goo blog サービス終了のお知らせ 

YES MUSIC YES SALES

お気に入りの音楽や活字。その中に秘められた想いと、世の中の事、セールスの事をリンクさせて紹介していきます。

SCARY MONSTERS はヒタヒタ・・・と迫り来る

2013-12-11 | 80's
今日は Bowie です。久々に。。。80年の幕開けを彩る隠れ名盤。。。 Scary Monsters です。1980年9月11日 トニー・ヴィスコンティとの共同プロデュースの作品です。 70年代後半はベルリン3部作を創り上げ・・80年の始まりは、、自身の否定? トム小佐は宇宙飛行士ではなく単なる薬物中毒者と言い切る、、 1曲目から日本人のラップ調の語りが入り・・・なんとも不可思議な感じですが、、何か時代を先んじる Bowie の変化球がここでも、、、ね。いい感じで炸裂します。この Album は商業的にも久しぶりに1位を獲得するなど、、、新たなな兆しを見せましたが。。聴きやすくでも、、なんか変化球な音と曲がね。脳髄に響くんだよね。いい感じで・・・・ 

ロバート・フリィプのギターがちょうどよい「変」感を演出してね。。単なるポップな感じじゃないんだよね、、そのあたりの引っかかり感が良い味付けになっております、、Bowie の声を何か生き生きしてますね~ 吹っ切れ感が良いです。。。

タイトルは Scary Monsters ですが、、、凄い化け物とも解釈できますかね~ 本当に日本のおかれる状況は凄まじい怪物にねらわれた国民達って感じじゃないですか? 安倍ちゃんはどんどん戦争ができる状態へ突き進んでいるようで、、特定秘密保護法もの採択されました。。 これだ政府側の都合の良いように扱われ、、最初の1年はオトナシいだろうね。。でも、、来年消費税が上がり、、TPPがある程度見えてきたら、、どんどん行きますよ~ 子鹿な国民なんてペシャリと踏みつぶされるよ~ 虎視眈々と狙ってます! 都合の悪い陰で影響力をもちそうな。。政府の都合の悪い奴はどんどん闇に葬られる。。歴史は繰り返すのです。 勝者の都合にように、、、歴史は勝者によって書き換えられるのです。。ビッグ・ブラザーのように。。。。 国民は都合の良い情報だけ鵜呑みされて、、、洗脳され、、それこそ。。戦わなくちゃ! このままでは日本は占領される~と。。。第二次世界大戦と状況にもっていかれるのです、、アメリカを中心としたシナリオによって、、また自作自演で・・都合良く人口操作を起こすのです。 白い肌の人たちにとっちゃね。有色人種は人間じゃないから、、、と根幹で思ってます。 特に伸し上がる日本人は基本嫌いだと思います。だけど今はアメリカのポチだから、、言う事聴くから、、、よしよしされてるけど、、、 

ほんとうにアメリカさんが國として持たない状況になれば。。。この日本なんて日本人なんて。。というのが本音でしょ。 中国にやってもらって、、、潰してもらえば、、国債問題含め好都合~ さらに大義できて、、アメリカさんが中国に攻めて。。。お互い暗黙の人口操作をして、、低層の人々を殺して、、富裕層の国民が残ればいい~・・・みたいな。。。 あんまり増え過ぎたから。。。駆除しますか・・って感じで、、、ね。 歴史を振り返り常に自作自演で戦争を仕掛けてきた國だから。。。 それを阻止しようとした大統領はヤラレルわけで、、、そんな中JFKの娘さんが駐日大使になってね~ ケネディ家はアメリカ富裕層からはいらない存在だから、、、ブッシュ家からみても、、ね。 だから駐日大使にされたのかね~ こんな放射能蔓延している國には誰も行きたがらないでしょう。。。だからね。

常に勝者が自分の都合の良い状態に世界を動かすのです、、、 敗者になって骨抜きにされたこの日本は、、、立ち上がることはできないのか? そろそろ終わりにしていいんじゃない? 立ち上がろうよ。 日本国民が「鬼」となるときじゃない? 目を見開いて・・・信念を貫いて! 世界を動かす存在へ、、今までにない人と人の心の交流を行う。。。ワールド規模で、、融合できる。。 

でもそんな事すること、、、ベクテルが仕掛けた人口自然災害システムが動いて、、操作されんのかな~ 今、、東京の「氣」は最高なので、、守られてるだけど。何かとんでもない事が起きる場合は、、、、自然現象ではない・・・・場合が多いかも、、、何も起きない事を願うばかりです。

迫り来る Scary Monsters に対抗しよう~ 気概をもってね。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

もっとGREENな活躍を期待します!

