嫌札幌~札幌が嫌いなブログ

札幌生まれ、札幌育ち、札幌在住な私が札幌を批判します。札幌嫌いな人集まれ!

読者の皆様へ

2020年01月17日 01時44分46秒 | 読者の皆様へ
2017年 年間スローガン 「パワーアップ」


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↑ブログだけではなくHPも公開しております!簡潔にまとめてありますので是非ご閲覧下さい!

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オフレポ 2014.6.28 嫌・札幌オフ 「札幌あるあるvol.1」

オフレポ 2015.4.25 嫌・札幌オフ 「札幌あるあるvol.2」

オフレポ 2015.8.23 嫌・札幌オフ 「札幌あるあるvol.3」

オフレポ 2015.11.29 嫌・札幌オフ 「札幌あるあるvol.4」

オフレポ 2016.4.3 嫌・札幌オフ 「札幌あるあるvol.5」

オフレポ 2016.4.11 嫌・札幌オフ 「札幌あるあるvol.5.5」

オフレポ 2016.8.28 嫌・札幌オフ 「札幌あるあるvol.6」

オフレポ 2016.10.26 嫌札幌オフ 「札幌あるあるvol.6.5」

オフレポ 2016.11.27 嫌・札幌オフ 「札幌あるあるvol.7」

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ブームの真相2017に掲載して頂きました!
コメント (601)

こういうメールには返信がありませんことをご理解くださいませ

2018年05月30日 22時10分56秒 | 読者の皆様へ
こんなブログでも未だに読者様から直にメールを頂いたり札幌生活での相談に乗らせて頂くことがある。

以前の自分は札幌社会に嫌悪感を持っている読者様に対して正面から向き合ってとことん付き合っていこうというスタンスで必ずメールの返信はさせて頂いていた

が!!!少数派とは言えちょっと理解に苦しむメールが来ることもあるのだ。

結論から言うとそういったメールは読み流して返信はしないことにした。

以下にその例を書いておきたいと思う。


【返信はしないメール】

1.一言二言のみの超短文メール
(例:「今度は何時お茶会するんですか?参加したいです」など)

まずこういったタイプのメールには返信をするのは辞めた。
実際にこちらが詳しく返信をしても、それに対して返信がなかったり、また同じく一言二言の中身の薄い返信のみなパターンが圧倒的に多いからだ。
こういうタイプのメールの送信主はは自己中なんだろうと思わされる。
逆に考えると何時も周りが何かをしてくれたり楽しませてくれる環境で育ってきたのだろうと思うし、
あるいはそういう環境を望んで生きている方なのかなと思わされる。
幾ら匿名同士とはいえ初めてのメールでたった一言二言って少し失礼だと思わないのだろうか?

2.自分よがりな超長文メール

メールの文章が長ければ良いという問題ではない。
ブログというか札幌に関する自分の愚痴と感想を送ってくるメールがたまにあるが、
あまりにも長文過ぎるメールは内容以前の問題でそれだけで独りよがりで逸脱してると判断して返信はしないことにした。
ワードのページにして5枚分、文字数にして約3500文字、これを初めてのメールで一方的に送られても読むだけで疲れます。

3.冷やかし的反発メール

未だにブログの記事に対して「ふざけるなコノヤロウ!」みたいなメールがたまにくるw
1回や2回なら削除すれば済むが、それを何度も何度も送り付けてくるタイプが居るため、そういったタイプは自動的に迷惑メール行きにするようにして一切関わらないようにしている。
この前、迷惑メールのフィルターを見てみたら何十通(何百通?)も同じ送信主からメールが送られてきていてゾッと気持ち悪くなってしまった。


今でもこうやって読者様からブログの感想や札幌社会に関する相談など頼りにして頂けるのは確かに嬉しい

が!!!上記の1,2,3のようなメールなら送ってくれなくてもいいので!

