もりのぼたもち

釣り、健康ランニングとお城巡りを楽しむ中年おじさんです。何事にもドンマイ!の気持ちであちこち出かけています。

路上ライブからグラミー賞を目指す。 ~ バイオリニスト SHOGO

2020年02月26日 | コンサート・ライブ

2/23(日)  大阪へ伊藤蘭ちゃんのコンサートへ行った時のことです。

大阪駅に到着し、ルクア1100 5階のディズニーストアへ。

孫への買い物ですが、今回は見ただけ。

次は春物かな。

そして、フェスティバルホールへ向かうため、地下鉄の御堂筋線へ。

途中、とてもカッコいいバイオリンの音が聴こえてきました。

オッ!

ヨドバシカメラ側です。

時々、路上ライブをされている方を見かけて、立ち止まって聴き入ったことがあります。

今回は、人出が多い。

近付くとバイオリンです。

その時の曲は、とてもアップテンポで心地よし。

1曲が終わりました。

大きな拍手です。

いやぁ、実に素晴らしい。

こりゃ、レベルが高い。

ちょっとMC。

海外でも活動をされていたり、なかなかすごい人でした。

MCの中で語られていた夢は、「路上ライブからグラミー賞を目指します。」

こりゃ、すごいこと。

応援したいなぁ、と思いました。

コンサートもされています。

岡山出身のSHOGOさん。

HPありました。

おススメです。

ポチッと覗いてみてください。

                     ↓

 

Violinist ショウゴ/SHOGO

Violinist SHOGOの公式ホームページです。ヴァイオリ二ストとして、様々なシーンで演奏しています!こちらのWEBサイトではSHOG...

Violinist ショウゴ/SHOGO

 

 

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伊藤 蘭 My Bouqet & My Dear Candies ! 2020.2.23 大阪フェスティバルホール

2020年02月24日 | コンサート・ライブ

2/23(日)  大阪へ。

今回は、伊藤 蘭ちゃんのコンサートです。

そうです、あのスーパーアイドル キャンディーズの蘭ちゃんです。

ワクワク・・・。

最近では、JR西日本のCM、おとなび に出られてます。

50歳からをたのしむ大人の旅、ということで、すてきなCMです。

さて、今回は、幼馴染のゴローと一緒。

もちろんキャンディーズファンであります。

大阪で待ち合わせをしました。

とにかく今は新型コロナウィルスのニュースが連日報道され、実に不安な状況。

マスクは当然。

それと電車に乗っても、あまりあっちこっちと触らないように心がけます。

そして、トイレでは念入りに手洗い。

あとは、除菌シートで拭きます。

と、言うように結構気を使っていましたが、巷ではマスクをしていない人もたくさん見かけました。

この時期、マスクをしたくても手に入らないですから・・・。

それに、やはり人出は少ないように感じました。

中華系、韓国系の方は、グッと減ってました。

これでは、様々なところでダメージが出てきてます。

ちなみにゴローの仕事の関係でも、中国との関係が深いためヤバいなぁ、と言ってました。

早く特効薬が開発されて、それと感染拡大がストップすることを祈ります。

地下鉄 淀屋橋駅に到着。

夕方の大阪は曇りで、結構寒い。

フェスティバルホールを目指して、土佐堀川沿いを進みます。

そして、到着。

ここで、ゴローと合流。

それでは、ワクワク度が上昇しながら会場へ。

1階の9列目。

よく見えます。

周りを見れば、見事におじさんばかり。

というよりも老人に近いかな?

私(57歳)以上のキャンディーズファン大先輩の方々ばかりです。

みなさん、気合が入ってます。

まず、前半は昨年発売されたアルバムからの楽曲。

もちろん私もここ最近の車の中で流れているのは、コレ。

伊藤蘭「My Bouquet」ジャケット

そして、会場が多いの盛り上がったのは、やはりキャンディーズの曲。

今回は、こちらでした。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

・危ない土曜日
・その気にさせないで
・ハートのエースが出てこない
・哀愁のシンフォニー
・やさしい悪魔
・年下の男の子
・暑中お見舞い申し上げます
・春一番
・微笑がえし

