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昭JIJI(アキラジジ)の島旅賛歌*参加

日本全国に有人島が434島ほどある。全島制覇すべく島旅を継続中。

小笠原と硫黄島3島クルーズ 108回目 父島

2019-02-12 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
皆さん、イルカの写真を撮られていました。


(イルカの写真)

そこから別の場所へ移動しました。


(別の場所へ移動)

色々な岩が見られました。






(色々な岩が)

穴があいた大きな岩もありました。


(穴があいた大きな岩)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 107回目 父島

2019-02-11 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
人もどんどん集まってきました。


(人も)

他の船の人も集まってきました。


(他の船の人も)

ドンドンと船も集まってきました。


(ドンドンと船も)

このように船尾から海に入っています。近くにイルカが見られました。


(船尾から海に)

イルカと一緒に泳いでいます。気持ちいいでしょうね。


(イルカと一緒に)

船と船との間をイルカはスイスイと泳いでいました。


(船と船との間をイルカ)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 106回目 父島

2019-02-10 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
イルカが少しずつ顔を出すようになってきました。








(イルカ)

やっと人がイルカを追いかけてきました。


(やっと人が)

目の前にイルカが顔を出しました。


(目の前にイルカ)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 105回目 父島

2019-02-09 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
扇池の入口にもっと近づきましたがますます波が荒くなってきました。


(ますます波が荒く)

南島への上陸は、鮫池には、船着場はないので、小さな漁船に乗り換え近付き、足下に注意しながら島に飛び移ることになりますが、ますます波が荒くなり、上陸できないとのことで、船は方向を変えました。


(船は方向を変え)

乗船時、皆さん、ライフジャケットを着用しました。


(ライフジャケットを着用)

イルカウォッチングの場所にやってきました。早速、イルカを見ることができました。皆さん、ドルフィンスイムの準備をされていました。ドルフィンスイムとは、「イルカと素潜りで一緒に泳ぐこと」を意味するようです。


(イルカ)

他の会社の船も近づいてきました。


(他の会社の船)

皆さん、船尾から海中に降りられて、船上からの方向指示で泳いでいかれました。方向指示は、船の進行方向に対して、時計の時間で指示されていました。


(船尾から海中に)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 104回目 父島

2019-02-08 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
船は南島へ向けて出航しました。


(船は出航)

出発して、直ぐには、あまり波もなく、景色を楽しんでいました。


(景色を楽しむ)

船上で、記念写真などを撮られていました。


(記念写真)

砂浜の海岸も見えてきました。


(砂浜の海岸)

南島に近づくと波が荒くなってきました。


(波が荒く)

扇池への入口が見えてきましたが、波が荒くて、何かに掴まっていないと大変でした。


(扇池への入口)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 103回目 父島

2019-02-07 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
民宿に戻っての夕食です。一人で、飲みました。


(夕食)

いよいよ明日、午前中、南島散策をして、夕方、父島を離れますので、帰りの準備をして、早目に寝ました。翌朝、起きて、朝食を食べに民宿の別館を出ました。


(宿泊した民宿の別館)

朝食を食べて、荷物は預かってもらい南島散策に出向きました。


(朝食)

小笠原観光での「ドルフィンスイム&ウォッチングと南島」の受付を終わらせて、車で港まで、送ってもらいました。場所は、共勝丸の近くでした。


(共勝丸)

船に乗りました。


(乗船)

ドルフィンスイムをされる方が多くおられて、道具が積み込まれていました。


(ドルフィンスイム用道具)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 102回目 父島

2019-02-06 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
民宿まで、歩いて帰ることにしました。樹に実が生っていました。アダンか、タコノキか。




(アダンか、タコノキか)

この木にも実が生っていました。名前が分かりません。




(この木にも実が)

花が咲いていました。多分、月桃だと思うのですが。




(月桃)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 101回目 父島へ

2019-02-05 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
ははじま丸は、外海に出てきました。向島のようです。


(向島)

父島に近づいてきました。島の側面がゴツゴツとした岩肌になっていました。




(ゴツゴツとした岩肌)

二見港に戻ってきました。


(二見港に)

ははじま丸は、二見港に接岸しました。


(二見港に接岸)

ははじま丸とは、お別れです。


(ははじま丸とは、お別れ)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 100回目 母島

2019-02-04 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
道端に赤い色のカニのプレートがありました。「アサヒガニ」と書かれていました。甲殻類はエビからヤドカリへ、そしてカニへと変化し、アサヒガニはヤドカリとカニの中間的な位置にあるようで、そのためかカニが横歩きするのに対して前後に動くようです。


(「アサヒガニ」のプレート)

時間になり、ははじま丸に戻ってきました。乗船客も集まってきました。


(ははじま丸に戻る)

島内案内をしていただいたガイドさんも見送りに来られていました。


(見送り)

小笠原に生育するタマナ(和名:テリハボク)の幹をくり抜いて作られた楽器、「KAKA]で見送りをしてくれている子供もいました。


(「KAKA]で見送り)

ははじま丸は、桟橋を離れていきました。


(桟橋を離れる)

一艘だけですが、船で見送ってくれました。


(船での見送り)
(写真撮影:2018.07)

小笠原と硫黄島3島クルーズ 99回目 母島

2019-02-03 04:30:00 | 12小笠原・小笠原諸島
ははじま丸の出航まで時間があったので、港の周りを散策しました。背の高い木が見えました。アオノリュウゼツランです。数十年に一度、花茎を出し、薄黄色の筒型の花を咲かせ、結実後に枯れてしまうようですね。




(アオノリュウゼツラン)

海岸線を歩いていると泳いでいる人もいました。


(泳いでいる人)

ははじま丸が見えてきました。


(ははじま丸)

新しく作られた消防団の車庫もありました。


(消防団の車庫)

繁華街を少し歩いてみました。


(繁華街)
(写真撮影:2018.07)