日々茫然

猫・本・アート・日常生活などを、つれづれと思いつくままに記録

6月29日(金)のつぶやき

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2018年5月に読んだ本

2018-06-10 | 本と漫画の話

 5月はなんと漫画含めてたった5冊!

仕事が忙しかったこと、子猫たち(すでにサイズは大人)の世話でてんやわんやだったこと、
あと、記録はしてないけどシリーズものの漫画『ゴールデンカムイ』『キングダム』を順に図書館で複数巻予約を入れつつ借りている&姪っ子のために絵本を複数借りているので、貸出枠が少なくて他の本をあまり借りていないこと、があるかもしれません。

読書の方は、ぼちぼちとマイペースでいきます(^^;)



子猫たちの近況は、とにかく元気が有り余っていて、毎日夜に1時間ぐらい遊ばせているけど全く足りず笑
しかも早朝に起こしに来る・・・疲労&寝不足のコンボです(-_-;)
遊び盛りが2匹いる、というのが初めてでもあり、これほど騒がしいかと汗
しかも今までの猫たちとは違い、テーブルの食べ物やキッチンの残飯に手を出したり、危険な物でも何でも口に入れてしまったり、かじり癖(ケーブルなど)があったり、目が離せません汗
歴代それぞれ個性があったけど、また新たに経験値が通用しない難点を持っているタイプとは…
というか歴代の子たち、人間の食べ物には勝手に手を出さなかったし(ひなはたま~に好物だと目を盗んで狙う時があったけど)、変な物は口にしないし、ケーブルかじったりしないし、その点では賢かったんだな笑


三毛のアンズの方は、元気ですが、あごを怪我してなかなか治らなかったり、誤飲を疑う症状があり病院に行ったり、顎ニキビで皮膚が荒れたり、お口周りのトラブル続きです。


サバ白?のレンは、ビビりな性格は相変わらずですが、だいぶん慣れてきてくれてます。撫でてもらうのは大好き!でもまだちょっと急に触られるのは怖い、って感じです。

ただやはりどんなに大変でも、「猫がいる」という幸せはたまりません。お世話頑張ります!


5月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:863
ナイス数:108

奇岩の世界奇岩の世界
★3.5 表紙の写真が凄くて思わず手に取った。自然にできたとは思えない変わった造形の岩の風景写真を集めた本。(人の手が入って住居や墓にしているものも一部あり)こんな造形になるまでの悠久の時間を思うと圧倒される。特に絶妙なバランスで留まってる巨岩に惹かれた。これもいつかは浸食や風化でバランス崩して落ちるんだろうなぁ、なんて想像したりして。近くに、すでに落ちたり崩壊した岩の残骸があったりするのもリアル。なかなか面白かった。
読了日:05月01日 著者:_
 
鬼灯の冷徹(26) (モーニング KC)
鬼灯の冷徹(26) (モーニング KC)
★3.5 ちょっとマンネリ感あったけど、新鮮だったのは、閻魔大王の補佐官が5人いるっていう話。抜擢されたルリオの実際の仕事ぶりも見てみたかった。
《料理上手な樒さん『料理する』/唐瓜の姉から烏頭にクレーム『『ヤンキーの行進曲』/地獄の我慢大会『心頭滅却』/“遊び”あれこれ『楽遊び』/猫又と獺が獄卒に就職希望『むじな』/山の神と海の神の使いが地獄へ贈り物に『海幸山幸』/鬼灯の他にも補佐官がいた『五官』/妲己の下で働く檎『部下は辛いよ美味しいよ』/激辛唐辛子大好き芥子さん『チリペッパー姐さん』》

読了日:05月14日 著者:江口 夏実
 
名画のなかの猫
名画のなかの猫
★4.5 『名画のなかの犬』同様、近・現代絵画が多い。猫贔屓かもしれないけど、犬より猫の方が魅力的な絵が多かったかな。表紙にもなっている山田緑さんの絵がどれも良かった。エンドレ・ペノヴェックの墨?の滲みを生かした黒猫も。毛のホワホワ感とか素晴らしい。スタンランの《幼女と猫》の黒猫の表情には笑った。/難は、作品の紹介順がランダムで、同じ画家の絵なのにページがバラけているので、「あれ?これはさっきと同じ人の絵かな?」と思ったらページを戻って探さないといけないのが鬱陶しい。同じ作家はまとめて紹介してほしかった。
読了日:05月21日 著者:アンガス・ハイランド,キャロライン・ロバーツ
 
九州であった怖い話~心霊研究家の怪異蒐集録~
九州であった怖い話~心霊研究家の怪異蒐集録~
★3.5 福岡の心霊研究家が集めた実話怪談集。体験者から聞いた話と、自ら心霊スポットに行ってみた体験レポがあり、県ごとにまとめてある。怖がらせようとするような派手な脚色がないのは読みやすかった。ただ、心霊スポットにありがちな類型的な話が多めで、凄みのある生々しい話は少なかったかな。「綾香さん」から聞いたという話はどれも比較的良かった。誤字脱字、時系列の記載ミスなどが時々あるのが気になった。
読了日:05月25日 著者:濱 幸成
 
メキシコでアミーゴ!
メキシコでアミーゴ!
★4 メキシコ在住の日本人タマラさんの体験を漫画にしたコミックエッセイ。治安が悪いイメージがあるけど、基本的にはおおらかでフレンドリーなメキシコのお国柄は、日本人から見ると羨ましい。ストレスの多い日本人があちらで過ごすと、心が解放されそう。ただし仕事や時間にルーズだったり、恋人や家族との結びつきが強すぎて嫉妬・束縛や家族サービスが大変そうだったり、日本人的にはうわぁ、と思う事ももちろんある。でもそれよりも魅力的な面がたくさんあって、行ってみたいなぁと思えてくるような内容。作者のメキシコ愛を感じた。
読了日:05月28日 著者:モイライ

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6月9日(土)のつぶやき

2018-06-10 | Twitter
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