嫌札幌~札幌が嫌いなブログ

札幌生まれ、札幌育ち、札幌在住な私が札幌を批判します。札幌嫌いな人集まれ!

最初から最後まで「ありがとう、すみません」が一つも無い

2018年01月14日 20時47分58秒 | 嫌札幌
先日、前の賃借人に敷金を送金してやっと縁を切ることが出来た

結局この賃借人は入居時の際から一切の挨拶も無かった。

その前の賃借人は直に挨拶に来ていただいたし、次に決まった賃借人も直に挨拶に来ていただいたし、

直に来なくても普通は電話で挨拶くらいはするのが礼節であり社会常識だと思うが、この賃借人にはそういった概念は無かったのだろう。

そして退去時の際の鍵&遅刻事件である。

振り返ってみると最初から最後まで「ありがとう、すみません」がこの賃借人からは一つもなかったね。

そんな賃借人を振り返ってみるとまるで一部の中国人や朝鮮人を見ている様だった。

よくここまで自己中心的(DQN)になれるものだなと理解に苦しむ限りである。

そりゃ一定の割合で何処の地域にもこういった類の人間が居るのは当然知っているが、

札幌にはこういった類の人間が当たり前のように存在しており多すぎるのだ

あの賃借人にもお子様が居るようだが、あんな賃借人に育てられて将来どんな大人になるか直ぐわかるよ。

こんな一家に大事な自宅を3年間貸していたのかと思うと、最低だったなと思う。

終わりよければすべて良しという言葉もあるが、

振り返ってみると最初から最後まで最低で、その最後に最低な退去のされ方をされたために3年間借りてもらってありがとうという気持ちに全くなれなかった。

3年間と言う貴重な人生の一部を家族と共に過ごした場所に対して最後まで大切にしないんだなーと思ったよ。

そういった賃借人の対応と根っこにある本質が見えた時に大体あの一家の行く末がわかるね。

「一生札幌社会の底辺で消耗してれや」って気性の荒い人なら言うんじゃないかな?

ま、最低だったけどこっちとしては家賃の滞りが無かっただけでもラッキーだと思うことにしよう。


はい、この話はもうおしまい!
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