あとできちんとまとめます。
・レギュ1.10とレギュ1.20で限界射程距離は同じ。
・アサルトキャノンの減衰傾向は他のEN武器と異なる。
・アサルトキャノンに特有のこととして、射程距離が同じならば単位距離あたりの減衰「量」は同じ。実例として、KRB-SOBRERO装備でPA16000のものとPA17000のものは至近距離で250程度攻撃力が異なるが、射程距離ギリギリ(1830)でも250程度だけ異なる。攻撃力に対する割合で減衰するわけではない。っつーか後半でPA1000上げても250しか攻撃力変わらないってなめてんのか。
・↑から射程が同じなら攻撃力が高いものほど、比としては減衰しにくいといえる。
・↑をもっと調べたら、射程ギリギリの攻撃力傾向はPA全体を一貫して同じということがわかりました。KRB-SOBREROならば射程距離ギリギリの攻撃力≒0.25×PA+8956ぐらい。
・記憶が確かならアサルトキャノンはアサルトアーマーよりAA攻撃力/OBの依存性が高い。アンプの出番か。1.20では未確認。
↓ちょろっと調べ。
レギュ1.20において、アサルトアーマーの最大攻撃力は計算値で58972.5(PA19475+P-MARROW+KRB-SOBREROで6ヒット)、適当な機体(AP48925、EN防御5935)で取った実測値は58971.97。一方、アサルトキャノンの最大攻撃力(PA18795+P-MARROW+KRB-SOBREROで至近距離)は同対象に対し、実測値で82169.57。この機体の距離900程度から放ったアサルトキャノンはアサルトアーマーの最大攻撃力58972.5と同程度である(アサルトキャノンは誤差があり攻撃力が10前後変動する、測定では基本的に最高攻撃力を使用、ただ計算式が最高攻撃力を表すと断言できないため算出には異なる手法を用いるかもしれない、過小評価したり)。
アンプつけてアサルトキャノンが流行るとみた!
ついき:攻撃力分布見る限り過小評価を行うとあらゆる面で辻褄が合うため、あとでまとめるときにも過小評価の旨を書きますのでよろ
平均値と最大値とでは値が5ぐらい異なるのですが、近似直線の切片を5ぐらい下げるとちょうどアサルトキャノン攻撃力の963が浮き彫りになったりならなかったり。
・もしかしたらアサルトキャノン攻撃力の963って攻撃力全体に占める割合が小さくなりそう。ぶっちゃけ本当に963が素のアサルトキャノンの攻撃力で、それにPAやAA攻撃力/OBで補正をかける形かも。
・PA16000以上の計算式のめぼしはつきましたが、最高攻撃力よりも平均攻撃力で算出した方が適当であると思われ。とりあえず最高攻撃力のままで続行。扱う数字が30000とか40000とかでかいけれど誤差が気になる。P-MARROW装備してAA攻撃力/OBの範囲を広げた方がいい式が出来るものの手間が二倍になっちゃう。
いったんやめ。
PA16000以上での至近距離アサルトキャノン攻撃力
≒(PA-4000)×0.25+12.5×AA攻撃力/OB+963
あくまで近似式。実際は攻撃力が10程度変動するため目安に過ぎないが全体的にいい感じ。正直切片が希望的要素も入っていて怪しい。実測で出た最も攻撃力の高い値から算出していて、それらと計算値を合わせると誤差は49機体中最大では15.7あるが、平均値と比較すると誤差は10以内に収まると思われる。とりあえずPA16000以上だけで文章書きますかー
…フロムのACに対する考えを聞きましたが、現状と矛盾を感じざるを得ない。上の人がACに思い入れがあるから映像とかに予算を大分回している、実際赤字になっている、フロム社内にもfAランカーがいる(いた?)、fAの続編よりも現在5を考えている(確定とは言いがたいが)、諸々ありますが、このような内情が作品に全く反映されていないと感じるのは気のせいでしょうか。とてもオンラインに触れているとは考えがたいバランス、数々の仕様という名のバグ、数えたらキリがない。本当に思い入れあるのかな。映像とかだけは力入れて、中身が疎かだそうで。企画部は基本的にAC以外も×。素材はいいけれどそれに手を加える人が駄目な会社がフロムってのを改めて聞いたところで萎え。fAも素材はよかったんだけれど。
ニンジャブレイドはTGSで地味に人気6位だったみたいです。ただ、人の回りが悪かったのは否めないそうで。かなり頭悪い配置していましたし、問題視されていたみたい。1位がバイオ5ってのは順当か。
・レギュ1.10とレギュ1.20で限界射程距離は同じ。
