事務職員へのこの1冊

市町村立小中学校事務職員のたえまない日常~ちょっとは仕事しろ。

ドッペルゲンガー 孤独の旅路

2012-01-10 | ドッペルゲンガー

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YouTube: Neil Young - Heart Of Gold

サンボマスター関係はこちら。久しぶりドッペルゲンガー。

わたしもいい年なんだから、世の中には言っていいことと悪いことがあるのは承知しています。

「ちょっと待て 言ってよかこと 悪かこと」

「博多っ子純情」のセリフをちょっと変えてみました。でも、今夜のニュースを見ていて思いついてしまったものは仕方がない。うん、仕方がないっす。ジェンキンスさんネタまでやったドッペルゲンガーだもん。

オウム関係がネット上でどう扱われているかも怖いけど、言っちゃいましょう。17年間の「孤独の旅路」、いや女性がかくまっていたんだから「男は女が必要」か。カナダ出身のあのアーティストとあの人はひたすらドッペルじゃないですか!

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ドッペルリターンズ!~直球な人

2008-09-22 | ドッペルゲンガー

B0006tpejm09 「韓流な人たち」はこちら

(ものすごい早口で)
あなたがた 恥ずかしながらホントにもっと自分のことを誇った方がいいと思いますよ
オレが保証するからね あなたがた心配すんな
ホントのことを歌ってね 笑われたっていいんだそんなものは
あいつがね いずれいなくなるんだったならね オレだっていなくなってやりますよ
どっかの一発屋のバンドがね サンボマスターより長生きしたいと
サンボマスター音楽的に長生きするんだったらね
オレはその一発屋といっしょにいなくなってやりますよ
長く生きる音楽なんてくそくらえだ
おれは今このロックがやりてーんだ
おれは長生きするためにロックやってんじゃねーんだ
十年二十年食っていくためにロックやってんじゃねーんだ
(十年二十年食えたら、そりゃあたしはそれはそれでうれしーですけどね)
オリコンで上位に入るためでもなくね  あの娘だけを喜ばせるためでもなくね
あなたがたの 汚れちまった悲しみと  汚れちまった青春と
汚れちまったあの女のこと  汚れちまったあの男のこと
リストカットのあの女のこと  自殺志願者のあの男のこと
そういうヤツの青春のために  せーしゅんきょーそーきょくを歌いたい!

……今回はわたしのネタ。サンボマスターの山口とカンニング竹山。いかがなもんでしょ。「あなたがたねー!」って感じが4Dpはいけると思うんだが。

長々と引用したのはサンボの「青春狂騒曲」のMC。今どきこんなことを言っている暑苦しい直球バカがどれだけいるだろう。エレファントカシマシかお前らは。おじさんは嬉しいぞ。それに今どきこんなルックスで“売れる”とは。ほとんどインディーズな彼らに「NARUTO」のテーマ曲だのカルピス(!!!)のCMだの、果ては「電車男」の主題曲といったタイアップを次々と用意するのが、メジャー中のメジャー、ソニーであるあたり、時代はサンボマスターを要求している。がんばれ山口!売れろサンボマスター!

……と、わたしなどが力むまでもなく、サンボマスターはその後確固たる地位を確立した。そのことを山口が喜んでいるかはともかく。

「孤独の旅路」につづく

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ドッペルリターンズ!~韓流な人たち

2008-09-21 | ドッペルゲンガー

B00020q4g209 「日本で2番目に有名な家族」はこちら

(「オールイン」)ヒロインのミン・スヨン(ソン・ヘギョ)と若かりし頃の山口美江。

……来ましたよ韓流。3Dpぐらいかな。例の不良主婦は思いっきりはまっている。

現在土曜夜にNHK地上波で「冬のソナタ」「美しき日々」に続く第三弾として放映中「オールイン~運命の愛」ですが、私は3月のBSの集中放送で既に全話チェックしちゃいました。えへへ。これと比べちゃうと冬ソナは思いっきり地味なドラマだったんだなあ、と(笑)。

ストーリーはまるでシドニー・シェルダンばりですが、一度見るとビョンホンフリークでなくてもはまります♪韓国では最終回に50%近い視聴率をとったお化けドラマだそうな。(ちなみに日本の初回の視聴率は9%。コメントが微妙・・・)このドラマをまだ見てない方・今後も見るつもりがない方(笑)には恐縮ですが、私一人の胸にしまっておくにはもったいないドッペルネタ。

……見ていないのでよくわからないんだけど、どうも韓流のテレビドラマって大映テレビっぽいと評判だ。かつての「赤い激流」などの増村保造が演出したこってり系。Rの女、とか出てくるんだろうか。

