嫌札幌~札幌が嫌いなブログ

札幌生まれ、札幌育ち、札幌在住な私が札幌を批判します。札幌嫌いな人集まれ!

読者様から頂いたメールをご紹介します

2014年03月25日 16時51分20秒 | 嫌・札幌プロジェクト
たまぁにではありますが当ブログを読んでいただいた読者の方よりメールをいただくことがあります。

先日に頂いたメールの読者様から許可を得ましたのでスクリーンショットにしてご紹介いたします。







というように札幌が嫌いだ!札幌はおかしい!と感じている方は少なくは無いんだなと改めて体感しております。

また「こんな」ブログにさえ共感していただける声をいただけいるということは、

やっぱり満更デタラメな記事ばかりではないんだなーと改めて私自身感じさせられます。

コメントもそうですが、こうやって直接メールを頂けるのは大変励みになります!!

一人でも多くの読者様のお声を是非お聞かせください。

よろしくお願いします。


札幌で春を迎えるのが陰鬱です

2014年03月25日 11時42分41秒 | 嫌札幌
だんだんと雪が溶けてきて札幌も春を迎えようとしています。

冬期間が長く北海道の春といえば本州よりも遅れて4月になります。

札幌の花見シーズンも5月からではないでしょうか。まぁ行きませんが。

そんな春を迎えようとしている札幌ですが、札幌在住の私にとってはやや陰鬱な気分です。

まぁ冬は冬で今でも寒いし雪があるしで決して好きなシーズンでもありませんが。

これから雪が溶けて外も明るくなって天気がいい日が続いていくと冬よりも外に出てくる札幌人が増えてきます。

札幌に住みながら札幌社会の悪影響を受けないよう札幌社会の土俵に立たない生活をしている私は去年は本当に外出を避けてきました。

札幌人と遭遇することで不快になるケースが多いために札幌人が活動的になってくる雪解けからの春という季節に陰鬱さを感じてしまうのです。

現時点で私が対処できる方法はたった一つ、用事が無い限りは極力外に出ないようにすることだけです。

去年は用事が無ければ出来る限り外には出ず、今まで生きてきた中で一番外に出なかったんじゃないかと思うくらいの1年でした。

本当はもっと活動的にあれこれしているのが理想かもしれませんし、せっかく生きているのに何だかもったいない気分もありますが。

何となく「春」という季節は新年度でもありわくわくするような季節かとは思いますが、

今の私にとって札幌で迎える「春」という季節はこれから嫌な思いをたくさんするんだろうなーという陰鬱とした気持ちになってしまう季節であります。

はぁ。。。。

バイトをしている自分は決して嫌いではない

2014年03月24日 01時39分21秒 | 嫌札幌
私の本業は多分自営業にあたるのかと思いますが去年の9月頃からアルバイトもするようになりました。
(参照:深夜のアルバイトをはじめました

当初の目的は負担の軽いアルバイトを生活に取り入れバイトに縛られることで自分の生活を活性化させること、そして社会勉強、経験のため、軽いお小遣い稼ぎが主な目的でした。

何かあれば必要以上の我慢はせず辞めてしまえばいいし、何かあってもブログの記事にすればいいと思っていました。今でもそれは思っています。

はっきり言って札幌社会でまともにサラリーマンやフルタイム等のフリーターを勤める自信も労働意欲が良くも悪くも私にはありません。

そんな私ですが今のバイトをやっている自分が決して嫌いではありません。
(バイト先が札幌近郊というのもありますが)

もちろん週2-3回と言えども決められた時間に決められた曜日に毎週出勤するのはとてもめんどくさいですし、仕事自体も決して心の底からやりたくてやる仕事でもありませんし。

もっと言えばめんどくさいですし、めんどくさいですし、めんどくさいです。毎回そう思っていますし今やっている肉体労働バイトが長続きできそうだともうかつには言えません。

ただ少しの苦労を自分はした方がいいとも最近は思っています。もちろん質の良い苦労に限りますが。

その質の良い苦労を最近はこの肉体労働のバイトを通して出来ているかなと自分が感じています。

だから今、お世話になっている肉体労働の会社から頂いているお給料は身になっているなという実感があります。
(後はちょっと社内の興味深い光景を見させてもらっているのが大変興味深いし面白いです)

なので自分の正直な内なる声としてはめんどくさいし疲れるし行きたいか行きたくないかで言えば間違いなく行きたくないですしサボるなり休みたいですし何年も続けたくは無いけど、とりあえずはまだ続けてみたいとは思っていますが、何時まで続けられるかはうかつには言えないかなーというところです^^;

書いてて気づきましたが、自分で言うのも何ですがめんどくさい奴だな・・・。

ただ凄く良いなと思うのは質の良い苦労を仕事(バイト)を通してできていることです。

これが質の悪い苦労だと感じたら私は即辞めると自分に言い聞かせます。

現に去年9月からバイト生活を取り入れて既に2箇所、1箇所は4ヶ月、もう1箇所は1日で辞めました。

今回の肉体労働のバイト生活内において質の良い苦労を出来ている影響で、他の生活(自営業や趣味など)においても何でも出来てしまうんじゃないかと思うような良い感覚はあります。

