首都大学東京 自動車部 ~TMUAC~

活動報告、日々のあれこれ

はじめまして、Shiqaです

2014-12-26 16:57:36 | 日記

こんにちは、1年Shiqaです。よろしくお願いします。

数週間前になりますが...

吉川先輩の整備を見に行きました!

今まで先輩の整備をあまり見に行ったことがなく、今回が2回目(2回とも吉川先輩の180SX)です。

今回の整備は、ミッション交換でした。予備(?)のハコから取ってきたミッションを使用しての作業です。

6月のクラッチ交換と同様の作業手順だったのだが、忘れてしまった部分もあり良い復習になりました。

パーツの名前や、工具の使用法など知らない事もたくさんありましたが、これからちゃんと勉強していきたいです。

 

さて、

先週の日曜日、180SXを含む3台が富士のドリパに出走しました!

ということで、僕もレンタカーを借りて現地まで往復してきました。

長距離ドライブどころか街乗りも、免許取得後初めてで緊張しましたが、HTKYM先輩が横に乗ってくださり(四捨五入して)180km走り切りました。

街乗りの難しさを知り、先輩がいかにすごいかを改めて感じました。車を買ったら、たくさん街乗りしたいです。

ドリフトの横乗りも楽しかったです。今までウェットコンディションしか経験してない僕にとって、良い経験になりました。

新しいミッションの調子はいかがでしょうか?

 

もうすぐ入部後1年になります。本当にあっという間でした。

自動車部の活動が有意義なものになるよう、今まで以上に様々なことを学んで行こうと思います。

 

↓先輩と、リス園ですか~?

僕も、寺田先輩(近所らしい?)とリス園に行きましょうかw

 

参考資料

 

コメント

部車のお話

2014-12-01 16:05:55 | 日記

どうも、いろいろトラブルだらけでお金がどんどん消え去っているワタナベです
ついにインプがボロボロになりました・・・
自分のことはどうでもいいんです。



部車の件を部会で議題に出して意見を募ったのでとりあえずの報告的にブログに。


今考えられる大きな問題

・部車で何をするか
・名義をどうするか
・保険はどうするか
・お金はどうするか
等々

解決案
・何をするかはもちろん基本的な運転練習や整備~スポーツ走行までなんでもやれることをやればいい
・所有者は近くに住んでいるor長い間大学に在籍する部員のものにしてはどうか
・保険は一日保険にするか、所有者が(部費等から集めて)支払い
・お金の問題を考えると維持費の安いMTの軽がよさそう

その他の意見
・今の部費にさらに追加でもっていかれるのは辛い
・部車での活動を強制されると個人の活動が鈍るのでは
・荷物を積んで公道を走れたらうれしい人は多いはず
・必ず先輩後輩で整備、練習をするのはいい案だがめんどくさくないか


これ以外の意見が出次第追加していくのでとりあえず思うことをコメントしていただきたいです。
(てか現役には部会で意見を送れって言ったんだけどなぁ・・・忘れてる?)
とりあえず送ってくれないのは置いといて

 

以下個人的な意見(一応誰の意見かは伏せます)


部車でやりたい(やればいいと思う)こと

・車を所持していない部員の運転技術の向上
・     〃      整備技術の向上
・部車を通して部員同士の交流活発化
・部員全員で同じ活動をすることで一体感を出す

 



部車があることによるメリット

・車を運転できるということで部員を呼べるのでは?
・違う人が同じ車を運転することによって運転の違いが確認できる
・部員の運転・整備技術の向上させる可能性がある
・整備計画や走行計画、記録をつけることで部員同士の交流が活発になる
・部として報告できる活動をすることができる

12/2追加分

・車を持っていない1年生などが、運転や整備の練習を出来る
・部でまとまった活動が出来る
・荷物や人員の運搬に使える
・車が無い部員が車に触れる機会が増える
・他の部にはない「車に乗ることが出来る」という強みが生まれ新入生の勧誘につながる
・すぐには出られないかもしれないが、「学生向けの大会に出場する」という目標が出来る また、その際に他大学とのつながりが出来る
・今の状態だと一年生はただ、部会に来て話を聞いて帰るだけのことが多いので、自動車について学べる機会が増える
・自分の車を持ってなくても比較的気軽に運転が練習出来る、メンテナンスや整備についても同様
・荷物を運ぶ車が増えればイベントや遠出のときに各車の負担が減る
・部員同士の交流が活発になる
・新勧で推すポイントにもなる

 



部車があることによるデメリット

・維持費で部費が圧迫される可能性がある
・部車で活動「しなければいけない」となると部員の個人的活動を阻害される可能性がある
・保険、所有者、車庫はどうするか→これは結構簡単に解決できると思う

12/2追加分

・車を持つ部員と公平性を図るのが難しい
・今までの個人の活動に変更が生じる
・維持費がかかる
・ルールを作る必要がある
・維持費がかかってしまう
・壊れた際の責任をどうするか?(ぶつけて壊した場合はぶつけた人を中心に直せばいいが、経年劣化による故障はどうするか)
・車検を取るとして誰の名義で取るか?また、その人が居なくなった場合どうするか?
・今車がある人の活動に支障がきたす可能性がある
・部車を持った際の目標が曖昧な気がする・・・
・誰が整備するのか、壊れたとき誰がお金を払うのか
・現状のルールですら守れてない人が多いからやめておいたほうがいいのでは(タイヤとかその他部品の置き場所にはじめ、工具の管理とか交通ルールとか)
・諸費用の負担者
・指導者が必要なとき、誰が指導するか
・事故が起きたときの対応(修理やパーツも含めて)
・部費が増えるかも

 

 

感想的なもの

・自分の技術を磨くんじゃなくて後輩に伝えるってことの練習の場になると思うから車を持ってる人が乗れないのは置いといた方がいいと思うなぁ

12/2追加分

・お金に関しての問題が大きいと思う。お金に関してはOB会からも捻出されるらしいが、具体的にいくらまで出せるかわからないので、その前に初期費用はこのくらい掛かり、年間のランニングコストでこのくらいかかるなどの概算を出し、OBさんに提出しどのくらいまでなら負担していただけるかを確認したうえで実現可能か判断するのがいいのではないかと思う
・OBに確認した上で実現が可能であれば、壊した際どうするか、ガソリン代をどうするか(キロいくらなど)などの部車に関するルールを新たに設ける必要がある。
・その際、部車の候補、費用の概算、ルールを決めるグループを作るといいのでは?(できれば1~3年で各学年一人ずつ、4年生も時間がある方がいるならいるとそれぞれの学年の意見が出せるので良いと思う)
・部車いじって乗る時間があったら早くお金を貯めて自分で車を買いたいかな、という気持ちが強い人が多いんじゃないかと思う

 

 

コメント (6)