 もうひとつわたしの知らないところで大評判になっているのが「宮廷女官チャングムの誓い」。妻も夢中になっている。先日会った同級生も「あれは面白いんだー。特に主題歌がすごいぞー」主題歌?なんとそのタイトルは「オナラ」。こんな歌なのである

オナラ オナラ アジュオナ
カナラ カナラ アジュガナ
ナナニ タリョド モンノナニ
アニリ アニリ アニノネ
ヘイヤ ディイヤ ヘイヤナラニノ
オジド モタナ タリョガナ

……オナラがヘイヤナラニノ?あーオレはやっぱり韓流にはついていけないかも(T_T)

次回はサンボマスター篇。

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ドッペルリターンズ!~日本で2番目に有名な家族

2008-09-21 | ドッペルゲンガー

「テレビ朝日」篇はこちら

最近露出度アップの藤田憲子と島倉千代子。お互い「人生いろいろ」なところはドッペルか。

……3.5Dp。わたしは今回の若貴騒動にもうんざりだ。花田勝氏(相撲界を出た途端、こんな呼び方で突きはなすシステムもなあ)が相続放棄をしたことで収束に向かうとの見方もあろうが、週刊誌同士の代理戦争と化したこの泥沼はそう簡単にはおさまらないだろう。他人の財産で騒ぐってのも下品な話よのう。

宮沢りえの逆襲」で特集したように、わたしはこの一家を、特に貴乃花を蛇蝎のように憎んでいる。彼らの最盛期、二子山部屋の力士たちが我が物顔で闊歩していたころを考えてみてほしい。相撲界にガチンコ勝負を持ち込み、ハードな練習をこなして八百長うずまく旧弊な業界に革命を起こした……今思えば笑止千万な評価。一種の神事であった相撲にスポーツ的要素を求める方がまちがっている。おまけに、師匠と弟子であることを選んで親子の縁を絶ちきったが、親方とその奥方は陰で息子たちの精進に涙を流しながら支えたあたたかい家族愛のストーリーとか。ふざけんじゃねーっ!(笑)

かつて日本中の涙を誘った美談が、いまや財産目当ての骨肉の争いになり果てているではないか。しかもネット上では誰と誰が実は親子で、あいつとあいつは実は兄弟……だの余計な騒ぎが。だいたいガチンコ勝負ったって“注射”をやっていたのが自分たちであることを、弟の方がお人好しにもばらしているんだからしようがない。晩節を汚したなあ先代。

 おそらくこの一家は、日本中から注目を浴びることに慣れ親しむうちに、常識のタガのようなものが外れてしまったのだろう。特に弟の方は、肥大した自意識がもはや制御できない地点まで来てしまったのだと思う。だってさー、あの目を見てよ目を。どっか行っちゃってるって絶対。“自然に70㎏やせました”ってのも腹が立つ(笑)。ということで目ドッペル。

貴乃花と、おなじみToshiの【目】。

……三年が経ち、兄弟のその後はなかなかに複雑だ。兄は愛人がらみもあって離婚。弟は相撲協会内の反体制派としての発言をくりかえしている。母親も含め、誰が幸せをつかんだかはよくわからない。なによりも、こうして注目され続けていることに、あの一家はまだまだ意識的なのであろう。その意味で、この一家は日本でいちばん有名な家族と、まさしく相似をなしている。

次回は韓流特集です。

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ドッペルリターンズ!~テレビ朝日

2008-09-21 | ドッペルゲンガー

Katsuta 「敵対的買収」はこちら

「猟奇的な彼女」のチャ・テヒョン勝田和宏アナ。鼻づまりみたいな声が私はちょっとどうも苦手。

小宮悦子と、小池百合子

……いずれも、4Dpぐらいか。偶然にしても(辞めた人もふくめて)テレビ朝日のアナウンサーがそろったのでこの局を特集してみよう。

近年なにが驚いたといってテレビ朝日の視聴率が第三位をキープしているらしいこと。その昔は一強(フジ)三弱(TBS、日テレ、NHK)一番外地(テレ朝)と呼ばれ、「ふりむけばテレビ東京」と業界でボロクソに言われていたこの局が、何を血迷ったのか大善戦しているのだ。これはもちろん、他の局が下がったきたことと無縁ではないのだが、NET(日本教育テレビ)時代からの視聴率オタクとしては感慨深い事実ではある……皮肉がすぎるようだが、「踊る大捜査線」の号でお伝えした山形のクロスネット問題のからみもあり、わたしはテレビ朝日が大嫌いなのである。

S03p だいたい、この局の番組は(例外もあるけど)センスがかけらも無いじゃないですか。「はぐれ刑事純情派」に代表される、サスペンス皆無で、なんでもコテコテの人情話に集約してしまうドラマ作り。ロンブーやなどの“テレビのいちばん安易な部分”だけで一丁上がりなバラエティ。「このテレビ局はしょせんテレビがわかっていない」と切り捨てた小林信彦のテレビ朝日評に全面的に賛成だ。