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

キャンディーズコールの後、蘭ちゃん登場。

もう会場は、一気に総立ち状態。

この光景が何とも言い難い。

おじさんたちが一斉に手を叩き、体を動かし、蘭ちゃんコール。

そして、スゴイのは大先輩たちが繰り広げる声援。

曲に合わせて、当時のまま。

また、振り付けを完全コピーされている方もおられて、その姿は圧巻。

私も含めて孫がいる方はたくさんいるでしょう。

それが、蘭ちゃーーーーーーーん、ですから。

ちょっと不思議というか、奇妙というか・・・。

とにかく蘭ちゃんは素敵でした。

キャンディーズの最後のシングル、「微笑がえし」は、私が中学を卒業するタイミングでした。

卒業と引退、余計に記憶に残っています。

40年以上のブランクを経てのコンサート。

それを感じさせない素敵な歌声。

キャンディーズ時代と同じ振り付けも大感動。

ただ、やさしい悪魔の網タイツはさすがにありませんでしたが・・・。

とにかく感動し、笑顔でした。

どちらと言うと、楽曲よりも蘭ちゃんばかり見てましたが・・・。

65歳の蘭ちゃん、とてもとても年齢を感じさせない素敵な蘭ちゃんのままでした。

ホントに劣化していない。

イケないことですが、ついつい周りの65歳の女性と比較を・・・。

約2時間、おじさんたちにとって、あのころの気持ちに戻って、そしてとても幸せな時間を過ごせました。

蘭ちゃん、ありがとう。

心穏やか幸せ気分で帰ります。

それなのに、こんなラーメンをガッツリ喰ってしまった。

ウマい。

 

 

 

 

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QUEEN ✚ ADAM LAMBERT THE RHAPSODY TOUR 2020.1.28 京セラドーム

2020年01月29日 | コンサート・ライブ

1/28 ついにこの日がやってきました。

待ちに待ったQUEENのコンサート。

み~ちょと行ってきました。

まず、ハプニング。

大津まで車で行き、そこからJRに乗るのですが、電車に乗って山科到着前にアッ・・・。

と、思い出しました。

車の中に財布を忘れた。

いや、お金なら何とかなるのだが、財布の中にチケットを入れていたのであります。

こりゃ、いかん。

すぐに山科で降りて、引き返し、必死で駐車場へと走りチケット入り財布を確保。

またまた、電車に乗り、やっと大阪へ。

ホンマに早く思い出して良かったです。

さて、京セラドーム到着。

ハプニングなんかもあり、到着が18:30過ぎ。

ちょっと焦る。

急いで入場し、トイレへ。

それでは、席へ。

19時、重低音が響きます。

いよいよか・・・。

ウォーーーーーー。興奮しちゃいますが、まだ・・・。

前の座席の方の、女性の背中を眺めてます。

ちなみにこの女性、ショーカットでとても素敵そうな感じ。

ライブ中も、とてもいい動きをされていました。

お顔は拝見してません。

そして、そして、そして・・・。

19:10くらいかな、始まりましたぁ―――――。

写真は、全然うまく撮れてません。

とにかく、コンサートに感動でして、撮影には集中できず・・・。

さて、セトリです。

京セラドーム大阪~2020年1月28日(火)
イントロ:Innuendo
Now I’m Here
Seven Seas of Rhye
Keep Yourself Alive
Hammer to Fall
Killer Queen
Don’t Stop Me Now
Somebody to Love
In the Lap of the Gods… Revisited
I’m in Love With My Car
Bicycle Race
Another One Bites the Dust
I Want It All
Teo Torriatte (Let Us Cling Together)
Love of My Life
’39
Doing All Right
Crazy Little Thing Called Love
Under Pressure
Dragon Attack
I Want to Break Free
You Take My Breath Away
Who Wants to Live Forever
Guitar Solo
Tie Your Mother Down
The Show Must Go On
I Was Born To Love You
Radio Ga Ga
Bohemian Rhapsody

アンコール
Ay-Oh
We Will Rock You
We Are the Champions
God Save the Queen

もちろん、私がしっかり把握していたわけではなく、参照させていただきました。

初QUEENですし、初アダム。

とにかく素晴らしかった。

アダムの歌はホンマにすごい!

高音の伸びも最高。

フレディは、映像でしか知らないのですが、また違った素晴らしさです。

そして、天文博士のブライアン。

ギターは健在です。

それと、ロジャー。

ドラムがイイ。

実にイイ。

それに、映像がきれいで幻想的。

曲に合わせてと思いますが、オペラ(見たことはないですが)のよう。

そして、レーザー光線もド迫力。

とにかくとにかく圧巻でした。

ロジャーが所々に日本語であいさつ。

そして、「手を取り合って」の後の曲だったかな、フレディがスクリーンに登場。

やはりです。

またまた大感動であります。

RADIO GA GA 手を上げて、パンパン。

ドーム一体です。

とにかく、最後まで最高でした。

そして、感動でした。

30日は、名古屋。

行きたいなぁ。

無理ですが・・・。

名古屋へ行かれる方、スッゴイですよ。

楽しんできてください。

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予習をしておかねば・・・。 ~ QUEEN

2020年01月22日 | コンサート・ライブ

今日は、朝よく冷えていました。

霜が降りて、ビシッと凍ってます。

まぁ、一年で一番寒い時期ですので、これで当たり前。

さて、来週の1/28(火)は、いよいよQUEENです。

大阪 京セラドームで、コンサート。

QUEEN + ADAM LAMBERT   THE RHAPSODY TOUR であります。

初めてのQUEENです。

ちなみにチケットを取ったのが、昨年の春だったかな?