2013-12-02 | 80's
12月2日です。。今日は何となく心地よい気持ちで、、フラフラ歩いていたら、、秋葉原から銀座まで昭和通りをテクテクと・・・夕闇迫る時間でしたが、、とてもPOPで軽やかなな気分を感じました、、何か超~POPで素敵な音粒が聞きたいな~と、、、浮かんだのが R.E.M のメジャー第一弾で通算6枚目の傑作!“GREEN”でございます。いきなりの驚きPOP曲『Pop Song 89』から飛び出す音の数々、、彩られた暖色系なんだけど、、何かスウ~と過る寒色系のセロファンが気持ちよいんだよね~ 少し寒さが募ってきた東京の彩りに合う感じが・・・たまらんですわ。。 こんな素敵な名作が発売されたのが、、1988年11月8日で、、大統領選挙の日に合わせて出したあたりも、、、政治色が出てきた中での、、意図的な発売。。と、、名作『Orange Grush』 タイトルだけみるとアメリカの有名な清涼飲料水の名前なんですけど、、これが「Agent Orange』になるとベトナム戦争時使用された枯れ葉剤のコードネームになります。。この曲もベトナム戦争を題材に歌詞を書いております。。

この作品が発売された時期の日本は東京の地価が前年比で68.6%も上昇し、、史上最高になります。バブル時代の到来です! 当時はもちろん誰もがバブルなんて思っていないから。。。この時代を謳歌して、、狂っていました。。リクルート事件のどんどん明るみに出てきた時期でもありますね。。9月には天皇陛下が容態急変になりました・・・青函トンネルが完成し瀬戸大橋が完成し、、、日本が線路ですべてつながったのもこの年ですね。。昭和最後の年・・・首相は竹下登氏でした。人の心の本能がむき出しで金の亡者が蔓延ってね~ 本当におかしな熱狂の高熱に魘されていたような時でしたね~ 

タイトルがGREEN ですがね..ジャケの感じが緑が枯れた・・ような、、、そんなイメージを受けます。この作品が登場してから、、25年。。世界の「緑」がどんどん破壊され、、日本では原子力問題で、、、放射能という目に見えないモノが、、、 人と人がいがみ合い、、殺し合い、、、同じ人間なのにね。宗教の違いで・・。争いは続いていく。。根本をたどれば。。同じところからの派生なのに、、何故にいがみ合い・・血を流すのか? 宗教は人を救うものでは? 殺し合う道具ではないはず、、しかしその名のもとに・・・今日も血が流れる。。。 何気なくも生きることができるこの日本といく國にいるからこそ、、考える必要があるね。国防も大陸続きで何時攻められるかもしれない中で生きてきた人々とこの島國はちょいと違いますね。。しかし領海領空問題。。中国と韓国の問題。。。何かうやむやにされてきています。。金だけだけだせばいいんだよ日本のスタイルは。。。この間違った豊かだった80年代も今の変わらないですね。。 この間も安倍総理はある東南アジアの國で借金いいからと・・・○○○○億円もチャラにしちゃったんだよね~ しかし開発事業で日本は一つも大きな仕事を取れなかった。。。 石油パイプラインや空港建設、、、通信関係などなど、、お金渡すだけ渡して。。。営業センスゼロ。。。。安倍ちゃん何やってんだか? さらにODA の追加まで約束して、、、バカ~今国中がまだまだ冷え込んでいる中、、震災復興や原発は全然OKじゃないのに、、、世界にバラまくバカがいるか? 外務省のいい子ちゃん達にいいようにあしらわれて・・・ 政治家がニコニコお金だけバラまけばいいのか。。。国民から巻き上げておいてね。。。税金ばかり、、、、、、、 全然GREENじゃないね!

