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三日続いたら褒めてください

うんこネタの封印が三日続いたら褒めて下さい。

汗とりパット

2013年05月29日 22時57分28秒 | Weblog
完璧な使い勝手を誇る汗わきパットに対して、あまりの質の低さに愕然としてしまう汗とりパット。

汗わきパットは完璧だ。
さすがは小林製薬。
脇への貼り付けやすさ、汗の吸収量、剥がしやすさ・・・どれにも不満はない。
が、安いからと思って買った汗とりパットは、使って数日でうんざりだ。

汗とりパット、貼りつく力が無駄に強すぎるくせに、それでいて弱い。

シャツに貼り付ける際の粘着力が強すぎる。
粘着部分が広すぎる上に、力も強すぎる。
なかなか一発で狙いの位置に貼り付けにくいものなのだが、一度貼り付けてしまうとなかなか剥がせず、ようやく剥がせたかと思うとぐちゃぐちゃ。
もはや使い物にならない。

今朝は2枚も無駄にした。
2枚使うのに、2枚無駄にした。
汗とりパットは安い!と思って買ったのに、これではむしろ割高だ。
典型的な、安物買いの銭失いではないか。

また、貼り付けにくさにはさらなる問題もある。

汗わきも汗とりも、貼り付ける際にはまず半面の剥離紙を剥がして、シャツの内側に貼り付ける。
貼り付けて位置を決めたら、もう半面の剥離紙を剥がしてシャツに貼り付ける。
汗わきではこの作業に問題はないが、汗とりは問題がある。
粘着力が強すぎて、シャツに貼り付けた後に残り半面の剥離紙を剥がしにくいのである。
剥離紙が破れてしまい、脇に手を入れて剥がすのに苦労すること・・・

1日過ごした後にも問題がある。

帰宅後にパットを剥がして洗濯機へ。
このとき、汗とりはなかなか剥がれない。
強い粘着力でシャツにみっちりとくっついてしまっているのに、汗でふやけて本体は破れやすくなっている。
1回でうまく剥がせたことがない。
そして、なんとは剥がしたときには脇の糸がほつれそうな不安を覚えてしまう。

さらに、今日は帰宅してみると、汗とりが脇ではなく横腹に移動していた。(左右とも)
あれだけ強い粘着力があったのに、いったいなぜ今日は場所が移動してしまったのか。
今日はいつからか脇の汗はシャツにしみ込み放題となってしまっていたようだ。

せっかく買ったとはいえ、この汗とりはストレスの原因にしかならないように思えてしまう。
やはり、汗わきパットを買い直すべきなのだろうか。

クラムボン 東京グローブ座2日目

2013年05月29日 22時33分17秒 | Weblog
今日もクラムボンを堪能してきた。

出張帰りのため、前座のOKAMOTO'Sは観れず、クラムボンのみの参戦。
今日のセットリストは以下の通り。
 NOW!!!
 GOOD TIME MUSIC
 パンと蜜をめしあがれ
 DESIRE-情熱-
 U & I
 幸せ願う彼方から
 バイタルサイン
 KANADE Dance
 サラウンド
 ---encore---
 シカゴ
 tiny pride

NOW!!!、GOOD TIME MUSIC、パンと蜜をめしあがれ・・・
この流れは意図を感じる選曲だ。
こうして並べられると、雰囲気が似ているような気がしてくる3曲。

DESIRE-情熱-は昨日もやったが、アレンジが違っていた。
どの曲だかすぐにはわからなかった。

幸せ願う彼方からのミトが熱かった。
グローブ座に響く郁子の歌が印象的。
今後も演奏してほしい曲。
YouTubeにPVがあるようだ。
http://www.youtube.com/watch?v=ePjLzvzWYEs

バイタルサインは昨日やった後に「もうやりません」と言っていたのだが、今日またやっていた。
ベースを持ち替えた時点で「次はバイタルサインか」とわかってしまう。
クラッシュ用のベース。

アンコールのシカゴは熱かった。
OKAMOTO'Sのメンバーとの7人でのセッションからシカゴへ。
そして曲が終わるとまたセッションへ。
ドラムも途中でうまく入れ替わっていた。

OKAMOTO'Sのドラムがいい音を出していたのが印象的。
少し叩いただけですぐにわかるくらいのいい音。
私好みのドラムだ。

昨日演奏し忘れ、今日やると言ったのはいったいどの曲なのか・・・
tiny prideをアコギの流れに入れるつもりだったのか。
アンコールでOKAMOTO'Sとコラボしてセッション⇒シカゴ⇒セッションと盛りだくさんの内容を十分にやったのに、その上でさらに3人でやったtiny prideが怪しい。

次は明後日の金曜日。

アホリの休日

2013年05月29日 06時58分58秒 | Weblog
アホリがついにダッチワイフの存在を認めた。

アホリには、何人ものダッチワイフと共同(性)生活を送っているという疑いがかけられていた。
これまで頑なに否定し続けてきたアホリだが、ついにダッチワイフの存在については容認することとしたようだ。
根負けしたのだろうか。
男根が負けたのだろうか。

火曜日、アホリは休み。
そんなアホリに、今回の休みはダッチワイフと遊んだのかと聞いたところ、そんなことはしないとの回答。

遊んだことは否定しても、ダッチワイフの存在については否定していない。
これまでは「そもそもそんなものは持ってない」などと完全否定していたのだが。

ひょっとしたら、「遊んだ」ことを否定したのは、遊びではなく本気なんだという心理から出た言葉なのかもしれない。