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「真のお母様に関するみ言」を読んでの感想・・・お父様のみ言に見るお母様への深い愛情

2017-06-01 03:47:01 | 統一家の行くべき道

お父様のみ言に見るお母様への深い愛情

 お父様の一見厳しいみ言は、何としても真のお母様を人類の真の母として勝利させてやりたいと願われる深い愛情から発せられるみ言だった


Nさんが金容成のブログより抜粋した真のお母様に関するみ言を読んで、皆さんはどのように感じられたでしょうか?

 HOPE子は、時に厳しい叱責のようなお父様のお母様に対するみ言の中にお父様の限りない深い愛情を感じざるを得ませんでした。それらのみ言の中には、一見真のお父様が真のお母様を否定されているかに見えるみ言もありますが、それらすべては真のお父様のお母様に対する深い愛情から発せられたみ言であることを痛切に実感するみ言の数々でもあります。まかり間違っても、それらのみ言は真のお母様の存在を決定的に否定されたり、貶めたりするもので無いことは間違いありません。

 真のお母様を絶対的な神様の前に、神様のみ旨の前に正して行かれようとされる、真のお父様の深い遠大な愛から発せられたみ言の数々だと言うのが率直な感想です。

 現在教会権力を握っている教権勢力は、真のお母様に取り入って、教会の権力を掌握し実際のところ、真の子女様を蔑ろにしています。そのことは彼らの動機が根本から間違っていることを示しています。

 

 真のお父様にあるのはお母様に対しても子女様に対しても常に深い愛情

真のお父様は、真のお母様にたしてであろうと、真の子女様に対してであろうとどんなに厳しく叱責されたとしても、最終的には神様のみ旨に一致して、神様の願いである統一世界、平和世界の実現を果たし、真の家庭が真の家庭を実現して、人類世界の模範とモデルとなることを願い続けて来られたのです。 

ですから、時に真のお母様や真の子女様に厳しいみ言を語られたとしても、最後は全てを許され、愛において一つになる道を求めて行かれたのです。それが真のお父様の生涯でもありました。

だから我々食口は、真のお父様が真のお母様や子女様に対して、いかに厳しいみ言を語られたとしても、それで、お母様や子女様を排除したり、我々までが真のお母様や子女様を否定することはあってはならないことなのです。

 

 一般世の中の夫婦でも、「喧嘩するほど仲のいい夫婦」と言うのがあります。さっきまで激しく言い合い、お互い物まで投げ合っていながら、それを過ぎるとケロッとして、夫婦で酒盛りをしてるなどという家庭をよく見ることがあります。特に韓国の男性、女性にはそういうことがよくあるそうです。 HOPE子がある人から聞いた話です。近所に韓国人の夫婦がいて、時々、夫婦喧嘩をするそうです。喧嘩をするときは雨戸を閉め、近所に迷惑が掛からないようにして、ひとしきり器を投げあったり、ドンパチ繰り返すのですが、一時が過ぎると、ケロッとして、夫婦はすっかり仲直りして、二人で酒を組み交わしていたそうです。韓国人の気風もあると思いますが、夫婦喧嘩などは、基本日本人でも同じです。

 

 まあ、世間の人と真のご家庭のことを一緒にはできないのでしょうが、御父母様とて人の子です。時には夫婦の意見や行動が一致しないこともあって当然と言うのが当たり前ではないでしょうか。我々一般食口は真の御父母様が仲睦まじくされている姿しか知りませんが、二人だけの世界では当然、言い合いや喧嘩もあって当然です。側近幹部はそのような姿も垣間見て来たのではないでしょうか。

 世に「夫婦喧嘩は犬も食わない」と言う諺があります。その意味は「なんでも食う犬さえ見向きもしない問う意味から、夫婦間の細かい内情などは知りがたいものだし、すぐに元に戻るようなことなのだから、放ってい置けばよいと言うことの譬え。」と言うことだそうです。

