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恒星探索、非物質、変性意識、タロット、生命の樹、西洋占星術、高次存在、ヘリオセントリック音楽 etc

フォーカス20台の探索:その20:白隠慧鶴と一休宗純

2022-09-23 15:40:46 | マスター達との対話

「やれやれ、あいかわらず道元は厳しいな〜」

小さな童姿の存在が、ぴょこんとでてきてコロコロ笑う。

「あなたは白隠慧鶴」

「お待ちかねの!だね」

「あなたは会うと思ってましたよ。縁の深さがね」

「あれはそういう仕込みだからね」

コロコロと笑う。

その背後に、一休宗純の気配がする。

「彼はでてこないよ。

彼よりも私のほうが、君とは縁があるから。

ただ背後にいるということで、彼とも縁があるということだ。

しかしまあ、道元は相変わらずきびしいね。

あれでは民衆がついてこない。

ま、それは人が選ぶことだから仕方ない」

「それを言いにきたんですか?」

「バランスだよ。

道元の厳しさ、腐肉、骨格、芯。

それはまさしくそのとおりだ。異論も反論もない。

しかし、そればっかり、ずっとそれではだめだ。

すべてはバランスだ。

君にとってのバランスね。

君はたしかに、もう内面のことにかかずらう必要性はない。

だから道元の炎、エネルギーが必要だった。

それに、今後も必要になるだろう。

でも、それは必要な時だけでいい。

ジュワルクール、道元。そして私や一休宗純。

君は禅と相性がいい。

その関係者の非物質エネルギーをうまく使うことだ。

そして、私のような芸術性のエネルギーだって使える。

参考にしたまえ」

ふふっとわらって、宙に浮かび消えていく。

 


