先日、神社の垣根で見つけたくちなし実です。
夏の初めに甘い香りの白い花が咲く。
栗きんとんを、鮮やかな黄金色にしてくれるのが
このくちなしの実。
久しぶりに名古屋、宗次ホールへ
歌手4人とピアニスト二人の最小編成の第九
大合唱の第九もいいけれど
この6人の第九も感動だった。
(12月23日)
昨日は、友人から、クリスマスの動画がいくつか送られてきた。
なにも、代り映えのしない我が家のクリスマスですが、
お陰様で、楽しむことができました。
先日、神社の垣根で見つけたくちなし実です。
夏の初めに甘い香りの白い花が咲く。
栗きんとんを、鮮やかな黄金色にしてくれるのが
このくちなしの実。
久しぶりに名古屋、宗次ホールへ
歌手4人とピアニスト二人の最小編成の第九
大合唱の第九もいいけれど
この6人の第九も感動だった。
(12月23日)
昨日は、友人から、クリスマスの動画がいくつか送られてきた。
なにも、代り映えのしない我が家のクリスマスですが、
お陰様で、楽しむことができました。
公園のミニ牧場の日暮時です。
まだ残っているメタセコイアが
夕日に染まり、一層色を濃くしている。
(写真は12月2日)
とうとう12月も半ばに入ってしまった。
歳を重ねると、月日のたつのが早く感じるのだろうか?
なんとなく落ち着かない師走、
頭の中では、順序よくスムーズに運ぶようになっているが、
目の前の仕事は捗らない。
年々衰えていく体力、仕事が遅くなり時間が掛かる。
結局は、「まあ良いかぁ・・・!」にしてしまっている。
コロナで中断していた友人との会食、
昨日、二年ぶりだった。
この歳になると二年は長い、
皺の増えた顔をマスクで隠しながら、
「コロナが終息してもマスクは離せないね。」
(^0^)(^0^)
(12月16日記)
豊田市の外れ小原では四季桜が見頃を迎えている。
紅葉と桜が織りなす景色はこの小原でしかみられない風景かもしれない。
(11月18日 午後)
茶臼山の東山麓「アテビ平小鳥の森」にはいると、
晩秋を思わせるように木々は葉を落としている。
木漏れ日は落ち葉に木々の影を落とし、
足を進めるごとに、落ち葉はカサコソと音を立てる。
時折、鳥の声が聞こえる。
春夏秋冬、私の好きな場所である。
新聞紙上でも、テレビでも、各地の紅葉の様子が報道されている。
最近誘ってくれることはほとんどない夫が、腰を上げた。
このチャンスを逃してはいけない。
まず、稲武町の大井平へ、「夢の釣り橋」から
向きを変えるとまだ日が差していない。
紅葉めぐりは続きますが、しばらくお休みします。
昭和62年(1987年)4月に開館した杉本美術館が
10月末日閉館すると聞いて、最終展を見に行った。
若いころに、何度か来たことのある、懐かしい美術館である。
さすが、最終展となると、大勢が詰めかける。
駐車場は満車、道路まで溢れていた。(10月15日)
会館内は撮影できないが、明治、大正、昭和、平成と98年にわたり、
描き続けた杉本健吉の絵画、絵画ばかりではなく、木工・陶芸なども
ゆっくり鑑賞してきました。
自然に囲まれたこの建物は今後どのように使われるのかな・・・?
杉本美術館を出て、美浜町の観光マップを見ながらドライブ・・・。
「食と健康の館」へ寄る。
「流下式枝条架塩田」があり
このような塩田を見るのは初めてだったので、興味深々。
塩ソフトクリームがおいしかった。
通りがかりのコスモス畑が目に止まる。
一面のコスモスがほのかに風に揺れている。
コスモスは青空が似合う
優しい風が好き
「さやさやと揺るるコスモス空青し」
その近くでアサギマダラがフジバカマの花の蜜を吸っている。
今年もやってきました。
「渡り蝶」と言われるが、どこから来たのだろうか・・・
マークはついていない。
(調査の為、羽根にマーキングされているのを以前に見たことがある)
こんな小さな羽根でどうやって海を渡るのだろうかと
想像しながらカメラを向ける。
一つの誤解・言葉の受け取り方の違いから、
大変な事になってしまう時がある。
起こってしまったことを元に戻すことは出来ないが、
野外で自然と対話していると、
少しだけ憂さ晴らしが出来るような気がする。
上手く解決出来ますようにと祈るばかり・・・
(つぶやき)
所用で横浜へ(10月2日)しばらくぶりである。
用事が済んだ夕方、
今年5月頃、運行を始めたばかりの「横浜エアーキャビン」に乗った。
新しく出来た「運河パーク駅」から「桜木町」まで630mを片道5分
都会を渡るロープウェイとしては日本初のようである。
みなとみらいのビル群、大観覧車、などキャビンの中から楽しんだけれど
夜景が見れなかったのが残念である。
キャビン乗り場のすぐ近くにある「横浜赤れんが倉庫」
「氷川丸」
約束の時間に少し間があったので。氷川丸を見学
戦前の日本で造られ現存する唯一の貨客船で、
海に浮かぶ文化遺産として、重要文化財に指定され、
現在、横浜港で博物館となっている。
氷川丸の30年の歴史、航海の様子など知ることが出来る。
機関室
食堂の様子
みなとみらいのビル群(山下公園氷川丸船上から)
横浜には何度来ただろう。
その都度用事だけ済ませて帰る。
次回はゆっくり観光したいと思っている。
ホテイアオイの群生
(豊田市小原方面に行く途中の道路際)
昨年偶然に見つけた「ホテイアオイ」今年はどうだろうかと、
車を走らせた。咲いていました。
ついでに、もう少し車を走らせ
市場城祉(大草城祉)へ。
四季桜や紅葉を楽しむのには早すぎですが、ちょっと寄ってみました。
標高380mの山頂にあり、
四季桜が咲く11月頃は紅葉とのコラボが楽しみです。
(9月27日撮影)
朝晩は涼しくなりましたが、昼間の暑さは30度越え
緊急事態宣言解除に伴い、卓球も再開
今日は、びっしり汗をかきました。
東海地方に自生する日本の固有種、絶滅危惧種に指定されている
「白玉ほしくさ」・・・再度の登場です。
昭和の森の湿地帯で満開です。
5~6mmの花は金平糖のようで、「金平糖草」とも言われるようです。
紫の花は、サワギキョウ
お月見もお彼岸も過ぎたけれど、久しぶりにおはぎを作った。
もち米とうるち米を合わせて1合炊いて
市販の粒あんを利用して2個
きなこをまぶして2個
黒ごまをまぶして2個
三色おはぎはあっという間に出来ちゃいました。
「鬼滅の刃」に出てくる「不死川実弥(しなずがわさねみ)」は
おはぎが大好きらしいですね。
川鵜
カルガモ・・・かな?
鮎釣りの役目を終えて・・・舟二艘
道端や空き地などどこでも見られる露草
小さくて可憐な花
切り株に「猿の腰掛け」のようなものが生えています。
あたりを見回すといろんなものが見える。
時間のたつのを忘れるが、蚊が多いのにはうんざりです。
長袖に長ズボンなのに、手袋を忘れた・・・。
カメラを持つ手に容赦なく蚊が・・・。
ピシッとたたいたはずなのに・・・
私は刺された瞬間よりも後が大変。
皮膚科に行ったこともあるのです。
真っ赤に腫れ上がった手の甲を眺めながら、
虫除けと手袋をバックに入れ、
常時持ち歩く事にしました。
庭のバラを花瓶に挿して
旅先で買った記念の萩焼きの花瓶
・・・夕食のテーブルを飾ってみました・・・
・・・敬老の日・・・
・・・健康に感謝して・・・
「元気よと子等に伝える敬老日」
庭に出ると、蝶が花から花へ飛び回っている。
どうでもいいのに、どうせいい写真が撮れる訳でもないのに、
つい、カメラを向けてしまう。
私、こんな時間が楽しいのです。
お付き合い頂きありがとうございました。
この季節になると、あちこちの彼岸花が気になります。
ネタ探しに行く昭和の森、彼岸花が咲き始めました。
真っ赤な彼岸花も素敵だけれど、白い彼岸花も素敵です。
「ひっそりと白く咲き居る彼岸花」