 

それからこれは、夫婦だけではなく、親子や家族の中でも言えることでしょう。真の家庭も真の家庭であるがゆえに一見夫婦喧嘩のようなこともあっても、それはすぐに元に戻るようなことなのだから、ほおっておけばいいことなのだと思います。それを何かしら大きなことのように騒ぐ方がおかしいのかもしれません。

 

問題があるとするならば 

 問題があるとするならば、夫婦の内輪のもめ事をいかにも重大なことのように拡大して周りが騒ぐことです。そういうことのほうがおかしいのでは無ないでしょうか。私たち食口は、たとえお父様とお母様の語られることに違いがあり、齟齬があったとあったとしても、それを温かく見守りながら、最終的に真の家族が一つになって、ともに同じ目的を果たすように協力一致して行くことが大切なことです。まかり間違っても、夫婦喧嘩のどちらかに加担して、騒ぎを大きくしていくことだけはあってはならないことです。ところがその在ってはならないことを行っているのが現在の教会幹部のしていることではないでしょうか。

 

真のお父様は常にみ旨優先でした。真のお母様は子女様など家族のことを思いながら、日々歩んでこられて、真のお父様に「もっとこうあってほしい」と願われることがあっても当然です。だからと言ってそのようなお母様の願いを100%実現してはあげられなかったのが真のお父様の立場でした。アベルの子女様よりもカインの子女である祝福家庭を優先的に愛さざるを得ない真のお父様の深刻な立場がありました。

 だからこそ、我々祝福家庭は、真の家庭の様々な課題や問題に、温かい愛情をもって見守り、お助けできることがあればお助けして行かなければならないのです。まかり間違ってももそれを派閥的な意識で利用するようなことがあってはならないのです。

 

教会幹部の間違い 

 現在の教会幹部の間違いは何かというならば、真のご家庭の抱える様々な問題を利用して、祝福家庭を扇動し、最終的に自分たちの派閥的利益を得ようとして動いていることです。「お母様、お母様」と言いながら、その実真のお母様のことをこれっぽっちも思っていないことが見え見えです。だからそれが大きな問題になるのです。

 

 真のお父様の一見厳しいみ言は、何よりも神様のみ旨の成就を願われる一心の思いの発露から出されたみ言です。そのことを私たちが悟ることが出来るかどうかが問われています。

 真のお母様に対して発せられたみ言の数々は、真のお父様の真のお母様への深い熱い愛情からのみ言葉であることを察して、我々祝福家庭はあるべきです。そしてそれは、真の子女様に対しても同じです。真のお父様がどのように子女様を叱責されても、それは真の子女様に対する深い愛情を基盤としたものであることを知らなければなりません。

 お父様が子女様を否定しているかに見えるみ言があったとしても、それを真に受けて子女様を排除するなどと言うことはあってはならないことなのです。

 

真のお父様の内内の話を拡大して食口を惑わす教権勢力の悪徳だけは赦すことが出来ません。

くれぐれもご注意遊ばれるように忠告申しあげる次第です。

 

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真のお母様に関するみ言の抜粋(5)「お母様に関する深刻な事情に言及」 金容成のブログより

2017-05-31 15:18:09 | 統一家の行くべき道

 

Nさんがまとめてくれた真のお母様に関するみ言の抜粋集です。

 

第5回目はお母様に関する深刻な事情に言及です。真のお父様のみ言を吟味して、今日の食口のあるべき道を求めて行くべきでしょう!