フォーカス20台の探索:その19:道元と腐肉

2022-09-23 15:19:19 | マスター達との対話

「私が立てている人間の意図にのっとり、一番役立つ、効率良い、最適化された、生産性の高い探索をガイドやヘルパー達の助けもかりて行う」

---

道元、という言葉に反応がある。

黒い炎がブワッと体からでてくる。

炎といっても孔雀の羽の先端の模様みたいなかんじ。

仏像がしょってるような。

---

「道元?」

黒いいかつい存在感。

「そうだ」

「あなたとはつながりないはずだけど」

「あるだろう」

「ああ、福井とか永平寺ね」

意識をもどしwikipediaを読む。

森田療法の項目の

『自然に湧いてくる思考・感情などはどうあれ、自分がやるべき外的行動を積み重ねることに関心を向ける姿勢(事実本位・目的本位)を重視する。』

という言葉にストンと納得する。

「これか」

「その言葉通りだ」

「手厳しいね」

家の基礎、骨格しかみえない住宅が見える。

「必要な骨格、骨組み。それ以外のものはすべて消し去ってしまえ」

黒い炎で燃やされる。

「内側というのは腐った肉のように、次から次から湧いて出る。

それにかかずらうな。

やるべきこと、なすべきこと。それをやれ、なせ」

ゴウゴウと黒い炎が骨組みだけの家を燃やす。

しかし骨組みは何も痛まない。

それは必要なもので、芯で、象牙のように美しく丈夫だ。

「お前の骨格は、芯は、このようにもうできているのだ。

これから先、さまざまな人間にあい、迷い、不快な思いもするだろう。

だがそれは泡だ。生という刃の上の。

刃の上にある泡は簡単に立ち消える。

刃を磨け。その芯を柔軟に純白にたもてるように努力しろ。

腐るもの、腐肉、そういったものにかかずらうな」

ジュワルクールや仁王のような存在の気配も一瞬感じる。

黒い炎はずっとゴウゴウ燃えていて、人の不要な部分を次々と灰にしていく。

不安、恐れ、後悔、執着のような、人生の成り行きを阻害するさまざまな感情や思考を。


フォーカス20台の探索:その18:空海/弘法大師とF23

2022-09-22 14:57:09 | マスター達との対話

僧侶と話をしたい、と意図したら幾つか反応があった。

この世界は反応早い。

まず現れたのが空海。

意図は「自分にとって都合のよい役立つ探索をする。周囲にも役立つことがあればそれはそれで。ガイドやヘルパー達が協力してくれる」

---

目の前にステレオタイプの弘法大師。

「あなたは本物の空海?弘法大師?」

フフンとイタズラっぽく不敵に笑う。

「それはお前の心の目による」

「自分の直感を信じろということですね。まあいいですよ、信じます」

「どっちにする?」

「空海と意図するか、弘法大師と意図するかで側面がすこし違うということですね。

じゃあ空海で」

「お前の問題を片付けるなら弘法大師のほうだぞ」

「やっぱり?そっちのほうが重い感じなんだよね。ではそっちで」

「気負うな」

「は?」

「お前は気負いすぎだ。

人の役に立とうとするな。

ワシは、別にそんなこと思って動いてないぞ」

「えーだってあなた偉人じゃん。歴史になを残す」

「それは結果だ。別にお前のように、役に立たなければと思ったことはない」

「えーほんと?」

「面白かったのよ」

「は?」

「ワシは、好きなことをやった。それが結果的にあの成果だ。

人の役に立ちたいから、あの成果を残したのではない。

面白いから。

世界は広いから。

自分がやりたいと思ったことを、みなとワイワイとやった。

もちろん人からみたら苦労と定義されることも経験した。

が、ワシじゃそれを苦労とはかんじなかったぞ。

基本、自分のすきなこと、興味あることの土台の上に発生した泡のようなものだからな」

フワッと宙にまった。

上空から私を見ている。

「お前もそれでいいのだ。

お前に限らず、人は皆。だれしも。

面白いことをしろ。

それが見つからなければ、つまらなくはないことをしろ。

続くことをしろ。

苦痛が少ないことをしろ。

人は生きて生きて、その果てでついに人生を果てる。

生きるということは苦だ、痛みだ、とブッダは言った。

だがワシはそう思わない。

人生を楽園にすることも可能だ。

役に立たなくていい。

でも、おもしろいとおもったことをしろ。

それをすれば、結果役立つ。

それは一つの人間の真理だと、ワシは思うぞ」


マイトレーヤ:アセンデッドマスター巡り

2022-09-18 16:17:09 | マスター達との対話

乳白色と金色があわさったような、淡い色彩。

一瞬、遮光式土偶のような巨大な姿が見える。

そのあとは何も具体的な形には見えない。

意図しなおす。

そうすると、フッと小さな笑い声が聞こえる。

「どうしたい?」と聞かれる。

「意図した内容を聞きたい」

「でもそれだと抽象的だな」

「なるほど」

「私には、具体的な問いかけをもって聞いてくれた方がよい」

個人的に、別にいまマイトレーヤに具体的な質問が見つからない。

「誰でもそうなの?」

「そうだ、聞きたければいつでも会いに来れば良い。私は万能だよ」

「万能というのは?」

「特にこれといった担当、得意がない。その分、どんな話題でもついていける、答えられる」


ジュワルクール:アセンデッドマスター巡り

2022-09-18 15:23:00 | マスター達との対話

ジュワルクール。

---

無、空という雰囲気。

老子、という言葉が一瞬浮かぶ。

墨色の濃淡さがあまりないマーブル模様の空。

この場、空間自体がジュワルクールか。

「なんか、いかにも大師っぽいよね」

そういうと、全身の皮膚がブワッと泡立つ。鳥肌。

空、禅、瞑想、

金色に、竹と虎の絵がでてくる。どこかで見たような、と思ったら狩野派が描く虎。

調べると「牡丹に唐獅子、竹に虎」という言葉があり、転じて「安住の地」。

ジュワルクールというのは、人間の安住の地、瞑想に適した空間そのものの存在、領域らしい。


マリア:アセンデッドマスター巡り

2022-09-18 15:16:28 | マスター達との対話

次はマリア。

---

乳白色、慈愛の光。ステレオタイプな感じのマリアが出てくる。

「私はマリアです。

が、悪女としての側面もあります。

マグダラのマリアのような(罪深い女、娼婦)、ね」

「へー」

「すべてのものに陰陽が含まれているのです。

私の立場は、たしかに慈愛、光ですが

その目線から悪とはなにか、悪女とは何かを考えてほしいのです。

悪とは、実は誰かがあなた方に吹きこんだ幻想ではないのか?

