中標津町 武佐岳
約1000メートルの山で、中標津市街からはよく見える象徴的な山です。初めて中標津に来た時、雪を被ったその山の姿に神々しさを感じたのを覚えています。私は山大好き人間で、常に自宅の窓から毎日山並みが見れたらどれだけ幸せだろうと思っているのですが、それが実現したのは大学生の時だけで、あとは山とは程遠い平地に暮らしています。しかしこうやって山を見ると、まるで一冊の素敵な表紙の小説を眺めているように色々な想像が沸き上がってきます。もしチャンスがあれば登ってみたいものです。
Ⅰ.試験・転職
新しい目標を定め少しずつ努力しているのですが、やはり試験の結果なしには本当の目標は定められずにいます。Aランクでの不合格か否か、すべてはそれにかかっているのです。これだけ努力して、Bランク、もしくは昨年と同じCランクだとしたら全く見込みはないでしょう。しかし、Aランクで本当にあと少しの努力で合格に届くとしたら、勉強を頑張る意義はあるのです。恐らく今週中には結果が返ってくると信じたいのですが、具体的にいつという情報がないので、毎日不安な気分で仕事から帰り家のポストを開けているのが現状です。しかしそれにしても、一度実家に帰って体制を立て直す必要があると思います。
Ⅱ.時事ニュース
Winter is approaching to me. I thought I can escape form Hokkaido’s severe winter this year but I couldn’t success to do it. I must get over it again. I like winter rather than summer, but I made my house water pipe freezed again and again. I should prevent it this time but I don’t have enough knowledge and skill to do that. I should rely on professional skill which a plumber has.
Ⅲ.趣味・芸術
今週は改めて芸術計画を再構成してみました。結局は絵画部門とその派生としてゲームや漫画作成があるのですが、とにかく一つ一つやっていくしかないと思います。また今住んでいる北海道を芸術へ昇華させなければならないと思っています。歴史的に見ても景観や風土にしても、やはり一般的な日本とは大きくかけ離れている部分があります。それは別にマイナス点ではなく、観光や芸術の観点からすればそれはむしろ国内において海外旅行を体感できるというような、プラスの効果があると思います。私もそれを最大限に活かして頑張りたいと思います。