 

 

お母様に関するみ言をお読みになる皆様へのお願い

 

 お母様に関するみ言の抜粋を紹介してきました。今回抜粋されたみ言は以上で全てです。

今日統一家が抱えている様々な問題の中でも真のお母様に関する問題がとても大きな比重を占めています。真のお父様は真のお母様についてどのように語られていたのか?問題解決の鍵はここにあると思います。そして、加えて問題解決のためには深い愛情が必要です。

私たちは、真のお父様の語られたみ言の背後にとてつもなく大きな真のお父様の真のお母様への愛情を感じることが大切だと思います。

くれぐれも、これらのみ言は真のお母様を貶めるようなものではなく、また非難するものでもないことをご理解いただきたいと思います。

真の家庭が再び統一を取り戻し、統一家が統一を取り戻し、真のお父様の悲願であった基元節を真実の意味で向けるためのものであることを深くご認識いただきたく思う次第です。

 

 

真のお母様に関するみ言の抜粋(5)の1・・・「お母様に関する深刻な事情に言及  」(前) 金容成のブログより

 

 (今回も文字数が多くなるため前後二回に分けて掲載させていただきます)


お母様に関する深刻な事情に言及(前)

 

オモニは自分がすべてのことに先立っていると考えているが、とんでもない!それは間違った考えです。そのような考えをすると大変です。これから祝福を受けた家庭を中心にして、その次に世界の国々を合わせて、オモニがまとめて、どうするつもりですか? 

資料:み言選集 561218ページ 2007.04.26 <創造理想の絶対目的>

 

統一教会が内外に一つになれませんでした。オモニ一人をどうにかして…。残念だとは思いません。それでは駄目なのです。オモニ自身が今、何、先生に対して少女のように何も知らないことを利用して食べたと考えています。そのような考えを未だに持っています。 

資料:み言選集 597163ページ 絶対真理 2008.9.9 天正宮

 

先生は今でも背を丸くして寝ています。オモニが知っています。小言を聞きながら、オモニの傍にひっついて過ごしている悲しい事情を誰も知りません。それを一つの法のように、一つの道理のように考える時、皆亡んでしまいます。行く前に蕩減期間が必要であれば残して、その期間に遺書を書いて私が居なくならなければならない立場に立ったというのです。それがどういう意味なのか分かりますか? 

資料:み言選集 60217ページ 2008.11.11 <大転換期の躍動的な活動>

 

お母様がどうして神様の夫人の位置に立つのですか?堕落した女性として、どうして真の父母の夫人の位置に立つの?真なる僕の夫人の位置にすら立てず、追い出されて、それを殺してしまって、それなのにですよ。そのような人を捕まえて神様の夫人の位置に立てますか?そのような亡霊のような行動が何処にありますか? 

み言選集 61428ページ <カインとアベルの戦略> 2009.7.12 天正苑

 

 


真のお母様に関するみ言の抜粋(4)の2・・・「父子協助時代とお母様 」2(後半) 金容成のブログより

2017-05-30 23:19:55 | 統一家の行くべき道

Nさんがまとめてくれた真のお母様に関するみ言の抜粋集です。

第4回目は「父子協助時代とお母様」です。真のお父様のみ言を吟味して、今日の食口のあるべき道を求めて行くべきでしょう!

 

 「父子協助時代とお母様」の後半です。

真のお母様に関するみ言の抜粋(4)の2・・・「父子協助時代とお母様  」2 金容成のブログより

 

父子協助時代とお母様2(後半)

文総裁につながれば生きるのです。地獄を撤廃して神様王権即位式を行わなければなりません。「母子協助時代と父子協助時代は根本的に違うものです。父子協助時代、生命の種を抱いて育てようとする女性は、夫に対して絶対服従しなければならないのです」 

資料:み言選集 34042ページ 2000.12.23 <8段階の愛の所有者のモデル>

 

絶対服従の位置に立たなければなりません。それは女性に対する、すなわち、オモニ達に対するみ言です。最後に、ハワイの末端に来て、このように全てを教えてあげるのです。はっきりと分かりましたか?母子協助の時代、父子協助の時代の意味を正確に知らなければなりません。これは最後です。息子が後にアボジの継代を引き継ぐと、オモニも息子に侍らなければならないでしょう?そうなります。父子協助時代に入るのです。