そろそろ本当に大きな転換ですね。。政治のあり方、、、国会議員はもっと世界に目を向けて! 土日になれば地元に帰って・・・ 地元の事は知事とその街の議員がいるじゃろが! 国会議員は世界が相手、、もっと世界へ向けて・・世界の人たちに仲間を創り、関係を創ってね。。。国際議員にならなくちゃ、、いままでの慣習に縛られちゃ駄目だよ~ 陳情はいいからさ、、、もっと大きな視点で舵取りしなくちゃ、、、そんな何も出来ないようなやつが大臣なるから、、余計駄目んあだよね~ 世界を相手に何も出来ない。。。。 

2014年大転換を前に・・・そろそろ心をGREENにね。。。動き出さないと、、、

でも期待は薄いので政治外交ではなくどんどん民間外交で推進しないとね~ この國の価値をもっともっと感じてもらわないと。。。認めてもらわないとね。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Forever Legendary Hearts

2013-11-01 | 80's
2013年10月27日 Lou Reed の死去のニュースが世界を駆け巡りました・・・71歳でした。肝臓の移植手術をしたようですが、、その後体調は良くなったとの話だったのですが、、、逝ってしまいました。。。

高校生までは中々お小遣いで買える Album は限りがあるので、、、The Beatles ばかり聴いていたのですが、高校も卒業し仕事をして自由に使えるお金の額も変りました・・どんどん貪欲にAlbumを漁るようになり、、はまったのがグラムロックでした。。 David Bowie と Marc Bolan(T-Rex) そして Lou ReedとThe Velvet Underground でした。。。衝撃でした。かっこよすぎて・・人生変わりました。。「魅せる」という事を感じ、、おぼえました。エンタ-テイメントという観点が自分の中に芽生えました。。。 特に Lou Reed の歌詞に震えました。三島由紀夫や寺山修司との出会いもあり、、、その歌詞から感じるリズムを意識するようになり、、出会えた Lou が生み出す歌詞とメロディーにのめり込みました。。。 ヴェルヴェトが衝撃なんてもんじゃないですね。。。脳天ぶち抜かれました。。 ウォーホールのバナナジャケは有名なので、、知ってましたがね。。こんなトンデモない音粒が封じ込まれていたなんて。。でも歌詞の世界感ですよね。。 発売当時の67年は飛び抜け過ぎて、、、どんな風に感じたのですかね・・若者たちは、、、、 私は生まれた時ですがね。。その時代に青春を味わってみたかったですね。

Lou Reed の御冥福をお祈りするとともに、、、天国で Quine と仲直りして熱いセッションをして欲しいですね。。凄まじい轟音で!

そんな中で私は今聴きたいな~と感じたのが、、魂の音がギュ~とつまった名盤“Legendary Hearts”でございます。。何度も何度も繰り返し、、家の中で曲が回っております。。Lou を初め、、Robert Quine(g) Fernando Saunders(b) Fred Maher(ds) の最高のメンツにより狂演が聴けるAlbumですね。。しかしLouとQuineが喧嘩?してQuineの音が小っちゃくリミックスされてるという。。。。なんとも、、、しかしねこの後発売された Live Album “Live In Italy”でもね。。LouとQuineの熱いギターが聴けてね。。。 この4人の音は私の中では永遠です。この醸し出す内から突き上げる音粒達に、、、脳内モルヒネが爆発します。ランゲルハンス島がノタウチマワル状態になります。。何もとんでもないテクニックがあるワケでものないのですが。。。淡々と紡ぐ音の融合と重なりない、、感情の揺さぶる音なんですね。。ほんとうにかっこいい!!!!!!!!!! 音です。 この4人だからこその、、、 もう会うことはできないですが、、、私の中では永遠に鳴り響き続けます。。 感謝感謝です。

人生を変える分岐点があります。。私の考え方の方向を導いてくれたのは、、Louを初め Bowie やMaec Bolan ですね。。仕事にも生き様にも、、、大きな気づきを与えてくれましたし、、今の自分はいないといっても過言ではないですね。

だから何か迷いがあると。。。作品を聴いてし自分をリセットします。。そしてまた新しい智慧を生みだすきっかけになります。
たぶん生涯聴き続けるんだと思いますね。。。色々聴くけど、、やっぱろ最後には聴いてるもんね~  こんなステキな音に出会えた自分に感謝です。

