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YES MUSIC YES SALES

お気に入りの音楽や活字。その中に秘められた想いと、世の中の事、セールスの事をリンクさせて紹介していきます。

MURMUR~Calling all in transit~

2011-01-02 | 80's
良い天気の東京です。。 箱根駅伝では、、柏原クンがまたまた強さを発揮しました。今年は苦戦したようですが、、やるときはやる。こんな気概のある若者がいる日本もまだまだイケる国ですね。。。 明日は復路。富士山の良き「氣」を箱根から東京に運んでくれる選手に皆様に感謝です。。
さて。。穏やかなお正月に、、ごそごそとCD棚から、、R.E.Mなんぞを見つけ、、村上春樹氏はこのバンドとベックとレディオヘッドは「定点」として聴いていると書いているのを読んだことがあり、、80年以降のバンドは村上氏に作品の中ではトーキング・ヘッズくらいしか登場しませんが、、そんな中でもR.E.Mは聴くべき好きなバンドでありようですね。。

私も80年以降となると殆ど手が回らずに、、そんな中でもR.E.Mは一種独自の感覚と何を言っているのか分からないマイケル・スタイプのヴォーカルが好きで。。バンド名の由来もレム睡眠(睡眠状態時に起こる眼球運動)= Rapid Eye Movement から取ったようで、現在は殆ど記号化されていますが、、60年代の要素をたっぷりと吸収し昇華させる才能と歌詞の面白さは群を抜いていますね。 そんなバンドの1stがこの“MURMUR”です。1983年4月に発売されます。。その前からインディー・レーベルで“Radio Free Europe”がヒットをし始め、、ポリスのドラマー スチュアート・コープランドの実兄が創始者のI.R.Sレコードと契約を結びます。そしてセンセイショナルにメジャー・デビューを果たします。その後はこのレーベルで5枚のAlbumを発売し、、ワーナーへと移籍していきますね。。。

ボーナストラックでベルベットのカバー(There She Goes Again)も取り上げ、、ニューウェーヴとサイケとパンク的要素を見事に融合し80年をセンセイショナルに駆け抜けます。。

タイトルのMURMURとは・・・木の葉のちいさなざわめきや人間の囁く声というような意味がありようですが、、そんな声が今の日本にどんどん巻き起こっているのに、、まったく耳なし法一状態の政権は。。もうどうしようもない状態です。内輪の揉め事なんぞいいから、、日本を考え日本の新しい幕開けをしっかり作ってください。。といいたい、、 マーマーではもう終わらないよ~これが大きなウナリとして、、日本を変える力となっていかないといけないですね。

Calling all in transit=みんなに変化を呼びかけて。。。。 激変の時期に日本は突入し始めています~ みんなで変化を感じ進化してかないてはいけないですね~

Radio Free Europe 10-06-83 (1st TV performance)


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Don't stop - Isn't it funny how you shine

2010-01-02 | 80's
浅草に行ってきました。。人人人人人、、、浅草寺周辺は酷い状況なので回避してフラフラ。。長閑で穏やかなお正月に感謝しながら、、
しかし時代は大きな転換期を迎かえようとしているようで。。そんな時代の転換期となった作品の一つ。『The Stone Roses』“20th Anniversary Legacy Edition〈Limited〉”ですね。
久しぶりに聴きました。1989年の東西冷戦が終わりを告げ、大きく世界が大変化を遂げる時。。日本では平成へそしてバブル崩壊を迎えようとしている時。。新しい時代の幕開けとなったのが、、このアルバムですね。ただ聴くと60年代的要素もあり聴きやすい音、しかし計算されたリズムの上を縦横無尽に動き回る音達。。ギターサウンドとハウス的な要素を融合し。深化させた結晶がここに凝縮されているようで。。素敵です。機械的な音をここまでウォームに温かく。。S&G要素などの入れ方や楽しみ方。。これぞ90年代への扉をこじ開けた「音」の一つではないでしょうか。。。