資料:み言選集 34046ページ 2000.12.23 <8段階の愛の所有者のモデル>

 

母子協助時代を押しのけて父子協助時代に移るので、オモニはここで絶対信仰、絶対愛、絶対服従の道を歩むことによって、蕩減の苦労した全ての時代の祝福を受けることができる位置に立つようになるのです。

資料:み言選集 34047ページ 2000.12.23 <8段階愛の主人のモデル>

 

母子協助時代から父子協助時代に、今、深刻な問題です。母子協助時代が父子協助時代へ転換です。神様が父子協助時代を迎えることが出来ませんでした。主人になれませんでしたね?そうでしょう?相続できませんでした。今、相続権時代が来たというのです。

 

オモニが来たとき時、蕩減時代であり、それを過ぎて長子に侍って父子関係の図を立てた後、オモニも祝福した息子の後について行かなければならないのです。オモニが、アボジの後代に長子が行く道を責任もてないのです。 

資料:み言選集 34064ページ 2000.12.23 <8段階愛の主人のモデル>

 

最後にはオモニが問題となります。オモニが堕落したので外れるのです。そして父子時代に入るのです。息子がオモニを呼び止めることができ、アボジもオモニを呼び止めることができるのです。 

母子協助時代には、まだ国がありません。国を探したてるには、父子協助時代に入らなければなりません。 

資料:み言選集 318172ページ 2000.03.06 <父子協助復帰時代>

 

父子協助時代に世界復帰は息子が復帰しなければなりません。世界に出た宣教師たちは、今後、皆、撤収です。 

資料:み言選集 394194ページ 2002.10.10 <世界復帰の為の基盤>

 

父子協助時代!母子協助ではありません。父子協助時代です。ここで国を探したて、息子を探して、世界を復帰する為には息子が復帰されなければなりません。

資料:み言選集 394195ページ 2002.10.10 <世界復帰の為の基盤>

 

オモニが本当に本然の真の夫の種をもって息子娘を産むことは、アボジの継代を継ぐ為のものではないですか?ですからオモニを中心にして摂理上に関与させる必要はないのです。父子関係です。その継代を長男が相続していくのです。そうすれば本然の位置に戻るのです。 

資料:み言選集 40254ページ 2003.01.12 <祝福の祖先として責任を果たせ>

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真のお母様に関するみ言の抜粋(4)の1・・・「父子協助時代とお母様 」1 金容成のブログより

2017-05-30 18:45:27 | 統一家の行くべき道

Nさんがまとめてくれた真のお母様に関するみ言の抜粋集です。

第4回目は「父子協助時代とお母様」です。真のお父様のみ言を吟味して、今日の食口のあるべき道を求めて行くべきでしょう!

 

 

真のお母様に関するみ言の抜粋(4)・・・「父子協助時代とお母様  」 金容成のブログより

 

父子協助時代とお母様

今までの復帰歴史においては母子が協助してきましたが、母子協助時代が過ぎ去るのです。蕩減の歴史は母子、オモニと息子娘が犠牲となって復帰されましたが、9.9節を宣布して南北が統一される運勢に入り、父子協助時代に入るのです。オモニはいなくてもかまいません。オモニはいくらでも探し立てることができます。 

資料:み言選集 303264ページ 1999.09.09 <天地父母天宙統一解放圏宣布>

 

私が地上世界を踏み越え、永遠なるアボジの世界、父子時代に入ったというのです。父子時代はここから始まるのです。国家時代を超えてアボジを中心に連結された時は、オモニではありません。母子時代は蕩減時代であり、父子時代は栄光の時代なのです。その為、新千年を中心として傘寿に向けた解放時代に移るのです。地上天国、万民が神様の国の家で、世界の家で共に暮らすことのできる、兄弟の心情圏で国境と宗族、民族、文化、習慣性など、全てのものを越えて新しい出発するので、神様が主管することのできる新天新地となるのです。 

