通りすがり、河津桜が咲いていました。
車を止めて、”パチリ”です。
ヒヨドリがたくさん陣取っていました。
自宅の庭のアセビが見頃です。
我が家の椿
今年はたくさん咲いています。
遠くから見るときれいに咲いているのですが
近づくと傷だらけ。
アップはいやだよ・・・近づかないで・・・
これ・・・私の気持ち(^0^)
通りすがり、河津桜が咲いていました。
車を止めて、”パチリ”です。
ヒヨドリがたくさん陣取っていました。
自宅の庭のアセビが見頃です。
我が家の椿
今年はたくさん咲いています。
遠くから見るときれいに咲いているのですが
近づくと傷だらけ。
アップはいやだよ・・・近づかないで・・・
これ・・・私の気持ち(^0^)
平芝公園を散策です。
ピンクのしだれ梅がきれいでした。
梅林の真ん中辺りでよく目立つメタセコイア
3月も半ばに入ったばかりなのに、まるで初夏の陽気。
一汗かきました。
(3月14日)
今日の散歩は鞍ヶ池公園です。
季節は春、日差しは春・・・ですが
風が冷たく、寒い、寒い。
公園の芝生はまだ冬枯れのまま、
本当の春の訪れを静かに待っている。
梅もまばらに、ポツポツと・・。
ウサギは子供たちの人気者
「子の声に振り向く兎うららけし」
「放たれて草食む馬や春の昼」
まだ短い草を地に口をつけるように懸命に食べている馬。
「暖かや羊の毛並みもっこりと」
(写真3月6日)
公園の中にある小さな温室、
中に入るとカメラのレンズは温度差を瞬時に表し、
「きれい・・・」と思って撮った入り口のブーゲンビリア
「ボヤーッ」としています。
レンズを拭いて近づいて
ベニベンケイカズラ
ぬくぬくの温室を出て、
クリスマスローズ、まだ咲き始めです。
シナマンサクは満開です
蓮池に休むキセキレイ
またまた世界を狂わす事態が起きている。
ロシアのウクライナ侵攻である。
武力で国境線を書き換えようとするロシアの暴挙、
ロシア国民の多くはこれが正当
とは思っていないだろう。
プーチン大統領の独裁はどこまで続くのだろう。
早く停戦になることを祈るばかり。
「ロシア」と言えば、「アンナカレーニナ」「戦争と平和」「罪と罰」などが浮かぶ。
そして「屋根の上のバイオリン弾き」の舞台となっているのは帝国ロシアの寒村、
この原作(牛乳屋テヴェエ)はウクライナ南部の港町オデッサで暮らした
作家(ショレム・アレイヘム)だそうです。
オデッサもロシア軍から攻撃を受けた。
・・・綺麗な町や村が無残な姿になってしまう・・・
・・・それだけでも残念でならない・・・
青空に枝を伸ばして、三分咲きの白梅が初々しい。
冷たい風の中で、訪れる人を癒やしてくれる。
ジョウビタキ(♀)は梅の木の下でウロチョロ
春はすぐそこ・・・菜の花が春を誘っています。
写真は2月18日(金)です。
その日は天気も良く、春はすぐそこ・・・と言う感じだったのに
今朝はこの地方も雪の風景でした。
昼間、一時、雪あられが降る寒い一日でした。
日本海側は大雪、千歳空港も閉鎖・・・まだまだ雪が降るようです。
雪の大きな被害が起こらないように祈っています。
今日は、2022年2月22日、2が6つ並んだ日
そして「猫の日」だそうですね。
私は、あまり猫、好きではないのです。
愛猫家の方、尊敬します。
立春を過ぎて、今年の雪景色もそろそろ終わりかな・・・?と思って
霧氷を求めて、ドライブです。(2月11日)
休憩の道の駅付近の風景です。
桜の並木は開花した薄墨桜のように霧氷がついています。
茶臼山からの南アルプス方面
枯れ木に残る雪の塊は、遠くから見ると、ハクモクレンが咲いたように見える???
勝手気ままなドライブは、
平谷温泉まで走りました。
かわいい雪だるまに心が和みました。
うれし涙と悔し涙が混在するオリンピック中継を見ながら、
一緒に感動している自分がいる。
選手たちの技術と才能、どんどんレベルが上がっていく中で、
それを磨いていく、厳しい練習、努力、・・・
それが伝わるから感動するのである。
厳しい練習を重ねる、それでも失敗はつきものである。
昨夜のパシュートも思いがけない転倒があったけれど・・・
見事な滑り、何回見てもかっこいい!!