止まることのない時間、、限られ与えられてる時間をどのように活用できるか。その管理力が大きな鍵になりそうですね。そして「フリー」と活用ですね。日本的にお金を安くするバカサービスではなく。。「フリー」という視点で経営を見直す。タダで提供し、、価値で勝ち取る時代になりました。 おもろいね~当たり前の価値が脆くも崩れる時代ですね。だからその中でどう選ばれる存在になるのか、、止まることは許されない、、常に走り続けて、、ITを道具として加速を増すためにどのように活用できるかだね。大企業も中小も関係ないね。。大逆転で凄まじいことができる時代の到来!! 活用もするもしないも経営トップの決断が大きく左右する時代やね~!!

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Sunday Bloody Sunday~レッドオーシャンにならないように~

2009-12-27 | 80's
Liveアルバムを言えばこれは外せません。『U2』“Under A Blood Red Sky〈Deluxe Edition〉”でございます。1983年初めて聴いたU2のアルバムがこれだった。。。カッコよかった。

斬れ方が、こんなシャープな音は初めてだった。まさにジ・エッジだった。ドラムも良かったね~そん中で16ビートから始まる“Sunday Bloody Sunday”のハットとスネアの位置を良く膝ドラムでやってました。音と政治、、叫び。心からの・・・何か60年代を拝むのではなく、リアルタイムのボノの声がズンズン心に響いたことが鮮明に記憶に残っています。。。

いよいよ、“New Year's Day”が目の前に、、 血の海でお互いデフレの波の中で価格競争で血を流し合うなんて馬鹿げた競争から抜け出して、、ブルーオーシャンを走るためになにができるか。。そんな知恵の時代ですね。 目先を変えて、競合のあり方も変わっています。来年に向けて目線はどうですか? まだ血の海を行くのか、、青い海原を悠々と走るのか・・・・・




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Talking Heads 、、、&感性の融合

2009-11-10 | 80's
今日は『Talking Heads』です。1982年に発売された“The Name Of This Band Is Talking Heads(邦題:實況録音盤トーキング・ヘッズ・ライブ)”
1975年アートスクールの仲間3人で結成され、デイヴィッド・バーンの鬼才が当初から才能を開花させていたようです。 バンド名は『喋る頭』-トーク番組などで人物が頭から上だけのアングルでカメラに写っている状態を表す用語から取ったようですね。。。はじめはラモーンズの前座としてステージに立ってその時からパンクブームの中異彩を放ち、、レコード会社との契約にこぎつけました。

そんなデビュー当時の音源1977年から大ブレイクした名盤『Remain In Light』まで1981年までのLIVEテイク集です。 単純な組み立てのギーターソロで盛り上がる8ビートロックの枠を脱して、、リフを特徴とする曲ごとの組み立てを重視しリズム構造を徹底的に考え組み立てるという発想がバーンの心にあったようで、、そこの黒人音楽のリズムやファンク、電子音楽などの融合がTH・・という80年代を代表する「音」へと進化していったのではないでしょうか。。

1枚目は4人だけの演奏でアルバムでは聴けないリズムの中を泳ぐメンバーの生き生きさが感じられます。2枚目は拡大編成後の大所帯での音を堪能できます。ライブで感じるリズムの安定感、、その中を縦横無尽に動き回る「音粒」達、、その自由度の中の緻密さ、、アフリカンミュージック的なリズムとメロディー連結のギター・スタイルで独特な世界をじっくり味わえます。。。 サポートのエイドリアン・ブリューのギターが唸ります。。まさにモダンアートのような「音」 プロデユースしてきたブライアン・イーノの才能とバンドが生み出したコラボの真骨頂が凝縮されています。。

1億総評論家時代、、なんても言われています。。。 このようにブログも書いて自分の考えや思いをツラツラ表現できる時代ですね。。だからこそ頭デッカチにならず現場体験・経験を踏まえた発想が必要ですね。 右脳+左脳×心(ハート)が必要ではないでしょうか・・・ バランスの取れた思考と感性が、、お客様を思う、慮る、、そんな気持ちで仕事ができるし、そのような感性がないと評価されない時代へと突入しているように感じます。。。 

頭デッカチ。。。の評論家になってませんか?