でもなかには、めちゃめちゃなインテリのくせして「オレ、土曜ワイド劇場がないと生きていけない」とつぶやく同級生もいる。なんにでも、好きずきとはあるものざんす。

※これも3年前のネタ。テレ朝ドラマが好きになれないのは変わっていない。しかし「やじうまプラス」に新聞読みの達人として吉澤アナが復活してくれたので、朝はずーっとテレ朝です。ちなみに、吉澤さんは木村拓哉とドッペルです。

※いくらドッペルとはいえ、小宮悦子と小池百合子(こちらもキャスター出身だ)をひとくくりにするのはしかし気がひける。小池についてはやじうまで江川昭子が抜群のコメントをかましていた。
「(小池は)いつも“元気”な人のそばにいるでしょう?福田さんとは距離があるみたいだったから、福田さんは元気がないんだとわかりました」
この皮肉はすごい。
あの吉澤アナが「そこまで言いますか」と苦笑するぐらいだったから。

次回は日本で2番目に有名な家族

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ドッペルリターンズ!~敵対的買収

2008-09-21 | ドッペルゲンガー

Fujilivedoor1 「チェッカルズくんたち」はこちら。今回はネタ的にちょっと古いけど……

フジテレビ日枝会長と、おやっさん小林昭二。

……ん。いえてる。3.5Dp。
いやそれにしてもフジテレビ~ニッポン放送~ライブドアをめぐる買収報道にはへきえきした。

騒動が沈静化した今ならはっきりとわかる。これは“普通の”企業買収のお話、つまりでかい金をあやつることで(ちょっとリスキーだが)さらにでかい金を生み出そうという経済活動にすぎなかった。それなのにこれだけ大きく報道されたのは、日本の企業があまりにも旧態だったことへの警鐘?まさか。いくつか列挙してみる。

①どでかい企業のくせして鹿内ファミリーの個人商店的色彩が濃く、上場したのはついこの前。免許事業なのに決算もろくに公開してこなかったフジテレビの企業としての甘さが露骨だった。

②その上視聴率がまたしても絶好調で(この数週間「めざましテレビ」は「ズームインスーパー」をこえている。これは驚異的)イケイケドンドンのフジテレビを、他のメディアが内心こらしめてやれと思っていたのでライブドア堀江をトリックスターにしたてあげた。

③なにより“自分の業界のお話”だったのでマスコミはそろって狂奔した。こんな事例は今まで何度かあったわけで、今回の報道のようなことは、本来はいわゆるブラックジャーナリズムで語られるべき筋合いのものだったはず。サタデーナイトスペシャル、ホワイトナイト、眠れる美女、パックマンディフェンス、ロスタイムゴール……M&A用語のいかがわしさにそれは顕著でしょう?

Sasadanngo ……ルックスですべてを判断するドッペルゲンガーシリーズのコンセプトで言えば、日本の経済人の顔ってここまで貧相だったかとがっかりする。あの村上ファンドのとっちゃん坊やとか。ニッポン放送の亀渕社長が、意外にちゃんと社長ヅラしていたことが救いだったか。ホリエモンはねぇ……どうやっても似ている人が思いつかず、あの汗のかき方でピンときた。新潟名物笹だんごである。あの食感と触感が堀江(笑)。

次回は、テレビ朝日を。
あの事件から3年、主要な登場人物はほぼ全員が舞台をおりた。時代。

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ドッペルリターンズ!~チェッカルズくんたち

2008-09-21 | ドッペルゲンガー

Thecheckers 「氷上の美姫」はこちら

ZEEBRAとチェッカーズの高杢

これぞドッペルの醍醐味ですな。品性がきっといっしょなのでは?
それにしてもチェッカーズの内紛は残念だ。もうとんねるずの番組で「ちぇっかるずくん!」をやっちゃくれないだろうし。奈良に修学旅行に行くって設定の回は爆笑だったなあ(鹿が出てくるのね)3.5Dp。

……思い出した。石橋が
「ちっちゃな頃からちっちゃくて~ 15で小二とよばれたよ♪」
と思いっきりkill youな「ギザギザハートの子守唄」を歌ったのだった。なつかし。

次回は「敵対的買収」

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ドッペルリターンズ!~氷上の美姫

2008-09-21 | ドッペルゲンガー

Andoh01 長らくのおまたせ。勝手にそっくりさんをでっちあげるドッペルゲンガーシリーズが帰ってきた。人間、見た目だけで判断していこうぜという無責任企画。しかし、見た目にこそ真実はあるぞっ!例によって似ている指数をドッペル(Dp)という単位で測定。満点は5Dpざんす。画像検索大活躍の企画。不良主婦中心にネタはだいぶたまりましたので乞うご期待。

第一弾は、安藤美姫と菅野美穂
微妙だなあ。どちらかといえば、眞鍋かをりの方が、という気も。2Dp。いや別にわたしの好みで決めるわけではありませんが(笑)。だいたいフィギュアスケートについては現在どんな状況になっているもんだかさっぱりわからず。あいかわらず4回転がどうのとかやっているのかな?

