吊し柿 2012-11-17 08:48:01 | 風景 岐阜県山県市伊自良地区の連柿です。 軒先や柿架に吊されている柿は「伊自良大実」という渋柿 竹串と藁の縄で縛り30個を一連にする伝統的な吊し方らしい。 11月16日(金)撮影
秋を求めて 2012-09-28 10:35:02 | 風景 朝夕はめっきり涼しくなりました。 買い替えた車の試乗を兼ねて 秋色を求めに…乗鞍高原方面へ のんびり屋の私、着いた頃は 天高し…太陽の光まぶしく あーあぁー! ここは朝来なくては!!
白玉干し草 2012-09-04 23:23:53 | 風景 昨年も今頃登場したシラタマホシクサ 情けないけれど、 撮影のテクニックに進歩がありません。 ・・・・・・・・・・ ぶらり 2012-08-25 11:26:16 | 風景 暑い最中、涼を求めて、EXERCISE 誰もいない公園 裏通り(飛騨古川) 2012-08-19 10:37:49 | 風景 飛騨の里 2012-08-16 13:25:50 | 風景 飛騨の里 貴重な民家が移築復元されている。 この貴重な建物を保存していくために 夏でも囲炉裏の火を絶えさぬようにしなければならない。 藁草履を編みながら、おじさんは、黒光りする家の歴史を語ってくれる。 板倉の里 2012-08-15 19:36:52 | 風景 飛騨市宮川町の種蔵地区にある「板倉の里」 住む家が火事になっても食べるもの(米)に困らないようにと 住居より離れた所に建てられた板づくりの「倉」が18棟ほどある。 (撮影7月8日) 唐沢の滝 2012-08-12 09:34:54 | 風景 唐沢の滝 木曽福島から飛騨高山に通じる飛騨街道の名勝の一つ。 街道からも見ることが出来るが、近くへ行くと、涼しさを肌で感じる。 高さ100m(8月8日撮影) 不易の滝 2012-08-11 09:15:44 | 風景 残暑の厳しい日が続いています。 御嶽山の四合目にある「不易の滝」 太古の時代から「容姿を変えぬ」との由来からこの名がついているようだ。 岩からの伏流水は静かに流れ落ちる。 十分過ぎるくらいの清涼感に浸りました。 (8月8日撮影) 段戸湖から裏谷へ 2012-07-22 10:06:16 | 風景 防火用水・・・ドラム缶 ・・・ゆらゆらと・・・揺らしてみると・・・ 段戸湖から裏谷 2012-07-21 22:17:33 | 風景 湖面は青空に染まり、風はやさしく水面を揺らす。 スタイルが自慢げなトンボ 裏谷を歩くと 寧比曾岳に登る 2012-07-18 21:15:45 | 風景 三河高原の最高峰、寧比曾(ネビソ)岳(1121m)に登る。 大多賀峠からスタート、約1時間で頂上へ。 私の体力には程よい距離である。 樹木の間から差す日差しは厳しい夏 この日、梅雨明け宣言が出た。 亀の甲岩 丸葉一薬草(名古屋から来たという紳士が教えてくれた) すてきな男性だったので…ボケちゃった! 以前昭和の森で見つけたものと一緒でした。 頂上からの風景 猿投山方面 茶臼山方面 どこにでもいるアゲハ蝶も幾分きれいに見える。 記事一覧 | 画像一覧 | フォロワー一覧 | フォトチャンネル一覧 « 前ページ 次ページ »
飛騨の里 2012-08-16 13:25:50 | 風景 飛騨の里 貴重な民家が移築復元されている。 この貴重な建物を保存していくために 夏でも囲炉裏の火を絶えさぬようにしなければならない。 藁草履を編みながら、おじさんは、黒光りする家の歴史を語ってくれる。
板倉の里 2012-08-15 19:36:52 | 風景 飛騨市宮川町の種蔵地区にある「板倉の里」 住む家が火事になっても食べるもの(米)に困らないようにと 住居より離れた所に建てられた板づくりの「倉」が18棟ほどある。 (撮影7月8日)
唐沢の滝 2012-08-12 09:34:54 | 風景 唐沢の滝 木曽福島から飛騨高山に通じる飛騨街道の名勝の一つ。 街道からも見ることが出来るが、近くへ行くと、涼しさを肌で感じる。 高さ100m(8月8日撮影) 不易の滝 2012-08-11 09:15:44 | 風景 残暑の厳しい日が続いています。 御嶽山の四合目にある「不易の滝」 太古の時代から「容姿を変えぬ」との由来からこの名がついているようだ。 岩からの伏流水は静かに流れ落ちる。 十分過ぎるくらいの清涼感に浸りました。 (8月8日撮影) 段戸湖から裏谷へ 2012-07-22 10:06:16 | 風景 防火用水・・・ドラム缶 ・・・ゆらゆらと・・・揺らしてみると・・・ 段戸湖から裏谷 2012-07-21 22:17:33 | 風景 湖面は青空に染まり、風はやさしく水面を揺らす。 スタイルが自慢げなトンボ 裏谷を歩くと 寧比曾岳に登る 2012-07-18 21:15:45 | 風景 三河高原の最高峰、寧比曾(ネビソ)岳(1121m)に登る。 大多賀峠からスタート、約1時間で頂上へ。 私の体力には程よい距離である。 樹木の間から差す日差しは厳しい夏 この日、梅雨明け宣言が出た。 亀の甲岩 丸葉一薬草(名古屋から来たという紳士が教えてくれた) すてきな男性だったので…ボケちゃった! 以前昭和の森で見つけたものと一緒でした。 頂上からの風景 猿投山方面 茶臼山方面 どこにでもいるアゲハ蝶も幾分きれいに見える。 記事一覧 | 画像一覧 | フォロワー一覧 | フォトチャンネル一覧 « 前ページ 次ページ »
不易の滝 2012-08-11 09:15:44 | 風景 残暑の厳しい日が続いています。 御嶽山の四合目にある「不易の滝」 太古の時代から「容姿を変えぬ」との由来からこの名がついているようだ。 岩からの伏流水は静かに流れ落ちる。 十分過ぎるくらいの清涼感に浸りました。 (8月8日撮影)
寧比曾岳に登る 2012-07-18 21:15:45 | 風景 三河高原の最高峰、寧比曾(ネビソ)岳(1121m)に登る。 大多賀峠からスタート、約1時間で頂上へ。 私の体力には程よい距離である。 樹木の間から差す日差しは厳しい夏 この日、梅雨明け宣言が出た。 亀の甲岩 丸葉一薬草(名古屋から来たという紳士が教えてくれた) すてきな男性だったので…ボケちゃった! 以前昭和の森で見つけたものと一緒でした。 頂上からの風景 猿投山方面 茶臼山方面 どこにでもいるアゲハ蝶も幾分きれいに見える。