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馨しきミントの香が漂う社員、、、

2009-09-03 | 80's
1985年に諸衝撃のアルバムは発売された、、MTVの影響でマイケルやら、マドンナ、プリンス、、などなどヴィジュアル面での大進化を遂げている中で「Prefab Sprout」の2ndアルバム“Steve Mcqueen”です。
パティ・マクアルーン(ヴォーカル・ギター)とマーティン・マクアルーン(ベース)の兄弟が中心で結成され、この2ndでその名前を轟かせることになります。 ジャケもちょっと青春映画のワンシーンみたいで、、聴かず嫌いだったのですが、聴いてビックリ、、いやいや素晴らしいソングライティングです。「素」の音を生かし、飾らない「音」が生きていますよね。時代はゴテゴテと「音」に厚化粧を施すようになってきた中で、「生」にこだわり、、タイトルが「スティーヴ・マックイーン」でしょ。 いやいや、爽やかなミントの風が流れていくような感じです。

これからの初秋の季節にもピッタリのアルバムではないでしょうか・・・

今日、お手伝いをしている会社の経営計画発表会のサポートをしてきました。 いやいやこの時期に着実、堅実に利益を出され、、社員一人ひとりがキラキラしているのに改めて感動しました。 人数も増えてくると、色々な社員も増えてくるのですが、この一体感は????というくらいの結束力とパワーに頼もしさと心地よく清々しい、、、ミントの香りを感じました。

今年度も足元を照らして着実に成長されることをお祈りしています。。。。


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網羅的思考が必要。

2007-11-09 | 80's
今日はTOTOです。 TOTOの1982年の大ヒットアルバム 《TOTOⅣ~聖なる剣》 懐かしいですね。高校の時に街中に流れてました。MTVなんかであんまりかっこよくなかった映像を見た記憶が蘇ります・・・・

 なんといってもドラムのジェフ・ポーカロの代名詞、ハーフタイムシャッフルがかっこいい「Rosanna」から鉄壁のTOTOワールドでやんすね。 このドラムは本当にかっこよかった。でもこの感じにならないんだよね。あのタイム感とハネ感とハイハイットの位置と聴こえないウラのスネアの音とさ・・ いやいやドラムの勉強になりました。機械では表現できない・・まさに人間技 技術ですね。 天才は早くに召されてしまうのか。。38歳の若さで亡くなってしまいましたが、天国でボーナムや多くのスパーミュージシャンとセッションしてるんでしょうね。

 さて、TOTOはラテン語で網羅的というような意味もあるようです。 メンバー自体がスタジオミュージシャンとして多方面で活躍していたから、まさに色々な音楽の要素を網羅したバンドといったところでしょうか・・・。 産業ロックと揶揄されたこともありましたが、今聴いても、そのプレーや音楽的センスでは学ぶべきこと -気付きが多々あるように感じます。

 営業もTOTO的センスが求められます。 自社のことは当たり前の時代で、網羅的にお客様に対応できるセンスこそが、真の提案型セールスとなるのではないでしょうか? 顧客の視点で自社で解決けいできることはもちろん、自分の人脈をフル活用して色々な側面でお客様へ情報を提供できる能力を身につけて対応できるようになりたいですね。 自社でできないことは、自分の人脈から多面的に網羅できる。 「商談」だけに懸命になる -もらいの少ない乞食・・・ではなく いつでも「相談」される人 「相談者」として信頼を受ければ、おのずと「商談」は後から付いてくるのはないでしょうか。