11月になりました! もうすぐ2014年!! いよいよ大激変の幕が上がりますますよ。だからこそ後のこの2ケ月をどう生きるかが大切のように感じます。過ごしてる暇はありません。今日を真剣に生きる! 今日が自分の伝説の日になる・・・ そんな勢いが必要ですね。

lou に感謝しながら・・・・・


  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Closer になれ~

2013-10-13 | 80's
昨日が Bob Marley & The Wailers でございましたので、、大きなふり幅が起きたのが。。この声が無性に聴きたくなって。。Joy Divison の実質的ラストとなってしまった“Closer”でございます。 ご存じ。。。ヴォーカルのイアン・カーティスがこの作品を制作した後自殺をしてしまい、、、バンドは活動ができなくなってしまいました。。。(残りのメンバーはその後 New Order を結成) この“Closer”はイアン・カーティス死後の1980年7月18日に発売になりました。。 Closerは「より近い」という意味でもちいられているようです。。

またこのジャケも秀逸ですよね~ 初めてこのジャケ見たときに不可思議な艶美感が今でも記憶にあります。。。イタリアのジェノヴァにあるアッピーアー二家の墓所の写真を使用しているという事で。。。死にからむようなイメージがぬぐえない作品です。。
曲も淡々と言葉を紡ぐイアン・カーティスが言霊を吐き出すように、、、自分を抜けがらにするか如くの、、、一言一言が心に中に積み重なる感じがします。 一度聴くと繰り返し2度聴けないですね~ ちょっと時間をおかないと、、精神的に疲れちゃう。。なんだろう?なんか死者へ手向ける書を朗読しているかのような、、この声がね・・・・悪魔と取引しちゃったのかね~?

バンド名も喜びの部門などと訳すことができますが、、もともとナチスドイツの将校がユダヤ人の収容所にユダヤの女性を慰みするために使われた言葉のようですね。。 決してテクニックで上手い演奏を聴かせるのではなく。。。シンプルに淡々と、、、言葉を紡ぎ、、その言葉を消さない最小限の音粒達、、、のような演奏スタイルと感じます。 この装飾の無い感があやうい感がいいよね~ アレンジ?なんてない、、心の赴くままに、、紡ぐ。。その音に楽器たちのできる最小限の能力を負荷して。。。凝縮する。。

今聴いても。。何度もゾクゾクしちゃいます~

Closer をここでは「より近い」という言葉でとらえているようですが、、営業も仕事もお客様のよりより生活の御手伝いをするCloserでなくてはいけないですね。 お客様により近い場所で親身に一緒に考えて動くことができる人。。またその仕組みがある会社はこれからも強い会社でしょうね。 よいモノを作れば売れる・・・とはもう過去の事。良いものをつくるのは当たり前で、、、その中で顧客思考顧客視点で・・・考え、考え、考え、、つくすことができる会社が100年と続いていく会社になるんだろうね~ お客様をお困りをCloser「より近い場所」でCloserする(解決し問題を閉じる) Closer力が大きな営業の魅力になりますね~

メジャーではレッドソックスの上原投手がクローザーとして大活躍していますね。。日本という甘い環境ではなく常に厳しい這い上がらないといけない状況化のメジャーで第一線で活躍する凄さ! 決して身体能力で勝っているワケではないのですが、、自分の役割をよく理解し、、技術力で大物バッターをねじ伏せるのは痛快です。 嬉しい限りですし、、メジャー制覇を成し遂げていただきたいと!! 願い祈ります。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Icarus の如く飛翔し墜落しないように、、

2013-02-03 | 80's
さて節分を迎えました。いよいよ2012~2013へ・・・五黄土星へと転換していきます。扉が開きましたね~ しかしこの1月から色々な事が起きてますね。色々なあり方が変わる時を迎えたのか。。。。また、、地震も多いね~ 日本だけではなく、、世界各地でも起きてますね~ このくらいのが何回は続くといやですね。大きなのを誘発しかねないね。 本当にどんな2013年となるか、、愉しみです。ワクワクしますね。 何か歴史の大きな大きな1ページに立ち会えるようなそんな氣がしています。

そんなワクワク気分で・・・・この節分を感じておりまして、、、どんな曲が良いかな~と・・・思い浮かんだのが「Flight Of Icarus」だったんですね。あのメロデリーが浮かんできたので、、今日は Iron Maidenの名盤「Piece of Mind」です。邦題がまた素敵で「頭脳改革」です。(1983年5月16日発売)
この前の作品からヴォーカルがポール・ディアノからブルース・ディッキンソンに変わり…今作から、ドラムがクライヴ・バーからニコ・マクブレインに変わり…いよいよ黄金期のラインナップとなりました。高校の時聴きました~ これまたメイデン好きな連中がおりまして。。いつも教室で聴いてた、、、ジャケがこれかい!と思いながら、、内容は聴きやすいし重さとPOPの融合みたいな。。心地よい重さがいいんですね。このヴォーカルだよね。なんだろう気持ちよさ・・・もちろん塩演奏が良いのもあるのですが、、その上を生き生きと踊る声がいいですね~ どの曲も、、心に刺さる良さを持ちます。さすが名盤。。。