・アサルトキャノンの減衰傾向は他のEN武器と異なる。
・アサルトキャノンに特有のこととして、射程距離が同じならば単位距離あたりの減衰「量」は同じ。実例として、KRB-SOBRERO装備でPA16000のものとPA17000のものは至近距離で250程度攻撃力が異なるが、射程距離ギリギリ(1830)でも250程度だけ異なる。攻撃力に対する割合で減衰するわけではない。っつーか後半でPA1000上げても250しか攻撃力変わらないってなめてんのか。
・↑から射程が同じなら攻撃力が高いものほど、比としては減衰しにくいといえる。
・↑をもっと調べたら、射程ギリギリの攻撃力傾向はPA全体を一貫して同じということがわかりました。KRB-SOBREROならば射程距離ギリギリの攻撃力≒0.25×PA+8956ぐらい。
・記憶が確かならアサルトキャノンはアサルトアーマーよりAA攻撃力/OBの依存性が高い。アンプの出番か。1.20では未確認。
↓ちょろっと調べ。
レギュ1.20において、アサルトアーマーの最大攻撃力は計算値で58972.5(PA19475+P-MARROW+KRB-SOBREROで6ヒット)、適当な機体(AP48925、EN防御5935)で取った実測値は58971.97。一方、アサルトキャノンの最大攻撃力(PA18795+P-MARROW+KRB-SOBREROで至近距離)は同対象に対し、実測値で82169.57。この機体の距離900程度から放ったアサルトキャノンはアサルトアーマーの最大攻撃力58972.5と同程度である(アサルトキャノンは誤差があり攻撃力が10前後変動する、測定では基本的に最高攻撃力を使用、ただ計算式が最高攻撃力を表すと断言できないため算出には異なる手法を用いるかもしれない、過小評価したり)。
アンプつけてアサルトキャノンが流行るとみた!
ついき:攻撃力分布見る限り過小評価を行うとあらゆる面で辻褄が合うため、あとでまとめるときにも過小評価の旨を書きますのでよろ
平均値と最大値とでは値が5ぐらい異なるのですが、近似直線の切片を5ぐらい下げるとちょうどアサルトキャノン攻撃力の963が浮き彫りになったりならなかったり。
・もしかしたらアサルトキャノン攻撃力の963って攻撃力全体に占める割合が小さくなりそう。ぶっちゃけ本当に963が素のアサルトキャノンの攻撃力で、それにPAやAA攻撃力/OBで補正をかける形かも。
・PA16000以上の計算式のめぼしはつきましたが、最高攻撃力よりも平均攻撃力で算出した方が適当であると思われ。とりあえず最高攻撃力のままで続行。扱う数字が30000とか40000とかでかいけれど誤差が気になる。P-MARROW装備してAA攻撃力/OBの範囲を広げた方がいい式が出来るものの手間が二倍になっちゃう。
いったんやめ。
PA16000以上での至近距離アサルトキャノン攻撃力
≒(PA-4000)×0.25+12.5×AA攻撃力/OB+963
あくまで近似式。実際は攻撃力が10程度変動するため目安に過ぎないが全体的にいい感じ。正直切片が希望的要素も入っていて怪しい。実測で出た最も攻撃力の高い値から算出していて、それらと計算値を合わせると誤差は49機体中最大では15.7あるが、平均値と比較すると誤差は10以内に収まると思われる。とりあえずPA16000以上だけで文章書きますかー
…フロムのACに対する考えを聞きましたが、現状と矛盾を感じざるを得ない。上の人がACに思い入れがあるから映像とかに予算を大分回している、実際赤字になっている、フロム社内にもfAランカーがいる(いた?)、fAの続編よりも現在5を考えている(確定とは言いがたいが)、諸々ありますが、このような内情が作品に全く反映されていないと感じるのは気のせいでしょうか。とてもオンラインに触れているとは考えがたいバランス、数々の仕様という名のバグ、数えたらキリがない。本当に思い入れあるのかな。映像とかだけは力入れて、中身が疎かだそうで。企画部は基本的にAC以外も×。素材はいいけれどそれに手を加える人が駄目な会社がフロムってのを改めて聞いたところで萎え。fAも素材はよかったんだけれど。
ニンジャブレイドはTGSで地味に人気6位だったみたいです。ただ、人の回りが悪かったのは否めないそうで。かなり頭悪い配置していましたし、問題視されていたみたい。1位がバイオ5ってのは順当か。
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