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前向きにCOMING UP↑↑

2007-01-16 | 80's
今日は16日 今から27年前の今日 ポール・マッカートニーが来日の際、成田空港で大麻所持で逮捕された日ですね。 新譜の“McCartneyⅡ”を引っさげての初来日になる予定が・・・(75年にも同じように捕まってんだけど・・・)永久に入国できないことになりそうだったのですが、色々な方の努力などでやっと1990年に来日を果たします。
さて、そんなポールの影の迷盤?のこのアルバムですが・・・ ちょうど私がビートルズを知ったのがこの頃で・・・街のレコード屋さんには、いつもCOMING UPが流れていたのを記憶しています。そしてこの年の12月に悲劇は起こるのですが・・・
 ですから、私にとっても大変記憶に残るアルバムとなりました。 アルバム自体はYMOの影響を受けていると言われた通り、テクノの要素を取り入れ新しい発想・思考がちりばめられています。先行販売のシングル COMING UPと共に成功を収めました。 まさにウイングスは解散へ進みますが、本人は上へ上へと気分は上々だったのではないせしょうか・・・しかしその年の年末までのことですが-

さて、私たちも“上へ上へ”という気持ちが大切ですよね。(あたりまえ) 現状維持は退歩につながります。常に新しいお客様を発見する・見つけるために戦略と実行計画(戦術)を常に磨き上げる必要があります。 新規開拓のできる会社は継続力が強くなります。攻めこそ最大の防御 -自社の売り方(人・モノ・カネ・情報)のつながりを強固にして常にCOMING UPしていきましょう!!

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WAR(闘)-前向きに戦ってます?!!

2007-01-13 | 80's
さて、F屋さんの問題が色々と明るみでました。またしても食べ物を扱う会社ですね。まったく懲りないね・・ Y印乳業さんやMDを扱っかっているDスキンさんやね・・・。Dさんも肉まん(憎まん)は1月でなかったかしら・・・? また同族会社の悪いところがね出たね・・。もう少しで創業100年なのに、せっかく築き上げた100年がたった1日でダメになっちゃう・・・砂上の楼閣であることを肝に命じて仕事をしないとね。 このような事件が起こるたびに考えさせられますね。 私は個人的にはファンなので・・一日も早い復活望んでおります。

今までのように社内で隠すことがまかり通る時代ではないですね。これだけ情報手段が発達すれば・・・ コンプライアンスを含め、会社のあり方、存在価値が本当に問われます。もう自分だけ・・思考では無理ですよね。 わかんないのかね? 末期症状です。 

さて、そんな日にはこのアルバムでしょ。 U2です。私が初めて聴いたU2のアルバムは3枚目!!そうです!「WAR(闘)」ですね。 闘うとは色々な意味があると当時ボーノが言ってましたが、音と音の闘いのアルバムです。 1曲目から全快!!!!! あの16ビートのリズムとスネアの落ちるタイミング・・・いやいやまさにWAR!!ならぬ「ワ~」という歓声ですわ。 凄いね、凄まじいですね・・。 一躍世界中のそのU2という名を大きく広めた名盤です。 闘いまくってね(それも後ろ向きではなく前向きなWAR!!) -皆さんも前向きなWARしてますか? お客様のために会社がもっとよくなるために・・・組織が良くなるために闘う・・・もちろん前向きに! そんな姿勢が必要です。闘う時には闘える人にならないと・・・もう「いい人」発想では、「どうでもいい人」で置き去りにされますよ。やるべきところを堂々と言える・伝えることができる「なくてはならない人」へ進化しないとね。 上司だから、社長だから・・気にすることはありません。お客様がいなければ会社は成り立たないわけで、お客様視点で思考で・・闘うべきところはジャンジャンやっていったいいんじゃないの?  -ただし自分のわがままはNONONOですよ。 もともとの発想・思考を良く考えて、それから発することが大事です!!

闘ざるもの喰うベカラズ・・・ 思考は顧客、経営者はその前に従業員

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あなたは何色?