待ち遠しかったです。

一昨年の暮れの映画 「ボヘミアン・ラプソディ―」で一気に人気が沸騰。

ご多分に漏れず、急きょQUEENファンとなった次第。

もちろん若い時には聴いていました。

そこで、こりゃ予習が必要だな。

ちょっと調べて、またまたAmazonでポチッ。

それが、これ。

こんな曲が入っています。

この12曲は、日本のファンが選んだ曲で、ファン投票による上位12曲とのこと。

来日記念スペシャル・ベストアルバムであります。

車の中は、完全にQUEENになってしまいました。

これから、気分はQUEENモードへ。

楽しみです。

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さらばKISS! END OF THE ROAD WORLD TOUR ~ 2019.12.17 京セラドーム

2019年12月18日 | コンサート・ライブ

2019.12.17(水)  19:00  京セラドーム大阪。

ついにこの日がやってきました。

KISSです。

みーちょと参戦してきました。

まずは、腹ごしらえ。

気合が入ってます。

そのため、牛たん大盛り定食でガッツリ。

とにかく牛たん大盛りです。

バッチリ滋養をつけて京セラドームへ。

今回は、3塁側。

地獄のスタンド席。

結構前でした。

19:00 いよいよです。

本日のセトリ。

  • 2019/12/17(火) OPEN 17:30 / START 19:00

    1. Detroit Rock City
    2. Shout It Out Loud
    3. Deuce
    4. Say Yeah
    5. I Love It Loud
    6. Heaven’s on Fire
    7. War Machine
    8. Lick It Up
    9. Calling Dr. Love
    10. 100,000 Years
    11. Cold Gin
    12. God of Thunder
    13. Psycho Circus
    14. Let Me Go, Rock ‘N’ Roll
    15. Sukiyaki
    16. Love Gun
    17. I Was Made for Lovin’ You
    18. Do You Love Me?
    19. Black Diamond

    アンコール

    1. Beth (YOSHIKI / Piano)
    2. Rock and Roll All Nite (YOSHIKI / Drums

ジャンガ ジャンガ ジャンガ・・・。

デトロイトロックシティで始まりました。

もう、一気に大興奮。

これからは、KISS、最高!!!!

LOVE GUNでポールが空中移動。

相変わらずセクシー。

しかし、67歳とは、スゴイ!

もちろん、ジーンの炎と血を吐くシーンも・・・。

こんなシーンも・・・。

70歳、大したもんだぁ~。

エリックのドラムソロもカッコ良かったぁ。

トミーのギターもカッコ良すぎる。

とにかく、とにかく、カッコいい!!!と、おじさんの私は唸ってます。

KISSは40年来のファン。

気分は高校生です。

自分の部屋にデカデカとポスターを貼ってました。

LOVE GUNです。

あれから40年。

こちらは、ハゲちゃって見るも無残ですが、KISS愛は健在。

ずーーーーーーーーっと、立ちっぱなしで盛り上がってました。

そして、ついに・・・。

アンコール。

やはり東京に続いて登場してくれました。

YOSHIKIです。

アンコール1曲目。

YOSHIKIのピアノで、BETH。

こりゃ、感動ですわ。

そして・・・。

ついにラストです。

YOSHIKIはドラム。

ロックン ロール オール ナイト!!

とにかく大興奮。

終わりました。

寂しい。

これで、最後です。

感動しました。

ちょっと虚脱・・・。

帰りの大正駅に向かうときも、虚脱・・・。

KISS  初めて出会った16歳から41年間、たくさんの感動をありがとう!

こりゃ、DVDが出たら、買わねば・・・。

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シンディ・ローパー デビュー35周年 Anniversary Tour ~ 2019.10.23 グランキューブ大阪

