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もりのぼたもち

釣り、健康ランニングとお城巡りを楽しむアラ還おじさんです。
何事にもドンマイ!の気持ちであちこち出かけています。

電話の応対

2018年10月02日 | 日記

家の電話、いわゆる固定電話にかかってくるのは、セールスが多いです。

またか・・・。

と、こちらが思い、愛想なく断ると、先方も突然横柄な言葉づかいで切ります。

一方的に掛けてきておいて失礼な・・・。

そこで、こちらが少し遠慮がちにというか、相手にしていると、脈があると勘違いし、熱が入ってきます。

これはこれで困ったもの。

このところ、私は毎日青汁を飲んでます。

ちょっと関心があった時に電話がありました。

そこで、値段もそこそこだし、まぁ、イイか、で購入。

決め手は、電話オペレーターの話し方。

鹿児島の会社でして、丸出しの方言口調。

逆に親しみがわきます。

すでに何度かやり取りをしてます。

こんな風に方言でも印象良し。

反面、とある国の大使館。

ビザ申請の手数料を確認するため電話をしました。

もちろん休み時間は、誰も応答なし。

電話に出られた瞬間、こりゃ、愛想なしとわかりました。

返事も、肝心の内容も、すべてが横柄。

別にお客さんではないかもしれませんが、とてもイヤな気分です。

これなら、機械の声の方が温かみがあります。

機械の声より冷たい人の声。

もう少し、電話マナーが必要では、と感じました。

ということで、相手の顔が見えない電話。

それでも、せめて当たり前的な話し方が必要だと感じました。