その他のフィギュア系はこちら

次回は「チェッカルズくんたち

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ドッペルゲンガーな映画

2008-08-23 | ドッペルゲンガー

Macarthurpeck  実在の人物を演ずるには、一種の覚悟が必要だろう。仕草や表情を研究するだけでなく、そのモデルをどう評価するのかが、確実に演技に影響するだろうし。俳優の力量が試される場だ。まあ、山本薩夫の政治映画のように単にドッペルなそっくりさんショーでかまわない、とするならそれもまた一手なのだろうが。

マッカーサー」MacArthur (‘77 米)
監督:ジョセフ・サージェント 主演:グレゴリー・ペック
あの大元帥が早逃げマックと呼ばれていたり、大統領候補になっていたことは初めて知った。国民的人気の背景にあったものが宣伝のうまさや目立ちたがり屋の本性、そして天才的なスピーチにあったことは納得。コクがないのが惜しい。トルーマンとの不仲の背景がもうちょっとうまく出せていれば。グレゴリー・ペックは大健闘だと思う。

マッカーサーにとって日本はどんな存在だったんだろう☆☆★★★

A1970marisaberensonホワイトハンター ブラックハート」White Hunter Black Heart(‘90 米)
製作、監督、主演:クリント・イーストウッド 
イーストウッドがどう動こうと、そこに映画が生まれている。彼が狂気の映画監督ジョン・ヒューストンを演ずる体裁。特徴をうまくつかんではいるが、イーストウッドはイーストウッドにしか見えないあたりがおかしい。

キャサリン・ヘップバーンを演じたマリサ・ベレンソンが綺麗!☆☆☆★★★

小説吉田学校」(‘83 東宝)
原作:戸川猪佐武 監督:森谷司郎 主演:森繁久彌
そっくりさん政治家シリーズ。吉田茂の森繁は当然としても(似てるもんなあ)、田中角栄の西郷輝彦は意外にはまっている。あの池田勇人は高橋悦史が気持ちよさそうに演じていて結構。中曽根康弘が勝野洋ってのはどうなの?

東宝の政治映画といえば、佐藤栄作が神田隆だったなあ。久米明は誰だっけ?☆☆☆

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W杯ドッペル ~ スラムダンクにキャスティング

2008-08-11 | ドッペルゲンガー

「早く人間になりたい」篇はこちら

さて、ここでドッペルとはちょっと趣旨が違うけれど、今回のW杯のプレーヤーをスラムダンクのキャラに例えてみました。納得できない!と怒る人もいるでしょうが……

・桜木花道(湘北)→ロナルド(ポルトガル)
 ルーニーを挑発して観客から大ブーイング。ファウルほしさにペナルティゾーン近くでは“審判の目をうかがいながら”大げさに倒れてみせるダーティさ。こりゃ、花道です。

・流川楓(湘北)→アンリ(フランス)
 ジダンとのコンビネーションがうまくいかなかろうがお構いなし。とにかくキレのある動きでゲームをリード。今さらだけど、この人すげーなー。

・三井寿(湘北)→中村俊輔(日本)
 ひ弱です。それだけ(笑)。

・仙道彰(陵南)→カンバネロ(イタリア)
 このDFのこと、今回まで知りませんでした!こいつ絶対うしろに目がついてるっ!

・福田吉兆(陵南)→メッシ(アルゼンチン)
 マラドーナ二世の看板がひとり歩き。で、本人もどうやらその気になっている。ほめられて伸びるタイプの典型。太りやすそうなところもマラドーナ二世。

・牧紳一(海南大附属)→ジダン(フランス)
 実はこの企画、これが言いたくてやりました。ごついのにうまい。なんか、似てるでしょ。

 4年後にはまたとんでもないスターが現れて楽しませてくれるんだろう。願わくは、そのスターたち相手にまたNHKが堀尾&青山のような無能で失礼なアナウンサーを起用してはしゃがないことを祈る。

……北京オリンピックでは、その青山がメインキャスターとなってあいかわらず無神経な発言をくりかえしており、堀尾はなんとフリーとなって日テレに。増殖してるじゃん!つづきます!

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