2019年10月24日 | コンサート・ライブ

10.23 シンディ―・ローパーのライブへ行ってきました。

初めての参戦です。

まずは、みーちょと大阪へ。

そして、開演前の腹ごしらえ。

今回はルクアの地下にある海鮮のお店にしました。

メニューを見ると、どれも美味しそう。

そして、決めました。

極上刺身定食。

もう、間違いないです。

う~ん、ウマい。

と、満足至極。

それから、大丸のスィーツ売り場へ。

いつも行列が絶えないお店、りくろーおじさんのお店です。

たくさん並ばれているのは、焼き立てのコーナー。

焼き立ては、さぞかし美味しいでしょうが、家に帰る数時間後だと焼き立てではありません。

そのため、空いている方の出来上がっているコーナーへ。

スッと買えます。

チーズケーキを買って、紙袋を持ってライブ会場へ。

終わってからだと買えないので荷物になりますが、仕方なし。

それでは、環状線で一駅、福島で下りて、歩きます。

到着したのが、グランキューブ大阪。

いやぁ、楽しみです。

ワクワクしながら、エスカレーターで5階のメインホールへ。

入場し、席に着きました。

足元には、りくろ―おじさんがいます。

午後7時15分、始まりましたぁ~。

01. She Bop

02. I’ll K??? You

03. He’s So Unusual

04. Yeah Yeah

05. Witness

 06. All Through the Night

 07. Into the Nightlife

08. S?? Is In the Heel

09. Time After Time

10. Girls Just Want to Have Fun

11. Money Changes Everything

アンコール

12. Hat Full Of Stars

13. Shine

14. Change Of Heart

15. True Colors

 

とにかく66歳、元気なこと。

しなやかにステップ。

歌声も変わりません。

そして、衣装がメンバー全員が白。

これは、天皇陛下の即位の礼が行われたこともあり、お祝いとのこと。

曲は、昔聞いていたころを彷彿させてくれるすばらしさ。

また、途中で客席まで下りてきて、パフォーマンス。

羨ましいなぁ~。

とってもフレンドリーで最高です。

そして、FM cocoloの方が、出てきて通訳。

シンディーは「ひろさん」と呼んでました。

その方が、シンディーの曲の紹介、特にその曲に秘められたメッセージを紹介されて、とても良かったです。

アップテンポ、スローな曲など、シンディーの魅力を存分味わうことができました。

英語ができればなぁ~。

ライブは、1時間経過したところで、全員が退場。

ありゃ、もう終わり???

それから、ちょっと衣装を変えて登場。

30分ありました。

ただ、全部で1時間半。

一生で最後かもしれないと思うと、ちょっと物足りない感じ・・・。

それはともかく、シンディー・ローパー、良かったなぁ。

ということで、私の車の中は、シンディーの曲が当分続きます。

 

 

 

 

 

極上刺身定食です。

 

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back number NO MAGIC TOUR 2019 ~ サンドーム福井 2019.8.10

2019年08月10日 | コンサート・ライブ

今日も、暑かったぁ~。

そんな中、同僚のTさん、U夫妻、私の4人でコンサートへ行ってきました。

back  number です。

今回は、福井県鯖江市にあるサンドーム福井。

なかなか便利に行けるところで、キャパもちょうど良し。

とにかく暑い。

途中、あっちこっちと御朱印巡りをしながら16時過ぎに到着。

駐車場は、サンドーム周辺に無料であるのですが、とにかく詰め込み式のため、

隙間もなく出られない。

数千台となるであろうなため、出るときが強烈。

そんなことを見越して、遠くても良しと一キロほど離れたところに停めました。

ということで、会場まで暑い日差しを浴びながら歩き、クタクタ。

それでも、会場に着くとテンション上がります。

まずは、グッズ販売へ。

ラクチェさんからのリクエストも事前に入っていたので、何が何でも行かねばならぬ。

と、物販の列へと並びます。

しかし、京セラドームなどの規模とは違うため、比較的早くブースへと移動。

これと、あれと、これと・・・。

目的達成。

早速トイレへ行き、Tシャツを着替えます。

これでますますテンションアップ。

ツアートラック。

それでは、ぼちぼち入場しますか。

今回は、アリーナ席。

前が通路になっていて広々。

楽ちんです。

周りを見ても、女性が多い。

そして、男性はカップルの場合かな。

見える範囲では、私のような年代の男性、

そして、ハゲた方はなし。

違和感が・・・。

 

6時ちょっと過ぎにスタート。

それでは、セトリです。

違うかもしれませんが、ご容赦を。

08/10 (土) サンドーム福井 (福井県)

  1. 大不正解
  2. ARTIST
  3. MOTTO
  4. 泡と羊
  5. サマーワンダーランド
  6. オールドファッション
  7. 雨と僕の話
  8. 思い出せなくなるその日まで
  9. ロンリネス
  10. エキシビジョンデスマッチ
  11. 003
  12. SISTER
  13. monaural fantasy
  14. あかるいよるに
  15. 日曜日
  16. 電車の窓から
  17. HAPPY BIRTHDAY
  18. 瞬き
  19. 最深部
  20. 高嶺の花子さん
  21. スーパースターになったら

