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朱の徒然

変形性股関節症の77歳

映画「少年と犬」高橋文哉・西野七瀬

2025年04月01日 | 日記

 2023・8に読書「少年と犬」として、ブログに書いてます。

直木賞受賞作品。

 映画化を楽しみに待ってました。ところが、なんと本の内容を思い出す事が出来ません・・・。

あーあー、77歳って もう嘆いても仕方がないボケ老年なんですね・・・。

 で、映画は、えっ?殺人事件も?  春休みだから、子供も観てるのに・・・。

でも、シェパード犬の多聞と、高橋文哉と西野七瀬が 自然で良かったが感想です。

 

 迎えに来てくれたGIとのランチは「濱勝」にしました。キャベツも米も高いのに、食べ放題とのこと。美味しかったね。

             春だね。花がいっぱい。

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東の3人の孫と過ごした3日間。

2025年03月28日 | 日記

 今年の一月には、西の孫達と3日間楽しく過ごしています。

 今回は、大学1年と高校2年と中学2年の3兄弟が東から来てくれました。

         大きくなったねー。

 夢タウンで、本を買って、夜は、トランプの7並べしたね!

翌日の朝は、川散歩。根株に桜が咲くなんてね・・・♥

 

そして、日帰り温泉「清滝」へ。背振りの山を見せたかったの・・・。

   のんびりしたかな?   ランチは、ジョイフルへ。

 

お腹を比べて見たり、クロスワードパズルをしたり、夜は、人生ゲームもしたね。

 3日目は、婿殿のご実家でランチ。その後、イオンに、服買いに・・・。

初めてのお供でしたが、抜群のスタイルだからか、案外と服のセンスが合ってるようなBAと孫とのウインドーショッピング 楽しかったね!

 

 あーあー、もうお別れ。

 

             この本を贈りますね。

 西の孫3人、東の孫3人。思春期の若者6人を真近かに見られる祖父母の人生って、なんて素敵なんでしょう・・♡

        ありがとう。来てくれて・・・。楽しかったね♡

 

 

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これって、持病?…憩室出血

2025年03月18日 | 日記

 いつものように日曜日の朝、菓子パン、アロエヨーグルト、ヤクルト、コーヒーで朝食を済ませ、1時間ほどして トイレへ。

 あー、血便。2回。  またかー。

 でも日曜日。仕方がないので、2023・2に、初めての憩室出血で入院してますので、その時と同じように昼、夜 絶食 でベットに横になりました。

 翌朝、いつもの内科へ。そこの紹介で大病院へ。「上部と下部の消化管内視鏡検査」を受けました。

 家では、軽く食事をとのことでしたので、ヨーグルトと おさ湯と薬で しのぎました。

 ところが、金曜日の朝、やっぱり黒いタール便が出てしまいました。急いで、病院へ。

 で、苦しい「MRI検査」をして、今は結果待ち。

     少し、頭がふらつくけど、もう大丈夫。元気で 孫達と会いたいしね。元気出します!

 でもね、こんな不安定な時こそ、GIが側にいてくれることの有難味を、つくづくと感じましたよ。

            結婚して51年。どんな時も傍で支えてくれて ありがとう。感謝!

 ああー、もう菜の花の春なんだね。                         

   

 

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映画「名もなき者」主演・ティモシー・シャラメ

2025年03月03日 | 日記

 脚本、監督ジェームス・マンゴールド。

 フォークの神様と言われたボブ・ディランの伝記映画。楽しみに待ってました♡

 ずーっと音楽が流れる素晴らしい音楽映画でした。

 主役のティモシー・シャラメが、魅力的で心に残ります。もう、ステキ ステキ♡

 ただ、アメリカのボブ・ディランは、和製・ボブディランの吉田拓郎の歌う「風に吹かれた」で知ってるという感じ・・・・。

 ただただ 懐かしい 懐かしい 青春時代そのものよ♡

桃のカステラは、雛祭りだけだね。

 

高額キャベツの代用は、豆苗110円でね。

 

 

こんな絵なんだね。見せてもらえて嬉しいよ!


西の孫が西の名門大学へ、と思っていたら東の孫も東の名門大学への入学が決まったとか・・。

おめでとう。輝く青春を楽しんでね。

    50年経っても、青春の思い出って、キラキラ 心の中で輝いてるよ!

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読書「灯台からの響き」宮本輝

2025年02月25日 | 日記

 久しぶりに 素晴しい小説を読みました!

       

 懐かしい宮本輝・77歳。ああー 年齢相応の小説を 有難うございます。

 中華蕎麦屋の62歳の主人が、亡き妻の過去を追って、灯台巡りをする話。

 1957年の「喜びも悲しみも幾歳月」という灯台守夫婦の映画での強烈な記憶でしかなかった灯台。それが、70年近くになって、こんなにも   灯台って、行って見たいと思わせる小説・・ステキ!

 それに、「神の歴史」「夜明け前」「渋江抽斉」といった本も出てくるので・・・面白い!
で、小説らしく出雲日御碕灯台が主役!  なんて素敵なんでしょ!

 行って見たい! それが叶わなかったら、映画として観たいね・・・・。

寒波襲来。

 

 

     こうして 冬の一日が、過ぎてゆきます。

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