ご理解とご協力をよろしくお願いします by札幌が嫌いな管理人

最初から最後まで「ありがとう、すみません」が一つも無い

2018年01月14日 20時47分58秒 | 嫌札幌
先日、前の賃借人に敷金を送金してやっと縁を切ることが出来た

結局この賃借人は入居時の際から一切の挨拶も無かった。

その前の賃借人は直に挨拶に来ていただいたし、次に決まった賃借人も直に挨拶に来ていただいたし、

直に来なくても普通は電話で挨拶くらいはするのが礼節であり社会常識だと思うが、この賃借人にはそういった概念は無かったのだろう。

そして退去時の際の鍵&遅刻事件である。

振り返ってみると最初から最後まで「ありがとう、すみません」がこの賃借人からは一つもなかったね。

そんな賃借人を振り返ってみるとまるで一部の中国人や朝鮮人を見ている様だった。

よくここまで自己中心的(DQN)になれるものだなと理解に苦しむ限りである。

そりゃ一定の割合で何処の地域にもこういった類の人間が居るのは当然知っているが、

札幌にはこういった類の人間が当たり前のように存在しており多すぎるのだ

あの賃借人にもお子様が居るようだが、あんな賃借人に育てられて将来どんな大人になるか直ぐわかるよ。

こんな一家に大事な自宅を3年間貸していたのかと思うと、最低だったなと思う。

終わりよければすべて良しという言葉もあるが、

振り返ってみると最初から最後まで最低で、その最後に最低な退去のされ方をされたために3年間借りてもらってありがとうという気持ちに全くなれなかった。

3年間と言う貴重な人生の一部を家族と共に過ごした場所に対して最後まで大切にしないんだなーと思ったよ。

そういった賃借人の対応と根っこにある本質が見えた時に大体あの一家の行く末がわかるね。

「一生札幌社会の底辺で消耗してれや」って気性の荒い人なら言うんじゃないかな?

ま、最低だったけどこっちとしては家賃の滞りが無かっただけでもラッキーだと思うことにしよう。


はい、この話はもうおしまい!

弁護士事務所に相談するも全く相手にされず…

2018年01月04日 14時42分31秒 | 嫌札幌
頭のおかしい賃借人の件で札幌中央区にあるI弁護士事務所に相談をしてみた。

が、全く相手にされず…

最初から余所余所しく冷たく機械的な対応であった。非常に感じが悪い。

簡単に言えば典型的な札幌らしい対応で話にならなかったのだ。

所詮こちらは素人なので今後何かあった際の対応などもわからなく、前の賃借人が常識の通じない相手であるため今後において何をされるかわからない予防策として相談をしたのだが…

「何が問題なんですか?鍵が返ってきたならこのままで大丈夫だと思いますので何かあってからまた来てください」と払いのけるような対応であった。

「あ、これは話にならず、こちらの状況に一緒に寄り添って話を聞いてくれないタイプだ」と即座に判断して早急に打ち切ることにした。

何かがあってからじゃ遅いし、その際には早急に対処できるように予防線を張るために相談をしていることがわからないのだろうか?

傍から見ると札幌市内にある数ある弁護士事務所のうち、この事務所はたまたまハズレな1件だと思われるのかもしれないが、

この事務所に限った話ではなく札幌にはこういった類の環境が顕著に多すぎるのだ。

あまりに機械的に処理をされ、冷たく余所余所しいという札幌気質なのだ。

最初から期待はしていないが札幌だとこれが普通なのである。


追記
結局のところ弁護士事務所にこの様な対応をされてしまった時点でこちらに出来ることはキチガイ賃借人に対して身辺に警戒をすることくらいである。
ここではない他の話を聞いてくれる弁護士事務所に相談をしてみるという手もあるが何だか気持ちが萎えてきてしまった。
こちらは既に頭のおかしい賃借人との出来事を時系列的に文章にまとめて準備までしているので決して只の冷やかしの類ではない。
頭のおかしいDQN賃借人に対して危機管理力の元に動いているのに全く向き合ってくれないI弁護士事務所の対応に行き詰まりを感じた。

頭おかしいキチガイ賃借人…

2018年01月03日 17時28分08秒 | 嫌札幌
結局、昨年の12月末に郵送で残りの鍵が返ってきた

既に次の賃借人が入居している状態だというのに…

もちろん「すいません」の一言も何もあるわけがないし、寧ろ開き直って凄くふてぶてしい態度に殺意を覚える。

返ってこない鍵のために交換をしようと業者と次の賃借人と事を進めていただけに本当に迷惑をかけられた

敷金を返すために電話をして振込先の口座を聞くと「今わからないから後日でもいいか」と返答がきた。

もう二度と声も聞きたくないし関わり合いになりたくないので「なら手紙に書いて送ってくれますか」と言うと、

個人情報なので手紙では無理、との返答。意味わからん。

電話でも手紙でも何も変わらないと思うのだが…

ほんと頭のおかしいキチガイ賃借人に迷惑をかけられている


追記
後日にまた電話で敷金を振り込む口座を教えてもらうことになるが果たしてすんなりいくのだろうか?
そして敷金を返した後は今後一切関わり合いになりたくないが大丈夫だろうか?
一般的な常識が通じないキチガイDQNなだけに安易な予測が危険だと凄く感じている。
3年前の入居時の際から挨拶も無かったし、今回の件で退去の立ち合いを通して初めて前の賃借人に会ったわけだけれど、
こんな頭おかしいキチガイDQN一家に自宅を貸していたのかと感じた。