam Aliano - drums(PROTOTYPE / POOLHOUSE ASYLUM)

・・・なんてメンツ。やっぱり腕利きで「名曲再生」に機能してくれるのだろうか?

楽しみです。こっちも行こうかなぁ~。

――以下、日程
◆9月19日(日) 開場18時、開演18時30分
会場:東京 初台 Doors(京王線初台)
 *前座に、Morsof with 金澤美也子
 前売6000円 当日6500円(各ドリンク別)

◆9月20日(月・祝) 開場18時、開演18時30分
会場:大阪 難波 Flamingo the Arusha(JR難波)
 前売6000円 当日6500円(各ドリンク別)

◆9月21日(火) 開場18時、開演19時
会場:名古屋 今池 TOKUZO(地下鉄今池)  前座 NEXT ORDER
 前売4000円 当日4500円(各ドリンク別)

う~ん、こっちも見てぇ~!!!D・アレン・Gongも見てぇが。

しかし、恐ろしい時代ですねぇ。往年の名バンドが当時と同じ演奏を見せてくれるんだから・・・。
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プログレ・ファン注目!<br>カンタベリーロック・ウィークが開催される!

2004年08月22日 | 生活
・・・え?知ってる人は知っている?

まぁまぁ、英国はカンタベリー地方が生んだ“まったりしながらもスリリングな”プログレッシヴ・ロックの来訪を、改めて歓迎しようではありませんか!

シンプルなロックンロールから、ドッシリしたヘビィ・ロック、ジャズやクラシックの要素を導入したプログレッシヴ・ロック等へと、ロックは“進化”していったワケだが。

・・・とはいえ、今は形骸化して「それらしい楽曲」の再生を行ってるだけとも言える“プログレッシヴ・ロック”だが(楽器の進化に順応してるとも言えないし)。

PAなどの進歩で、“往年の名曲再生装置”としての機能は十分に果たせている、往年の名バンドも少なくなく。
そこは、クスリなどやらずに“演奏のスペシャリスト”として訓練を怠らなかった職人のプライドゆえでしょう(まぁ、初期のGONGなどラリパッパ集団だったらしいが、主要人物はシッカリ生き残り。演奏メンバーに新しい血を導入したりして、ヨロシクやっておりますが)。

――で、今回行われる「CANTERBURY WEEK JAPAN 2004」では、職人系のカンタベリー・バンドが登場。
往年の名曲を再現して、我々の度肝を抜いてくれそうな予感。

主催は、和製プログレから欧州プログレまで紹介している「POSEIDON」さんで。
そのせいか、和製カンタベリーバンド(?)もフェスティバル参加となっております(笑)。

―――で。まずは登場バンド名と日程ですが。

◆10月9日(土)「CARAVAN」!
 会場は、心斎橋CLUB QUATTRO(18時開場、19時開演)

*10月10日(日)には、渋谷CLUB QUATTRO公演 あり!(18時開場、19時開演)

◆10月15日(金)、16日(土)
 「リチャード&デイヴ・シンクレア“Grey and Pink”」!!
 会場は、Shibuya O-West!(18時開場、19時開演)

*10月17日 (日)には、心斎橋CLUB QUATTROで、大阪公演あり!(18時開場、19時開演)

――今回の目玉は、キャラヴァンがらみの、この2バンドでしょう!!
現在の「キャラヴァン」は、オリジナルの創設者が抜け、Pye Hastings(G、Vo)が中心の親しみやすいポップ・ナンバー中心のバンドだそうで。

そして、注目が「リチャード&デイヴ・シンクレア“Grey And Pink”」!!!

キャラヴァン創設メンバーにして、カンタベリーシーンの重要人物2名の登場!!(もち、兄弟!)。

「グレイ&ピンク」ってのは、キャラヴァンの最高傑作と言われるアルバム「グレイとピンクの地」をもじったモノで。
今回、Grey and Pinkは「グレイとピンクの地」を全曲演奏するとかで!

じゃあ、私の大好きな「ゴルフ・ガール」をデイヴのキーボードで聴けるのね!!!!(涙)

実は「グレイとピンクの地」でのメンバーの多さには少し不満があって。
まぁ、好きなオルガンの音が聴こえないってのが一番の不満なのだが。
だから、西独の「ビートクラブ」ってライヴ番組にて小編成で再現された「ゴルフ・ガール」での、夢の中で聴こえるようなオルガン・サウンドが忘れられませんでな!
録画した映像と音声を、何度も再生して楽しんでたワケですが。

それが、とうとう生で聴けるのね・・・(涙)。

あと、リチャード(b、Vo.)のジェントリーな歌声も・・・。

あぁ、楽しみだ。
つ~か、チケット買わなきゃ。

あ、そうそう。リチャードとディヴ以外のメンバーが、これまたビックリの布陣で。

「おま~ら、チャック・ベリー・バンドかよ!?」ってくらい現地採用(笑)。

キーボードに清水一登(元Killng Time)、ギターに鬼怒無月(Opabiniaなど・・・、70年代英国ロックの音色が出せる男!)、ドラムに芳垣安洋(Opabiniaなど)。

まぁ、ポセイドンさんが集めた邦プログレバンドのツワモノ達だからOKでしょうが。
あんまり、各メンバーが我をブツけ合ってソロ弾きまくるバンドじゃないし・・・。

いや~、楽しみですなぁ!!!!!