アンコール

  1. ハッピーエンド
  2. 手紙

昨年は、京セラドーム、一昨年はサンドーム福井と行きましたが、今回はスタートから演出がすごくなりました。

派手なスタート。

それと、清水さんのMCがうまくなりました。

というより、口数が増えました。

ただ、味わい深いのは、同じです。

そしてハプニング。

ベースのストラップが切れたようで、途中座っての演奏となりました。

なんとか乗り切れました。

それにしても、良かったです。

またまた、好きになっちゃいました。

歌がしっかりと中心に添えられ、娯楽感は少ないライブ。

そのため、十分に歌・演奏・雰囲気・心意気などが感じることができました。

また、来年行かねば。

 

 

 

 

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ついに最後か・・・。

2019年07月01日 | コンサート・ライブ

KISS  今年の12月に来日する。

最後の世界ツアーらしい。

キッス、最後の来日公演が決定! 12月に全国5都市で開催

12/17に京セラドーム。

これは、行かねばなりません。

どうしても行かねばなりません。

このラストツアーの情報を知った途端に友達のみ―ちょへ連絡。

「行かねばならないなぁ。」と即同意。

そして、本日7月1日となりました。

とにかく「イープラス」で最速プレオーダー受付」で申し込みました。

ただ、抽選です。

どうか当たっていてください。

結果は、7/9。

神様、お願いします。

キッス、最後の来日公演が決定! 12月に全国5都市で開催

KISS  最後かぁ~。

メンバーも歳だしなぁ~。

 

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三浦 祐太朗 Live Tour ゛47 MELODIES" ~ ロウムシアター京都 2019.6.22

2019年06月23日 | コンサート・ライブ

昨日の土曜日、奥さんと京都へ行ってきました。

京都と言えば、歴史ある神社仏閣。

しかし、今回の目的は、コンサートです。

ただ、せっかくなので、会場近くの神社仏閣を訪ねてしっかり御朱印を頂戴してきました。

それは、また次回の報告とさせていただきます。

それでは、今回のコンサートは、「三浦 祐太朗君」です。

ひょっとして、だれ? と思われる方もいらっしゃるかも。

そうです、あの三浦友和さんと百恵さん夫妻の長男です。

テレビでもちょくちよく拝見します。

仕事はミュージシャン。

ただ、どうしてもお母さんの百恵ちゃんのカバーと思われています。

確かにそうです。

しかし、オリジナル曲もあり、CDも出ています。

ちなみに私は別に・・・。

という感じでしたが、奥さんが百恵ちゃんの大ファンでして、その長男ということもあり、今回行った次第です。

今年は、初めての全都道府県を回るツアーを開催中。

まだまだ知名度、ヒットに恵まれていないため、会場も大ホールではありませんでした。

そのためか、結構、早くに予約をしたので、前から5列目の良席。

お客さんは、98%が女性。

もちろん年齢層も高め。

見た目、おばあさんという方もおられました。

それでは、開演。

バンドメンバーがキーボード、ギター、パーカッションなので、しっかりと歌に集中。

なかなか心地よい。

夢前案内人

いい日旅立ち

秋桜

サヨナラの向こうがなど、聞きほれちゃいました。

ちなみに私は、夢前案内人とサヨナラの向こう側がお気に入りです。

また、オリジナルアルバムの曲も、もちろん初耳ですが、いい曲ですね。

ということで、MCの中で、「百恵ちゃんのファンとして来てくれたとしても、帰る時には祐太朗のファンで帰ってもらいます。」と言っていました。

その通りになっちゃいました。

奥さんは、入場しペンライト(3000円)とタオル(2000円)を購入>

帰りには、オリジナルアルバムを買っていました。

ということで、帰りの車中は「三浦祐太郎」です。

また行きたいと、奥さんは希望。

実は来週は滋賀県らしいです。

ちょっと無理。

9月に福井があるようですが、さてどうしたものか?

とにかく祐太朗君、とても心地よいコンサートでした。

良かったですよ。

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KOBUKURO 20th ANNIVERSARY TOUR 2019 ゛ATB゛ ~2019.5.28 大阪城ホール

2019年05月29日 | コンサート・ライブ

昨日、奥さんとコブクロのライブに行ってまいりました。

このところ、毎年行っていて、今年はどんなだろうか? と実に楽しみ。

とにかく、この二人は文句なしに楽しませてくれます。

大阪に着いたら、まずは腹ごしらえ。

ルクア1100の牛タンのお店へ。

一応メニューを見て悩みます。

しかし、いつもの牛たん定食大盛りとなります。

来ました。

このテールスープも大好きです。

それでは、大きい牛たんを・・・。

う~ん、ウマい。

追加で、アツアツ、辛いこちらのスープ。

ウマい。

腹が膨れたので、城ホールへ。

雨も小雨になりました。

さて、入場。

今回は、スクリーンにサンドアートが映し出されてます。

砂の絵です。

途中で小渕さんが紹介されましたが、なんと会場のどこかで生で描いておられるとのこと。

実に素晴らしく、感動。

1曲目の桜。

この桜の木の絵が描かれていくのは、圧巻でした。

それでは、今回のセトリ。

 

コブクロ、大阪城ホールのセットリスト【5月28日 大阪】

1.桜 2.DOOR 3.2人 4.Bell 5.太陽 6.YELL~エール~ 7.赤い糸 8.流星 9.未来 10.宝島 11.轍 -わだち- 12.tOKi meki 13.Moon Light Party! 14.神風 15.風 16.蕾 17.風をみつめて 18.2018908 19.晴々 アンコール 20.ココロの羽 21.ANSWER

 

2曲目の黒田さん作のDOOR。

私の大好きな曲です。

私は、ライブで初めて聴きました。

感動してます。

轍の大合唱も感動。

風も感動。

アンコールのココロの羽も感動。

とにかくさすがコブクロでした。

20周年、そして、誕生の地 大阪。

いやぁ、良かった。

これから10年、いや20年と頑張って欲しいものです。

ただ、私の方があきまへんが・・・。

7月には、ファイナルの京セラドーム。

行きたいなぁ~。

ということで、今回はインディーズ時代からの曲もあったし、とっても楽しめました。

5296 Tシャツも買ったし、休みには着よう。

我が家の車もナンバーは5296。

滋賀県高島市で、そこから、降りてきた5296Tシャツおじさんは、私です。

 

 

 

 

 

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THE BEAT GARDEN one man live tour 2019 message 2019.5.24 梅田クアトロ

2019年05月25日 | コンサート・ライブ

さて、昨日の話です。

大阪梅田へと出かけてきました。

THE BEAT GARDEN  のライブに参戦です。

場所は、梅田クアトロ。

大阪に到着し、クアトロに向かいますが、先着隊のF氏からの連絡でファミレスにて合流。

そこには、F氏率いる高島隊に京都 いちご大福さん夫妻、埼玉 ラクチェさんがいらっしゃいました。

私にとっては、とても懐かしい面々。

みなさん、ガーデンがとにかく大好きです。

あれこれと話をしていますと、私たちのテーブルの近くに数名の女性グループ。

ラクチェさんに紹介していただいたところ、みなさん埼玉グループとのこと。

そして、ぼたもちにコメントを頂戴していた徳島のちなつ様にお会いできればご挨拶をさせていただくのに・・・。

と、話していたところ、これまたすぐ近くにおられた方々がなんと徳島グループでした。

そこで、またまたご紹介をしていただき、ちなつ様は所用とのことで、お姉さまとご挨拶をさせていただきました。

それにしても、みなさん遠くから駆け付けられています。

そんなガーデンを通じての交流の輪の広がりは、スゴイです。

Beamerのみなさんの絆、感服です。

とにかくF氏としては、実にうれしい限り、とニコニコ。

そんな開演前の時間を過ごして入場。

会場に入り、控えめおじさんの私は、女性の方が多いので邪魔にならないよう一番後ろに陣取りました。

いちご大福さんのご主人 ひでさんと並んでます。

始まるまでは、ここでも釣り談議。

男性陣は、こんなことが楽しいです。

それでは、午後7時 スタート。

私は、以前クアトロに来てから数年ぶり、超久しぶりです。

内容は、実に良かった。

メンバーの成長に感動です。

色々と場数・経験・辛苦を乗り越えて、Beamerの方々、スタッフの方々と共に大きくなってきました。

まだまだ成長過程ですが、そんな姿にも感動です。

今回のライブ、私にとっては久しぶりでして、会場はクアトロと同じであっても、

照明を含めた演出もとても良かったです。

また、曲がイイ。

私としては、最近の曲調が好みです。

好きな曲がいくつかありまして、

何曲かは、こっそりと一緒に口ずさんでいました。

おじさん的には、恥ずかしいので、あくまでもこっそりと・・・。

ということで、しんみりと歌い上げる曲、歌詞、バラード的なものが私は好きです。

それにアップテンポの盛り上がる曲が混じる構成がバッチリでした。

私の前におられた女性、若い方ですが、感動で涙ぐんでおられました。

感動で涙を流す。

これも、ガーデンの成長と感じました。

とてもとても盛り上がり、感動と楽しさを味わった2時間でした。

いやぁ~~、良かった。

そして、ついついひいき目ですが、MASATOの姿を見て、よく頑張ったなぁ、と思いました。

これから、もっともっとBigになって行って欲しいものです。

ガンバレー―――!