資料:み言選集 314230ページ 2000.01.05 <新千年天国完成は祖国光復から>

 

郭錠煥!「はい」 なぜ母子協助時代から父子協助時代となるのか?話してみなさい。<中略> 国家時代を超えて、アボジを中心に連結された時、オモニではありません。これで一つになると、オモニは長子に任せるので父子協助時代に移るのです。父子協助時代になると、ここで全て終わるのです。分かるでしょう?「はい」

資料:み言選集 314230ページ 2000.1.5 <新千年天国完成は祖国光復から>

 

母子協助の基盤の上でオモニが勝利した為、子を立てるのです。メシアを生まなければならないのと同様に、メシアを立てるのと同様に、メシアとして立てて3時代の再臨アボジの立場を中心として一つになることによって、再臨理想の場も家庭基盤が決定するので、完全に解放されるのです。

 

天上天下、天地人、世界の解放圏が広がるのです。家庭盟誓の1番から8番までがここで決定されるのです。分かりますか?「はい」 総まとめです。

資料:み言選集 314229ページ 2000.1.5 <新千年天国完成は祖国光復から>

 

母子協助時代を経て父子協助時代に越えていくということを宣布しました。その時がいつなのか?20001111です。その日を中心に宣布したのです。<中略> 父子だけが中心となって継代を受け継ぐことのできる、このような時代に入った事実を記憶する今日であることをお願いします。分かりますか?

資料:統一世界4042004.10月号 32ページ 天父主義宣布の摂理的意義

 

今、第4次アダム圏時代を発表し、母子協助時代、これを片付けてしまい父子協助時代に入るのです。

資料:み言選集 33714ページ 2000.10.16 <父子協助時代と祖国光復>

 

オモニも絶対信仰、絶対愛、絶対服従です。自分を中心としてお父様に絶対信仰、絶対愛、絶対服従ではありません。それまでオモニは、絶対について来なければならないというのです。<中略>ですから、ここにいるお母様が自分の考えを持って巣を作れば問題が大きいというのです。先生はそこに引っかかりません。その時はそれを乗り越えて行きます。山を再び作るのです。今、完成時代に入って、お母様が責任を果たせなければ、お母様の後継者はいくらでもたくさんいるのです。

資料:み言選集 312180ページ 1999.10.15 <祝福を通じた摂理>

 

天父主義です。天父とは何ですか?天の父です。アボジの継代を継ぐのは長子権しかありません。ですから天父主義時代が来たので、今日は正確に話しますが、母子協助の蕩減救援時代は過ぎ去り、父子関係の父子協助時代に移るのです。カインとアベルが反対するこの世界で、終わりの時に責任を果たなかったので、母子協助時代を片付けて父子協助時代をハワイ島で、非常に忙しい時である4年前のこの転換期において発表したということは驚くべき事実です。

真の父母がソウルで王権即位式をしたので長子を立てて次子を率いて行くことのできる時代に移るのです。 

資料:統一世界 10-2004 3839ページ 天宙主義宣言の摂理的意味。

 

今まで母子協助して復帰摂理をしましたが、これからは父子協助時代です。アダムさえ堕落しなければ、エバはいくらでも創ることができるのです。

資料:み言選集 311192ページ 1999.09.04 <環境創造の能力者となれ>

 

アボジと息子が一つになれば、オモニはいなくてもかまいません。オモニはどこからでもつれて来ることができるのです。分かりますか?そのようになっているのです。そのため、継母制度と同じです。継母の息子も相続圏に入るのです。分かりますか? 

資料:み言選集 311264ページ 1999.09.12 <為に生きる姿勢で生活しなさい>

 

今まで蕩減復帰時代は母子協助時代でした。これからの天国時代は父子協助時代です。オモニの意見が通らないのです。アボジの意見が絶対に通じるようになっているのです。分かりますか?統一教会も「オモニが先生よりも優れている。オモニが先生よりも優れている!」こうなるといいでしょう?オモニが先生の上か、先生の下なのか?郭錠煥!「下です」そう。そうです。 

資料:み言選集 311291ページ 1999.09.13 <父子協助時代

<この項 二つに分けて投稿します 2に続く> 

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真のお母様に関するみ言の抜粋(3)・・・「お父様がお母様を探し立て、育てた 」 金容成のブログより

2017-05-29 21:23:59 | 統一家の行くべき道

真のお母様に関するみ言の抜粋(3)金容成のブログより


お父様がお母様を探し立て、育てた 

本来、旧教と新教が一つになって先生を受け入れていたら、今のオモニはオモニになれなかったでしょう。聖進のオモニがそのまま維持されていたことでしょう。<中略>ここまで来るにあたって、先生は誰とも相談することができませんでした。ですから、全てのことについてオモニも知りませんでした。 

資料:み言選集 33718ページ 2000.10.16 <父子協助時代と祖国光復>

 

家門が少しでも協助していれば、聖進のオモニはあのようにはならなかったでしょう。あのようにならなければ統一教会は40年の、このような受難の道はなかったでしょう。家庭的にみ旨を成し遂げていくのです。 

資料:み言選集 163250ページ 1987.05.01 <南北統一の旗手となろう>

 

オモニも先生が立ててあげてオモニとして立つことができるのです。アダムに似てエバを創ったでしょう?未完成のアダムに似て創ったでしょうか、完成されたアダムに似て創られたでしょうか?生理的に見た時にです。完成されたアダムに似て、合うように創られました。

 

資料:み言選集 28330ページ 1997.04.08 <世界平和統一家庭連合の時代>

 

オモニを中心として40年です。40年の期間にこの事をしなければなりません。アダム家庭において一代で理想的な夫婦として立つことができず、堕落した夫婦として世界を台無しにして、4千年の歴史を再臨の時まで引きずって来た、これを今、先生夫婦が整備しなければなりませんが、オモニが原理を知っている?原理を知らないのです。何も知らないのです。先生が教育しながら、夫の役割もしなければなりません。家庭の役割もしなければなりません。宗族長の役割もしなければなりません。宗教圏の代表、天の全権を中心として代表に立ったと思った時、どれほど深刻だったか考えて見てください。

                    資料:統一世界 6- 2001 25ページ 一代清算」 2001.4.18 アメリカ・イーストガーデン

 

先生はそれを知っているので、先生の基準までオモニを引き上げるのです。嫌だと言っても。引き上げて、引き上げて、そうしながら続けて来たのです。その為、荷物を積んだ車の車輪が一つ故障しても、荷物を積んで倒れずに目的地にさえ行けばいいのです。分かりますか?支障があっても、音がしても。音がするといってそれを処断することができないのです。 

資料:み言選集 367263ページ 2002.1.24 ハワイ・キングガーデン

 

音がでないように修理して、代わりにすることができれば代わりにしなければならないのです。少しでも進むことができるようにしなければならないのです。ですから、絶対に引っかかってはならないのです。オモニがそんなことを知りません。先生が耐えて進むのです。そして今、二つの峠が残りました。それをオモニは知らない。それが何か分かっていません。 

資料:み言選集 367264ページ 2002.1.24 ハワイ・キングガーデン

 

朱東文、よく理解しなければなりません。「はい」<中略>オモニも知りません。オモニがわかればオモニが復帰するのですか?アボジから学ばなければなりません。オモニは絶対信仰、絶対愛、絶対服従しなければなりません。なおさら「私は最高に登ってオモニを最高に立てる」とすれば、オモニは地獄の底に降りて行かなければなりません。分かりますか?「はい」このような話は、今まで、摂理史の秘密だったのですが、最後の時に全てを話すのです。 

 資料:み言選集 393318ページ 2002.10.08 <決意大会と8段階完成の道>

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