ちなみに、和製(?)カンタベリー・バンドとして登場するのは、

◆10月11日 (月・休) アイン・ソフ
 吉祥寺Star Pine's Cafe
◆10月12日 (火) 未定
◆10月13日 (水) Soh Band、Morsof with 金沢美也子
 会場:新宿Live Freak
◆10月14日 (木) Interpose+、Minoke?、FLAT122
 会場:新宿Live Freak

――と、なっており。
いずれもカンタベリー・テイスト持った和製プログレ・バンドだそうで。
Poseidonさんが「世界最高のカンタベリー・フェス」と銘打っただけに、期待は出来そうですな!
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昨日は「本日、好ファイトあり!」って<br>書き込みたかったのだが・・・

2004年08月22日 | 生活
土曜勤務も気付いたら夕方になってて・・・。
日報打ち込み終わってホッとしたら、もう深夜(涙)。

「Be-Tight・A級ボクサー4回戦賞金マッチ」注目の決勝戦。生観戦はムリだったが、せめて日記で「オススメ」しておきたかった・・・。

なんか、オフで来日しているマルコ・アントニオ・バレラが会場入りするとかで。

元WBOスーパーバンタム王者、今は無冠とは言え実力も人気あるメキシカンに、サインを求めたファンも多かったでしょう。

もちろん「本当に、ただフラッと会場へ」なんて事は無く、帝拳プロモーションあたりで呼んだんだろうが。

誠に結構な事です。本場の一流選手を(例え試合で無くても)身近に見れるのは、ファンとしては嬉しい事ですから。

そういや、イラリオ・サパタが穂積秀一戦の為に来日し、防衛戦前に後楽園ホールへ姿を現わした事がありましたが。

会場で「サパタがリングサイドに居るらしい」なんてヒソヒソ話を聴いたサパタ嫌いの私は、「なんだ、あんにゃろ来てるのか」なんて敬意ゼロの独り言つぶやいたものですが。
フラリと姿を消した知人は、しっかりサパタに声かけて握手して貰って戻ってきて(笑)。

「なんだい、日本人カモにしてる憎たらしいヤツに・・・」なんて理解できなかった当時のワタクシ。

まぁ、今じゃ色んな中南米技巧派のボクシングを堪能させて貰った後だし、セラノvs上原Ⅱにおける小林弘さんの「喧嘩じゃないですから、ボクシングですから、セラノの技巧を認めてやって欲しいですね」の言葉を聞いた後ですから。

彼の行動も理解できるし、多分いまなら私も同じ事するだろうし。つ~か、ボクマガ発売直後だったら売店で買って来て、「展望・サパタvs穂積」の頁にサインして貰ったかも知れない(笑)。

あ、そういや今月の専門誌購入、大幅に遅れた。
五輪TV観戦にかまけて、すっかり発売日過ぎてるのに気が付かなんだ・・・。

「Be-Tight」の日程だって専門誌最新号を見て、やっと思い出したし。←なんのために自分のHPで試合&TV予定のカレンダー作ってんだ!?“自分が忘れないため”だろ!!(笑)

ま、今朝の新聞で結果見るの止めといて。
G+の留守録を生観戦感覚で見させて貰いますかね。
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M・ムーア、小泉を批判

2004年08月20日 | 生活
なんか、米国で行われた「華氏911」のレセプションで、監督であるマイケル・ムーア氏が小泉純一郎首相の批判を行ったとの事。

小泉が「華氏911?見ないよ」と“偏向映画”として拒絶反応を見せたのが原因してるかどうかは知らないが。

それ以前に「宿敵・ブッシュの忠犬ポチ」と言われる小泉に、ムーア監督が好意を抱く筈もなく。
当然の意思表示ではあるワケだが。

まぁ、まだ見ていないが 「ボウリング・フォー・コロンバイン」のマイケル・ ムーア監督がジョージ・W・ブッシュ大統領の再選阻止を最大の目的に製作したドキュメンタリー・・・ってんで。近日中に観に行くつもりではありますがね。

反面、ここまで持てはやされると。今度は「ムーア監督って、そこまで信用できるのか?」なんて言い出しかねないワタクシ(笑)。

まぁまぁ、お手並み拝見ってコトで。楽しみにしておきましょう。

しかし、小泉とブッシュって似ているのう。

なに言っても感情が無い。表情に人間らしい機微が無い。他人に何かが起きて、見舞う言葉を吐いても「他人事」丸だし。

「華氏」のCMで流れた「1年の大半を遊びに費やす大統領」のゴルフ映像などを見て、やはり小泉を思い出した人も多いのでは?