スイス在住の投資家の方の殺人事件も何となくこのまま立ち消え?何か怪しくない? 裏で糸引いたのは誰かね? 見えない糸が複数絡んでいるようで、、、ナゼ土地の所有者の姿が見えない。。名前出るとマズい方なのかね~ 容疑者は「俺一人でやった」みたいな・・・話してますが、、怪しい・・・あまりに幕切れがあっさりでね。オカシイんだよね。この手は必ず裏の顔がある、、、「体罰問題」「女子柔道」の問題など、、にかくれて・・しまいに「坊主!」かよ! ってどんどん目くらましして・・・何となく私たちの記憶から葬り去れる・・・ いやだね~ アルジェリアの事件だって、、、何となく闇に葬ろうとしているよね。
何か大きな事件おきなきゃいいけど、、、 そしてのその間に国民に都合の悪い法案とおちやお~的な、、、今は安倍ちゃんもチヤホヤされてるけど、、表面化けの皮はがれたら、、、戦争突入に!なんてことにならないように、、、中国から大量のスモッグが流れ込んできているけど、、、戦争になったらミサイルの雨アラレ。ひとたまりもないね~ 自衛隊の基地と原子力発電所など狙ってね。。一発で終わり。。。 しかしアメリカは中国を表面上避難するけど、、影で手打ちでシャンシャン、、、ってね。 中国は日本に対する憎悪が酷いからね~ 大東亜戦争の恨みつらみ・・・・ね。 そうならないように、、願います。 しかし巧く国民感情を高めて、、戦争しなくちゃ~いけないね~のような空気。。。困ります。なんとなくそちらの方向に進んでいますね。戦争への道。憲法改正の道。たぶん2014年で変わるよ。。憲法。天皇陛下もお亡くなりになるかもね。 何か大きな変化の渦がどんどん今年から蠢くように感じます。 

こんな時だから・・・・イカロスのようにせっかく脱出できたのに、、調子にのって墜落しないように、、、着実に確実に、、でも大胆に、、お客様を観て、感じて手をうち、行動を起こす事が重要ですね。 この変化の波を乗り越えていくために、、、この変化の波は大きいよ~ 相当波乗り練習が必要ですね。だからこそ日頃から磨く事、、鍛える事・・脳を! この激動の時代を生きることができる感謝と希望をもって。。。。今日も翼を磨き鍛えないと!

翼は錆びてませんか? 新しい飛躍へ向けて翼を磨こう~

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Crying in the Rain

2013-02-02 | 80's
昨日はUFOでした。。。今日はね、、2月2日でニョロニョロ、、、ヘビが2匹な感じで、、さらに巳年だからね~ という安易な思考でWhitesnake の1987年のビルボードチャートで2位になった名盤「Whitesnake」(邦題:白蛇の紋章~サーペンス・アルバス)です。当時私は高校を卒業した次の年で、、バンド活動に明け暮れていました。昼間仕事で、、残りの時間はず~と、、やってましたね~ 私はPOPな感じの曲でしたが、、周囲はハードロック系のバンドが多く。。。早弾き野郎が多かったです。そんな中でこのAlbumの良く耳にしていました。 ハードロックといいながら今聴くとね、、案外メローでね。。聴きやすいですね。 この作品はドラムがコージー・パウエルから、エインズレー・ダンバーが叩いているんですね。。 フランク。・ザッパでも活躍した名ドラマーがなんともタイトで粋な音を聴かせてくれます。。しかしこの作品の後、、トミー・アルドリッジにドラムが変わってしまうので、、ツアーには参加していないんですね、、観てみたかったですね。そのドラミングを~  MTVなどにも頻繁に登場し、、一躍スターダムに伸し上がりました。 でもバラエティに富み聴きやすい音で、、ね。賛否はあると思いますが、、、ZEP風もあるし、、、でもこれぞやりたい音~という主張があってね。。今聴いても違和感はないですね。楽曲がしっかりしてるから。。。。