ということで、ライブを終えて、F氏たちとは別れて帰路へ。

高島組の一部の方と軽く晩御飯。

それが、こんなのになっちゃいまして、反省。

腹を膨らして、電車に乗ると偶然にもF氏たちと合流。

またまた、ガーデン談義となりました。

みなさん、満足の笑顔でした。

今回出会ったたくさんの方、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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ファミマへGO!

2019年05月16日 | コンサート・ライブ

今日もいいお天気でした。

明日も晴れです。

それなのに、来週の21日火曜日には雨マーク。

ガックリ・・・。

おばあさんは、畑物のために雨が欲しい、雨が欲しいと毎日言ってます。

私は、21日は降って欲しくない。

それは、釣りに行くから・・・。

釣りは楽しいですが、雨が降っているとテンションが下がります。

ただ、釣れれば良しですが。

さて、今日の仕事帰り、前方に猿を数匹発見。

車で近付いていきますが、間合いを見切っていて、のんびりしたもの。

人間様は、なめられてます。

話は変わりまして。

QUEEN + ADAM LAMBERT THE RHAPSODY TOUR

2020年1月28日(火)
大阪 京セラドーム大阪の件です。

 

eプラスからメールが来ました。

確認します。

すると・・・。

当選していました。

1回目の通知では、落選。

しかし、eプラスの方から、ミスが発生し当選した方にも落選通知を送ったとのこと。

それでの確認となりました。

やりました!

早速ファミマへ行き、支払いです。

席は、S席で15,000円プラスでサービス料や手数料が1,500円とちょっと。

み―ちょと二人分なので、33,648円もします。

高いなぁ。

まぁ、一生で最後かもしれないし、この際・・・。

ちなみにブログでコメントなどを頂戴する、愛知県の「たいぴろさん」。

こちらの方は、ご主人と二人でSS席、なんと54,000円以上とのことです。

スゴイ!

ということで、来年の1月ですが、実に楽しみです。

来週は、THE BEAT GARDEN 梅田クアトロ。

再来週は、コブクロ 大阪城ホール。

楽しみが続きます。

 

 

 

 

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くじ運が悪い・・・。

2019年05月10日 | コンサート・ライブ

今日も、抜群のお天気でちょっと暑いくらいでした。

明日も夏日の予報です。

こりゃ、この夏は猛烈な暑さにならねばいいが・・・。

さて、くじ運についてです。

このところ、ライブのチケットで落選が目立ちます。

6月のゆずも何度も落ちまくりで、やっとで何とかなりましたが、実際ちょっと不都合なことができ、行けるかどうか?

それと、今狙っているのがこちら。

QUEEN + ADAM LAMBERT THE RHAPSODY TOUR

2020年1月25日(土)
東京 さいたまスーパーアリーナ

2020年1月26日(日)
東京 さいたまスーパーアリーナ

2020年1月28日(火)
大阪 京セラドーム大阪

2020年1月30日(木)
名古屋 ナゴヤドーム

音楽自伝映画史上最も興行収入の高い映画となった映画『ボヘミアン・ラプソディ』の成功はクイーンへの愛がこれまでと変わらず強い物であることを証明して見せました。クイーンのオリジナル・メンバーであるギタリストのブライアン・メイとドラマーのロジャー・テイラーにヴォーカリストとしてアダム・ランバートを迎え、2020年1月にバンド史上最大規模の日本公演を行う事が決定しました。世界的な人気に火をつけた国、(1975年の初来日時より『クイーン・マニア』と呼ばれる熱烈なファンがいる国)日本は今なおバンドにとっても特別な思い入れがある事は間違いありません。1月のラプソディー・ツアーは多くのファンにとってかけがえのない音楽体験となる事でしょう。

そして、昨日発表があり、落選。

あかんなぁ。

そりゃ、ボヘミアン・ラプソディがスゴイヒットしたので、その影響大。

クィーンブームですから。

と、思いながら、次なる申し込みをいたしております。

発表は、5/17。

そんなとき、1通のメールが・・・。

重要との見出しがついてます。

何かといえば、昨日の落選通知で人的ミスの為、一部の落選者の方に間違いが発生しているとのこと。

当選への修正作業中とのこと。

なんと!

