真実一路くんのひとり言

だれがやっても同じやとあきらめず、一歩ずつ
長いものには巻かれず、真実を大切にして。

米軍ヘリ 伊計島海岸に不時着は「予防着陸」だと?

2018-01-08 | 基地問題

 墜落を不時着と言ったと思ったら、今度は不時着を「予防着陸」だと。「予防着陸」ってなんですか?
 墜落に、不時着に、落下物に、後を絶たない米軍ヘリ事故。夜もおちおち眠れない。夜だけではない。
 辺野古新基地建設は負担軽減どころか、不安と負担の増大でしかない。

 応援よろしく

  米軍ヘリ 沖縄・伊計島海岸に不時着 「予防着陸」と説明
https://mainichi.jp/articles/20180107/k00/00m/040/014000c

6日午後4時すぎ、沖縄県うるま市の伊計島東側の砂浜に、米軍ヘリコプターが不時着していると110番があった。県警などによると、けが人は確認されず、機体は大破していないという。 

 政府関係者によると、機体はUH1ヘリコプター。米軍は事故を避けるための「予防着陸」と説明しているという。現場付近に住宅はなく、米軍や警察が詳しい状況を調べている。県も現場に職員を派遣した。

 伊計島では昨年1月20日にも、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属のAH1攻撃ヘリコプターが農道に不時着するトラブルがあった。

 伊計島は那覇市の北東約30キロで、沖縄本島と橋でつながっている。(共同)

 
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