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大川隆法総裁の大講演会後にUFOが出現 チラチラと姿を見せるUFOの意図とは?

2015年12月31日 18時14分44秒 | 日記

大川隆法総裁の大講演会後にUFOが出現 チラチラと姿を見せるUFOの意図とは?

大川隆法総裁の大講演会後にUFOが出現 チラチラと姿を見せるUFOの意図とは?

 
東京都内で12月15日に撮影されたUFO。

 

大川隆法・幸福の科学総裁の大講演会の後、またもUFOが現れた。

 

12月15日の21時頃、東京都内にある幸福の科学の施設上空で、UFOの大群が目撃された。この日は、大川総裁の大講演会が千葉の幕張メッセイベントホールで行われた日だ。幸福の科学の2大祭典の1つである「エル・カンターレ祭」の法話として、「信じられる世界へ」が説かれた。

 

UFOの目撃者は、幸福の科学の男性職員。男性は、肉眼では何も見えなかったものの、ふと気にになって夜空の映像を撮ってみたという。すると、映像にUFOが多数写っていた。

 

この男性は26日21時頃にも、同じ場所で、今度はUFOを肉眼で目撃し、動画撮影に成功した。母船らしきUFOが地上から数百メートルくらい上空を、飛行機やヘリコプターではありえない動きで点滅しながら移動し、1分位すると姿を消したという。他にも多数のUFOらしき光が写っている。

 

 

東京都内で12月26日に撮影されたUFO。

12月15日に現われたのは偶然ではなかった!?

 

大川総裁は、このUFOの正体を探るべく、UFO母船に乗っていた宇宙人の霊査を行った。

 

霊査では、現れたUFOのリーダーという宇宙人と意思疎通ができた。リーダーの宇宙人によると、偶然ではなく意図して12月15日に現れたようだ。また「伝えたいこと」があったために、現れたのだという。

 

この宇宙人リーディングは、2016年1月1日より全国の幸福の科学の精舎でご覧いただける。宇宙人が「伝えたいこと」も明らかにされている。

 

これまでも、大川総裁が大きな講演会などを行う日には、UFOが度々目撃されてきた。

 

2010年12月に横浜アリーナで行われた大川総裁の大講演会の終了後にも、数十から数百機ものUFOが現れ、多くの人に目撃された。また同年、大川総裁が沖縄で講演会を終えて、東京に向かう飛行機に乗っていた時、UFOが併行して飛んだこともあった。2015年の秋、映画「UFO学園の秘密」の上映中も、全国で数多くのUFOが目撃された。

 

宇宙人は、地球の様子を頻繁に見に来ており、その存在をチラチラと見せているようだ。

 

【関連ページ】

幸福の科学 公式サイト「法話・霊言 公開情報」

http://info.happy-science.jp/lecture/

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『ザ・コンタクト』大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1531

 

幸福の科学出版 『「宇宙人によるアブダクション」と「金縛り現象」は本当に同じか』大川隆法著 

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1150

 

【関連記事】

2016年1月号 映画「UFO学園の秘密」がアカデミー賞審査対象作品に - UFO・宇宙人研究を本格化させる時が来ている - The Liberty Opinion 3

http://the-liberty.com/article.php?item_id=10532

 
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STAP細胞が証明された? 小保方氏の研究にもう一度目を向けるべき

2015年12月20日 09時08分27秒 | 日記

STAP細胞が証明された? 小保方氏の研究にもう一度目を向けるべき

STAP細胞が証明された? 小保方氏の研究にもう一度目を向けるべき

 

 

「筋肉細胞が傷つくことで、幹細胞のように何にでも変化する細胞ができた」とする論文が発表されたことにより、ネット上で小保方晴子氏と「STAP細胞」が再び注目されている。

 

今回論文の題材になったのは、傷がつくことによって幹細胞と似たような働きをするようになったマウスの筋肉細胞で、iMuSCs細胞と呼ばれている。STAP細胞も、マウスのリンパ細胞を弱酸性溶液に漬けたり、細いガラス管に通すなど「物理的な刺激」を与えることでできる細胞であるとされる。そもそも、「イモリの細胞が傷つくことで万能細胞化して再生する」ということが着想となっていた。

 

両細胞が、「物理的な刺激」によってできる、という点で共通していることは確かだ。

 

 

マウスの筋肉細胞が、様々な細胞に分化した

話題になっている論文は、英科学誌ネイチャー誌のオープン・アクセス・ジャーナルである「ネイチャー・サイエンティフック・リポーツ」に11月27日付で掲載されたもの。著者であるテキサス大学医学部ヒューストン校のキンガ・ヴォイニッツ氏らは、傷ついたマウスの筋肉細胞を取り出して培養したところ、その一部が血管やリンパ管を構成する内皮細胞になったことに着目した。通常、筋肉細胞が途中でそれ以外の種類の細胞に変わることはないからだ。

 

キンガ氏らは、「筋肉細胞が、『傷』という刺激により、幹細胞の状態に戻ったのではないか」と仮説を立て、研究を行った。結果的に、iMuSCs細胞は部分的ではあるものの、確かに様々な細胞に分化することが確認できたという。

 

論文の中では、「体細胞から多能性細胞ができることを証明しようとした先行研究」の例の一つとして、小保方晴子氏が博士課程に在籍していたころ、ティシュー・エンジニアリング誌に投稿した論文を紹介した。このことからも、今回の研究が、STAP細胞を念頭に置いて行われたものであることが伺える。

 

 

可能性を否定するのは科学なのか?

iMuSCs細胞とSTAP細胞は、元となる細胞も作成するプロセスも違う。そのため、今回の論文によってSTAP細胞が存在することが証明されたわけではない。ただ、「体細胞が刺激を受けると多能性を持つ」ことを盲目的に否定することが、科学的ではないとは言えるだろう。

 

昨年12月、小保方氏がSTAP細胞の再現実験に成功しなかったために「STAP細胞はES細胞だった」と結論付けられてしまった。ただ、STAP細胞がES細胞と異なる性質を持っていたことは、亡くなった笹井芳樹氏など、幹細胞研究における一流の科学者も確認している。これについては、「見間違い」とされ、はっきりとした説明はされていない。

 

今や日本の科学界では「STAP細胞」は「研究不正」とセットにされてしまい、タブー視されているが、海外でこの分野の研究は着々と進んでいる。未来の日本人研究者が、「STAP細胞を目の敵にしたことで、日本の幹細胞研究が大幅に遅れた」と悔しがる光景を目にしたくはない。

 

小保方氏が発見したものは何だったのだろうか。やはりもう一度、白紙の目でもって、STAP細胞の可能性に目を向ける必要がありそうだ。(河本晴恵)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『小保方晴子博士守護霊インタビュー』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1493

 

【関連記事】

2015年11月3日付本欄 小保方氏の博士号取り消しが確定 STAP細胞の可能性に目を向けよ

http://the-liberty.com/article.php?item_id=10419

 

Web限定記事  「STAP細胞はやはり存在する」 小保方氏守護霊が悔しさを吐露

http://the-liberty.com/article.php?item_id=9876

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