悪女とはなにか?

悪女的な行動とは何か?

悪女、というものを信じることで、自分はどうこの世界で制限されているか?

そこを男女関係なく、考えることは有益です。

性差、区別や差別、男とは女とは。

そういった縛りをほどく手助けをいたしましょう」


クートフーミ(クツミ):アセンデッドマスター巡り

2022-09-18 15:10:36 | マスター達との対話

クートフーミ(クツミ)。

---

金色の光。なんかいかつい。

イメージ的は金剛力士、仁王。金色に輝くかくばった顔のシルエットが一瞬見える。

「私は破壊担当だよ」

「のっけから怖いこと言ってきた」

「その人間が破るべき壁を破壊するのを助けている」

「なるほど」

「破壊の度合いを、皆指定していないから、人によってはきつく感じるかもしれない」

「なんか、いまめっちゃイメージが強面金剛力士像なんですけど」

「それで構わない」

「いかつい」

「どういうスケジュールで殻をやぶりたいか、きついのがいいのかソフトがいいのか。そういう好みを伝えてくれれば調整するんだが。人はみなそういうことを知らんからな。我々のような存在と対話・会話しようという発想がない」

「まあたしかに」

「殻をやぶりたいものは、我々に相談すると良い」


ヒラリオン:アセンデッドマスター巡り

2022-09-18 15:02:56 | マスター達との対話

先のサナトクマラから、今日はF23で話を聞いているらしい。

F27の星と似たような場所を作って、そこで各マスター()から話を聞いている。

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次はヒラリオン。

意図すると、緑色がブワッと視界を覆う。彼はとにかく「緑」という色であらわされる。

その色の間に、顔だけがふっと現れる。

「私の力は緑だよ」という。

「それは、緑が象徴する、意味すること全般を担当する、ということですよね」

「そうだね。

緑から植物、薬草、医療、癒し、ヒーリング、聖なるもの、ハート、ハートチャクラ。そういったものを担当する」

会話の合間に「ガブリエル」という言葉がでてくる。

「これは?」と聞くと「ノーコメント」と言われる。

「私の場合は、植物育てるのに役立つかなーと思ったけど、違いますね・・・」

「君の場合は、植物との対話が必要だから。私のエネルギーや存在は関係ない」

「というか、あなたは私にはあまり関係ない存在?」

「関係なくはないけど、裏というか陰というか、あなたの人生に表立って出てきて助ける、サポートする担当ではないということだよ」

「なるほど。だから、気配はなーーーんとなく感じるけど、表立ってでてこないのか」

「バランスだね」

「たしかに」


サナトクマラ:アセンデッドマスター巡り

2022-09-18 14:40:55 | マスター達との対話

昨日の続き。

探索の意図は

「自分か他人が、人間として生きていくのに役立つ話。もしくは私が面白いと感じる話」

あと「アセンデッドマスター()」という表記に耐えられる軽いノリ、笑いやユーモアに長けた側面で」。

---

紫色と、白色の存在。

自分の片目の裏には、ババジっぽい感じの、インド・ヒマラヤ系の話にでてくる「永遠の若者」姿が朧げに見える。

「あなたの正体って」と尋ねると

「ここでは、そういう話をする側面ではないですよ」と微笑みかけられる。

「あなたの意図は、軽く、ユーモアに長けた側面というご希望じゃないですか」

「まあたしかに。あなたの正体の話とかになるとシリアスになるよね」

「そうですね。