今日は明け方雨降ったのかな~ でも、、17℃くらいまで気温があがり、、、極端な一日でしたね。 昨日は某48のメンバーがお泊まり写真をやられて、、、坊主頭で登場して、、泣きながら詫びてました。。。 まさに Crying in the Rain でした、、、 掟だから、、破れば、、という古来からの風習的に、、坊主って、、前も企業さんでありました、、駄目だから、予算行かないから坊主って・・・・ 坊主なれば解決するのかね。。ケジメ。。。? 最近の体罰の問題など、、、昔からの日本の軍隊的な流れからの・・・風習的なモノがね。。。なんかそろそろ、変わる時かもね。 なんだろうね~あの姿を子供に見せたかというと、、、ちょっとね。どうかと思う。。 なぜに、、、自分がケジメとして坊主になるならどうぞ、、個人の勝手ですので、、それをわざわざ動画配信して、、見せ物的にね。 すべて茶番劇に見える。 どんな手を使っても、、常にメデイアを活用し衆目に曝す、、、そこまでやるか? ちょうど映画も公開のタイミングで、、、 もう少しで新しいシングルも出るけど、、、これが大きな逆効果になるじゃない。 そろそろ100万枚には届かない状況になるでしょ。 もうそろそろマジックも終わり、、あまりにハリボテ過ぎて、、、表面の華美な装飾が脆くも、、、、 って状況になるでしょ。いいんだよ、、地域密着でそれぞれの劇場でこじんまりやれば、、それでいいじゃん! テレビに出なくても、、テレビの価値もどんどん低下するから、、いらないよ、、あんなに民放局、、、程度の低い番組しか作れないんだから。。。

どんどん広告のあり方だって、、すべての商品の売り方が変わるから、、、テレビCMで数億円・・・・もう当たり前の崩壊が起きるよ。。。 つぶれればいいんだよ。価値の無いテレビ局は、、、 マスコミとしての能力の無い迎合。。。広告主に配慮した番組。。。 大きな淘汰が起きますね。今年は本当に激しくなるよね。今までにしがみついていたら、、、気がつけば絶滅・・・・ってことになりますよ。 その時、、、Crying in the Rain ・・・・・では、、遅いから。

いよいよ2月2日、、後明日の3日節分でいよいよ切り替わります! 天変地異こないといいけど、、、、来る事を前提に準備を怠らないように、、、、



  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Monkey Gone to Heaven

2013-01-28 | 80's
さてさて、、昨日が Sonic Youth でしたので、、同時期に良く聴いたのが、、Pixies です。いやいや、、バンド名前とメンバーの見た目のギャップにね。。最高のインパクトいただきましたが、、もちろん奏でる音は唯一無二です。そんなバンドの中で至高の一枚「Doolittle」でございます。 何だろう~この刹那なPOPさは?内側に響く音。。。陰の中から生み出される陽なんだけど、、、心の隅を少し照らす「灯」みたいな感じなんだけど、、、病みつきになる。。。。。感覚。

不可思議で、、、ね。そして歌詞も「?」の極みですね。是非是非日本盤で味わって欲しいですね。 もちろん音としての独特な世界感の中で漂い浮遊しながらその轟音に流されるのも良いのですが、、、次は歌詞の解釈に酔いしれ、、、勝手にイメージを妄想させる。。 それを繰り返す、、、止め(病め)られない・・・・

「Monkey Gone to Heaven」・・・・猿が天に召される。。。とでもいう感じですかね。 
まさに天に召されてしまうのか、地に足をつけて再度立ち上がるのか、、この黄色いお猿の国は大きな岐路に立っております。本当に今年は大きな分岐点だと思うよ。せっかくの好転のチャンスがやってきたから、、、立ち上がらないと、、、そんな中で起きたアルジェリアの事件。。。日本人をわざとネラッてね。。という報道もあるし、、、世界へどれだけ貢献しても、、アメリカの言うことを聴く猿ぐらいにしか思われていなければ。。。これからどんどんこのような事件が起きる中で日本人も標的になる可能性が高いよね。 9.11の時だって、、日本の企業が入っている階あたりに飛行機(飛行機に見せかけたラジコン爆撃?)が衝突しているし、北朝鮮は核で揺さぶりをどんどんかけるし、、金正恩は軍事の知識は英才教育で相当施されているだろうから。。。知識が多くて実践が少ないのが厄介・・・ 韓国の経済が揺らいできているし、、中国はどんどん尖閣に攻めて圧力かけるだろうし、、、(台湾も便乗して・・・) 多難ですね。 しかしだからこそ、、相手の思う壷にならないように、、、信念をもって、、(無理か・・・)コミュニケーションを取り続けていくしかないね。繰り返し繰り返し、、、、 もっと知恵あるもの集めてさ、、、国民の知恵を集結してね。 国難と乗り切らないと、、、、いけないのではないでしょうか?