(2月16日記)
今朝の一枚です。
雫が凍っています。
水滴が凍っています。
・・・「報われない努力だったかもしれないけれど」・・・
・・・一生懸命、これ以上ないくらい、頑張りました・・・
フィギュアスケート羽生結弦さんの言葉は
どれだけ多くの人に感動を与えただろうか。
努力しても報われないことは、いっぱいあった。
しかし、羽生選手ほどの努力をしてきただろうか・・・
途中であきらめてしまうことの多かった自分の人生
報われなかったとしても努力することの価値を
教えてもらったような気がする。
(2月11日)
矢作川の川辺を歩く。
風が冷たい。
向こう岸を眺めていると、
目の前を急に飛び立ったアオサギ。
手持ちのカメラで急いで追った。
大きくトリミングしてやっとアオサギだとわかるほど。
足をきちんとそろえて・・・
遠くでは鴨が遊んでいる
昨日は節分、私も恵方巻を作り、大豆を煎って、、、
「鬼は外、福は内」
我が家の邪鬼を払ったつもり。
柊に鰯の頭をさすのは止めたから、鬼は入ってきてしまうかな・・・?
「豆捲くは夫の役なり控えめに尻尾ふりふり拾う愛犬」(^0^)
日脚がのび、少し日が長くなったのを感じる夕刻
何か発見があるだろうかと
足助の町を歩いて見ました。
なにげなく通っていたこの道、
「宗恩寺道」と書いてある。
行ってみると、見事な石垣の上に鐘楼がありました。
しだれ桜だろうか・・・春が楽しみである。
宗恩寺から足助城が見える
ひっそりとした定休日の町並み
民家の前に置かれる鬼瓦
普光寺 俳人「板倉塞馬翁」の墓がある。
「板倉塞馬翁」とは・・・俳諧や寺子屋の師匠のほかにこの地域に炭焼きを普及した人
おひんずるさんに健脚を祈ってお参りしました。
お釜稲荷神社(このお釜は飾りもの)
これが御釜神社
土壁と梯子
裏通りでは、子供たちが縄跳びで遊んでいる。
二重跳び、後ろ跳びなどと遊びながら競っている姿は、
・・・懐かしい・・・
やってみたくなる。
傍らで
にこやかに眺めている女性と
立ち話しに花が咲いた。
目が覚めて、カーテンを開けると、雪景色、
寝室の二階から眺める景色は、
雪を纏った屋根ばかり。
暮れに立ち寄った六所神社農村舞台に雪が積もったら、
「素敵」・・なんて想像して、六所神社まで車を走らせた。
茅葺屋根に積もった雪を想像したが、
わずかな雪にがっかりでした。
木造平屋建茅葺のこの舞台は、明治5年に作られたもので
「有形民俗文化財」となっている。
裏から(向こうに見えるのが六所神社)
舞台の裏から六所神社が見える。
六所神社にある杉の銘木。樹高28m・根周り6.2m
その後、三河湖、羽布ダムへ。
足跡が新鮮
今朝も雪、昨日より今朝の方が多かったかもしれない。
すっかり雪はなくなったが、冷たい風が吹いている。
(1月14日記)
正月の運動不足解消の為に、
昭和の森一般コース(4.3km)を歩く。
日差しが傾きかけた午後三時過ぎ
樹木の影が遊歩道に縞模様を成している。
小さな池には氷が張っている。
6日に降った雪だろうか・・・?
残っている雪
夏は草が茂っている湿地帯も今は何も無い。
ほど良い上り下りのある遊歩道、
ゆっくり歩いても汗がにじむ。
歩数計は9453歩・・・頑張りました。(1月8日)
松平郷には松平東照宮、高月院((寂静寺)松平家の墓所)がある。
家康のルーツを辿ればここに行きつく。
入り口には松平太郎左衛門親氏公の像がある。
茶屋の前
凍てつく湿地帯
元日の夕刻の写真です。晦日に降った雪が残っている。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
久しぶりに野見山神社へ初詣です。
52年ぶり、
すっかり変わって立派な神社になっている。
あまり覚えていないけれど、寒い日だった。
・・・なつかしい・・・
その時、一緒だった人、今、ここにいる。
金婚もすでにとおり過ぎた。
老化防止、呆け防止、と思って頑張ってはいるが、
すでに認知症予備軍・・・?
いつどうなるかわかりません。
・・・祈る事は・・・
・・・健康で元気に過ごせますように・・・。
・・・皆様にも良い年になりますように・・・
「孫の手作りのプレゼント」孫は20歳になりました。
朝から雪がぼつぼつと・・・。
カーテンを寄せて、外を眺めると、白くなり始めている。
昼過ぎには青空がのぞき、すっかり雪は消えてしまったけれど寒い一日だった。
今年も残り数時間になりました。
いつも、ご訪問くださり有り難うございました。
コロナが終息し、
新しい年が素晴らしい年になりますように
お祈りいたします。
(2021.12.31)
初雪の庭
今朝、窓を開けると、薄っすらと雪化粧
寒さをちょっと我慢して、庭をぐるりと回ってみたら、
写真を撮りたくなった。
そんな訳で、今朝のショットです。
今はもう、雪はすっかり溶けてしまっているが、
空は雪模様、天気予報によると、この地方もまだ降りそうだとか・・・。
(12月27日 記)