で、あなたのお察しの通り、紫色がでてきたということはアルシオンも関係あります」

「なるほど」

「アルシオンも、提携・連携できるということですね」

「そうなると、長命とか長寿とか」

「不老不死、永遠の若さとかですね」

「はっきりいったね」

「私がそういう別名で知られている側面もありますから」

「なるほど」

「あなたは違いますが、私を経由して、健康寿命を伸ばすとか、若さを取り戻すみたいなこともできますね。

ヘミシンクをつかってもいいし。

ヒーリングに組み込んでもいいし。

そうですね、フォーカス領域なら人によりますが、12、15、23あたりでしょうか」

「23?」

「ええ。あなたは、今日、このインタビューを開始するまえに『23』という数字がでてきたでしょう。

もうちょっと、20台をやりこんでいくと、いろいろ見えてきますよ」

「なるほど」

私の場合は、20、23、25、27あたりをもう少し研究する必要があるらしい。

「なので、医療、健康、介護、美容、若返り、アンチエイジング、難病への対処などに関係する人間は、私のサポートを受けて、自分なりに開発していただくと、役にたつと思いますよ」

「サナトクマラを美容に使うという新しい発想」

「たとえば、美容クリームに私のエネルギーを宿せば、美容や美顔などに効果があります」

「色々問題発言でたwww」

「まあ、こっそりやればばれないでしょ」

「サナトクマラ印の美容クリームとか、売れんの?いや意外と売れるか。というか化粧品の免許って面倒くさいしw」

「美容産業の方は、そのお仕事中に私のエネルギーを付与すればいいのですよ」

「なるほどねw」

「その方のレベルにあわせて色々できますね」


セラピス・ベイ:アセンデッドマスター巡り

2022-09-17 22:04:55 | マスター達との対話

セラピス・ベイ。

---

乳白色で、男性性の存在。オパールのような光。姿形が掴めない。

煙のようにうつろう。不確定。

「面白いことを考えつくね?」無邪気な少年のように笑いかける。

でも次の瞬間には青年期、壮年期の男性のような姿。

とめどなく移ろう。乳白色のオパールが煙のように動く。

乳香、甘さ。ぼーっと眠くなる感じのエネルギー、領域。

あーなんかこれ、昨今のBLだのイケオジだの、女性目線から見た萌とか都合の良い男性とか、そういう空気だ。

となると、さっきのクァンインは男性にとって都合のよい女性エネルギー。

共通点は「どちらも甘い」。

「まあ、癒しのなかで、甘い、甘さと言うのは必要な部分であったりするからね」

面白いものを見るようにセラピスがいう。

「地上には、なぜか自分に厳しい人間が多いから。なぜ厳しくするんだろうね?」

そういいながら、オパール色の煙がたゆたう。催眠作用がある。

「キリストおじさん()さー、これってセラピスであってる?なんか放蕩息子っぽいかんじなんだけど」

「そうはいってもねえ。君の意図にぴったりなのは、セラピスのこの側面だからね」

「ああそうか。もっとキリッとした側面とかあるだろうけど、私の意図に規定したらこうなるんか」

「甘々だよね」

「まあでも人間やってるこっちとしたら、これくらい甘やかしてもらわないと割に合わんというかんじなんだが」

「それも個人的見解だけどね」

「修行やりたい人間は、勝手にやってくれい!と思うよ。

で、セラピスから他になにかメッセージとかあるの?」

「ないよ。求められれば、助けに、手伝いにはいくけど。そういうスタンス」

「なるほど。癒しの他には・・・なんか、音楽とか、芸術にも関係する?」

「求める人によっては、そういうのもあるよ」

 


