グローバルとローカル、およびマクロとミクロ 2023-06-19 | 雑感 個人的には、思潮の基盤を大切にして、常に理論の体系化を意識しながらってなるけど、実践での技法を創る、というやり方を愚直に続ける、ということに。この場合、その基盤となるのが、グローバルとローカルおよびマクロとミクロになるかと。それと、関わる、あるいは関わらない、といったアタリも。 « 経済社会のグローバル変化 | トップ | 淡々と坦々にゆっくり歩むこ... »