文化的なのはイイが、海外行っても「オペラ観に行った」だのの話題が中心で「で、本業では何をやって来たの?」ってなモンだ。

「静養先」とやらから「金メダリスト=谷&野村」に労いの電話を掛けたシーンでも。
別荘みたいな背景、青いポロシャツみたいなの着てリラックスの首相。
ねぎらってても、感情ゼロだから空虚な印象しかない。
選手が何か言っても「あ、そう」てなモンだ。

――マジでブッシュかよ!

忠宏さんには「オマエに労われたくはねぇよ!」とか「あんた、ノンビリしてる場合?」とか「金メダリストに特別年金だせよ!」とか「華氏911観ろよ!」とか「歯みがけよ!」とか「宿題やったか?」とか(←カトちゃんかよ!)言って欲しかったなぁ・・・。
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石原都知事 北島“金”獲得に<br>「焼肉2年分送らないとな」

2004年08月19日 | 生活
アテネ五輪の開幕直後。

金メダルが期待された競泳男子の北島康介選手が平泳ぎ100m予選登場する前。

東京都の石原“弟の七光り”慎太郎知事が、定例記者会見で「優勝したら彼の好きな焼き肉をプレゼントしないとな」と発言。
荒川区出身“都民の星”の金メダル獲得への期待を語ったとか。

「焼き肉2年分のプレゼント」と発言した知事。

なにやら、去年バルセロナで行われた「世界水泳」にて2つの世界新記録を出して優勝した北島選手が、帰国後の第一声として「焼き肉食べたい」と答えたのがキッカケとかで。

その後、北島選手が知事を表敬訪問した時には「アテネで優勝したらご褒美として焼き肉を3年分出す」と冗談交じりに約束したらしいのだが。

あの時は「誰が出すんだ?」「都民税から出すのか?」と批判も集まり、今回は「都が出すわけにはいかない」「僕のポケットマネーで」と花火も湿り気味。

つ~か、“ご褒美”も なぜか昨年より1年分少なくなってしまってるが。

あの~。
北島選手の実家、肉屋さんなんんですけど・・・。
しかも、肉よりコロッケやメンチカツの方が好きらしいんですけど。

・・・なにを考えてるんだ、あの瞬き親父。

彼は「食肉業界の星」として、すでに業界では崇め奉られてるんですよ!!
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しかし、福原愛ちゃんの「やぁ!」には萌えるなぁ・・・

2004年08月19日 | 生活
卓球・女子シングルス出場の福原愛ちゃん。

五輪初出場でベスト16を果たし、世界ランク上位のキム選手(韓)にこそ敗れて、ベスト8入りは成らなかったが。

先行を許しながら、追い込んでいく粘りには驚かされ、ポイント・ゲットした時の「やぁ!」とか「にゃあ!」とか(←子猫かよ!)聞こえる気合の声が可愛くて・・・・。

つくづく「オレってロリコンだなぁ」と思い知らされるワケですよ(笑)。

まぁ、卓球の日本代表で史上最年少の15才。幼くて当然だが、それにしても声の幼さは どうだ!!(←オッサンいい加減にしろよ)

しかし、日本の15才としては特異な存在だよなぁ愛ちゃん。
茶髪でも無いし、派手でも無いし・・・。

なんか「おしん」の子役みたいになってますけど。

または「北の拉致家族」の子供。
中国の子供より、それらしい・・・。

特異だ。

それでも、女の子らしくなったうちか。

頑張って欲しい。色々な意味で(←どんな意味でだよ!)。

◆8/16(後楽園ホール)の試合結果
○4R
最上寛樹 KO1R 佐藤一郎
△東日本新人王予選4R
○ライト級
柴野薫平 判定 半田志門
○Sフェザー級
松崎博保 KO3R 篠崎賢生王
○6R
斎藤憲一 判定 斎藤純彦
○8R
中田智文 判定 仲谷 誠
松本陽一 判定 勇侍 誠
黒岩 宏 判定 鈴木ワタル
○10R
名護明彦 判定 小林祐生
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NOOOOOOOO!チャーリー・ワッツまで!!