2007-01-06 | 80's
1月6日・・色の日ですね。 視覚による印象が60%以上と言われている中で、色の活用って大事ですよね。 色で失敗している広告やお店作りなども多いですよね。 ということで、今日は1987年の名盤 Cyndi Lauper「True Colors」でお送りますね。
このアルバムは80年代最強アルバムの一つですね。前作のファーストから進化系でシンディのボーカルに深みが増し・・この後の「Time After Time」につながっていきますよね。 タイトル曲の「True~」のヴォーカルの存在感に何度も震えました。 心の叫びですね。まさに・・・・

当時のシンディのインタヴューでも「毎日を一生懸命に生きている人、とにかく何かをやっている、毎日毎日を大切に生きている人達のためのアルバムなの・・・」と話していますが、其の通りに音楽って多くの人を元気づけ・勇気づけられます。また自分の過去との連結にもなり、喜怒哀楽のスイッチになったりします。
また、その人その人が感じる、聴くときによってイメージできる色・・その時々の真の色・・・まさにTrue Colors(真実の色)ですね。

営業のツールもそうですね。 今の時代白黒だけでは・・、もちろん効果的に白黒を活用するというのはありますが、色の使い方も重要なファクターですね。特にパワーポイントを活用したプレゼンなど・・・、色と文字と絵とのバランスと見せ方を「魅せ方」の時代へと進化させていかなければ・・・相手のインパクトを与えることはできまません。 色を学ぶ・・自分自身の魅せ方・・・色の活用についても真剣に考えるだけでおもしろいことできますよ。 まだまだ色に無頓着の方が多いので、色についてちょっと考えるだけで差別化になりますね。 特に経営者の皆様はそのあたりについて研究することが重要ですよ。


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JUMPできる目標を日々描くコト

2006-12-30 | 80's
今日は、お手伝いしている某企業様の体験をするということで東京駅大丸デパートの地下食品売り場での、商品の試飲販売をやりました。 久しぶりの呼び込み販売だったので・・気合充分に臨みました。 おかげさまで・・・多くの帰省客の影響で目標数字よりも多くの販売が出来ました。 自分の中で決めていた数字どおりになったことに・・やはり明確にその日の目標を決める・・・そしてそれをやり抜くためにどう行動しなくてはいけないか・・知恵と手と足を使うことを再認識しました。販売にストーリーを持たせる。歩いてるいる方の状況からどのタイミングでどのような切り出しをするか、試飲者の購買をいかに上げるか、5感をフル活用して、相手の6感(心)に訴える。 色々いい勉強になりました。 ありがとうございます。感謝感謝。

そんな日々の目標が自分を少しづつでもジャンプさせてくれるんだ!という意味を込めて・・・? 今日はヴァン・ヘイレンの1984年の大大ヒットアルバム「1984」です。 いやいや一曲目のリフから脳天直撃の衝撃ですよね。JUNPです。 シンセの歯切れのよい ♪チャーッチャ チャッチャッチャ~・・・と、ハードででもPOPで聴きやすくて・・。日本でも大ヒットしました。デヴィット・リー・ロスがまだボーカルで、いかにもアメリカンバンドってのが良かったし、エディーのライトハンド奏法があの当時は衝撃でしたね。みんなライトハンドを練習していたように・・・ 良き高校時代でした・・。しかしそんな音楽どっぷりで勉強しなかったですね。よく卒業できたもんだ・・やっぱり田舎の高校だったんですね。(苦笑)

さて、自分をJUNPさせることは色々ありますよね。あとは自分がどれだけその体験を喜んで受け入れるかですね。 待っていても小さいJUNPはあっても・・中々大きな体験は・・・ 自分からこれはチャンスと飛び込んでいかないとね。 もっともっと営業の存在価値が問われてくる中で、自分から待つのではなく自分のそしてお客様のJUMP UPのために何ができるかを真剣に考えて、行動を起さないと・・・いけないですね。



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