THE・TIMEを観ていて、もうすぐ「ラヴィット」だという時に、Jアラートが発令された。
画面は北海道の各地を映しだし、アナウンサーの方たちが交代でアナウンスを繰り返していた。
15分経っても解除されないので、観るのをあきらめたが、多くの疑問が残った。
まず、「落下」という言葉に引っかかった。ミサイルと分かっているのだから、「着弾」と言うべきなのに、終始「落下」と言う言葉を使っていた。
そして、仮にミサイルではなくとも高温の熱エネルギーを放出しながら飛行しているものなのだから、現代においてレーダーがロストするとは思えない。
仮に、レーダーでの追尾が難しいとされる超高速ミサイルなら、北海道まで15分もかかるとは思えない。
15分なら、三沢基地からスクランブルをかければ、撃墜可能ではないだろうか。
アメリカが本土を飛行する風船を撃墜したのだから、日本が何もしないというのは不思議である。
それほどに、もやもやした感じを残したけれど、個人的な妄想として考えるなら、このjアラートは、各メディアが、どれだけ政府に従順なのかを推し量る為の実験だったとするならば、多くの矛盾にも合点がいくのである。
画面は北海道の各地を映しだし、アナウンサーの方たちが交代でアナウンスを繰り返していた。
15分経っても解除されないので、観るのをあきらめたが、多くの疑問が残った。
まず、「落下」という言葉に引っかかった。ミサイルと分かっているのだから、「着弾」と言うべきなのに、終始「落下」と言う言葉を使っていた。
そして、仮にミサイルではなくとも高温の熱エネルギーを放出しながら飛行しているものなのだから、現代においてレーダーがロストするとは思えない。
仮に、レーダーでの追尾が難しいとされる超高速ミサイルなら、北海道まで15分もかかるとは思えない。
15分なら、三沢基地からスクランブルをかければ、撃墜可能ではないだろうか。
アメリカが本土を飛行する風船を撃墜したのだから、日本が何もしないというのは不思議である。
それほどに、もやもやした感じを残したけれど、個人的な妄想として考えるなら、このjアラートは、各メディアが、どれだけ政府に従順なのかを推し量る為の実験だったとするならば、多くの矛盾にも合点がいくのである。