2004年08月16日 | 生活
D・デイヴィスに、R・マイズナー・・・。
それに続き、ストーンズのドラマーであるチャーリー・ワッツさんまでが!!

史上最強ののロック・バンド、ローリング・ストーンズのドラマーを結成当時から勤め上げている、チャーリー・ワッツ。

彼が何と、喉頭ガンを患っているってのだ!!

「チャーリー・イズ・マイ・ダーリン」のチャーリーがですよ!!
「チャーリー・イズ・グッド・トゥナイト」のチャーリーですよ!!

・・・・ハァハァ。

スト-ンズの広報が、14日に明らかにしたトコロによると。

チャーリーは、6月に手術を受けた後、喉頭ガンと診断されたとかで。

その後、放射線治療などで回復し。
ロンドンの病院に入院しているチャーリー、治療は最終段階に入り、治癒も時間の問題とか。

ストーンズ広報は「今年の後半には、メンバーとの活動を再開するだろう」と語り。

メンバーの中でも最も寡黙で知られるチャーリー(短髪にするのも早かったしなぁ。「いい年して長髪もないだろ」とばかりに・・・)。最も老いに従順なチャーリー(最近キースも追い上げてるが)。
健康の為か、バンド維持の為か、数十年前にたばこを止めたってんだが。

いかんせん掛かる時は掛かるのがガンだからねぇ・・・。

ロニー・ウッドは、アル中から足を洗えず・・・また克服の為に入院。タバコ止めなきゃ、寿命残り少なし・・・とかも言われてましたなぁ。

チャーリーに関しては。「完治の見込みが大ありと告げられた。チャーリーは、とても前向きだ」と近しい人物のコメントとして伝えられているので。
これまたファンは、ひと安心だが。

チャーリーも63才で。
色々と病理が表面化する世代ではありますし。

大事にして下さいな、メジャー・ドラマーで長生きする数少ない人物となって、老いてもスティック振るってくださいな。

好きなジャズ畑でもイイから。

◆8/14(後楽園ホール)の試合結果
△中日本新人王決勝戦4R
○Lフライ
有富康人 判定 上村直輝
○フライ
安田真之介 判定 寺西玲央
○Sフライ
岩田賢二 判定 土橋富次雄
○バンタム
浜口啓介 KO1R 竹内陽介
○Sバンタム
桑原大樹 判定 国嶋康隆
○フェザー
熊谷謙志 判定 伊東 諒
○Sフェザー
島田峰尚 判定 江口康将
○ライト
飯塚英記 判定 本田和寛
○Sライト
木村達也 TKO1R 宮部正桂
○ウェルター
奥村哲光 判定 岡嶋和人
○10R
杉田竜平 判定 尾関清雅
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ランディ・マイズナーも入院

2004年08月14日 | 生活
デイヴ・デイヴィスさんに続き、またもミュージシャン入院のニュ-ス。

洋楽サイトによると。
8/6、元イーグルスのランディ・マイズナーさん(b、Vo.)が、胸の痛みを訴えて入院している事が分かった・・・と。

カリフォルニア州バーバンクの病院に入院したマイズナーさん。マネージャーによると、「ゆっくり休んでいる」。

病名や症状など、詳しいことは分かってないが、同マネージャーは「今は痛みが消えて元気である」と声明を出しているそうな。

マイズナーさんと言えば、ホテル・カリフォルニア発表後の1977年にイーグルスを離れたワケだが。

それまでの数年を、イーグルスの全盛と言う声は多く、マイズナーさんも「Take It to the Limit」などの名曲を、グループに提供している。
同曲は、ストリングスもアレンジされたスケール大きいバラードで、ワタクシも大好きです。

イーグルスは先日、9年ぶりとなる来日が決定したが。
すでにメンバーの座をティモシー・B・シュミットに譲ったマイズナーさんに声はかからず。

70年代ロックの皆さんも、それなりの年令となられて。
健康を害するニュースも多いので心配。

ピーター・ハミルさんも心臓で入院されたし・・・。

健康だったら演奏を続けられる職業(←落語家かよ)、どうぞ元気で活動を続けて下さいませ。

◆8/13(後楽園ホール)の試合結果
○4R
福田喜一郎 判定 佐久間良一
横枕敬治 引分 寺沢俊治
○6R
松川武文 判定 福田俊介
△A級トーナメント予選6R
○バンタム級
熟山竜一 判定 関根正幸
野村昭洋 判定 古岩井規正
○フェザー級
沢永真佐樹 判定 松田朋也
宮田芳憲 TKO5R アオキ ヒロシ
○ライト級
五十嵐 圭 判定 速水美成
篠崎哲也 判定 岡田憲太
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