ダイニングテーブルの一枚板を見繕うために、再び資材倉庫に。
磨きに出したトチの一枚板が3枚出来上がったとのことで、その中から選ばせて貰った。
どれも立派な1枚板だったが、その中では一番コンパクトな板が気に入った。
耳の凹凸が豊かで、長方形からは少し外れた形だが、その分、樹木として存在していたときの風貌を垣間見られて良かった。
凹部に座れば、左右のスペースが広く使えるので、機能的なメリットもある。
波状杢(虎斑)が綺麗に入っているところもあり、木目の顔が豊かであることも良かった。
結果的にではあるが3つの板の中では一番お手頃な価格だったので一安心。
塗装済みの端材ををオマケしてもらったが(端材と言っても結構大きい)、端材の表面は塗装されるとさらに木目が美しくなっている。実際は平滑なのに、激しい隆起があるかのように見える木目。天然のトリックアートだ。
一枚板も塗装・研磨されるとどのような顔になるんだろう。出来上がるのが今から楽しみだ。
写真に納めたかったが、テンション上がりすぎて、撮影を忘れてしまった。。。
磨きに出したトチの一枚板が3枚出来上がったとのことで、その中から選ばせて貰った。
どれも立派な1枚板だったが、その中では一番コンパクトな板が気に入った。
耳の凹凸が豊かで、長方形からは少し外れた形だが、その分、樹木として存在していたときの風貌を垣間見られて良かった。
凹部に座れば、左右のスペースが広く使えるので、機能的なメリットもある。
波状杢(虎斑)が綺麗に入っているところもあり、木目の顔が豊かであることも良かった。
結果的にではあるが3つの板の中では一番お手頃な価格だったので一安心。
塗装済みの端材ををオマケしてもらったが(端材と言っても結構大きい)、端材の表面は塗装されるとさらに木目が美しくなっている。実際は平滑なのに、激しい隆起があるかのように見える木目。天然のトリックアートだ。
一枚板も塗装・研磨されるとどのような顔になるんだろう。出来上がるのが今から楽しみだ。
写真に納めたかったが、テンション上がりすぎて、撮影を忘れてしまった。。。
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