嫌札幌~札幌が嫌いなブログ

札幌生まれ、札幌育ち、札幌在住な私が札幌を批判します。札幌嫌いな人集まれ!

遠出願望

2013年11月30日 15時18分11秒 | 嫌札幌
つい先日に道東の旅に行ってきたばかりなのにもう遠出をしたくなっている。

道北でも道南でもまた道東でもいい。とにかく札幌から遠い地域に行きたい。


札幌で身に付けた才能

2013年11月30日 13時50分10秒 | 嫌札幌
ふと思うときがある。

この札幌で生まれ育って札幌という社会に時に揉まれ私が身に付いた才能というものを。

それはズバリ、「(札幌の)人を信じない」「根底で自分しか信用しない」という才能だと思う。

何時からか人を信じたいとかも深いところで思わなくなってしまったのと札幌に住んでいる以上は今のままで良いと思うようになった。

だからこそ他者に対して優しくなれるという特徴もある。

例えば私は自分の仕事でアルバイトのお手伝いさんに定期的に来てもらっているがこれ以上にないくらい非常に温く優しく接しているつもりだ。

上に立つものの立場だからこそ、そうするべきだと私は思っている。

怒鳴るなり偉そうにするなり上から目線で指示をするような勘違いしちゃっている方針が私は大嫌いだからであり、

そのような方法を取らずとも良い方向に進めていける自信があるのだろう。

業務は業務である以上、お手伝いさんにとっては一定のつまらなさはあるかもしれないが私としてはお手伝いさんには楽しくやってほしいのだ。


また上記に書いたこととは全く真逆の特徴もある。

例えば日本ハムファイターズが負けたら本当に嬉しいし、もっと言えばニュースなどで不幸なニュースが流れていると喜んで笑ってしまうときもある。

ある意味で自分には出来ないからこそ犯罪者に対して「すごい!よくやった!」などと思ってしまう。

何時だったかに秋葉原で加藤智大が通り魔事件を起こしたことがあったが是非札幌でも大なり小なりそんなことが起きればいいのになーと思ってしまう。

思ってはいけないことなのかもしれないが思ってしまうw


まとめてみると何処までも優しくなれるし何処までも冷徹残忍になれるという多様性が身に付いた。

そんな特性が役立つ舞台がきっとあるはずだ。

つい先日のこと

2013年11月28日 20時27分41秒 | 嫌札幌
つい先日のこと。

仕事絡みで札幌市内にある美容室へ向かう機会がありました。

個人経営の美容室で経営者と従業員が2人ほど居て客観的に見る限りそこそこに繁盛しているように見えました。


お客が2名(共に女性、30~40代風)居て経営者がお客の対応をしていました。

その時にいたお客なのですが、とにかく品が無く何かを勘違いしているなと感じました。

大きな声でよくそんな発言ができるなというどうでもいい話題を経営者としている風景を見てまるで異世界に感じました。

そしてこのお客の女性は高い可能性で札幌生まれで札幌育ちで生きてきた女性かと思いました。

なんというか、札幌特有の札幌で生きてきた女性の雰囲気に満ちていました。非常に札幌に多い感じの淑女とはかけ離れたタイプの女性です。

北海道の女性は気が強いと思われているみたいですが、それとはちょっと違う感じがします。

具体的に言うと札幌の女性は札幌の女尊男卑社会による境遇でいい年をしても勘違いをした高飛車(気が強い?)で品の無い方が多いです。

札幌の女性の大きな特徴の一つとして男性から何かをしてもらって当たり前だと思いこんでいる頭の弱い方が非常に多い。

そして札幌の男性も女性に媚びてばかりのつまらない精子脳が非常に多い。

もういい加減に女尊男卑社会、やめませんか?


また経営者の方は私に対してもお客に対してもパワーに満ちた対応をしていました。

従業員の方ともちょっとだけ接したのですが特に何か悪い対応をされたわけではないのですが微妙な雰囲気が出ていました。

簡単に言うと本人に悪気は無くとも感じが悪かったです。

私は直ぐにこう思いました。

「これは疲れている姿だ。大人の疲れ、社会人としてのあらゆる疲れが出た姿だ。きっとお客の前や経営者の前では楽しそうな振りをしているのかもしれないし自分でも時に楽しいと思い込むようにしているのだろうがこれは生命体として疲れてきている姿だ」と。

一見、明るく華やかで賑った美容室という空間の見えない闇が見え隠れした一時でした。表には出てこない「色々」があるんだろうなー。


またその日は深夜にドライブをしていたのですが信号待ちをしていると焼肉屋の前に小さな子供2人がじゃれていました。

「子供は無邪気でいいなー、(札幌の社会から)守られているなー」と思っていました。

しかし冷静になったら「待てよ、何でこんな深夜に子供がこんなところに居るんだ?」と思いました。

すると焼肉屋の玄関から数名の札幌らしいケバい女性がジャラジャラと出てきました。

なんだかその光景が全てを物語っているなと感じました。

「なるほど、そういうことか」と納得しました。

具体的に言えばデキコンで結婚をして長続きせず離婚したパターンでしょう。

この小さな子供たちも成人している頃には札幌特有のケバい女性、チャラい男性になっているんだろうなーと直ぐに思いました。


上記の2点は札幌では当たり前すぎる日常的光景かもしれません。


個人的なことですが

2013年11月28日 20時09分55秒 | 嫌札幌
私もここに書いてあること以外にも色々とやっている身ですが個人的には来年がラストチャンスの年だと思っています。

しかしここにはあえて書きません。

あまりにネガティブな(?)当ブログと私自身の性格からは全く真逆なことを長年しているからです。
(また札幌は狭いのですぐに書くことを書けば特定もされるでしょう)

来年チャンスを必ずモノにして人生を変えるつもりでいます。

この近年は情熱も薄れたり無理ができなくなってしまったり頑張れなくなってしまったりもしていますが・・・

来年は本当に最後のチャンスだと思って絶対にやりたいです。

私は自分と自分の人生を本当に変えて向上していきたいと強く強く熱望しています。

良い意味で本当に本当に変えたいです。

Pink Lady - Kiss In The Dark

2013年11月28日 18時28分24秒 | 嫌・札幌音楽


私はピンクレディーをよく聴くことがある。全く世代でもないのだが。

つい先日に道東へ旅をしたときも車内でピンクレディーを聴いていた。

古い音楽からは何となく昭和の良き時代を感じるからだろうか?

逆に言えば平成初期以降の音楽は殆ど聴くことがない。

モーニング娘とかAKBとか個人的には全く興味が無い。

昭和の良き時代の札幌はどんな感じだったのだろうか?

コメント、メールによる体験談お待ちしております。