苦労とか苦痛とか労力とかめんどくさいとか努力とか頑張ることを避けてきた私ですが、この質の良い苦労は望みたいとすら最近は思うようになりました。

だからと言って今の肉体労働バイトをずっと続けてみるかというと何とも言えませんが、言うほど今のバイトに関しては嫌いではないなというお話でした。

もちろんそれは週2-3回の出勤数であり、そして何よりも札幌社会ではなく札幌近郊社会で働いているからですが。この差が大きいのです。

札幌市営地下鉄の「女性と子どもの安心車両」について

2014年03月23日 23時42分53秒 | 嫌札幌
私はこの札幌市に住みながら近年は札幌市内の公共交通機関を全く使っていない生活をしています。

札幌市民のマナーの悪さ、通行人など不快になることを徹底的に避けているからです。

これは私にとっての重要度の高い「避けるべきもの」であり、札幌社会の土俵に立たない生活に繋がっているのではないかと思います。

つい先日、こんなことを知りました。

札幌市営地下鉄には「女性と子どもの安心車両」というネーミングの女性専用席があるとのことです。

・・・言われてみれば確かにあったなと思い出しました。

私は余程のことがない限り札幌市内の公共交通機関、もちろん市営地下鉄も利用をしないようにしていますので今の私には個人的にはもはや他人事レベルですが札幌が嫌いな管理人としての立場から言わせてもらうとやはりこれは非常に問題があり危険すら感じました。

この「女性と子どもの安心車両」というネーミングが異常かと思います。

言葉は大変悪くなりますが頭がおかしいんじゃないかと思わざる得ません。 

これは只でさえ日ごろ肌身で感じている札幌社会の女性至上主義、女尊男卑社会を札幌市が正式に実行していることになるのではないでしょうか。

札幌市は男性に対しては厳しく(差別を)して、女性と子供には優しくしますよーという結果になってしまうかと思います。

こんなあからさまな差別が大々的にまかり通って実行されてしまっている札幌市に私(男性)は本当にやるせない気持ちで一杯になりました。

本当にこんな札幌社会が異常だと思いますし怖さすら感じますね。こりゃ男性の自殺者が多いのもよくわかるわ。

この札幌市営地下鉄のネーミング問題に限らず札幌の女性至上主義社会、男女差別、男尊女卑社会をいい加減にしろよと心の底で叫んでいるのは私だけなのでしょうか。

とりあえずこの札幌市営地下鉄の問題に関しては札幌在住の男性として非常にやるせなく悔しい気持ちです。

札幌の大人の男性がシッカリとしないからこうなってしまったのかなーとも思います。

今回の札幌市営地下鉄の女性車両の「女性と子供の安心車両」というネーミングがまかり通っていることには一種の危険性すら私は感じてしまいました。

女性至上主義社会、女性優遇、女尊男卑社会を札幌社会の中心にして、それが目的になってしまっていく方向性に対する危険についてです。
(これに気づいて理解をしている女性がもしも居たら私はその人を心から尊敬すると宣言をします)

既に札幌市内の公共交通機関の一部が「女性と子供の安心車両」という形で実行してまかり通ってしまっている現実が私には衝撃的であり危機意識が芽生えました。

本来ならば札幌社会はどういった街作りをしていくのか? どういった住みよい社会を構造していくのか?・・・今一度、私は札幌社会に聞いてみたいものです。

局面的な場面において力の無い女性を守り手助けすることは良いことだとは思いますが、それが社会の中心になり目的になってしまうことが危険かと私は感じます。
(既に札幌社会では中心とまでは言わずともそれが風潮になり目的になっている面も見受けるように個人的には感じますが)

こんな札幌社会が変わらない限りは自分で札幌社会の土俵に立たずに札幌社会の悪影響を受けない生活を築き上げるしか方法はないと思いました。

大人の男女が共にシッカリしていかないと益々悪くなっていくだろうなと札幌社会の未来像を想像してしまいました。

一番怖いというか、異常だと感じるのはこれを「普通」だと思い込んでしまっている札幌社会、札幌人が私は恐ろしいです。

もっと札幌社会の男性がシッカリして、札幌社会の女性がこの異常に乗っかって甘えるのではなく気づいてほしいと切に思います。

こんなブログで幾らこのようなことを書いても無駄なのはとっくにわかっています。札幌市民の男性としてやるせない気持ちです。

私にできることは物理的にこんな札幌社会を離れていくか、札幌社会の土俵に立たない生活を確立させるしか対処法はないのだから。

私はもっと力が欲しいと思う。仕事にしろ趣味にしろ自分のやるべきことをやって頑張ろう。
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「札幌の夜道で一人歩く女性に咳払いをされました」をリアルに聞いてみた

2014年03月20日 17時41分07秒 | 嫌札幌
昨日、私が夜道で一人で歩いている女性に咳払いをされた件を話題の一環として札幌生まれ札幌在住のリアル男女に聞いてみました。
(参照:札幌の夜道で一人歩く女性に咳払いをされました

【男性Aの場合】

自分「さっき夜道で女の人に咳払いされましたわ」

男性A「咳払いですか。」

自分「夜道だと無駄に警戒されるわ。」

男性A「それはね。女性は人にはよるけど、警戒してるのが普通じゃない?」

自分「マジで?!」

男性A「何驚いてる?w」





という感じでした。

札幌の男性は夜道だと女性は警戒しているのが普通だと認識しているってことでしょうか。

私もそれはわかりますが咳払いまですることなのでしょうか。。。


【女性Bの場合】

自分「さっき夜道で一人で歩いてた女の人に咳払いされたさ!」

女性A「ただ咳がしたかっただけなんじゃないの?」

自分「いや、違うと思うんだよな」

女性A「なにが?」

自分「・・・」





という感じでした。

中々この類の件に関して他人様は私の味方にはならないんだろうなと感じました。

それでも何もしていない私が不快になるのは納得できないですorz

こればかりは札幌に住んでいる以上は我慢するしかないのでしょうか。
(現に北海道内では精神的治安が悪い札幌だけがこのような現象が起こります)

何か良い対処方法はないのでしょうか。。。
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