クァンイン:アセンデッドマスター巡り

2022-09-17 18:37:54 | マスター達との対話

次はクァンイン。

観音とカッコづけで表記されたりするが、仏教系の観音ではなくあくまで「クァンイン」としての存在に話をする。

---

小屋から外にでる。

星のすぐ上、2−3メートルくらいのところに、ピンクの天女っぽいかんじでくる。

「高いところから失礼します。私がクァンインです」

「なんか降り注いでいるかんじ」

「この高さが来られるギリギリの高さでした」

「なるほど」

「応接室にいけないこともないのですが・・・」

「そうすると、なんかエネルギーがより物質的になって、かたよりが大きくなる?のかな?なのでこのままでやりましょう」

「ありがとうございます。

さて、あなたがお尋ねの件ですが、私が具体的に言えることは、私は広く「癒し」の担当、女神ですね」

「なるほど」

「なので、うーん、、、面白いかはわかりませんが、私のことを求めていただければ、私はその方のそばにいて、助けることができます」

「なるほど」

「もちろん、それを知覚できる・できないというのは人によりますが」

「まあなんか、このピンクな感じのエネルギーって、花咲か爺さんじゃないけど、生命に力を与えて静かに促進させるかんじですね」

「そうです。激しい、強すぎる力は肉体をもつ者に毒になることが往々にしてあるので。なので、この力で人を癒します」

 


セントジャーメイン:アセンデッドマスター巡り

2022-09-17 18:19:42 | マスター達との対話

まずはセントジャーメイン。

場所はどうしようか、と思うとF27の自分が作った「治療の星」になる。

そこの小屋に応接室を作って、向かい合わせで話をすることに。

セントジャーメインは貴族の姿。伯爵、なかんじのほうの。

---

「ということで、私が意図した内容で話がしたいんですが」

「でしたら、私は投資とか経済とか戦略などで手伝えますね」

「いきなり即物的な話がきたなw」

「あなたが意図している、私の性質というか側面でのお手伝い、という意味ですが。

ほかにも、これに当てはまる人はいるでしょう」

「セントジャーメインというと、紫の炎うんぬんと出ていることが多いように思うんですが」

「あれもそういう側面のひとつですが、いまの貴方には不要ですね」

「まあたしかに。そんな気はしています」

「もっと、即物的なほうが、今のあなたにあっています」

「なるほどw ちなみに、宝くじはどうなんです?」

「あれはちょっと違いますね。

私はあくまで、現在の経済における戦略、というのが得意なので」

「なるほど」

「なので、あなたが株とかの予測をやるなら、私が力を貸しますよ」

「というか、いま株の未来予測みたいなのやっていて、結構当たってるかも?とおもっているんだけど」

「まあ、あれも私が力を貸してるんですけどね」

「でもねえ、自分で株を買う気力?みたいなのがいまはないかなー」

「1000万円くらい種銭つくったらやってみてください」

「そうだね。数十万くらいなら、自分じゃやらないなー」

「でも、もし貴方に株などの未来予測を「占い」として頼む人間がいたら、私が力を貸しましょう」

「助かります」

「もちろん、他の方がご自分で、私の力をかりてやるのもいいですよ」

「一人目で直球で金の話がでたな」

「しかし、それが必要でしょう。肉体をもつものは、金で効率よく生産性高く生きることが必要なのです。貧しさは魂の堕落を高確立で招きます。決意なき清貧は毒です。決意のないもの、それを楽しめないものにそれを強要するのは罪なのです」


アセンデッドマスター巡り:準備

2022-09-17 18:11:51 | マスター達との対話

とりあえず、アセンデッドマスターに会う準備。

存在のリストアップ。

一口にアセンデッドマスターといっても色々なので、今回はアリス・ベイリーやホワイトブラザーフッド(白色同胞団)絡みででてくる気になる存在に絞る。


セントジャーメイン(サンジェルマン)
セラピス・ベイ
ヒラリオン
クートフーミ(クツミ)
クアンイン
マリア
ジュワル・クール
モリヤ
マイトレーヤー

ガイド担当はキリストぶっちゃけおじさん。

一応、私の認識では「アセンデッドマスターのキリスト」なのだが、今回は案内役。

探索の意図としては

「自分か他人が、人間として生きていくのに役立つ話。もしくは私が面白いと感じる話」

あと「アセンデッドマスター()」という表記に耐えられる軽いノリ、笑いやユーモアに長けた側面で。

というかんじ。