イスタンブールと来たからには、文化文明十字路混交混合観光です。

正しくサニーサイドアップで体も目覚め、
旧市街地を歩き始めます。

いきなり、地下の迷宮へ。
いえ、大都市の基盤を支える貯水池を地下に作った東ローマ帝国の英断というものでしょう。

この上には道が通り、建物も並びます。
柱には、メデューサを刻んだ所も。

続いては、オスマントルコ帝国の歴史遺産へ。
トプカプ宮殿です。

東西から人も集まります。
鈴懸の散歩道

そして、

スルタンの居住地、ハーレムです。
入場には予約が必須、豪華です。

タイルをはじめとしたデザインの万華鏡を楽しみました。




昼ごはんは宮殿内のレストランで、ボスポラス海峡を眺めながら、のんびりと、暖かい陽の元でいただきました。

前菜の盛り合わせ。

牛の煮込みを支えているのは、ナスのマッシュです。トルコ料理には、ほとんど毎回ナスが形を変えて顔を出します。

午後からは、ただ今改修中のブルーモスクです。

タイルを貼り絵を描く。
そして殊の外美しい青に感動したある人が、
青いモスクと呼んだそうです。


正しくサニーサイドアップで体も目覚め、
旧市街地を歩き始めます。

いきなり、地下の迷宮へ。
いえ、大都市の基盤を支える貯水池を地下に作った東ローマ帝国の英断というものでしょう。

この上には道が通り、建物も並びます。
柱には、メデューサを刻んだ所も。

続いては、オスマントルコ帝国の歴史遺産へ。
トプカプ宮殿です。

東西から人も集まります。
鈴懸の散歩道

そして、

スルタンの居住地、ハーレムです。
入場には予約が必須、豪華です。

タイルをはじめとしたデザインの万華鏡を楽しみました。




昼ごはんは宮殿内のレストランで、ボスポラス海峡を眺めながら、のんびりと、暖かい陽の元でいただきました。

前菜の盛り合わせ。

牛の煮込みを支えているのは、ナスのマッシュです。トルコ料理には、ほとんど毎回ナスが形を変えて顔を出します。

午後からは、ただ今改修中のブルーモスクです。

タイルを貼り絵を描く。
そして殊の外美しい青に感動したある人が、
青いモスクと呼んだそうです。