ただし、5/15に自身でもう一度確認してくださいとのこと。

ありゃまぁ。

まぁ、とにかく可能性が増えたという事。

ちょっと運が向いてて来たかな。

ということで、この勢いでオリンピックも・・・。

テレビのニュースを見ていると、こりゃあかんわ、と大いに感じてますが・・・。

そんなことより、私としては、くじ運と言えば「宝くじ」。

これで一発当てたいものです。

他の贅沢は言いませんから・・・。

 

 

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RINGO STARR And His All Starr Band 2019.4.10 ~ あましんアルカイックホール

2019年04月12日 | コンサート・ライブ

4/10、友達のみーちょと出かけてきました。

リンゴ スターのライブです。

初めてです。

昨年、ポール・マッカトニーのライブ参戦後にリンゴさんのライブのことを知り、速攻で申し込みました。

そして、いよいよその日です。

みーちょとまずは大阪駅へ。

隣接するルクアへ行きます。

そこの「ディズニーストア」へ寄りました。

目的は、明日次男のところへ行くので孫へのおみやげであります。

じぃじは、孫には、とっても甘ーーーーーいのであります。

とにかくライブ前から荷物が・・・。

それから腹ごしらえ。

ルクアの地下2階へ。

ここは、いろいろなお店がありまして、例えばお肉屋さんでこれとこれ、とお肉を注文してその場で焼いて食べられます。

とにかくおいしそうなお店ばかり。

平日のまだ4時過ぎですが、いっぱいの人。

驚きました。

私たちは、お肉屋さんへ。

今一つシステムを理解していないので、セットメニューをオーダー。

和牛ステーキ200g。

お好みに焼きます。

それから、阪神電車へ。

その手前にこんなお店がありました。

東京から期間限定出店されていて、店員さんが一生懸命呼び込みをされてました。

そのため、おじさんはついつい買っちゃいました。

私たちが買うと不思議なもので、次から次へとお客さんが続きます。

がんばってください。

ということで、また荷物が増えました。

そんなことでとにかく阪神電車で尼崎へ。

尼崎についてから、喫茶店で時間調整を兼ねた休憩。

なんと期間限定桜パンがありましたので、一緒にいただくことに。

外に出ると食養生をしていたことを忘れています。

アカン。

そして、アルカイックホールへ。

お客さんは、中年以上が目立ちます。

それでは、午後7時開演です。

リンゴさん、御年78歳。

軽快な動きと、ドラム。すごいです。

それでは、オールスターバンドのメンバーです。

【来日メンバー)】

スティーヴ・ルカサー <TOTO> - G./Vo.

グレッグ・ローリー <ex.サンタナ/ジャーニー> - Key./Vo.

コリン・ヘイ <ex.メン・アット・ワーク> - G./Vo.

ヘイミッシュ・スチュワート <ex.アべレージ・ホワイト・バンド> - B./G./Vo.

ウォーレン・ハム <ex.ブラッド・ロック/カンサス/AD> - Sax/Perc.

グレッグ・ビソネット <ex.デイヴ・リー・ロス> - Ds.


アベレージ・ホワイト・バンドのヘイミッシュ・スチュワートが2008年ツアー振りに復活。

メン・アット・ワークのコリン・ヘイが新たに参加!

いやぁ~、スゴイ!

感動です。

TOTOのスティーブ・ルカサーはついこの前TOTOで来日公演をしていたのに、今回も。

そして、ロザーナやアフリカを歌い、大盛り上がり。

また、コリン・ヘイは、メン・アット・ワーク。

これがまた懐かしい。

ノックは夜中に、なんかは大興奮でした。

 

それにしても、超ベテランメンバー。

それに、リンゴさんは78歳!

とにかく元気です。

ダブルピースサインを出しまくってました。

お得感抜群のライブでした。

いやぁ~良かった。

 

それでは、セットリストです。

このリストを見れば、感動が分かります。

 

 

 

 

 

 

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最前列か? もう少し後ろか?

2019年04月09日 | コンサート・ライブ

毎年、この時期にチラシが入ります。

何かといえば、高島市内のJAが「利用者の集い」という歌謡ショーを開催されるのであります。

今年は、長山洋子さん。

有名です。

我が家では、毎年おばあさんが近所のおばあさん連中と連れだって行ってます。

このイベント、チケットを買うのではなくて、JAの醤油やジュースなどを4個買えば行けるという企画。

我が家も醤油など4ケースを買うことに。

この注文用紙を持って特設売り場へ。

そこで、申し込みをして、席を選べるというもの。

さて、どうしたものか。

私が全権大使で買いに行きましたので、席も私が決めます。

すると、正面の一番前が空いてます。

どうしたものか?

近すぎるか?

大好きなアーティストなら一番前ですが、おばあさんはどうか?

ということで、一番前は遠慮して、2列目にしました。

これで、おばあさんは喜んでくれるかな?

とにかく醤油とジュース4ケースに長山洋子歌謡ショーがついてきます。

得なのか?

どうなのか?

ジュース代の価格を考えると、決して得でもないような・・・。

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