2014年は大きな転換、、、天皇陛下も変わる可能性も感じます。そのタイミングで日本沈没シナリオが実行されて、、、国民が騙される。。日本が崩壊などとならないように。。。 あり得ないことが起きるのがこの2013年であり、、2014年ではないでしょうか。そして新しい夜明けが2015年訪れてくれれば良いのですが、、本当の日本主導の維新が達成できるか、どうか。。。

このアルバムを最大ヴォリュームで聴きながら・・・・一人思う。。。。

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Daydream Nation とならぬように、、

2013-01-27 | 80's
風はありましたが、、日中は心地よい陽射しに感謝の日曜日でした。。 車に乗っておりましたが、、車中がぽかぽかと温かく、、夢見心地で・・・何かこの夜は疾走感溢れる曲が聴きたくなり、、目に止まりました。。。Sonic Youth のインディーズ時代のラストで通算6枚目の最強作品「Daydream Nation」です。発売は1988年です。 発売された時は旭川でね。。毎日バンドに明け暮れていました。昼間仕事して夜は毎日練習、、、かけもちで数バンドやったり、、もう充実の日々でした。色々なバンドを貪るように聴いてました。しかし聴くのは60、70年代のモノばかり、、、そんな中で新進気鋭のトンデモナイ音が北国にも流れてきました。もう衝撃でした。最初古いバンドかと、、、しかし何とリアルタイムでこの音を創り出していることを知り、、、購入したのが、、この作品でした。 いやいや固定概念を覆させられた。。。脳天直撃でしたね。 格好よか~ なんども何度も、、ターンテーブルにのりました。1曲目の Teenage Riot からもうそのただならぬ音の広がりに驚きました。なんじゃこいつら~ ・・・・あとはただただ聴くだけ、、この奏でる当時不可思議に感じた跳躍感はなんだと、、、そのうちグランジという言葉が出てくるワケですが、、、轟音をただ奏でているのかと思いきや。。。計算された緻密を感じます。 曲に対する真摯さ、、真面目さ、、 そんなところが垣間見えるのはこのバンドの強さであり、魅力に感じますね~ 今聴いてもやはり、、引き込まれるね~

安倍政権になり、、どんどん経済改革の施策を出しています。どんどん会議を起こし、、メディアの露出し、、なんとか経済成長率を上げ、、国民の目をごまかし消費税を上げる。そのうち円安進み、、TPPの問題も合意へ向けて、、国民が良くなるために・・・なんてね。 案外アメリカさんから距離を置かれているようなので、ご機嫌取りでTPPもOK です~なんてやりそう~ そして、、参議院選挙までご機嫌取りでね、、国民受け良くして、、また自民、公明で過半数以上いったら、今度は維新の会なども手を組んで、、憲法改正、気づかれないように軍国主義へ。。。みたいなシナリオにならないように、、、国民が少しずつ洗脳されて、、そんな機運にさせられるように、、シナリオを進める。そうならないように、、、 白日夢を魅せて・・・国民を欺く・・・しかし国民は騙されていることすら気づかないなんてことにならないように、、、ね。

もうまやかしは・・・いらない。 目を見開いて!白日夢からさめて立ち上がらないと、、、 一人ひとりが小さな力でも、、結集すれば大きな力になる! バカにされ、、どんどん搾取されるのだけはご免! ですね。






  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

自分のプライベート・アイズを鍛える

2011-03-10 | 80's
“アフターダーク”の中で印象的に使われている音。。今日は Daryl Hall & John Oates の81年の大ヒットAlbum“Private Eyes”です。
このタイトルも、、絶妙!―2つの光る眼が おまえを見張ってんだ どんな動きも お見通しさ・・・ この作品の私たちの目のような視点で。。この中の登場人物を見張って?いるように。。。 私たちも実は見張られたりして。。。逆の立場でね。。

このAlbumの中の“I Can't Go For That (No Can Do)”が“アフターダーク”の中で効果的な雰囲気を滲ませています。 マリが入ったすかいらーくのトイレの中で流れている有線の音楽。。単なるBGM。。しかしこのトイレの瞬間でこの作品。。鏡の中のマリが取り残され向こう側からこちら側を見ている 何かが持ち上がるの待っているみたいに。。。 その中でこの曲が。。。体は渡すけど、、心は渡さない・・・  No No No No・・・・とダリルが叫ぶ、、いやいやカッコいい選曲ですね。。なんだろういちいち意味ある選曲でさ。 カオルに頼まれ、、ラブホで殴られた中国人売春婦を通訳して助けたマリ。。 その後カオルに付き合ってジャズバーへ行き、、その後すかいらーくまで送ってもらう。。。 そんな奇妙な心境のマリにピッタリな曲。向こう側のマリを残して、、、暗闇の中にこの曲が鳴り響く様は絵になるね~

久しぶりにベストヒットUSA気分な歌を聴きました。。 こうやって改めて聴くとホール&オーツの曲も清々しくて潔くて。。カッコイイ! やっぱりタイトル曲何ぞはいいね~ 何か、、新しい時代に入った~なんて空気感を感じますよね~ 80年代という息吹を感じていたのを思い出します。。

今年はどんな風が吹くのだろう? 何か不穏な空気感の方を強く感じますね~ 爽やかな空気ではないことだけは確か。。。アメリカの飼い犬グループの前原さんがやめた(やめさせられた・・)野田さん側(レンホウ含む)献金の問題は逸らされた感がありますよね。。Y組系Gのところとのつながりは?? 何か都合が悪いとうまく国民をそらすようなことが起きる。。 明日は金曜日。。土曜日の朝刊は読む人の数が減るから政府側の都合の悪そうな発表は土曜日朝刊が多かったりしますよね。。そして更に都合が悪そうな霞ヶ関事件には必ず目隠し事件が起きるから。。。 よくよく国民は一人ひとりが政府に対するプライベート・アイズをもたないといけないですね。 

私たち一人ひとりが監視の目を養い。。。惑わされないようにしないと。。。

I Can't Go For That No Can Do


  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

Day of Reckoning~報いの日~

2011-01-17 | 80's
1st Album “Murmur”を発売し、、その年のベスト・ニュー・アーティストに選出され、、大規模なツアーを敢行します。そして1984年4月に2nd Album “Reckoning(邦題:夢の肖像)”を発売します。前作と同じスタッフのもと、約2週間という期間でのライヴ感覚重視の音。。まだまだ音に蒼さを感じますが、、香り立つ生気と無邪気さのカタマリの中を朗々を相変わらずのマーマーヴォイスのスタイプは自己の確立が整い初めている感じも受けます。。

どうしても1stに比べると地味な印象をもたれる2ndですが、、ライヴする疾走感と世の中に対する失踪感が入り混じり、、混沌の中に次を見出す価値を模索する姿が。。タイトルのRECKONINGからも伝わってきます。
ジャケはスタイプのアイデアで、、2つの頭を持った蛇のスケッチをハワード・フィンスターの所へもって行きちゃんとした絵にしてもらうように頼んだものらしい。。。意味は『要素を明瞭にする試み。その一部は岩であり、その一部は太陽であり、その一部は空なんだ』とスタイプはコメントしています。。 デビュー2作目でこんな暗いジャケを用意するあたりも、、他とは一線を画す思考と表現力ですね。。

ストレートでシンプルな音に幻想的で抽象的な歌詞が相俟って、、不可思議な夢を漂うようなその音はさらに深みハマっていきますね~

1月がスタートして、、2週間以上が経ち、、いよいよ2010年も本当に意味でラストとなってきました。。2月4日節分以降で・・新しい年の葉始まりを迎えるためにも、、 政治の革命や官僚中心の操り人形政治家さんには、、そろそろ退場してもらわないと、、しかし菅さんはそこまで小沢さんが嫌いなのか???と感じるほどの手を打ちますね。菅さんも操られているのか? 誰だ本当に後ろで手薬煉引いているのは? そろそろ、、Day of reckoning.  自分達都合をやめて、、国民都合へと。。。報いの日に変革しないとね。しかし無理か。。。アメリカの手先、操り、、牛耳られ・・・ ホトホト情けない。 どうか早くレム睡眠から抜け出して目を覚ましてくださいな!

So. Central Rain (I'm Sorry)

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする